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ふさ千明のおたネタ日記

漫画、アニメその他諸々の感想がメインのブログです。現在は「ここだけの話」シリーズについての感想を中心に運営しております。毎日15時の更新は終了し、現在は再び不定期更新に戻っております。

さよなら絶望放送第65回「芋と十字架」更新 感想

オープニングコント
「先生、一段と寒くなって、お芋のおいしい季節ですね」「芋、ですか」「先生これ1本食べません?」ここまではほのぼのとした情景なのになあ。
「やめてください。芋なんて見たくありません」「芋なんて食べたら芋づる式に何が出て来るか分かったもんじゃありませんからね」それなんだかドラえもんの秘密道具みたいだな、と思った方は他にいませんかね?
「メールの履歴から芋づる式に浮気が発覚したり」ドコモのケータイにはライフヒストリービューアなんつー恐ろしいものが装備されてまして。
「食品の偽装表示から芋づる式に食べ残しの使い回しが発覚したり」あったなあ。喫茶店でパセリ使い回すくらいなら構わんと思いますがね。
「芋づる式は恐ろしいんです!」確かに。
「いやだなあ、芋づる式は悪い事ばかりじゃありません」この妙な説得力。
「アニメのキャラを好きになって、芋づる式にフィギュアや抱き枕を買ったり」抱き枕はまだです。
「アニメのキャラから芋づる式に同人誌を買い、オンリーイベントに参加したり」同人誌は買いましたがイベントは参加し損ねました。
「アニメのキャラから芋づる式にキャラソンを買い、声優ファンになり、声優のCDを買い、ライブ会場でこれでもかとサイリウムを振りオタ芸を」サイリウムに似た物質なら振ったことはありますが、あれはライブ会場じゃなかったしなあ。あと、先日、沙緒里さんのCDを買おうかどうしようかかなり悩みましたがまだ買ってません。
「何だか心が痛い」思い当たる節でもおありですかな?
「原作漫画のファンだったのにOADやアニラジのCDまで買う」これは完全に当てはまります。
「もちろん、芋づる式です」「ああ、なんと素晴らしき哉、芋づる式」芋づると言うか泥沼と言うか。
「アニメ界が今日も平和でありますように」ありますように。

「出席番号とかあったんですね」初っぱなから強烈なのをいただきました。
「もう可符香やってずいぶん経つでしょ」オーディションから数えたら2年弱くらいにはなりますかね?
「某作品で京都弁で出席番号13番」この話2回目です。
「前もその某有名アニメの話されたなって言う記憶が」奇遇ですね。私にもあります。
「絶望放送っていつでも新鮮な気持ちで」「おい!」そんな言い訳初めて聞いた。
「藍ちゃんにプレゼント」「ヤな包みじゃないですか」…さのすけ柄を連想してしまいました。
「おぉーーーーーっ。   え?」何その間。
「やったぁ〜。可符香だぁ〜」「ミニフィギュア」ああ。設置場所が増えたり減ったりまた増えたりしているあのガチャガチャの。
「野中藍ちゃんに会えて良かったなあ。   違うな」「違うんだ」最近新谷さんと感想がかぶることが増えました。
「なんですか、これ」「俺だよ俺」後藤沙緒里さんに大人気の黄色いナイスガイ。
「いつの間にか座ってスタンバイしてんですかこいつ」「この番組の欠かせないパーソナリティの1人」そのとおり。
「結構上から」下から来るさのすけが想像できない。
「結構人気キャラで」「俺のことを描いてくれる漫画家とかいるんだぜ」それも結構たくさん。
「どなたが」原作の先生とか。

今週の標語
「可符香参上!」「人生の17話」放送見てないのに何の事か分かってしまった。


カミやさん☆アイぽんのタニまほラジお!
神の字がカタカナなのは元ネタ準拠ですね。決して別の漢字と引っ掛けたりはしてませんね。ええ。
「あれ?」あれあれ?
「DJCD空気読みすぎ緑日氏のせいで聞けなかった答えが気になります」「可符香のことについて聞けてない」そういやそうだ。
「DJCDでは別のキャラについて」種死のトダカさんの中の人と同じ名字のあのキャラですね。
「これと」「えぇー、似ている部分ですかぁー」なんでか不服げだ。
「髪短くなったんで、可符香コスができます」内面は似てないというアピールですね。分かります。
「外ハネにすれば」「今内ハネ」外ハネ内ハネと言うと、どうしてもすず様を思い出してしまう私。
「性格的なところで言うと」「可符香に似てると、ちょっとヤじゃない?」…キャラの事よく分かってるじゃないですか。
「やってる本人自覚がある」そらまあ。無理もないかと。
「非常にポジティブだけどヤな人」「ソフトヤな人」つまり、敵に回すと一番手強いタイプ。
「人の隙間とかにあたし入り込んでますか?」キャラ特性の最初がそれですか。
「宗教とか勝手に開いたり」もしくは、新しく開くと手続きが色々大変だから資金繰りに窮した寺から宗教法人名を買い取ったり。
「可符香の魅力は声だと思うよ」同意。
「声は似てますね」似てないと困る。
「凄くヤな子じゃない」嫌ではないけど、手に負えない。
「人の不幸を影で見ていてクスって」あったなあ、そんなシーン。
「藍ちゃんがやるとそこまでヤな人に見えない」悪気は無い感じ、ですかね。
「原作読んでいるときは、可符香って今イチそんなに好きになれなかったんだけど」「アニメで1回藍ちゃんの声聞くと」「そんなに嫌な子に見えなくなってきた」「180度印象の変わった」声って大事だなあ。
「確かに悪いですもんね」…野中さんがしみじみ言うと説得力ありますね。
「最初に見た時どう思ったあの子」大変難しい質問。そのため皆さんスルー。
「私オーディションでやったのが桃色ガブリエルとかその辺の」あの辺から考えるとずいぶんキャラの幅広がりましたよね。
「桃色係長、みたいな」「ああぁー」「よく分かんないけど、楽しそうだから楽しくやろう」いい判断。
「悪い事してても純粋に生きてるなって」「純粋かなあ」「正直には生きてる」言ってることにウソは無い、というか、言ってるときは本人も本気でそう思ってそう、というか。可符香は正直評価の難しいキャラです。二次創作のネタにできない。
「大体いくつなんだっていう話だし」「確実に違うよね」「隣の女子…いいや」評価する時にこうやって言葉を濁しちゃうのが似合うキャラ。

