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なんか久々に書くので色々忘れてます。不手際ご容赦ください。


・表紙を見て「え?姫ちゃん黒ぱんつなの?」とかいう感想を抱いたひとはわたしと一緒にスコップの刑を受けましょう。
・「隠し事は」「描く仕事でした」ラストから始まる物語。
・とりあえず開明墨汁のTシャツが欲しくなりました。
・「姫が知ったら」「どーする?」死んだらどーする?に匹敵する深刻さ。
・「父親が恥ずかしい漫画描いてるなんて知れたら」「学校でいじめられるだろ!」ですなぁ。
・「姫にそんな事言われたら」「パパはもう生きていけない!」めんどくさい人だなぁ。気持ちはわかるけど。
・「昔は全裸でしか描けなかったのだ!」あ、私そういう漫画家さん知ってます。
・誰かによく似た、メガネをかけた真ん中分け少女がツボです。
・担任の六條先生、今までの久米田キャラにはなかったタイプではないでしょうか。あと、久米田ワールドのキャラではないんですが、その昔『ろくじょうひとま』という名前のキャラがいた事を思い出してちょっと懐かしくなったりしました。
・『亀の雫』『夏子の豆』『風のタイツ』次回作は『さぶさん』とかどうでしょうか。
・「お母さんに捨てられちゃいました」あー。
・「着れるやつ」どんなデザインでも、貴重さを考えるとおいそれと着られないんですよ。
・もしクオカードがなくなったらこの手の読者プレゼントは何になるんでしょうねぇ。
・「お父さんは上場しないの」もし久米田康治株なるものがあったらとりあえず一株株主から始めさせていただきたい所存。
・「エピソードの8割方が実話からのフィードバック」8割は多いのか少ないのか。

・「ダークファンタジーとか描いちゃうぞ」「すし屋がケーキを握るようなもんですって‥」ケーキを作るんじゃなくて握るってのが生々しい。
・とりあえずどう見ても藤田先生なキャラが長髪なのはご本人からのリクエストに応えてですか?それとも配慮ですか?
・「漫豪」日本より先に台湾で定着しそうな…。
・「スクールカースト」おぞましい単語ですよねぇ、コレ。
・「私 読みたいです!」「先生のダークファンタジー読みたいです!」『楽園』でやりませんか?
・「作家の描きたいものを描かせないのが編集の仕事です!」この本で一番生々しいセリフはこれですかねぇ。
・「週刊マンガジン」創刊時は『漫画人』だったっぽいですねこの雑誌。
・この手の勘違いはプロ野球に入った事で満足しちゃう選手とかに相通ずるものが。
・橘地 莉子よ、眼鏡はどうした眼鏡は!
・古武 シルビアっていう名前が古武術→後藤強さんを連想させるんです。させるんです。
・「ここいらで暮らしているおしゃぴーはな」「自分の事にしか興味ないんだ」「他人がなにやってるかより」「今日の自分の靴下の色に興味があるのさ」石ころ帽子をかぶって生きられる平穏。
・私もりんごの小箱をいじくり倒してますが、意識はずっと低空飛行です。
・「しかしいくら漫画が売り上げで貢献しても」「漫画部門は出版社内ヒエラルキーの底辺である」漫画というものが登場してからずっとこうですよね。理由は知ってますが理解ができません。

・「まんが飯」既にそういう漫画ありますなぁ。
・バルサンを焚く、の危険度がMAXなのは、家の中に誰もいられなくなるからですね。ええ。わかります。
・「餃子作ったから間に合ったんだろうが」「このドシロウトが!」わかる。支持する。論理性は欠片もないけど。
・甘くておいしいカレーってどんなんだろう。
・「鎌倉病」ここから延々と生々しい話が。
・「不審者!」最近の学校の先生は刺股の使い方習います。
・「ママに教わらなかったの?」嗚呼…。
・「考えてないんじゃなくて」「あえて考えないようにしてるんじゃないかって気がします」防衛機制。
・部屋で水着着てると何かの撮影みたいですよね、ええ。
・「好きな子言い合いっこしようか!」「私先生!」わかりやすい人だなぁ。
・「楽しいなぁー」「漫画描くの楽しいなぁ」漫画も小説も現実逃避でかいてる頃が一番楽しいと言う話はよく聞きます。

・「もう少し可愛く描けなかったのか」「そこですか」親バカにとってはそこがすべて。
・「やっぱどう描いても本人の可愛さには勝てないよなー」自慢だ。自慢してる。
・「公安警察です」「中を改めさせてもらう」新撰組の市中見回りみたいな展開に。
・「タイツかぶってゴルフするか」「ですよねえ」落語か。
・「これで官邸攻撃するつもりだったのか!」アレは官邸が悪い。おかげで方々にとばっちりが。
・「ウチで国家転覆なら」「不二多のとこは世界征服目論む品揃えですよ!」…漫画の参考になりそうだからと目論んでても驚きません。
・「あの先生の仕事場や」BP懐かしいなぁ。
・「全裸写真は見逃してくれたんだ」「そもそも出版してるし!」その昔は出版できたものが今はアウトとかもありますけどね。
・8さい箱から16さい箱まであるということは、7歳頃かなぁ…。
・「だいたい帝国ホテルのパーティでTシャツとか信じられなくない」古くは結婚式で花嫁が春麗の格好するような業界ですから。

・漫画家じゃありませんが100M15秒を切れる自信はありません。
・「美輪明宏にバカにされた三島由紀夫かよ!」そういうところがむしろ精神のひ弱さを露呈してますよね、あの先生。結果、ああいいうことに。
・単行本の帯のあるあるネタは掘り起こし始めるとキリがないくらいありますなぁ。
・「私‥‥アイドル志願なんです」「良かったら」「聞かせてくれないか?」
・BBCクッキングスクールって講師がテリー・ギリアムだったりするんでしょうか。
・なんかどこかで見たようなめんどくさい展開になってる。

拍手[3回]

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とりあえず読んできました。巻頭カラー見開きという好待遇での第1話でしたね。そしてその見開きページにはアッと驚く描写が。初手から飛ばしますねぇ久米田先生。一瞬『南国路線回帰?』とか心配してしまいました。

 さて、肝心の本編ですが、現在たまたま「対立の構図」という視点から物語を読み解いたり、逆にその視点で創作活動をしたりしている最中でしたので、この第1話はドンピシャでした。

 まぁ「対立の構図」についてはさて置くとしまして。時間を浪費する主人公と、時間をこの上なく貴重とする伯爵と。そのふたりをつなぐ存在として伯爵の妹がいて。そしてなんだかとっても羽美のにおいがする主人公の幼なじみもいて。

 これまでの路線を受け継ぎつつもしっかり新境地に踏み込んで来たな、という印象です。これまでは『疑似サザエさん時空』とも言うべき『動かないようでいてしっかり動いている時間』の中で物語を展開して来た久米田先生が、かっちりキャラの寿命を設定し、その枠の中で動くことを明確にしておられました。
 まぁ、今までの逆で『動いてると思ってたらちっとも時間が進んでなかった!』的な衝撃が待ち構えているのかも知れませんが。

 細かいギャグを拾っていくと沢山あるのかも知れませんが、現在創作モードなので敢えてこんなことを書き散らしてみました。

 あと、勝手に次回予想として、話を転がすための新キャラ(しかも動物的ポジションな奴)が出てくる展開になるとここに記しておきます。



拍手[3回]

 ゲーセンで大金を巻き上げられた帰りにコンビニ寄ったらこんな物を見つけてしまいました。



 『毎月久米田康治』って。Vol.1って。絶望先生が連載終了するからって早速復帰工作ですか小学館。

 基本、オールアリモノというか、冷蔵庫を綺麗にしてみました的なつくりの本ですが(コラムも全部再録)、久々に『南国アイスホッケー部』とか『太陽の戦士ポカポカ』とかが読めて嬉しかったのもまた事実(『かってに改蔵』と『育ってダーリン』は持ってます)。コンビニで立ち読みもできるので、まずは買う前に手にとって読んでみてください。いきなり5巻収録分とか第20話とかから掲載されていて軽く絶望出来ます。初見の方にはかなりきびしい試練ではないでしょうか。

 私も今回は勢いで買ってしまいましたが、次回はちょっと迷うところですね。

拍手[1回]

 さすがにBGMについて1つずつ感想は書けないので、ボーカルのある3曲だけですが、書かせていただきたいと思います。


戦え!改造!!ん、違う?
・初っぱなから「アニソンを歌うオーケンなどはちゃんとオンエア観ているのか?」という強烈な歌いだし。これこそ原作でネタになっていてもおかしくないテーマ。『割り切りたいんです、僕ら!』みたいな感じで。
・「勝手に改造 勝手に改造 こんな感じなんだろ?」「パンチだ!改造 キックだ!改造」どうしても地丹を吹っ飛ばしている改蔵しか浮かばなくて困る。
・女性と別れた原因を「悪の仕業さ」と言い張るところとかも原作準拠だなぁ。ここを聞くたびに『私が○○と××したのは△△だったのですね!』とかお馴染み魚目モブが言っているシーンが勝手に再生されて困ります。
・「この世のリアルが許せぬのなら 野暮など言ってんじゃねえ 僕らで変えろ」重いですねぇ、ここは。
・「ロボットさ!改造 3Dさ!改造」改蔵でロボットと言うと、単行本の中表紙に描かれていたオリジナル謎ロボが思い出されます。あと、時代が時代だったので3Dはまだちょっと。


初めて、だから…
・新谷さんのプロ根性を堪能できる1曲です。というか、これについて投稿する先がないのが惜しまれます。いやまぁ、chu→lip☆RADIOに送ればいいんでしょうけど、ちょっと痛々しくて…。
・作詞作曲編曲を担当した前山田さんによると、あるアニメのオマージュだそうで。どれなんだろう。90年代の作品っぽいんですけど、確証が…。出だしの鐘の音諸々からセーラームーンかな?と推測しておきます。
・「ほんとは、この名前、乗り気じゃないんです でも 大人の事情があるから… 新☆谷良子 メイクアーップ!!!」よりによってこんなセリフを言わせますか。返す返すも絶望放送かかってに改蔵ラジオがあれば…。あと、私がこれのネタ元をセーラームーンと推測した根拠その2のはここの「メイクアーップ」です。
・蛇足ですが、辞書でmake upを調べると(1)仕立てられる(2)化粧する、扮装する(3)仲直りする、和解するだそうで。意味としては(2)なんでしょうけど、(3)に物凄く意味深なものを感じてしまいます。
・真夜中の市民公園っていうシチュエーションが庶民派過ぎて笑っていいやら悪いやら。
・「オトナの階段 三段飛ばします」随分猛スピードに…。
・というかね、普通こういうのって演じているキャラのイメージソングのハズなんですけど、しえちゃんのイメージでは勿論ありませんし、この歌をどう解釈していいやら。新谷さんいじりのために1曲作っちゃったということでいいんでしょうか。


ドッキドキ!LOVEメール
・久米田先生が2004年に炸裂させた爆弾をシャフトが2011年に、まるで7年殺しのような遅発加減で連鎖爆発させ、そしてまたここに、CDという形で我々の手元にやってまいりました。
・キタエリさんのチャレンジぶりが楽しめます。ただまぁ、歌自体は別に無茶ないじり方をしていないので割と普通に、そして松浦亜弥に思い入れのある人はちょっと苦笑いで楽しめるんじゃないでしょうか。
・目をつぶってアニメのあのシーンが脳内再生できる方は上級者、目をつぶってないのに脳内再生されちゃった方は上級者を超えた超級者なので諸々にご注意ください。

拍手[2回]

オープニング
・「ボクはどちらかと言うと、普通電車よりかいじやあずさになりたいのです!」地丹が言うと『エスポワールにでも乗るのか?』と思ってしまいます。『かいじ』違いですが。あと、『あずさ』は複数キャラがいますな。いまだと『けいおん!』のあずさが有名ですが、私の世代だと『痕』のキャラかなぁ。
・「今回第12回、最終回でーす」「予定通りだよ」「ここまでOVA出るの遅れると思わなかったからOVA出終わってから感想読めるかなと思ったけど」「あんまり感想とか来ないタイミングですが、12回で最終回です」そっか。一応ゆとりあるスケジュールだったんだ。本来なら。というか、もっと遅れてたら下巻が出る前に終わってた危険性もあったのか。
・まぁ、咽び泣きはしませんけど、しんみりはします。
・「さっき帰ったばっかりなんですけど」リアルタイムだ。
・「アレを私たちの素だと思わないでください」あんまり心配しなくても…と思いましたが、やっぱり鵜呑みにする人がいるのかなぁ。
・「感想の方はもうこのラジオに送れないから」「然るべきところに」スタチャかな?もしくは声優さんの事務所かな?


