忍者ブログ
現在更新は不定期になっております。ご承知置きください。あと、ツイッター始めました。https://twitter.com/Husachiaki
[1] [2] [3] [4] [5]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 完成前の映像でコメンタリーつけさせるって、あなたたちはシャフトですかJ.C.STAFF!

拍手[3回]

PR
・というわけで特典落語の第二弾は手寅の落語でございます。
・今回ちゃんと元ネタの紹介から入るんですな。
・「生まれ変わったらきっと立派なリア充になるだろうよ」来世に希望を託すのか。まぁ、元ネタ的にはそうですけど。
・「それがいいことなのか悪いことなのかよく分かりませんが」私は来世でもオタでお願いします!ぜひお願いします!
・秋葉原電気祭りで毎日3000円使うと満願成就…。願掛けを続けたらリア充になるどころかオタ度が深まりそうな気がひしひしするんですが。
・「すっかりリア充になっているではないですか」なんというか、こう、リア充の解釈がおかしい。明確におかしい。あのしゃべりは聞かせどころなんでしょうけど。
・「いきなりクラブとか、ハードル高いっす」「DJとか、DJCDしか知らないし」ここはうまい。
・「秋葉原にもいにしえよりラップはあるじゃないか」ここでサトー無線ネタとか懐かしすぎます。というか、微妙にアニメ本編とシンクロしましたね。
・「本当に言うんだ」言うようですね。
・「そういう雑誌がありまして」ホットミルクですか…。あれで育っちゃダメだろ。18禁雑誌だ。
・「リリックは知りませんが、リリカルなのはは大好きです」こう書くと『リリック』すらアニメのタイトルっぽく見える不思議。
・噛み合ないのが笑いどころなんでしょうけれども、痛々しすぎて…やはりリア充など目指すべきではない。
・「なに言ってっかわかんねーYO!」こう書くとなんだかネットの掲示板っぽいな。
・「リア充はキツいなぁ」「人生の節目節目でラップ歌わないといけないんでしょう」その風習は初耳です。
・「キュッキュキュッキュとか出来ません」昔は出来たオタも結構居たもんです。ビートマニアのおかげで。
・「楽器とか出来んの?」「左利きのベースなら齧ったことあります」齧っただけ、で終わらすにはちょっとお高いものですよね、あれ。
・「まさか草とか持ってないだろうな」「家で生やしたりはしてますが」「冗談でも滅多に言うもんじゃねぇ」ま。物が物ですので。
・「まさか、そんな捜査官なんて居る訳ないじゃないですか」フラグ建築士乙。
・「強制捜査する!」「さっき家では草生やしてるって言ってただろう!」まぁ、こと程左様にスラングというのはややこしい上に、ネタの宝庫です。
・「リア充や刑事にはなんのことか分からない」この辺の断絶はきっともう埋まらない。
・「薬物ネットワークか!」「日本版メディシンカルテルか!」最近不景気でその手の犯罪組織もあの手この手で広めているそうで。入口はみんな笑顔で優しいのでご注意を。
・「徹底的に調べろ!」「大変です。机の引き出しからビニールに包まれたあやしいものが!」「それは違法なものではありません」「まさか脱法ドラッグ」「合法ロリです!」ここが一番笑ったかも知れない。
・「しかもその人30越えてるし」「30越えてるのになんでロリなんだよ」おっしゃるとおりです。返す言葉もない。
・「合法なんてただの言い逃れ」うん。でも困ったことに実際小学生役で実写ドラマにも出てるんですよ、その人。
・「ロリは30でもだめ。略してLSDだ!」よく思いつくなぁ、こういうの。
・「カネトモだけは勘弁してください!」ホントにあの人だけは奇跡だよなぁ。
・アキバの路地裏で逃走劇も、今は随分やりづらくなりましたよねぇ…。昔はもっとごちゃごちゃしてましたが、今はだいぶスッキリしちゃって。
・「いくら元オタとは言え、今は見た目がリア充。完全にアウェイ」「ついつい言い訳してしまう」「リア充の言う『俺もオタクだから』ほどオタクにとってムカつく発言はありません」オタアピールするなら発言より行動。
・「よくも俺たちのシマを荒らしてくれたな」実際、ダフ屋なんかも素人がショバ荒らしするので困っているとか。素人と玄人の境目が怪しくなるのも当世風なのでしょうか。
・「なんだこのネタに困ったグラビアアイドルみたいな格好は!」エロも突き詰めると暗号化して随分遠いところへ行っちゃいますよね。
・「この糸をたぐって来たのだ!」「合法ロリを追っていたら大変な物を見つけてしまった!どうしよう!」「どこかで聞いたようなセリフです」オタ気質を持つ警察官、略してオタポリなら一度は言ってみたいらしいですね、これ。
・「万世橋警察一日署長のカネトモさんに感謝状を」山本さんが熱演するカネトモさんのモノマネは必聴。
・あのセリフとこのオチのつなげ方はちょっと予想外でした。

拍手[1回]

おーぷにんぐこばなし
・「先週、鬼籍に入られました八五郎さんですが」お、続きものになってるのか。
・「また地獄にひとり、オタが参ったようでございます」地獄なんだ。まぁ、極楽に行けるような生活は望んでも望みえないのがオタでございますのでなぁ…。
・「ん?じょしらく?なにそれおいしいの」一粒で二度おいしいアニメだよ!
・「サイリウムは振らぬのか?痛車は乗り回さんのか?声優スレに髪の毛茹でたいとか書かぬのか?」大変お詳しいですな大王様。
・オチを聞いて思ったのは、慎めるだけこの八五郎はまだまっとうなんだよな、ということです。


オープニングトーク
・「後藤さんと小岩井さんラジオ初」「あたし、邪魔じゃね?」「ホントだよ!なんでいんだよ」「帰ります」「だめだめ」さおりんの手綱さばきが今回も冴え渡るぜ!
・「3人です、全開に引き続き」「のじょさんアウト、ことりさんイン」アウトが別の意味に聞こえたり。


つまんねーこときくなよ!
・「睡眠時間が6時間より短くても、大丈夫派?大丈夫じゃない派?」「つまんねーこときくなよぉ…だめ」6時間は私もダメです。6時間以上ないとキツいです。夜勤のある仕事についてますが、これだけは何年経っても慣れません。
・「何時間だっけ?ダメなの」「8時間切ると機嫌悪い」「今日は大丈夫?」「ダメ」ダメなんだ。機嫌悪いんだ。
・「今日は昨日寝たのが」「夜更かししてしまったので2時くらいで、今日朝10だったので」「7」「8時間でも物足りないなって最近思います」若いということはそういうことです。そのうち、寝だめの出来ない身体になるんですよ…。
・「あたしはでも6〜7時間ですね」「後藤さんは?」「あたしもそんな感じだけど、こないだお休みの日があって」「13時間」長いな。半日以上っすか。
・「腰痛くなりません?」「腰はいつも」「ぎっくり腰ってつらいんだよ」「ことりちゃん、だめ」「謝って謝って」「今度なんか貢ぐ」「お願いします」「コルセットとか嬉しい」まだなった事ないので『お察しします』としか言えませんが、若いうちにやっちゃうとキツいでしょうなぁ。
・「皆さんが萌える無機物は何ですか?」「ちなみに自分は高速道路萌えです」私は鉄オタなので割とこの辺はいくらでも書けるんですが、本編からどんどん遠ざかっていくので自重します。
・「つまんねーこときくなよ!」「荒ぶってた」「いつもどおり」つまり、いつもどおり荒ぶってる、と。…確かに。
・「あたしあれです。工場が好きです」「東京に仕事で来る時に、あたし関西出身なんで車で東名高速使ってて」「そこで好きになりました」東名高速だと静岡らへんでしょうか。
・「あれちょっとお尻の形に似てる、とか」「煙突の上から火が出てたりするんですよ」「まさにもえ」「バーンの方ね」落語アニメのアニラジっぽくなってまいりました。
・「無機物萌えないんですか?」「別に」萌えは分かるか分からないか、萌えるか萌えないかが全てですからなぁ。
・「東南線ってある?」東西線なら。あと、都営浅草線が東から来て南へ向かいますね。
・「南北線か」「南北線の、ホームに、全部扉が、仕切りが。ホームから」(チーン)「転落防止!」ホームドアはなぁ…。
・「近未来萌え?」近未来っぽい物見るとwktkしません?先日明石海峡大橋を渡って、その後下から見上げてきましたが、渡橋料が高くてもまた行きたくなる壮観さでした。
・「スカイツリーとか見て『あ、すげぇ』」まだ観に行ってないのですが、電車の車窓から遠望はしました。随分遠くから見えることに驚いた物ですが、下から見上げたらどんな感じなんですかね。
・「働いたら、負けですか?」「つ、つまんねーこときくなよ」「何で負けなの?」「働かないことって勇気がいるから」「あと、アンチ世の中なんじゃないですか?」そもそも『勝ち負け』で分類していいのかという問題も…。
・「今の働いてない状態が負けだって早く気づくと良いですね」「言っちゃったね」「言われちゃったよ10代に」言われるうちが華、と申しまして…。
・「働かなくても良いから、人のために貢献しましょう。ボランティアからはじめる、とか」「それは負けにもならないでしょ」佐倉さんのまっすぐなご意見。