「声優シャッフルの回で、野中さんはまといと絶望先生を」そうか。2役しかやってないんですね。逆に意外。
「その後の杉田さんとのコンボで大笑い。大爆笑してしまいました」というか杉田さんの絡んだところは概ね大笑いだった気が。
「あのシーンは狙って演じられたのでしょうか」もし野中さんは狙っていたとしても杉田さんは狙ってなかった気がします。
「二期の6話Cパート」既に伝説になっちゃいましたねこの回は。
「テロップでフォローすれば何でもありになってしまった回」でも一発ギャグみたいなものだから2度目はない。多分。
「原作のテイストを逆手に取った回」あの時は『原作どおりですが何か?』と言い張るシャフトの皆さんの姿が目に浮かびました。
「まず絶望先生やれって言われてどうだった?」「2人ともやったもんね」「神谷さんの真似しようと思って」「あたしも思った。神谷さんの真似を精一杯しようと思った」でも新谷さんのは少年剣士みたいだった。
「言い方だけ真似しようと思って」「『いやだー』、も『いやだー』」ごめんなさい。ここ、文章で表現するのは無理です。
「まんま野中さんに聞こえました、と」私もです。
「でもやりきりましたから」「気持ちは神谷さんになってました」この辺が可符香とシンクロすると言われる所以かと。
「心を音にする商売」いい表現ですね。
「この回に関しては少女撰集の方で録り直してるんだよね」「ちゃんとね」「それもー、アレでしたけどね」「もとの方に引きずられませんでした?」引きずられたと言うか洗脳が施されたと言うか。
「本当にあの時程杉田君を呪ったことは無い」支配力のある声してますからね。
「なかなかこういう機会をもらえる作品も無い」寡聞にして聞いたことないです。
「一期二期あわせてもあの回だけ大爆笑しましたっていうのは気に入らない」だけ、じゃなくてあの回がトップの爆笑率だったと言うことだと思いますが。

「わーい、読んでいいんですかぁ?」良かったですね新谷さん。
「さよなら」「挨拶だから」「さっきから言ってる言ってる」聞いてないのか記憶の中に入れてないのか。
「目の前の黄色い物体を操る青二プロダクション所属のKさん」はて。誰のことやら。
「先輩もずいぶん遠い存在になってしまったな、とか思いましたか?」まーねー。今やアジア一だしねぇ。
「まさか、みょーんてする時に顔をみょーんてするとは想像してなかったので」いい着眼点だ。
「ラジオの前の皆さんには伝わりませんけど」「ちゃんと黄色い物体を操って喋ってる」なんという視覚的ラジオ。これほどリスナーに能力を要求するラジオも珍しい。
「もうちょっとねぇ。評価されてもいいと思うんですけどね」アジア一以上って事は、ユーラシア一くらいですかね。
「かと言って動画配信とかまっぴらごめんですからね」「そうですねぇ、いやですねぇ」次の特番の内容が決まりました。
「あたしは凄いと思います」「天下のKさんですよ」「おっきな機体も操り、こっちも操り」まさにゆりかごから墓場まで。どっちが墓場かはさておくとして。
「コメントもしづれぇし、ここにもいづらくなってきた」「素敵な存在だと思います」この会話の微妙さ加減が先生と可符香っぽい。

さのすけをさがせ
「月刊Gファンタジー12月号」千和長の先を行くさのすけ。
「ぱにぽにキャラとしてあまりにも違和感無くて」言われてみると確かにそんな感じ。
「なんかヘッキーに言っとくこと」「毎回送ってくださってありがとうございます」何を?Gファンタジーかな?それともぱにぽにの単行本?
「さのすけなにげにおしゃれですね」「アフリカのシャーマン的なかわいいペンダント」まだつけてるんだ。このさのすけの出世ぶりを鑑みるにご利益は高いかと。

絶望した!○○に絶望した!
「自分の番組でバレンタインに関する絶望メールを募集した自称ボイスセラピスト」聞いたことない職業ですが…。
「ふつおたが欲しかったんじゃないですかね」その自称ボイスセラピストさん的にはバレンタインのふつおた=絶望メールですかそうですか。……黒いなあ。

「絶望した!自称ボイスセラピストがラジオで糸色望を普通に絶望と読んでいて絶望した!」…色々やってらっしゃるんですね。やってらっしゃると言うかやらかしてらっしゃると言うか。
「自称ボイスセラピスト」「何人かいるのかな」そのうちタウンページの職業欄にも載るのかな。
「アニメを紹介するところで」「スタチャのベッキー宮本が」「糸色望をくっつけて書いてた」手書きなの?今時手書きなの?
「宮本さんは絶望先生を宣伝しに行ってたんだ」はたらきものですね。
「全然関係ない人に紹介させたらそう読んじゃう」あー。じゃあしょうがないなぁー。
「糸色望と読めるのはちゃんと番組に関わっている人だけ」これ、関わってる人っていう範囲はどの辺まで含まれるんだろう。