ジングル
・「くつをなめても…くつのウラは、決してなめない!!BE PROUD」知ってるネタなのに言い方で噴く。


ドライな意見だ!
・「おじさん、公園のブランコはあなたのためじゃなくて、子供たちのためにあるんだよ」大人のためのブランコがあったら、それはそれで切ない光景。
・「そんなにオレの嫁嫁言うんなら、早くそのあずにゃんっていう子をうちに連れてきなさいよ」あずにゃんはちょっと次元の違うところに住んでるからなぁ。
・「『クリスマスに向けて彼女作らなきゃー』って、それ言うの、今年で何年め?」いやいやいや、宝くじだって買わなきゃ当たらないんだから。言わなくなった方がむしろ問題かも知れませんよ、ええ(実例多数)。
・「タレントって、確か、才能って意味だよね」そうですね。使ってるうちに意味が変質してしまうのはしばしば有ることですけど。
・「男の敵は女だけど、女の敵は女だよね」世の中に金と女は仇なり。どうぞ仇に巡り会いたい。
・「結局人間、死ぬときゃ1人だ」立って半畳寝て一畳。
・「タレントって、才能って意味かー」才能がある人しか名乗っちゃいけませんというんでしたら、名乗れなくなる人が一定数居るでしょうねぇ。
・「地丹やってるでしょ。地丹やってると、声優さんって何だろうって」えーと。魔法使い?妖術使い?
・「ギャグものって、お芝居とはまた違う、笑いのツボがある」「それって凄く難しい」「案外ハードルが高かったんだなって」プロの技を堪能させていただいております。
・「『大丈夫ですか、こんな損ばっかりして』って」「スキルとしては、凄い楽しかったかなぁ。スキルアップにつながったかなぁ」「そう思いたいだけかも知れない」上がったスキルを使うような仕事ばっかりになってもそれはそれでお困りかも知れません。


ジングル
・「こないだ公衆電話をかけようとしたら、さいふに10円玉がなくてさ… 100円玉でかけてやりましたよ」なんだろう。物凄く『一矢、報いてやりましたよ!』臭がする。


安心したいんです、ぼくら!
・タイトルコールでひねってくるなぁ。こういうちょっとした味付けが魅力ですねぇ。
・「『休日に風邪で遊べなくなった』と連絡してきた友人をその日たまたま外で見かけたとき」「『ドッペルゲンガーだ、ドッペルゲンガーだよ!だって風邪なんだもん。決して僕と遊びたくないとかじゃないんだから』と自分を安心させました」この安心力は社会に出てからも必要な能力ですが、女性と付き合う時はちょっとだけ弱めといた方がいいかも知れません。薄々勘づいていたけど見ないふりして最後に…というのはつらいですよぉ。
・「お父さん、お帰りなさい。もう帰って来たんだね。最近毎日早いね。きっとテキパキ仕事を終えて、家族のために早く帰ってきてるんだよ……ね?」今仕事が少ないのか、と思いましたが、そうか、まさかの公園ブランココースの可能性もあるのか。可能性というか危険性というか
・「ある日突然、すっぴんで眉毛のないメガネをかけたおばさんが『山田さん、近所に住んでるんだぁ』と親しげに声を掛けてきたと思ったら。『あ』と小さく叫んで足早に立ち去っていった」「僕は『誰だっけ?』としばらく考えたが、見覚えのない顔だった」「不思議なのは山田という偽名は、キャバクラでお気に入りのほむらちゃんにしか名乗っていないのに」いい源氏名使ってますね。その子。
「どうしてあのおばさん、僕が山田だって知ってるんだろう」「人違いですよねぇ。人違いに決まってますよねぇ」でも、ちょっと足が遠のきそうですね。お店。
・「この番組に限らず、30歳独身女性の千和さんに届いた辛辣な内容のメールが読まれると」「『きっとみんな本心で送ってるんじゃなくて、ネタで送ってるんだよな!番組を盛り上げるために、PCの前で千和さんに土下座しながらメール投稿してるんだよな!』と思うようにしています。割とマジで」その辺のさじ加減がうまくならないと常連投稿者にはなれないんでしょうねえ。
・「ホント?みんなそんなに気をつかってくれて、る?」心は痛めれば痛める程おいしい文章が書けるよって言われたなぁ。
・「改蔵ラジオ最終回だし、さらりと言いますが」さぁ、こっから血を吐くようなお言葉の数々が。
・「30歳(独身)です」「もうホントにやめてぇ」「各所に迷惑かけてるからホントにやめてぇ」「こんなこと言いたくないけど、独り身です!」笑った方がいいのかなぁ、ここ。
・「最近、一人旅が趣味です」一人旅イイですよね。うん。一人旅でしか味わえない漂泊感というか、非日常感というか。こないだ私も妻にさせてみましたが、見事にハマったそうで。
・「あと、みんなに止められるから自分でもやめたいけど、最近めちゃめちゃ車が欲しいです」維持費がかかるからねぇ…いや、そういう理由で止められてるんじゃないのは分かってますが。あと、最悪の追い打ちを考えつきましたが、千和さんが大流血しながらの独白が台無しになるのでやめておきます。
・「(笑)って言っとけば何とでもなると思ってるけど」「こういうことをこういうところで言うこのつらさをみんな分かってよ」はい。分かります。でも、本当に分かってほしい人達に届いたかなぁ…。
・「やめてよ、あたしのこと無駄に嫌いになるの」「安心したいんです。わたしも、無駄に嫌われたくないんですー」「だから、いつもスルーしてるけど、ホントに嫌われたくないんです。しかも無駄に」お察しします。迂闊に解説しちゃうと地雷を踏み抜きそうなのでやめときます。
・「それはなかったかにして」この切り替えがプロだ。
・「偽名山田さん、女の子はねぇ。ホントに別の人になる人がたまにいます」代わり映えしない人もいます。
・化粧に関する男性と女性のスタンスの違いは、するとしないの違いでしょうか。
・「私元々丸顔だからさ、化粧バッキリすると、逆に幼くなるというか、子供がお母さんの化粧品借りてるみたいな風になりがちだったんですが」「最近それなりに化粧をしないと外に出づらい」ここだけうちの妻に聞かせてやりたい…いや、聞かせても無駄か。


ジングル
「けして忘れるものか!!あの頃受けた恨み、屈辱!!いじめた方にとっては遠い過去でも、いじめられた側にとっては未だに忘れえぬ現実」いじめで脳に傷がつくことだってあるんですよ、色々歪むことだってあるんですよ。ヒドい場合は病気になります。治らないことだってある。一番身近で一番恐ろしい犯罪です。


とらうま高校だれとく部
・「OVA下巻見ました。羽美ファンとしては大満足でしたが、地丹ファンとしてはもうちょっと出番が欲しかったと言うのが本音です」下巻は羽美無双だったからなぁ。確かに地丹の見せ場があったら良かった。
・「OVAやらせてもらって、地丹やらせてもらって、このラジオやらせてもらって、ほっちゃんのメアドをゲットして、デートした」やって良かったですね。
・「あんまりにも私がみんなのことを褒めるからわざとらしいですっていうメールが来たくらいなんですけど」「もともと好きだった人をもっと好きになった」理想的な職場。
・切磋琢磨できる現場っていいですね。限度はあると思いますけど。
・「今後、必要とされるかは分かりませんけど、新しい武器は手に入れました」また改蔵で振るっていただく機会を願って止みません。
・「ほっちゃんとデートしたんだよねー。コンラッドのね。レストランで」「私のビューはね」「浜離宮、ほっちゃんなめ、浜離宮」「私が今堀江由衣を独占している」「なにこれ超贅沢って思いました」その権利、オークションにかけたら何ケタに到達するかなぁ。
・「銭まくどーはこれから会社で流行らせていこうと思います」「やめたほうがいいと思います」流行ったら流行ったで状況が知りたいところですが、知るすべがなぁ…。
・「開けちゃいけないパンドラを、開けっ放し」そして絶望すら残らない結末ですか。


かってに後半予告
・「アニラジの初回で『お互いのニックネーム決めましょう』とか『ラジオネームの呼び方決めましょう』とか『番組独自の挨拶決めましょう』とか言うの、いい加減やめたらいいのに」テンプレとして定着しちゃったものはなかなかやめがたいのですよ。ええ。
・「後半はナニとナニとナニの2本半です」この後ちゃんと2本半あるのが律儀と言うか何と言うか。


とらうま高校だれとく部(承前)
・「酢豚の中にパイナップルを見つけると、その場違いな感じが自分のことのようで急に愛着を感じることありませんか?」よくネタにされるパイナップル入りの酢豚って食べた事ないんですよねぇ。実は。あと、ウチの近所の中華料理屋はパナップルの代わりにキュウリを入れてきます。新谷地方の出身なんでしょうか。
・「地丹もそう思ってましたよ」「最初の頃なんか絵柄からして違う」「最後なんか人間ではない違うものに」進化したキャラとしては羽美と双璧ですから。
・「しんどい部分はあるし、ハードルもとても高いけど」「愛着がわいてしょうがなくなりますよね」「自分しか地丹をどうこうしてあげられないから」「ほかの役でも全部そうなんだけど」「地丹ぐらい浮いてると、最初から」「『私が一番愛してあげよう』みたいな感じになりますよね」千和さん、ダメンズの気配が…。
・「送ってる方だって、投稿レベルも採用ハードルも高すぎて大変なんですよ」「このラジオって、何を以て面白いとするかは、ほかのラジオと違うから」「よく採用されている人は」「ほかのラジオだと一切採用されない人かも知れないよね」番組のカラーに合わせた投稿ができる人は本当の職人さんなんでしょうね。
・「素でちょっと一回、リスナーさん集まって話したら、たぶん10分ぐらいが限界なんだろうなって思いました」誰の何が限界なのか。
・「結果ほめんだなぁ」いいじゃないですか。ここでくらい。ここは改蔵のホームなんですから。
・「食べ物のCMでよく使われるキャッチコピーに『最後の一滴までおいしい』とか『最後の一粒までおいしい』ていうアレ、よく考えてみれば至極当然のことですよね」「それまでと同じものだから結局おいしいものだったら」『最後の一滴とか最後の一粒を一ヶ月放置しておいてもおいしい』だったらすげーって思うけど」アレは『おいしいんだから最後まで食えよ(飲めよ)』というメッセージだと思ってました。
・「このラジオ最終回ですが、最後の1回までおいしいですよ」「誰か騙されるかな、いい声出しとけば」割とたくさん居ると思いますよ。



ジングル
・「100%ジュースそのまま飲んでやんのー」「普通水で薄めるでしょう!濃いっつーの!!  何か?」昔、100%グレープフルーツジュースはジュースという名称が与える味のイメージからすると『酸っぱい!』ということで、砂糖水で薄める人も割といました。というか、うちの妻は今でもそうしないとグレープフルーツジュースが飲めません。


シーサイドヒル高見台
・「毎日くたくたになるまで働いて、家に帰ったら寝るだけの生活してるとさぁ、趣味の時間とか全然取れないんだよねぇ」「働かないで食べていけるんだったら、そのほうが恵まれてるって」でも働かないと趣味に使うお金も無いんだよ…。
・「人って顔じゃないよ、中身だよ」私、むしろ中身のほうこそちょっと…人前にはお出しできないかと…。
・「その服似合ってると思うよー、いつもの服に比べたら」ソイツァ良かった。
・「オタクの人ってすごいよねぇ。たかがアニメのために、深夜まで起きてらんないって」起きてないよ?え?何で起きてるって思うの?
・「毎回毎回、励ましの結果、ダメ」悪気がないからこそ成立するネタですね。毒が強すぎるとちょっと鼻につきすぎると言うか。
・「私どうやら上から目線のことを言われすぎて、どれが上から目線なのか」まぁ、あんまり上からとか意識するとたとえそれが正論であっても耳に入んなくなっちゃうので、その意見の内容で判断するように努力はしてます。あんまりうまくいってませんけど。
・「こういう職業してて」「『すごいね声優さん、人気あんでしょ、よく分かんないけど』」よく分かんないなら『ごめんね、よく分かんないんだ』で良いと思うんですけどね。
・「最後のヤツも言われなれちゃってるから」「みんな打たれ強くなりすぎ」訓練されてますから。
・「人間ってたたかれすぎるとすごい強くなるから」「羽美ちゃんみたいにある種無敵になる」「あの無敵になりたいかというと、なりたくない」「あまりに鈍感になるのもどうかって思いますね」何事も『限度』を忘れてはいけません。
・「一々傷ついてこう」「みんなもっと優しくしてくんないかな」「どっちもめんどくさい」ああ、この人間という、厄介な生き物よ。


