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オープニングコント
「はぁ、全然落ちてない。もうやめよっかなぁ」「日塔さん、体重計を見つめてため息をついていますが、またダイエットですか?」あれ?あれれ?
「えぇ?!何で分かるんですか?」「見れば分かります」「ずーっとダイエット食品を食べたりサプリを飲んだりしてるんですけど、あまり効果がなくて」「この導入、前回と同じじゃないですか?」文字起こしがコピペですんで楽でした。
「効果のある外国の痩身薬を買いたいんですけど、日本では販売していないんですよね」「それは、ドラッグ・ラグですね」「日本ではドラッグ・ラグが長い傾向がある」薬というのは、分量を誤れば毒にもなりうることがあるので、慎重になるのは致し方ないかと思っております。
「手に入れた時は今更と熱の冷めていることの多い事!」「ロープレで最強の武器を作るためにレベルをあげすぎて使いどころがないとか」ドラクエ3で、オリハルコンを探しているうちにレベルが上がりすぎてしまい、ラスボスが余裕過ぎて『俺の冒険は王者の剣を作るためのものだった』と言っていた友人Nは今元気かなぁ。
「雑誌を移っても休載ばかりで、一向に完結しない漫画の最新巻とか」真っ先に『BATSTARD!!』が浮かびます。
「ニートの孫のために『らき☆すた』グッズを探して買ったら、もう飽きていて『けいおん!』じゃなきゃイラネと言われるおばあちゃん」我が家なら即正座。
「そう言えば、今月発売の新装版10巻の帯で『かってに改蔵』ドラマCD化決定!という発表があったようですが」久米田先生おめでとうございます。とりあえずそれだけは買わせていただきます。
「連載終了から6年以上経ってのドラマCD化。なんというドラッグ・ラグ!」6年後だろうと16年後だろうと、ファンは嬉しいものです。


オープニングトーク
「さらっと情報が盛り込まれていましたけれども」「改蔵ドラマCD化ですか」「何でこういうことになったんですかね」紙ブログには流石に書かれませんかね、この辺は。
「連載終了から6年以上経ってメディア化…っていう事って、過去にありましたか?何かで」過去っていうか、つい最近レベルEが13年経ってからアニメ化が決まりましたね。
「そしてなぜこの時期に」「そりゃあ、久米田先生にメール打っても返ってこない訳ですよ」ひさしぶりだからなんか面白いことを書かなきゃと思って、そのプレッシャーに負けている説を唱えておきます。
「時が経てば…忘れますよね」忘れるのは人間の特殊能力のひとつ。
「あ、ラジオだ」「そうだ」そうですね。


今週の標語
「我が輩がペコポンを絶望するであります!」おお、ケロロ軍曹ネタはこんだけ長くやってて初ですかね。


普通って言うなあ!
「今回は若干可符香的電波の漂う普通特集」電波の漂う普通って矛盾ですよね。

「満員電車など、周りにたくさん『今特殊技使ったら何コンボくらいいくかな』と考えてしまいます。普通って言うなあ」それは普通?
「女子っていうことはBASARA的な」そういう棲み分けになってるんですか。
「コンボじゃなくて魔法ならありますけどね」「どの技使ったら一番あたしが楽に通れるかな」魔法で言ったらテレポートするか空飛ぶかじゃないでしょうか。
「あたしが知ってる魔法で」「やるでしょ?」周囲が騒がしい時に『マホトーン使えたらいいなぁ』とか寝ちゃいけない時に限って物凄い眠くなったら『ザメハ来いザメハ』とか思ったことはあります。
「例えば?」「オーフェンとか、スレイヤーズとか」「やらないか?」「やりませんねぇ」脳内ドラグスレイブとかやめて下さいね。
「えぇ?」むしろこっちが『えぇ?』ですが。
「人がいっぱい並んでいるところを見るとベガのサイコクラッシャーで突き抜けたいなと思います」やれたら気持ちいいかも知れませんが、それが可ならバルログになって壁につかまって高速移動というのも有りにして下さい。