「余っているさよなら絶望先生のコミック1巻2巻を番組の番組の公録でプレゼントに出そうとしている自称ボイスセラピスト」どうでもいいところに突っ込むと、一集、二集な。
「これはあのですね」「何も聞いてないけど」いい息の合い方してるなあ。
「たとえばですよ、元々持ってたとしますよ」「また新たに買うかいただくかして」「2セットありますよね」「そしたら1セットはどうされますか?」まぁもし何らかの形で処分するとしても、多くの人は公に分かるようにはしないと思いますが。
「人気声優さんだとは重々承知」すいません。内容とは全く関係ないんですが、うちのことえりが『人気声優さん』を『任期制ゆうさん』と変換してくれたおかげで任期ごとに入れ替わる小林ゆうさんを想像して何書こうとしたか忘れてしまいました。すいません。
「オーディションとか受けるじゃないですか。オーディション用に原作をちょっと読んでみようかな」「1、2、3巻まで買っちゃった」「ちょっと声がね。役とちょっとね。雰囲気の問題ですよ」スッゲェ気を使った仮定。
「3巻はどうされますか?」「捨てますね!」すげぇ声。
「そんな連載〜〜と思うね」ぶれぶれした部分は聞き取れませんでしたが、早く終われ、くらいで正解でしょうか。
「そんな本をじゃあ公録とかでプレゼントしちゃおう」落ちた設定に乗っかっちゃうのか。
「この自称ボイスセラピストさんはさよなら絶望先生のオーディション落ちたのかな?」「同じ人だと言う風に仮定すると、オーディションに落ちてしまっていたとしたら、糸色望って分かんないし」「絶望って読んでやるよって」「ちょっとカチンと来て」「なんであたしに読ませるの?」「絶望でしょ絶望でしょ」「あたし間違えてますか」ここがちょっと神谷浩子ちゃんで嬉しかったりしました。すいません病気で。
「どうしたもんかな」どうしたもんでしょうか。
「出てないと分かんないですね」と、乗っかったまま終了。

CM
「週刊少年マガジン50号で発表されたさよなら絶望先生女子キャラ人気アンケートの結果予想アンケート」見た時に、どこまでひねくれた作品なんだろう、と思いました。
「残念ながらそのアンケートの締め切りは11月26日、更新日の今日です」また狙いすましたように…。
「どうせあなたは普通の順位です」問題は普通の順位ですらなかったときだ。

○○の××が大好きなの!
「男性の八重歯」アニメのキャラで言うと堺一馬とか。我ながら例えが古いなあ。
「僕は歯列矯正を経験している身としては、磨くの大変だろうなあ」色々やってらっしゃるんですね。
「ちゃんと磨かないと大変だぞ!」この部分、抜き出して着ボイスにしたら売れると思いますがどうでしょうか。
「藤原竜也さん大好きだけど八重歯を見たことない」「そこをポイントで見てない」「どこを見てるの?」「顔じゃないですか」「顔か」「顔と芝居」「顔か」歯も顔の一部だと思うのですが。

「僕の先輩(女性)にまつげフェチの人がいます」「女性の目から見て男性のまつげは長いものなのでしょうか」私はメガネ男子なので自分のまつげをまじまじと見たことが無いんですが、というか、人のまつげを見て長い短い感じたこと無いんですが。
「どんくらいだと長いと言われるか」センチやミリで言われてもあんまり実感湧きません。
「そんな僕を見ないで」ここも売れると思う。
「神谷さん長いですね」「長いですね」「目尻が長い」この言い方だとタレ目の人みたいだ。要は目尻の付近のまつげが長いってことだと思いますが。
「良子ちゃんもそんな立ち上がってまで見る必要は」新谷さんいい食い付きだ。
「伏せ目がちになった時に長いときゅんってどきっとしませんか?」いい事を聞いた。
「男性はいじらないじゃない」花粉症や目が弱くてすぐかゆくなる人以外は概ね。
「構成Tが」「そうなんですよ。構成Tが異様にまつげが長いんですよって」この情報は別の番組で活用されそうな気がする。
「メガネを外した瞬間」「佐藤ディレクターの顔」「頑として見ない」「絶対見ないんですよ」「なんて言いましたっけさっき」「素顔が嫌い」あんなに名コンビなのに。
「こんな侮辱は無いですよ。素顔が嫌いって」素顔が普段とかけ離れているからメガネを外すなと言われたことはあります。
「1回見てみてくださいよ」「凄い嫌そうな顔してる」そこまでダメなのか。
「あの2人は20年来の付き合いだそうなんですけれども」ということは学生時代以来のつきあいなのかな?…もしかして学部は違えど私の先輩だったりするのか。
「本当に素顔が嫌いだって言うことは20年前から言ってる」20年変わらぬ付き合い。ホントにいいコンビだ。
「妙に目がぱっちりしているのがやなのかなあ」「つぶらな瞳だ」ちょっと想像した。
「この番組やってるとなぜか絶望リスナーたちの素性が分かったり」「こちら側から全然関係ないスタッフの情報が皆さんに伝わったり」「流出合戦ですね」どちらも負けな感じ。

きつちりしなさい!
「近所にあるコインランドリーくすみ」「汚れが落ちるんだか落ちないんだかきっちりしなさい」薮医院みたいなもんですか。
「なんでこういう名前つけちゃったんだろうね」「くすみさん?」「どういう字?」「楠に見るだとくすみ」私は久住が浮かびました。孤独のグルメ的に。
「ひらがなにして開いちゃったからいけないのかな」「漢字だと読みづらい」楠見でも久住でも読みづらいでしょうね。
「どっちだろうと思って試しに行くかもしれない」今回の脊髄反射来ました。
「綺麗になるのかなあ」「なるでしょ!」「分かんないじゃないですか、名前だけ見たらね」「分かるよ!」名コンビだなあ。
「だいじょうぶかな、とか」「大丈夫かなと思ったら使わないよ」「超カッコいいダメージ加工で帰って来るかもしれない」「スッゲェポジティブだな」コーナーが違います。