じょしがく
・「第1巻買いました」「魔梨威さんのキャラソンはどこかで聞いた事があるかっこいい曲ですね」私は最近のアニソンはあまり存じ上げないのでどれに似ているのかさっぱりなのですが、そうなんですかね?演歌調ではありましたが。
・「かなり最近のアニメまで入ってる」タイバニまで突っ込んできましたからねぇ。一方でさのすけも…ああ、あれは映画化したから新しいほうに入っちゃうのか。
・「キャラソン聞いたよ」「どうでした?」「面白かった」「つまんねーこときくなよって中に入ってて、すごーいと思った」
・「あれ、でも朝で」「頭の血管ブチ切れるかと」キャラソンは朝録ることが多いそうですね。喉が疲れてないから、なんでしょうか。
・「キーが高いよね」「魔梨威さんにしては高音」「『コブシ効かして』『高いよ、でもコブシ効かすには』」その苦心の甲斐はあったと言える完成度だったのではないでしょうか。
・「二次限無」「名前のとこピー入るって言うからあたしやったんですよ」「入ってないよ」かくしてまたひとつ、業界の怖さを知る…。
・「寿限無」「何役も出てくるのでかなり苦労」前座噺とは言え、工夫のしどころは多いネタでございますゆえ。
・「苦来の、後藤さんの落語CD」「あれは二次限無」「腐女子に特化した二次限無」「堀江さんだった人が神谷さんに」わははははは。そうでしたそうでした。久米田先生が絶望放送を聞いていたことがよく分かる台本になってて嬉しくなりました。
・「聞いて欲しい」あれだけのために買ったとしても悔いのない名品でした。
・じょしらじの公開録音は期待どおり想像以上という感じで、聞けるのが楽しみです。
・「特にことりちゃんが黒くなる瞬間を垣間見ることが出来たのが一番の思い出です」生で黒化目撃ですか。伝説の生き証人ですね。
・「綾音ちゃんから『江戸ザイルやらないの?』って」「おい、綾音」先輩の黒厳しいツッコミ。
・スタッフさんまで活躍するのは楽しそうですな。その辺も入ってるといいなぁ。
・「お客様のお陰で」「みんなが盛り上げてくれて」参加型イベントはそれが出来るか出来ないかで大きく変わっちゃいますからねぇ。
・「アニメが終わっちゃったので、じょしらくのゲーム化を考えてみました」「アイドルをマスターするゲームのように、女子落語家を育成するゲーム」「魔梨威さんに『つまんねーこときくなよ!』と言われ、キグちゃんに『期待どおりの答えするのも疲れるわ』と言われ…あ、すいません。あんまり楽しく無さそうなんでやっぱいーです」あきらめちゃった。
・「師匠」「ドームですよドーム、とかじゃなくて」「演芸場?」帝国劇場とか国技館とか武道館どうでしょうか。
・「二つ目とかランクあるし」見習い→前座→立前座→二つ目→真打→末廣亭でトリ、とまぁ、こんな感じでしょうか。
・「音ゲーとか?」「格ゲー?」「ガンちゃん絶対強いよ」丸京最強説はもはや覆しようもない模様。
・「あと落ちゲーとか?」「なに落とす?」落語だけに噺家だけにオチゲー?
・「でも…つまんなそうだね」ばっさりだー!
・「落マス?」買いますよ?
・「じょしらじ11日目で南條さんがアイキャッチのことをおっしゃっていて、気になって見返してみたら、丸京は3回しか出ていませんでした」南條さんが居ない回だから出来るネタが。
・「魔梨威が5回でトップ」「覆面は500ウォンのアップを入れれば2回でした」「魔梨威には昇天、クレープ、ひきこもりと動いているネタが3つもありました」魔梨威さんはアイキャッチでもジッとしてないなぁ、と思ったもんです。
・「南條さん居なくて良かった」「今度会ったら言っとく」わははははは。黒い、黒いよ佐倉さん!
・「アイキャッチが毎回凝ってて」凝ってましたね。見る者の楽しみを増やす工夫や仕掛けがたくさんあるアニメでした。
・「やっぱり主役なんじゃない?」「またの機会にハッキリさせたいと」ハッキリさせる場合、山本さんと対決するんですか?
・「ラーメンをすすってました。ずっと」「ひきこもりのとき楽しかったなぁ」「床ドン」良い思い出なのか、それ。
・「言えてない感じ」「しばらく人と喋らないと口って回らなくなるらしくて」「わかる」「引っ越して来て誰とも喋んなくて、1日家に居たりしたら次の日声出ないもん」「聞いてる人の中で分かる人、あ、分かるってなってる」分かります。社会人になっても引きこもった経験が割とあるのでこの辺はよく分かります。
・「家にいると、遠くは霞みますよね」「向こう側が蜃気楼みたいに」「大丈夫?」「モウダメダナ』社会人になってからも割と長期間まだ霞んだことはございません。



きたいどおりのこたえするのもつかれるわ
・「アニメイト渋谷店で新発売されたグッズの中にじょしらく木製ストラップがありました」「でもなぜかキグのストラップだけがありません」「なんで?覆面はあるのに」「あ、そうか!やっぱキグちゃんは人気だから、すぐに売り切れたんだー」「ああ、小岩井さんの期待どおりの答えするのも疲れるわ」ひとつだけあったりなかったりすると色々勘ぐりますよね、どうしても。
・カットされた部分の小岩井さんの発言が実に気になりますが、想像するのもすごく楽しいのでカットはカットで好きです。
・「人気だから売り切れちゃったんだ」「もしくは入荷数が…」「シーッ」言わぬが花。
・「注文する?」「これ亭さんのiPadだから」今回なんだかんだで全般的に黒いなぁ。
・「ガンちゃん…あった」「苦来が無い」「覆面があった。これ悠木さんにあげよう」「あったあった、後ろの方に」「なんでー」「よし6人分買えた」みっしょんこんぷりーと。
・「一番高いの何?」「DVDブルーレイかな」買いましょう買いましょう。
・「いいね、人の財布ならなんでも買えちゃう」発言が非行少年のそれですぜ。
・「二ー期!二ー期!二ー期!二ー期!」二ー期!二ー期!二ー期!二ー期!
・「亭さんのこのラジオでのギャラがじょしらくグッズに消えて行くという」割と絶望放送の時もそんな感じだった模様。
・「お金は天下の回りものですから」そうですね。というか、どうせもともと買うつもりだったり、もしくは購入済みだったりするんだろうなぁ…。
・「アメリカに短期留学していた時、日本人が来た、聞いてと目を輝かせる子供の期待にこたえ」「『僕はニンジャの一族だよ』と言っていました」「ある日その子から『じゃ消えてみて』と言われたので『戦後アメリカに禁止されて、本物のニンジャの技は残ってないんだ』と答えたのですが、今でも信じていたらどうしましょう」夢は夢のままでいいと思います。夢からの覚醒は基本自力で。
・「すごい分かります」お母さんに騙される小岩井さんのほのぼのエピソードをうかがうと、この方が瞬時に黒化するとか信じられなくなります。
・「あたしもう3歳の時点でサンタさん居ないって知ってました」早熟ですな。
・「後藤さんはサンタさん信じてました?」「どっちでもーって感じ」さおりん、プレゼントさえもらえれば別に…だったんでしょうか。だとしたらかなり冷静なお子さんだった模様。
・「せっかく言っちゃったら、もう、ね。なんか忍者の技を習得するしかないんじゃないですか?」「水の上を歩くとか」「苦無(くない)持ってみるとかね」手っ取り早い忍術は火炎系ですが、くれぐれも火傷や火事にはご注意ください。
・「合コンで隣の子に『可愛いね』と言ったら『そんなことないですよー、私太ってる
しー』と返されたので『大丈夫、俺ぽっちゃりした子好きだから』と期待どおりの答えをしました。それなのになぜかムッとされて、それ以降口をきいてもらえませんでした」「期待どおりの答えするのも難しいわぁ」まぁ…相手が何を言って欲しいか、というのを察してそれに見合う選択をするというのはギャルゲーと同じなんですが、やり直しがきかなかったり攻略本がアテにならなかったりするのが『現実はクソゲー』たる所以かと。
・「何で怒ったんだろう」「言われて全然ムッとならない」「分かんない」「みんなおかしいよ」「言って欲しいんですよ」「ぽっちゃり認定されてんじゃん」「この子はそれを否定して欲しかった」「なんだこれ」さおりん、お疲れ様です。
・「自分に置き換えちゃった」「あたしも。どこまで許せるって聞いちゃうと思う」「『体重何キロまでおっけー?』」わはははは。そういう女性とは呑んでても楽しいでしょうな。
・「そんな女子はめんどくさいな」「いるのかな、こんな典型的な女子」「大学とか通ってても、全然こういうい子ばっかり」「女の子集まると大変よ」もうすぐ40のおっさんの実感としては、女性ならぬ所謂『女子』のめんどくささは20年かけてじわじわ悪化している気がします。
・「溝は深まるばかりだ」和解の日は来るのでしょうか。
・「逆にここでこうやって、めんどくさい女の子に引っかからなかったのは良かったんじゃないか?」「初対面で縁を切った方が良かったんじゃないですか?」「こっちから願い下げだよ!」「マジめんどくせぇ」「次ある次ある頑張って」本音混じりとしか思えないほどに熱い励ましのお言葉。


エンディング
・小岩井さんは噛んじゃったのをカットしてもらえませんでした。佐倉さんナイスセーブ!ナイス編集点潰し!
・次回、新谷さんとか悠木さんとか来ませんかねぇ。
・「落ち着いて出来ました」「普段どおり喋れた感じ」「希望ちゃんの時よりは穏やか」「希望さんは颱風みたいな人だから」自然災害だよなぁ…。
・「お酒の回?」「あたし来れない」「お酒飲むんですか?」「呑みラジ」オンエアできるのだろうか、それは…。
・「打ち上げの時、希望ちゃんお酒入ってないのにテンション高くて」むしろ山本さんのテンションが低いと体調を心配してしまう。
・家で呑んでたら記憶を失った小岩井さんを心配するどころか「これおもしれーぞ!」とノリノリなさおりんに大爆笑。
・「あたし、素面でひとりだけ放り込まれて」「引きずり倒されるか」そうなったらDJDVDでお願いします。そんなもんみんな動画で見たいに決まってるじゃないですか!


次回予告
・「やらずに後悔するより、やって後悔したほうがいい、と言いますが、後悔する前提なんですね」「後ろ向きで嫌いじゃない」最後に苦来らしさが出ていてニヤリさせられました。

拍手[2回]

 どちらも私には無いものなので素直に感心しました。小ネタですが、この動画のようなものを文字でやろうとするとなかなか出来ないんですよねぇ…。


 じょしらくは制作者サイドが意図したパロディがたくさんありましたが、その作品の中からこのように明らかに意図せず、いや、もしかしたら意図はあったのかも知れませんがそうとは明示されないものを抜き出してみせるところは本来私がこのブログでやりたかったことなんですよねぇ…。

 という訳で大変良い刺激になりましたのでご紹介させていただきました。

拍手[0回]

おーぷにんぐこばなし
・「近ごろじゃあ萌え米や萌え酒、萌え醤油なんてぇ商品もあるようで」「この風潮は一体どこまで続くんでございましょう」萌え醤油は聞いた事が無かったので探してみたら簡単にぶち当たりました。なんというかこう、何でもアリなんですな、本当に。
・「八五郎の奴、童貞のままぽっくり逝きやがって」「童貞のまま死ぬと妖精さんになれるっていうしな」妖精になれても見てくれが今と変わらない、というちょっとしたホラーのイラストを見た事がございます。
・「何でぇ、この葬式は」「読経の代わりにミクが」「コイツはとんだ萌え葬式だ」萌え葬式は挙げてくれそうな坊さんに心当たりがあるので、今からつなぎをとっておこうかと思っております。割とマジで。
・あと、オチが割と『オタたるもの、以て瞑すべし』なので笑うよりしみじみしました。


