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ふさ千明のおたネタ日記

漫画、アニメその他諸々の感想がメインのブログです。現在は「ここだけの話」シリーズについての感想を中心に運営しております。毎日15時の更新は終了し、現在は再び不定期更新に戻っております。

かってに改蔵ラジオしてもいいぜ第8回「結局はオレの出番だよ」感想

オープニング
・「しょ…湘南じゃない海なんて…アバンチュールもままならぬぅ!」九十九里浜じゃダメかい?
・「キョキョキョキョキョー…ふぅ」「いきなりごめんね」いやいやいや。素晴らしい先制パンチでした。
・「どうぞ」「皆さんお久しぶりです」「オレがどうぞって言っちゃった」櫻井さんにも先制パンチが効いている模様。
・「また来ちゃった」「もう俺のターン?」主役なので。
・「櫻井さん、あたしとレギュラーがあって」「収録日が飛んだじゃないですか」「そのせいでもう断れない」予定が無いのを知られていて飲み会断れない、みたいなもんですな。
・「あのスイッチが入るんだな」「このスイッチいらなかった」「完全に仕上がってる」欲しくないのに備わっちゃう能力ってあるよね。あるよね。
・「もう斎藤地丹だよね」「やめてよ!一切嬉しくないよ」さもありなん。
・「褒められて複雑な気持ちになる不思議なキャラ」嬉しくないレベルがかなり高そう。
・「銭まくどーの話ができますよ」「今ちょっと元気になりましたね」待ってました。
・「風流せー風流せー」「神が降りてた」「ずっと神が横に居たよ」「1体じゃなかったもん」細かいことですが、神様は1体ではなく1柱と数えます。
・「あたしのところに居た神様は普段誰にも呼ばれない神様で、『今日だー、今日がお当番だー』」はしゃぐ神様に萌えてしまいました。
・「離してくんなかった」「ずっと抱きしめてくれてた」「女子として持っておきたい神様は『じゃあ今日ちょっとおいとましまーす』」行っちゃったー。行っちゃダメな神様が遠くへ行っちゃったー。
・「普段あんまり出動しない神様が」「今日もおろしてよ」「この仕事では降ろしてもいいことにしてるから」これは期待せざるを得なくなりました。
・「ほっちゃんが」「素敵なラジオに仕上げて帰ってくれたので」「キャッキャウフフなラジオに」「オレとキタエリでグッチャグチャにしたでしょ」「ほっちゃんクオリティで」「すごい安定感のあるラジオに」「じゃ、イイ感じに」「ほっちゃんの意志を継いで」ゲストが来るたびに番組の方向性がブレていく楽しいラジオ。


ジングル
・「く、草津じゃないなんて。恋の悩みも治りゃせん!」城崎じゃダメかい?


(笑)で大丈夫!
・「当時小3だった妹(11歳差)に言われた傷がまだ癒えません」「お姉ちゃんのようにはなりたくない(笑)」「かわいそうだな」そういうこと言っていた我が愚弟が今では…。という事例もありますのであまり気になさらない方が。
・「エロゲーの最中にパソコンがフリーズしました(笑)」今のエロゲってメモリ食いそうですもんね。
・「先輩って、いつまでバイトするつもりですか?(笑)」「これは来るなぁ…頑張ってんだよ」同じ歳の友人が2人、まだバイトぐらしなのでこれ言われてそうだなぁ。
・「キミ、すごい汚れてるよ。ううん。見た目じゃなくて心が(笑)」心を見ないでください。
・「えー、また櫻井さん?三木さんか石田さん呼んでくださいよ」気持ちは分かるけど、マリオの話とかヌカタの話とかはすごくしづらい気が。
・「三木さんや石田さんが来てくださったら嬉しいけど、嬉しい分、どうしたらいいか分かりません」「全編通して謝ってると思うから、それヤダ」そうなるとカウントしたくなる。
・「聞いてみたいとは思いますよね」「来る人によってこのラジオも変わってくると思うから」立木さんが来た場合どんなラジオになるのか非常に興味あります。
・「より、精度が増してる」「えぐり度が」より深く、よりえぐくえぐります。
・「先輩っていつまでバイトするつもりですか?」「声優とか劇団の人って」「ずっとバイトしながら一生懸命頑張ったりするわけじゃない」「みんな地方から来てんだよね」「実家に帰ればもう50、60になったお父さんお母さんが『最近は何やってるんだい』」キツい。キツすぎる。
・「キミ、すごい汚れてるよ。ううん。見た目じゃなくて心が(笑)」「これね、言いやすかった」「オレ、こういう気分でいるんじゃないってよく言われる」「言ってることがウソっぽいって言われる」「最近ちょっとややへこむようになってきた」30越えると撃たれ弱くなるよね。不思議と。
・「ファーってなってからの方が、いいものが」「役者さんはそうなの。考えすぎちゃダメ」「櫻井さんは瞬発力の人だよね」「いざというときには瞬発力です」「これ弊害があるんだよね。飽きっぽい」「テストでやっちゃうと、もっといいものやらなきゃいけない」こうやって自分でハードルを高めるからどんどん面白くなるんでしょうね。素晴らしきプロ意識。
・「駆け引きがあるから」「改蔵のとき特に」「お前だお前!」絶望先生の『取れない揚げ足』みたいになってそう。


