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ふさ千明のおたネタ日記

漫画、アニメその他諸々の感想がメインのブログです。現在は「ここだけの話」シリーズについての感想を中心に運営しております。毎日15時の更新は終了し、現在は再び不定期更新に戻っております。

さよなら絶望放送携帯版第69回配信「絶望放送は新谷良子さんを応援しています」感想

 すいません。今回は(今回も)羅列のみで。

・第一声が「うそだぁ」って新谷さん。まぁ仰りたい事は分かるつもりですが。
・新谷さんのアルバムにさのすけポップの画像はネットにあげてくださったのを見ましたが、確かに何のアルバムだか分かりませんでした。「これじゃまるでコミックバンド」って仰ってましたが、コミックバンドですら無い気がします。あと、位置影に言及したりとか相変わらずアジアさんの着眼点は鋭いですね。
・カラオケ配信情報で月とオルゴールのタイアップに絶望放送が入ってるというメールは大笑いしました。車の中で聞いてて良かったです。まぁ確かに1回かかってたけどさあ。
・MAEDAX弁当もネットで確認しましたが、確かに見事な出来でした。絶望放送調理部?

 最後に。今回取り上げられた2つの画像ですが、該当するブログに直リン貼るのはためらわれるので、ご覧になりたい方は「さのすけポップ ワンダフルワールド」「MAEDAX弁当」でググって見てください。さのすけポップのほうは続報のようなものも見られます。

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さよなら絶望放送第70回「ボヴァリー貴腐人」更新 感想

オープニングコント
「う、うう…あああ…あああ…」エエェェ(´Д`)ェェェエエ 初っぱなからこれですか?
「に、にいさん、私は、もう、ああ」「命にしなだれかかる望」「熱い、お前の身体酷く熱いじゃないか」「望、私に見せてみろ」「兄弟で何を恥ずかしがることがある」すいません、もう限界です。ある意味今までで一番つらい。ナーミンナイトの比じゃない。
「さあ、口を開くんだ」「っく」っく、は新谷さんの素なのか奈美としてなのかが非常に気になりました。
「新年早々何をやらせるつもりですか」「という初夢を見たんですよ私」ああ、夢オチなんだ。事実を勝手に脚色したとかじゃないんだ。
「これはまさにドリームですよね」「うまいこと言ったつもりですか!」ナイトメアにも程がある。
「やっぱりみこ×のぞじゃなくてのぞ×みこのほうが良かったですかね」「そう言う問題じゃないと思うけど」生物ネタを本人の目の前でやるとか何という外道。

「あけましてさようなら」去年もこんな挨拶だったか記憶にない。
「勘弁してください」全くです。
「松来未佑です」「へ?」「き、き」まだやるんだこれ。
「さのすけさ、いつまでその格好してんの?」「サンタの格好飽きたんだけど」「脱いでもいいか?」「やだーやだー」だだっ子新谷さん。
「うー」新谷さんが立派な27歳児に。
「さんたのすけ、の格好なんだが、浩史は俺の嫁の妹のアイディアを使わしてもらったぜ」本スレの画像見ました。大変良い出来でした。
「写真送って来てもらった」「この写真を見た構成Tが悔しくなって俺にこの服買ってくれたとこういうわけだ」良い話なんだけど、動機がなぁ。小学生か。
「あったかくていいんだフリース」着こなしてるな。さのすけ。
「そっちのほうが出来がいい気がするんだけど」まぁ、ねぇ。でもだぶだぶのほうが可愛さは増す気がする。
「やだーやだー、脱いじゃヤダー」だだっ子再び。
「脱衣、脱衣」「できねー」どういう構造なんだろう。
「助けてくれよ良子」「ヤダー」「わぁー、きたぁー」「脱ぐのナイナイ」「そのまんまでもいいですけどね」珍しくアジアさんがドン引きだ。


今週の標語
「カップリングは心でするものであって、性別でするものではありませんよ」目から鱗が落ちそうになりましたが、大事なものを失いそうな気がしたので元に戻しました。
「ウキウキしすぎだろ」「だってかわいいんだもん」と言ってる新谷さんがかわいかったです。


東京タニメセンターRADIO
「松来さんはDJのレニーハートさんに対してI'm SEXY!と迫ったそうですが、Strawberry cute!と軽くいなされたそうですね」何やってんだ。
「ちょっと違います」ちょっとなんだ。
「レニーさんアニメできてくださってて」「あたし胸にSEXYって書いたTシャツを着てたんですね」「なんで?」「たまたま付いてたんです」買う時に確認しろ。
「良子ちゃん口から何か出てる」ナニしてんスか新谷さん。
「その現場でSEXYって呼ばれてたんですけど」小学校か。
「レニーさんレニーさん、この子SEXYなんですよほら、つって」
「Yes!I'm SEXY!って言ったら大爆笑」「国境を越えたなって」「一発ギャグでさ、アメリカで通用すんじゃね?」軽く国辱。
「顔真っ赤にして笑うから」そら笑うでしょう。
「You're straberry cute!」ハマスタで聞いたあの声で聞こえてきました。
「あってんじゃん内容」訂正の余地がない。
「軽く自己紹介しただけ」軽いんだ。
「レニーさんとってもシャレのわかる方」「は?って顔されなくて良かったね」そういやすべらないな松来さん。人徳?
「レニーさん普段からああいう方」「エレベーター待ってて、レディーファーストだと思って先にどうぞってやったら」「あるるりぃがっとう」文字での再現、私にはこれが限界でした。

「まつきさんことまつらいさんは」そのうち()書きされそうだな。
「以前人妻コスプレをしてだいちゅうさんを悩殺したそうです。玄関で新妻風に『おかえり、あなた』と出迎えられ、だいちゅうさんは素で嬉しそうだったそうですよ」
「ちょっと違う」またちょっとか。
「玄関でってそもそもどこ?」「ヒロさんちで」「野島裕史ね」アジアさんもヒロさんて呼べますな。そう言えば。
「だいちゅうさんが遅れて来て」「だいちゅうさんがぴんぽーんって」「みゆみゆ行けよってなって」やっぱりそういう場面では期待されるんだな松来さん。
「ヒロさんちにイチゴのエプロンがあって」「あいつなんかで使ったんじゃないかなー」何に?
「服の上から」「ホントに?」「あたしなんでそこで裸エプロン」松来さんだから。
「お玉持たされて」「武器かな?」だいちゅうさんと戦うのか。
「玄関まで行ってお帰りって言えって言われて」「おかえりなさーいって」「だいちゅうさんが『あ、ただいま』」「みんな死ぬ程笑ってて」笑わないほうが難しいだろそれ。
「松来さん、だいちゅうで良かったな」「それがだいちゅうじゃなかったら」「え?お?あ?」「普通にどかされてた」そうなのかな?…そうなのかも。
「だいちゅうさん優しいから」「ここで引いたら松来さん傷つくと思って」だいちゅうさんはいい人ですよね。ええ。
「あいつの優しさと物凄い童貞力に感謝しろ」童貞力っていう言葉も定着したなあ。
「その程度でも喜んだふりをしてくれる」「あいつは素で喜んだと思うけど」あじあさんはほんとうにだいちゅうさんをりかいしてるよなあ。

