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 スタッフがほぼ絶望放送なことに改めて笑いました。プロデューサーまで一緒とは。


オープニング
・「少年漫画の連載なんてな、セリフ1つでいとも簡単に致命傷になるんだよ」それを見事にかいくぐって連載を続けてる久米田先生の危機管理能力は異常。
・「DJCDどうしましょう」「需要あるの?」ここにあります。
・「好きな人はかなり好き」「1人に10枚買ってもらう」かなり好きな部類だとは自負してますが、10枚はちょっと。


ジングル
「愛しさと切なさと心強さの黄金比はなんですか?」そう言えばこれの答えは出たんだろうか。


水を差す人がいます
・「ああ、ああ、その話、こないだテレビで聞いた」その後の空気の重さは推して知るべし。
・「タコの足のどれか一本はチンコらしいよ」タコだけでなくイカもそうらしいです。
・「フォトショ使えば、誰でもかわいくなるよね」整形もな!
・「7年前に完結した漫画のOVAなんて、誰も買わないって」「録ってるこれの全否定ですよ」どっちも買いましたが何か。あと、同じ小学館の漫画でやっぱり連載終了から6年後にOVAになった『炎の転校生』ってのがありましたなぁ。
・「どうやって見分けんの?」『気にせず食う』が正しい対処法じゃないでしょうか。
・「常にあいつらはチンコブラブラさせてる」「隠すの人間ぐらい」まぁ、大概のことは人間しかしないことばかり。
・チンコネタとか発情期とか、博学ですね櫻井さん。
・「このOVAをやることにより、裸になるより恥ずかしいことをいっぱいしましたね」「ま、それが仕事ですから」「仕事だから頑張るさ」お仕事って大変だよね。


ジングル
「俺の友達がーっての、8割が自分のことー」これがまた、直後のコーナーとシンクロするからなぁ。


ウソ設定作ったこと、ありますか?
・「胸元の開いた女性のそこに注目してしまうのは、決してやましい気持ちからではないんです。これは文明社会の中で日々抑圧されている生物としての本能を失わないための大事なトレーニングなんです」本能を失うわけにはいかないからね。必要なことです。
・「最近体重が増えました。き…きっと、筋肉がついたのよ。脂肪より筋肉の方が重いらしいし。だって私、Wiiスポーツやってるし!」「あなどれないけどな」どんな形であれ、日々身体を動かすことは大事なことです。
・「街なかでお腹の調子が悪く、音が出ないようにしようとしたにも関わらず音が出てしまったとき」「『これは、ロケットブースターだ!』と心の中で叫び、物凄い速さで周りの人を追い抜くようにしています」「中2病的な」それで切り抜けられるならばいいかも、と思ってしまいました。むしろ中2って便利かも、とすら。
・「つながっちゃったねぇ」「綺麗に」綺麗すぎる。
・「胸元が開いてるっていうことは、見ていいんでしょう?」「そういうことだと思いますよ」「だいたい、見せてもありだなって思っているから出してるんだと思いますよ。ホントに」「なんか、ザラザラしてるよね」「ついてるんだから。お前持ってるんだから。出しとけ出しとけ」急激にささくれてまいりました。
・「櫻井さんはね。付き合い長いじゃないですか」「私がちょっとぴっちりした服を着てる日、ダボッとした服を着てる日、色んなのを見た事あると思います」「なんか隠してたっけ?」「隠してたときあったっけ?」「いや、あの。千和さん。大きさじゃないんです。感度なんです」「うわ。今形って言うのかと思ったのに」1つ上の回答が来ました。
・「あたしの中の永遠のウソ設定がありますから」「大切なものはおうちの金庫に閉まってありますから。金庫に入ってますよ」「081とかなの?おっぱい」櫻井さんを日本おっぱい党副党首に推薦したい。
・「一番大事なときに使うんだ!」「ここぞって時に使う」「うわ。出くわしてぇ」「ていうウソ設定作ったことあります!」ウソ設定は生きていくのに必要、ということがまたひとつ証明されました。


