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表紙
・やっぱり芽留にはピンクがよく似合うと思う。どうみても小学生だけど。そこがいい!とか言うと「このロリコンめ!」とかメールで罵られちゃうんでしょうけど。



・今回ありませんでした。


表紙カバー下
・まさかの大サービス!…ロリコンですいません。
・買ってない方はぜひ買って直にご確認ください。芽留の格好と芽留の携帯の表示時刻がとんでもないことになってます。


前巻までのあらすじ
・何でか今回は童話風でしたね。にしても芽留はエプロンドレスも似合うなぁ。
・毒がないのに違和感を覚えつつ読んでいたら最後が黒かった。本当に黒いのは揶揄されている現実の方ですけど。

表3
うろぺんと一緒にスイカを食う先生。扇風機と塩も完備で正しい夏休み。


目次
・アカバネ84ネタが早速目次に。久米田先生は本当に『かき立てる』絵がお上手ですよね。何がかき立てられるかは人それぞれ違うでしょうけども。

第二百十一話 知りすぎて普通の男
表紙 奈美が友情出演なんですが。彼女だけギャラ無しってことでしょうか。
P8 雪に弱い大都会東京ですが、これはどの地域でも降りすぎ。
P8 「凄すぎて」「平気!!」18連敗は凄すぎたけど平気じゃなかったなぁ。ヒット一本しか打てずに負けるくらいだったらいっそノーヒットノーランのほうがマシかも、と思ったことはありますが。
P9 まとい、大雪の時くらいハイヒールはやめなさい。おしゃれなのは分かるけど命に関わるから。
P9 あびる、高所恐怖症も追加されました。
P10 芽留の携帯の変換予測はいつも素敵。
P10 「借金もそうですよ」「私みたいに中途半端な額借りてると辛いけど」「100億とか借金してると」「むしろ平気!」古代ローマにおけるハゲの借金王
ことユリウス・カエサルがそんな感じだったようですね。返してもらえなくなると困るから、途中から借りてる方が立場が強くなるという…。
P11 ゾンビがたくさん出てきて笑うかなぁ。とりあえず違和感なく溶け込んでいるさのすけには笑いましたが。
P12 その「たくさん」は笑えません藤吉さん。
P12 「くだらないと笑えないけど 凄くくだらないと笑ってしまう」これはよく分かります。
P13 「今は」「しがない町医者ですが」おお、命兄さんカッコ良い。そしてここから急にホラー映画風に。
P16 「まさか」「引きこもり大勝利の日がやってこようとは」だからぱんつ見えてるってばさ。それともぱんつじゃないから恥ずかしくないのだろうか。
P18 「発病してもこれといった症状が現れない」それは病気とは言わないのでは。
P19 なぜだろう。黒なのに赤に見える。


第二百十二話 悦子立場逆転
表紙 後ろがステンドグラスだからか、チョコをもらう場面なのに罪の告白をしているようにも見えますね。
P21〜22 「コレ」「受け取ってください!」この子、結局最後まで顔見えなかったんですけど、誰なんでしょうね。 
P22 「どこの進駐軍が、」「「チョコレート、貰って下さい。」何て言いますか!」」「し‥‥進駐軍って」昭和というか戦前が現代まで延長しているような絶望先生の世界ですが、ちゃんと進駐軍は来ていた模様。
P23 「やるよ。」…これはグッと来るじゃないですか。
P24 「先生はプライベートでは自らショコラを買いに行くほどの」「ショコラ好き!」写真の入手ルートが気になります。あと、いつもながら盗撮されている時の先生の表情が良すぎる。
P24 「ください」「ん。」このシチュエーションがちょっといいなって思うのは私がMだからですかそうですか。
P25 「大抵日本なんて援助する側なのに」「援助される側からもっと出せとキレられたり」キレると出すと思われてるからですよ。お先棒を担いで悦に入っている連中が入るのも原因ですが。
P25 「アシのコミケの都合で」「年末のスケジュールを組まされたり」年末だから今回のコミケのことじゃないですね。
P25 「地方から上京した友達に」「アキハバラを案内される千代田区民とか!」そう言えば私、関東に戻った際、友人や家族などを食事をする時どこがいいのかをよく聞かれます。京都に移住してもう10年になるんですが。
P26 説教強盗って単語久しぶりに目にしました。本来は家人に見つかった時に相手が面食らっている隙をついて逃げるための手法だったんですけどね。
P27 hikikomori-naっていう名前が妙にツボ。あと、勤務時間中にツイッターやってんじゃない公務員。
P28 「ありがと」「話したらスッキリしたわ」「あの‥‥私が相談に来てるんですけど」『暗闇心中相思相愛』のワンシーンを思い出しますな。
P28 「ダメ下克上」年下に恋愛の主導権を握られるとかどうですか。…別にダメじゃないか。
P28 アニメ制作サイドからあと2年続けてと言われた話が羅列ネタに。まぁ、確かに逆ですわなあ。
P29 「糸色くーん」嬉しそうだな奈美。
P30 「ステージから見られるファン」『ピンクさん』っていうあだ名が実にイイですな。リアリティがありすぎて困る感じで。そして、毎度野球の例えで恐縮ですが、二軍戦だと選手に認識されている観客が結構います。来て無いと『あのオヤジさん来てないな、どうしたんだろ』って心配されるような人が。
P31 「面白く買って下さい!」面白い買い方か、私も思いつかないな。でも失敗して可符香に黒く笑われるのは悪くないと思う。
P31 多祢姉さんと加賀ちゃんの組み合わせは珍しい。てか、この『年上の女性からの恋愛のアドバイス』ってシーン、この漫画だと凄く新鮮。
P32 「受け取って下さい!」「喜んで!」「やっぱりご迷惑ですよね!」この状況で置いて行かれることがな!
P33 「次の23集は面白い買いかたをして下さい」いっぺんに同じ本を2冊買うとかがお勧めですかねやっぱり。