オープニングトーク
・「暫定なんだっ亭いいやこと佐倉綾音です」本当にこのまま決まらずに最後まで引っ張るんじゃなかろうか。
・「ミス亭リアスこと後藤沙緒里でございます」さおりんの声が聞ける機会が減ってしまったので、今までよりも出番が嬉しく感じられます。
・「私だっ亭乙女こと山本希望でございます」おお、まさかの3人態勢!
・「おい、ハブられてんじゃねえか」さおりん荒ぶってるなぁ。
・ミス亭クは確かにイヤだなぁ。
・じょしらくの打ち上げこそ動画で見せて欲しいものです。
・「見事にキラキラチームだけ当たりまして」「良かったね」『分け前寄越せ』とは言わないオトナなさおりん。
・絶望先生のクオカードってもう入手出来ない気がするのです。
・「じょしらくがなかった」「じょしらく自体無いのかな?」クオカード自体はあるようですが。別冊マガジンでプレゼントやってましたし。
・もうすっかり持ちネタですね、山本さんのジュリアナ東京。
・踊って「あの二人大火傷」扱い。
・「あの人達なんかおかしい」「なかまなかま」「仲間じゃないよ、なに言ってんの?」さおりんがさっきから豪速球を連発している。


つまんねーこときくなよ!
・「眼鏡はどうやってクイッてしたらいいですか?」「つまんねーこときくなよ!」
・「今たまたま後藤さんが眼鏡を掛けてる」「真ん中を中指派ですか」私も昔は中指オンリーでした。さおりんと一緒なのか…戻そうかな。
・その仕草の良さについて熱く語る佐倉さんの、ツバ飛ばしてそうな感じが実に良いです。やはり可愛い女性が自分の好きなものについて語っているのを聞くと和みます。
・「亭さん」「そういう風に上げるアニメのキャラいましたよね」「ゲンドウさん!」「中2っぽい」田原さんはゲンドウ式ですか。私は左手を影絵の狐を作る時の形にして、親指をレンズの下に、中指をレンズの間に入れて持ち上げます。
・「後藤さん全身使ってるでしょう」画像参照。
・「ルルーシュがオープニングでやってる格好」今はちょっと探せば動画がホイホイ見つかるいい時代だなぁ…。
・「正直ちょっとたまんないなって思う自分も」そんなにお好きなのか眼鏡。
・手の甲で、も実際にやってみましたが、今イチしっくり来なかったです。
・「後藤さんが試行錯誤してる」チャレンジャーさおりん。
・「後藤さん小指細っ」「手冷たい」佐倉さんのもうひとつの部分に火がついた模様。
・「なにそれ」「知らないよ」聞かれたほうも困る質問。
・「青森ではじょしらくが放送されないのでじょしらくのアニメを見た事がありません。どうしたらいいですか?」「つまんねーこときくなよ!」「買えばいいじゃん!」あと、ネットが出来るんでしたらニコニコアニメチャンネルという手段も可。
・「もしくは東京に出てくる」「どうせうちのリスナーだから引きこもってるでしょ?」佐倉さんの正しい偏見…なのだろうか。
・「買え!」「後藤さんがそう言ってるんだから」さおりんが言うんなら買いましょう。
・「ラーメンのラの字を『裸』にしてメンの字をアルファベットの『MEN』にして、『裸MEN』妄想をしていたら丼の中で絡み合う美少年達を連想してしまい、夜も眠れません。どうすればいいですか?」「21歳男」「えー?つまんねーこときくなよ!」つまんねーことと言うより『おかしなこときくなよ!』が正解かも知れない。
・「あたしこれ管轄外です」佐倉さんが素早く戦線離脱宣言。
・「ヤバイですよ。だって絡み合ってるんですよ!」「しかも丼の中って事は、ラーメンって事はスープの中でヌルヌルしたのでうぉぉぉぉ。絡み合ってるんですよ」「のじょさん落ち着いて」「のじょさん、顔真っ赤だから」「油とかで、うぉぉ」「ちょっとのじょさん、年上ですいませんけど黙って!」佐倉さんの正しい指導入りました。山本さんちっとも黙ってませんけども。
・「口に出さない方がいい」「すごい賢明なアドバイスです」さおりんは常に正しい。


じょしがく
・「ごしょうかいしたします!」「まだ動揺してます」ですね。山本さん割と純情だからなぁ。
・最終回良かったですよね。かなり。
・「サゲに始まりマクラで終わるというのもじょしらくらしい最後ですね」
・「原作ストックがたまった頃にまた二期がある事を期待して円盤買ってきます」買いましょう買いましょう。
・「二期あるかなぁ」「その話とかも出ましたよね」「打ち上げの時に」「久米田先生にストック溜めてくださいって水島監督の笑顔の一言が」追いつめてる追いつめてる。
・「こんな綺麗な終わり方されたら泣いちゃうじゃないか」ごめんなさい。寂しくはなりましたけど、泣きはしなかった。
・「元気が出なかったから二郎行っちゃった」山本さんもジロリアンというかジロリアーナか。
・「ウザンヌも出て来たし」「1回で十分ですけど」ひでぇ。新谷さん泣いちゃうぜ…いや、ご本人もそう思ってそうだな。
・「ぜひぜひ儲からせてください」「そうすれば次がきっとある」信じて買います。
・「公開録音に参加させていただきました」いいなぁ。実にうらやましい限りです。もう最近はこうやってうらやむ事しか出来ません。
・感想を聞くだに楽しかった事が容易に想伝わってきます。
・「南條さんのメールが終わった直後に届いて」「文字化けしてる」なんという間の悪さ。
・「あたしのブログに載せてる」拝見しました。肝心のメールもさることながら、その下にあるゴリフィス君の画像が割と凶悪。
・「ゴリラが居て」「客席に」「何を言ってるんですか?」愛が深いあまりについにいないものが見えるようになったのかと思ってしまいますよね、そりゃどうしたって。
・「幻覚」「幻獣山下」「CV後藤さんですか」ちゃんと本編からネタを引っ張ってくるのはご立派。
・「黒いゴリラのかぶり物をした人間が」山本さんに喜んで欲しい一心で入手し、かぶったんでしょうなぁ。ファンの鑑だ。
・ゴリフィス君、バナナ取ると泣くのか。
・「コイツ私のハイチュウを倒しやがった」「なんでそんな邪険にするの?」なんだろう。邪険にしたくなる顔をしてると思いますよゴリフィス君。
・「あたしこれと同じ顔真似できますよ」「いや、目が飛び出てないな」さおりんから後輩に対して厳しい指導が入りました。
・事務所でNGが出るくらいの顔真似なのか。山本さんお綺麗なのに
・「僕は本屋でバイトをやっているのですが」「本を紹介するためにイラストや文章を書く仕事をやっています」「先日店長からじょしらくのDVDつき限定版の第5巻の予約が始まったから、紹介文やイラストよろしく、と言われました」「売り上げアップのために、じょしらくキャストのために紹介文やイラストのアイディアなどございましたら教えてくださいませんか」同じく元書店のバイト店員としては『あんまり奇をてらいすぎないほうがいいよ』くらいかなぁ。無責任なアイディアならいくらでもあるんですけど、あんまりうっかりした事は勧められないので…。
・「売れなきゃ二期やらねーぞ」これが一番効く気もしますが、今まで読んでなかった人を引き込む効果は薄いかも知れません。
・「肌色多め」「魔梨威さんのお尻描けば良い」「手寅のお色気シーンとかね」肌色的な意味で言うと丸京のゆとりスク水はかなりキャッチーだと思います。
・全裸でめくりは確かにキャッチーですな。いっそ5人分用意して…いやいや、迂闊な事を書きかけました。
・「めくったら魔梨威さんの裸見れるぜ」「見えちゃダメだけど」さりげなくさおりんが一言入れて来てますね。こういうのが嬉しい。



わたしのあかちゃんはどこー
・「家でゲームをしていたら妹が帰ってきました」「その30分後、また妹が帰ってきました」「さっき帰ったんじゃないのか?」「ううん。今帰った」「じゃあ、さっきのは、誰?」
・怖い雰囲気を壊して回る山本さんの破壊力の高さたるや。
・「妻と付き合い始めたばかりの夜、彼女が僕の家に泊まる事になり、ふたりで手を繋いで向かい合って眠りにつきましたました」「次の朝、目が覚めて見ると目の前に彼女の顔がありました」「僕は寝ぼけつつも、とても幸せな気持ちで彼女の髪を撫でながら『おはよう、早起きだなぁ』と言うと」「『あなたの寝顔見てたら、一睡も出来なかったの。まばたきするのも忘れちゃって、目が痛いや』と言われました」「目が覚めました」そんなことがあっても結婚はしたんですね…。
・「これは、愛が重すぎやしませんか?」「これは『愛が…重い!』のコーナーですね」なんで知ってるんだ!リスナーだったのか!?
・「初夜を迎えたってことですか?」「そんな内容じゃなかったのに!」「希望さん」「のじょさんのこのコーナーとの相性の悪さったらない」「全部かき消された」山本さんは笑いの神様でも背負っているのか。


エンディングトーク
・「くしゃみをのみこんだら…」器用ですね佐倉さん。
・「みんな今日かみかみだ」そこが魅力。そこも魅力。
・「裸MENからか」あれは動揺するに十分だった。
・次回は山本さんアウトで小岩井さんインか。この流れだと罰を受けたみたいにも聞こえてしまう。
・ゴリフィス君をたたき壊す佐倉さんの鉄拳制裁。報復としてシメを妨害するゴリフィス君。このままじょしらじに定着するかゴリフィス君。


次回予告
・「人気アニメや長期アニメが放送を終了する時って、『放送を休止しますが、いずれ復活します』とか言いますけど、実際復活した事例って少ないですよねー」復活宣言をして復活した事例はあまり存じませんが、実はドラえもんが一度終わってるのは有名ですね。ですので、むしろ復活宣言なしのほうが復活率は高い気がします。

拍手[3回]

おーぷにんぐこばなし
・「どの業界にもとんがっている方がいらっしゃるもので」「そういう方が居ないと自粛自粛で業界自体がさびついてしまいます」異端こそ組織の要。
・「漫画界には久米田ナニガシという漫画家さんがいらっしゃり」「若いうちは尻を出し」「他の漫画家や弟子の漫画家をいじり」「少年誌なのに政治ネタも漫画にする」「まぁこの方、近ごろではふき出し係なんだそうですが」この流れだとまるで左遷されてしまったような感じに。
・「アニメ界には水島ナニガシという監督がいらっしゃり」「ぴぴるぴるぴるとキャラを撲殺し」「放送コードギリギリの悪魔アニメも作る」あとは政治家が縦横無尽に麻雀を打つアニメもこの方でしたね。
・「この出会ってはいけない二人が出会ってしまい」絶望先生のアニメ化の時も似たような文言を目にしましたが、やっぱり久米田先生がリーサルウエポンなのか。
・「アニメを作るというので親しい方がこう尋ねた」「テレビだと、色んなところからお叱りを受けませんか?」「すると二人は声を揃えてこう言いました」褒め言葉としての『ヒドいオチ』でした。なんともまぁ、とばっちりだなぁ。


オープニングトーク
・「2回続けてだね」「2本録り」よくあることです。というか、むしろ2本録りの少ない番組ですよね、じょしらじは。
・「公録が、そっちの聞いている人の世界では終わってて」「我々の世界線では、まだ」「パラレルワールドだからね」アニラジ時空発生中。
・「今回のおーぷにんぐこばなしはチャック亭亀山さん」久々に不意を打たれたので牛乳の逆流を止められませんでした。意味わかんないからサラッと読んじゃってるじゃないですか!


