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表紙
マ太郎可愛いよマ太郎。こんな女給さんがいるカフェーなら通い詰めますね。ちなみに、帯を外すとちゃんと素足です。


表紙カバー下
「分けないでよ。」なんでそんな小学生みたいなことを。割と仲の良いこの3人組。


前巻までのあらすじ
・「入国管ロリ局」なんか職員採用の応募倍率の高そうな組織ですね。
・「ロリより小五」「ドッチモロリダロ」おっしゃるとおり。
・「少女を集めた特区ロリ出島」なんだろう、どうしてもアレな小説的展開しか浮かばない。
・「穴の空いた障子」「ロリンピック招致に失敗した黒幕」「穴埋めだー」「穴埋めだー」埋めてしまいましょう。


表3
今年は郵送多数の模様。にしても、わざわざチロルを郵送してきたのは誰だろう…。


目次
カエレ頑張ってるよカエレ。足のスキマに萌えておきましょうか。


第二百三十一話 ニャン京の基督
表紙 パッと見はサウンドオブミュージックっぽいけど、歌詞が…。
P7 可符香この格好似合うねぇ。せっかくなので音と動きも見たい…というわけでここをぜひアニメで。
P8 「ナンが」「ニャンだったら」その名前だと耳生えてそう。あと、ライス派の私でも多分そっちを頼む。
P9 「ニャン国アイスホッケー部」久米田先生は初心を忘れません。特に一番左のヤツ。
P10 「コロンボ大会」スリランカのかつての首都ですね。ええ、ええ。
P11 「赤旗が桃旗にー♪」桃旗でも主張は一緒だとちょっと…。
P12 「♪チャンネルの1と3がなかったら」「世界は平和ー♪」近畿は2と12です。
P13 「2億で買おう」こういうときの芽留パパはちょっと可愛い。
P13 Sっぽい目つきの藤吉さんは貴重。もっとお願いします。
P13〜14 この藤吉さんの同人仲間がどんどん存在感増してますね。
P14 「盗んだバイクが結んだタイツだったら」走り出すとつかまるところは一緒なのでは?
P14 「ほんのー♪少しだけ違ったら、」「世界はー恐怖ー。♪」この千里かわいいな。つま先立ちなことも高ポイント。
P15 「メットカフェ」珍しいまとい攻撃。わたしゃてっきりフルフェイスだらけだと思いましたよ。
P16 「いぢってとれたらどーするんですか」「恐ろしい」ほぅ。いぢるんだ先生。
P17 加賀ちゃん髪伸びたのかエクステなのか。エクステだと中の人つながりネタにもなるんですけどね。
P18〜19 奈美が便利すぎてもう何も言えない。 あと、P18最後のコマの、手描き感いっぱいな絵をパソコン使って描いたのかと思うと科学って何だろうって思ってしまいます。


第二百三十二話 半七見世物帳
表紙 そこは隠すのか。対策か。
P21 ジョワのかき氷は台湾であったかも。
P23 司会の女性がどう見ても根津さんな訳ですが、この衣装を着るプロ根性はタダモノじゃない。
P23 背中に悪の字って…アレか。漢字のほうの佐之助か。
P24 「確認してまいります」「少々お待ちを」こんなまといが好きです。
P26 「世界に向けて発信しているくせに」「「ブログ見たよ」と言うと露骨に嫌な態度録られたり!」弾がこっちに飛んできました。ありがとうございます。
P27 「見せもんじゃないのよ!」むしろその格好だと別の部分に目がいきそう。ともあれ、ファミレスは作業進みますよね。私も昔はパソコン持ち込んで作業してました。
P27 「明らかなマルチの勧誘」こないだ見ました。スーパー銭湯の帰りに夕飯食べに入ったガストで。
P28 「カッパ」「カッパじゃないか!」「すげえカッパだよカッパ!」何この可愛いカエレ。あとこのカッパには郷愁を感じざるを得ない。
P29 カッパが出て来ると当たらないというのは言われる事が多いですが、その中でも『河童の三平』だけは別格なのがさすが水木しげる先生だな、と言わざるを得ません。
P29 「でもせっかくのカッパだよ!!」やばい。カエレがどんどん可愛さを増している。
P30 「でも相撲は今……」まさかこのネタが単行本でもタイムリーになろうとは。久米田マジック。
P30 尻子玉抜かれる図はちょっとしたごちそうですか?その筋の方々?にしても、撮影してねーで助けてやれよ時田。
P31 「どうりでヘタレに」納得されている事に納得。
P31 「それまでは兄弟イチ勇敢だったお兄様」「抜かれた後は当代イチのチキンとして一族の笑い者!」「お兄様カッコ悪い!!」倫様が輝いている。
P31 「どこのドラゴンボールだ!!」こういうギャグも大好きです。というか、笑いすぎて咽せました。
P31 尻子玉を取り戻すための旅か。ちょっとやって欲しかった。
P31 「返せ!!」「やだ!」仲のいい師弟。
P32 「また緑色に塗られる罰を受けてしまった」何をした。
P32 「まぎらわしい色」「してんなよ」いくら私が赤面萌えでも、これは…これ……うーん。アリだな。