第二百十三話 戸棚の奥深くのソクラテス
表紙 包帯の巻き方がエロいとしか感想が浮かばない私をどうぞ罵って下さい。だってスキマが出来てるのはズルいよぉ!
P35 他の3人がちゃんと座っているおかげで、奈美が凄く柄悪く見える。
P36 眼帯したままで立体化映像を楽しむ、というのはどれだけ技術が進んでも無理なんでしょうかね。
P37 「特にコレと言って特徴のない湯飲みですけど」ここの奈美の可愛さは異常。あと、『可愛さ』って書こうとしたのに最初なぜか『かわいそう』になっていたのは何故だろう。
P37 無田焼という名前、梨田焼きだったら良かったのにと思う私はおっさん。何だかよく分からない方は『有田 梨田』で検索すると良い事があるかも知れません。
P38 なにげにマンホールがうろぺん柄だったりする。芸が細かいにもほどがある。
P38 「薄っぺらい人間ほど何かにつけて」「奥が深いと思いたがる!」奈美、薄っぺらいって言われてる。やっぱりかわいそうであっていた模様。
P39 いつもながら電柱でアサ姉に気を使う久米田先生。
P39 「ギャグ漫画できついパースを多用すると笑いがクドくなりますよ」昔のこち亀みたいな展開になってきた。
P40 「メガネの上にメガネをかけるのが嫌だったんです!!」確かにアレはイヤですね。あと、最近だと3Dは目が疲れるからイヤです。
P41 あびるはセクシー担当だよなぁ、と、下からアオる構図を見ながらしみじみと。
P42 「つまり私に」「突っ込めと」いつもと変わらない役割。
P42 「奥行きのある味」「これのことかしら」それ、入れすぎると舌が痺れます。
P42 「子供の絵には深層心理が」先日実家に帰った時に、幼少期に描いた絵を見て暗澹たる気持ちになりました。なんでそんなに暗色系の絵の具ばっかりを使っていたかに心当たりがありすぎて。
P43 「多摩より奥多摩を愛し」初手からその例えですか。
P43 「彼等のように、奥行きのある男でしょうか!」「そのたとえは支持できる」3位さかなクンなんだ。あと、タモリは奥行きがあり過ぎて手に負えない。
P44 合わせ鏡ネタはコンピューター作画の真骨頂かも知れませんね。
P45 「悪魔!」「誰が、悪魔だ。」最近千里と先生の会話の漫才度が上がっている気がしてなりません。
P45 「それは奥が深いですお局様」「誰が、お局様じゃ!」『じゃ』とか言っている時点でノリノリすぎる。
P46 「奥にしまいすぎて、どこだか分からなくなった」私もよくやりますが、この場合はしまったというより閉じ込めたのほうが正確。
P47 「音と映像とニオイの3D」やめて。頼むからやめて。