「野中藍さんのラリルれ、にちようび。によると」ちっさい子も割と聞いてるあの番組ですね。
「野中さんは隠れんぼか、鬼ごっこよのレコーディング前日に新幹線の中で『明日歌うやつの仮歌、さっきパソコンに届いて、こっちに落としといたから』と言われ」これ、突っ込みどころしか無いな。
「一日で必死に練習して覚えたそうです」プロってすげーなあ。
「ラリルれ、にちようび。の本番中に初めてタイトルを知らされ」「タイトルも知らないまま歌ってすいませんと謝っていました」なんでこういう逸話が尽きないんでしょうか。
「ベッキー宮本さん、きっちり仕事しなさい!」全く以てこの人は。
「スタチャ神戸のイベントの翌日」「なんでそんな無茶なスケジュールを組んだの?」たぶんそれが限界だったんでしょう。
「プロデューサーは」「あしたレコーディング。4649ちゃん」この辺からも人となりが透けて見えてきますね。
「ちょっとマテヨと」「いい作品そんなんじゃできねーから1週間延ばしてくれ」言えたらカッコいいけど言えない科白その1。
「歌のレベルも知ってるはず」「ちょっと無茶しましたね」こんな豪速球はコメントに困ります。
「実際行ったら」「2曲くらい?」「うーあ」「アーティスティックなことを」「あたしはなんでうーあって言ってるんだろう」「やります!」「あたしのときは」ここらへんの断片情報はきっと葬集編3巻で明らかになると信じています。ええ。
「ぎりぎりだ!」「プロデューサーもギリギリのところでやってる」世界恐慌のまっただ中ですからねぇ。
「OAD」「そこにあわせたかった」無理にあわせない方が良かった気もするんですが…。買う側の財布的には。
「予算的なことで」「その日にあわせないと」突貫にも程がある。
「楽だったです」「神戸に行ってる日にやったので」ここの楽、は先に音が入っててそれを聞きながらだったから、という解釈でいいのかな。
「ちょっと待って。これ発売前にするトークじゃない」「大丈夫。完成はすっごくカッコいいから」完成は。
「僕らは決して褒められる商売じゃありませんから」「できて当たり前」厳しい商売ですなあ。

エンディング
「やる気はあるんだよ」知ってます。
「久米田先生、ef2期のエンドカード描いてましたね。優子さんはいませんでしたけど。着物じゃなかったですけど」まぁ、TPOありますし。
「緊急告知」「次の次の回に前田君役のMAEDAX Gさんが」「見学にいらっしゃいます」「ゲストじゃねーのかよ」ゲストだとギャラが発生するから?
「よく来る気になったね」「よく来れますね」「え?」うん。私も『え?』って思った。
「この前の秘密会合で口説いたんだ」ここの秘密会合と口説くという単語に反応する方の割合が知りたいと思いました。
「楽しかったですけど、さよならがいまだになれなかったですね」「藍ちゃんは可符香」私もそう思います。
「さようならをあたしの中に閉じ込めたい」なにげに名言。
「取り込みたい」でもすぐ言い直されちゃった。

お別れの一言
「宇宙から先生を見て思ったんです。見下しているだけじゃヤダって」これ、本編の最終回でも使えそうな気がします。

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後藤沙緒里のいろはにほへと 第12回「うちの子最高!」 感想

 というわけで今週も取り上げさせていただきます。
 オープニングでは布団から出られない宣言来ました。二度寝三度寝だそうです。舞浜産玄米茶うめー、らしいです。絶望放送にまたゲスト出演した際はぜひそのネタお願いします。

 さて。今週はペット自慢コーナー「うちの子最高!」でした。
 この番組のどのコーナーが好きかと言われると個人的にはこのコーナーが一番好きです。番組内でも言われてましたが、送られてくる画像にきゃいきゃい言っている後藤さんがかわいくて楽しいです。今週初っぱなに取り上げられたのがインコって言うのがまた面白かったです。
 で。問題は次に出てきたチワワです。チワワに問題があった訳ではなく後藤さんに問題が発生してしまいました。かわいいかわいいたまらんが暴走して「こいつ食べたいな」発言が。犬、お好きなんですね後藤さん。「戻ってこい」「大丈夫ですか私」って仰っていたので自覚はあったんだと思いますが、そんなところもまた良かったです。

 そんなわけで今週もかわいい後藤さんでした。

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充電ちゃんアニメ化だそうで

 にしても、こんな形で知ることになろうとは…(リンク先画面右の表紙画像をご参照ください)。できればワニの公式で派手にぶちあげて欲しかったところですが、知ってしまったものは仕方ありません。

 詳細判明次第またこちらでも取り上げたいと思いますが、それしてもキスシスに続いて2作めのアニメ化。おめでとうございます。今まさに勢いに乗って快進撃、という感じでぢたま先生におかれましてはますますご多忙になられるとは思いますが、どうかご自愛ください。

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ただいま松山行きスーパージェット乗船中

画像は昨日広島のゲーセンで確保した枯草菌です。メリーかもします仕様だそうです。
もやしもん、グッズ展開はアニメ終了後も勢い衰えるどころかかえって増してます。なかなか珍しいパターンですね。それとも最近はむしろこのパターンが多いんでしょうか。そういや絶望先生もアニメ終了後にグッズが追加されてますし。まぁ、凡例としては大変不適当なこの2作に共通していただけでは何とも言えませんが。
ちなみにこの仕様、全4種とのことなのでクリスマス当日までには全種揃えてしまいそう…いくらかかることやら。



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謎の彼女X4巻 感想

 3巻を読み終わった時点での予想では、もっと展開的に躱してくると思ったんですが、結構直球がズトンと来ました。まぁ、なんだかんだ言って付き合うということはお互いに染め合うことでもあるので、こういう展開は納得できるしばっちこいなんですが、もうちょっと引っ張るかと思っていただけに意外でした。
 にしても奪ったのが唇じゃなくて耳ってのが植芝漫画っぽくていいですな。
 で、じわじわ進展していって最後でまたやってくれました植芝先生。また5巻が出るまで地獄待ちですとも。ええ。

 以下、羅列で。

・「いい買い物した」は大いに気持ちは分かるが、アホです。
・卜部は怒った顔がかわいくていいですね。やきもちがプラスされていると尚良し、なので写真集にパンツハサミ発動!はある意味今巻のベストシーンです。
・前言を翻す訳ではありませんが、照れた卜部も破壊力バッチリでした。
・ダブルパンツハサミ!ダブルパンツハサミ!嬉しかったので二回書きました。いやぁ。まさに「天誅!」でしょうか。うちはむしろ「そんないいものはこっちにも回せ」とか言っちゃう嫁なのでこういう目に遭ったことは無いんですが、ちょっとだけ憧れるシーンです。そのあと補填として写真渡されるところまで込みで。無数のエロ本<自分の水着写真。いいですねぇ。卜部もそのエロ本が何に使われていたか理解しての行為でしょうから、自分の水着写真も何に使われるかは意識して渡していると思います。深読みのしすぎかも知れませんが、そう解釈すると大変大胆な行為ですね。
・「卜部の舌で切手貼ってみたい」って清々しくド変態ですね。
・「おれが丘にやってほしくないことはおれもやらないの!」こいつとはうまい酒が飲めそうです。
・早川再登場!にわかに緊張感が増してきました。にしても「彼女いない」って言っちゃうかあ。
・振られた女性を慰めて泣かれちゃうという状況には一度だけ遭遇したことがあります。そのときは今の嫁と付き合ってる宣言していた状態だったので美味しいことは何一つありませんでしたが、合コン合コン言う人たちの気持ちがちょっとだけ理解できた気がしました。
・毎回思うのですが、椿が細かいところでグッと来りジーンと来たりするのが大変よく分かります。



・どんどん丘がヘンな子になっていくのが大変ユカイです。植芝先生もっとやってください。

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ライブやるのか!