つまんねーこときくなよ!
・「もうぱんつがないのに、雨で洗濯物が乾きません、どうしたらいいですか?」「つまんねーこときくなよ!」男性か女性か存じませんが、1枚か2枚ならドライヤーという緊急避難措置がオススメ。
・「はかなきゃいいんじゃない?」「いらないよ」「ぱんつなんて布だよ」「あたしは穿くけどね」「あたしも穿くけどね」「布だし防御力低いし」急所の防御はクリティカルヒットを避けるためにも必ずやりましょう。
・「あたしも最近洗濯物乾かなくて困ってた」「ぱんつ穿いてない?」「穿いてるよ」穿いてなかったら大変です。
・「ぱんつが見えないようにするやつ」「毎回いつもスカート穿く時に穿いてるんだけど」「洗ってしまった時に雨が降って乾かなくて困った」「1つしか持ってなくて」「買った方がいいのかな?」「希望ちゃんぱんつ穿いてないんだ」「穿いてるよ!」なんでそんなに穿いてないことにしたいんですか小岩井さん。
・「結婚に必要な3つの袋ってなんだっけ?」「なにこれ?…じゃなかった。つまんねーこときくなよ!」昔は結婚式スピーチの定番ネタだったんですけども。
・「おふくろ」「まず1個目おふくろ」「ビニール袋?」「いるいる」「買い物の帰りとかいるよね」「ふくろう?」「鳥?」「絶対これあってないよね」さぁ、大喜利みたいになってきました。
・「おふくろと堪忍袋」「も一個は」「給料袋か」「必要。すごい必要」全部大事です。
・堪忍袋とふくろうをニアリーイコールで結んでしまう山本さんの豪腕に脱帽。
・「父は借金を作り、何処かへ消えました。母は男を作り、何処かへ消えました。妹は隠し子を作り何処かへ消えました。僕は何を作って、何処へ消えれば良いでしょうか」うますぎてコメント不能。
・「いい詩ですね」「コーナー名コーナー名」「つまんねーこときくなよ!」「あまりにも良い詩すぎて」「ありがとうございました」ポエムのコーナーとかもそのうち出来たりして。


じょしがく
・「アニメ第十二席拝見しました」「最終回が近づいたためスタッフがリミッターを解除したのか今回は森一族、テレ朝からあの国のポップス、いつものエビゾーまで全方面にケンカを売っていましたね」この回は本当に盛りだくさんでした。それこそ拾いきれないくらいに。
・「果たしてブルーレイは無事発売されるのでしょうか」実際、テレビで出来たことは円盤に出来ないということはほぼ有り得ないのでこの心配は大丈夫かと。
・「六本木ってそんなに行ったことがなくって」あんまり用事がないところですもんねぇ。アニメイトとかとらのあなとかあればもっと行きやすいんでしょうけど、未来永劫出来る事もないでしょうね。
・「一話なんて可愛いもんですよね」「『返せー』なんて」ねぇ。安全安全。叱られたなんて信じられないなぁ。
・「『林原めぐみのTokyo Boogie Night』を聞きました」「山本さん小岩井さんじょしらくの宣伝ご苦労様です」そんなことになっていたとは!ここしばらくその辺のアンテナがしっかり張れてないから情報収集力が落ちております。
・「やっぱり林原さんに波浪浮亭の部分に迫られてましたね」まぁ、あちらは本物のハローキティですからなぁ。
・「ラジオ現場はどうでしたか?」「このメールを見た瞬間緊張した」「ぶり返して来た」それ、フラッシュバックって言うのでは?
・「おかしくなってて」「林原さんが来た瞬間、ふたりでバッて立って」「『おはようございます。宜しくお願いします!』」「10秒ぐらいずっと立ってた」「座るタイミング分かんなくて」分かる。すげぇ分かる。こないだ私も憧れだった元プロ野球選手とご一緒させていただく機会があったんですが、似たような感じでした。
・「『Heartful Station』にも出させていただいて」「私リスナーだったんですよ」「お便りを出しているぐらい」「『Heartful Station』を聞いて、私はロスト・ユニバースを見ました。ちゃんとビデオでレンタルしようと」偉い。私も『Tokyo Boogie Night』の影響で『コンパイラ』を読むようになりました。
・「伝えたいことがいっぱいこう、喉のところまでせり上がってくるんだけど、喉のところで交通事故起こしてる」高度な表現力。
・「いっぱい来ちゃった」「1個1個出していかなきゃ」交通整理が必要ですね。
・「そのあとに林原さんにお手紙を書かせていただいて」「3行くらいでいいメッセージなのに、1ページ全部に林原さんへの思いをこう、書いてね」「林原さんに『なんか夏休みの宿題みたいだね』」かわんねぇなぁ、メグ姉。ちょっとホロッとした。
・「私達にとってはすごい先輩」「ちっちゃいころからすごいお世話になってた」「じょしらくに受からなかったらそういう経験も出来なかった」「じょしらく大好きだなって思った」「じょしらくにいっぱい恩を返していきたいなって思った」こういうお話に振れるたびにオタクで良かったとしみじみ思います。
・「林原さんがさ、波浪浮亭」「偽物が本家のところに行くなんて」その辺も又妙味。
・「ラジオの現場って滑舌とか気にしないから外郎売りとかやらないんだけど」「やっちゃったもんね」「案の定ね」「早口の言葉のコーナー」「言えちゃって」「なんかね、希望ちゃん全然面白くなかった」小岩井さんの切れ味がどんどんクセになる。
・「なんかね、なに言っても『はい!はい!』」「林原さんの前では良い子でいたかった」「良い子でいたかったのに」「『希望ちゃんって現場でおっぱい触って緊張ほぐしてるよね』」「お前ここでこれぶっこんで来るか!」「お前ひとりだけいいこぶってんじゃねーよ」「腹黒い!」このコンビで送り出した英断に感謝。
・「林原さんお優しいんですよ」「『あたしは新人の頃誰のおっぱい触ってれば良かったかな』」井上喜久子さんかなぁ。
・「小岩井さんに質問です」「キグちゃんのキャラソンを出すなら、フリフリな感じの可愛い曲と、頭フリフリのデスメタル、どっちがいいですか?」「キグは、カワイイ曲がいいな!…期待通りの答えするのも疲れるわ」小岩井さんの株が今回ストップ高。
・「途中まで可愛い曲で、途中からデスメタルになるのが良い」「それやらしてほしいなぁ」「ああ、北村さんかぁ」「北村さんに次会ったら言っとこう」是非お願いします。…間に合うのかな?曲制作の時間を考えると最終巻でギリギリ?
・「ちなみに現段階で手寅のキャラソンは収録しましたよ」「第2巻に付くんだよね」「曲の感想欲しいですね」曲の感想!言われてみると最近書けてないなぁ。ちょっと頑張ってみましょうかねぇ。
・「アフレコスタジオで誰かが急に『わたし、じょしらくのアフレコが終わったら故郷(くに)へ帰って結婚するつもりなんです。みなさん、式に来てくれますか?』と戦場の若い兵士みたいなこと言いはじめたらどうしますか?」「つまんねーこときくなよ!」「コーナーが」もうすっかりお馴染みのコーナー違い。
・「パインケーキもってケーキ入刀に行こうか」「死亡フラグを死亡フラグで回避しようか」パインケーキ?台湾名物の?アレ、死亡フラグネタになってるんですか?あんなウマいものを…。だからか。
・「誰が言いそう?」「後藤さんかな?」その場合、さおりんは宇宙船に乗って旅立っていく気がする。後藤星とか。
・「でも後藤さんの故郷ってどこだろう」「後藤さんの故郷ってすごそう」「黒い服着た人たくさんいそう」「多分死なないよ後藤さん」すっかり無敵イメージなんだな、さおりん。
・「後藤さんは私好きなの。だから結婚して欲しくない」小岩井さんが告白を。
・「こないだのじょしトークのとき、ずっと手を握ってたよね。後藤さんのね」「あったかいね」「後藤さんの手って」「すごいふにふにしてあったかい」「ずっと触ってたかった」「だから後藤さんはやらん」「誰にも渡さん」宣戦布告来ました。
・「じょしらくメンバーの中で後藤さんって大人気」「後藤帝国が出来てる」「じょしらくの中でさえも後藤帝国が出来てる」後藤帝国と言われるとちょっと前までは強いほうの後藤さんこと邑子さんのほうのイメージだったんですが、さおりん…立派になって……。
・「希望さんってチアガールのコスプレが似合うと思うのですが、どうですか?」「おふたりは着てみたいコスプレってありますか?」「じょしらくメンバーの中でこの人にこれを着て欲しいというのはありますか?」うっかり書くと怒られそうなのばっかりなので、厳選して怒られないレベルで書きますが、南條さんに軍服を……え?十分アウト?
・「希望ちゃんのチアガールは私ピッタリだと思うの」「初めて言われた」「応援して欲しい。おじさん応援して欲しい」「じゃ、あたしポンポン持って『ヤッホー』って言う」「ウザカワイイ」ウザカワイイ人はじょしらくにも別におりますぜ。ここはぜひゲストに来ていただいて新旧ウザカワ対決を。
・「あたし後藤さんにはね、喪服着て欲しい」「コアだね!」コアと言うかマニアックと言うか…。小岩井さん、お若いのに出来ておられる。
・さおりんが実写版苦来というのには激しく同意しておきます。加賀ちゃんともニアリーイコールなんだよなぁ。さおりんのなりきり力は異常。
・「南條さん」「南條さんは私服がすごいオシャレで素敵だから」「コスプレっていうよりは、南條さんのもっと本気のオシャレが見たい」「なんかさ、ちょっとさ、Sな感じじゃない?」「ワザと制服とか着せて辱めたい」小岩井さんがさっきからフルブーストです。
・「絶対嫌がるから」「すっぽんぽんかセーラー服か二択」「それだったら着てくれるんじゃない」それでもすっぽんぽんを選ぶ男前な南條さんを期待。
・「あやねる」「あたしはね。ナースがいいなって思ったの」「あたしスチュワーデスもいいかなって」「荒い治療とかさ、荒い接客をしてくれそう」「おじさんに人気がありそう」「行列ができる注射?」「採血すごい抜かれそう」献血量800のところを『キリが良いところで1000にしといたから!』とか言われるんですね。分かります。
・「ことりちゃんは初音ミクのコスプレをしてほしいかも」「髪の毛の長さとかが」「カツラ付けなくても出来る」「やってみたい」「いいね」その場合髪は染めますか?まぁ、染めないとミクっぽくなりませんが。
・統一感のないコスプレ5人衆はぜひイベントで。動画で。
・「その格好のまま、ゲームに負けた人がコンビニに行く」最後にこれを付け加えるところが小岩井さんの真骨頂だと思うのです。