ジングル
「一学期と二学期の間には、通り過ぎねばならぬ思春期があるのです」そして、通り過ぎるのに失敗したものは二学期を迎えられないという厳しい掟が。


とらうま高校だれとく部(前半)
・祝、千和さん新房監督×シャフト作品出演10作目。それがこれでいいのか、と思ってしまいますがむしろこれが相応しいのかも知れません。
・「オレ、千和と5個も一緒なんだ」櫻井さんもよく出てらっしゃるんですね。
・「よく言われるじゃないですか。『シャフトアニメによく出てますね』って」ほぼイコールのイメージがあります。
・「シャフトさんだから、新房さんだからっていうので何かを変えているっていうことはない」
・「飽きさせないんだろうね」「全部違うものを出さなきゃいけないわけですよ」「前に櫻井さんがゲストに来て下さったときに話したけど」「シャフトさんって怖いから」「いついかなる時に『斎藤さんこの程度だったんですね』って言われてしまうんじゃないかって」
・「千和って引き出しをその場で作っちゃう感じがある」「化なんかの時も、ああいう役新鮮だったし」「そういう瞬発力みたいなのがあるんだよね」うらGおの時にたくさんたくさん味わわせていただきました。
・「櫻井さんはリズムを変えるんだよね」「人間って心臓の鼓動の速度も違うし息の吸い方の速度も違うし」「櫻井さんの役を作る時って、思考のスピードと呼吸のスピードが変わる」へぇ~。勉強になりますなぁ。
・「久しぶりにゲスト扱いされてるなぁ。こういうのに出て」「今ちょっとね、俺このあと泣く」「ここだけテープで」「心が折れた時聞いて」部屋真っ暗にして聞くと、きっと効果倍増。
・「シャフトさん怖いですよね」「選んでもらったには、っていう気持ちが」これ、大事。
・「みんなそこで1回構えちゃってるから」「ちょいマイナスからスタート」このハンデは思いのほかキツいのではないでしょうか。それでちゃんと結果を出すからすごいなぁ。
・理由があって呼ばれていることを実感できるのも羨ましい。
・地丹の演技が良すぎて引くというのはよく分かりますし、千和さんの演技力が凄すぎて怖いというのもよく分かります。


かってに次回予告!
・「コンビニのエロ本って、コンビニによって趣味の傾向が違うんです」「ちなみに僕はローソンが好みです」コンビニチェーンごとだったですか。私はてっきり店長の趣味が反映されてるんだと思ってました。


とらうま高校だれとく部(後半)
・「免許も欲しいぐらい」「アフレコ二級」「何級からあるんだろう」「ベテランは今何段なんだろう」「いっぱいいるね、免許皆伝」こういう技術力は数値で表せないものですが、だからこそ免許欲しいんでしょうねぇ。
・スタジオワークも重要なんでしょうね。アフレコもチームの作業ですし。
・慣れてくると知ってる人が増えて安心できるというのも、身を以て実感します。
・知ってる人がいる安心感と緊張感。
・「このあとチンコって10回言いますから」どんなタイプのツンデレですか。
・「櫻井さんってアレとアレのせいで妖怪退治しそうな声だと感じています」「俺がたまに言われるのは裏がありそうな声」「実は繊細声」「翻ってツンデレ」人見知りと人なつっこさと並立できるという点では、まさに改蔵向き。
・千和さんが声あてるキャラって生き残るのかぁ。
・「最初は単純バカが多かった」「ストレートな人のが多いのかなぁ」「感情理論がストレートな人が多い」「屈折した物言いをするかも知んないけど」「それかもうね、変態。最近は」「女子に任せるのが忍びない変態とかを任されます」すいません。爆笑しっぱなしですいません。オチとして秀逸すぎます。
・「完全に始まったね」新規開拓しちゃいましたか。


ジングル
・「そんなにおかしいか!麦茶に砂糖を入れるのが、殺したい程憎いのか!」麦茶に塩は熱中症対策で飲んだことあります。あと、台湾や香港では当たり前のようにお茶に砂糖入ってますね。