ジングル
・「僕は尿もれを気にするあまり、白いタイツをはけなかったのです!」 幼改蔵に無理矢理白タイツをはかせるショタ小説とか需要ありそうですよね。書きませんけど。


ドライな意見だ!
・「笑わせると笑われるは全然違うよ」違うね。うん、違う。
・「『これが着れるようにダイエットする』って言う前に、痩せてから買えば?」痩せて体ともう売ってないかも知れないから。
・「太ってるままモテたいっていう発想がデブそのものだよね」痩せる労力があまりにもデカ過ぎて…。
・「新人の頃の仕事なんて大概黒歴史だよ」新谷さんのあらぶんちょのことですか?
・「夢を追いかけている間に、年齢に追い抜かれちゃうんだよね、人生って」もう夢の背中が見えない。
・「この1年間、なにやってたの?」思い出せない。割とマジで。
・「これアカン」「最後のなんかダメだよ」「言っちゃダメなんだよ」30過ぎた人には聞いちゃダメな言葉のひとつだと、若い方々には覚えておいて欲しい。
・「新人の頃の仕事なんて大概黒歴史」「お前が言うと」「なんだこのリアリティは」「私が思ってるよりみんなが思ってませんか?」本人よりも周囲に黒歴史認定される過去。
・「新人の頃っていうのはね、かなりバラエティに富んだ仕事をする」「看護婦さんが研修で見るビデオに出演してたりする」「患者の役とか」「看護婦さんしか見られない」そういう特殊なブツを収集しているマニアもいるそうですね。
・「色んな現場にリポートに行くとか」「渋谷でチュッ!って番組がやってた頃」そろそろ平成生まれが着いてこれない話題になってきた気がしますが大丈夫ですか?
・「一番最初の頃の宣材写真」「ヤバいよ」「森川さんに『変えた方がいいよ』」漫画家さんの初期作品集も本当にヤバいのは出せなかったりするそうですし、みんな最初は黒歴史。
・「表に出てない幻の1枚」「全然違う写真」「なんかね。えろい」「いいじゃん」「半裸ぐらい?」「だったら逆に面白い。みんなに見せてあげたいけど」…なんでそこで乗り気なんですか。
・「油物めちゃめちゃ食べたみたい」「口がてっかてかだったの」「てっかてかで口半開き」「メイクはその場でやってもらって」「なぜか事務所がそれ載せた」「表情がなんかえろいやつ」「敢えてそれをぶっ込んでいく」「いつの間にか事務所もそれを使わなくなった」「その後はそれじゃないのを事務所も使ってた」見るに見かねたんでしょうか。
・「見てぇ。超見てぇ」ミートゥ。
・「あるところにはあるんだろうね」「うちにもないからね」「ホントに一番最初の写真だけを展示した展覧会」「オレきっついよ」「髪型とかチ○コみたい」「かなりの動員を記録すると思うよ」全力で行きます。
・「すっごい大爆笑してる人は大体業界内の人」「あいつ頑張ったなー」「『大人になったな』」もしくは、ごく初期から追っかけてるマニアの人…その場合は笑わないで涙ぐんじゃうかも。


ジングル
・「しめった未亡人より、かわいた未亡人の方がやらしいかなぁと思ってました!」なぜそう思った。普通逆だろ。


とらうま高校だれとく部
・「前回ゲストに来ていたときに、演技に対する熱意にいたく感動しました。さらにはプライベートな貴重なお話も聞けてすごく面白かったです」「読まれないの前提で送りますので、櫻井さんにそう伝えておいてください」「読んじゃったよ」読んじゃいましたね。
・「下ネタだけが印象に残っているけれど、そんなことない」「プライベートな貴重なお話って言ってるのに、下ネタって言うな」台無しにする能力の高いこと高いこと。
・「ラジオって瞬発力だから」「あんまり硬い話されてもっていう」「だからって下ネタすんなっていう話だよー」正論。
・「アニメ中巻買いました」「絵柄とネタの方向が共に中間の位置になっていてとても面白かったです」「個人的には地丹のギリギリな笑いと幼少時羽美の『かさぷたはがすー』がサイコな演技でサイコーでした」駄洒落?駄洒落なの?
・「千和さんのギリギリ笑い怖過ぎです」「テレビで見ていたら近所の犬が一斉に吼え始めたじゃないですか」「たぶん、ワンちゃんたちにしか聞こえない周波数」犬笛ですか。
・「吼え始めたって事は恐怖」「家で練習したりとか」「今日の台本とかいただいて家で読み始めたりとかすると、ウチの犬がブッと逃げますからね」「テッシュくん、テッシュくんって呼んでもハウスから小一時間出てきませんから」私も犬なら逃げてるかも知れません。
・「怖い芝居の練習している時とか、犬ってそうなります」「ティッシュくん、冗談だよって言っても、全然もう」「真に迫りすぎなんじゃない?」ひたぎは怖いと思います。
・「そういう役を振られる?」「そんなことないけど、そういう場面とかあるじゃないですか」「暗いシーンとかやると、シュッと逃げちゃう」ということは、人間の感情に敏感なのかも知れませんね。
・「銭まくどーって言う時は、むしろ出てきて、目の前でずっと見てました」「きょっとーんって」「何やってるんだろう」「はぁ…?みたいな」「見守ってくれてました」ティッシュくんの反応の落差が大き過ぎます。
・「中巻」「みんなのいい所いっぱい出てましたから」「これ最後でいいんじゃないの?って思ったくらい」いやいやいやいやいやいや、下巻下巻。
・「先日某魔法先生と某借金執事の映画を見に行ったんですが、本編半ばに久米田先生作品の介入があり映画館で爆笑してしまいました」まだ見に行けてないんですよねぇ、これ。
・「かってに改蔵まさかの映画化おめでとうございます」「コラボ映画のあんな場所に出てくるとは」「これはもしかして映画化への布石なんでしょうか」「羽美がまさかあんなところからー」どんどん想像だけが膨らんでしまいます。
・「両方経験している久米田先生が」「なんで選ばれたのかは知らないけど」「いきさつはぶっちゃけ知らないけど」絶望先生全書の追補改訂版が出たらぜひ載せて欲しいネタです。
・「改蔵映画化ってどうするんだろう」「改蔵を90分尺とかで見たい?」10分の9本立てとかかな。もしくは昔の藤子作品映画みたいに『絶望先生と改蔵、スクリーンで夢のタッグ!!日本の教育界を救え!ネオ日○組と天才塾をぶっ倒せ』みたいになるのかな。