第二百三十三話 四十日と四十夜のアリバイ
表紙 蚊取りうろぺんはグッズ化してください。
P35 「アイスおいしいね」舌がチロッと出てる表情は貴重。
P37 「とんでもない!」珍しく迫力のある先生。
P38 「あやしい」「あー忙しい」「質問してみるか」みんな考える事は一緒か。
P39 「忙しい人は忙しい」「暇な人は暇」「保身のために」「やってるぞポーズ」まぁ、暇だからって職場でホントにボーっとしてるとねぇ。
P41 このファミレスには行きたい。というか、加賀ちゃんにお水注いでもらいたい。
P42 「女の子は可愛いのが仕事だぞ」確かにそうなのかも知れないが、自分で言う事じゃない事ってあるよね。
P42 「でも夏 終わる頃には また太るんでしょう」あびるの切れ味。
P42〜43 皿に入ってるだけマシなのに、その上ひと手間加えるとは。
P44 自宅の屋根で日焼けですか。しかも全裸って。
P45 「学生は勉強する気もないのに」「とりあえず図書館に行ってみたり!」中学生の頃は大体このパターンでした。一応勉強もしましたが、小説書く資料用に色々コピーしてました。で、高校時代は学校の放送室でボードゲーム三昧。
P45 「家族のおじいちゃんは生きてますアピール」もう風化しちゃいましたね、非実在老人問題。具体的な解決を見てないのに風化させていいのかよって思いますけど。
P45 「兄思いの私いじらしい!」倫様のブラコンぶりには頭が下がります。
P46〜47 理系じゃないのでパス!というか高校時代物理やってないのでパス!


第二百三十四話 放射後のロックンロール・パーティ
表紙 こういう壁掛け時計が欲しい。
P49 「暑い」そんな状況でもピシッとした姿勢で歩く倫様万歳。
P50 「さむい」霧ちゃん、またその下はぱんつ1枚ですか?
P52 「これが」「人間の放射冷却現象」冷める前の事を『黒歴史』と呼んだりするアレですね。みなさんも身に覚えがおありだと思います。
P53 「論破され極端に左寄りの思想から」「極端に右寄りの思想になったり」極右と極左は背中合わせの似た者同士。
P53 「ああ‥いますよね新聞社とかに」戦前は愛国宣伝バリバリ、戦後はめっきりあっちに行っちゃったあの会社だと思いますが、『大陸派で反米』という括り方をすると首尾一貫してます。
P54 「倹約熱の放射冷却で」「散在の真っ最中です」あるある。なので倹約も程々に。
P54 このぽにょんとした奈美がちょっと可愛く思えてきたんですが、行くべきは眼科でしょうか精神科でしょうか。
P55 気分が高揚する加賀ちゃんは素晴らしいが、落ち込む加賀ちゃんも負けず劣らず。よって、加賀ちゃんは絶えず素晴らしいという結論に到りました。
P56 「これじゃホストの指名替えと一緒で」「店は困らないじゃないですか」私の場合巨人ファンだったのが千葉ロッテのファンに鞍替えした口ですので、微妙に当てはまらない感じです。まぁ、あのチームが『我がチームのファンじゃなくても、プロ野球のファンで居てくれれば』とか考えてれば別ですけどね。
P57 「AKB商法」法の字隠してますけど、フリガナが見えちゃってますよね。
P58 「昔の子供はミーちゃんを嫌いになったらケイちゃんを好きになるしかなかったと聞きます」「レコード会社的に何の問題もありません」いつの話だ。
P58 出版社は違うけど母体が一緒というのは小学館と集英社と白泉社がそうですね。所謂一ツ橋グループというヤツで。
P58 「先生を鞍替えしてまでも好きになれる」「対立候補なんていない」まとい、好きになったら一途なところが実にいいですな。
P59 「姉さん帰ってきてて、忙しかったのよ。」そろそろ姉のほうにも出番をお願いしたい。
P59 色違い先生人気出そうですね。
P60 可符香の所行よりも芽留の布団柄が気になってしょうがない。


