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現在更新は不定期になっております。ご承知置きください。あと、ツイッター始めました。https://twitter.com/Husachiaki
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浮世艶草子
・八代藩の凸凹コンビ再び。不作に備えて仕入れ先を複数持とうとするところとか、なかなかしっかり者。
・昆布の穴は美味しんぼで知りました。
・海女さん肌白いなぁ。
・生雲丹うまそうだよ生雲丹。
・「指があまりにキレイで箸も持ってないゆえ」正直者なので本音から先に言います。
・タコと海女。日本古来の触手ネタでございます。ちゃんと『触手』で変換が出るのに笑っていいやら悪いやら。
・村枝の剣技が冴える。絵面間抜けだけど。
・吸盤痕はリアルに描写するとエロいのかなぁ。
・「なんとかしてやりましょうよ」袖すり合うも他生の縁。
・タコの苦手ってウツボなんですね。知りませんでした。
・ウツボがわりって…どんだけデカいんだよ!!
・しかも大マジメにやってるのが面白すぎます。
・石焼アワビ旨そう。やはり一度東北旅行を…。
・そして「こっちの鮑っコ」展開。お約束は大事です。ええ。
・「手が四本にマラが二本に二つの口で吸えばタコと同じ」なんでかキン肉マンお馴染みの『ゆで理論』を思い出してしまいました。ベアークローが2本で200万パワーなアレです。
・ドジョウ扱いの松崎カワイソス。


剣客商売
・おはるの心配をよそに鮒飯をうまうまと食らう小兵衛先生。というか、確かにうまそうだ鮒飯。
・「ほら!このとおりだ!」
・又六登場。みんな手土産が食い物なのは時代性なのか小兵衛先生の個性をみんなが理解しているからか。
・鰻坊主の次は川獺浪人ですか。つくづく動物に縁がある長屋ですね。
・困った時に相談する相手があるというのは羨ましい事です。
・不良旗本の子弟が悪巧み。特権意識だけあって他に何も持たぬ人間は手に負えない。
・秀さん美人。ただ、江戸時代なのに眉毛いじってる感じなのはちょっと違和感ありましたけど。
・まず土足をとがめる。しかも座ったままで。この時点でただ者では無いと気付くべきでしたな。
・室内では大太刀よりも今回のような小型武器の方が有効ですね。しかしそれとて抜群のコントロールがあっての事。
・秀さん慕われてるなぁ。取り囲む男達の目が物語ってますね。
・「あの女捨ててはおけぬ…」密謀の理由がそれ。
・「わしはまだ酒はいけない」食い道楽でも自制心はある小兵衛先生。
・鰻売りを休むと、又六さん日銭が入ってこないけれども、楽しみが奪われちゃう人もいるんだろうなぁ、とか思っちゃう私。
・メモが全部仮名書きなのがリアルでいい。
・襲撃時に火をつけるのは、以前小兵衛先生宅襲撃事件でもありましたね。どっかの兵法とかに書いてあるのでしょうか。
・「通りがかりの者じゃが御助成致す」カッコいい。やはり小兵衛先生は素晴らしい。
・半焼で済んでよかったですね。
・松平陸奥守ってーと伊達家ですよね。
・川獺浪人と秀さんにそんな縁があったとは。


仲蔵狂乱
・八百蔵と仲直りしたはいいけど、これでは…。にしてもタチの悪い誘いだなぁ。
・面と向かって怒鳴られるより、無言で意思表示の方が怖い。
・慕っていた人間の死がショックなのは私もよく分かりますが…生きていてもしょうがないと思うにはまだ八百蔵は若すぎる。
・「顔は土気色でも」「アソコは変わらねえし」普通はたたなくなるもんですが。
・どんな大役も励みにはならないという。
・そして、師匠が迎えに…。齢三十の生涯。
・そして今度は仲蔵にコンボヒット。
・「やっちまった」で、ちゃんと謝りに行っただけマシなのかも。
・親方の叱り方、勉強になりました。
・しかも修行講に誘ってくれるとか。捨てる神あれば拾う神あり、ですな。
・「泣くほどの事じゃないだろう」そんなことはない。


風雲児たち 幕末編
・「腐女子の方が妄想を抱くならこの期間がおススメ」こないだからこの手の発言が増えましたね。何かあったんでしょうか。
・そうせい公、ホントに寅次郎お好きですな。「もっとしたい」で思わず笑っちゃいました。まぁ、師匠ですしね。
・場慣れするほど取り調べられ続けるのは風雲児たちにはよくあることとは言え、この人はある意味別格か。
・五手掛総動員とはこれまた豪華な。そら寅次郎もニコニコしますな。
・「こやつ説教しおるぞ」下調べしときなさい。
・「何であんなのを萩からわざわざ呼びつけたのだ」メインの容疑だけだったらそうですわな。まぁ、大老があんな状態で誰も止められないからでしょうけども、これがまさかのマグレ当たりに。
・「さんざん聞き飽きた尊皇論」公認されている、誰もが正しいと認める論理を滔々と述べるのはさぞや気分がいいんでしょうなぁ。この事だけは取り調べる側にわずかながら同情します。
・「雲浜はお前しかおらぬと断言したぞ」話が曲がっているとは言え、これは寅次郎じゃなくても怒りますわな。
・しっかし、寅次郎は直前まで褒めてた相手を「前からダメだと思っていた」発言が多いような気が。
・「寅を小物と侮られるおつもりかーっ」小物のままにしておけば、幕末もまた違った展開と結末になったんでしょうねぇ。
・で、しゃべっちゃうんですか伏見要駕策。死にたがっていると思われても仕方ないよなぁ。
・事件になるかどうかだけが興味の対象なのは正しい役人のあり方。
・「そうだ…っ」「この話はできないっ……!」私はここで異変に気付きました。この後急にタッチが変わります。
・「凹凸の無い顔でカイジってんじゃなーい!!」爆笑。見開きの使い方もうまかったですし、さすがギャグ漫画。
・うまいこと切り抜けましたな寅次郎。
・揚り屋牢を「なつかしいなあ〜」という寅次郎。そらずっこけますわな。
・待遇がいい寅次郎。「えら〜い大罪人」といい、「粗相の無いようにごあいさつ」といい、ホントに牢屋かと言いたくなる違和感。
・熱心に支える高杉晋作。ありがたい弟子だなぁ。「顔がヒロイです」「いや長い」「ほっとけ」で笑っちゃいましたけど。
・そして、惨劇は起こる。今まで無菌状態で過ごしてきただけに、強烈なアレルギー反応が…。

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旧世代オタクなので言う事も発想も古いです。
HN:
ふさ千明
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1975/04/02
職業:
今さらですが非公開に変更
趣味:
読書、創作活動(文章のみ)、野球観戦、旅行、食べ歩き
自己紹介:
四十路オタです。そんな年齢なので言う事やる事古くさくてすいません。

メールを送りたいという奇特な方はtom☆yf6.so-net.ne.jp(☆を@に変換願います)までお願いします。
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