ジングル
・「すずちゃーん、2人でー、ピストン運動会しようー」地丹じゃ届かないと思うなぁ。


水を差す人がいます
・「声優さんのライブやイベントに参加するのが趣味の友人への水を差すセリフ」「声優さんを愛称で呼ぶのいい加減やめたら?」「呼ぶ方も呼ばれる方も、もう30過ぎてんだろ」失礼な!40過ぎてる人だっているよ!
・「一生懸命構成を考えている、そろそろ才能が枯渇した42歳構成作家への水を差すセリフ」「『ドライな意見だ!』と水を差す人がいますのネタ一緒じゃね?」「『ウソ設定作ったこと、ありますか?』と『安心したいんです、ぼくら!』のネタって別にどっちに送ってもよくね?」同じ素材でも味付けや調理法で別の料理になります。
・「一生懸命ネタを考えて投稿を続けているアニラジの常連リスナーへの水を差すセリフ」「で、採用されたら何がもらえるの?」もらえる番組もあります。
・「『将来構成作家になりたいんです』と熱いメールをくれる若いリスナーへの水を差すセリフ」「レギュラー1本だと食えないし、2本でどうにか家賃が払えて、3本になってようやく人並みの暮らしができるけど、4本になったら身体壊すよ。これ実話」キカチュウで同じ事を聞きましたが、大事なことだから2度言ったんですね。分かります。
・「一生懸命ネタを考えて投稿を続けているアニラジの常連リスナーへの水を差すセリフ」「メール職人は職業じゃないんだよ」でも職業病はあるよね。
・「一生懸命ラジオのお仕事をしている声優さんへの水を差すセリフ」「そのトーク、ホントに面白いと思ってしゃべってんの?」「あかーん。このコーナー最後でよかったー。これ最初にあったらアカーン」「別に面白いと思ってやってないから」台無しだ!
・「このラジオをやって得をしたことと言えば…ほっちゃんのメールをゲットした」「それで全部クリアじゃない?」「『いいよいいよー、これからもご飯食べに行こうね』って言われたもーん」「3時間ぐらいほっちゃん独り占めしたもーん」「凄いラッキー。ありがとう、改蔵ラジオやらせてくれた人」「ステキ。よかった。やって」絶望放送には堀江さん呼べなかったですもんね。
・「全然平気なったよ」「ほっちゃんすげぇ、堀江由衣すげぇ。ほっちゃんありがとう」堀江さんはねぇ…。アニメとか見ない人でもトリコにできるからなぁ。オタクになったきっかけが堀江さんっていう人を知ってます。
・「エンディングまでに考えとく」「ほっちゃん以外のことで」あるかなぁ、それに勝てること。
・「田原さんこれホントですか?」「あぁ、そうなんだ」「凄く優しい感じで『夢見ない方がいいよ』って言ってて」「構成田原さんと、構成田原さん(嫁)が来てくれてる」「2人で超うなずいてたから」夫婦で参戦してたんですか。今回一番衝撃的な情報かもしれない。


エンディング
・「キングレコードさんから何も情報が来なかったのでネットで調べましたところ」お茶屋さん…最後の最後まで。というか、多分これからもこんな感じでしょうなぁ。
・「ほっちゃん以外の楽しかったことでしょう?」「ゲストさんが来てしゃべるラジオを久しぶりにやった」「みんなに褒めてもらえた」…そんなに褒められないお仕事なのか。
・「このお仕事やってると」「漠然と言われたりすることあるけど」「役を演じることがお仕事で」「素敵な作品を、そのまま素敵にお届けするのがお仕事なので」「それで飯を食っているので」「自分が為すべき事っていうのは、自分が感じたかってに改蔵の素敵さっていうのをパッケージングして皆さんにお届けすることです」こんだけハードルが高いことをお仕事にするということ。それを続けていくということ。『当たり前』じゃないことを『当たり前』にするのが本当のプロですね。
・「本来だったらアフレコで完結するんだけど」「ラジオをやらせていただいて」「ほかのところではいいづらいカミングアウトなどをさらりとしたりなどしていますけれども」
・「豊崎愛生ちゃんも、残念ながらスケジュールが合わなくて」「『行きたいんですー』『来たらちょっとねぇ、ハードルが高いし、下ネタが』」どんなラジオになったのか、想像するだけでも楽しいんですけどねぇ。続編出たらその時にお願いします。
・「失ったものたくさんあるけど」「損したものはない」「なにかを失ったけどね」「そろそろ失っていいものだったと思う」「私が一番得した気がする」「誰得の答えは『私』だと思いますよ」一番嬉しい置き土産をありがとうございます。
・「全12回お付き合いいただきましてありがとうございます」「またどこかでお会いできること、楽しみにしています」はい。楽しみにしております。いつかどこかで。
・「文化祭って独特の雰囲気あるよね」「ほんの3日間のために学校中が盛り上がって」「でも、終わった途端綺麗さっぱり日常に戻る。普段の状態になった教室を眺めながら、一体あの3日間は何だったんだろう、夢だったのかなーって思う、みたいな」「また、いつかどこかで、みんなで、終わらない文化祭のようなラジオができたら」「とか!最後に綺麗にまとめるなんて思うなよー!キョキョキョキョキョー」「地丹でした」いやいやいや、十分綺麗にまとまってますから。大変難しいラジオをお疲れ様でした。

拍手[3回]

オープニング
・「行く行く!行かいでか!!ふるえあがれ私の好奇心!!」震え上がるのは周囲の方だ。
・「ガムを下さい」下巻を見たばっかりだから脳裏にきっちり浮かびます。
・「にくへん!にく…しーっぱい!千和ちゃんしーっぱい!」爆笑。ズルいズルい。
・「早すぎたヤンデレこと名取羽美役の喜多村英梨です」「かなりこの人はフライング」確かに羽美は早すぎたかも。
・馴染みすぎてて打ち合わせが早く終わるとか。エンジニアさんが気の毒だ。
・「今日は仕事しない」「責任感無いラジオでいきましょう」さぁ、期待しましょう。


ジングル
「私、壊レチャッテマスカ?私、壊レチャッテマスカ??保証期間内、デスカ?」そもそも保証期間ってあったのかな…。


(笑)で大丈夫!
・「長く付き合ったら、私と結婚できると思ってたの?(笑)」「ていうか、まだ付き合ってると思ってたの?(笑)」
・「千和さんの大ファンです(笑)」これはズルい。
・「千和さん、僕と結婚して下さい(笑)」しかもいい追い打ちが来ちゃった。
・「OVA下巻もDJCDも発売し終わったのに、このラジオってやる意味あるの?(笑)」ないかもね(笑)
・「あのさぁ、(笑)をつければね、何でも大丈夫って思ってんじゃないよ(笑)」むしろ(笑)をつけたから大丈夫じゃなくなったものも。
・「これヒドくない?」「私を傷つけるためのヤツですか?」「千和ちゃんが生贄」結果的にそうなったものが多々。多々多々。
・「(笑)って人を傷つけるんだね」怖いですね。
・「ポジティブなセリフに(笑)つけるとホントに」「結構抉る」新しいネタの地平かも知れません。
・「じゃ、それで」「がんばらないってきめたから(笑)」じゃあしょうがない。
・「本来スケジュールに入ってないものをねじ込んでいるから(笑)」ますますしょうがない。


ジングル
「私、第三者ですか?クラス中から第三者ですか?」職場中から第三者なのもキツいですぜ。


ウソ設定作ったこと、ありますか?
・「私今日ダメだ」そういう日もあります。
・「エッチな本を買おうとしたら、レジに若い女の子しか居ない時のウソ設定」「領収書下さい」「その店員さんに『宛名はいかが致しましょう』と言われたときのさらなるウソ設定」「宛名は…うーん。ギャランドゥプロダクションで」凝ってる。
・「成人向け同人誌を買う時心の迷いを打ち消すためのウソ設定」「これはあくまで、自分の絵のスキルアップのために買うんだからね。興味あるのは絵のうまさだけだからね。あくまで」絵を描く人はそういうウソ設定が作れていいなぁ。
・「友達がいな居んじゃないの!居ないんじゃなくて、作らないだけ!」羽美っぽくやっていただいたおかげで破壊力が増した気がします。
・「近道をしようとしたら、頭にクモの巣が引っかかってしまったときのウソ設定」「しまった!ワイヤートラップか!」「朝番組っぽい」日曜朝枠、今はすっかりそういう番組ばっかりですね。昔はGS美神とかマーマレードボーイとかやっていたのに。
・1人でしてしまった失敗に設定を後乗せするのは私もやったことあります。
・「改蔵自体、全部ウソ設定だったっていうことになるの?」核心に迫っちゃう発言が。
・「私たち1か10しかない」オンオフが激しすぎます。


ジングル
「あざとい!はだしで歌う歌手はあざとい!」はだしで歌うぐらいだったらまだ良かったんですけどね。


とらうま高校だれとく部
・「緩急激しいからね」野球のピッチャーだと一番手ごわいタイプ。
・「OVA下巻見ました」「下巻は羽美ちゃんのブースト全開でしたね」下巻の感想ってこの回の収録に間にあったんだ。くそう。送れば良かった。
・「下巻見ました」「パッケージに現されていたとおりの羽美ちゃん大活躍の内容で満足です」「羽美ちゃんは猟奇に染まってからが本領ですね」「全くためらわず蛮行に及ぶ羽美ちゃん」うむ、あれはまさに蛮行でした。
・地上波進出はTVKが上巻でやってくれましたから、期待したいですね。モザイクだらけになること請け合いかも知れませんが。
・「泥汚れがきっとついているんだろうな」「スコップの角度が鋭角」着眼点がさすがです。
・おままごとの羽美は楽しかった。
・「一番幅があったキャラ」「櫻井さんがポカーンとしてた」その反応も楽しそうだ。
・「地丹はもうイレギュラーキャラ」「最後とかハゲ散らかっちゃった」「人間ではない物に」便利ですから、地丹は。
・「『アドリブ入れて下さい』」「『イイ感じに』」日本語が便利な使われ方をしている。
・「改蔵で言うところの『イイ感じ』ってあちらの世界」「普通だと思っちゃいけない」わはははは。的確な解釈です。
・「ラジオ録り始める前にジングル録る時に」「この芝居って今後どこかに役に立つのかな?って思いながら聞いてた」何がどこで役に立つかわかんないですよ。
・「ある意味、覚えてないし、ノープラン」「どんなプランとかじゃなくて、吹っ切れてみんなをビビらせる」「みんなが引いてナンボ」「メンタル強くなるよ」これで何回めか分かりませんが、声優さんって大変なお仕事だと改めて確認。
・「羽美ちゃんの某懐かしい曲を歌いながらの大量破壊シーン、最高でした」「羽美ちゃん1人であの魔法少女5人に全勝してしまうのでは、くらいの迫力でした」改蔵連載時にはまだ無かった物までぶち壊してましたよね、アレ。
・「あのリハV」「完パケでは羽美ちゃんの絵」「まだ録ってない時」「リハVでは」「もろ、アヤヤのフルのPVが入ってて」「私、途中でそれが流れ始めたから」「何コレって思ってて」「間違いだなと思って、私1回事務所に電話したことある」…なんか物凄い爆弾ネタが。


かってに次回予告
・「うーみんでーす」「カラオケに1人で行っても、お友達と行っても、一人当たりの料金が同じなのって、なんかおかしいって思いません?お友達と行くと歌える曲減っちゃうのに」「だから、合理主義者の私はいっつも1人でカラオケに行っちゃいます!」「合理主義者だからね」そう言えば神田辺りに1人カラオケの専門店ができたとか。偶然とは言え凄いタイムリー。


とらうま高校だれとく部(承前)
・「台本と照らし合わしてみ、流れ。改蔵じゃん。改蔵だからありえるんじゃない?」事務所の人も分かってらっしゃる。改蔵という作品と、シャフトという会社を。
・「原作でもさ、あの終わり方賛否両論」「あ、あれもね」「改蔵ワールドだからこその」「演出が、すごいなって」「つんくさんとかにはご連絡したのかな」あの表記を見る限り、したはずです。
・自分のCDの収録前に録ったんですか、これ。二重にやりにくいなぁ。
・「見たら、あんなんですよ」最高でした。
・急に差し込まれたCDのCMがなんかのネタにしか思えない。
・「前回来たときも」「」「お前、狙ってきてんのか?」それで来ていただけるなら。
・「アドリブで黒い羽美ちゃんになりきって、堕落している僕に激励を」自分も罵って下さい!ですかそうですか。
・「♪銭まくどー銭まくどー」「しーっぱいしーっぱい!」「♪ふーりゅーせー」いかん。脳が死ぬ。でも何度も聞いてしまう。
・「ぎりぎり放送事故手前ぐらいが」手前で止めてくださいね。
・「そう言えばこのラジオって全何回なんですか」「もうちょっと続けられそうですか?」「以上」さらっと流しやがった!


ジングル
「ちなみに、私のお勧めアウトローグッズは、スコップ。これ1つあれば、ひと通り事足りるわ」スコップは万能。


水を差す人がいます
・「初めて一人暮らしをはじめ、自分で頑張って作ったご飯っておいしい、と、はしゃいでいる女友達への水を差すセリフ」「そのうち分かるよ。自分だけで食べるだけのご飯を、自分だけで調理して、自分だけで食べる。その虚しさの味がね」これは分からないまま独身を終えてしまいました。
・「最近、彼女とのケンカが減ったと喜んでいる友人への水を差すセリフ」「それって、君への興味がなくなっただけだから」これは蒼ざめる。
・「彼女の手作りお弁当を『おいしい、うまい』って食べている友人への水を差すセリフ」「それ、おかずぜーんぶ、冷凍食品だよね」『彼女が掛けてくれた手間がおいしい』って返すのはありですか?
・「で、次は何をやって痩せようとするの?」諦めるよりはいいんじゃないかな。
・「一番最後のヤツが痛すぎてなんかもう全部吹っ飛んじゃったけど」そんなもんですか、やっぱり。
・「一番上のヤツも、分かる分かる分かるって」「つい最近も、金沢に一人旅したよ」一人旅は一人旅にしかない良さがあるものです。


ジングル
「すっごいジューシー。肉汁がしたたるの」絵が、絵が浮かんで脳裏から消えないよ!