第二百十四話 滑りゆく新世界
表紙 中央にさのすけが居る。それだけで十分満足出来る自分はもうダメだと思う。
P49 「この閉塞感を何とかしたい」閉塞感なんてまやかしですよ。人は長い平和に耐えられるほど強くはないのかも知れませんけど。
P50 靴の裏に名前を書くのはちょっと面白い。
P51 「何か右の頁」「某漫画家が美大落ちた時の平面構成みたい」過去の古傷をえぐらせる時はあびるにやらせるんですね。何のプレイですか。
P52 「これって」「何か」「イミがあるんですか」ギャグ漫画にイミを求める行為そのものが危険…。
P53 最後のコマ、奈美が持っているのだけさのすけ仕様。細かいなぁ。
P54 「日本は変わらなければならない」変える時は変える前の3倍良くなる見込みが無いと、結局手間とかコストとか考えるとマイナスだそうですね。
P55 可符香マジック炸裂。二重の意味でマジック。
P56 「それじゃAVの企画みたいじゃないか」いや、まぁ、その。とりあえず高校生がなんでAVネタ知ってるんだ、とかは言いませんけど。
P57 「じゃあ我々も別の場所で巡業しましょうか」君の街に絶望先生がやってくる!どこのサーカス団ですか。
P58 「東京を出て他県でやろうよ」しかしどう見てもそこは他府だ。
P59 ハワイからロシアって。身体がおかしくなりそう。
P60 これの前例って何でしょうね。最後の国際指名手配からして連合赤軍でしょうか。
P61 加賀ちゃんの密かな努力に乾杯。

第二百十五話 身代わりひな人形のラブソング
表紙 ひな人形のはずが、曼荼羅にも見えるという不思議。
P63〜64 震える加賀ちゃんが可愛い。どうしてこう、次から次から保護欲をかき立てる描写が出来るのか。
P64〜65 ひな人形が身代わりでありスケープゴートなのは事実ですが、そもそもそのために生まれて来たものなので…。
P67 ひな人形が本来一人一飾りなのもまた事実です。決して人形会社の策略なんかじゃないんですよ、ええ。
P68 「続く責任転嫁の責任転嫁!」転嫁しちゃダメなものも混ざってますよね、だいぶ。
P68〜69 倫様もすっかり商売ネタが定番に。悪巧みしている時の倫様は輝いていらっしゃるので大変結構なんですけども。
P69 厄払い回収サービスは実際どっかでやってくれないものか。
P70 「あ」やだなぁ、ワザとな訳ないじゃないですか。
P72 さすが先生、日本一乙女が似合う男。
P73 「門限が8時で」「チャゲアスのコンサート行けないの」「いつの時代の乙女だ!」随分長いこと溜め込まれてたなぁ。
P74 「先生が、家出した!」「ああ もう 本当に中学生かよ」奈美が一番うんざりした顔してるのは、多分身に覚えがあるんだろうなぁ。
P75 倫様に私のような者の厄を吸わせるなんてとんでもない!


第二百十六話 ルールとミミ
表紙 謝罪トロフィーいいですね。あと、大謝罪旗も。
P77〜79 奈美は本当にいじられて輝く子だなぁ。まぁ、実際に問4だけ85点のテストとかあったら問題になるでしょうけど。
P79 「テストで良い点を取ろうと努力しても」「テストを作る側にならないとその努力も水泡に帰すのです!」某国の教育界で実際に似たような事があって、そのため教員にお歳暮を贈る習慣が根付いてしまったとか。怖い話ですね、ええ。
P81 「芽留ちゃんが名前を書いただけで30点」オヤジ暗躍してんなぁ。
P81 康斉亭さん、すっかりクイズ番組の定番になってますな。
P82 「ルールの変更で」「払いすぎた利息を取り返すチャンス!」マ太郎も言ってますが、取り返した利息が右から左、なんてことがあったりなかったり。
P82 「日本人」「いつもいつもルール変更に翻弄されるのな」ようやく近代化を終えてみたら、『門戸開放、機会均等』ってのもありましたな。
P83 羅列ネタの中で、それ外国がやったんじゃないのが混ざってる気がします。
P83 「例えばサッカーのルールを」「横パスを多く繋いだ方が勝ちにすれば!」「日本代表ベスト4いけるかも知れません!」いいのかそれで。
P84 「マガジンの連載陣にこのルールを当てはめれば我々がアンケート上位に食い込む事も可能かも」『すいません、他の先生とネタがかぶるので』って切られちゃったらどうするんですか。
P84 二次元との結婚を公式認定しても少子化は改善しない気がする。
P85 「ルールを変えれば大勝利です」しかしその羅列の一番上はルールを変更してもなお、贈与税の脱税に当たるのでアウト。
P86 「まぁでも」「満点取れば配点なんてカンケーないでしょ」あびるかっこいいよあびる。
P87 この加賀ちゃんの掛け軸欲しいな。
P87 「加賀ちゃん宇宙へ」ガチャピンか!
P88 「テストの点数は」「ちっとも良くないんです」この加賀ちゃん、至高。
P89 「2人で5周づつでいいって」今巻のハルチリ。何このいい話。