「漢字の麗とたまに目が合います。普通って言うなあ!」目がいいんですね。私は目が悪いので、そこまでハッキリ見えません。……え?老眼?
「そのとき、鹿の上の部分がこっちを見ているような気がします。普通って言うなあ!」…コレは目の良し悪しとは別の何かになっている気がします。
「麗っていうのはうるわしい」「スト2つながりで、春麗の麗」言われるとちょっとその気になってしまう意志薄弱な私。
「皆さん書いてみて下さいね」「確かにメガネキャラに見えません?」「この部分をなんかこう、普通にしてみると」「普通っていうか、目を描いてみたけど、麗って言う字には読めなかった」それはもはや別の何かです。
「麗って言う字の上の部分」あの部分は2本の鹿の角を表すそうです。
「漢和辞典で何で調べたら出てくる?」鹿偏だったかと。
「そういうの事前に調べてラジオに臨め」でも、これにさらっと答えられて『じゃ、次行こうか』と淡々とやられても盛り上がりませんから。
「辞書の使い方わっからん」使わないと忘れますからねぇ。
「超時間かかるから何か喋ってて下さい」「僕ずっとスト2のチュンリーは『しゅんれい』『しゅんれい』って言ってたんです。『チュンリー』って言ってるヤツがいかにも『オレスト2めっちゃ好きなんだぜ』みたいでイヤだったのね」「今考えると、公式でカタカナで『チュンリー』って」思い込みによる思い違いはよくあることです。
「出た」「上のヤツは出てきませんでした」「鹿部って書いてあった」「不思議な字ですね」鹿の2本の角がきれいに並んだ姿が『麗』という字で表される状態なのだそうです。
「どう思って聞いてるんだろう」「このまま聞いてたら答え聞けるんだろうなって思って聞いてるんでしょうけど」一応元専門分野だったので調べてみました。ちなみに漢字の成り立ちは、ちょっとお高めの漢和辞典で調べるのがおススメです。買わなくても図書館とかそういうところに行けば大体置いてあるものです。究極は大漢和辞典ですけど、そこまでいかなくても十分調べられると思います。
「こういうの構成Tとか知ってそうだけどね」「しらないの?」専門的にやったことがないと、意外とこういうのは調べるの難しいと思います。
「如何に可愛く、目っぽく書けるかって言う」「麗って言う字を書いて、如何に目っぽく書けるかどうか」「構成T目でしょ」<●><●>←こんな感じに書いたんでしょうか。
「ディレクター佐藤のヤツは凛々しい」「眉毛太い」「目の下に鹿って書いてあるだけだよ」いいズルさだ。
「みなさんもし分かったら教えて下さい」「紹介するかどうかは分かりませんけども」一応送りました。

「嬉しいことがあると、でんぐり返しをします。普通って言うなあ」どこの地方の風習なんでしょうかそれは。
「アルプスの少女ハイジとか」「草の上にゴロンとして、ニコニコして」「みたいな絵が浮かびますけどね」あったようななかったような…アジアさんよく覚えてるなぁ。

「かなしいことがあると、逆立ちします。普通って言うなあ」発想が昭和なので、『あばれはっちゃく』しか連想出来ません。
「この辺で雲行きが怪しくなってきた」「佐藤ディレクターが『分かります』と」「悲しいことがあると、逆立ちをして、頭に血が上ってすっきりする、と」やってみましたが、よく分かりませんでした。肩こりはちょっと楽になったような気がしましたが。