ダメフィルターかかっちゃってませんか?
・「ねえあなた、この包丁、とっても良く切れるのよ」2回めの方は『斬れる』っぽい。
・「セメントってなかなか固まらないんだね」異物が混入してると特に。
・「私のこと、好きになってもらっても、困るの」すいません、と言ってしまいそうになる。
・「これからも一生、ずーっと、あなたのファンです!」2回めにゾクゾクしちゃった私はどうしたもんでしょうか。
・「今日はみんなで豪華な食事をしよう!」ああ、舞浜とかにも行くのかな。
・「全部ダメだね」そういうコーナーですから。
・「誰のお肉かな」そっちかよ!心中前とかじゃないのかよ!
・「勝平さんだけ通常営業」わはははは。
・「これからも一生ずーっと改蔵のファンです」黒い終わり方。


ジングル
「フェラーリってトヨタですか?」いつかそうなるんじゃないかって怯えてたイタリア人が居たなぁ。


エンディング
・「キングレコードさんから何も情報が来なかったので」お茶屋さんだからしょうがない。
・「なんとなく気付いた方もいらっしゃるでしょうが、かってに改蔵ラジオしてもいいぜ次回最終回です」「予定通りだけどね」まぁ、薄々気付いてはいたんですけど…。つくづく残念ですわ。


かってに次回予告
・「うーみんでーす」「技術、容姿などが洗練されて以前よりも良くなることを『一皮剥ける』と言いますが人間の皮膚は表皮、真皮、皮下組織の3つから構成されているんですって」「更に言うと、毛や爪も皮膚が変化したものなんだってー」「皮膚を3回剥いで、3皮剥ける」「毛をむしってー、一皮剥ける」「爪を剥いでも、一皮剥ける」「むーくーのー」なぜだか、むしられているの前田さんと、むしられ終わった田原さんが浮かんでしまいました。

拍手[2回]

 スタッフがほぼ絶望放送なことに改めて笑いました。プロデューサーまで一緒とは。


オープニング
・「少年漫画の連載なんてな、セリフ1つでいとも簡単に致命傷になるんだよ」それを見事にかいくぐって連載を続けてる久米田先生の危機管理能力は異常。
・「DJCDどうしましょう」「需要あるの?」ここにあります。
・「好きな人はかなり好き」「1人に10枚買ってもらう」かなり好きな部類だとは自負してますが、10枚はちょっと。


ジングル
「愛しさと切なさと心強さの黄金比はなんですか?」そう言えばこれの答えは出たんだろうか。


水を差す人がいます
・「ああ、ああ、その話、こないだテレビで聞いた」その後の空気の重さは推して知るべし。
・「タコの足のどれか一本はチンコらしいよ」タコだけでなくイカもそうらしいです。
・「フォトショ使えば、誰でもかわいくなるよね」整形もな!
・「7年前に完結した漫画のOVAなんて、誰も買わないって」「録ってるこれの全否定ですよ」どっちも買いましたが何か。あと、同じ小学館の漫画でやっぱり連載終了から6年後にOVAになった『炎の転校生』ってのがありましたなぁ。
・「どうやって見分けんの?」『気にせず食う』が正しい対処法じゃないでしょうか。
・「常にあいつらはチンコブラブラさせてる」「隠すの人間ぐらい」まぁ、大概のことは人間しかしないことばかり。
・チンコネタとか発情期とか、博学ですね櫻井さん。
・「このOVAをやることにより、裸になるより恥ずかしいことをいっぱいしましたね」「ま、それが仕事ですから」「仕事だから頑張るさ」お仕事って大変だよね。


ジングル
「俺の友達がーっての、8割が自分のことー」これがまた、直後のコーナーとシンクロするからなぁ。


ウソ設定作ったこと、ありますか?
・「胸元の開いた女性のそこに注目してしまうのは、決してやましい気持ちからではないんです。これは文明社会の中で日々抑圧されている生物としての本能を失わないための大事なトレーニングなんです」本能を失うわけにはいかないからね。必要なことです。
・「最近体重が増えました。き…きっと、筋肉がついたのよ。脂肪より筋肉の方が重いらしいし。だって私、Wiiスポーツやってるし!」「あなどれないけどな」どんな形であれ、日々身体を動かすことは大事なことです。
・「街なかでお腹の調子が悪く、音が出ないようにしようとしたにも関わらず音が出てしまったとき」「『これは、ロケットブースターだ!』と心の中で叫び、物凄い速さで周りの人を追い抜くようにしています」「中2病的な」それで切り抜けられるならばいいかも、と思ってしまいました。むしろ中2って便利かも、とすら。
・「つながっちゃったねぇ」「綺麗に」綺麗すぎる。
・「胸元が開いてるっていうことは、見ていいんでしょう?」「そういうことだと思いますよ」「だいたい、見せてもありだなって思っているから出してるんだと思いますよ。ホントに」「なんか、ザラザラしてるよね」「ついてるんだから。お前持ってるんだから。出しとけ出しとけ」急激にささくれてまいりました。
・「櫻井さんはね。付き合い長いじゃないですか」「私がちょっとぴっちりした服を着てる日、ダボッとした服を着てる日、色んなのを見た事あると思います」「なんか隠してたっけ?」「隠してたときあったっけ?」「いや、あの。千和さん。大きさじゃないんです。感度なんです」「うわ。今形って言うのかと思ったのに」1つ上の回答が来ました。
・「あたしの中の永遠のウソ設定がありますから」「大切なものはおうちの金庫に閉まってありますから。金庫に入ってますよ」「081とかなの?おっぱい」櫻井さんを日本おっぱい党副党首に推薦したい。
・「一番大事なときに使うんだ!」「ここぞって時に使う」「うわ。出くわしてぇ」「ていうウソ設定作ったことあります!」ウソ設定は生きていくのに必要、ということがまたひとつ証明されました。


ジングル
「一学期と二学期の間には、通り過ぎねばならぬ思春期があるのです」そして、通り過ぎるのに失敗したものは二学期を迎えられないという厳しい掟が。


とらうま高校だれとく部(前半)
・祝、千和さん新房監督×シャフト作品出演10作目。それがこれでいいのか、と思ってしまいますがむしろこれが相応しいのかも知れません。
・「オレ、千和と5個も一緒なんだ」櫻井さんもよく出てらっしゃるんですね。
・「よく言われるじゃないですか。『シャフトアニメによく出てますね』って」ほぼイコールのイメージがあります。
・「シャフトさんだから、新房さんだからっていうので何かを変えているっていうことはない」
・「飽きさせないんだろうね」「全部違うものを出さなきゃいけないわけですよ」「前に櫻井さんがゲストに来て下さったときに話したけど」「シャフトさんって怖いから」「いついかなる時に『斎藤さんこの程度だったんですね』って言われてしまうんじゃないかって」
・「千和って引き出しをその場で作っちゃう感じがある」「化なんかの時も、ああいう役新鮮だったし」「そういう瞬発力みたいなのがあるんだよね」うらGおの時にたくさんたくさん味わわせていただきました。
・「櫻井さんはリズムを変えるんだよね」「人間って心臓の鼓動の速度も違うし息の吸い方の速度も違うし」「櫻井さんの役を作る時って、思考のスピードと呼吸のスピードが変わる」へぇ~。勉強になりますなぁ。
・「久しぶりにゲスト扱いされてるなぁ。こういうのに出て」「今ちょっとね、俺このあと泣く」「ここだけテープで」「心が折れた時聞いて」部屋真っ暗にして聞くと、きっと効果倍増。
・「シャフトさん怖いですよね」「選んでもらったには、っていう気持ちが」これ、大事。
・「みんなそこで1回構えちゃってるから」「ちょいマイナスからスタート」このハンデは思いのほかキツいのではないでしょうか。それでちゃんと結果を出すからすごいなぁ。
・理由があって呼ばれていることを実感できるのも羨ましい。
・地丹の演技が良すぎて引くというのはよく分かりますし、千和さんの演技力が凄すぎて怖いというのもよく分かります。


かってに次回予告!
・「コンビニのエロ本って、コンビニによって趣味の傾向が違うんです」「ちなみに僕はローソンが好みです」コンビニチェーンごとだったですか。私はてっきり店長の趣味が反映されてるんだと思ってました。


とらうま高校だれとく部(後半)
・「免許も欲しいぐらい」「アフレコ二級」「何級からあるんだろう」「ベテランは今何段なんだろう」「いっぱいいるね、免許皆伝」こういう技術力は数値で表せないものですが、だからこそ免許欲しいんでしょうねぇ。
・スタジオワークも重要なんでしょうね。アフレコもチームの作業ですし。
・慣れてくると知ってる人が増えて安心できるというのも、身を以て実感します。
・知ってる人がいる安心感と緊張感。
・「このあとチンコって10回言いますから」どんなタイプのツンデレですか。
・「櫻井さんってアレとアレのせいで妖怪退治しそうな声だと感じています」「俺がたまに言われるのは裏がありそうな声」「実は繊細声」「翻ってツンデレ」人見知りと人なつっこさと並立できるという点では、まさに改蔵向き。
・千和さんが声あてるキャラって生き残るのかぁ。
・「最初は単純バカが多かった」「ストレートな人のが多いのかなぁ」「感情理論がストレートな人が多い」「屈折した物言いをするかも知んないけど」「それかもうね、変態。最近は」「女子に任せるのが忍びない変態とかを任されます」すいません。爆笑しっぱなしですいません。オチとして秀逸すぎます。
・「完全に始まったね」新規開拓しちゃいましたか。


ジングル
・「そんなにおかしいか!麦茶に砂糖を入れるのが、殺したい程憎いのか!」麦茶に塩は熱中症対策で飲んだことあります。あと、台湾や香港では当たり前のようにお茶に砂糖入ってますね。


シーサイドヒル高見台
・「え?改蔵好きなの?へぇ~下ネタとか好きなんだ~。いが~い」知ってんじゃんお前も!と言うべきなのか、初期しか知らないんだ?と負けずに相手より高いところに立とうとするべきか。
・「えぇ~?関西人なのに一発ギャグもできないの?」関西と言っても広うございますゆえ…。
・「俺も童貞だった頃は女性に対してもっと夢があったな。あ~ぁ。俺もお前みたいに童貞に戻りたいわ~」「この人もそんな変わんない感じ」脱童貞直後がこんな感じなのかも。
・「俺はね、今でも夢を持ってるよ」「女の子の部屋はいいニオイがするし、女の子の字は綺麗だし、というイメージは子供の頃からある」「何で櫻井さんがこんなに焦って言っているかというと私の目が凄い冷たいから」納得。
・「でないと少年の役できない」「何で今の話をしている間中、ドヤ顔なの?」「こんなもんハッタリで話すしかねーんだよ!」おっしゃるとおりです。
・「『関西人だってな、歩くの遅かったりすんねん』」「それもちょっと面白い」関西の会話って大概こんなノリです。
・「改蔵好きっていうのをあんまりおおっぴらにできない」「女性は…」「改蔵のシモっていうのは」「ドシモですからね」「年齢によるかも」「25超えたら大丈夫」「男を知ってれば大丈夫」最後にトンだセクハラが。


ジングル
「夏バテがあるのに冬バテがないわけないだろ。ていうかなきゃ不公平だ」ないものはないんだ。


ダメフィルターかかっちゃってませんか?
・「もう、いくら美人だからってそんなにデレデレしてたらやいちゃうぞ」2回目は『妬いちゃう』じゃなくて『焼いちゃう』でしたね。ひたぎ的とでも言いましょうか。
・「僕、子供好きなんです」ド直球のネタ。櫻井さんの深く沈み込むような言い方が背筋を寒くしますね。
・「え?うそぉ!30歳なんですか?見えなーい」今も昔も顔が大して変わってないので、20にしちゃ老けていて36にしちゃ若いという感じで、この手のセリフは意味合いを変えつつ言われ続けてます。
・「ちょっとこれ飲んでみて。いいから早く!」2回目に犯罪臭が。
・「表面上だけでなく、色んな裏を読まなきゃいけませんよ」声優さんのお仕事の大変さをまた1つ垣間見ました。
・含みを持たせたくなるのは声優さんが誰もが通る道なんでしょうか。
・「よく言われるんですよ、このセリフ。どっちに転んでんのかなぁ」「30だと微妙なラインじゃないですか」「良い方にとった方がいいよ」そうですね。良い方にとりましょうよ。
・服屋で引かれるのはむしろ褒めたい。
・「お願いだから何か言ってくれ」分かるわぁ。
・「いくつになっても悩みはあるなぁ」これから先も、減る悩みと増える悩みとあるんでしょうねぇ。