第二百十七話 起承転結を思ひがけんとすれば
表紙 踊るうろペンが可愛い。それ以外が頭に入らないくらいに。
P91 今気がついたけど、霧ちゃんは食事時でも毛布必須ですか。まぁ、安心毛布だしなぁ。
P92 「だからそれで!?」「オチは!!」会話の全てにオチを要求するのは関西人だけだと思ってたんですが。
P93 可符香の名前に(PN)がついてないですね。
P95 「どうせろくでもない転結なら言わない方がマシ」「転結さえ知らなければ」「ずっと希望に満ち溢れています」今ちょうど、仕事で転結を一覧表にする作業やってますが、知ってよかった転結と知りたくなかった転結、良くて半々かなぁ。
P96 表紙の大男はここにつながるわけですね。まぁ、例によって駄洒落な訳ですが。あと、春は売っても買ってもダメですが、有料の場合貸してもダメです。
P97 「使いようですね」「使いようです」最近こうやって手を結ぶ事が増えましたね。先生すっかり取り込まれちゃったなぁ。
P98 異常起承って、なんかどっかで見た事あるなぁと思ったら、フランツの方のカフカの『変身』が似てますね。
P99 「A型のオチってどんなオチですか!!」いいツッコミだ。
P99 神経質だと、オチの整合性にはこだわりそうですね。
P100 輸結、そのうち現実になるかも知れませんね。よその漫画からパクリじゃなく正規ルートでオチを貰ってくるという。
P102 とりあえず下っ端スーツに泣いた。なつかしくて。
P103 「必ず取るものなの?」仕方ない。絶景先生だから。あと、新谷さんに敬意を表して奈美はパンチラしないのですね、わかります。


第二百十八話 オンリー・ハル・キラー
表紙 実際の力関係を表現した大きさ。
P106 「春オンリーワン」絶望先生名物春ネタがやってまいりました。
P108 「オンリーワンな人が」「たくさんいる!」こんなん見つけちゃったら即刻おうちに帰りたくなるなぁ。
P108 「意外とたくさんいるものですよ 春だもの」
P109 「ヘンペルのカラスですね」役柄しょうがないんでしょうけど、まといがどんどん博学に。
P110〜111 悪魔の証明、気軽に要求する人居ますよねぇ。
P112 「パクリでない事を」「証明しろ!」不可能です。
P112 「まぁ 今のご時世近い事が要求されますが」要は、何かしらのトラブルがあった時に『自分に責任はないよ』って言いたいための要求に思えて来ます。
P113 自分が自分1人しか居ない事を自分自身で証明する、と。もはやいじめの域。
P114 そして先生が壊れていく。
P116〜117 単行本名物の見開きキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!しかもよりによって神シールの大集合とか。
P118 景兄さんはいつも素敵。
P119 二二集の可符香は黒さが前面に出てていいですね。