あいつはいつだってぶじだ
・「O型だったらだらしなくても許される。あいつはいつだって無事だ!」「A型は几帳面にしないと、A型なのに?と言われてしまいます」B型は何をやってもB型だからと言われます。でも、この血液型分類って『長嶋茂雄と野村克也が同じB型』で崩壊しちゃうんですよねぇ…。野球分かる人にしか通用しないたとえで申し訳ないついでに言うと、新庄剛志はA型です。
・「カバンの汚さとか、O型だから甘えてるかも知れない」山本さんが個性を血液型に責任転嫁。
・「ことりちゃん何型?」「AB」「ぶっぶー。A型だよ」「二面性無いの?」「腹黒くないよぉ」「これ完全ABですよね」小岩井さんのは血液型を乗り越えた何かがあると思います。
・「カバン綺麗だよ」「綺麗っていうかなんにも入ってないよね」「殺風景」カバンの中身が殺風景ってちょっと詩的。
・「O型っぽいって自分で思うところある?」「私O型しかないと思ってる」「大雑把だし」「なんでも受け止めるタイプだし」私のおふくろもO型なんですが、確かに山本さんと似たところはありますね。
・「滅多に怒んない」「人に注意できるほどあたし出来た人間じゃない」「そうだね」誘導尋問か!というくらいにスパーンと綺麗に穴に落とす小岩井さん。
・「そこは私のイイトコ言っていこうよ」「目とか綺麗だよね」ああ、なるほどなるほど。言われてみれば。綺麗過ぎてちょっと不安になるくらい。
・「じょしらくメンバーO型多そうじゃない?」「あたしあやねるOだと思う」「マイペースなところあるからBだと思う」「南條さん」「南條さんOって気がするな」「ABかな」「後藤さん」「後藤さんはAな気がする」「後藤さんはOかな」「あやねちゃんBだ」「南條さんO」「あたった」「沙緒里さんO」「やったー。あたしの勝ちー」「南條さんしか当たらなかった」「結構当たったね」「段々こう、分かってきましたね」「血液型はね、話してると尽きないよね」盛り上がるネタになりますねぇ、血液型。
・「山本希望さんに影響されて、じょしらくファンの友達と3人くらいでゴリラを見に行きました。素晴らしい」どんどん『ごりらじ』が近づいている。
・「『どこがいいんだろう』とか『筋肉なら俺もあるわ』とか。ないない」ツッコミを入れずにはおられない模様。
・「僕と、『どこがいいんだろう』といっていたやつにゴリラが物を投げてきました」「僕は枝でしたが、もう1人はうんこでした」「投げられなかったあいつは大爆笑していました。あいつはいつだってぶじだ」ゴリラは繊細ですから、騒ぐと反応しますよ。
・「ゴリラは人の言葉がわかったってことですよね」「むかついたんだ」そういうゴリラもいるかも知れません。
・「どこのゴリラ」「どこゴリラのコーナーまで」新コーナー誕生の瞬間。
・「あたしまだ投げられた事ないよ」「投げられたい?」「投げられてみたい」「ドMだね」「それも記念じゃないですか」ゴリラにだったら何をされても嬉しい模様。
・ゴリラと痴話喧嘩する山本さんを2m離れたところから見守るイベントはまだですか?
・「いいですよ。あたしゴリラ養いますよ」やりかねぬ。


エンディング
・ブルーレイ、2巻は手寅がジャケットですか。しかもゴリラのぬいぐるみとセット?
・「私のため?」「私に?ヤス先生が?」順調にポロロッカしてるなぁ。
・「ヤス先生これはどこゴリラですか?」定着しそうで怖いな、この『どこゴリラ』っていうフレーズ。


次回予告
・「某スターがバックするタイプの喫茶店」「電子機器使ってる人、やたら多くないですか?」の割にスタバって無線LANが入ってなかったり。最近行ってないので今はどうか分かりませんが。だもんでもっぱら作業する時はプロントな私です。
・「あとなにかひとつです」見切り発車来ました!
・「来週もサービスサービスゥ!」懐かしいな、オイ。若干遠いけど林原さんつながりか!

拍手[1回]

・こちらはアニメ『じょしらく』のブルーレイ第1巻を購入したらついてくる特典CD収録の落語でございます。本作はじょしらくの原作である単行本おまけCDに入っていたキャラ落語CD『二次限無』の焼き直し…げふんげふん、アレンジバージョンです。
・発売してから随分経ってしまいましたが、ようやく感想を書く時間も作れましたので、既に需要はないかも知れませんが書かせていただきます。主にキャラ落語CDのほうと比較しながらの感想になると思われますが、その点はあらかじめご了承ください。
・にしても。アレンジしてマイルドになるどころか毒性がより増していると感じるのは何故でしょうか。
・子供が生まれた直後の会話は、父親が娘に対してアレコレ言うより母親が息子に対してアレコレ言う方がヤバさがキツいと思うのは私が男だからでしょうか。
・「さっき泣き声聞いて思ったんだけど、この子の声、神谷浩史に似てない?」絶望放送が続いていたら即投稿レベルの大ネタ爆弾。
・「きっとおっぱいが欲しいって泣いてたんですよ」「確かにおっぱいが欲しそうな声をしていた」「世界一おっぱいが欲しそうな声をしていた」久米田先生がなんだかんだ言いつつ絶望放送をちゃんと聞いていた証拠ですなぁ、これ。
・Girls Sideなので子供の名前の相談しにいくのが修道会のシスターなんですが。ここで『衆道界』と変換するうちのことえりは優秀。ハイ、当然腐女子でした。
・「バージンロードより乙女ロード」そう言って足繁く通っている方を存じ上げております。
・「シスターともあろう聖職者がそんな趣味を持っていようとは」なんだろう。キャラ落語CDの時のオタ坊主よりももっと業が深いものを感じてしまうのですが。
・「スルーの契り」それが言いたいだけですか久米田先生。
・「ザ、ビーエル修道会ってなにかアニメの制作委員会みたいな名前ですね」「ザビエル修道会な。変なところで区切らないように」その発想は無かった。
・「息子だからってそういうスラングでもありません」ネタがしたの方へしたの方へ自然と流れている気がするのはこの辺由来です。
・「有機物と無機物の区別もつかない行き過ぎた腐女子と違って」区別はついてるらしいですよ。その差すらも乗り越えてしまうだけで。
・「男性からも愛される名前」「そら、いっくらでも知っていますよ」…この辺でシスターの眼が光ったように感じたのは多分私個人の問題。
・「ジュリアスジュリアス悟空のセフィロス、越前リョーマのキラヤマトうずまきナルト夜神ライト、黒崎一護に日向小次郎、ルルーシュ・ランペルージュの碇シンジ、蔵馬飛影キルアの坂田銀時、坂田銀時の由貴瑛里、由貴瑛里のバーナビー・ブルックスJr.のはたけカカシの言峰綺礼の相楽さのすけ」最後は敢えてひらがなで。
・今回は赤松先生いじりや火田先生いじりは入れなかったんですね。あと、キャラ落語CDの時に比べて世代が色々混ざってる気がします。
・「由貴瑛里」「それは受けじゃないか!統一感がなくなる!」え?シンジは受けじゃないのか。
・「話は聞きましたぞシスター。この異教徒の背信者め!」こっからキャラ落語CDどころか元ネタからも大きく路線がとっ外れます。
・「腐女子でないことを証明するためにこの『幽々白書』の1巻を踏んでみろ!」「1巻ならまだ霊界探偵のころだし」で、踏めるのか。むしろあの頃の方が好きだったなぁ。というか、前作の影響で『この子はいつ脱ぐんだろうか』とか思ってしまってました。
・1巻は踏めても7巻は踏めない。
・「こんなの飛影じゃない!」懐かしくて危ないネタを差し込んできましたな。
・「腐女裁判で火刑にされてしまいます」架刑かも。
・追われた先が聖地有明で一安心、というのはちょっと皮肉が利いてますな。追ったメッセがあの体たらくでは…。
・オチはキャラ落語CDと同じでしたが、ここまで途中展開が違っても最後は同じオチで綺麗に終息させるとは実にお見事でした。

拍手[0回]

おーぷにんぐこばなし
・「若いうちってぇのは何事も新鮮で影響を受けやすいものでございます」
・「とある学校に文化部の所属をコロコロ変える栄吉がおりました」栄吉はこの字で良いんでしょうか。
・「囲碁部に入っては『神の一手を目指す!』」「かるた部では稽古に明け暮れ」「現代視覚文化研究会ではまったり過ごし」「軽音楽部に入部しては練習を全くせずお茶とケーキを食べ」「古典部に入って『私、気になります!』を連発する」昔なら文化部と言っても演劇部とか科学部くらいだったんですけどもねぇ。今は多彩だなぁ。
・「どうやらこの栄吉、そのとき一番流行っているアニメに影響されて始終部活を変えているらしい」コロコロ変える奴はいませんでしたが、とある漫画の影響を受けて写真部を光画部に変えたりしたやつはおりました。
・「はい、この夏はちょいとゆるい部活に入ろうと思います」「ははぁん。読めた。さてはお前さん、落語研究会に入るつもりだね?」「今期はごらく部に入ります」「そいつはどうかな」あるのかごらく部。にしても、このオチは椎名高志先生の秀逸な四コマを思い出させました。


オープニングトーク
・「木胡桃役の小岩井ことりでございます」「防波亭手寅役の山本希望でございます」「久しぶり〜」DJCDを聞いたおかげであんまりそんな気がいたしませぬ。あと、高座名は名乗らなくなっちゃったんですね。
・「こんなに溶け込んではなかったね?」と言われて口ごもる小岩井さんの優しさが心にしみます。
・「こんだけ仲良くもなるわな」「なったっけ」素敵な黒さ。
・イベント参加券は入手したものの、どう考えても東京には行けないので持て余しております。
・「落語CDが入ってたり、キャラソンが入ってたり」「感想を送ってくれたら嬉しい」まだ書けてませんのでいっそここでアップせずじょしらじに送ってみましょうか。