「激レアか!?たった一度のかくれんぼか、鬼ごっこよ」大槻ケンヂと絶望少女達

 ということで2009年1月18日にLIQUIDROOMでライブが行われるそうです。身悶えする程行きたんですが、その日仕事かどうかまだ判明していないので何とも言えません。というか、チケットとれますかね、そもそも。

 それにしてもどんなライブになるのやら…。そして、絶望少女達はフルメンバー揃うんでしょうか。もし揃う場合、新谷さんに美味しいネタは降ってくるんでしょうか。色々気になりますが、とりあえず今のところは12月12日までに次の勤務表が出るのを願うばかりです。
 

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週刊うらGおファンタジー第10回「あぶく銭じゃねぇ! 番組制作費だっ(笑)」更新 感想

 10回達成おめでとうございます。
 食後に聞いたのに腹が減ってしまいました。どうしてくれる。というか、出前の人まで出演させるとかどこまでフリーダムなんですかこの番組。タイトルが魂の叫びだし。

 で。今回はお祝いがわりにというわけではないのですが、色々ツボが多かったこともあり絶望放送ほどではないですが頑張って文章量増やしてみました。いつも以上に取り留めないですがご容赦ください。

 本編
・「いつものようにって、ないわね」「いつものように適当に」って的確な会話だ。

・「できた予算をすぐ使う」「使っちゃえ」「あぶく銭」素敵発言連発。

・タイトルコールのあとに「いただきます」って私寡聞にして前代未聞です。

・鮫肌の心さんもリスナーですか。1回点呼とってみたいなあ。

・魔法少女チャバネがツボりました。シュガーちゃんもむせてましたが。しかも仮とは言えタイトルに採用されるとは。というわけで、10週かけてたどり着いたタイトルは「魔法少女チャバネ〜花盛りのオジたちへ〜(仮)」でした。すっげぇキャッチーなタイトルです。私もこれは動かしようが無いと思います。

・変な女性パーソナリティキャラとか急に距離縮めるとか不意打ちの多さでは絶望放送にも負けてないかも。無茶なキャラが持続しないで何度もくじけそうになるのも千和長らしくていいです。とりあえずいもっちと呼ばれるいもこさんがうらやましいです。

・にしても「胸なさすぎ」とか「あるべきところに線が無い」とかチェックが厳しいです千和長。「名誉の問題」だからやむを得ないとは言え。

・T「考えもしませんでした」S「考えて」全くです。

・「私だけのファンタジー」には珍しく千和長の煩悩が感じられました。

・「魔法少女やりたくない」とか大前提崩しすぎです。びっくりすぎです。そらあシュガーちゃんの開いた口も塞がりません。

・「飼育団体」ってなんですか千和長。最初SEEKとかけているのかと思いましたが深読みしすぎでした。

・「ツンヤン」は手に負えない感じです。何年か後には定着しているのかも知れませんけど、現時点では手強い感じしかしません。「ヤンヤンしてる」は個人的にスマッシュヒットでしたが。

・「はーい、今日は揚げパンだよー」わーい、おばちゃんありがとう。

 おまけ部分
 弁当食いながらまったり喋っている千和長&すたっふぅーが幸せそうで和むやら腹が減るやら。「親戚の集まり」は言い得て妙。グルメ番組か!と言いたくなるくらいのガチ食べっぷりは惚れ込みます。
 あと「おなかがいっぱいになったから眠くなる」までは想定してました。

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さよなら絶望放送携帯版第63回「おっぱいマイスター」感想

 さのすけにはそんな利点が!と叫びたくなってしまった今回の放送でした。しゃおりんのほうの後藤さんのも新谷さんのもあたってたんでしょうか。「さのすけ触らして」の声がマジすぎてもうどうしていいやら。おっぱいネタはやっぱり盛り上がりますねぇ。もちろん、乗っかってくれる新谷さんがいればこそ、ですが。

 というわけで以下羅列で。

・新谷さんが80km伝説実行済みだったのにはビックリしました。自分のと揉み比べてどうだったんでしょうか。手首だけ出してやるといいとかリアルでした。
・ダブルオーがおっぱいとか。UFJがそういう銀行とか。いつもながらみんな発想力が豊かすぎてどうしていいか分かりません。
・新谷さんの「触ってみる?」にどきどきしたのはナイショです。
・「我慢していたんだよ〜」の声だけ切り売りしてくんないかなあ。着ボイスにするから。
・「どうぞ」で「じゃあ」になるには大事な何かを捨てる覚悟が必要ではないでしょうか。

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さよなら絶望放送第64回「死語の恋」更新 感想

 休暇を取ってやることが家事とブログの更新です。

オープニングコント
「絶望した!現世に絶望した!」「いきなりですね」「死後の世界に旅立つことにしました」タイトルでネタバレなのは逆にずるい。
「今度、死語の世界にリハウスしてきました糸色望です」これ、宮沢りえを意識してかちょっと声が高い。さすがアジアさん。
「ナウなヤングにバカ受けなんて、余裕のよっちゃんイカ」前3つは兎も角、よっちゃんイカはまだ売っているからか、関西では現役の言葉です。
「おお、死語を耳にして反応ができない!」「これが死語硬直ですね」こういう言葉遊びのテイストが含まれると原作っぽくなりますね。
「あと何年かしたら、絶望した!とか普通って言うなーも死語になりますかね」絶望した、は流行を飛び越えて定着した気がする。
「そもそも流行してませんから」「オチを先に言わないでください!」こういうひねったオチが作れなくていっつも挫折します。