第二百三十五話 初手に告げるなかれ
表紙 籠を『かご』と読んでしまったので最初誰だか分かりませんでした。籠(こも)るから霧ですね。あと、尾はまといなのかあびるなのか。…ああ、あびるは指し手だから駒にはなってないのか。
P63 なんでヘルメットかと思ったら9月1日は防災の日だからか。
P65 「初手竜王」「囲碁(以後)よろしく」「竜王‥‥初手が間違ってます」「大体竜王って将棋の位でしょう」囲碁だと本因坊とか天元とかですね。
P66 「間違っていたとでも?」「間違っていなかったとでも?」百合要素じゃなくてダメ学生要素に溢れたハルチリ。
P67 鼻血を止めるのに後頭部ドツくて、創始者は何を考えていたのやら。
P68 「何かのマークかと思いましたよ」若しくは鍋のフタ。
P68 謝罪というか、そもそもの対応から、一歩めを間違えると大変な事に。
P68〜69 メットまとい押しですか久米田先生。
P69 「最初の攻撃で空母を沈めなかった事」ちゃんと命令に『空母沈めるまで帰って来んな』って入れとけば頑張ったと思いますけどね。あと、空母よりもハワイの港湾機能そのものをぶっ潰しておけば…。まぁ、何をしても結局最後は物量に押し切られた可能性のほうが高かったでしょうけど。
P69 「最初に買った次世代ゲーム機がPCFX」誰か止めてやれよ。
P69 「最初の連載が下ネタ漫画」…誰か止めなかったのか。
P70 「とんでもないボールから入るのも手ですよ」「1番真弓の時の阪神は弱かったですか?」「1番彦野の時の中日は弱かったですか?」例えが古すぎます。なんという俺得。ちなみにそれぞれ1985年と1988年にその打順で優勝してます。ただし、阪神は同じ1番真弓の打順で最下位にもなってますけど。
P70 「キッス囲碁」久米田先生が天才である事を痛感するのはこういう時ですね。
P71 あびるの目の下という選択肢に心が震えましたよ。そういう話を書けと言わんばかりのネタ振りありがとうございます。あと、まといの耳たぶっていうのもネタ振りとしか思えませんでした。
P71〜72 加賀ちゃんに対してトンだセクハラが!
P72〜73 千里はスコップだけじゃなくてナイフも使えるのか。
P74 「あの時逃げておけば‥」1人だけちゃんと脱出してるのはさすが可符香。
P75 「やっぱり」そしてここでも可符香の暗躍。


第二百三十六話 遅き・琴・菊
表紙 いいタイトルと花だらけの絵に騙されそうになりますが、タイトルの元ネタは猟奇殺人ありの推理小説ですし、花持ってるキャラも(ry
P77 「先生死んじゃったみたい」「光栄です」久しぶりにこのノリの会話を読んだ気がします。
P78 「十日の菊。六日の菖蒲」「ええーこんなにキレイなのに」カーネーションだって母の日過ぎたら安くなっちゃいますしね。
P79 「でも」「安くなるからいいじゃん」「だって26日だと同じ値段で2つ食べられるんだよ」「奈美ちゃんは、」「そうでしょう。」「奈美ちゃんは」「そうでしょう」この共通認識はもはや揺るぎない。
P79〜80 なんでこんなにパン祭りが奈美の中でアツいのかと思ったら、よくよく考えたらそれだけパン食べたっていうことですわな。
P80 「奈美ちゃんがこんなに悔しがるなんて」「そのお皿食べられるんだね」「食べられないわよ!」「私がお皿欲しがっちゃおかしい?」「まあ‥‥食べ物を載せる物だよね」ここがお気に入りで、何度も繰り返して読んでしまいます。当然声も脳内再生されてます。
P82〜83 ペットの値段は…ねぇ。色々深読みしちゃうよねぇ。
P84 「はるな愛完走しましたね」「先生いけません」「単行本になった時に風化します」「いつもじゃない」このまといの秘書ポジションがたまらないのですが、この煩悩をどうしたもんでしょう。
P85〜86 木野君の残念は服装だけじゃなかった。彼の声に自称ドリームブレイカーのT.Tさんをあてたのは大正解。
P86 電車が101系で懐かしくて、もう。
P88 ロープを売ったお金で山林の土地を買うとか。何キロ分売ったんですか。
P89 藤吉さんが何か見てはいけないものを見て赤面しているように見える。もうダメですね。あと、マリア。