つまんねーこときくなよ
・「バスタオルは毎日取り替えますか?「つまんねーこときくなよ!」一人暮らしを5年やった結果、バスタオルというものを使わず普通のハンドタオルで湯上がりの身体を拭く習慣が身に付きました。
・「取り替える?」「実家に住んでた時はもちろんそうだったんだけど、今は一人暮らしだから」一人暮らしはどうしても…。
・「希望ちゃんやってる?」「やんない」即答乙。
・「妹と暮らしてるから」「洗濯とか掃除とか苦手だからやってもらうかな」山本さんは弟妹と仲がよろしいようで大変羨ましい。
・「毎日毎日洗濯回すのが勿体ない」官服なので少量でも毎日回します。替えが無くなっちゃうと出勤できないので…。
・「家のトイレの電気のスイッチは、なぜ、トイレの中ではなく外にあるんでしょうか?」「これは気になる!」新しい。
・「コーナー名コーナー名」「つまんねーこときくなよ!」まぁ、やっぱりこれを言わないと、ね。
・「いたずらされるじゃん」いたずらではなくとも、入っているのに気づかれずに消されたことは何度かございます。
・「なんで?」「今答えが来て」「中にあると、夜とかに電気のスイッチ押そうとして手探りでやると危ないから、外につけといて、つけてから入る」「そんなに危ないかな?」今の洋式水洗トイレで想定するとそうでもないんですが、昔は汲取でございましたので…真っ暗だとトイレの中に落ちたりする惨事も発生したりしますんで、ええ。
・「やぁ!君達はランドとシー、どっちが好きだい?是非とも教えてほしいな。アハッ」「つまんねーこときくなよ!」毎回のように出てくる舞浜ネタ。
・「行ったことある?」「ちっちゃいころは家族旅行で年に1回」「素敵な家族だね」素敵ですねぇ。
・山本家のフック船長に対する仕打ちがヒドいです。
・ランドとシーのお話はウザンヌの中の人がゲストに来た時にまたみっちりとお願いします。
・マネージャーさんと一緒に舞浜を巡る小岩井さんが本当に子供のようで実に微笑ましいですね。
・「放送されてればいいな」放送されてました。
・「会社が倒産しました。どうしましょう!」「つまんねーこときくなよ!」「最後にすごい可愛い顔文字が」「まだ余裕あるよ」苦しい時にこそユーモアが大事です。
・「がんばって!」「この顔文字が泣きとかにならないように」無表情になったりか主時が無くなったりすると危険信号。


じょしがく
・「たった今生じょしトーク第二弾に参加してきました」いいですねぇ。というか、参加できなかった上にニコニコ生放送も見られなかった身としてはこういうのを待っておりました。
・「あやねるがすごかったり」「後藤さんの絵のインパクトがすごかったり」すごいのばっかりだったのか。さもありなんって感じなのは何故だ。
・「ありがとうございます」「なにからなにまで」色んな意味でよく出来たメールでしたね。
・「生放送の方途切れちゃったのでまた再放送するって公式さんおっしゃってた」今確認したらそれすら終わってました。遅い!遅いよ自分!
・花やしきがじょしらく一色になってるのは壮観だったでしょうねぇ。行けなかったのが本当に悔まれます。
・スタンプラリーで競争するマネージャーさんたち。微笑ましい。
・ああ、そうか。公録もあったんだよなぁ。
・「いやぁ、信じらんねぇ」「人間何を思ってるか分かんないよ」黒小岩井さんが最近の好物です。
・「最後さぁ、アレしたよね」「私達大けがだよ」「私はね、すごい楽しかった」「何したかっていうと」「ジュリアナ」…ああ、やっちゃったんだ。ケガがケガにならない山本さんのドM魂。後輩とか部下に欲しいタイプ。
・「ライトもチカチカちゃんと変えてくれて」「曲も」どうしてそんなに本格的なんだ。
・「あやねるに振ったら逃げやがって」「回避上手」さすが人をた亭に生きるさん。
・「ダークサイドの方達はですね」「うまいことよけたよね」そこはもう、ダークサイドですんで。
・何かあるよって言われてゴリラの登場を期待する山本さんは素敵にいつもどおり。無理に決まってんだろ!
・「すごいキレだったよ」「やっちゃうよね」「快感ですよね」「あたしもね、楽しかった」踊る何とかに見る何とか。同じだったら踊っちゃえ。
・「DJCD買いました」「ゴリラとリンゴは怖いです」「これは出会ったら殺されますね」「次巻は誰が何の絵を描くのでしょうか」小岩井さんかなぁ、さおりんかなぁ。
・「其之伍まで出さないと千社札全部揃わないのですけどね」出しましょう出しましょう。財布に優しいお値段なので現在の財政状況でも何とか買えます。
・「2枚入ってるの?」言われて気づく私。トマトェ…。
・「ゴリラのね、背中からお尻にかけてのライン」「あと、腕の太さ」熱く語る山本さんと、それに小岩井さんの引く様子までがセットです。
・「これが、私のタイプ。分かる?」「分かんない」「これが全てよ」「恋人候補ウォンテッドなんだね」こんなに目つきの険しいゴリラは見たことがありません。
・「顔描きたいなと思って」なんでこんな凶悪なんですか。
・「トマトおじさんじゃないの」「トマトゴリラ」ゴリラでしたか。
・「色1色しか使って無いじゃないですか」「これは、『○○をねらえ!』の最終回のオマージュです」そういう事ばっかり言ってるから年齢詐称疑惑が絶えないんですよ山本さん。
・「11話見ました」「水着回をAパートでやって、Cパートでクリスマスを」盛りだくさんでしたね。
・「若い女の子にさ、連呼させて」「音響監督の岩浪さんが『立てて言って』」プロとプロとのお仕事の情景。
・「ガンちゃんに甘えるキグちゃんが可愛い」あの回はキグちゃんにほだされてるガンちゃんも可愛かった。
・「あの水着もさ、スレッスレ」個人的には股間のゆるいスク水が新境地でした。あの危うさはクセになる。
・「手寅もさ、すごいセクシー」「モデルさん体型」「手寅さぁ、おっぱいおっきぃのにさぁ」「おっぱいおっきくなりたいみたいなのありましたよね」「贅沢」こいつは手厳しい。
・「アクションシーンやれて楽しかった」あらゆるジャンルの経験が積めるアニメなんじゃなかろうか。
・「楽屋どうなってるんだろうね」「のびたり縮んだりしてるんじゃないか」「四次元ポケットだ」もっと下品なたとえが浮かびましたが、もちろん下品なのでここには書きません。何だか分かった方は脳内で私を非難するなりニヤニヤするなりなさってください。
・「じょしらくってさ、脱いでもエロくないよね」「なんでだろう」「ワカメちゃんのパンツ見ちゃったぐらいのエロさ」そんなことはない!と声を大にして言いたい。特に股間のゆるいスク水が(ry
・「言葉とか規制されるけど」「裸は規制されない」言葉は気にするひとがいるけど、裸は喜ぶ人ばっかりだから。実際、言葉を煙幕にして裸のシーン増やしてるんだとしたら物凄い深謀遠慮。


きたいどおりのこたえするのもつかれるわ
・タイトルコールの黒さが前より増しているように聞こえたのは私だけでしょうか。
・「お店で会計する時に『ポイントカードはお作りしますか?』と言われると、たとえ二度と行かないような旅先のお店であっても、ハイと言ってしまいます」「きたいどおりのこたえするのもつかれるわ」食べ物屋とかはあんまり作らないんですけど、ネカフェは会員証無しでも行けるところでも作っちゃいますね。鹿児島や広島のネカフェのカードがちゃんと有効に機能してたりするのはどうしたものか。
・山本さんのカバンは財布と一緒で魔窟なのか。小岩井さんは「ゴミ箱」と表現してますが。
・「ポイント全部ためてもそんなに安くならない」「だから断っちゃえばいいよ」すっぱりばっさりの小岩井さん。
・ポイントカード無限増殖の山本さん。「ダメ女だね」と一刀両断する小岩井さん。
・「ことりちゃんと一緒にパーソナリティをやると心が抉られるんですけども」「ドMですからね」「抉られつつもなんか、あ、いいなと思っちゃう」「気持ち良いんでしょ?」「ベストパートナーです」もし他のラジオでこの組み合わせに遭遇してもこのノリを期待してしまうくらいに心地いいコンビネーション。
・「私、今中学3年で将来の夢が声優なんですが」「お母さんや友達に『将来声優になりたい』と言うと『西友のレジ打ちやるの?』とからかわれます」「私が『うん、そうだよ』と言うまでずっと言われます。きたいどおりのこたえするのもつかれるわ」本当に声優になろうとしたら、もっと言うならプロの専業声優になろうとするなら、越えるべき壁はさらにたくさん有るそうなので、その一つだと思って乗り越えてください。
・「青森だから西友無いんだよね」「そこか〜」北海道にはあるのにね。
・にしても。この手の勘違いを聞いていつも思うんですが、どうして職業の話なのに回答が会社名だと思うのでしょうかねぇ。本当に西友で働いている人は『流通業で働いてます』とか答えると思うんですけどね。それだけまだまだ声優という職業の知名度が低いということなのでしょうか。
・「ジャスコとかダイエーとかイトーヨーカドーとか」割と充実してますね、青森県。
・「仕事聞かれた時にさ、声優って言うと」「髪切る時とか」「すごいその話になっちゃうでしょ」床屋さんでも美容院でも職業聞かれるのは一緒なのか。なんであの手の職業の人達は客の職業を知りたがるのかなぁ。
・フリーターという言葉を知らなかった小岩井さん萌え。
・「たまに『出版社で働いてます』」わはははは。そう言えば音楽作品の著作権を著作者から買い取り、作品の管理を行なう会社を『音楽出版社』と言いますね。作曲をなさる場合はそれも完全なウソではなくなりますね。
・「キャビンアテンダントです、とか言おうかな」小岩井さんが勝負に出る模様!
・「適当な返事ばっかりしてるよ」「むしろそれが楽しいよ」職業を名乗るとめんどくさいのは私も同じなので、この『ウソをつく楽しみ』は分かります。旅先でスポーツライターを名乗ったり、研究者名乗ったりしたなぁ。あ、もちろんそれによる不正利得などはございませんので念のため。
・「ゴリラの飼育員やってますって言えば?」「それはなかった。言ってみる」こういうところでも痛感しますが、このおふたりはホントに名コンビなんだよなぁ。


エンディング
・公開録音行ける方がうらやましいなぁ。
・次回もこのドM腹黒対決とのことで。次回はどんなハードパンチが飛び出すやら。
・公開録音にゴリラを期待する山本さん。


次回予告
・「ニューハーフの方々ってお年をお召しになったら、おじいちゃまになるの?おばあちゃまになるの?」歳食うと男女の区別が元々あんまりつかなくなるからなぁ。『オカマはいくつになってもオカマという生き物』と言い切ったニューハーフな方(発言当時既に還暦越え)を存じてますが、多分そうなんでしょうねぇ。

拍手[1回]

 なんとか出勤前にあげてやったぜ!