かって次回予告
・「改蔵です」「ボクシングの階級でフェザーというのは羽毛のことで、それより軽いバンタムとはチャボという鶏の一種のことみたいです」「どう考えても羽毛の方が軽い気がします」ボクシングの階級は重いほうから作られて、軽い方は後付らしいですね。あんまり詳しくありませんが。


とらうま高校だれとく部(承前)
・「改蔵を90分尺とかで見たい?」「うーんとね、胸焼け」多分脳も焼けると思います。
・「改蔵って動きがそんなに無いことがひとつの色」「静と動で言うと静の面白さ」「動きを出すためには、『銭まくどー』的なことが介入して行くしかない」テンポとバランスの調整が物凄く至難になるのではないでしょうか。
・「映画のために全部を、今までやってきた改蔵を否定して新しい改蔵を作るしかない」「バトルファンタジー」「冒頭からロボが出てきて、改蔵が死んじゃうとか。羽美が魔法使っちゃったりとかして、向こうの悪いヤツが地丹」「宇宙に響き渡るキョキョキョ」「絶対失敗しますよね」でも多分私は見に行く。で、きっと笑ってしまう。
・「久米田先生のいい所出てない」「逆サイド」「全部を殺してく」「久米田先生のファンからしても、『何してくれてんだい』」それすらもネタにしてしまうので、あんまり気にならないというよりも、むしろそういう映画になった後の久米田先生の反応を見てみたいですな。
・「結果、シーン」「無音ってうるさいよりうるさい」「それはそれでらしい気がする」失敗がネタになるのは精神的にすごく頼もしい。
・「映画って実は一番規制がなくて」「Rとかつくじゃないですか」「放送とかよりゆるいわけじゃないですか」「一番危ないとこばっかりを集めて映画にして、スクリーンで」「しびんの会とかの局部をリアルに描いちゃう」「ちょっと昔の時事ネタだけど、今もっとやばくなってるよ、そのネタは。とかを」「レイトしかやらないね」そのために終電逃す覚悟はできました。今。
・「映画化希望とかいうお便りをうっかり送ってください「久米田先生が『いや、ないない、無理無理』って言ってかるーく流されちゃう」迷惑そうな顔されるんだろうなぁ。
・「某有名SNSサイトの櫻井さんのコミュニティで」「改蔵好きな人いませんか?とコメントしたんですが、返信どころか流しそうめんのごとく流れていきました」「メンバーは何千人といるのに」「どうしたみんな!」「改蔵だよ」「オレの今年のベストワークかもしれない」「おっきく出ましたね」「それはどうかな?」「言いすぎかもしれない」「違う意味ではね」「オレのキャパもね、広がりましたし」「男性に受け入れてもらえる作品」「皆さん食わず嫌いやめてください」さおりんで言うところのインコちゃんとか、それこと千和さんで言うところの地丹とか。
・「その櫻井さんをあたし好きって言えたら、より愛が深まる」
・「あたしも、この、地丹を」「なんで笑っちゃったの?」「どうかなそれもって思っちゃった」「地丹の、それすら愛せるぜって思ってくれても、そんなに嬉しくないけど」綺麗にまとめようとして失敗。
・「かぶいていいんだぜ」「一緒に風流しようぜ」「乗りすぎなのも困る」「全ての側面があっての櫻井孝宏」「斎藤千和ですから」まぁ、受け入れできない人は無理しないのも選択肢だとは思いますが。


