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オープニング
・「だって私、羽美ちゃんとそんなに仲良くないし」ああ、しえちゃん役として来ておられるんですね。叫ぶしびんの会のメンバー役とかではなく。
・「みなさん、銭まくどー銭まくどー、風流せーい」毎回やっていただけるのか。胸熱。
・「このオンオフが怖いって言われる原因だろうな」分かってても敢えてやるところが大好きです。
・「みなさん初めまして」なんだか違和感が。
・「アニメかってに改蔵、しえちゃんその他何だかたくさん演じております、新谷良子です」「しえちゃん後付なの」「御慈悲なんですよ、しえちゃん」絶望放送じゃないから自虐しなくていいんですよ新谷さん。
・「良子ちゃんも文句言っていい立場だよ」「私たち、セクハラ訴訟したら勝てるよ」まず間違いなく。
・「あたしの場合さぁ、ファン感謝企画みたいな感じだから。『好きなんでしょ?出れば?』みたいな感じで現場にいる」雰囲気が手に取るように分かってしまう。
・「それマインドコントロール」「斎藤さん無限の可能性ありますからって言われて」「『無限か』って言いながら『ポコチン』って言わされてる」便利な言葉だな。
・「しえちゃんすげぇしゃべったの初めてだよ」「今回もジングルを録りまして」「本編よりしゃべってる感じ」「ここで役作りするとは思わなかった」わはははは。ラジオがアニメの補完をするのはある意味伝統。


ジングル
・「羽美ちゃんがいると、必ずなんか悪いこと起こる!」なにもないほうがおかしい。


(笑)で大丈夫!
・「誰も見舞いに来ない(笑)」きっつい。
・「別に怒ってるわけじゃないよ、キレてるだけ(笑)」違いが分かりません。というか、むしろ後者の方が厄介な気がするんですが。
・「公園の前を通ったら、会社に行ったはずのお父さんがブランコを立ち漕ぎしていました(笑)」原作でもラジオでも大人気だな、このリストラネタ。
・「32で結婚できるってまだ思ってるの?(笑)」16進数で32だったらまだ大丈夫。
・「30歳の女と付き合うってどういう事か分かるよね(笑)」言っちゃダメだこれは。
・「今回ね」「良子ちゃんと見ながら選んでいたんだけど」「私たちを攻撃しようとしているのかな?」手加減って難しいから…。
・「何言われても傷つかないわけじゃないからね!」「結構傷つくから気をつけて」「30歳を越えた女性にはやさしめに」身近にいると分かるんですけどね、その『やさしめ』の大事さが。
・「色んなところで言ってるね」「後2年」長いようで短いですな。とりあえず舞浜関連&さのすけを受け入れてくれる方でないと。
・「世の中の男性はそう思うのかな」「改蔵ラジオはスタッフさんの平均年齢が高いから」「私たちが狙うところの参考にはならない」私も36な上に一応既婚なので参考にならない。
・「重いかもね」「言わなきゃいいんだけど言っちゃうのが30」わはははは。
・「『30にもなって下ネタヤダとか言ったら引かれない?』」ううむ。イヤなものはいくつになったってイヤだと思うんですけどね。
・「自分の殻みたいなの割れていく」それは身にしみる程分かります。


ジングル
・「それ、ウチのコロじゃない!!ウチの犬をかってに自然に返すな!!」セリフで振り返るとよく分かるんですが、しえちゃん、被害ばっかり受けてるな。


ウソ設定作ったこと、ありますか?
・「映画館で周りがカップルだらけだった時、『私は映画をじっくり楽しむために敢えて1人で見に来たんだ』と納得しています」「ていうか、アニメ映画になんでこんなにカップル多いんだよ」今多いらしいですねー。
・「家中を子供に油性ペンで落書きされた時、ウソ設定作っちゃいました」「『これからどうせ掃除するつもりだったんだよね』『じゅうたんとかもあたらしくするつもりだったし』『ソファカバーも変えようかなと思ってたから』」「『だから泣いてない、泣いてないよぉ』」泣いていいよ。
・「12月24日の夜、割引になったオードブルを買ったとき、『お箸は何膳つけますか?』と聞かれたので『今日パーティーなんで10膳お願いします』と言ったことならあります」新谷さんの声のうわずりっぷりが喝采に値する。
・「ドアノブで静電気が起きたときのウソ設定」「『くっ!結界か!』」「こういうときあるよね」「『このぐらいでっ!』みたいな」なんでそんなに中二的な日常生活なんですか。楽しそうじゃないですか。
・「『今日パーティーなんで!』」「気持ちはすごい分かる!」分かっちゃうんですね。
・「映画館は」「割と1人で見に行くの好きだから」「私も映画館は1人で行きたい派」
・「すっごいしゃべるでしょ?最近の人」「そっから全然関係ない話をしだしたりとか」「平日見に行かないとダメだな」「携帯とかつけるし」昨今、マナーを学ぶということがなくなりましたからねぇ。
・「しゃべればしゃべる程ドツボになっていく気が」気にしないのが一番かと。
・「お話に入り込みたい人だから」「終わった後に隣に知り合いがいると、現実に戻る感が」だから舞浜も1人で行くんですね。分かります。
・「個人的には、じゅうたん」「新しくした日に限ってティッシュくんがゲロる」「ごめんね、みたいな感じで部屋からちょっと覗いて『ワザとじゃないよ』」「ワザとじゃないのは分かるけれども…」「ウンじゃないけど運が付いたって思うわって洗うの」動物とか子供とかならそうなりますけど、夫婦間でこういうことがあるとわりかし揉めるもとになります。