 
エンディング
・「割と今回よかったですよ」色々いい話が多かった気がします。
・「ちんこちんこちんこちんこちんこちんこちんこちんこちんこちんこ」「はい、10回言った」「満足?」この言い方の冷たさが素敵。
・「強烈な100人ぐらいが増えるかも」そういう人が将来仕事をくれる側に回ったりするからなぁ。
・「上巻、中巻、たぶん下巻」下巻はちゃんと出てました。
・「面白いですよ、それぞれの色がありますから」下巻がああいう着地の仕方をするとは、中巻見終えた段階では思いもよらなかったですよ。


かってに次回予告!
・友人が自分の持ち物目当てに遊びにくるというのは経験が無いなぁ。人を呼べる程広い家ではなかったので…。物はたくさん持ってたので、自分から持ち出すパターンでした。


ジングル
・「世の中にはお歳暮を贈る方の社長と、もらうほうの社長がいるんだよ」公務員はお歳暮を『虚礼廃止』の名のもとにやらなくなっちゃったのでこの手のネタを実感できないのが残念です。


かってに回想してもいいぜ
・「つかいまわしだね!」「ですよ!」「『いいえ』って書いてあった」台無しだ!
・「(笑)で大丈夫」「どうしてこのラジオのパーソナリティーキタエリじゃねーの?」「改蔵ラジオゲストキタって、キタエリじゃねーのかよ」「これずーっと言われてましたから」お約束お約束。
・「どうして初の女性ゲストが愛生じゃないんだよ」「結局キタエリが来たときもそう言われてました」「誰が来てもダメなんだね」100%の満足というのは存在しないんですよ…。
・「このラジオのパーソナリティーが斎藤千和なのって、キタエリにしようか、豊崎にしようか、迷って最終的に間を取って斎藤千和なんでしょ」「間なんです。グレーなんです。グレーゾーン」なんでそんな、法の盲点みたいな。
・「おいしいとこだよね」「キタエリと豊崎くんの間だよ」「両方の味を持ってる」「なんだったら、キタエリと愛生ちゃんとほっちゃんの真ん中」「その三角州の真ん中だ」「ああ、どうも。王様です」「絶対丸め込まれてるけど」敢えて丸め込まれた方が平和。
・「糖尿病という文字列が一瞬櫻井孝宏に見えました」「全然違うんだけどね。見ると」「文字数も違うって言ったはず」1個もあってないはずなのに。
・「かってに改蔵ピッタリだったんだね」「やった。褒められた」良かったですね。
・「あぁ、また発売延期になったんだ(笑)」「シャフトだからしょうがない(笑)」「笑えねぇよ」「これは実現していきましたから。現実のものとしていきましたから」「(笑)ですまない部分がありました」これは当たると思ってた人の方が多いと思うので、オッズは低かったかと。
・「ウソ設定作ったこと、ありますか?のコーナーに」「今日はタダの12月の24日、ただの12月の24日、ただの金曜日、ただの金曜日だからちょっと人通りが多いだけー」「ていうやつが凄い好き」「私は改蔵のOVAやっている間もずっと『これは地丹の演技、地丹の演技、地丹の演技だから私じゃない。地丹の演技』って思いながら『チンコチンコ!』って言ってました」このネタはあれこれ応用が利きそうですね。
・「6回か7回言ってたでしょ」「あともう1回ぐらい言っておかないと」いつからノルマに。
・「熱がでたときは『少し能力を使いすぎたか』という設定で治るまで楽しみます」最近こういう楽しみ方ができなくなってきました。マジで辛いので。
・「悪い細胞を良い細胞がやっつけてる」「イメージをする」「未だに虫歯菌は槍持ったヤツ」「大人になってもそんなもん」3つ子の魂百まで。
・「安心したいんです、ぼくら!」「あの小学校のプールの壁に子供たちが描いたネズミの絵が!」「きっと校長先生が許可取りに行ったはず」「無理」「これダメですよ」本社が京都の方のネズミはここまでじゃないらしい。
・「1年以上家にいる父を見て思いました」「たまってた有給休暇を使ってるんだよね。そうだと言ってよ父さん」「お父さん寄りの年齢になってきた」「私たちの職業柄ですけど、割と変則的ですから」「平日のそういう時間に、櫻井さんだって、家庭を持った折りには、おうちにお父さんがぼーっとしているっていう図があり得るわけじゃないですか」「どうしますよ、それ」「初めはなんの仕事なのか理解できない」「しかも俺多分言わないから」「授業参観とかどうすんの?」「すげぇ派手な格好でいく」「俺の日もん。お前じゃない。俺の日だからな!」「俺の学校デビューだからな!」困った父だけど、実は子供も影で慕うパターンかな。


ジングル
「思ってませんよ。アヤナミの脱衣麻雀がプライドの安売りだなんて」あの会社は元々脱衣麻雀作ってた会社ですから。知らない方は、そのまま知らないピュアな状態でいるか、もしくは『電脳学園』でググると吉。


かってに回想してもいいぜ(承前)
・「シーサイドヒル高見台」「男の人には、あなたくらいの体型のほうがウケがいいんだって。マジで」「っていうのはすごい言われるんだけど」男女で理想とする体型が違うというのは、永遠に埋まらない溝の1つじゃないかなぁ、と思ってみたり。
・「君って友達いたんだね」「俺は、涙無くしては…」「俺は友達多い方じゃないから。知り合いは多いんだけど」「大人になるにつれ、知り合いが増えていく」世界が広く浅く。
・アフレコ中に寝ちゃうことってあるんですねぇ。たしかにいい声を聞きながら寝入ってみたい気はしますが。
・「ドライな意見だ」「大切なお友達の一人は、泊まっていったりしない」「泊まってほしいよ」「泊まってけよ」「櫻井さん、ヘンなモードに入ったよ。今」「違うスイッチが」男は思わぬところにスイッチを備えているものです。
・京都に連れて行くなら誰を連れて行くかで盛り上がるのか。楽しそうな打ち上げですね。
・「このラジオって長く保っても年末までだよね」「年末まではもたねんじゃねーのかな?」せめて年末までは…。
・「ダメフィルターかかっちゃってませんか?」「もう電話してこないで」同じ否定でも、否定の仕方で大違い。
・「この現場ね、ホントみんな仲が良くて」「これ、どうしたらいいんだろう」「とりあえず言っとけ感が」「そうじゃないほうが少なくなってきましたね」どこまで掘り下げちゃうのかな、これ。掘り下げすぎると…。
・「楽しめるようになってきた」「飽きたら後輩いじってればいい」後輩って便利ですよね。最近思います。
・「理論上は可能なんです」「理論上、運動、知識、感性、魅力のゲージを上げれば彼女ができるんです(二次元に限る)」「某ゲームですね」「理論上ね、上げていけば」
・足が速い方がモテるのはありましたねぇ。足→頭→金かぁ。どれもあった試しがありませんのでモテなかったのは自明の理。
・「大人になってくると、夢を追ってる人めんどくさい」この醒めた言い方が。
・「フォローになってないフォローをする人がいます」「お正月明けとお盆明けに毎回言われること」「こないだ、コミケ、だっけ?昔電車男でやってたヤツ」「すごいよね、コスプレとか」「ひょっとしてコミケ?とか行ってたりして」「マジ行ってたんだ」「この仕事やってるとこの空気になるときありませんか?」「親戚とかに」でもあんまり食いつかれても困るんじゃないかと。
・「カラオケ行ってさ、両親に連れられて、両親のお友達と一緒にカラオケ行くわけですよ」「キャラソンとか歌わされる」「レコーディング以降歌った事ない」「みんなが聞いた感想が『後半声出てたね』」冷静過ぎるだろ、その感想。
・「水を差す人がいます」「女性声優さんにハマっているオタク友達への水を差すセリフ」「分かる分かる。声優さんって芸能人と比べて親しみやすくてイイよね」「舐めんなコラ」「そう思ってくれるのイヤじゃない」まぁ。声優さんって本来はそんなに表に出るお仕事じゃなかったですしねぇ。今は色々あって大変ですね。
・自分より作品を愛してもらいたいというのはプロ意識だなぁ。でも、チンコ連呼しなくていいです。
・「ボーナスになってたのかな?」「なってたなってた」なってましたのでご安心を。


ジングル
以下は敢えて感想無しで文字起こしのみとさせていただきますので、チョイスの妙をお楽しみ下さい。もしくは、何巻のどの部分だったかを調べたい方はコピペしてお使い下さい。
・「読者サービスはあるのに、作者サービスはねーのか!たまには作者サービスしろ!何も無いコマで笑え!真っ白のコマで…さぁ、笑えー!」
・「七夕って、人間のドロドロした欲望を短冊に書き綴る行事でしょ」
・「消しゴムよ、もの言えぬお前の気持ちになって考えよう。『どんどん僕、すり減ってるよー』消しゴムだからな!」
・「あざとい。ワザとぼろぼろに作った新築の駄菓子屋は、あざとい!」
・「こないだ貸したシャーペンの芯返してよ!こないだ貸したシャーペンの芯返してよ!」
・「はぐれ刑事ポルポト派って凄いはぐれっぷりだよなぁ」
・「僕の消しゴムのカド使ったでしょ!消しゴムのカド使ったでしょ!」
・「無頼派気どってすいませんでした!」
・「コーラで洗えば大丈夫。コーラで洗えば大丈夫」
・「言ってませんよ。小学館漫画賞より、講談社漫画賞ノミネートこそが評価されるべきだなんて」
・「不審火ですぞー!不審火ですぞー!」
・「不思議ちゃん、気どるな!」「『私ってよく人から変わってるって言われるんです』ていうヤツに限って、実に普通なんだよ」
・「これは糸くずではない。神経!神経!」
・「日本の多くのイタリアンはアルデンテを意識するあまり、麺のゆであがりを前倒しする」

拍手[1回]

 すいません。順番から言うとかってに改蔵ラジオのDJCDの感想なんですが、販促推進の意味も込めてこちらから。あんまりにも絶望放送DJCD十巻の感想作業が長時間かかったため、インターバルを置かないとキツいってのもありますが。


ジャケットイラスト
・羽美の狂気が前面に出ております。
・地丹の血の滴りでできた模様がうろぺんに見えて仕方ありません。


オープニング
・この歌声を聞けば、目をつぶってもまぶたの裏にこの動きが浮かぶようになりました。すっかり私の中で馴染みました。


イノセントワールド
・「改蔵!いい加減起きなさいよ!」これか!これをアニメでやるのか!
・すず様のあられもないお姿がアニメで見られて最高です。
・「器じゃないです」哭きの竜か。
・「勿論試合なんてありません」科特部のジャンプっぽい対決展開もちょっと見てみたかったなぁ。
・「なんで私を使わない!」「人気が欲しかったからです」残念ながらそれが正解かと。
・「昭和30年代、とらうま町」「まだ生まれてないっつーの!」30年代生まれはもう概ね50代。
・「せいぜい90年代」それでももう20年近く、一番直近でも12年前なんだよな…。
・「どんなことして遊んだの?」「めちゃぶつけとか、交差点ベースボール」すいません。どっちもやったことないです。
・「合言葉を言え」「北欧の美少女たち」「入れ」このキーワードお好きですね久米田先生。
・子供の頃禁じられた遊びを大人になってから自己責任のもとやるってのは楽しいものです。
・「ソロバンスケート」これが一番かな。
・「禁止されてました!扇風機の指止め!」あったあった。
・「あなたの禁じられた遊びはなんですか?」なんだったかな。たくさんあった気がするけど、思い出せない。
・女体に乳首描き足す遊びは今でもやってるヤツいそう。
・「お前なんかやる遊びやる遊びが禁じられた遊びになったじゃないか!」危険な方向へ遊びを魔改造する人間はどこにもいるものですが。
・「羽美がやるとリアルなんです」「今日は公園でハトの数を数えたよ」イヤな方向にリアルだなぁ。
・「加代子さんのパパとママは会話が無いのよ!」何で熟知してんだ。
・このリアルすぎるケイドロは若干似たものをやっていたヤツ知ってます。
・「羽美自身が禁じられた遊び」「羽美と遊ぶことを禁じられていたのだ!」わはははは。何度見ても笑える。
・「切っても切っても伸びてくる!」ああ、アニメ映えするシーンだ。


予告編
・砂丹初登場!続きが出たらぜひセリフもお願いします。


サヨウナラ山田サン
・「君に足りないのは、人を好きになる心さ」重いなぁ。
・「山田さんのためにカンパをして下さい」誤解を生む行動。
・2−ふ組だったのか改蔵。
・「例のアレじゃなかったのね」例のアレというと今はニコニコ動画のタグが浮かんでしまいます。
・「足りない部品を持って生まれてくる」哲学。
・「ここは心のアキハバラ」「足りない心のパーツが見つかるはずです」私もいつかここに行きたいものです。
・「私は探究心の無い研究者」「僕は警戒心の無い警備員」「僕は猜疑心の無い少年探偵」「みんな色々足りなくて大変だ」まったくだ。
・「いらっしゃい」「あなたが魔女様ですか?」「時流ということでこんな格好なの」すず様は何をお召しになってもよくお似合いだ。
・「別のパーツで足りない部品を補うことができます」哲学その2。
・「お父さんの孫のたかしですよ」久米田先生、『たかし』ってお名前お好きですよね。
・「まぁ、ダメな部品で埋めてる人も居ますけどね」否定しない。
・「あなたも新しい部品で埋めてみては?」「相手が居ないとどうしようもないものね」「新しい部品は、多分改蔵くんじゃない」切ないなぁ。
・「若くして援助交際とか言うな!」「言ってない!」ようやくここで地丹にセリフが。16分放置。
・「私の名前は、山田(しんにょう)」「道代だったのか遥だったのか」迷と書いて『まよい』とかどうでしょう。
・「羽美、お前のを分けてやれよ!」「心も名前もいっぱい持ってるじゃないか!」「鑑別所でお世話になった時の、名前代わりの12453号とかはどうだ」今は番号で呼びません。書類管理の必要上、通し番号自体はつけますけどね。