ジングル
・「前から疑問だったんすけどぉ~、なべ奉行って、夏は何してんですかぁ~!?」夏は流しそうめんを仕切ってそう。出番は格段に少なそうだけど。


フォローになってないフォローをする人がいます
・「失敗舌からって、そんなに自分を責めるなよ。誰も最初から期待してないよ」その方が気楽になってきた昨今。
・「数年ぶりにあった友人に浪人生だと告げたときに言われた一言」「駿台も『だい』ってついてるから、ちょっと聞き分かんないって」しかもあの予備校、大学持ってるからな。
・「誰にだってひとつくらい取り柄あるはずだよ。どこって聞かれると困るけど」長所なんて口に出して言うものでもないですよ。
・「優しさが痛いね」「櫻井さん、改蔵すっごいよかったよ。どこって言われると困るけど」「オレってポジティブだから説明できねぇくらいよかったって事かな?」「これね、楽しく生きてく秘訣です」久米田先生と真逆の生き方だ。
・「改蔵って不思議な感じで、褒められると」「不思議な感じになる」「化物語のひたぎ大好きなんです。ホント斎藤さんすっごいひたぎよかったっす」「ひたぎと地丹が同じ人がやってるって思わない」「ひたぎが地丹で霞んでしまってる人も」「こっちがホントなのかな?」「ミステリアスな人になりました」幅の広い人だとは昔から思ってましたけど…。ひたぎと地丹は確かに両極端。
・「分かっていても言わないっていう優しさもあるんだよね」「しかもこのくらいの年齢になると、簡単な事でへこむ」「優しくしてあげてください」三十路って大変なんです。色々と。


ジングル
・「そいつは仮にもくまだぞ!中国では毎年何人も野パンダに襲われてんだぞ!」これ、ギャグに見えて事実だからなぁ。


理論上は可能なんです!
・「夢理論」なぜか物騒な単語に聞こえるの。
・「理論上、さっき岩盤浴でたっぷり汗をかいたので、今日はケーキを食べても大丈夫なんです!」「これ分かりやすい」お手本のような内容。
・「理論上、病気にならなければ、一生バイトぐらしでも大丈夫なはずなんです」これを発言している人の年齢によって痛さが変わります。
・「理論上、ひたぎ(80000)プラスほむほむ(80000)マイナス地丹(4000)で斎藤千和には156000人のファンがいるはずなんです」地丹で減るのか…。
・「理論上、あんなに前から制作開始されていたんだから、下巻が発売延期になるなんてありえないはずなんです。理論上は」予定は未定。決定に非ず。特にシャフト。
・「地丹マイナスなの?」「マイナスだった?」地丹で減っちゃう人は最初から改蔵には手を出さない気もするんですがどうでしょうか。
・「156000人いたとして、ひとりが100円くれれば」そのネタを地丹がオチとして発言するんですよね。そもそもコーナーの元ネタの話では。
・「ひたぎとほむほむだいたいかぶってっから」「500円にしよう」「1000円と言いつつ、『500円でいいッス』」「500円玉貯金のやつ回そう」「映画作れる?」「映画はね、手作りなら」そのメンバーから集めたお金で作る場合はひたぎとほむほむ出して地丹は出さないような内容にしないと…。
・「単行本のヤツ切って、色塗るから、それにみんな声あててこ」「紙芝居的なヤツ」「理論上可能だね」みんな自分の役の絵を割り箸で持ちながらしゃべるんですね。…いかん。欲しくなってきた。
・「あれ?発売…」「だってみんな、なんとなくそう思ってたでしょ」そりゃもう。シャフトですから。
・「斎藤さんは、今年の末くらいに出しますよて言っといて、超前倒しして10月に出ます」「2ヶ月も前倒した」「これからそうしましょう。シャフトさん」「大体いつも年末って言っとけばいい」企業としてはダメだと思います。事業計画的な意味で。
・「みんな、そんなに怒らないでしょ、もう」むしろ延期になる前提で予算を組むので、予定どおりに出ると財布が困ります。


エンディング
・「本日発売の予定でしたが、10月26日に延期されました」「結果、おんなじ日、10月26日にかってに改蔵ラジオのDJCDが発売される」「こちらは延期はとりあえずしないと思います。櫻井さんがこの後帰られなければ」とりあえず引き止めといてください。
・「次回第9回のゲスト、決まっております」「新☆谷良子さん」来た!正直どんな内容になるのか想像もできない!
・「改蔵っていうのはこうやって同じ作品に出てるキャストと語り合うのがこの現場くらい」「アニメの方は」「集中しないとやられちゃうから」疲弊激しそうですもんね。
・「上中下で止めたくな気持ちもあんだよね」続巻!続巻!
・「あたしの、16万のファンに」「156000×500円のファンに」「あたしそんなにね、求心力ないよ」「あたし自体にはね」「櫻井さんのほうがあると思う」「オレはね、あいつめんどくさいなって思われてる」「あたしもっと思われてる」「ほっちゃんとか豊崎ちゃんとか」「キタエリもそうか」「あの3人を前にどんどん出してく方向で」「あたし出す。500円より出す」「これはもう♪銭よこせーですよ」お金出して続くならいくらでも出したい。マジで。


かってに次回予告
・「改蔵です」「男性女性を問わず、声優さんの愛称ってたとえおいくつであっても本当にかわいらしいものが多いですよね。例えば…例えは言えませんが」一番は立木さんの『ふーみん』かなぁ。

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糸色望のオールナイトニッポンR

 絶望放送のページに「急告」として「AMラジオ ニッポン放送にて『糸色望のオールナイトニッポンR』放送決定!」と書いてある上、絶望放送の投稿フォームから今回の放送への投稿もできるようです。

 投稿できるコーナーとして
・ふつおた
・絶望した!○○に絶望した!
・普通って言うなぁ!
・こもり上手と呼ばないで
・良子・不良子・普通の子!
・ポジティブですよね〜!
・存在感が臼井君
の7つが選択できます。

 まだ放送日についての情報はありませんが、手持ちのネタは早々に送った方が良いでしょうね。手持ちのネタは全部ブログでさらしてしまったので早急にネタを練らねば…。

 にしても。「普通って言うなぁ!」と「良子・不良子・普通の子!」があるということは、神谷さんの1人しゃべりではなく新谷さんも登場すると思って良いのでしょうか。



追報
 オールナイトニッポンのほうの公式サイトによると
10月14日の27時から放送だそうです。
 …15日、仕事なんだけどどうしよう。

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なん…だと?