第二百三十七話 見られようが見られまいが我間接
表紙 物を食べるネタだから奈美なのかな。…奈美だよね?
P92 加賀ちゃんは高貴。
P93〜94 奈美の鼻の穴か。いくらなんでもこれは嬉しくない。
P95 久々にカエレの本領発揮。縞パンはいいね、縞パンは。
P96 「間接照明です」そんなんだから『世にも奇妙なまとい』って言われるんだ。
P96 京都に住んでますが、まだ逆さホウキを見た事ありません。あと、ぶぶ漬けも。
P97 間接的表現がどっちかっていうと符牒に近い。特に霧。
P98 「きちんとしないと殺ス。」勘弁して下さい。
P98 藤吉さんがちゃんと読み取れるのは付き合いが長いからか。
P99 「本当ダメなのよ 肌に直接触れられるのが」智恵先生の発言に色々深い物を感じてしまうのは私がダメ人間だからでしょうか。
P99 「つまり服の上からさわって欲シイと?」マ太郎とはいい酒が飲めそうだ。飲ませちゃダメだけど。
P100 「ピタゴラス○ッチかよ」「訴えてやる」この場合訴える相手は仕掛けたヤツだな。
P100〜101 中を開けてチェックしたまといと魔改造した千里のコンビネーション。
P102 このピタゴラスイッチはある種の理想の人生だが、途中から子供の成長以外のトピックがないのが生々しい。あと急カーブ注意とかも。もう1つ個人的なことですが、「恋の始まり」の相手がどう見ても生徒なのは奈美日記的においしいネタでした。
P103 藤吉さんの家はこんな歳の頃から大陽出版のカレンダーなのか。


第二百三十八話 この道はいつも通らない道
表紙 よく見たら全然迷路じゃなかった。
P105〜106 先生と加賀ちゃんの会話は哲学的だったり詩的だったり。久米田先生、いつかこの2人だけでこういうだけで12ページ描いて下さい。
P107 「一生読まない本がある」一生読まないほうがいい本もある。
P108 「一生頼まないメニューがある」この中だと奈美が頼まないのはどれだろう。とりあえず『食べられないラー油』があるトラウマセットは頼まない気がする。
P108 「一生下車ない駅がある」同じ動機で私も京王線のいくつかの駅で下りた事あります。幡ヶ谷とか初台とか。にしても「心の阿藤快」っていう表現が秀逸すぎます。
P109 対象GUY、頑張ってるな。
P110 「一生叩かないキーがある」今使ってるMacBookのF7からF9までに早送りとか巻き戻しみたいなマークが書いてあるんですが、多分押す事は無いと思います。
P111 「考える事は同じですね」こういうところを見るとこの2人の夫婦度は高い。
P112 ニートだけじゃなくて、生涯で『俺結局本気出さなかったなぁ』みたいな人は割と居ると思う。
P113 私、とりあえず小、中、高とカギのかかってないところは全部探検済です。
P115 「じゃあ毎週自爆ボタン押してた3人組すごいよね」「うん」お前らなんでそんな古い話を…と思ったら30年ぶりのリメイクをやってましたっけ。
P115〜116 覚醒あびるネタは絶望放送で杉田さんが言っていた『包帯は拘束具』ネタを思い出しました。あと、やっぱりあびるはエロいという事を再確認しました。
P116〜117 奈美、遠回しに地球を救う。あと、この宇宙人の声は千和長か画伯にお願いしたい。