シーサイドヒル高見台
・「え?改蔵好きなの?へぇ~下ネタとか好きなんだ~。いが~い」知ってんじゃんお前も!と言うべきなのか、初期しか知らないんだ?と負けずに相手より高いところに立とうとするべきか。
・「えぇ~?関西人なのに一発ギャグもできないの?」関西と言っても広うございますゆえ…。
・「俺も童貞だった頃は女性に対してもっと夢があったな。あ~ぁ。俺もお前みたいに童貞に戻りたいわ~」「この人もそんな変わんない感じ」脱童貞直後がこんな感じなのかも。
・「俺はね、今でも夢を持ってるよ」「女の子の部屋はいいニオイがするし、女の子の字は綺麗だし、というイメージは子供の頃からある」「何で櫻井さんがこんなに焦って言っているかというと私の目が凄い冷たいから」納得。
・「でないと少年の役できない」「何で今の話をしている間中、ドヤ顔なの?」「こんなもんハッタリで話すしかねーんだよ!」おっしゃるとおりです。
・「『関西人だってな、歩くの遅かったりすんねん』」「それもちょっと面白い」関西の会話って大概こんなノリです。
・「改蔵好きっていうのをあんまりおおっぴらにできない」「女性は…」「改蔵のシモっていうのは」「ドシモですからね」「年齢によるかも」「25超えたら大丈夫」「男を知ってれば大丈夫」最後にトンだセクハラが。


ジングル
「夏バテがあるのに冬バテがないわけないだろ。ていうかなきゃ不公平だ」ないものはないんだ。


ダメフィルターかかっちゃってませんか?
・「もう、いくら美人だからってそんなにデレデレしてたらやいちゃうぞ」2回目は『妬いちゃう』じゃなくて『焼いちゃう』でしたね。ひたぎ的とでも言いましょうか。
・「僕、子供好きなんです」ド直球のネタ。櫻井さんの深く沈み込むような言い方が背筋を寒くしますね。
・「え?うそぉ!30歳なんですか?見えなーい」今も昔も顔が大して変わってないので、20にしちゃ老けていて36にしちゃ若いという感じで、この手のセリフは意味合いを変えつつ言われ続けてます。
・「ちょっとこれ飲んでみて。いいから早く!」2回目に犯罪臭が。
・「表面上だけでなく、色んな裏を読まなきゃいけませんよ」声優さんのお仕事の大変さをまた1つ垣間見ました。
・含みを持たせたくなるのは声優さんが誰もが通る道なんでしょうか。
・「よく言われるんですよ、このセリフ。どっちに転んでんのかなぁ」「30だと微妙なラインじゃないですか」「良い方にとった方がいいよ」そうですね。良い方にとりましょうよ。
・服屋で引かれるのはむしろ褒めたい。
・「お願いだから何か言ってくれ」分かるわぁ。
・「いくつになっても悩みはあるなぁ」これから先も、減る悩みと増える悩みとあるんでしょうねぇ。

 
エンディング
・「割と今回よかったですよ」色々いい話が多かった気がします。
・「ちんこちんこちんこちんこちんこちんこちんこちんこちんこちんこ」「はい、10回言った」「満足?」この言い方の冷たさが素敵。
・「強烈な100人ぐらいが増えるかも」そういう人が将来仕事をくれる側に回ったりするからなぁ。
・「上巻、中巻、たぶん下巻」下巻はちゃんと出てました。
・「面白いですよ、それぞれの色がありますから」下巻がああいう着地の仕方をするとは、中巻見終えた段階では思いもよらなかったですよ。


かってに次回予告!
・友人が自分の持ち物目当てに遊びにくるというのは経験が無いなぁ。人を呼べる程広い家ではなかったので…。物はたくさん持ってたので、自分から持ち出すパターンでした。


ジングル
・「世の中にはお歳暮を贈る方の社長と、もらうほうの社長がいるんだよ」公務員はお歳暮を『虚礼廃止』の名のもとにやらなくなっちゃったのでこの手のネタを実感できないのが残念です。