ジングル
・「ううっ。私、羽美ちゃんにポストにされたんです!」被害拡大中。


とらうま高校だれとく部
・「改蔵中巻見ました」「勝平さんが出ていたのにビックリでしたが、勝平さんの相方が新谷さんだったのがもっとびっくり」「後で見返しても新谷さんの声には聞こえませんでした」確かにあれは見抜け、というか聞き抜けられなかった。
・「変態さんたちを演じる上で苦労された点」変態を演じる苦労かぁ。なかなか聞けないお話です。
・「2人出てきた時の2人目をほぼ全部やってる」所謂『おヒキ』担当。
・「引き出しの少なさで有名」
・「シャフト作品、主に亀山さん」「ガヤですら」「相当ヤなの」「傷があんの」「全部同じ、ザ・新谷良子で行こうと思ったの」
・「賢雄さんを聞いた瞬間に、『これ自分じゃ戦えない』」「あたしがやれることなんだろう」アレは確かに困ったでしょうねぇ。
・「話にベストな事をやる」「その場その場でベストを出していく」これ、大事。その『ベスト』の見極めって難しいんでしょうねぇ。
・「メインの人って大先輩」「割と相当緊張はするんだよね」「その段階で超ハードル高い」しかも、その人がどんな変化球投げてくるか、現場に行くまで分かんないような状況で。
・「勝平さんノリノリだった」楽しんでそうだ。
・「苦労ってそう言う事かも」「これ裏切ったら、もう死ぬ、もう死ぬ」技術で食べていく業界ならではの苦労ですよね。
・「そのプレッシャーを分かって欲しい」「それを感じさせずにやるのが仕事」プロ意識というのはこういうことです。


かってに次回予告
・「しえです」「誰だか分からない人も分からない人も多いと思いますが、改蔵くんのガールフレっ、痛い」「決して私後ろから脅されたりしてません」このパターンは新しい。しえちゃんのうしろにいないはずの羽美をしっかり感じました。


とらうま高校だれとく部(承前)
・「普通の人がいないと話が作りづらいんだもの」これは絶望先生になってからも久米田先生おっしゃってますね。
・「龍輪さん、これを知っててあたしにこの役を」それはあるかも知れません。もしくは、ブレーンの誰かの進言かも。
・「もうひとつの方の普通はウザキャラに」今はアレぐらいが普通なのかもしれないと最近思ってます。
・「普通ってなんだろうって」迷いだすとキリがないテーマです。
・「あたしも最近特にそう」「変態ばっかりやってるから」「濃い方が作りやすい」濃い方が作りやすいのは一応文字屋をやってきて小説を書いたりしてたのでよく分かります。普通キャラで存在感出すのは毎回大変でした。
・「しえちゃんブレるブレる」「そんなことない」ブレてるというよりも、振り回されているという印象が。
・「千和さんがまともなトークしているのを初めて見ました」「見事に覆されました」「前から言ってますけど、ラジオで素は出しません」「ラジオで素を出しちゃうと仕事にならない」「100パー素っていうことはない」「その作品が好きな人が聞いてるから」「話してる事は全部ホントなんだけど」「2人でこんなしゃべり方しない」それをいかに自然に聞かせるか、というのがまた技量の見せ所なんでしょうね。
・「ラジオはキャラって言えばキャラ」「素って言えば素」そのさじ加減が絶妙なんだと思います。
・「がっかりはゼッタイされるから。顔を出した時点で」「二次元とは違うから」二次元に勝つのはかなり難しい。人類じゃ無理かも。猫は三次元の方が絶対いいけど。
・「なんで改蔵ラジオこんなに頑張ってしゃべってるかと言うと、仕事だからです!」「でも楽しくやってますからね」仕事だから、というとビジネスライクに醒めたものを連想しがちですが、声優さんたちのみならず、二次元業界は仕事だからこそしっかり、そして楽しくやろう、というのが感じ取れます。