「痴女騒動、続報です」「凄い書き出しなんだけど」東スポのトップ記事か。
「とあるイベントで松来さんは股間にハートマークを付けていたそうです」ここ佐藤D頑張りすぎ。
「松来さんどういう事なんですかこれ」すっげぇイキイキしてる。
「これは新谷さんもその場にいました」生き証人。
「とんだ痴女ですよ」ウィキペディアの痴女の項目に画像とか貼られないことを願います。切に。
「松来さんは股間にハートマークを付けてイベントに出た。どういうことですか」「神谷さん落ち着いて」盛り上がってるなあ。
「ちゃんと新谷さんもその場にいました」「良子ちゃんも見てた」「見たけどあたし関係ない」
「それ見てどう思いました?」「股間にハートマーク」ほかにどうとも言いようがないわなあ。
「とあるライブイベントだったですよ」「股間にハートをつけて松来さんが頑張った」何をどう頑張ったのか。一体。
「良子ちゃん大丈夫?」むしろ松来さんのほうが心配なんですが。
「次ですか」「以上」「なにこれー、もう」絶望放送。前も書いた気がするけど。
「ひどーい」「ひどいー」「この番組内でど変態になっちゃいましたね」まぁ、この番組ではチャックが開いてる事になってる人とかFがデフォルトになっちゃった人とかいるからなあ。第3の犠牲者?

自分がマイノリティーだと気づいた、今!
「やっぱりスレイヤーズと言えばゼロリナだよなあ」「え?俺以外全員ガウリナ?」王道はガウリナじゃないの?
「え?ゼロリナでしょ?」「あたしもマイノリティ?」マイノリティだと思うけどなあ。途中で読むのやめちゃったからあんまり言えないけど。

「店員さんの名札にフルネームが書かれているとデスノートにやられるぞ!とハラハラしちゃいます」デスノートではないにしても最近は振り込め詐欺とか色々あるから迂闊に個人情報オープンにするのはよろしくないようですね。世知辛いなあ。
「せめて名字だけとかに」そもそも名札をする必要のないところでも名札してるしなあ。
「しかも私の趣味とか書いてあって」「居酒屋さんありますね」「出身地とかも」出身地は分かる。鹿児島出身の人がいたらどの焼酎がうまいかとか聞きたくなるし。でも趣味はちょっとなぁ。
「だめだよそんな個人情報いっぱい書いちゃ」こういうのが危険なのは寂しい事だけどね。
「キャスト表の名前隠すもん」「まもちゃんとかいると」ホントに仲良いですね。
「自分のですか?」「まもちゃんのだよ」「自分のだと意味ないもんね」自分のを隠してどうする。

「ビアンカよりヘンリーと結婚したかったよねー」同意を求めないでください。
「ヘンリー、王子?」王子であってますよ。王子→奴隷→王子の激変人生。
「ビアンカ、フローラ、デボラ、ヘンリー」そういや前にもあのシチュエーションでお父さんに結婚申し込む話が出てましたね。
「デボラはちょいツンデレのね」デボラが出てる来るやつはやってないもんで…なんとも…。
「松来さん、変態の上塗りですよ」「だってそっちのほうが面白いかと思って」「ああぁー、ダメだあ」すげぇ表現だな。変態の上塗りって。

CM
「絶望放送は、新谷さんが神谷さんに散々にいじられている処が好きです」「でも、そんな新谷良子さんに散々にいじられてる松来未佑さんのほうがもっともっと好きです」象のマークの会社のパロですか。この番組的には象って言うとどうしても水取りが浮かびますが。


絶望した!○○に絶望した!
「絶望した!朋ちゃんに素人とは思えない頭突きををしたM.Mさんに絶望した!」「M.Mさんはなんらかの格闘技の経験者なのでしょうか!」…ごめん。今すっげぇ下品てーかえろすな想像しちゃった。文字にするのは自粛します。
「えっと、こうですね。ガッと掴んでガーンて」視覚的ラジオよる再現開始。
「さのすけごめんね痛かった?」「いてーよやめろよ」便利なさのすけ。
「さのすけにやってみ?」「朋ちゃんだとしたら」「朋ちゃんそのくらいの大きさだからね」「もうちょっとちっちぇかな」成人女性なのにトートバックに入る程度の大きさデスカソウデスカ。
「後ろに勢いをましてガッと行く」ずいぶん念入りですね。
「でも、自分も痛かったんです」当たり前だ。
「あ、目が覚めましたって」ここ、似てましたね。アジアさんの物真似。
「寝てたのかなあいつな」寝てたっつーより別世界に旅立ってた可能性が。
「トーク番組で」「明らかにあたしは朋ちゃんを通訳してねっていう役回りで呼ばれてて」松来さんを配置してまであの人を呼ぶ必然性が分からない。
「朋ちゃんが分からなくなって来て」分からなくなって来て、で理解できるのが凄いなあ。
「全員があたしを見始めたから」「止めなきゃ止めなきゃ」なんだろう。トラップ役?
「もう一生寝てていいですけどねあの人はね」日頃の苦労が垣間見えるご発言です。