 糸色望のオールナイトニッポン!?

 ソースは構成Tさんこと田原さんの南口企画・企画厨房アカウントでのtwitter上のつぶやきですが…。
 神谷浩史ではなく糸色望でやるということは、まさかとは思いますが特番とは言えニッポン放送版絶望放送?
 こういうのは憶測で先走っても仕方ないので続報を待ちたいと思いますが、それにしても寝起きにトンでもない情報が飛び込んできたものです。

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後藤沙緒里のいろはにほへと第157回配信「夏バテだからカラアゲ弁当食べてました」感想

・いつもながら不可思議なタイトルですな。というか、日本語として若干おかしい気すらします。文の前と後ろが順接でつながってるあたり。
・「暑さ寒さも彼岸まで」「今週の配信日が彼岸入り」「そろそろ涼しくなっている頃なんですかね?」当日は台風のおかげで涼しかったです。
・「夏バテせずに乗り切れましたか?」「全然」「忙しかったのもあって、家事もなんにもできなくって」「お料理が一切できない1週間、2週間近くがあって」「ずっとコンビニのカラアゲ弁当食べてました」わははははは。カラアゲが食べられるうちはそれでいいと思います。
・「『アイドルなのに…』アイドルじゃない」構成さん、気持ちは分かりますが、そろそろ慣れましょう。
・「カラアゲにね、マヨネーズをたくさんかけるとね、おいしいんだ」嬉しそうにそうおっしゃられますと何も言えませぬ。
・「辛いものが食べたいと思って」「こんな季節なのにおうちでスンドゥブ」暑い時期に辛いものを食べたくなるのは発汗作用を求めてのことだと思います。たっぷり汗をかき、その汗をシャワーで流すとスッキリします。
・「夏を乗り切ろうと奮闘しておりました」確かに奮闘だと思うんですが、なぜか珍道中っぽい雰囲気が漂うのは気のせいでしょうか。
・「先日、某有名遊園地のリアル系お化け屋敷に行ってきました」「一緒に入った友人がビビリで、その怖がるさまが面白く、ずっと笑いっぱなしだったので怖がれずちょっと残念でした」お酒を飲む時でも、先に酔っぱらわれちゃうと酔えないパターンてありますよね。
・「さおりんはお化け屋敷に入ったら怖がる方ですか?」なんかきゃあきゃあ言いながら楽しそうにしているイメージがあるんですが。
・「先月かな?81ルームで加藤英美里さんとやってる番組なんですけど、まさにおなしところにロケしに行って」「2人で入ったんですよ」「いやいや、ねぇ。テレビ的に無いでしょっていうリアクション」「リアクションない、みたいになっちゃって」「怖くなくなっちゃったんですね」「途中から」「怖くて、一周して、ちょっと怒ってて」「いざ、お化けがうわって出てくるじゃないですか」「人間だから、分かってるから、怖くないんですよ」「どんなメイクしてんの?見せて」「お芝居だと思っちゃうから、どんな風に怖がらせようとしてんのかな、とか」「ヘンな役者目線に途中からなってってしまって」「テレビ的に最悪な反応」私はこれ聞いてかなり見てみたくなりました。
・「『リアルじゃないお化け屋敷は?』その方が、私怖がる」「ゲームのほうが怖い」「バイオハザードとか」往年の名作『うしろに立つ少女』をやってもらいたいなぁ。
・「『アイドルなのに?』」「私がアイドルだったら、アイドル的にはありえない反応でした。ごめんなさい」そんなさおりんだから好きになりました。
・「僕は部屋にポスターを貼るなんて恥ずかしい!派で」「友達の家に行った所、玄関寝室天井台所トイレまであらゆるところにポスターが貼ってありました」「本人的には気分や季節で貼り替えて楽しんでいる」「某AKBのポスターでした」まぁ、一人暮らしならそれで良いと思います。インテリアコーディネートは住人の好みですから。
・「さおりんは部屋にポスター貼ったりしますか?」「私も恥ずかしい派」「人間だよ?ずっと見られてるんだよ?」「見てるんだよ、ヤツら」「恥ずかしいよ!」「もやもやしませんか?」恥ずかしがるさおりんが今回の一番の聞きどころでした。
・「友人さんすごいですね、トイレまで」「そこまでだと私もちょっと引く、カナ」「貼るの?なんで?」「『1枚だけ貼ってます』」「なんで?スキだから?」「『スキだから』」「なんで?目にいいの?」「絵画を飾る気分」「見られてるよう気分になって、かってに恥ずかしくなるタイプです」そういう方には風景のポスターとかをお勧めします。我が家はポスターではなくカレンダーですが、猫と風景が方々に。

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ニコニコアニメスペシャル 懺・さよなら絶望先生

 すいません。うっかり昼寝してたら20時半に起きました。1時間半も寝過ごすってどういうことなのか自分。

 というわけで立ち見席です。席番が素敵な数字なのでさらしてみます。

 