予告
・一瞬『これ、もしかして劇場でやったやつか?』と期待してしまいました。手元にある情報と付き合わせても明らかに違いますが。


アル意味、貝ニナリタイ。
・新谷さんにタワラちゃんをやらせましたか。もしかしたらこれがやりたかっただけなんじゃないのか。
・「完全に戦意を喪失していました」話に聞いたりするだけで十分胸焼けがします。
・「そこまでやられたら、もう何も言えません」大事なことです。
・表面積の大きい人、セリフなしなのがむしろ雄弁にキャラ立てをしている。
・「31人です」旧姓前田さんお疲れ様です。
・「明日菜ラブ」アドリブ?アドリブなの?
・「金に物言わせて選手かき集めてさぁ」一時期パリーグ出身者だけでオーダー組めたことありましたよね。ローズ、清原、小久保のクリーンナップとか笑うしか無かったなぁ。ほかにも小坂、小笠原、谷、實松、李スンヨプ、パウエル、豊田…。
・「万乗先生の描くパンツ古いよなぁ」モウナニモイエマセン。


エンディング
・何回見ても聞いても歌が脳まで届かないエンディング。
・女子生徒に明坂さん。いつだ?どこだ?
・改蔵が一切出てなかったことに今気付きました。


次回予告
・「ショーペンハウエルによると、世界は自分の表象だそうです。観測によって存在する宇宙と似ていますね」今回は哲学多いなぁ。
・「次回、かってに改蔵」「ナニとナニとナニの2本半です」この次回ってのは次の巻じゃなくて、次の話なんですよね。ついつい次巻って解釈したくなりますけど。


オープニング
・さすがにオープニング魔改造はなかったですね。最後くらいはなんか仕掛けてくるかと思いましたが。
・カラオケで歌いたいなぁ、この歌。ナレーション入りで。


アル意味、貝ニナリタイ。(承前)
・続きだから当然っちゃ当然ですが、いきなりBP(万乗パンツ)から。
・「そこまでやられたら、もう何も言いますまい」嗚呼、そうか。この頃18連敗がまだ記憶に新しかったっけ。
・「堺事件を知ってる?」私、これで知りました。アニメでやるとグロさ倍増。
・「うわぁ、似合わないしきもーい」地丹はまずメガネから変えないと、そっち方向への進出は難しい。
・「私に任せて」「ここまでやれば誰も何も言わなくなる」ダメコーディネーター出動。
・「そいつは3メートルの巨人で!」羽美の口調が若干アメリカン。
・「中途半端に厄介ごとを起こすから、文句も出る」「1人殺せば犯罪者、1000人殺せば英雄だ!」「わからせてやーるー!」これだ!これが見たかったんだ!絶望先生エンディング絶世美人のあの画面を見てからずっと!夢が叶った!
・「ここまで派手にやられると、もはや言葉が出ないね」「ここまでやったら、無罪ですかね?」「なんか、話違くないか?」規模がでかければ勘弁してもらえる率が上がるのは借金とかの民事だけです。


予告編
・とりあえず『シベリア超下っぱ』は見ようと思います。
・最後が凝りすぎです。爆笑するだろ、こんなもん。


スレスレ☆サーカス
・あれ?羽美の髪の色…、ああ、そうか。
・「しーっぱい!しーっぱい!」「に・く・へ・ん!に・く・へ・ん!」かってに改蔵ラジオとのリンクが。
・「すいません。この子すこし可哀想な子なんで」すこしでいいんですかすず様。
・「切迫していないと言うか」背景が生々しすぎてシャレにならない。それは実話ですか?
・「見ていられない!今にも抜けてしまいそうだ!」地丹の手の震え具合が生々しい。
・「ここの自転車の曲芸はすごいです」「これはまさか」「自転車操業ですよ!」相手が銀行なうちはまだマシらしいですよ。
・「まさに、やりくりサーカス!」「からくりサーカスと掛けているんですよ」皆まで言うな。ホントに言うな。
・「ここのサーカスのマスコットキャラも綱渡り」「ダメです!綱渡り過ぎます!」危険。
・「今まで成功例はありません」それはすでに綱渡りですら無い。
・「わざわざそんな綱の細いところ」「『タッチによろしく!』くらいで」「小学館の上にサンデーじゃないですか」わははは。
・「君用の安全クシだ」確かに安全。でも、クシとしてはいかがなものか。
・「メッキーくんの綱を太くしました」「それは綱渡りしてないよ」これにクレームつけてきたら正気を疑うレベル。


予告編
・いやぁ、弁当食うだけでも羽美がやるとしゃれにならないねぇ。Rー15でいいのか、大丈夫なのか。


近ゴロ、オヘソ出サナイネ。
・股裂人形の色は黄色だと思ってました。さのすけのおかげで。
・「しーぬのーはどっちーだしーぬのーはどっちだー」楽しそうに聞こえてしまう。
・「お許し下さい、お許し下さい名取様」そう言えばこの子の声は誰なんだろう。
・「最近羽美を見ると、ドキドキしてしまうのです」「それは恋ね」「感情の誤認識」分かってて『恋』とか言うからなぁ。
・所謂吊り橋効果の誤認識のほかにも、恐怖から逃れるために相手と同化しようとするという心の働きの要素もあるとかないとか。
・「あのね羽美ちゃん」「ついに改蔵が、私のことが好きになったの」「私を見るとドキドキしてたまらないというのね!」「ラブと恐怖は比例する!」恋愛支配理論。
・「ヤンキーに早婚が多いのは集団危険行為の恐怖のドキドキによるものなのね!」単に後先考えないだけです。
・さっきから本棚が気になってしょうがない私は鉄オタ。
・ああ、これフルでやったんだ。「JASRACは1フレーズ使うのもフルでも料金一緒」なだけはあるけど、この力の入れ方はさすがシャフトとしか言えない。
・あと、ここでみつあみの藤田先生を出してくるのは反則です。笑うだろ、こんなもん。
・「こらぁ!そっち行くなあ!」そっちはそっちで魅惑の穀倉地帯らしいですぜ。
・亜留美、いきなりの登場。
・「ダメじゃない、開けっ放しで」「気をつけなさい」施錠確認は基本。
・「見つけたわ。究極のラブドキドキは心中!」これ見てから絶望先生見ると、確かな糸を感じますね。


おまけ
・「ようこそ、こちら側へ」「念のために変装して、これに着替えて下さい」これ、新装版でやったネタだそうで。ホントに片っ端からアニメ化する会社だなぁ。


エンディング
・おお、亜留美は明坂さんか。名無しキャラに使うには豪華だと思ったら…。だとしたらもうちょっとセリフ欲しかったなぁ。ま、この辺は今後続編作成のための伏線でしょうかね、やっぱり。
・挿入歌のテロップに爆笑。いやまぁ、間違ってないんだけど。許可取れて良かったですね。ハマショーと違って。


次回予告?
・「もう一度お囃子が聞こえてくるその日まで。改蔵でした」そうですね。またの機会を楽しみにしてます。

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オープニング
・「やめてよ!私の動物好きキャラが台無しになるじゃない!」しえちゃんは虐待されてるなぁ。
・「みなさん、初めまして」「新☆谷良子です」2回目なのになんで『初めまして』なのかと思ったら…。
・「スタチャさんから『これでキャラ作って下さい』とか言われてないし」「作る分のギャラももらってないから」いつもながら生々しい暴露をありがとうございます。


ジングル
「今度こそ、本当に着れたね、羽美ちゃん」いいのか、このネタをジングルにしちゃって。


安心したいんです、ぼくら!
・「街で美女とブ男の不釣り合いなカップルを見たとき」「た、たぶんこれからオフィスとかで高価な貴金属とか絵画を買わされるんだ。あの2人は決して付き合ってるワケじゃないんだ。あの男はカモなんだ。僕は美女なんかにだまされないぞ」「と、自分を落ち着かせます」出だしを聞いたときに逆かと思いました。これはうまい。
・「女友達に『キミって受けでしょ?』と聞かれたとき、僕はこう思いました」「きっと、彼女は柔道の稽古での役割を聞いてるんだ。そうだよ、そうに決まってる」ずっと受けなのもヤダなぁ…柔道の稽古の話ですよ?
・「僕の大好きな声優さん、最近アニメであんまり声聞かないけど」「きっと、ナレーションや外画で活躍してるんだな。たまには映画やテレビも見ないとな!」そうですね。あと、ググると知らないところの仕事を知れていいかも知れません。知らない方が良かった仕事とかもあるかも知れませんけど。
・「最後すごい刺さるヤツでしたけど」「スーパーとかも行けばいいよ」「店内放送とかもやってるから」「知らないところですね」この手のネタですごいなぁと思ったのは大原さやかさんですね。参議院議員会館の自動車呼び出し案内ナレーションって。何とかして聞く方法は無いものか。
・「ばーかばーか!」「自分のことじゃないんだよ!」「名指しじゃなかった」基本被害的に受け止めるのは絶望放送流ですね。分かります。
・「あとまぁ、良子ちゃん向けと言うヤツが来てますけど」「あたしどこでBL好きの人になったんだろう」「そういうことではないの?」「そういう設定を作られてんの?」「ただ、ドラマCDが好きだっただけで」「BLだから聞いたわけじゃないくて」でも嫌いじゃないんですよね。…こういうのがいけないんでしょうか。
・「櫻井さんがゲストに来た時も『いつの間にかそういう風に言われていることが多い』って」「わたしがみっくすJUICEが黒歴史だって」この手の話題になると必ず出ます。
・第二思春期とか大人の思春期っていう言葉っていいですね。
・「ネット様が横行してるので」もうこの流れは変えられないのかなぁ。
・朝一番に検温することから妊娠出産と誤解されるネタは…なんというか、すいません、コメント不能です。


ジングル
・「そ…そんな…私も改蔵くんと、付き合ってました!!」背後にちゃんと爆発音が入ってますね。細かい。


フォローになってないフォローをする人がいます
・「医学部志望で4浪中の友人に『夢も無いままただ何となく生きてるより全然立派だよ!』と言いました。僕が」自白?
・「でも、ほら、愛は買えなくても、顔はお金で買えますから」不細工でも愛着があるので、買いたくないです。というか、そんな金があったら別のことに使います。
・「貧乳でも需要はあるから大丈夫よ」むしろ貧乳の方が(ry
・「へぇ〜、本当に一人で夢の国に行けちゃうんですか?先輩やっぱ大人です」大人は一人で平気だからね。むしろ一人でないと平気でない人も。
・「なんだろう、これ」「ブーメランしちゃったな」みなさんここぞとばかりに高性能ブーメランを送ってますね。
・「すっごい言われますね」「言われる?」「あたしでもね、ホントに、すごい中途半端なの」「ものすごい、Iカップ?Hカップ?なんかよく分からないけどすごいグラビアアイドルさんとね、松来未祐ちゃんとね、ラジオやってたとき」「貧乳ネタで遊べる未祐ちゃんと、ものすごいおっぱいの人に挟まれて」「自分のおっぱいは中途半端」「ものすごいボッチな存在」でも絶望放送的には『おバスト様が豊か』だったはず。
・「ネタにしたいなんて1回も思ったことねーけどされっから」やさぐれてるやさぐれてる。
・「『貧乳の需要はすごいぜ!』」「それ、嬉しいかな」「あたしそこだけで勝負しなきゃいけないわけじゃない」おっしゃるとおりです。
・「年パス持ってたらね」「あたしが田舎にいた頃は考えた事なかった」「全然行けちゃうよね」一人で京都から北海道まで野球見に行くのとどっちがハードル高いんだろう。
・「車があれば別だけど」「電車が止まりやすい」分かります!京都府民ですが物凄くよく分かります!あと、特急がほぼ海浜幕張に止まるようになったおかげで棲み分けができて助かってます。
・「大人じゃなくても行けるよ!」「やっちまったらなんでも楽しい」「以上、フォローになってないフォローをする人がいます、でした」コーナータイトルとピッタリなコメントでしたね。繋がりが良すぎて色々考えちゃいました。