「韓国旅行でカルビにしか興味を示さないM.Mさんに絶望した!」らしくていいんじゃないでしょうか。むしろ逆のほうが失望するけど。
「化粧品やブランド品が安いという話を完全スルーし」買わないものには興味がないでしょう、そりゃあ。
「服なら伊勢丹で買えばいい」ユニクロじゃなくて良かった気がする。
「お腹さえいっぱいならなんでもいいんですか!」ちょっと違う。カルビでお腹いっぱいになればあとはなんでもいいんです。
「何その顔」「凄い顔してた」「頭ガッとおさえられて頭突きされても文句言えない顔してた」どんな顔なのか想像できない。
「これは、良子ちゃんだってそうじゃない?」なぜそこで一番同意しないであろう人に同意を求めてしまうのか。
「別に」「こういうときの良子ちゃん大好き」気が合いますね.私もです。
「ちなみ松来さんどうですか?M.Mさんの行為に共感できます?」「まぁまぁですかね」
「せっかくの韓国旅行ですよ」「韓国と言えば焼肉だけど、その他のものがどのようなものが想像ができないので」…知らないほうが…幸せかなあ…(ハン板歴5年)。
「カルビカルビカルビだよカルビ」「いいよ別にブランド品とか」「ブランド品とかは日本にもありますけど韓国のカルビは韓国にしかないじゃないですか」韓牛ってやつですか。今は概ねアメリカ産牛肉が主力らしいですが。
「良子ちゃん興味ないみたいな感じでケーキを食い始めましたけど」「そんな事ないですよ」食料豊富ですね。どこのラジオもこんな感じなんですかね。

「絶望した!獄・さよなら絶望先生の註でM.Mさんの本名が出ていて絶望した!」結構衝撃でしたね、アレ。
「今気がついたんですけど」「基本的に今まで読んだメール全部M.Mさんに関するもの」そういえばそうですね(棒)。
「同じ人かどうか分かりませんけど」M.Mなんてありふれたイニシャルですからね。例えば松来未佑さんとか松木美愛子さんとか。
「DVDの中でもM.Mさんの本名が明かされていた」「漢字までちゃんと間違いなく本名が出てああいう風に残るとは」「M.Mさんがね」事情を知らない人は、今回松来さんじゃなかったんだ、どうしたんだろう、みたいに勘違いするかも。
「僕も本名だからいいんだけど」「あたしも別に」お二人の場合は間違えられたり載ってなかったりという方向にトラブってます。
「本名よりも別録りって言う事を誤摩化されたのがショックでした」別録りだったんですか。
「知ってる人?」「近い感じはします」むしろ全くの別人だった場合のほうがビックリですが。
べりっ「ちょっと」「変態。変態がいる!」「先生、隣に変態がいま〜す!」何を今更。
「松来さんが今」「おもむろに脱がした今〜」「さのすけのサンタの衣装をびりって引きちぎって」「中を見ておお〜〜って、元に戻しました」痴女だ。弁護のしようも無く痴女だ。
「先生、隣に変態がいます〜〜」「どうも〜、変態で〜す」「認めちゃった」認めざるを得ないでしょう。

「バンビポップに客を持って行かれたM.Mさんに絶望した!」「あたしを見て!の悲痛な叫びが今も耳に残っています」あたしを見て!だけだと痴女っぽいな。
「股間にハートをつけていたときなんですけど」ちょっとだけ神話の出だしっぽいなって思っちゃいました。神様ゴメンナサイ。
「松来さ〜ん」嬉しそうなアジアさん。
「その衣装を新谷良子ちゃんと買いましたって言っちゃって」「でも良子ちゃん上にいたからみんなが見上げちゃって」そらそうでしょう。
「良子ちゃんスカートなのに」「松来さんよだれが」「なんでよだれ出ちゃったの?」おそらく本能的に。
「体育座りしてたから見上げたら見えちゃうと思って」「良子ちゃんの名前出したばっかりに良子ちゃんのパンツとか見えちゃったらどうしようと思って」「凄い焦っちゃって制した」いい人ですよね。
「M.Mさんに伝えて欲しいのは」「あたし別にスカートで体育座りしてたけどショールで隠してたから」「じゃないとやらないよ。M.Mさんじゃあるまいし」M.Mさんだってやった事はないと思いますけど。
「良子ちゃんのパンツを隠す技術は凄い」ああいうのって何かで上達させる事ができるんでしょうか。それとも天性の才能なんでしょうか。
「見えそうなのに本体まで行けない感じ」「そっちのほうが好きだな」さすが痴女レベルの高い方は仰る事が違いますな。
「それがでも女子として素晴らしい」仰るとおりです。
「多少は期待するわけですよ。エスカレーターとか階段とかで。おっつって」「でも見えない」痴女レベル高すぎます。
「頑張れば見えるのかな」無理だと思います。多分物理的なレベルで。
「あの技術すげーぞ。マジで」どのくらいすげーかはこちらが参考になるかと(要ニコニコアカウント)。
「見習ったほうがいいです」私もそう思います。
「良子ちゃんにイベントで会いに来る人がいるじゃないですか」「なんかのタイミングで見てやろうって思ってる人、無駄だぞ」「絶対見えねえからな!」たぶんアジアさんも一度は挑戦したんだろうなあ。ここ聞いてそんな気持ちになりました。

「絶望ネーム:熟女で痴女サイコーさん」褒めてるんだよね?
「某国営放送の番組内で30越えたら熟女、かどうかでアンケートをとるM.Mさんに絶望した!」聞いてどうするんだそんな事。
「もっと言うと頭突きも国営放送です」「ということは朋ちゃんも国営放送出たんですか?」「ダメだよ出しちゃ!」この事実によって来年度の予算が国会通過しなかったらどうしよう。
「半分レギュラーみたいでしたよ」「勘弁してくれよ。俺の払ってる受信料、あいつのギャランティになってたりとかすんのか」「確実に」その昔の某さくらとか、受信料支払い促進に貢献している番組もあるようですが。
「何無駄なことしてんだよ」無駄の見本。
「アンケートなんでも取っていいって言われたんで」だからって公器を使って私利私欲に走るとは。
「何でもって考えがあんだろ」全くです。
「これ結局どうだったんですか?」「熟女は熟女だったんですけど」「励ましの答えが多かった」「人によりますよって」そもそも朋ちゃんこと金田朋子女史だって30越えてますよ?熟女ですか?