 いけないカエレ先生はいつ見ても破壊力あるなぁ。あと、戦国時代に引きこもるのは小田原の北条さんが得意にしてましたよね、とか。粛日ネタを祝日にやるとか神がかったタイミングだなぁ、とか。

 無数に感想が湧き出てくるので、ホントにニコニコ向きのアニメですよね、これ。コメントつけながら見られて実に楽しいです。また四期でこういうことができるといいですね。

 と、と言うことでまだ生放送中なのにすいません。明日仕事なのでそろそろ離脱です。参加された、皆様お疲れ様です。お先に失礼します。

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ニコニコアニメスペシャルの俗・絶望先生2話は

・ペリーさんの話、日本語バージョンでした。ホッとしましたが、反面ちょっと残念。
・今見直すとこの時既にあびるがサービスポジションにいるのに気付きました。
・絶望する自分の心に絶望するのは、もうどうしようもない感が漂う。
・浮くマリアの尻。
・「ペリー、ペリー、ペリーさん」がサリーちゃんのパロになってる。
・「ペリル」千里、それを言うならペルリだ。原作どおりだからしょうがないけど。


等と感想をつけてしまうのはもう病気だと思います。


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絶対可憐チルドレン27巻 感想

・安心のカバー4コマクオリティ。ヨーグルト作戦不発。
・どうしても本編を食い気味なので先にさぷりめんとの感想を先にまとめて。

さぷりめんと
・マッスル、まだ斬り落としてはいなかった模様。
・餃子のタレはコツがあります。私は勝率6割程度です。まぁ、最初からハサミを使う方が賢いとは思いますけど。
・「ないよ?」「人間だもの」めんどくさい女しかおらんのか、この漫画には。
・自覚はあるけど、社会常識に欠けるため、認識に差がある模様。
・「片付け対象の気配」ダブルフェイスとほぼ互角のバーさん。
・紫穂のてへぺろ、どうしても物騒。
・「噛んだ!!」「やっともらったキャラ立ての台詞を噛んだ!!」難儀じゃのう、君ら。
・「それもう新しい超能力ですよ!!」「こんな能力いらない」いらなくても発揮されちゃう能力ってあるよね。うん。
・「仕事はウチの警備で」「休日には趣味でウチの警備」オンオフの区別がない人だな。
・兵部、吐血しながらの発声練習。ツンデレも命がけ。
・「でも…!!」「きっと皆本さんは」「ねるときの武器の所持を禁止するわ!!」「武器を持ってないと私眠れないー!!」紫穂はどうしてこう殺伐としているのか。
・「何を怯えているの?」怯えねーほうがどうかしてるだろ、これ。
・カップめんの悲哀、あとは『買い置きを大事に取っておいたら賞味期限切れ』ってのをやったことがあるんですが、これはやっぱり特殊例ですかね。
・さっぱりすると誰だか判別されなくなるのか。不憫。