「ナウなヤングにバカ受けですよ」なんだかんだこういう使われ方してるから、完全な私語にはなってないですね、この辺。
「それを知らなきゃモグリだね」えーと。これなんでしたっけ。ビバップ?
「あとなんだ?こういう時パッと出て来ねえな」あんまりパパッと出てきても困ったもんですが。
「正直に話していい?」「今回オープニング、何を話そうか全く決めないままスタートしました」正直に言えば許されるってもんじゃないんだが、絶望放送だと許される感がある。
「死語、言えるよ」「MK5、MK5」MKタクシー5台分ですね!。
「チョベリバ、チョベリバ」「言われたー」「言ったったー、言ったったー」スッゲエ嬉しそうだな。
「チョッキはさ、最近なんて言うんだっけ」「ジレ」なんだそりゃ。
「ジュレみたいな」ジュレもゼリーって言えよ普通に!と思っちゃいますが。
「ジレって言うんですよ」「何語?」フランス語らしいです。
「初耳です」同じく。

今週の標語
「忘れたくない絶望、ありますか」忘れたい絶望ならあります。割と多めに。

ソレスタニステーション ダブルタニ

「今回はさのすけ関係のメール特集」どんどん活躍の場が増えてる。
「畑先生がせっかくさのすけとうめてんてーを描いたのに、そのニュースをひだまりラジオに先を越されました」これはしょうがないでしょう。
「アニメにも出たさのすけを華麗にスルー」これもしょうがないって。むしろノリノリでやられても困るって。
「どっちが先とか俺にとってはどうでもいい」ラジオ以外の媒体に俺が露出するって事が重要」大物だ。
「さのすけできた人だね」「まーなー」このあとの新谷さんのこらえてない笑いまで込みで最高です。
「これは収録順っていうか配信順というのか、そういうのが関係しているそうです」「しょうがない」同意。

「先日、高校の文化祭があり、私は宣伝ポスターの作成担当だったので、さのすけを描いて貼った結果『かわいい』とも意外と好評」「これオリキャラ?と聞かれましたがスルー」正しい対応。
「調子にのって黄色いチョークで黒板に描いたり」これがまた描きやすそうな顔してるからなあ。
「黄色い画用紙を切り抜いて窓に貼付けたり」想像した結果、その窓が正門向きだったのかどうかが非常に気になりました。
「学校各地にさのすけ同時多発テロ」いいなぁ、フリーダムで。
「が、絶望リスナーからの反応が全くなく、悲しくなって絶望しました」「やっぱりリスナーは3人しかいないんですね」大前提ですから仕方ないですね。

「なに、それ」「神谷さんにこのタイミングで渡せって言われた」こういう小細工が得意な番組。
「先日私の通っている学校で学園祭があったので、こんな缶バッチを作ってみました。記念に送ります」あちこちで色々やってるなあ。私の頃はコピー刷りで闇のしおりとか作るのがせいぜいだったんですが。
「これはさぁ、我々的にはどう反応したらいいのか」昔っから反応に困ることが多いラジオですね。つくづく。
「たぶん、ここはまあ」「まあまあいいですよ」大人の対応。
「さのすけ缶バッチ!」「俺のが二枚目だよ。そんな顔してねえよ」「おれもうちょっと黒目がちだもん」「そんな白目がちじゃねえもん」白目ってーか黄色目だろうと。
「これマズイと思うんだ」「これいいのか?」「これ怒られる」どこに?
「SZBHって書いてあります」これはまぁ大丈夫。
「そしてもう一個」「複雑にした太極(タイチー)マークみたいな」「頑張ったら半々に見える」頑張る必要性がありますかそうですか。
「○○に訴えられちゃえ!」集英社なのか講談社なのかシャネルなのか判然としませんでした。どっから訴えられてもいける気はしますが。

「約半年間のこもり生活を脱却し、アルバイトにつきました」おめでとうございます。
「仕事内容は詳しくご説明できませんが、所謂マニア向けショップの店員です」虎とかメイトとかメロンとかを想像したんですが。
「この前あまりにもヒマすぎたので、商品の宣伝用ポップにさのすけを描きました」何やってんだ。
「○○ものビデオを堂々とお勧めするさのすけの勇姿をレジから眺めているともうちょっと頑張れそうな気がしてきました」新谷さんが抵抗無くすらすら読んでいるっていうことは、BLもの?
「さのすけの成り立ちから考えるとこっちの方が正しいのかな」抱き枕だからね。そもそもは。
「○○もののビデオを堂々と見ているさのすけ」「うわー、ガン見している気がするそれ」こないだのドラクエネタと言い、アジアさんのさのすけ使いの巧みさは確実にレベルアップしている。
「さのすけのおススメ!」なんという販促要員。
「基本的にさのすけはいつも堂々としているもんな」「俺はいつだって隠すもんなんてねーからな」「これ脱いでもいいけど」「俺形無くなっちゃうからな」そうなったら単なる緩衝材だ。

訴えるよ!
「絶望ネーム:ムック」「おい、緑色のタレ目のやつ!お前ばっかり目立ちすぎなんだよ!」宇宙から砂漠から海底、果てはヒマラヤ山脈まで制覇したガチャピン先輩のことですね。若干アジアさんに似ている。
「赤い方が送ってきてるんだ」「おい、送ってくんな!」赤い方は赤い方で「声がマスオさん」って言われ続けてるんだからいいじゃないか。…よくないか。
「なんかあったら言われんの表に出てる私たち」今までどのくらい来たのか気になるところです。
「趣味でやってんだから」「趣味か〜。神谷さんの趣味絶望放送か〜」履歴書やプロフィール紹介の趣味の欄に書いてあるところまでは想像できました。その後の展開、どなたかお願いします。