「色んなリスナーから有名な恋愛成就のお守りをもらっているのになんの進歩も見せないM.Mさんに絶望した!」「絶望されてますね」「ノーコメントですか?」「お守りとかに頼っちゃダメなんでしょうね」善意の全否定。
「ちょっとなにやってんの?」「俺の服脱がすなよ」「俺それ脱ぐと裸になっちゃうから」「黄色いのが全身タイツ」「股間をのぞくなよ」痴女レベルが高すぎます。
「松来さんそんなところを見るなんて」「まじまじと」「さのすけのけの部分を」いや、言いたい事は分かるんだが…。
「こんな番組、か」ああ、達観した達観した。

エンディング
「は〜い。さよなら絶望先生の関連商品発売情報だよ〜」何だこのノリ、と思ったんですがさっきの某国営放送のネタを引きずってるのかな。
「さのすけ絵描き歌もあの人の声で」個人的にはシュガーちゃんにやって欲しかったんですが、番組が違いますね。
「フロンティアワークス営業O氏からまたまた熊本からのメールです」「キャバクラに行った時『絶望放送知っている?』と聞くと『しらなーい』と言ったため聞くように勧めてきました」「その勢いで早朝(ばきゅーん)も決めてきました」新谷さんに何を読ませている。
「まりあほりっくスタートおめでとう。これで絶望先生3期がさらに遠のきましたね」それでもシャフトなら、シャフトならきっと…。
「言い残した事ありますか?」遺言っぽい聞き方だな。
「良子ちゃんと」「良子ちゃんは股間にハートつけてないでしょう」新谷さんは股間よりもむしろおっp(ry
「衣装で、ローウェストの部分がベルト」「ベルトが」「ローウェストのところに穴があって」「もういいや」投げた。
「はいはい、どうもどうも。股間にハートです」代名詞化させちゃった。
「じゃ、そんな」「そんなじゃない」「股間にハートの松来さんにね」どう聞いてもトリオ漫才。
「そんな松来さんにこのメールを捧げます」「松来さんは冬でも何だかあったかそうな気がします」「どういうこと?」「ニクニクしいって言うこと?」かってに改蔵でそんなネタがあったなあ。いつも湿ってるとかなんとか。
「松来さんでも最近おやせになりましたよね」「ホントですか?」「そこめちゃくちゃ食いつき」松来さんは痩せるという単語に敏感ですよね。
「痩せてはないですけど凄い嬉しいです」「着やせしたのかな」「凄い今ヒートテックだから」「ヒートテックだからだと思います」薄くてもあったかいから服がすっきりして痩せて見えるのか。なるほどなるほど。
「ヒートテックあったかいですよ」「別にお前がどんな下着着てようがどうでもいい」ピンと来ませんかそうですか。
「下着じゃない」インナーだから下着かそれに準ずるものだと思ってましたが…、ああ、松来さん基準か。
「タイツもヒートテック」「聞いてねえし」「タイツ?その黒いやつ?」「良かったねえ松来さん」しみじみ言うあたりにアジアさんの優しさが垣間見えます。
「あたしもヒートテックしよう」「ユニクロ行こう」「初めてだ」また珍道中になりそうな予感。
「だいじょうぶ?股間にハートの話」「ローウェストのところに」「顔が。神谷さんの顔が見たことない表情に」「ラジオじゃ分かんない」分かるようになっちゃったのは進化なのか…。
「ローウェストのところに」「バックルが」「ローウェスト過ぎて」「あ、股間だ」否定失敗。

お別れの一言
「ふえ〜ん、糸色センセ〜イ」「……」「牛丼屋の先生」ヤな職員室だな。

存在感が臼井君
「絶望ネーム:イギリス」「担任の先生に修学旅行のお土産をもらいました」あれ?あれれ?ま、でも、お土産を忘れられなかっただけまだ存在感あるよね。
「見栄はって、また二個買っちゃった」「分かる」「分かるじゃねーよ」このコーナーは肯定されると倍つらい。
「投げたブーケが噴水に落ちました」「あたし、泳いで取りにいきます」「酷い」公約を果たそうとする姿勢は素晴らしいものがあります。
「絶望ネーム:野球の相手はいつも壁」「物置から、ぼろぼろのグローブと新品のバットが出てきました」バットで壁打ちもなかなか楽しいよ?
「絶望ネーム:プレゼント交換」「あれぇ?見覚えあるなあ、これ」まさに等価交換。
「絶望ネーム:田中」「中田じゃありません」私、この手の間違い1回やった事あります。

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後藤沙緒里のいろはにほへと第17回「誕生日です☆」 感想

 すいません。うかつにも情報が足りてませんで、今回の放送聞いて初めて知りましたが後藤沙緒里さん22歳のお誕生日おめでとうございます。謹んでお祝い申し上げます。まぁ正確には本日じゃなくて1月8日だそうですが、こういうタイトルで配信されているので、ちょっと早いですがお祝いさせていただきます。

 それにしても後藤さん22歳なんだ。私より10以上年下なんだ。…結構ショックかも知れない。

 というわけで今回は誕生日ネタ特集でした。
 今回、後藤さんは1月8日という事で誕生日が休み期間中で寂しい思いをしたという逸話が披露されてましたが、4月2日生まれの私も同様でございました。休み中の誕生日は学校で祝ってもらえないという寂しさがありますよね。社会人になっちゃうとその辺あまり関係無いかも知れませんが、小さい頃はビッグイベントですからね。

 さてさて、以下羅列で。
・ふぅーってする沙緒里さんの画像は大変愛らしかったです。
・誕生日を祝ってもらう事と犬をモフモフする事は並立。
・22歳は大人です。成人です。
・色っぽい大人になりたいデスカソウデスカ。
・言葉が荒れていたのは寝不足か何かですか?最近お仕事お忙しいようなので、老婆心というか老爺心というか、ちょっと心配。
・ありがとうございます、の言い方がちょっとだけ新谷さんの影響を受けていたように感じられたのは私だけでしょうか。

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風雲児たち幕末編第十四巻 感想

 順番待ちの結果とは言え大変遅くなってしまいました。すいません。

 今巻には安政の大獄前夜までが収録されております。88列参とか本寿院自害未遂とか切り紙貼付等々、所謂教科書には載っていない歴史をユカイに楽しませてもらいました。政治って駆け引きだなあ…、としみじみ思いました。
 歴史は事象の蓄積であり、原因があって結果があるのはわざわざここに書くまでもない当たり前の事ですが、風雲児たちで読むとその当たり前の事がより深く入ってくると言うか面で歴史を読む事の面白さを思い知らされてしまいます。

 あと、歴史漫画の面白さは「普通の漫画だと没になるようなとんでもない史実」が読める事ですね。井伊直弼の大老就任なんかも有名な史実だからすんなり受け入れてますけど、普通じゃあり得ない展開ですよねえ。

 以前も書いたかも知れませんが、大事な事なので何回でも書きます。風雲児たちは中学高校のころから読んでおいて欲しい漫画です。そしてできればこれで満足せず、歴史の面白さにどんどん浸っていって欲しいと思います。歴史を学ぶ事は自分のルーツを学ぶ事であり、アイデンティティ確立に不可欠なものであると思いますので、ぜひ10代のうちに触れて欲しい漫画です。

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シュガーはお年頃2巻 感想

 ストーリーは決して明るくはないはずなのに読後感が結構さわやかな感じがするのはセーシュンドラマだからでしょうか。もしくは私の高校時代と微妙にかぶるからでしょうか。
 私の高校時代についてはまた置くとしまして、高校時代って結構ダークですよね。受験云々だけじゃなく、色々黒い体験というか心の闇部に沈めておきたい思い出が少なくない気がするんですが、これは偏ってますか?