本編
・朱に交われば何とやら。皆本もすっかり染まってしまいました。
・コメリカだから「Cmtrak」なのか。芸コマ。
・アダムのトラウマ。深い傷は暴走を呼ぶ。
・「うるせえ、動けば撃つ!!」「撃ったうえに、告訴してやる!!」オヤジ、気持ちは分かるが撃っちゃダメだ。
・サイコダイブをした途端、兵部が…。てか、裏取引してんのか議員さん。
・兵部、速攻で2人を片付ける。それなりの精鋭の筈なんだが、このコンビはろくに活躍しないな。
・「エスパーの身になれば誰だって理不尽だと思うのさ」「政府の道具か犯罪者の二択しかないなんて−ね」この言葉はそれなりの説得力を持っている。しかし、チルドレンは既にそれを乗り越えている。いいすなぁ。
・イバラの心を切り開くのは、皆本頼み。その皆本に備わった謎の力は、チルドレン由来。
・弟に嫉妬する兄の姿。我が愚弟はあんまりこういう感情を呼び覚ますことがなかったんですが、この辺は古来より続く人類の宿痾の一つですな。
・知らないうちにやったこと、なんてのはどうしようもないわけですが、自責の念はそれで鎮められるものでもない。
・「ものすごくお母さんっぽいけどウチの母さんこんなんじゃない!!」「どっかよそのお母さん!!」明らかにジャパニーズかーちゃんだよな、これ。というか、チルドレンの集合体。
・かくして、一件落着。しかし…。
・600万ドルは移籍金なのか年俸なのか。1ドル75円換算で4億5千万円…年俸だとしたら大リーガー並みだな。
・「2人ともバカだから気にするな」物凄い説得力。
・フェザーと管理官がどんどん意気投合していく。
・「今夜は気合い入れて和食作るよ!」あの国から帰国するとそうなるわなぁ。
・葵の帰郷は新幹線いらず…と思ったら何に乗ってんだお前ら。
・洛北大学病院はきっと多分恐らく白い巨塔由来。
・「「ダイイチ」のすっぽんか」「「みしまてい」のスキ焼き」大市はコースのみでおひとり様23000円、三嶋亭はすき焼きなら上コースおひとり様8085円から。一番高い特撰コースなら12705円。大市は立地が不便なこともあって行ったことありませんが、三嶋亭は年に一度の贅沢として使っております。三嶋亭の場合本店以外ならもっと安く味わえますけどね。
・鴨川で男2人を待たせておくとは…葵もやっぱり京女。
・「お昼どこで食べた?」本来なら男子中学生2人だし、王将あたりがおススメだが…。でも葵は天一派か。
・ティム、おかしくなっても歌うのはアニソンなのな。
・昔に戻っちゃったティムと、ギリギリの所で踏みとどまったバレット。バレットは葵の援護があったればこそ、ですけどね。
・ゴッドロボ、大河原メカの系譜を受け継いでますな。
・巨大ロボの富士山決戦というと劇場版っぽいなと思ってしまうおっさん発想。
・「もし俺がああなったときには、ためらって欲しくないんだ」「ティムもそう思うはずだ…!」男の横顔になったなぁ、バレット。
・「…になぜ見えたーッッ」高山病かな?
・「ぴらっ」なんというサービスカット。ありがたやありがたや。というか、男に馬乗りになったらそうなるのは必然。
・ティムの設定上の父さんが大阪の町工場のおっちゃんに見えてしょうがない。
・「ウチな」「ガマンするのもガマンさせるのもアカンと思うねん」ようやく出てきた葵の過去話。巻数1ケタくらいで出てくるかと思ってましたが、随分後回しにされてきたなぁ。
・「営業ノススメ☆」歌唱は浅野真澄さんですかそうですか。つか、フルコーラスの歌詞はどっかにないもんでしょうか。
・うさんくさい青年、ギリアム登場。『悪の幹部』っぽい雰囲気をぷんぷんに漂わせておりますなぁ。個人的にはどうしてもギリアム言われるとモンティ・パイソンしか浮かばないのですが。あと、こいつのネックチーフはちょっとねじれているせいか中尾彬を連想してしまう。
・「愛しているなら本気で殺さなきゃ」壊れとる壊れとる。
・「そんな装備で大丈夫か?」椎名先生はこのネタを確実に出してくると思ってましたとも。あと、げしょげしょって声は宇宙家族カールビンソンかな?
・通信回復し、薫の声が聞こえた途端に張りつめたものがプツッと切れちゃう葵はかわいいですね。でもまだ終わってないぞ。
・あと、この展開はどうしてもバレットと葵のフラグに思えてならないんですが。
・まさか最大の障害が皆本になろうとは…。原因は紫穂だけど。
・今回一番威力があったのは葵のボディでした、と言う…。バレットもそれで説得したし。
・「葵どのの強さが敵に勝ったのです」「心の強さも超度7です!!」個人的にはフラグ認定。椎名先生のことだから油断ならんけど。
・闇をのぞき込むとき闇もまたお前を見ている、というのはニーチェ『善悪の彼岸』ですな。
・闇に囚われそうになった紫穂を守ったのは過去のブーストの痕跡。
・「賢木先生がはじめて人間的に立派なアドバイスをー!?」「俺はいつもいいアドバイスしてっだろ」お前も自覚しろ。
・おまけに出てきたおっさん、なぜか最初から脱ぐと思ってました。男3人いたら筋肉オチなのはある種のお家芸だもんなぁ。