ジングル
・「真実はひとつとは限らない!!(大人の意見)」3回目の登場。みんな好きなんですね、これ。


とらうま高校だれとく部
・「エンディングの、『ナニがナニでナニなの…』」「歌だけでも衝撃的でしたが、映像がつくとより一層衝撃的すぎて笑ってしまいました」「歌うことになった時の印象はどうだったでしょうか」これはナイス質問。
・「ま、断りましたよね」「『オーディション落ちた身なんで』」「『役もやってもらうんで』」「後づけ?」交渉術がもうちょっとまともでもいいと思うんだ。
・「気がつけば歌うことになっていて」「レコーディングも結構大変で」「絶望伝説エピソード1っていう曲と同じ日に」へぇ〜。じゃあ一人で居残りだったんですか。
・「12時15時」ほぼインターバル無し。
・「昔のアニメっぽい」「昭和」「懐かしい感じで歌ってみよう」「ベッキー宮本が『新谷さん、引き出しあったんッスね』」相変わらずだなベッキー。
・「『こういうのやらせればうまいよねー』」みんなどうしてそういう褒め方なのか。
・「みんなこの曲大好きみたい」「映像みんなで見たとき大爆笑した」さもありなん。
・「歌詞がウザい」ある意味奈美に通じるものがありましたな。
・「地丹のお尻が生々しくって」あの質感と動きはムダにハイレベルでしたな。
・「歌でああいうのが表現できるのはすごい」歌唱力という言葉の意味を思い知りました。
・「こんなこと聞くのもアレだと思ったんですがこの際聞いてしまいます。どうして新☆谷良子なんていう名前をオッケーしてしまったんですか」「ちょっと見ていて辛くなることがありますのでぜひポジティブな理由をお願いします」非常にいい質問です。文言もいい。
・「オッケーした?」「今でもしてないんです」してなくても表記できるんだ。
・「私も化物語っていうので『私の声優さんは優秀なのよ』っていう一言のときに『齋藤千和』ってバーンって出たことがあって」「どうだろうな」「自分がさ、アニメの中に名前が出てくるのってちょっとまた違う気が」これは『シャフトだからしょうがない』ですましていいものだろうか。
・「絶望先生の頃から『谷良子って100万回言われました』みたいなネタがあって」「そこから来てると思う」「別にいいんだけど、なんかこう親から受け継いでる名前で遊ばれるのって私どうかと思っていて」「すごいヤダヤダってずっと割と本気で言ってたのに」「『新谷さんいじられるの好きなんだから』みたいな受け止め方をした大人がこれになって」「事務所に『大丈夫ですか?』って来たわけ」「私は嫌だから『嫌ですよ』って返したんですけど、当時のマネージャーが押し切られて」「『新谷さん、なんか、オッケーになっちゃいました』」「未だにあたしはオッケーは出してない」アニメ業界も怖いところだなぁ。
・「世の中の色んな男子、言っても平気だろって思ってることの8割ぐらいヤダから」気をつけます。
・「もう一度言おう。30歳を越えた女性にはやさしめに」男性にもお願いします。
・「新谷さんは久米田先生のファンとして1ファンとして、改蔵のアニメ化について何か感想等ありますか?」これはしっかりお聞きしたい。
・「若干、アニメ化しないのがアイデンティティみたいなところがあったから」「エリもそんなこと言ってた」「嬉しいけどね」あんだけ赤松先生いじってた漫画が、劇場版で赤松作品と一緒になるってのもビックリでしたね。
・「久米田先生もう自虐ネタは使えないから」「アニメ化されてうはうはじゃないですかみたいになっちゃったから」「今度は何キャラで来るのかな」今更キャラは変えられないんじゃないかなぁ。
・「久米田先生普通にイケメンじゃん」「そんなに自虐ネタ思いつく人なのかなっていつも見てて思う」アレで思いつくからギャグにできるんだと思います。本当にルサンチマンの塊みたいな人だったら、ギャグにできないと思います。
・「この人危ないなって思う」「一番の褒め言葉として」絶望放送に寄せた『これからは電波を受信して』というコメントでもそのヤバさの片鱗は見せてたのではないでしょうか。


かってに次回予告
・「しえです」「男の人の女の子のファッションの好みと、女の子のファッションの好みって随分違いますよね」「女の子はかわいいものが好きだけど、男の人はセクシーなのが好き、みたいな」「でも女の子のファッションってなにも男の人のためだけにするわけじゃないと思うんです」今はセクシーの意味が別次元なファッションも増えている気もしますが。


とらうま高校だれとく部承前
・「お気に入りのエピソード」「初期の」「こんにゃく村の話」随分初期ですね。2巻当たりだったかな。
・「こんにゃく風呂」「ぷるんぷるんの」「1回入ってみたい」「柔らかいうちに入るんなら熱い」「でもすごい楽しそう」ああいうネタもまたやって欲しい。
・「地丹の2年乗り」あの頃はまだ地丹の鉄オタネタも多かった。
・「不発弾の話」「不発弾の話はあたしもすごい好き」「こういう職業やってるとすごいある」「自分は不発弾じゃないと思ってる」そしてそういう人は、不発弾が爆発しても、爆発自体に気付かなかったりするという…。
・「うしろの背景ネタで『ウメ大戦3』っていうポスターがすごい好きだった」サクラ大戦のネタですね。あの頃はセガのゲームがプレステでプレイできる日が来るなんて思いもよらなかったですよ。
・「ずーっとデ・ジ・キャラットは色んな背景ネタで出てたから、ギャラクシーエンジェルもいつか出たらいいなってデビュー当時思ってたら1回だけ出たことがあって」あれ?ありましったけ?いやぁ、思い出せないなぁ。
・「女子の服が超かわいいの」「あれってどこで研究してるんだろう」「当時のアシスタントさんが結構どうの、みたいな話を」今でもこの伝統は受け継がれてますね。
・「ただこの絵はキツいな」「かってにしやがれ研究ブックの追補版」「表紙とか裏は」「病院っていうシチュエーションもキツい」「私これ哀しい」まぁ、無理もない。
・「二人とも三十路を越えたのに、キャッキャできるんですか?」「キャッキャしろって言われれば」プロの発言だ。
・「リアルなトークをしろよって言われれば、リアルトークを始めるけど」「みんな咽び泣くでしょ?」聞く方も三十路ならうなずくだけで支障無いんでしょうけど、若人の心に消えない傷がつきそう。
・「仕事好きなんだもん」「ホントにさ、最近思うけど『お仕事です』って言ってやってるからみんな冷たいって思うかもしれないけど」「あたし何より仕事好きよ」「仕事だからって言うのを『じゃ、嫌々やってるんだな』て受け止められがちだけどあたしたち仕事好きでやってるから」「人生の9割ぐらい仕事なんだもん」「好きで仕事にしてることだから」「仕事ですっていうのは、イヤな方向じゃない」「それが譲れなくて損することたくさんあるぐらい仕事が好きです」仕事=イヤなこと、イヤイヤやるものっていうのを刷り込まれちゃってる人には、プロのプライドを込めてやってますっていうのが分かっていただけない。


ジングル
・「もうすぐ30巻ですよ。早くアニメになるといいですね。かわいそうに…まだ自分の連載が続いていると思い込んでいるのよ」絶望先生で前振りっぽい何かが始まったこの時期にこのネタはキツい。


理論上は可能なんです!
・「理論上、合格率30%っていうことは、3回受験すれば大学に受けるはずなんです」あれ?あと10%は?
・「理論上、声優になって成功すれば自由な時間も取れて、私生活も充実して貯金もできて老後の心配も無い優雅な生活を送れるはずなんです」声優になって成功するということは仕事がたくさん入るってことだから自由な時間はあんまりないんじゃないかなぁ。
・「理論上、1人1人がお互いを思いやれば、もっと素敵な世の中になるはずなんですよね」「なんでいいこと言っちゃった」原作後期のオチがこんな感じになることしばしばありましたよね。
・「一番最後のインパクト」「すごい素敵なことだと思うの」「でもね、送るとこ間違ってる気がする」そこが味。
・「合格率30%で3回受けても10%落ちる」おんなじ意見だった。
・「残りの10%に入っちゃうタイプ」そして4回目もダメ、と。
・「みんなこんなこと思ってんの?声優っていう職業に」「自由な時間は取れない」「私生活は本人の頑張りだとして」「日本国民である以上、老後の心配が無い人はいない」言い切られちゃった。まぁ、そもそも30年後のことを一切気にせず今を生活するっていうのが幻想なのかも知れませんけどね。
・「セカセカはするよね」「成功してやめた後は分からんけど」「所謂出版系の人達みたいに印税生活みたいにならない」「結局仕事を続けなければならず」「私生活はホント当人のがんばり」「仕事の方の比率が高くなっちゃって」「『え?仕事だけど』って言っちゃう」「そういうタイプで無いと成功しない」どっこいこれが現実です、みたいな会話に。でもそんなに悲愴感が無いのはそれこそ好きでやってる仕事だからでしょうねぇ。


ジングル
・「おさがりで『YAIBA』の版権くれよ!!『コナン』大ヒットしてるからいいだろ、くれよ!!」原作で読んだ時も思いましたが、もらってどうする気だ。もうとっくにアニメ化してるし、ゲームにもなったし。


ドライな意見だ!
・「絶対にも受かる話とか、実際にあったら誰にも教えたりしないよな」なのに騙されちゃう人は騙されたい
・「男のドジッ子って、別に需要無いよ」腐女子の方々に需要あると思います。=ただし二次元に限る、ですが。
・「姉(女優のミムラさん似のEカップ)が悪気無くふと放つ一言でトラウマが増えていきます」「そんなに一生懸命洗顔しても、綺麗にはなれないんだよ」まぁでも洗わないわけにもいきませんし。
・「そもそも、恋愛経験も無い女の子がお芝居なんてできないでしょ」「わぁぁぁぁぁ〜」この理論でいくと子役はどうなるのか。
・「男のドジッ子は需要ないですかね?」「どうだろう。女のドジッ子は需要あるのかな」「リアルでいたら微妙かなってよく言うじゃないですか」「カッコ良かったりしたらかわいかったりしたらなんでもあり」というか、愛情があればなんでも許せるんです。
・「同性の兄弟ってトラウマ生むのかな」「すごい優秀なお姉ちゃんが歳が近くて居たらコンプレックスになるのかもしれないね」我が家は兄弟揃って不出来だったので、特にコンプレックスとかは…愚弟がどう思ってるかは知りませんけど。
・「恋愛経験も無い女の子がお芝居なんてっていうことは」「程度にもよるかな」「人生経験は、お芝居には反映されてくると思います」「できなくはないけどもって」できる人はできるし、できない人はできない。ありきたりですけど、私はそう思います。


エンディング
・「めっしぇーじ」「ああ、もう疲れたな」噛むのは疲労のバロメーター。
・「第11回のゲストは」「ぱらぽろぴれぱれぽれぴれぱさん」「決まってませーん」最後に自白。
・「真面目にやってる方ですよ」あの歌だってマジメに歌ってるじゃないですか。
・「もうちょっと重い作品とか一緒にやってしまったから」アレはちょっとじゃないと思いますが。
・「歳取るといいね」こういうのが『いい歳の取り方』何だと思います。


かってに次回予告
・「しえです」「最近、揚げていない焼きドーナツってありますよね。揚げてないからカロリーが少ないイメージがあるんですけど、揚げていないドーナツって、タダの輪っかの形をしたパンケーキなんではないでしょうか」まぁ、形がドーナツ状だから。

拍手[2回]

オープニング
・「だって私、羽美ちゃんとそんなに仲良くないし」ああ、しえちゃん役として来ておられるんですね。叫ぶしびんの会のメンバー役とかではなく。
・「みなさん、銭まくどー銭まくどー、風流せーい」毎回やっていただけるのか。胸熱。
・「このオンオフが怖いって言われる原因だろうな」分かってても敢えてやるところが大好きです。
・「みなさん初めまして」なんだか違和感が。
・「アニメかってに改蔵、しえちゃんその他何だかたくさん演じております、新谷良子です」「しえちゃん後付なの」「御慈悲なんですよ、しえちゃん」絶望放送じゃないから自虐しなくていいんですよ新谷さん。
・「良子ちゃんも文句言っていい立場だよ」「私たち、セクハラ訴訟したら勝てるよ」まず間違いなく。
・「あたしの場合さぁ、ファン感謝企画みたいな感じだから。『好きなんでしょ?出れば?』みたいな感じで現場にいる」雰囲気が手に取るように分かってしまう。
・「それマインドコントロール」「斎藤さん無限の可能性ありますからって言われて」「『無限か』って言いながら『ポコチン』って言わされてる」便利な言葉だな。
・「しえちゃんすげぇしゃべったの初めてだよ」「今回もジングルを録りまして」「本編よりしゃべってる感じ」「ここで役作りするとは思わなかった」わはははは。ラジオがアニメの補完をするのはある意味伝統。