 というわけで。
 毎度ですが未放送地域の皆様方に慮りましてネタバレ回避を行ないます。重ねてお手数おかけしますが本文は「つづきはこちら」からご覧いただきますようお願い致します。

拍手[5回]

おーぷにんぐこばなし
・「日本ってぇ国はひらがな、カタカナ、漢字と3つの文字を使い分け、外国の方なんかは大層戸惑うようでございます」なのに日本のアニメ漫画ラノベのために必死になって学ぶ諸外国のオタたちには敬意を表します。
・「おとっつぁんこれ読める?」「祓うに魔、師匠の師で…ふつまし?」「ふつましじゃなくてエクソシストだよ」「禁書目録と超電磁砲だろ?」「インデックスとレールガンだよ」昔『オタク高校入試問題集』を作って遊んだ時に似たような事をやりましたが、20年前程前なので『異界黙示録』と書いて『クレア・バイブル』とかそんな感じでした。
・「コイツはアニメだな。近頃は小難しい漢字に横文字をハメるのが流行っているようだが、嘆かわしい世の中だ。このままじゃあ日本は」いえいえ、昔からでございます、というオチへの流れ。


オープニングトーク
・「DJCDをお買い上げくだささささー」貴重な購入特典の追加が早速来ました。
・「えー?続ける?これ続いてんだ」「気使って黙っちゃったよ」「全然編集点作る気満々でしたけど」「どうやら努力は報われずこのまま収録されるようです」だって一切問題なかったですよ、ええ。
・「3人」「新鮮ですよね」よりカオスな展開を希望します。
・「南條さんと後藤さんによるとあたしたちキラキラチームって呼ばれてるらしいよ」「辞退しまーす」微塵も迷いの見られない、清々しいまでの辞退。
・「割と腐り切ってるかなぁ」「女の子が腐り切ってるとか言っちゃダメ」別の意味になっちゃいますからね。
・「アフレコの時も5人の中で真ん中に居るので、あたし割とグレーゾーン」「違う方を連想してしまった」自称グレーゾーンのあの方ですか。今グーグル検索の予測でも『グレーゾーン』って入れるとその後に『声優』って予測が出てきて、そのままゴーサインを出すと…。あとは結果をごろうじろ。
・「ずっとことりさん見ていよう」「あたしも綾音ちゃん見てる」さらっと山本さんが除外。


つまんねーこと、きくなよ!
・「伝統芸、伝統芸」「言われる予感を感じたら恥ずかしくなっちゃった」恥じらう佐倉さんの破壊力。
・「似てたかな?」「本人!」似てましたとも。ええ。さすがご本人。
・「オムライスはデミグラス派?ケチャップ派?」「つまんねーこときくなよ!」多分南條さんはオムライスにもマヨネーズなんだろうなぁ。勝手な推測ですが。
・「どっちですか?」「どっちでもいい」「あたし、実はポン酢派」「オムライスのケチャップライスを私いつもバターライスにするの」「それでポン酢をかけて」山本さんのミニミニお料理教室。
・「デミグラスが出てくる家庭ってすごいよね」「あたしのうちはデミグラスなんて出ないぞ」「あたしの家はデミグラスかけるぐらいなら普通のソース掛けろ」「ウスター掛けろ」缶詰で売ってますよ、デミグラス。 
・「赤ワインだと?うちそんな調味料無いよ」味付け用なら安いので十分ですよ。要は料理酒の一種ですし。
・「もし自分が男だったら、じょしらくメンバーの誰と付き合いたいですか?」「つまんねーこときくなよ」嬉しそうですね佐倉さん。
・「キター、あやねるのテリトリーが」素敵時空の始まりです。
・「キャラだったらね、あたし普通に手寅と付き合いたい」「自分?」「やだー希望ちゃんあーざーとーいー」「じょしらくメンバー全員クセが有りすぎて」「手寅だったらなんでもしてくれそう」…なんでも?何をさせるおつもりか。
・「あたし魔梨威さんがいい」「やわからそうでいいな」小岩井さんナイス着眼点。確かに魔梨威さんは柔らかそうだ。
・「もうちょっと精神面見て」「魔梨威さんは暗黒面少ない」魔梨威さんは快男児(?)ですゆえ。
・「綾音ちゃんは?」「あたしはガンちゃん」「眼鏡が好きだから」すげぇ分かりやすいポイントですね。
・「一番支えてくれそうだし」「キュンとしちゃう」「暴力振るわれるかもよ?」「魔梨威さんはちょっかい掛けに行くから。割と自業自得的な面も」「ガンちゃん他の子にはそんな暴力的じゃないし」「愛してくれそうだなと思って」ガンちゃんには妄想の翼を広げさせてくれる余地がたくさんあるんですよねぇ。
・「ガンちゃん、あの不憫さが好きです」「借金あるしね」「あと手寅に無視された時のガンちゃんが超可愛かった」眼鏡スキーのみならず、不憫萌えにもたまらないガンちゃんなのでした。
・「キャスト陣」「あたし南條さん!」「とられたー」「ジャンケンしようジャンケン」「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!南條さんもらいー」佐倉さんのこの喜びようを表現できる日本語ってあるのかな。
・「あたし後藤さん」「可愛いじゃない」漁夫の利を得る小岩井さん黒可愛い。
・「ふたりになった時に色々教えて欲しい。後藤さんに。素の部分」「私にだけ教えて欲しい」実にいいところを突いてきますなぁ。それは万難を排するに値する。
・「のじょさんは?」「取られちゃったじゃないですか」「この2人で選ぶしかない」「もしくは悠木碧さん」強力な第三候補登場。 
・「じゃあいいよ、ふたりで選ぶよ」「ふたりだよ。あたしふたりがいい」「だが断る」「お断りするでござる」残念!
・「全員含めた本命は?」「自分自身とか?」「じゃあ自分自身…バカじゃないの!」「満遍なく乗っかってくれる」松来親方の路線だよね山本さん。
・「俺、友情を取るべきかな、それとも恋を取るべきかな。とても迷ってます」「つまんねーこときくなよ!」つまんなくはないと思いますが。
・「どっち?」「友情」「わかんないです。いざそうなったら恋を取っちゃうかも」どっちが正解というのはないと思います。全てはケースバイケースかと。
・「ことりさんは?」「友情も恋もあんまり持ったことが無い」「あるじゃない!友情ここにあるじゃない」「ありがとう、嬉しい」「恋もあるかも知れないよ」今回随分とそっち路線推しだなぁ。
・「友情は裏切らないじゃないですか」「恋は何があるか分からない」さらっと重いことをおっしゃる!なんで恋は裏切る前提なんですか!いやまぁ私も裏切られたことありますけど。
・「友情は一生だから」「恋愛っていうか、結婚に結びついたら一生になってきますけど」「長く続く方がいいな」そうですね。自分の天秤を信じるしか無いかと。
・「これあれかな。三角関係的なことじゃない」「トライアングラー」♪き〜みはだれに〜
・「マジで爆発すればいいのに」「この悩み幸せだよね」「贅沢な悩みだ」「このラジオに送ってこないように」「この3人はリア充が嫌いです」警告来ました。
・「家出亭一門」住所不亭一門に続いてふたつめの一門会が。
・「付き合っちまえよ」「ここのリスナーで始まるラブ」「男かもしれない、どっちも」「性別とか乗り越えていこう」番組が長く続くとリアルでそういうことも起きたりしますね、ええ。性別を乗り越えるかどうかはさて置くとして。
・「皆さんは家を出るとき、靴は右から履きますか?左からですか?ちなみに私はひきこもりなので、3年ほど家を出ていません」「つまんねーこと言うなよ!」「もしかして右か左か迷ってる間に出られなくなっちゃった?」「どんだけ優柔不断」人間、したくない事の前には、どんな事でも『やらない理由』に出来てしまうんです。
・靴をどっちから履くかは意識した事ないですねぇ。どっちだったかなぁ。
・「家を出ましょう」「じょしらくのイベントに来ましょう」見事な勧誘手法。そのうち『ひきこもり枠』とか出来たりするかも。


ジングル
・「つまんねーCD聞くなよ!」つまんなくないからセーフ。


じょしがく!
・投稿者が女性だと非常に嬉しそうな佐倉さん。
・「好きな人から頑張って聞き出した好みのタイプが見事に自分とは真逆でどうしたらいいか分かりません」「魔梨威さん体型から抜け出そうと努力しています」意外とねぇ、付き合っちゃうとその辺どうでも良くなったりする事も多かったり。
・「ところで、かき氷は何味がお好きですか?」「いちごー」「いちごみるくー」「かぶった」「ぶ、ぶるーはわい」今回初めて佐倉さんが少数派に。
・「この脈絡の無さが好きで選んだ」佐倉さんのツボは段々掴めて来ました。
・じょしらくの魅力を人間関係の距離感にあると看破したメールは思わず唸りました。いい着眼点と分析力ですね。感想ブログを長くやってる割にはこういうメールを出せない自分が歯がゆいなぁ。
・「あたしも賛同できますね」「どういう間柄で繋がってるんだろう」「ガンちゃんと手寅は幼なじみ」まぁ、相弟子とか同期とかそんな感じでしょうかねぇ。
・「ガンちゃんが、何歳?」「選挙権無かったから」「25歳以下」「ハタチから25歳の間」「なかなか無いよね。深夜アニメで」主役級の年齢で言うなら…他は狼と香辛料くらいしか浮かびませんな。
・「落語で繋がっている仕事仲間っていうのはあるよね」「友情に近いものはあるよね」「友情っていうにはみんな闇を抱えている」「そこに青春が存在しない」敢えてその手の言葉に置き換えるなら『戦友』かな?
・「イマジン」「イマジン」(注釈)「危ない」「ジャスラックが来る」歌詞は伏せてもジャスラックは伏せない。
・「じょしらじ、小岩井さんが出ている1、2回と4回目の放送を聞いて、希望さんに対する態度と南條さんに対する態度で少し違いがあるように感じました」「南條さんに対しては『先輩!』って感じなのに対し、希望さんには『また変な事言ってるなぁ』」まさにこのとおりだと思いますけども。あの暴走特急っぷりを目の前で披露されたらそうもなるでしょう。
・「どうなんですか?」「あたしも放送聞いてて思いました」「わかんないなぁ、ことり」「だまってよ」「あやねる、助け船助け船」とぼける小岩井さんも良いですが、頑として蚊帳の外に居続けようとする佐倉さんと、渦中に引き入れようとする山本さんも良いですね。
・「ことり、人見知りだから、ちょっと戸惑っちゃったかな。えへっ」分かっててやってるもんなぁ。
・「あたし好きな色、白だよ」黒には飽きた、じゃないといいなぁ。
・「あたしのことはどう思ってるの?」「だいすき!」「ことりちゃん、後で何かおごるよ」「買収した!」買収は後輩を手なずける有効な手段です。
・「あたしも!」「あやねるは稼いでるでしょ」撥ね除けた!
・じょしらくの影響を受ける中の人たち。一番被害がでかいのは佐倉さんかなぁ。返しがうまく出来なくて忸怩たるものを感じるのは芸人体質だなぁ。
・腹黒前提になっちゃった小岩井さん…。まぁでも、他のふたりもおっしゃってるように、キャラ付けは大事ですから。
・「どこで間違えた」多分ゴリラ。
・「波長が合うのかなんなのか、アフレコしてても魔梨威さん口調が出てきちゃう」「乗っ取られて来たね」「だいぶ毒されて来てます」「影響力強いですね」キャラの個性が強いですからねぇ。どこ行っても魔梨威さんになっちゃうとそれはそれで困るでしょうけど。
・じょしらくが取っ付きやすいというのは、基本あるあるネタだからでしょうか。そう考えると久米田節の偉大さがよく分かります。