 そういうことを含めて楽しめるのが本作なんですが、高校時代にリアルタイムで読んだらつらくて読めなくなってたかもしれません。意外と居心地が悪いからこそ、ちょっとした良い事が嬉しくて、ちょっとした発見が大きくて、ちょっとした秘密が重たくて。読めば読む程色々思い出しちゃいますねぇ。

 そんな中でちょっとだけホッとする展開になったと思ったんですが、甘かったです。油断しました。
 ちょうどこれが出るちょっと前くらいから二宮ひかる先生の漫画を読み返していたんで、油断できないことは分かっていたはずなんですが、うかつでした。ラスト、してやられました。さすがです二宮先生。
 そんなわけで万人受けはしないかも知れませんが、好きな人にはたまらないタイプの漫画です。心に刺さる漫画が読みたい方はぜひ。

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コラボ企画?

 メイドさん優遇!アキバ系神宮ナイター
  (スポーツニッポンweb版から以下引用)

    きたれアキバ系!ヤクルトが今年の本拠地主催試合で、アニメや
   コスプレ好きの入場者を割引する「アキバ系ナイター」の開催を検
   討していることが分かった。

    神宮球場のJR最寄り駅である信濃町から秋葉原までは総武線で
   約12分。同じ沿線上でのコラボレーション企画により、ファン層
   を拡大したい考えで球団関係者は「いろんな新企画を練っていて、
   秋葉原とのコラボレーションもその1つ。同じ沿線だし、たくさん
   のファンに来てほしい」とラブコールを送った。

    候補に挙がる割引対象は(1)こだわりのアニメグッズ持参(2)
   自慢のコスプレ着用(3)魅惑のメイド姿など。コンテストを行う
   などして、最も優秀なコスプレに選ばれたファンが始球式を務める
   アイデアまで出ている。チームは昨年5位。平均観客動員数も最下
   位だった一昨年から前年比3・9%減の1万7802人。営業面に
   おいても巻き返しが不可欠だ。秋葉原の隣は東京ドームの最寄り駅・
   水道橋。リーグ2連覇の巨人をしのぐ、型破りな企画で“総武線ダー
   ビー”を盛り上げる。

  (以上引用終了)

 えーと。私は野球オタでもあるのでまた見方が違うんですが、これは野球に興味が無いオタの人達をどれほどひきつけるもんなんでしょうか?

 小耳に挟んだんですが、川澄綾子さんがスワローズファンだそうで。しかも結構昔からの。ですんで、川澄さんをゲストに呼んで始球式もコスプレ優秀者とのダブル始球式にして、それだけだと椎名へきるさんが日ハムの始球式やったときの二の舞で始球式終わったらとっとと帰っちゃう人が結構出るでしょうし、7回に東京音頭も一緒に歌ってもらって、できればヒーローインタビューのインタビュアーまでやってもらえればまた違う結果になると思うんですが。で、川澄さんにどっかのラジオかなにかで告知をしてもらうと認知度もグーンと上がると思うんですけどどうでしょうか。

 これだけだと、その昔、わが愛する千葉ロッテマリーンズが水着で来たらタダにするかなんかの企画をした時にほとんど人が来なかったというのの二の舞になっちゃう気がするんですが。

 何にせよ、これで野球に興味を持つ人が一人でも増えてもらえると嬉しいのですが。

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アシスタント伝奇ケイカ 感想

 やっぱり魯介先生の描く世界は二重の意味でおかしいです。本作は兄を捜してさまよう抜けアシ蛍夏を軸に描かれるトンチキでエロスなギャグ漫画なんですが、さすが豊富なアシ経験をお持ちな魯介先生、ギャグのキレがこれまでよりも良い気がします。
 特に罰としてホワイトで煮られたり消しゴムとして練り上げられたりするのは絵面的にも大変ユカイでした。

 あとは何といっても従前(「あぶない!図書委員長!」等)に比してのエロス増量でしょう。ただ、魯介先生なんでその中身はどうしてもレズかショタですが、そらもう魯介先生なので当然です。この辺に合う合わないがあるとは思いますが、私はエロスシーンもギャグの一巻で読んでいるので問題ありませんでした。エロスに関してはゲストの瀬奈陽太郎先生もさすが本職。「エロパロの真髄はページ間を読む!!」はまさに我が意を得たり。

 最後に。魯介先生と言えば豊富な小ネタですが、私が今回一番笑ったのはP104「どの早川の事でしょう?」のコマの「チャチャ=モチャノチャ=ヌートの1」でした。あおいちゃんの本名とかどうしてこうすらすら出てくんのかなあ。

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フダンシズム3巻 感想

 てんみこで!

 という訳で出ました第3巻。ペース早いなあ。どんどん楽しくなっていきますこのお話。サービスカットも多かったしキャラも増えたし、何より展開がいい感じにおどってます。入り乱れる恋の行方が本筋なんでしょうけども、それ以外のところのほうがむしろユカイだったり。こういう高校時代過ごしたかったとすら思えます。いやぁ、朱雀につられて買ってよかったなあ1巻。

 あと、なにげに「姐さん講座」は勉強になります。最近創作してないのであんまり役立てられないのが残念ですが。諦めてどうする自分、とちょっとだけでもハッパかけてみます。

 では毎度おなじみ以下羅列で。

・「お前なんかにオタクの気持ちがわかってたまるかー」は名言。でも仲間は増やせない感じ。
・「自分で作ったんだ」器用ですねパープリ。
・「三段変型コスプレ」二段だと思うよ姐さん。
・「どういうつもりなんだ!姉さん!!」聞かないほうがいいと思うよ数多君。
・「まだまだ欲しいもの全部買えてないぃぃぃ!!!」全部買える事なんて無い。てか部長名言多いな。
・「こういうのって結構楽しいかもっ…ね」はい、一名様冥府魔道にごあんなーい。
・「コスプレって」「コマケって」「楽しい!!」いいなぁ。いいなぁ。
・「なんたる二・五次元!!」そして直後訪れる悲劇。
・「特別編」最近よくあるスピンオフですが、ちゃんとスジができててお見事でした。アニメ化しねえかなあこの漫画。