藤吉ハルミの憂鬱
「最近はもはやトーク不能なメールが多いので、特集です」さらっと紹介して流すんでしょうか。

「自分の着ているTシャツや穿いているパンツを脳内で美少女擬人化して、彼女たちに常に抱きしめられていると想像したら、なんだか興奮してきました!」画期的ではある。
「物凄いポジティブな発想だと思いますよ」そうですね。その論法で行くとチビTはロリっ子なんでしょうか。
「どういう擬人化なんだろうね」「佐藤Dがドヤ顔で見せてくれた紙があるんだけど、それ説明したほうがいい?しなくていい?じゃあします」ドS( ゚∀゚)o彡゜ドS( ゚∀゚)o彡゜
「Tシャツのイラストを描いているんだけど、そこに美少女の目みたいなのが描いてあるんだけど、ど根性ガエルのピョン吉みたいな漢字で描いてあって」「美少女っていうか、オバQ」それだとあまり嬉しく無い気がしますが。
「構成Tのは無視しますけど」「下半身のパーツのものを構成Tは描いてくれたんだけど」「うっせぇなもう!」何をどうしたのか、何となく想像はできますがアジアさんが配慮したみたいなので伏せておきましょうか。
「そういうことじゃないんじゃないかな」「単純に擬人化だから」「単純にそれはピョン吉化だからね」どっこい生きてるシャツの中。
「脱いで、ファサッと置くと、それが美少女になる訳でしょ?」「着てる状況でっていう事でしょ」「着てる時点で既に擬人化されているワケですよ」「それはすごい上級者すぎだよね」「そんな状況で外歩けないでしょ」頭がフットーしそうになりますよね。
「どういう体型か分かりませんけど」「3Lみたいなジャージはどんな美少女なんでしょうか」「キャパの広い」新谷さん上手く拾うなぁ。
「心が広いのかな」「布の生地面積がどんだけ広かろうが、見た目に反映するかどうかは別の問題だもんね」服の大きさを体型に反映させる場合、身長の高さとかにすると思います。例えが古くて申し訳ありませんが、セーラームーンのまこちゃんタイプとかどうでしょうか。
「次行こう」そうしましょうか。

「アニメイトで『なんだよここ、ポケモン置いてないじゃん』とキレている小学生がいたので、その子の目の前で『けいおん!放課後ライブ!!』を買ってやりましたよ。コレが大人ってヤツですね」その子はポケモンの何が欲しかったんだろう…。というか、普通のおもちゃ屋で売ってるモノは普通のおもちゃ屋で買おうね。うん。
「アニメイトってゲームも置いてるんですか?」「ちょびっとしか置いてない」アニメイト、直近では京都のに行った記憶が一番新しいですが、ゲームはあったかどうか…。
「たまたま『けいおん!』のヤツは置いてたんだね」それはゲームではなくけいおん!でカテゴライズされている気がします。
「ポケモングッズとかは置いてあったりする?」「場所によっては置いてるかも知れない」「ポケモンカードとかは売ってるの?」「カードもどうか分からない」アニメイトは店舗ごとに特色があったりますからね。
「ポケモンセンターあるからね」そんな全国に6カ所しかない存在よりも、地方在住者はアニメイトが最後の砦だったりするので。
「ガチャポンとかで、入り口とかに所謂けいおん!だけじゃなくて手広くポケモンの何かが置いてあったりすることもあるかも」その店で売れるんであれば置くでしょうね。取捨選択の範囲に入る商品ではありますし。
「アニメイトさんはですよ、ねぇ」「なんだろうなぁ。違うんだ」「そうなんですよ」「何かが違うんだ」「あってはいるんだけど、何かが違うんだ」何が、と問われると説明に苦慮する何か、ですかね。
「コレが大人かどうかって言われると疑問だけどね」大人にも色々あるので。
「老若男女、それなりに楽しめる所ではあるんだよ」「ただその楽しみ方っていうのが、ポケモンを買いにきた子供たちとは違うんだろうね」ポケモンは同人誌に京都の元締めからの圧力かかったりしちゃってますし…。
「次に行こう」そうしましょうか。