あいつはいつだってぶじだ…!
・黙殺されて「気持ち良い」と口走れる山本さんはつくづくラジオ向きだなぁと思う。
・「友達の家に遊びに行った時の事、ベッドのしたに隠してあったエロゲーのパッケージを見つけ『これやりたいから貸してくれよ』とたのんだところ『もうすぐコンプリートだから終わったら貸してやるよ』と言われました。数日後、その友達が『これ、終わったから、あと、親にバレそうだからお前にやるよ!』と言って学校に持って来てくれたので、僕は『サンキュー』と喜び、早速カバンにしまいました」「今日は徹夜だな、とウキウキする僕の前で担任の先生が言いました」「『今から持ち物検査を始める。お前ら、カバンの中の物を全部出して机の上に置け』」「あいつはいつだって無事だ!」「これつらい」「これはつらい!」「わかる!」ドン引きじゃないんだ。同情されるんだ。女性陣オンリーなのにエロに寛容なラジオですね。
・「あたしも厳しい学校だったから持ち物検査はしょっちゅうあった」私のところもありましたねぇ。小説は可だったのでラノベを大量に持ち込んでおりました。幾度かヤバい時もありましたが、その辺はうまーく切り抜けました。
・「あたし持ち物検査されたことない」「ないんだ」検査が有るか無いかは都道府県の特性と学校の校風によるかと。
・「やってみようか?」「持ち物検査?」「ここで?」「あたし健全だからあたしから」「いつもの混沌としたカバンじゃない」「いつものカバンだったらリポDの空き瓶2、3本」…あんまり笑えない。
・佐倉さん、食糧常備なのは育ち盛りっぽいですね。
・「誰も私のカバンに中身を戻さない!」いや、戻すのはご自身でやっていただかないと…。分かんなくなっちゃいますよ?
・何も入ってない小岩井さんに「ちょっとウソでしょ?そんなはずはない!」とツッコむのはなぜなんでしょうか。
・「真っ白だよ」ここ、着ボイスで欲しいです。
・山本さん…。ビニール袋常備なのはまだしも、ゴリラの鼻くそ(お菓子の方)を持ち歩いてるんですね。愛が深いですね。
・佐倉さんがノリノリだぁ。
・「没収されるものは無いでしょ?」高校だったら没収されそうなものがいくつか。
・ゴリラの鼻くそはさおりんにあげる用でしたか。
・「ネタに事欠かないですね」まさに宝庫。


きたいどおりのこたえするのもつかれるわ
・「秋田出身だと『なまはげ!なまはげに会った事あるんでしょう?』と聞かれますが、会った事ねーです。あれは一部の地域だけの行事です、と説明するのも面倒なので『いやぁ、子供のころはよく泣かされて』と答えるようにしています」「きたいどおりのこたえするのもつかれるわ」もうひとつのパターンとしては『お姉さん(もしくは妹さん)やっぱり秋田美人なの?』と聞かれたりするそうです。姉妹が居るか居ないか未確認のまま聞かれるそうです。ソースは秋田出身の亡義父。
・「あたし青森出身です」「あたし京都出身です」おふたりとも見事に『持ちネタ』のある出身地ですな。
・「青森」「リンゴー」「ほら出たー」「庭にリンゴあるんでしょう」「ないです」「下校しながらリンゴつんでしゃくしゃくしながら帰るんですよね」「ないです」「朝ごはんはリンゴむしって食べるんでしょう?」「ないです」「給食アップルパイなんでしょう?」「ないないない」今は地産地消というキャッチフレーズのもとリンゴのシャーベットやシロップ漬けが出てるみたいです。
・「あたしのいる地域はリンゴはそんなにメジャーじゃない」「長いもだったりニンニクだったり」「全然イメージ無い」ニンニクは国産の80%が青森産です。
・「あたしは太平洋側なのよ」所謂津軽と南部の南部の方ですね。
・「それ青森じゃないんじゃないですか?」「青森なの!」リンゴが無いところは青森としての認定を受けられない模様。
・「もっと違う話題を振って欲しい」「のじょさんに会うたびにリンゴの話題を振っていきましょう」ドS。ちなみにあんまり青森県人にリンゴリンゴ言ってると長野県人が黙ってないかも。真田アサミさんとかどうかな。
・「ことりさん、京都って」「舞妓さん街歩いてるんでしょう?」昼間歩いているのはほぼ観光客のコスプレです。
・「語尾に『どす』ってつけるんでしょう?」「言わねーよ!」むしろ語尾は『し』だと思う。『〜しよし』『〜やし』とかですね。
・「京野菜京野菜」「そんなに食べないよ」九条ネギは重宝しますけどね。あと、冬になると鍋で水菜が威力を発揮するので購入金額が跳ね上がります。
・「石畳石畳」「そんなに無いよ」さすがにアスファルトとコンクリートの方が多いです。
・「109よく行くんでしょう?」「いかなーい」「原宿行くんでしょう?」「いかなーい」「クレープ食べるんでしょう?」「だいっきらーい」ここの佐倉さん可愛さハンパないなぁ。
・「原宿も渋谷も人多いからきらーい」でもアキバとか池袋は行くんだろうなぁ…これも偏見か。
・「芸能人に会うんでしょう?」「それは時々会う」「会うんだ」密集して住んでますからね。都内に。
・「幼稚園の頃、かなりの良い子ちゃんで通っていた僕は保母さんの『お空のクモを見て何を思い浮かべる?』という問いに『わたあめ!』と答えたり、『虹を見てどう思う?』という問いに『ゼリーみたいでおいしそう!』と答えていました」「これで女の子にも人気があったんですよ、当時だけは」「モテ期、終わっちゃったね」「モテ期って人生に3回だから」「1歳2歳3歳」…早熟すぎて涙が出ます。
・「子供の頃こういうの無かった?」「大人が喜ぶから」「あたし農家継ぐんだ、とか言ってた」「お父さんと結婚するの、とか」そうなんですよね。子供は大人の顔色をうかがって物を言ったりする事もあるのです。むしろ、それを積極的にする子供も少なくなかったり。
・「女の子だから、『好きな食べ物は?』とか聞かれたら『ソフトクリーム!』とか言ってた」「本当は?」「エイヒレ!」爆笑。しかしそんなこと言ってるとますます腹黒設定が確固たるものに…。
・将来の夢がシステムエンジニアの小学生…。しかも女子。レアアンドレア。
・小岩井さんの保育園のころの将来の夢、セロテープ。「くっつくところとか素敵だったんじゃないかな」にはちょっと納得した。
・「あたしマリオ」「性別すら」山本さんのゴリラ好きの片鱗が既にこの頃見えている気が。
・なぜ一般人は『声優』という職業に『モノマネ』を要求するんでしょうねぇ。
・私は全国で同業者が5000人いるかいないかくらいのマイナーなお仕事なので期待されるものとかはあまり無いですが、『なんかやって』という無茶振りには一応護身術のカタを見せたりしております。
・「あるある」「声優っていうモノの見方をよく分かってない」「近所の子から『プリキュアやって』って言われた」「やりたいよ!」「できるものなら」切実です。
・「人間関係を壊したくないから」「『魔梨威さんやって』とか」「『やってよ!』って言われると、『あたし似てないから』って」実際、相応の声を出そうと思うとコンディション調整とか必要ですし。プロ野球のピッチャーが何の準備も無くいきなり150キロとか投げられないのと同じです。
・「あやねる大事な友達だからね」「ノート見せてもらったりするの大事だったりするからね」「心を分かち合った1人2人は絶対逃がさねぇ」大事にして下さいね。
・「バイト先で」「パートのオバちゃんたちに『サザエさん出てるの?』『ドラえもん出てるの?』」「深夜のアニメをパートのオバちゃんたち見てないから」希有な事にうちの職場のパートのオバちゃん、見てるんだよなぁ…深夜アニメ。同人活動までやっているガッチガチのオタでした。
・「3日ぐらい前から予約しといて下さい」「喉作っときます」何事にも準備期間が必要です。


さげ
・「楽しかった〜」「でもあたし今日も怪我した」「それが嬉しい!」「痛気持ち良い!」山本さんは今日も今日とてドマゾだなぁ。
・「キャストとキャラで均衡を保ってる」「うまいことなってるわけですよ」「手寅が安全な分、あたしが全部かぶってる」納得!

拍手[0回]



忍者ブログ [PR]
カレンダー
05 2017/06 07
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
アーカイブ
最新CM
[02/17 Sabrina Warren]
[03/14 ふさ千明]
[03/14 走る茶道部]
[03/13 ふさ千明]
[03/13 走る茶道部]
ブログ内検索
プロフィール
旧世代オタクなので言う事も発想も古いです。
HN:
ふさ千明
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1975/04/02
職業:
今さらですが非公開に変更
趣味:
読書、創作活動(文章のみ)、野球観戦、旅行、食べ歩き
自己紹介:
三十路オタです。そろそろ三十路の残りのほうが少なくなってきました。そんな年齢なので言う事やる事古くさくてすいません。

メールを送りたいという奇特な方はtom☆yf6.so-net.ne.jp(☆を@に変換願います)までお願いします。
拙ブログはリンクフリーですが、ご一報いただけるとありがたいです。
フリーエリア
カウンター
アクセス解析
フリーエリア
バーコード