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あけましておめでとうございます

 本年もよろしくお願い致します。

 変わらず色んな事にぐだぐだと感想をつけていくのがメインのブログになると思いますが、御用とお急ぎでない方はおつきあいいただけますと幸いです。


 正月休み中に小説も書けるといいんですが、感想書き終わってないものがまだまだあるので多分無理です。一年の計が元旦にあるなら今年も宿題に追われて過ごすのは確定デスカソウデスカ。

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さよなら絶望放送番外編「没・さよなら絶望放送」 感想

 2008年最後の更新がよりによってこれです。性懲りもなく全部にコメントつけてみました。しょうもないこめんとばっかりなので全部読まなくてもいいです。というか読まないほうがいいです。


「没になったメールを逆厳選して108通読み供養したいと思います」エエェェ(´Д`)ェェェエエ
「ぶっちゃけ同じネタを佐藤Dと構成Tが暖めていたので」まぁ没ネタ供養は誰しも一度は通る道。
「最後まで聞かない事をお勧めします」聞かないと後悔するよ!
「我々早く帰りたいんで」気持ちはよく分かります。てか既に声に疲れが。


「神谷さんも『しんたに』って読めますよね。しんたにコンビですね」初っぱなこれか。
「ずっと神谷コウジだと思っていました」某漫画家と同じおかげで間違えなくてすみました。
「この番組を聞くまで新谷さんの事をあらやよしこと思っていました」水谷優子さんと間違えてた私とどっちが酷いんだろう。
「お二人に質問です。この番組ではどちらがボケでどちらがツッコミなのですか」リバーシブルだと思う。
「似ていると自分で思う有名人の物真似をしてください」「まずあなたがして下さい」良い返しだ。
「ゲストに小野大輔さんを呼んでください」DGSに新谷さんがゲスト出演するほうがまだ可能性は高いと思います。
「釘宮さんをゲストに呼んでください」…罵って欲しいんですね。分かります。
「神田朱未さんをゲストに呼べませんか?」魂の双子松来さんでガマンしてください。
「ソレスタルビーイングにはどうしたら入れますか?」誤爆?
「声優さんとお友達になるにはどうしたらいいですか」漫画か小説を書いてそれがアニメ化するとなれるよ。きっと。
「神谷さん新谷さんサインください」直球すぎ。
「メールアドレス教えてください」「フォームあるから」「そこです」https://www.fwinc.co.jp/atv/zetsubou/zetsubou_mail.htmlからどうぞ。
「絶望ネーム:神もぐら」「大江戸線の候補が夢もぐらだった」よくご存知で。かなり有力だったんですが、都知事の鶴の一声で大江戸線になりました。
「栗ごはんは好きですか」「嫌いじゃないですけどね」送りつける気なのかな。
「唐揚げが食べたい」黙殺するしかないメールだな。
「絶望放送が更新されたよ。ほう、そうかい」駄洒落の殿堂に誘導してやろうかな。

普通って言うなに来た没メール
「エレベーターに乗るとつい回数が表示されているところを見てしまいます」カメラを持つと照明に向けてしまうのと同様の現象かも知れない。
「山の頂上まで上りきるとヤッホーと叫んでしまいます」まだ普通?多数派?
「扇風機の前で宇宙人の真似をしてしまいます」これは確かに普通。
「自動販売機を見ると必ずおつりが入っていないか確認してします」大阪の人?
「アイスクリームはバニラが好きです」「どうでもいいー」それ言っちゃうとこのコーナーの趣旨が。
「子供の頃、紅白帽子でウルトラマンやった事あります」おっくせんまん!おっくせんまん!
「とんがりコーンを指にはめました」これは普通というより通過儀礼。
「リンスのほうが早くなくなります」うちはリンスインシャンプー使っているので何とも。
「残りが少なくなったシャンプーのボトルに水を入れて使います」普通というより生活の知恵。
「傷が治りきる前にかさぶたをはがしてしまいます」あれ、なんでやってしまうのか謎です。治りにくくなるのに。
「得意料理は肉じゃがです」普通?まぁきゅうりの味噌汁よりは普通か。
「小野妹子の事をずっと女だと思ってました」現代でも園川一美って言う人がいます。厳つい顔したおっさんです。
「普通科の学校に通っています」せめて普通科連隊に所属しています、だったらネタにもなった気がしますが。
「預金は普通預金です」定期にしたって大して利息つかないしね。

絶望した○○に絶望したに来た没メール
「絶望した!ハンバーガーとチーズバーガーが同じ値段になってて絶望した!」ロッテリアだっけ?
「絶望した!100円ショップでシャープペンを買ったら次の日に壊れて絶望した!」ドコが壊れたの?
「絶望した!消しゴムを最後まで使い切れずになくして絶望した!」鉛筆も消しゴムもゼロになるまでは使い切れない文房具です。
「せっけんは使い切ります」「くっつけて使いますよねっていう佐藤Dの」「あたまいいー。やった事無いかも」やってみてください。あまりの貧乏くささに絶望する事請け合いです。
「絶望した!家の2つのトイレがどっちも使われてて絶望した!」「自慢かなあ」どっちも壊れてて、だったらまだしも。
「絶望ネーム:ジャムを持参」「絶望した!冷蔵庫の中にマヨネーズしかないことに絶望した!」「そんなんじゃアソパソマソはできないぞ」「朝のぱすたとこんそめ?」新谷さんちょっと暴走。
「絶望した!サツマイモの天ぷらだと思って食べたら茄子の天ぷらで絶望した!」何で間違えるの。
「絶望した!ブロッコリーとカリフラワーの区別がつかない事に絶望した!」「元々一緒なんだよね」「カリフラワーがもともとキャベツからの品種改良」又イトコ程度には近い存在だったはずです。
「絶望した!カレーの中にピーマンが入っていて絶望した!」椎茸のほうが良かった?
「絶望した!夕食がハンバーグじゃなくてチキンカツで絶望した!」…なんか背景事情があるの?
「絶望した!シラタキを短く切らずにすき焼きに入れてしまい絶望した!」箸で切れ。
「絶望した!おばあちゃんのシチューに干し椎茸が入っていて絶望した!」ちゃんと戻してあれば美味しいんじゃないかな?
「絶望した!コンビニにソースを買いに行ったら醤油しか置いてなくて絶望した!」ノリ弁を買うと入ってるからそれで急場をしのぐんだ。
「絶望した!コンビニでチャーハンを買ったら箸が入っていて絶望した!」カレーライスよりはまだ食べやすいから大丈夫。