「エレベーターを待っていたら、先に待っていたカップルにドアを閉められました」うちはバカ夫婦ですが、そういう事は断じてしません。
「エレベーターのシステムおかしくてさ」「最初に並んでいた人下りるの最後でしょう」「下手すると扉の開け閉めしなきゃいけない」あそこはスペースに若干余裕があることが多い上に、開閉時間を短縮できるので、割と狙うポジションです。
「何で最初に待ってた人が最後に下りなきゃいけないの?って思っちゃう」これはエレベーター発祥以来の問題。
「開け閉め側にすぐ立っちゃう」「開けとかなきゃいけないから最後だ。確かに。ホントだー」気づくのが遅い。
「目的の階についてすぐ下りられない」「病院なんかで、先に受付をしたいのに、後になっちゃう」そういうときは他の人を先に乗せて最後に乗り込むっていう手もあります。アジアさん的には望まないと思いますが。
「理不尽だなって思ってたんだけど」最近は鉄道などで、ついた先では奥の扉が開くところも増えてますが、構造上どうしようもないところも多いですしね。
「後から乗った時に、先に乗った人に申し訳ないから扉を開ける係になる」「そういうのって相手に伝わらないじゃん」「そういうこと普段からやらない方には伝わらない」そうですね。気にも止めずにとっとと行っちゃいますね。大抵。
「数少ない3人のリスナー、そう言う事をやっていこうぜ」了解。
「希望」「違う。内容が」番組のタイトルに反します。
「たまにはいい事言うゼ」「意識改革だ」とりあえず3人から変えていきましょう。
「僕みたいに、山手線に乗ってて」「あ、下りる人がいるなっと思ったから下りたの」「で。わーっとみんな下りてきて、乗ろうかな、と思ったら僕の前にいたカップルが、いちゃいちゃしながらゆっくり乗ったの」「小股で」「もっと大股で歩けンだろ」何でか知りませんが、カップルって歩くの遅いですよね。ちなみにうちは速いですよ。嫁のが背が高いから。
「僕が乗る前にそのカップルが乗った時点でプシューって」これはカップルが悪いが、一番悪いのは山手線の車掌。ちゃんと確認してからボタンを押しなさい。

「私は某所で教師をしています」「担当の生徒(小学6年生)から渡されたメモに『先生ってFですか?それともZですか?』と書かれていました」そんなことを聞くな。まぁ小学生だから仕方ないか。
「その生徒の父親とはガンダムの話で盛り上がっていたので」ああ、今の学校ってそうなんですね。いいんだかわるいんだか。
「先生が君たちくらいのときはZZかなー」そうかー。ZZも、もう20年前かー。
「以来私の机に『服を着ていないタイプの先生』『だいちゅうのだいちゅう』」ちょっと待て。
「生徒を問い詰めたところついに白状しました」白状って。
「あなた達ですね!FだのZだの言っているのは!」「小学生に悪影響を与えないでください!」いや、こんな番組を聞く方が悪いと思うんですが…。とは言え、少年漫画雑誌に連載している漫画が原作だからなぁ。聞くなとは言えないしなあ。
「あれ?ちょっと前までいい感じの事言ってたのに」「やっぱりこの番組そういう番組だったんだ」絶望放送ですから。
「ちょっと前までいい事言ってたのに」「言った直後に」直後。まぁ揺り返しってやつですね。
「33歳で僕と同い年ですね」「自分の生徒達に服を着ていないタイプの先生だの、だいちゅうのだいちゅうだのという謎のメモが投げ込まれていたら、なんなんだろうと思って問い詰めますよ」さすがに私のところは絶望放送知ってるやつはいないなあ。絶望先生は何人か知ってましたが。
「そっか、よりにもよってZZか」「どういう状態なんだろう」そもそも元ネタのほうのZZが由来の分かんないネーミングだったからなあ。
「一切ノーですって」「俺はもう二度とそういうことはしない!」何がそこまで強い決意を生んだのか気になるところですが。
「ずっとZだぜ!」(メェェェェ)「ZZ=ずっとZ」新解釈成立。
「素晴らしい」素晴らしくねーよ。
「小学校なら許される!」「そんなことしてねぇよ!」さすがに見たことないな。
「許されるっしょ」「無理だよ。いくらなんだって」無理です。
「小学生に聞かせないで」聞かせないでって…迷惑サイト登録するの?こどもグーかなんかで引っ掛からないようにするの?
「3人のうちの1人が小学生」「聞くな!」「という訳でこの番組のリスナー2人になりました」33パーセント減。激減だな。

CM
「俺がこんなに弱いのは、あたりMAEDAXのクラッカー」「先生、最近のCMますます平成生まれの人についていけなくなっています」「原作も昭和が続いている設定ですし」さすがに昭和の30年代だと生まれているリスナーの方が少なそうですが。長老ぐらいか。

藤吉ハルミの憂鬱
「学校で喋っていた時」「ある友達が話の流れで『俺の耳を舐めるんじゃない!』と言いました」「友達は自分の聴力をバカにするなと」普通はそういう解釈ですわな。
「私はBLの見すぎか、変な意味でしかとえられませんでした」見すぎって言うことはアニメですか。
「なんて話を学校でしてるんだ!と思ったもん!」もん!じゃねーよ。
「ネットで全世界に流れるだぜ」「思ったもん、じゃねーっつーの」相変わらずの脊髄反射っぷりでしたね。
「思うでしょ」「思わないですよ」新谷さんには申し訳ないですが、私も思いません。
「どきどきするよー」しませんってば。
「あ、言われてみればそうかな」ま、その程度のもんです。
「おした、おしたが2つ続くと押し倒した」これうまいな。
「やばいそれテレる」照れんな。
「ぽっとした」「ほっほーぅ」野放図な新谷さん。ここが今週のベストポイント。