かってに回想してもいいぜ
・「つかいまわしだね!」「ですよ!」「『いいえ』って書いてあった」台無しだ!
・「(笑)で大丈夫」「どうしてこのラジオのパーソナリティーキタエリじゃねーの?」「改蔵ラジオゲストキタって、キタエリじゃねーのかよ」「これずーっと言われてましたから」お約束お約束。
・「どうして初の女性ゲストが愛生じゃないんだよ」「結局キタエリが来たときもそう言われてました」「誰が来てもダメなんだね」100%の満足というのは存在しないんですよ…。
・「このラジオのパーソナリティーが斎藤千和なのって、キタエリにしようか、豊崎にしようか、迷って最終的に間を取って斎藤千和なんでしょ」「間なんです。グレーなんです。グレーゾーン」なんでそんな、法の盲点みたいな。
・「おいしいとこだよね」「キタエリと豊崎くんの間だよ」「両方の味を持ってる」「なんだったら、キタエリと愛生ちゃんとほっちゃんの真ん中」「その三角州の真ん中だ」「ああ、どうも。王様です」「絶対丸め込まれてるけど」敢えて丸め込まれた方が平和。
・「糖尿病という文字列が一瞬櫻井孝宏に見えました」「全然違うんだけどね。見ると」「文字数も違うって言ったはず」1個もあってないはずなのに。
・「かってに改蔵ピッタリだったんだね」「やった。褒められた」良かったですね。
・「あぁ、また発売延期になったんだ(笑)」「シャフトだからしょうがない(笑)」「笑えねぇよ」「これは実現していきましたから。現実のものとしていきましたから」「(笑)ですまない部分がありました」これは当たると思ってた人の方が多いと思うので、オッズは低かったかと。
・「ウソ設定作ったこと、ありますか?のコーナーに」「今日はタダの12月の24日、ただの12月の24日、ただの金曜日、ただの金曜日だからちょっと人通りが多いだけー」「ていうやつが凄い好き」「私は改蔵のOVAやっている間もずっと『これは地丹の演技、地丹の演技、地丹の演技だから私じゃない。地丹の演技』って思いながら『チンコチンコ!』って言ってました」このネタはあれこれ応用が利きそうですね。
・「6回か7回言ってたでしょ」「あともう1回ぐらい言っておかないと」いつからノルマに。
・「熱がでたときは『少し能力を使いすぎたか』という設定で治るまで楽しみます」最近こういう楽しみ方ができなくなってきました。マジで辛いので。
・「悪い細胞を良い細胞がやっつけてる」「イメージをする」「未だに虫歯菌は槍持ったヤツ」「大人になってもそんなもん」3つ子の魂百まで。
・「安心したいんです、ぼくら!」「あの小学校のプールの壁に子供たちが描いたネズミの絵が!」「きっと校長先生が許可取りに行ったはず」「無理」「これダメですよ」本社が京都の方のネズミはここまでじゃないらしい。
・「1年以上家にいる父を見て思いました」「たまってた有給休暇を使ってるんだよね。そうだと言ってよ父さん」「お父さん寄りの年齢になってきた」「私たちの職業柄ですけど、割と変則的ですから」「平日のそういう時間に、櫻井さんだって、家庭を持った折りには、おうちにお父さんがぼーっとしているっていう図があり得るわけじゃないですか」「どうしますよ、それ」「初めはなんの仕事なのか理解できない」「しかも俺多分言わないから」「授業参観とかどうすんの?」「すげぇ派手な格好でいく」「俺の日もん。お前じゃない。俺の日だからな!」「俺の学校デビューだからな!」困った父だけど、実は子供も影で慕うパターンかな。


ジングル
「思ってませんよ。アヤナミの脱衣麻雀がプライドの安売りだなんて」あの会社は元々脱衣麻雀作ってた会社ですから。知らない方は、そのまま知らないピュアな状態でいるか、もしくは『電脳学園』でググると吉。