ポジティブですよね〜に来た没メール
「部活の練習がとてもキツいです。どうにかなりませんか?」ガマンしろ。
「受験生なのですが全然勉強がはかどりません。どうしたら良いでしょうか」無理に行かなくてもいいんじゃないか?と親に言われると若干捗るかも。
「志望校が親から反対されています」「萌え木アニメーション学院かな」私はアニメーション学院ではありませんでしたが、猛反対されました。『行きたいところに行けねぇんだったら受験なんかしない!高卒で働いて金貯めて自分で大学行く!』と啖呵切って押し通しましたが。
「パソコンが3回目の初期不良を起こしました。どうすればいいですか」買い直せ。てか返品しろ。
「絶望ネーム:肘先はアゴにつかない」「ホントだ」「なんで?」人体の構造上ふしぎでも何でも無い気もするんですが。
「カップ焼きそばのお湯を捨てる時濃いニオイで食欲が減退します」「かぐなー」まぁ、それが一番かと。
「大学に入って5年間、友人に空気が読めていないと言われます。社会に出てやっていけるでしょうか」読めない事を受け入れる余地は関東より関西のほうがある気がします。西で就職するといいかもよ。
「どう生きていいか分からなくて、人生って何でしょう」人に聞くな。
「煮卵が好きでよく作るのですが、何度やってもゆで卵の殻がうまくむけません。死ぬ勇気もありません」殻をむく前にいいだけ水につけろ。
「部屋の雨漏りが酷いんです」「なおすんだー」それしか無いわな。

訴えるよ!に来た没メール
ここからずっといいがかり姉さんのターン。
「パイナップルが入っている酢豚を訴えたいです」「あたし好きでーす」「あったかいの好き」「酢豚に入っているパイナップル許せないていう人います?」「構成T許せない」味覚は完全に個人差なので何とも言いません。
「じゃんけんの最初はグー、でパーを出す人達」「無法者ね」あれ、結局ノーカンになってもう一回やり直しになるから鬱陶しいだけ。
「中のタコが凄く小さいたこ焼き屋」最近はタコも高いんですよ…。

「104通ですか?」「54通」「半分まで来ましたって言って」「208通読むつもりか」お願い勘弁して。

「炭酸飲料を良ーく振ってから渡す人達」不二家のレモンスカッシュはよく振ってからお飲みくださいって書いてあるよ。
「ドコをどう見たらジュゴンが人魚に見えんだよ」海で遠くから眺めるといいよ。あと、女に飢えた状態だとまた違うらしいよ。
「半魚人は人魚じゃない」「上が魚でっていうことは」「絵描いてる」「こういうことになっちゃうけど」「柴田亜美先生の描く漫画にこういうのいたよね」タンノ君でしたっけ。
「絵うまいっすね」千和長のところにぜひゲストで。
「お賽銭払ったのに願い事を叶えてくれない神様」お賽銭を払う、という時点で叶わないと思うなあ。
「燃えるゴミの日が火曜じゃないなんて」うちも月木だが。
「考えオチかも知れん、と」「火曜日は火、だから」考えすぎじゃないかなあ。
「金曜日は燃えないゴミの日?」金属ゴミの日だと思う。
「全国的にそれだと業者さん困っちゃうんじゃないの?」「どうでもいいよなあ」ぶっちゃけどうでもいいです。
「3歳の時、保育園で私がおもらししたのをいいふらしたS君」「S君の比じゃないですけどね。この放送で言っちゃうとね」世界中に告知。
「5歳の時、幼稚園にパンツをはき忘れて行ったのを言いふらしたS君」同上。
「子供の頃、かくれんぼをしていた時、私に黙って勝手に帰った幼なじみ達」まぁよくある話。
「子供の頃、私が怪我をすると痛いの痛いの倍になれーと言っていた従姉の姉さん」うちの義父も似たような事を娘にしていたそうですが。
「子供の頃、ドーナツが2つあり、大きいほう食べたいか?と聞いてきたので、うん、と答えると穴の大きいほうをくれたうちの兄さんを訴えます」よく憶えてますね。
「小学生の頃、私が大事に集めていたビックリマンシールを勝手に捨てた母さん」今、一番高いので4、5万するよって言ってやるとちょっとだけ復讐できます。
「小学校の頃、ドッヂボールをするたびいつも私だけしか狙わなかったA君」「小学校の七夕で私の短冊に『いいがかり姉さんのおねしょが治りますように』と書いたクラスメイトのK君」どちらも藤子漫画かって言いたくなるくらい典型的な事件ですな。
「13歳の時私がおねしょをしてしまったのを近所のおばさんに言った母さん」言いふらしたのか愚痴をこぼしたのか。
「ここテストに出るぞ、と言っておきながら出さなかったK先生」これは私も直訴した事あります。発言には責任を持っていただきたい。
「高校の頃自分で行くのが嫌だと言って私にエッチな本を買いに行かせた兄さん」私も『お前が一番フケ顔だから』と、えろびでおを借りに行かされた事が。
「高校の頃、机に伏して寝ていたら背中に接着剤を入れていたW君」犯罪です。
「私が通っていた頃は男だったのに、今は保健の先生が若い女性になっている母校を訴えます」私の母校は若い女性でしたがいい事は何も無かったです。
「高校を卒業した途端、私を着信拒否にしたクラスメート全員」…これ聞いて自分が高校時代のクラスメートと音信不通である事を思い出しました。
「携帯を貸したらダイヤルQ2にかけまくっていた友人」これも犯罪だ。
「宴会のたびになんかやれーと言ってくる上司」アルハラだ。
「酔っぱらって下半身Fで抱き着いてきた職場のN課長」「FだかNだかわかんねーな」「下半身Nで抱き着いてきたF課長でも」どっちでも犯罪です。
「職場の先輩のくせに後輩の私に牛丼をおごらせたOさん」牛丼くらいおごってあげなさいな。
「私が居眠りしている間に私のズボンをライターであぶって焦がした先輩」周りに犯罪者が多いなあ。
「もっと面白い話を振れよ。それが人付き合いってもんだ、と言ってくる職場の上司」どんな話でもうまく転がせないと関西ではやっていけません。
「母さん、もう65歳なんだからセクシーランジェリーをつけるのやめろ」うちの母がつけてたら全部取り上げて燃やします。
「秋祭りでジュースを冷やすために氷水に入っていた冰を『ヒャド!』と言って投げつけてきた甥っ子達」これはかわいいじゃないですか。
「小さい頃よく私でプロレス技を試していた兄さん」うちは弟が兄に試す家でした。
「自分がスト2で勝てないのは私の教え方が悪いからだと言った兄さん」我が家はこの頃既に兄弟仲が悪かったので兄弟で教え合いとか技の研究とかはしませんでした。
「私のガンプラの下半身を壊しておいて『足なんか飾りだあ』と謝らなかった兄さん」罪の重さはモビルスーツによる。ガンタンクだと重罪。
「海水浴に行った時、私を砂に埋めたまま去っていった兄さん」ホントに色々されてますな。
「中学の頃母さんに見つかったエッチな本を私のだと言い張った兄さん」これは基本。
「修学旅行のカバンにこっそり鉄アレイを入れていた兄さん」イタズラってーより嫌がらせだな。
「高校の頃UFOキャッチャーで私が3000円かけてやっと取ったぬいぐるみを勝手に当時付き合っていた彼女にあげてしまった兄さん」これも犯罪。窃盗。でももうたぶん時効。
「私がブラインドタッチができるようになったのを見て『人間誰しも取り柄はあるものだな』と言ったうちの兄さん」こんなのは笑って流せ。
「なんでこいつ訴えるよ!ばかりに送ってくんだよ、と思った構成T」人の心を読むな。つか思われてもしょうがないだろこれは。
「もう投稿するなって言ったうちの家族、訴えるよ」「家族にバレてるんだね」「家族ぐるみで止められたって事?」なんでそんなおおごとになってるんだ。
「投稿する頭があるなら少しは仕事に回せと言った母さん」余計なお世話です。
「出張終わって家に帰ってきたら『もう、早く結婚しなさい』とお見合いを勧めてきた親戚のオバさん、今はそんな事より訴えるよ!で採用されるほうが大事なんだよ」色々間違ってる。
「会社で、お見合いするから会社休む、と言ったら『したって意味無いじゃん』と言った同僚を訴えたいです」負け戦にも意味はある。
「『GWに見合いしたんだろ』と言って来た会社の先輩、大きなお世話だ」公言したんだからこれはまぁしょうがないでしょう。
「お見合いをした。お見合いの最中ずっと訴えるよ!に投稿するメールばかり考えていた。もちろん破談。母さんにうるさく言われた。だから今は訴えるよ!で採用されるほうが大事なんだよ」採用されたら結婚するの?
「今夜一晩で70通もメールを送るのがどれだけ大変だと思ってるんだ」これは誰を訴えてるの?
「どうせ今日のも不採用ですよ。不採用村の不採用村長ですよ」懐かしい表現だな。改蔵にもあったフレーズですが、おおもとは落語です。
「悪かったな。投稿数ナンバーワンでも全然採用されなくて」投稿する根性は見事だと思います。到底真似できません。
「俺を絶望放送の隠れキャラ、とか言っているリスナー。俺は棒犬とかコウノトリか」もっと別の何かだと思う。
「絶望放送のハルウララと呼ぼうと思った人達」訴えるよ!、以外では多数採用されているじゃないですか。
「何笑ってんだよ。訴えてやる」「やべ、笑っちった」キャラがどんどん地丹っぽくなってる。
「憐れみの目で見るな。訴えてやる」ここまでくると被害妄想。
「いい加減採用しろよ〜」これは黙殺することにします。
「小学生の頃、掃除の時間に机を直していたら、『私の机勝手に触んないでよ』と私が触った自分の机をごしごし思いっきり拭きだしたA子さん、あなたが好きでした」最後の最後に大きいの来ちゃったなあ。あと、谷谷笑いすぎ。
「お前、まだなんとか放送ってやつ続けてんのかよ。いい歳した大人がやる事じゃないだろうと言ったうちの兄さん」大きなお世話です。てかエロゲ好きの長老に失礼だ。
「仕事中に『構成Tのハゲめ』と独り言を呟いたら上司に聞かれて変な目で見られました」これは自戒も込めて書きますが、公私の別はつけましょう。
「病院に行った方が良いかもしれません。今日シャーペンの芯が折れただけで訴えたくなりました」これは間違いなく行った方が良いレベルだと思われ。
「僕はいつまで頑張ればいいの?」もういい、もういいんだよ…。