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青空にとおく酒浸り5巻 感想

・ついに表紙がオヤジじゃなくなった!いやまぁ、裏表紙にいるんですけどね。
・白しのさん苦戦の図。昔のマニュピレーターとかこんな感じだったんでしょうねぇ。
・かなりぎりぎりな回想シーン。こんなもんでもめくじら立てる連中はいるからなぁ。
・五感の新鮮さを楽しむケイソンは、どうしても生き返ったおキヌちゃん(ふろむGS美神)のエピソードを思い出させますね。
・「挟むにはちょっと足りなかったか」足りないのは栄養のせいだと思う。しのさんの胸には未来がある気がする。
・小朝、甘えたかったんだな…。しっかり者娘のこういう告白は萌えますな。
・ジンさんのジンがミジンコ由来なのは私も忘れてました。個人的にジンさんと言うとどうしてもマリーンズの応援団長を連想してしまうので…。
・「ちなみに前から見るととても薄い」どんなときでもギャグを忘れない安永先生。
・しのさん、前を隠しなさい。
・「しのさんの意識はしのさんの体を動かすのに最適化されてるから」「しのさんと同じ形なのが自然なんだ」おかげでしのさん全裸ですかそうですか。安永先生の漫画は裸=サービスと言うより裸=ギャグの一環という刷り込みがあるからあんまりひゃっほうしないんですが罰当たりですかね。
・この学校の屋上には対空砲があるのか。
・しのさん、さらわれる。「石野ってもっと黒かったよなー」これ、伏線だったんだよなー。安永先生のストーリーテラーとしての本領発揮。
・しのさん、目が覚めると小朝が自分の乳にかぶりついていたでござる。しっかし、小朝は栄養不良っぽいなぁ。気の毒に。
・「お父さんはセーラー服より中味の方が専門なので」さらっとお言いになる!
・制服よりもスクーターの方が死活問題なだけあって反応が大きい。
・で、警察に被害相談、と。刑事さん、スイカ2つは多くないですか?
・レンタル制服にはしゃぐしのさんが年相応でかわいいのう。でも後ろのロッカーの上にある検土杖が怖い。ロッカー横の始末書の入った段ボールも。
・「馬泥棒はしばり首に」いつもながらここの署の防犯標語は素敵。
・「そのカネで」「あんたの体を買い受けたい」23万はいくら何でも安いだろう。
・「言い直そう!」「そのカネで飯場丘実業のグループと手を切ってくれや!」その主旨とさっきのセリフはいくら何でも齟齬が多すぎだろう。
・ブラックしのさん登場!確かに黒い方だ。
・「石野篠」「ジ」「オリジン!」それがやりたかったんですね安永先生!分かります。
・「またの名をっ」「しのさん・ザ」「グレート!!」キン肉マンネタは今の若い衆に通じるのか。
・ということで、しのさんの本体とコピーが対峙。コピーに入ってるのが本物というのが事態をよりややこしくしてますが。
・黒しのさんは黒しのさんで色々欠落しているので行動がナチュラルギャグになっとる。
・「見たくないわけじゃないけど見せびらかされんのもイヤなのっ!!」よく言った少年。
・ノーパナイザーの技術までもってんのか。まさにムダな高スペック。役には立ってるけど。
・白しのさんは味わえるけど食えないのか。不便な身体だなぁ。
・で、黒しのさんは食えるけど食えることに価値を見出していない、と。
・「柳橋連合市場でやっと手に入れた丸ブリ一本があ〜〜〜」舞台は福岡市内というのがよく分かる情報。
・白しのさん、修復はできるけど回復しないとかそういう話は早めにしといてあげないと…。
・しのさん白としのさん黒って書くと、ああ、アレか、とピンとくる。
・「この身体意外と使い勝手がよくて!」「未使用の機能がいろいろついていたもので」「あれこれ試してみたらことのほか男の子に大人気」「ひとの体で何やったんだよおまえばべ!!!」これはコントロールに不慣れでなくても舌噛んだかもしれない。
・「ベタ落ちですかいっ!!」よかったね。
・「自分の体の使い方がドヘタ!」しのさんに限らず、人間はその機能を十全には使いこなせません。MMみたいな存在からすれば『もったいない!』なんでしょうなぁ。
・判崎親子、車にて推参!ほんとに何の漫画なんだ、これ、というアクションシーンの連続。
・「場所がわかんなかったんでおとーさんに匂いで追ってもらいました」相変わらず便利だなオヤジ。
・「おとーさん人ひいちゃってるですよ」「大丈夫!」「無免許なのでっ」「しかも盗難車」「なおさら悪いっ!!」オヤジ最強。
・「抱いて」そういうのは分かるのか黒しのさん。
・強いいきものに惹かれるという原理はよく分かるんだが…。
・「「本」だから「読もう」なんて考えたのがそもそもの間違い!」「MMなんだから直接取り込めばよかったんだ!」えすえふじゃ、えすえふじゃ。
・5円玉かます戦法はしのさんのケンカ慣れっぷりを垣間見た。
・肌から直接とりこめるのは便利だなぁ。
・「し」「しのさんっ!!」「手伝いますっ!!」小朝、突貫!しかし白しのさんに命中…というか、これは明らかに当たりにいってる。「気持ちはありがたいけど手を出さないでくんないかな小朝!」かっこええけどぶっこわれてる。
・「これでイーブン」「OK!」さすが同じ人間同士、気が合うな。
・ダメな部分は切り離して闘うという戦法、後先考えてるようで考えてない。
・「うむっ」「体が子供になっても」「よし!」「オレには余裕で守備範囲」強烈な破壊力と広大な守備範囲。やはりオヤジ最強説は揺るがない。
・白しのさん、どんどん縮む。そして縮むたびに上がる支持率。
・殉職者用のロッカー…。
・身体の動かない人間相手に組み手とか…鬼や。でもここでもマルセイユさんの読みが冴える。
・ガス溶接機は人に向けて使用してはいけません。
・予備動作がないから予測ができないってのは納得。
・しかし、なお縮む白しのさん。「スカートも邪魔っ!!」思い切ったなぁ。
・「今なんかちらっと見えたでござるっ!!」どこまで忠実に再現されているのかちょっと気になります。
・白しのさん、作戦勝ち!懐に飛び込んでからの展開が熱すぎる。ギャグ漫画であることを忘れそうになるけど、ちゃんと忘れないように細かく入れてあるのはさすが。
・「MMにとって宿主の体は国であり国土」「その戦いは個人間の私闘ではなくMMにとっては戦争そのもの」「ゆえに現在行われているのは」「石野篠の本土奪還決戦」ノルマンディー上陸作戦みたいなもんですな。
・しかし、そこにストップの声がかかる。声の主はまさかのノーパナイザー。
・買収されんなよオヤジ。しかし、買収品を見るにつけ、ノーパナイザーはオヤジのツボをよく分かってる模様。
・黒白決戦はこいつのせいだった。
・MMになると力の差がよく分かるようになるとは言え、オヤジ、天使になっても邪悪だな。
・「自分のケンカだ」「ケリまでつけろ!」名言。
・判定勝ちのジャッジを覆し、戦闘再開…とおもったらキスシーンでござる。油断ならんのう。どつき合いから舌戦に移行しただけですけど。
・折り合って、3人格同居決定。ようやくしのさんがひとつになりました。
・じょしこーせーの皮ってビールのつまみになるのか。
・本作の略称は「青エく」に決定したそうです。エは空の下部分から持ってくる安心仕様。迂闊に使用すると別の作品目当てで検索した人に迷惑かかりそうだたら使いませんけど。てか安永先生、そのネタやりたかっただけですかやっぱり。

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