「たまにはおしゃれ美容室に行ってみようと思い、行ってみたら訳の分からないおしゃれ雑誌を出されたので『アニメージュはないんですか?』と聞いてやりましたよ!ありませんでした!」あったらおしゃれ美容室じゃない気がします。
「ポジティブですね、なのか一矢報いてやりましたよ、なのか分かんないコーナーになってますね」このネタならどっちのコーナーでも使えますね。
「何を見て、それをチョイスするんだろうね」「あれ読みますか?」「一応読むようにしてるけど、意味が分からなくなって、あたしこないだとなりの猫村さんを借りた」猫村さんはとなりじゃなくて今日ですね。
「ダメだこの雑誌と思って」どんな雑誌だったんだろう。やはり小悪魔アゲハがどうこうとかいう感じの雑誌なんでしょうか。
「となりの猫村さんが置いてあったの?」「やる事ないし、長時間だから。あたし特に。縮毛矯正とかかけちゃうので」「一応本持って行ったりするんですけど」「持って行ってない場合は」「あたしを上から下までバッと見て何冊か持ってくるんですけど」「意味が分からないから」「え?これ?みたいのを持ってくるから」「一応読むんですけど。やっぱり意味が分からなくて『他に読みやすいのありますか?』って聞いたら猫村さん持ってこられた」置いてあってよかったんじゃないでしょうか猫村さん。
「もっそいグッとハードル下がったよね。なんかね」「雑誌じゃねんだもん」「それの他には子供向けしかなかったんです」「『はたらくくるま』とか」それがあるならアニメ雑誌を置いてもいいんじゃないでしょうか。
「何でもいいじゃないですか。TOKYO1週間とかさ」「そんなのない」TOKYO1週間はもう雑誌自体がないので…。
「ファッション系か、猫村さん」「中間がねーんだ」あんまり幅広くそろえちゃうと経費がかかっちゃいますしね。
「当然美容室の方々も、お客さんがね。常連さんが楽しんでいただくための本をチョイスしようっていうつもりがあるわけじゃないですか」「『神谷さんどんな雑誌読まれますか?』とか聞かれたりするのね」「『神谷さんがどんな本を読まれるか、一応相談しながら買うんですけども』」「週刊ファミ通です、とは言えないじゃないですか」常連さんが読むからと言う理由で週刊ベースボール常備の美容室もあるそうですし、言っても良かったんじゃないでしょうか。
「あと、買ってるしね」「アニメージュは買ってんじゃないの?っていう話」
「おうちにあっても読みたいんじゃないですか?」「あたし、その美容室にDisney FANがあったら『フーゥ!』ってなりますもん」ラーメン屋にある雑誌の熟読率が高いのと一緒だと思います。
「『どんな雑誌が良いですか?』『主に舞浜がらみの』って」「聞かれたらそう言おう」それがよろしいかと。何事も主張しておくのは大切ですし。
「美容室にお勤めの方がおられたら」「どういう基準で雑誌を選んでいるのかていうのは知りたい」居るのかな、そっち方面のリスナーさん。
「所謂男性の大人向けの雑誌とか出されても読むとこホントねんだもん」「大人の休日、みたいの」18禁方面じゃなくてよかったです。
「何特集が?」「革ジャン特集とか」「若干おじさん雑誌なの」「すっごい落ち着いてて」「普通のジャケットにも関わらず丈が長めで」「だけど値段だけは尋常じゃないぐらい高いの」「このモデルさんの着てるの、上から下まであわせたら3ケタ行くんじゃねーの?」おしゃれってお金かかりますよねぇ。
「女性向けこそまさにそうじゃん」「あれどこにそんな布地使ってるのって思う」「小雪しか着ねーだろっていつも思う」「でもこれを日常から着て歩いてるのどんなセレブだよって」まぁ、収入の範囲内で使ってらっしゃるんだったらよろしいんじゃないでしょうか。こっち側にも踏み込まないで欲しいとは思いますが。
「どうします?あたしがそれ着てたら」「とりあえず褒めるよ」「神谷さんに褒められたらちょっと警戒しよう。『とりあえずかも』って警戒しよう」警戒してもしなくても結果は同じではないでしょうか…。