閏年特別企画 第1回レジーオブレジー賞授賞式
「4年に一回だけ」どうせ次はないとか思ってるんだろうけど、迂闊な事言うと痛い目見るのがこのラジオだからなあ。
「投稿メール総数2400通、すなわち不採用数2300通以上」ざっと計算したら命中率が1%切ってました。
「緑日の約3倍、めぞん日暮里の約5倍」この2人も十分凄い。
「家族になじられ、上司になじられ、見合いが破談になりながらも」凄絶だなあ。
「栄えある第1回レジーオブレジー賞は絶望ネーム、いいがかり姉さん」異論無し。
「ビックリするぐらい今日いっぱい読みましたけど」「お忘れなきように言っておきますが、没になったメールです」今日ですら私読まれませんでしたし…。
「良子ちゃんが凄い悲しそうな顔しています」いい人だなあ。
「一日平均何通くらいですか?」「週30から70」物凄いバイタリティ。
(めぇぇぇぇ)「彼は出張から帰ってくるとメールを送ってくる」本日いくつ目かのいらない個人情報。
「普段と違う場所で仕事して」「ちょっと羽伸びるじゃないですか」そうですね。概ね比較的解放感に浸れると思いますが、職種にもよると思いますよ。
「なんの仕事してるんですかね」「ネタで明らかになってきちゃうかも」多分これ聞いて送ってくる。
「彼のために作ったと言っても過言ではない賞」「その賞を彼に与える事でこの放送を聞かなくなり、お母さんの言うとおり結婚をし、お兄さんの言うとおりもうそんなくだらない事を考えるのやめろといい、出張先でイライラする事もなく、ご家族を大切にする事を祈ってやみません」これ、体のいい引退勧告じゃない?
「2回目は絶対にありません」うかつなこと言わないほうがいいッスよ。

「おう!俺だ!さのすけだ!」「なんと!絶望放送の、2回目の公開録音イベントが決定したぞー!」おおー!すげー!またやるんだ。
「もうちょっと喜んで、俺を喜ばしてみろよ」無茶振り。
「開催日は2009年の3月4日だ」「違うよ」「24日だ」「字ちっちゃいから」「俺最近老眼だから」まだ1歳にもならないうちから老眼かさのすけ。
「場所は東京都内某所」「また平日の夜ですまねえな」せめて次の日が休みなら遠征するんだけどなあ。
「応募とか落選とか」落選とかなんだ。当選じゃなくて。



 ではでは、皆さんよいお年を。

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