「絶望ネーム:12歳の腐女子」おまえか!先生にメモを投げ込んだのはお前か!
「アニメイトに同人誌を買いに行き、レジに」最初はスルーしたんですが、2回聞くと、実はここからして突っ込みどころ満載。
「店員さんの目が『ああー、この娘はこの歳でもう腐ってるのか』と訴えていました」たぶん私も同じような目をしてしまうと思います。
「自覚をしました。秋」自覚からなにが生まれるかな。
「そんな目で見たらいかんよ店員さん」「せっかく来てくれたお客さんじゃないですか」「まぁね、確かに言わんとしているところは分かるけども」お金持ってるからって子供だろうがなんだろうが気にせず売りつける姿勢を私はあまり良しとはしません。
「小学生って言う響きと中学生って言う響きだとちょっと違いません?」中学生だと悪い先輩の導きでって言うのがありますが、小学生だとそういう言い訳もきかないですからねぇ。
「この店員さんで良かったよ」「ノリノリの店員さんだったら」「お、こいつ、そうなんだ」本屋にいた時にそういう衝動に駆られたことはあります。参考書類でならアドバイスを求められたこともあります。しかし残念ながら『どんな漫画がおススメですか』と聞かれたことはありませんでした。この手の展開は、ある種の書店員の夢ではありますね。
「その店員さんに余計にそっちの道に連れ込まれた可能性」犯罪の匂いしかしない発言。
「これおススメがあるんですけど!」「まずニュートラルに言おうよ!まず」全くです。
「なんでさ、どっちかなの。いつも」いつも。
「どっちとどっち?」「今の場合だったら『この娘はこの歳でこうなのか』ていうかわか、『もっといい本あるよ!』」ビジネスに感情を込めてしまうのは役者さんだからなのかな?
「真ん中無い」ないんだ。
「あたし的に真ん中…まいっか」いいんだ。それでいいんだ。
「若干お年を召された方の事を貴腐人とおっしゃるそうです」昔は身分の高いオタ女子の事を言ったもんですが。某新姓が黒田な方とか。

「リンかけのスパーブローに憧れ」「入り口がダメだ」ダメ以外ほかに言いようがない。
「プロボクサーになって早5年」「ジムでは変な練習しかせず」これもダメだ。
「2勝12敗」辛い成績。
「試合中に技名を叫びながらパンチを打ったらカウンターをくらい」「口が開いていたせいでアゴを砕きました」突っ込みどころが多すぎます。
「巫女でナースなキャラのうたで入場したら」「応援団がなくなりました」こないだ拙ブログで紹介させていただいた動画はキックボクサーで似たようなことやってましたが、頼もしい応援団がいましたね。
「いつかギャラクティカマグナムを出して世界チャンピオンになれる日まで頑張ります」なれると良いね。応援するよ。応援だけだけど。
「リンかけに憧れる世代って僕よりももっと上」私がジャンプ読み始めた頃にはもう載ってなかった気がするなあ。
「構成Tとかディレクター佐藤の年齢」Tだけじゃなくてシュガーちゃんもそんなお年頃でしたか。
「リンかけに関わっていた者としては」調べたらアニメになってたんですねリングにかけろ。
「ジムでは変な練習しかせずって言うのがちょっと面白くて」少年漫画をリアルに持ち込むと大変危険です。
「僕がやってた河井武士って言う役は鉄のピアノで練習してた」「鉄のピアノで鉄の鍵盤弾いて」意味が分からない。というか鉄のピアノって何だよ。
「僕だけの旋律」ここ、好きな人にはたまらないんだろうなあ。
「鉄の鍵盤を叩いていた」意味が一切分からないところが素敵です。
「マウスピースをしているから思った言葉が出ない」さすが声優さん。目のつけどころが素晴らしい。
「私が相手だったらウッサイワー!ってなるわ」なんでかここ、ビジュアルがラブやんで浮かんじゃいました。
「技出すぞって言う雰囲気になるじゃん」絶対なるね。素人目にも分かるくらいに。
「オタボクサーさんに1つだけ提案があります」「必殺技を出すときは、相手に当てた後にかっこ良く言う」それだ!
「ドカーンとぶつかった後に『ギャラクティカマグナム』」「ああー、それいい」まぁ、確かにいいけど、マウスピース問題を解決しないと。もしくは技が出たタイミングで誰かに代わりに言ってもらう?

「台湾の西門町、パリのバスティーユでお会いしましょう」え?あの地が今やそんなことになってんの?嗚呼、革命は遠くなりにけり。

エンディング
「着うた、着ムービーも配信中」先日私アニうたフル革命のサイトに登録したんですが、アニうた革命とは別サイトだから登録もポイントも別々なんですね。
「氷川先生、ぱにぽにダッシュDVD-BOX2009年3月発売おめでとうございます」おめでとうございます。黒板ネタ送ろうかなあ。
「野中藍ぽん」「メール送ってくれよな」もう閉め切ったって書いてあるけど?

「良子から告知が」「11月30日に川崎のクラブチッタというライブスタジオで」まぁ、こういうのは関東だよなあ。
「ちょっとした発表?もあるみたいで」「おおー、ついておれと同棲する気になったか」「同棲でいいんだ」この返しの見事さはどうだ。
「ぜひとも!遊びに来て下さい」ごめん。その日仕事。
「呼んでくれよ、まず」「入り口でもモギリとかするから」やべえ、スッゲェ行きたくなった。その日仕事なのに。

お別れの一言
「来週も、絶望荘で待ってます。きっと見に来てくださいね」「うめてんてー聞いてますか?」多分聞いてるはず。

自分も罵ってください
「いつもネトゲばかりしている俺を、足下を見るように」「いくら格ゲー強くなったって、意味ねーだろ。リアルじゃ昇龍拳は出ないんだよ!」波動拳よりは出やすいと思いますけどね。

「乙女ロードにお帰りなさい。ここはあなたの住む世界じゃないのよ」むしろ渋谷の連中は池袋を追い出されたとも言える。昔はどっちもあんなんじゃなかったしなあ。

「大学受験も間近な時期にゲームをやめない僕に」大丈夫。それでも受かるときは受かる。
「バスケ部の副キャプテンで女の子にモテるS君」だから誰だか分からない情報を寄せてどうする気だ。
「お前の進学先ってどこ?代々木?河合?それとも駿台?」なぜか駿台だけ一発変換できませんでした。これで思い出しましたが、その昔ある雑誌に河早駿代というペンネームの方がいたなあ。

「私のようなものが女性をおつきあいしたいなどと思い上がらないよう、嘲笑と侮蔑の入り交じった感じで」「あっちは最初っから遊びだったに決まってんだろ(嘲笑)」付き合った経験値を次に生かす方が健全だよ。きっと。

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