「年末は東京ビッグサイトでお会いしましょう」すいません。その頃は鹿児島に…。


○○の××が大好きなの!
「とうとう10週連続」「全国の童貞男子より痛々しい、もとい、健全な妄想がたくさん送られてきています」ネタが尽きませんなぁ。
「気が重いけど読みまーす」同じく聞きまーす。

「自分はサンタコスをした女の子が大好きです」「クリスマスに、彼女がサンタコスで『じゃじゃーん。サンタだよ!そんな目で見ないであたし今、結構恥ずかしいんだよ!でも、あなたに喜んで欲しくて…サンタな私をプレゼント!メリークリスマス!』なんて言われたら…」言われたことある人って日本中探しても数人じゃなかろうか、これ。
「まぁ、現実は彼女居ないし、クリスマスの予定もありませんけどね!」クリスマス当日は移動でほぼ終わってしまう予定です。ディナーは空港食堂のうどんが第一候補です。
「リア充の踝(くるぶし)爆発しろ!」コメカミじゃなくて踝ですか。
「この場合のサンタコスはミニスカじゃないと」まぁ、ミニスカでしょうねぇ。ズボンだと楽しみが減るので。
「コスプレって、キャラのコスチュームを忠実にしたい訳じゃないですか」「おじいちゃんのサンタコスだった場合はどうするんだろうと思って」「完全に芝居は変わるじゃないですか」「『サンタじゃよ』『もう、そんな目で見ないで』」アジアさんすげぇよ。思わず呼吸困難発生しました。
「『どうれ、プレゼントをやろうかのう』」「『ワシじゃ』」「今の良子ちゃんのポーズを見せてやりたい」今週の視覚的ラジオ。
「『ワシじゃ』って両手を上に挙げて」鳥のワシとかかってたんでしょうか、ここ。
「『ワシじゃ』っていう風に言ってくれる女の子はノリが良くていいけどなぁ」我が家は土下座して頼み込めば『ワシじゃ』ならやってくれるかな…。
「例えば11月と12月の頭に付き合い始めて、距離感が分かんなくなっちゃってる時に勢いでそういうことをやるのは分かるんですよ」「それは可愛いほう?」「それまでね、手をつないだりとかレベルですよ」「一方的にうちに遊びにきたりとか、彼女の家に遊びに行ったりとかしてるところで、例えば、僕のうちに遊びにきます、みたいな」「『ちょっと待ってて』って言って『お手洗い借りるね』て言って」ここのCV神谷浩子ちゃんはなかなか可愛いですね。
「帰って来たらそういう格好してて、じゃじゃーん、とかだと『なんだよ、可愛いなぁ』つって抱きしめちゃうかも知んないけど」新谷さんの引き方が割と強烈。
「このコーナー俺が気持ち悪いみたいなのになりつつあるけど」「大丈夫。だってこれ、神谷さんが分かるヤツ選んでるんでしょう」「分かるヤツじゃねーよ!」「あたしの真逆のコーナーでしょう、これ」私もそう思ってましたが。
「付き合って1年2年経っていて。クリスマスを迎えるにあたって、『じゃじゃーん、サンタだよ』って言われたら。『ああ。えっと、ごめん。プレゼント持ってくんの忘れちゃって、ごめん』『明日、明日明日』『何欲しい?』になるよね」そうなるかなぁ。ポカーンとはする。間違いなく。
「1、2年経ってからのアクセントにはならないんですかね?なりえないの?」「回春しあそばせ、ですよね」否定出来ない。
「『ワシじゃ』」「コスプレサンタを彼女がしてくれました。『ワシじゃ』」どうしても笑ってしまう。今週の決めフレーズですよね、これ。