第二百十九話 たわむれにリスクを背負いて
表紙 新商品や新サービスと言えば奈美の出番ですよね、ええ。そういうイミではすっかり便利なキャラに。
P122 ブログが諸刃の剣である事は承知の上で使っているつもりですが、落とし穴はどっかにあるでしょうし、敢えてやらないという方は、それはそれで賢明な判断だと思います。
P125 「丸イスの上に剣を吊るす」私は『ハイリスクノーリターン』とか呼んでました。
P126 「私が何か?」誰か、この方に『責任』という言葉の意味と重みを教えてあげて下さい。
P126 信者でもないのに宗教系の大学へ行くのはスポーツ推薦関係が多いですよね。あとは、そこにしか資料がない場合とかそこにしかない学科がある場合は信者じゃなくても行きますよね。
P127 「いかがわしい本をネットで買って個人情報流出の危機」「なんで、わざわざいらぬリスクを増やすかな。」近所で売ってなかったりするとついつい使っちゃいますよね。ええ。
P128 否定しても否定しても取り合えって貰えない藤吉さんを見ると、「ああ、松来親方だ」と思ってしまいます。こんな共通点があろうとは。
P130 「知らないおじさんについていったり」あびるの過去はシャレにならない怖さがある。
P131 いらぬリスクを背負うのは、手に負える範囲なら適度な刺激と言えるかも知れませんけども。やりすぎに注意。
P133 「でも、食べるんだ」奈美ですから。


第二百二十話 繋がれた毎日
表紙 誰ですか、ミニスカに上履きの足に足輪がエロいとか言ってる人は!
P136 黒い事をさらっと言うのが根津さんの魅力。
P136 穴コンサートは距離が近くていい、とか好評だったらどうしよう。
P137 搾取され自慢はいくらでもできそうです私。マリーンズファンクラブのゴールド会員は優勝ご祝儀で入ったなぁ…、とか。
P138 CD200枚で楽屋パスですか。1枚3000円として60万円。高いと見るか安いと見るか。
P139 このTシャツがコミケのSZBHブースに置いてありました。ちなみに色は黄色でした。
P140 尾吐菜梨って名前を見て『3年奇面組』『ハイスクール奇面組』を連想したら三十路です。
P142 「鎖自慢ってやたら」「本やブログになってる印象ある」自虐はネタにしやすいですから。
P143 「それはもしかして同一人物ですか?」自覚はあるんですね先生。
P144 「鎖の共依存」あるあるあるある。
P145 「これはもはや」「「絆」です」夫婦なんて鎖の共依存みたいなもんです。大事なのは本人同士がそれでいいかどうかと、まわりに迷惑かけてないかどうかだと思います。
P146 「ああ」「安心する」安心毛布ならぬ安心の鎖。
P147 一番ヒドいのはメンバーの猫の写真かなぁ。本人じゃないし。買った人が猫好きなら一挙両得ですけど。


集刊みんなの葬儀 第2号
・「集刊」ってのがすごくうまい。
・喪服を着た可符香の目がいいですね。若干うつろな感じが凄くいいです。


絶望学級通信
・SZBHキャンペーンに関しては久米田先生は知らなかったと主張しておられますな。
・絶望ネーム『姉さん、僕は頻尿です…』さん、採用おめでとうございます。この発想はなかったです。


紙ブログ
・応援漫画なのに著作権の問題で描いちゃダメって、ヒドすぎる。
・山下伝説、ついに謎あかし編。で、次は新井と。
・機密文書を溶かすヤツ、ウチの職場でもありました。
・本気で描いた長門のイラストはぜひ絶望放送でオークションにかけましょう。
・「前田の死海文書」見てみたいなぁ。誰1人として当たっていない声優キャスティング表、気になりますね。
・35歳のおっさんので良ければ、ファンレター書こうかなぁ。


恋を呼び込むモテ髪デビュー☆カタログ
・次から次から本当によく思いつきますよね。さすがです。
・ここに書かれている髪の色が4期に反映されてたら面白いですね。流石にやらないとは思いますが。
・加賀ちゃんが寝起きっぽくていいですね。愛され毛先ってのもいい。


絶望名画座
・じょしらくの件がこんなところで回収されているとは。
・ナポリにバカンスってお金持ってますね。


裏表紙カバー下
・ピタゴラスイッチか!いや、笑いましたけど。期待には背けない加賀ちゃんがそこには居る。


裏表紙
・絶望放送でのCMどおり確かに久藤くんでした。
・表表紙と裏表紙、並べてみるととても同級生とは思えない。

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プロフィール
旧世代オタクなので言う事も発想も古いです。
HN:
ふさ千明
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1975/04/02
職業:
今さらですが非公開に変更
趣味:
読書、創作活動(文章のみ)、野球観戦、旅行、食べ歩き
自己紹介:
四十路オタです。そんな年齢なので言う事やる事古くさくてすいません。

メールを送りたいという奇特な方はtom☆yf6.so-net.ne.jp(☆を@に変換願います)までお願いします。
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