第二百三十九話 団結は手抜きなり
表紙 一番左の、横向きになっている扇子が『佐藤』という字に見えました。どこまでSZBH毒は廻っているのでしょう。
P119 ナイスアングル!
P121 リンゲルマン効果という言葉を知らなかったので調べてみましたが、工科を証明するために行われた実験その1がまんま綱引きでちょっと面白かったです。
P122 「黄色が」「たいてい黄色が手を抜いてる」「緑も大概じゃない」3人しかいなかったサンバルカンですら、黄色はお笑いっぽい立ち位置で残念なネタにされる事多かったなぁ。
P123 加賀ちゃんのこの座り方はいい。すごくいい。あと、ほっぺの傷。
P125 「多過ぎて何が凄いのかよく分からないイチローの新記録」イチローが達成したからって今まで見向きもされなかったような数字まで大袈裟に取り上げてた時期がありましたねぇ。
P128 どこのクリーチャーだ臼井。
P128 奈美の武器がラーメン丼で噴いてしまいました。しかも「鈍」って書いてあるし。コレがホントのドン器、ということでしょうか。
P130 加賀ちゃんの頑張りは目よりも自作っぽいバラを評価してあげたい。
P131 この前田君はコピペじゃなくてちゃんと別々に描いたっぽいですね。判別するためのマジマジ見てしまいましたので、その後となりのページの加賀ちゃんで目の保養が必要でしたが。


第二百四十話 ぐりとぐだぐだのおおおかさばき
表紙 続き物な表紙。やっぱり右下の上下逆なセンスの文字が『佐藤』に見える。
P134 何らかの刑罰を受けているようにしか見えない。
P136 大岡裁きも今は知る人少ないんでしょうねぇ。
P138 「今の世の中譲ったほうが得るなんてないんです」「悲しいかな引いて勝利する事なんてないんです」「そんなんだからどんどん領土とられちゃうんです」残念ながら否定する材料はない。ただまぁ、国際政治力学と下町の人情話を一緒くたにするのもいかがなものかとは思いますが。
P139 「あの大岡裁きはひどい!!」「奈美ちゃんにはショックでしょう」「奈美ちゃんにはショックでしょう」いつもながら理解者の多い奈美は恵まれてるなぁ。
P140 「ここまでならOK」これにクレームを付けられるならうろペン激似のセーター作ったあの会社がアウト。
P140 熊は割と近い気がする。
P141 「空白の一日」今巻の野球ネタはことごとく古いですが、コレが一番最古のネタ。
P141 「カイワレ食べて解決したつもりの元厚生大臣」そのカイワレ大臣が今や総理ですわ…。
P142 「スポーツで決着つけたらどうだ!!」ちゃんと子安さんの声が脳内再生されました。
P143 千里と景兄さんは相性いいですよね。
P145 「楽しくない」新谷さんいじりは四期への布石と思いたいところ。


集刊みんなの葬儀 第4号
・この柄の座布団は実物で欲しい。


絶望学級通信
・絶望ネーム姉さん僕は頻尿です…さん、2通採用おめでとうございます。
・P147の運動性エロモナスさんへのコメントで「濡要」って書いてありましたが、『需要』です久米田先生。ネタ的に深読みしたくなる誤字でしたが。


紙ブログ
・前田さんご結婚おめでとうございます。多分このネタ絶望放送にも殺到しているんでしょうね。田原さん出てきましたし。
・向こうの籍に入ったためこれからは旧姓前田さんということで、一旧さんよりも早く旧姓を手に入れてしまいましたね。
・四期のテロップはどうするんだろう。芸名だからいいのかな。
・「古代進役がキムタクだったらおかしいでしょう?」「小泉今日子役が西原理恵子だったらおかしいでしょう?」同意できる。特に後者。
・改蔵アニメ化&CDドラマ化についても触れておられましたね。でもネタにするところは尻に乾電池の部分。単3と単1の違いって分からないです久米田先生。


なんまげ
・まさかコイツが巻末を飾る事になろうとは…フルチューン加賀ちゃんかピタゴラスイッチだと思ったのに。
・バイオレンスなのに最後はいい話で落とすところ、あと電車が101系なところが素晴らしかったです。


絶望名画座
・自称山下大将のイラストが似すぎてて何度見ても噴くんですが。
・オリエント工業製品を列車に持ち込むとはなんと言うつわもの。アニメキャラのシーツを寝台列車の中に持ち込んで記念写真撮った人は知ってますけど。

裏表紙カバー下
・「期待させて」「すまぬ」コイツらだから許す。

裏表紙
・絵に色気がありますよね、男性キャラなのに。

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旧世代オタクなので言う事も発想も古いです。
HN:
ふさ千明
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1975/04/02
職業:
今さらですが非公開に変更
趣味:
読書、創作活動(文章のみ)、野球観戦、旅行、食べ歩き
自己紹介:
四十路オタです。そんな年齢なので言う事やる事古くさくてすいません。

メールを送りたいという奇特な方はtom☆yf6.so-net.ne.jp(☆を@に変換願います)までお願いします。
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