「絶望ネーム:豚まんみたいな顔した天使さん」なぜでしょう。里崎智也っていう名前が浮かびました。
「クリスマスイブの夜、仕事でくたくたになりながら独り住まいのワンルームに帰宅した僕の目の前に、ウサギの着ぐるみを着た妹の姿が」「『お前何してるんだよ』『どうしてお前が俺の部屋の前にお前が居るんだ?』と僕が言うと、妹はバツの悪そうな顔をして『ごめんなさい。迷惑だった?』」「温かそうな湯気を立てている鍋が」「『お兄ちゃん、今日も仕事で大変だって言ってたから、ロールキャベツ作って待ってたの』とべそをかく妹」「『べ、別に迷惑なんかじゃないけどさ。まぁ、せっかく作ったんだから、食べさせてくれよ』と僕が言うと妹が目をキラキラさせながら『よかったぁ。じゃ、一緒に食べよう。お兄ちゃん』なんて言われたら、もう!」「やめろ!そんなけなげで無垢な目で俺を見るなあ!」「俺は、俺は社会に出て穢れてしまったんだ!」「お前が知っている昔の俺は、お前が『にぃにぃ』と呼んでいた頃の俺はどこにもいないんだぁ!」何があったんだ一体。
「ちなみに脳内映像は後藤しゃおりんでお送りしております」その電波、受け取りました。確かに受け取りました。
「なんだこれ」「長い」「最初の辺忘れちゃった」ミニミニドラマくらいにはなってますね。
「2行目で超展開すぎてですね、僕はそこで見失ってる」「『お前何してるんだよ』『ていうかどうしてお前が俺の部屋の前に居るんだ?』以前にその格好は何だ」そう言えば、文中それについての兄のツッコミが欠片もありませんでしたね。
「その後、ばつの悪そうな顔をして」「手元には温かそうな湯気を」「スープが冷めない距離なのかな」「どこに住んでんだよ」「ワンルームで作ったんじゃないの?」「中に居るの?」思いっきり『俺の部屋の前に』って言ってますよ。
「鍵とか持ってんの?」「うわぁ。家族やわぁ」「で、ドア開けたら」「一人暮らしの部屋の鍵とか家族とかに渡した事ないからわかんねぇ」前提が間違ったまま話が進んでますね。いいですけど。
「僕1回鍵折ったことある」「オートロックになってんのね」「駐車場から帰って来て」「腰の位置から横着して差したのね」「そこでちょっと足がふらっとして」「半分くらい差さったままフラッとしたから」「ボキッと折れて」「半分差さったまま」「大家さんのところに行きました」「鍵出してくれたんですけど」「あん時は肝冷やしましたね」鍵はどんだけ頑丈そうに見えても、曲がったり折れたりします。ご注意を。
「お母さんが仕事の時とかも来たりするから」この辺りは新谷さんのブログでも書かれておりますな。
「何でべそかくの?」「萌えポイントなんじゃないですか?」でしょうね。きっと、けなげそうな妹に不可欠なアクセントなんでしょうね。
「セリフがヒドいんだけど」「『せっかく作ったんだから、食べさせてくれよ』」「あーん、みたいなこと?」「『せっかく作ったんだから、じゃ食べるよ』ですよね」「『食べさせてくれよ』」「言ってますからね、この方」そこもきっと萌えポイントなんでしょう。
「にぃにって呼び方、いつからですかこれ?」「涙そうそうからですか」「沖縄ってそう言うんですってね」「そうなんだ。沖縄ってそう言うんだ」1年目の研修に沖縄から来た同期が居たのでちょろっと聞いたことがありますが、日常会話で割とそんな感じだそうです。『おばぁ』とかは比較的有名ですね。
「こないだ聞いて、アマガミに反映したって」「気のせいかも!」「ねぇね、にぃに」「にゃーにゃ」最後は沖縄以外でも聞いたことがある気がする。
「ちょっと、大変だなこのコーナー」消耗してますかアジアさん。