かってに回想してもいいぜ(承前)
・「シーサイドヒル高見台」「男の人には、あなたくらいの体型のほうがウケがいいんだって。マジで」「っていうのはすごい言われるんだけど」男女で理想とする体型が違うというのは、永遠に埋まらない溝の1つじゃないかなぁ、と思ってみたり。
・「君って友達いたんだね」「俺は、涙無くしては…」「俺は友達多い方じゃないから。知り合いは多いんだけど」「大人になるにつれ、知り合いが増えていく」世界が広く浅く。
・アフレコ中に寝ちゃうことってあるんですねぇ。たしかにいい声を聞きながら寝入ってみたい気はしますが。
・「ドライな意見だ」「大切なお友達の一人は、泊まっていったりしない」「泊まってほしいよ」「泊まってけよ」「櫻井さん、ヘンなモードに入ったよ。今」「違うスイッチが」男は思わぬところにスイッチを備えているものです。
・京都に連れて行くなら誰を連れて行くかで盛り上がるのか。楽しそうな打ち上げですね。
・「このラジオって長く保っても年末までだよね」「年末まではもたねんじゃねーのかな?」せめて年末までは…。
・「ダメフィルターかかっちゃってませんか?」「もう電話してこないで」同じ否定でも、否定の仕方で大違い。
・「この現場ね、ホントみんな仲が良くて」「これ、どうしたらいいんだろう」「とりあえず言っとけ感が」「そうじゃないほうが少なくなってきましたね」どこまで掘り下げちゃうのかな、これ。掘り下げすぎると…。
・「楽しめるようになってきた」「飽きたら後輩いじってればいい」後輩って便利ですよね。最近思います。
・「理論上は可能なんです」「理論上、運動、知識、感性、魅力のゲージを上げれば彼女ができるんです(二次元に限る)」「某ゲームですね」「理論上ね、上げていけば」
・足が速い方がモテるのはありましたねぇ。足→頭→金かぁ。どれもあった試しがありませんのでモテなかったのは自明の理。
・「大人になってくると、夢を追ってる人めんどくさい」この醒めた言い方が。
・「フォローになってないフォローをする人がいます」「お正月明けとお盆明けに毎回言われること」「こないだ、コミケ、だっけ?昔電車男でやってたヤツ」「すごいよね、コスプレとか」「ひょっとしてコミケ?とか行ってたりして」「マジ行ってたんだ」「この仕事やってるとこの空気になるときありませんか?」「親戚とかに」でもあんまり食いつかれても困るんじゃないかと。
・「カラオケ行ってさ、両親に連れられて、両親のお友達と一緒にカラオケ行くわけですよ」「キャラソンとか歌わされる」「レコーディング以降歌った事ない」「みんなが聞いた感想が『後半声出てたね』」冷静過ぎるだろ、その感想。
・「水を差す人がいます」「女性声優さんにハマっているオタク友達への水を差すセリフ」「分かる分かる。声優さんって芸能人と比べて親しみやすくてイイよね」「舐めんなコラ」「そう思ってくれるのイヤじゃない」まぁ。声優さんって本来はそんなに表に出るお仕事じゃなかったですしねぇ。今は色々あって大変ですね。
・自分より作品を愛してもらいたいというのはプロ意識だなぁ。でも、チンコ連呼しなくていいです。
・「ボーナスになってたのかな?」「なってたなってた」なってましたのでご安心を。


ジングル
以下は敢えて感想無しで文字起こしのみとさせていただきますので、チョイスの妙をお楽しみ下さい。もしくは、何巻のどの部分だったかを調べたい方はコピペしてお使い下さい。
・「読者サービスはあるのに、作者サービスはねーのか!たまには作者サービスしろ!何も無いコマで笑え!真っ白のコマで…さぁ、笑えー!」
・「七夕って、人間のドロドロした欲望を短冊に書き綴る行事でしょ」
・「消しゴムよ、もの言えぬお前の気持ちになって考えよう。『どんどん僕、すり減ってるよー』消しゴムだからな!」
・「あざとい。ワザとぼろぼろに作った新築の駄菓子屋は、あざとい!」
・「こないだ貸したシャーペンの芯返してよ!こないだ貸したシャーペンの芯返してよ!」
・「はぐれ刑事ポルポト派って凄いはぐれっぷりだよなぁ」
・「僕の消しゴムのカド使ったでしょ!消しゴムのカド使ったでしょ!」
・「無頼派気どってすいませんでした!」
・「コーラで洗えば大丈夫。コーラで洗えば大丈夫」
・「言ってませんよ。小学館漫画賞より、講談社漫画賞ノミネートこそが評価されるべきだなんて」
・「不審火ですぞー!不審火ですぞー!」
・「不思議ちゃん、気どるな!」「『私ってよく人から変わってるって言われるんです』ていうヤツに限って、実に普通なんだよ」
・「これは糸くずではない。神経!神経!」
・「日本の多くのイタリアンはアルデンテを意識するあまり、麺のゆであがりを前倒しする」

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プロフィール
旧世代オタクなので言う事も発想も古いです。
HN:
ふさ千明
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1975/04/02
職業:
今さらですが非公開に変更
趣味:
読書、創作活動(文章のみ)、野球観戦、旅行、食べ歩き
自己紹介:
三十路オタです。そろそろ三十路の残りのほうが少なくなってきました。そんな年齢なので言う事やる事古くさくてすいません。

メールを送りたいという奇特な方はtom☆yf6.so-net.ne.jp(☆を@に変換願います)までお願いします。
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