ジングル
・「それでも僕は人気が欲しいのです!心に闇を持った人達だけでなく、ちびっ子たちにも!!」地丹が好きなちびっ子は将来が心配になります。


水を差す人がいます
・「プロポーションのいいグラビアアイドルにのぼせている男子への、水を差すセリフ」「女性タレントのウェストって絶対58センチ以上にはならないよね」一方私はウェスト58センチ以下の女性というのをまだ生で見たことがありません。
・「それ描いた人、エロまんがも描いてるよ」わはははは。候補がいっぱいいるなぁ。一番は小野先生ですかな。
・「かわいいぬいぐるみや人形を集めるのが趣味の女の子への、水を差すセリフ」「ぬいぐるみでいっぱいの女の子の部屋に行ったら、男はたいてい引くよ」引くっていうか、不思議な恐怖感があるんです。事前に知ってたらいいんですけど、予備知識がなかったり、普段そういうそぶりのない人だと怖いんです。
・「アイドル雑誌を読みふけり、将来タレントになることに憧れている人への、水を差すセリフ」「人に夢を与える商売って、案外夢のない職場らしいよ」人に与えている分、自分が夢を見ることができないのです。
・「水を差すっていうか、抉られるような」「すごい冷水でしたね」「びっくりした。氷かと思った」このコーナー、回を追うごとにダメージの上がってますよね。しかも上がり方がハンパないという。
・「ダメなのかなぁ。うち相当いるけど」「お母さんが来たとき『いっぱい見られてるみたいで怖い』」慣れないとそうだと思います。
・「なんで引くの?」「落ち着かないのかな」いっぱいある人が、急にない生活をする時の落ち着かなさとベクトルは逆ですが、与えられるダメージは近いものがあるような気がします。
・「うちみたいな、単身赴任のおっさんみたいな部屋がいいのかな」「どっちがいいのかな」なんでそう選択肢が両極端なんですか。
・「前の、一番最初に一人暮らししていた時の部屋は」「床も焦げ茶で」「ウィークリーマンション」「家具付いてます!」わははははは。身軽だったんですね。
・「どっちがいいのかな」「中間?」そうしてください。
・「ぬいぐるみに超食いついてくる人」「ウェルカム」「あたしどっちも大丈夫」「良子ちゃん32行けるわ」「心広いもん、大丈夫」新谷さんの心の広さは絶望リスナーの皆が心底思い知ってます。


ジングル
・「なっ…何すんのよ!ヘンタイ!!セクハラで訴えてやる!!絶対に訴えてやる!!訴えてやるからね!!泣き寝入りはしないんだから!!」このセリフを言う方と言われる方がちょうど2人揃ってる。


ダメフィルターかかっちゃってませんか?
・「ねぇパパ、おこずかいちょうだい!」2回目のは私が予想していたのよりも年齢が上っぽいんですが。
・「私をこの部屋に置いてください」新谷さん、2回目のは変化球の変化が急角度過ぎます。衝撃のあまり後ろの本棚に頭ぶつけちゃいました。
・「見て、かわいいでしょ。あなたの子よ」いつもながら斎藤さんのヤンデレは脳の奥にぐっさり刺さりますなぁ。
・「女の子にとってお菓子は別腹、いくらでも食べられるのよ」2回目の子とは友達になれるかもしれない。
・「怖い」「怖いよね」「『あなたの子よ』って言ったときに、ブースのむこうがぞわぞわぞわって」「『ホワーっ』て言った」「リクエストがあるからやったんですよ」「男子的に聞いてみたいですってみんなが言うから」「みんな『ウィ』ってなりましたね」ここには書けない部位が縮こまりました。
・「この部屋においてくださいも怖い」「部屋に置いたら不幸ばかりがやってきそう」「断っても不幸来そう」「もともと、この部屋に置いてくださいってセリフが怖いよね」考えて見ると言われるようなシチュエーションがあんまり思いつかない。
・「なんでも超絶可愛い女の子がやればオッケーなんでしょ?」関西だと『面白い』も要素に入ると思う。
・「そういうなんかアレはナイけど、ウチにいなよ」心当たりなくてもとりあえず受け入れちゃうよね。うん。
・「かわいきゃいいんですよ、きっと」「世の中って冷たい」「怖いなあ」※ただしイケメンに限る、みたいなもんですな。


エンディング
・「DJCD、ジャケットはまだあがってませーん」更新日には無事間にあったようでなによりです。
・「一部の櫻井さんファンには受け止められないと思うので、そこは受け止めなくていいです」許可でましたので安心してどうぞ。
・「次回、第10回のゲストは!エンディングテーマを担当している新☆谷良子」そう言えば今回はエンディングテーマの話題出なかったですね。次で触れてくれるのを期待。
・「糸色望のオールナイトニッポンR」「なぜかあたしも出演」「あたしよく分かんない」「糸色望だから関係ない」何を今更。


かってに次回予告
・「ご家庭でコーヒーを飲むとき、クリーミングパウダーを使うか、コーヒーフレッシュを使うかでご家庭の色が出ますよね」なんでうちのことえりは『苦リーミングパウダー』って変換してしまうのか。
・「ちなみにクリーミングパウダーは、植物性油脂を原料として作られる事が多いんですが、あの有名なクリープは、その原料のほとんどが牛乳なんだそうです」「じゃあ牛乳を入れればいいのに」保存期間が違いますからね。どうでもいいことですが、うちは牛乳派です。

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ふさ千明
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1975/04/02
職業:
今さらですが非公開に変更
趣味:
読書、創作活動(文章のみ)、野球観戦、旅行、食べ歩き
自己紹介:
三十路オタです。そろそろ三十路の残りのほうが少なくなってきました。そんな年齢なので言う事やる事古くさくてすいません。

メールを送りたいという奇特な方はtom☆yf6.so-net.ne.jp(☆を@に変換願います)までお願いします。
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