ジングル
・「羽美ちゃんがいると、必ずなんか悪いこと起こる!」なにもないほうがおかしい。


(笑)で大丈夫!
・「誰も見舞いに来ない(笑)」きっつい。
・「別に怒ってるわけじゃないよ、キレてるだけ(笑)」違いが分かりません。というか、むしろ後者の方が厄介な気がするんですが。
・「公園の前を通ったら、会社に行ったはずのお父さんがブランコを立ち漕ぎしていました(笑)」原作でもラジオでも大人気だな、このリストラネタ。
・「32で結婚できるってまだ思ってるの?(笑)」16進数で32だったらまだ大丈夫。
・「30歳の女と付き合うってどういう事か分かるよね(笑)」言っちゃダメだこれは。
・「今回ね」「良子ちゃんと見ながら選んでいたんだけど」「私たちを攻撃しようとしているのかな?」手加減って難しいから…。
・「何言われても傷つかないわけじゃないからね!」「結構傷つくから気をつけて」「30歳を越えた女性にはやさしめに」身近にいると分かるんですけどね、その『やさしめ』の大事さが。
・「色んなところで言ってるね」「後2年」長いようで短いですな。とりあえず舞浜関連&さのすけを受け入れてくれる方でないと。
・「世の中の男性はそう思うのかな」「改蔵ラジオはスタッフさんの平均年齢が高いから」「私たちが狙うところの参考にはならない」私も36な上に一応既婚なので参考にならない。
・「重いかもね」「言わなきゃいいんだけど言っちゃうのが30」わはははは。
・「『30にもなって下ネタヤダとか言ったら引かれない?』」ううむ。イヤなものはいくつになったってイヤだと思うんですけどね。
・「自分の殻みたいなの割れていく」それは身にしみる程分かります。


ジングル
・「それ、ウチのコロじゃない!!ウチの犬をかってに自然に返すな!!」セリフで振り返るとよく分かるんですが、しえちゃん、被害ばっかり受けてるな。


ウソ設定作ったこと、ありますか?
・「映画館で周りがカップルだらけだった時、『私は映画をじっくり楽しむために敢えて1人で見に来たんだ』と納得しています」「ていうか、アニメ映画になんでこんなにカップル多いんだよ」今多いらしいですねー。
・「家中を子供に油性ペンで落書きされた時、ウソ設定作っちゃいました」「『これからどうせ掃除するつもりだったんだよね』『じゅうたんとかもあたらしくするつもりだったし』『ソファカバーも変えようかなと思ってたから』」「『だから泣いてない、泣いてないよぉ』」泣いていいよ。
・「12月24日の夜、割引になったオードブルを買ったとき、『お箸は何膳つけますか?』と聞かれたので『今日パーティーなんで10膳お願いします』と言ったことならあります」新谷さんの声のうわずりっぷりが喝采に値する。
・「ドアノブで静電気が起きたときのウソ設定」「『くっ!結界か!』」「こういうときあるよね」「『このぐらいでっ!』みたいな」なんでそんなに中二的な日常生活なんですか。楽しそうじゃないですか。
・「『今日パーティーなんで!』」「気持ちはすごい分かる!」分かっちゃうんですね。
・「映画館は」「割と1人で見に行くの好きだから」「私も映画館は1人で行きたい派」
・「すっごいしゃべるでしょ?最近の人」「そっから全然関係ない話をしだしたりとか」「平日見に行かないとダメだな」「携帯とかつけるし」昨今、マナーを学ぶということがなくなりましたからねぇ。
・「しゃべればしゃべる程ドツボになっていく気が」気にしないのが一番かと。
・「お話に入り込みたい人だから」「終わった後に隣に知り合いがいると、現実に戻る感が」だから舞浜も1人で行くんですね。分かります。
・「個人的には、じゅうたん」「新しくした日に限ってティッシュくんがゲロる」「ごめんね、みたいな感じで部屋からちょっと覗いて『ワザとじゃないよ』」「ワザとじゃないのは分かるけれども…」「ウンじゃないけど運が付いたって思うわって洗うの」動物とか子供とかならそうなりますけど、夫婦間でこういうことがあるとわりかし揉めるもとになります。


ジングル
・「ううっ。私、羽美ちゃんにポストにされたんです!」被害拡大中。


とらうま高校だれとく部
・「改蔵中巻見ました」「勝平さんが出ていたのにビックリでしたが、勝平さんの相方が新谷さんだったのがもっとびっくり」「後で見返しても新谷さんの声には聞こえませんでした」確かにあれは見抜け、というか聞き抜けられなかった。
・「変態さんたちを演じる上で苦労された点」変態を演じる苦労かぁ。なかなか聞けないお話です。
・「2人出てきた時の2人目をほぼ全部やってる」所謂『おヒキ』担当。
・「引き出しの少なさで有名」
・「シャフト作品、主に亀山さん」「ガヤですら」「相当ヤなの」「傷があんの」「全部同じ、ザ・新谷良子で行こうと思ったの」
・「賢雄さんを聞いた瞬間に、『これ自分じゃ戦えない』」「あたしがやれることなんだろう」アレは確かに困ったでしょうねぇ。
・「話にベストな事をやる」「その場その場でベストを出していく」これ、大事。その『ベスト』の見極めって難しいんでしょうねぇ。
・「メインの人って大先輩」「割と相当緊張はするんだよね」「その段階で超ハードル高い」しかも、その人がどんな変化球投げてくるか、現場に行くまで分かんないような状況で。
・「勝平さんノリノリだった」楽しんでそうだ。
・「苦労ってそう言う事かも」「これ裏切ったら、もう死ぬ、もう死ぬ」技術で食べていく業界ならではの苦労ですよね。
・「そのプレッシャーを分かって欲しい」「それを感じさせずにやるのが仕事」プロ意識というのはこういうことです。


かってに次回予告
・「しえです」「誰だか分からない人も分からない人も多いと思いますが、改蔵くんのガールフレっ、痛い」「決して私後ろから脅されたりしてません」このパターンは新しい。しえちゃんのうしろにいないはずの羽美をしっかり感じました。


とらうま高校だれとく部(承前)
・「普通の人がいないと話が作りづらいんだもの」これは絶望先生になってからも久米田先生おっしゃってますね。
・「龍輪さん、これを知っててあたしにこの役を」それはあるかも知れません。もしくは、ブレーンの誰かの進言かも。
・「もうひとつの方の普通はウザキャラに」今はアレぐらいが普通なのかもしれないと最近思ってます。
・「普通ってなんだろうって」迷いだすとキリがないテーマです。
・「あたしも最近特にそう」「変態ばっかりやってるから」「濃い方が作りやすい」濃い方が作りやすいのは一応文字屋をやってきて小説を書いたりしてたのでよく分かります。普通キャラで存在感出すのは毎回大変でした。
・「しえちゃんブレるブレる」「そんなことない」ブレてるというよりも、振り回されているという印象が。
・「千和さんがまともなトークしているのを初めて見ました」「見事に覆されました」「前から言ってますけど、ラジオで素は出しません」「ラジオで素を出しちゃうと仕事にならない」「100パー素っていうことはない」「その作品が好きな人が聞いてるから」「話してる事は全部ホントなんだけど」「2人でこんなしゃべり方しない」それをいかに自然に聞かせるか、というのがまた技量の見せ所なんでしょうね。
・「ラジオはキャラって言えばキャラ」「素って言えば素」そのさじ加減が絶妙なんだと思います。
・「がっかりはゼッタイされるから。顔を出した時点で」「二次元とは違うから」二次元に勝つのはかなり難しい。人類じゃ無理かも。猫は三次元の方が絶対いいけど。
・「なんで改蔵ラジオこんなに頑張ってしゃべってるかと言うと、仕事だからです!」「でも楽しくやってますからね」仕事だから、というとビジネスライクに醒めたものを連想しがちですが、声優さんたちのみならず、二次元業界は仕事だからこそしっかり、そして楽しくやろう、というのが感じ取れます。


ジングル
・「それでも僕は人気が欲しいのです!心に闇を持った人達だけでなく、ちびっ子たちにも!!」地丹が好きなちびっ子は将来が心配になります。


水を差す人がいます
・「プロポーションのいいグラビアアイドルにのぼせている男子への、水を差すセリフ」「女性タレントのウェストって絶対58センチ以上にはならないよね」一方私はウェスト58センチ以下の女性というのをまだ生で見たことがありません。
・「それ描いた人、エロまんがも描いてるよ」わはははは。候補がいっぱいいるなぁ。一番は小野先生ですかな。
・「かわいいぬいぐるみや人形を集めるのが趣味の女の子への、水を差すセリフ」「ぬいぐるみでいっぱいの女の子の部屋に行ったら、男はたいてい引くよ」引くっていうか、不思議な恐怖感があるんです。事前に知ってたらいいんですけど、予備知識がなかったり、普段そういうそぶりのない人だと怖いんです。
・「アイドル雑誌を読みふけり、将来タレントになることに憧れている人への、水を差すセリフ」「人に夢を与える商売って、案外夢のない職場らしいよ」人に与えている分、自分が夢を見ることができないのです。
・「水を差すっていうか、抉られるような」「すごい冷水でしたね」「びっくりした。氷かと思った」このコーナー、回を追うごとにダメージの上がってますよね。しかも上がり方がハンパないという。
・「ダメなのかなぁ。うち相当いるけど」「お母さんが来たとき『いっぱい見られてるみたいで怖い』」慣れないとそうだと思います。
・「なんで引くの?」「落ち着かないのかな」いっぱいある人が、急にない生活をする時の落ち着かなさとベクトルは逆ですが、与えられるダメージは近いものがあるような気がします。
・「うちみたいな、単身赴任のおっさんみたいな部屋がいいのかな」「どっちがいいのかな」なんでそう選択肢が両極端なんですか。
・「前の、一番最初に一人暮らししていた時の部屋は」「床も焦げ茶で」「ウィークリーマンション」「家具付いてます!」わははははは。身軽だったんですね。
・「どっちがいいのかな」「中間?」そうしてください。
・「ぬいぐるみに超食いついてくる人」「ウェルカム」「あたしどっちも大丈夫」「良子ちゃん32行けるわ」「心広いもん、大丈夫」新谷さんの心の広さは絶望リスナーの皆が心底思い知ってます。


ジングル
・「なっ…何すんのよ!ヘンタイ!!セクハラで訴えてやる!!絶対に訴えてやる!!訴えてやるからね!!泣き寝入りはしないんだから!!」このセリフを言う方と言われる方がちょうど2人揃ってる。


ダメフィルターかかっちゃってませんか?
・「ねぇパパ、おこずかいちょうだい!」2回目のは私が予想していたのよりも年齢が上っぽいんですが。
・「私をこの部屋に置いてください」新谷さん、2回目のは変化球の変化が急角度過ぎます。衝撃のあまり後ろの本棚に頭ぶつけちゃいました。
・「見て、かわいいでしょ。あなたの子よ」いつもながら斎藤さんのヤンデレは脳の奥にぐっさり刺さりますなぁ。
・「女の子にとってお菓子は別腹、いくらでも食べられるのよ」2回目の子とは友達になれるかもしれない。
・「怖い」「怖いよね」「『あなたの子よ』って言ったときに、ブースのむこうがぞわぞわぞわって」「『ホワーっ』て言った」「リクエストがあるからやったんですよ」「男子的に聞いてみたいですってみんなが言うから」「みんな『ウィ』ってなりましたね」ここには書けない部位が縮こまりました。
・「この部屋においてくださいも怖い」「部屋に置いたら不幸ばかりがやってきそう」「断っても不幸来そう」「もともと、この部屋に置いてくださいってセリフが怖いよね」考えて見ると言われるようなシチュエーションがあんまり思いつかない。
・「なんでも超絶可愛い女の子がやればオッケーなんでしょ?」関西だと『面白い』も要素に入ると思う。
・「そういうなんかアレはナイけど、ウチにいなよ」心当たりなくてもとりあえず受け入れちゃうよね。うん。
・「かわいきゃいいんですよ、きっと」「世の中って冷たい」「怖いなあ」※ただしイケメンに限る、みたいなもんですな。


エンディング
・「DJCD、ジャケットはまだあがってませーん」更新日には無事間にあったようでなによりです。
・「一部の櫻井さんファンには受け止められないと思うので、そこは受け止めなくていいです」許可でましたので安心してどうぞ。
・「次回、第10回のゲストは!エンディングテーマを担当している新☆谷良子」そう言えば今回はエンディングテーマの話題出なかったですね。次で触れてくれるのを期待。
・「糸色望のオールナイトニッポンR」「なぜかあたしも出演」「あたしよく分かんない」「糸色望だから関係ない」何を今更。


かってに次回予告
・「ご家庭でコーヒーを飲むとき、クリーミングパウダーを使うか、コーヒーフレッシュを使うかでご家庭の色が出ますよね」なんでうちのことえりは『苦リーミングパウダー』って変換してしまうのか。
・「ちなみにクリーミングパウダーは、植物性油脂を原料として作られる事が多いんですが、あの有名なクリープは、その原料のほとんどが牛乳なんだそうです」「じゃあ牛乳を入れればいいのに」保存期間が違いますからね。どうでもいいことですが、うちは牛乳派です。

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旧世代オタクなので言う事も発想も古いです。
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ふさ千明
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1975/04/02
職業:
今さらですが非公開に変更
趣味:
読書、創作活動(文章のみ)、野球観戦、旅行、食べ歩き
自己紹介:
三十路オタです。そろそろ三十路の残りのほうが少なくなってきました。そんな年齢なので言う事やる事古くさくてすいません。

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