「クリスマスを一緒に過ごしてくれる異性が居てくれたら、死にます!それだけで…それだけなのに…!」私も居ない時のほうが多かったんですけど、今は海外で過ごすという、昔の自分が今の自分を見たら撲殺しかねないシチュエーションになっております。どうしてこうなった。まぁ、どうせ25日は帰国日なので夕飯は関空でうどんでもすすって終わりですけど。


エンディング
「神谷さん新谷さん、『腐女子っス!』ドラマCD出演おめでとうございます」「ズルい男とチョロい女の演技を期待しております」なんか絶望放送に対するネタ提供に見えて仕方ありません。

「年末年始の更新のお知らせ」「2010年最後の更新は」「12月31日」また大晦日特別企画とかありそうですね。
「2011年最初の更新は1月12日」約2週間空きますねぇ。合間どうしようかなぁ。また台湾オタグッズ紹介でもしましょうか。
「2010年最後の回と、2011年最初の回には、何やら重大発表もあるみたいなのでお楽しみに」公開録音でしょうか。今度は土曜日で!土曜日で是非!
「悪い予感しかしないな」ですな。経験者は語る。
「年末年始色々やってましたから」「今年でしたっけ」「THIS IS Z」何だか遠い昔のことにも感じますが、まだ1年経ってないんですよね、あの衝撃から。
「変なことやったってゲストさんビックリしますから」「上田さんだのみです」むしろ上田さんが犠牲になるとか…。


お別れの一言
「このスタジオを人類侵略の拠点にさせていただくでゲソ!」ついに絶望放送までイカ娘に侵略完了でゲソか。


こもり上手と呼ばないで
「最近はどうも日記と言うよりポエムになっている傾向があります」「大丈夫かな?」「あたし…神谷さんのばかあ!」「僕のせいですか?」「言おうとしたでしょ?」「言おうとしてないよ」「あなた何言ってるんですか」「あたしが『ハイよ』って言われて」「神谷さんのほうから聞こえて」「音で聞いてみましょうよ」検証は大事ですね。というか、こういうのをちゃんと拾うところが愉快の源。

「分かんないですけど」「微妙すぎて」「お互いね。僕も良子ちゃんも気にしいですから」「今良子ちゃんミスしたな、珍しいな、ニヤニヤと思ってたんですけど」
「神経が研ぎすまされていてこういうことになった」「3年ぐらいやってて初めてじゃないですか?」「何かが聞こえちゃった」「こもり上手と呼ばないでって僕言ったことありますか?」「だから、神谷さんたらって思っちゃったの」互いに相手のミスをニヤニヤ出来るコンビネーションってある種の理想です。

「絶望ネーム:とんでけ僕のスリッパさん」「あーした天気になーってもしょうがないよね」お布団干せなくなるし、晴れたほうがお得じゃないですかね?と割と冬に雨が多い京都在住者が思ったり。

「ある人が言った。『人生は修業だ』と。そうか。だから今こんなにつらいのか」どんな状況でも、修業と呼べるシチュエーションはやってくる、というお話。

「絶望ネーム:修業さん」「外に出たくなかったので、眉毛を片方剃った」マス大山伝説が今蘇る。

「絶望ネーム:隅っこアロマテラピーさん」「野外ライブのDVDを見て、何かをやり遂げた気持ちでいっぱいになった」
「アロマテラピーちゃんは」「なんかなぁ」一味違いますよね。何かが違う。

「年賀状を書いた。あけましておめでとう。今年もよろしく。自分に書いた」その場合、ハガキが当選しても引き換えにいけるんでしょうか?

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プロフィール
旧世代オタクなので言う事も発想も古いです。
HN:
ふさ千明
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1975/04/02
職業:
今さらですが非公開に変更
趣味:
読書、創作活動(文章のみ)、野球観戦、旅行、食べ歩き
自己紹介:
四十路オタです。そんな年齢なので言う事やる事古くさくてすいません。

メールを送りたいという奇特な方はtom☆yf6.so-net.ne.jp(☆を@に変換願います)までお願いします。
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