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表紙
・ややしょんぼりげな藤吉さん。新刊が買えなかったんでしょうか?


・ドラマCDktkr!
・「アニメと同じスタッフで制作」って書いてあるのが、なんか逆に深読みしたくなってしまいます。
・あと、折り返しのところに奈美を起用したのはやっぱり絶望放送へのネタ提供ですか?


表紙カバー下
・「開けないでよ」「マジで」ああ、こりゃ失敬。


前巻までのあらすじ
・読むと死んじゃうが萌え死にというのは完全に想定外でした。あと、やっぱりハルチリはセットなんですな。


表3
・ぐったりする先生の図。暑いすなぁ。台湾のほうが日本より涼しかったりとか、本当にどうしてくれようかと。


目次
・背中合わせの微妙な距離感。ご幼少のみぎりの二人なので、ケンカの後かな?でも藤吉さんのほうは表情がキツくないので、また別の理由っぽいですな。


第二百五十一話 生まれ出づる難民
表紙 影絵でその背景だとマ太郎が別作品の別のキャラっぽく見えるよ!不思議!具体的に言うとぱんつじゃないアレとか。
P7 マ太郎のお当番回って久しぶりだなぁ。ありがたやありがたや。
P8 「ナンミンナメルナヨ」おっしゃるとおりです。
P9 うろぺん信号機って前からありましたっけ?
P10 「難民ダモノ 海も漂流スルサ」世にも珍しい、マ太郎のひらがな。
P11 「前もって限定版を買い占め」「宝の地図に記し 隠したのです」「わざわざ難民生み出してどーするんです」「いつもいつも難民気取りするからですよ」こういう事になっても大丈夫なように、ちゃんと限定版は予約を…という周到な二七集の宣伝だったらどうしよう。
P12 イカダがナーミン号になってて爆笑。
P14 アルミサッシ難民は流石にないと思いたい。
P15 ランチという概念がなければランチ難民は発生しないという、ちょっと哲学的なお話になってきました。
P16 あびるえろいよあびる。というか、このあびるは本当に良いですな。
P17 この千里もなかなか…以前あった『ナディアにトラウマがあると云々』が実証されている気がします。
P17 貴重なまといの水着シーン。普段肌を見せないキャラのこういう姿は本当にドキッとしますね。というか、見えてはいけない線が。
P18 畑に植えられ繁殖を期待される望。いや、さすがに単性生殖はちょっと。
P19 久米田先生ホントにワンピースお好きで。


第二百五十二話 蒲団に入ると気持ちいい
表紙 星降る夜。しかし、よく見るとなんか違うのも混ざってる。
P21 毎年恒例バレンタインネタでございます。
P22 本命か義理かなんかで悩んだ事ないなぁ。
P23 「バーナム効果」私、大学では幅広く当てはまる(Freesize)事をレッテルを貼って(laBeling)印象づける(Inpression)のでFBI効果、と教わりました。そう言ってるのはその教授だけだったのかも知れませんが。
P24〜25 あびるは冷静にツッコんでくれると思ったのに…。
P26 「占い?」「くっだらねぇー」でも並ぶのな。
P28 「ほうらね」「祭り上げられた」お供えがほとんどバレンタインチョコっぽいんですが。
P28 「妹として」「お兄様に恥をかかせるわけにはいきませんわ」困ったお人だ。
P29 メルメル人形は取り合いになったりしないのか。まぁ、ことごとくメルパパに強奪されて終わりそうですけど。
P30 「甘ーい」「甘ーい」「机甘ーい」脳内再生可能でしたが、ここはぜひ新谷さんの声で実際に聞いてみたいところですな。
P31 「受かると思いますかね?」「そんな未来わかるわけないじゃないですか 予言者じゃあるまいし」言われてみればそうなんですけどね。進路指導って大変なお仕事です。
P31〜32 「先生死にます」「嘘つき。」「インチキ予言者!」「その予言は当たらない」理解ある生徒達。
P33 水瓶座は山手線内回りか総武線千葉方面しか乗らないのか。


第二百五十三話 『いきすぎ』の構造
表紙 うろぺんまで容疑者って…一体何が。
P35 感涙する二のへの面々。誰ですか、鬼の眼にも涙とか言ってるの。
P36~37 さすがにここまではしないと思いたいところですが…。
P38 「ストーリーが」「イマイチだったのではないかと」反省する方向が違います。
P39 「なぜ私のシナリオが不採用なんですか」なぜと聞いて懇切丁寧に応えてくれるところがどれくらいあるかなぁ…。
P40 「先生文才ないんだから」さすがあびる。
P42 「あなた何か考えて」飛び火した。
P43 「面白ければ」「いいんだよ」あと、バレなければ、な。
P44 「男同士でですか」「今の時代フツーです」イヤな時代になったものだ。
P45 ホッチャニア、最後のところだけ拾うと神奈川県と愛知県との間にありそうですね。
P46 精神的ダメージにより、被疑者完オチ。負けず劣らず望のダメージもでかいようですが。
P47 「あ」「もういいや」うん。もういいね。


第二百五十四話 壁木灘
表紙 壁新聞といえば文化大革命ネタだと思ったんですが、違いました。
P49 「皆さんこんにちは」「タモリの立ち位置 こと 常月まといです」もう自称するようになっちゃいましたか。
P50 「先生のカベが書いてある」「カベ新聞」こういうのをブラックジャーナリズムと言います。
P51 「確かにこのカベは厚いけど」認めちゃうからなぁ、奈美は。
P52 「まずは2.5次元から」「私テニミュとか観るから大丈夫だって」いや、それが2.5次元なのでは?
P53 「正確に真ん中で分けられない」こういうときの千里はどうしようもなくかわいい。
P54 大草さんのカベは借金残額のカベかな。
P55 「14歳のカベです」14だったり16だったり18だったり20だったり…。
P56 「ココイチの5辛のカベ」よりによってこれですか。私もまだ超えたことはありません。
P57 「そんなカベ」「ブチ破ってやります」真っ先に手を伸ばすのは加賀ちゃんなんだ。
P58 「心のカベ新聞」ブログをそういう風に使おうかと思った時期もありましたが、持って生まれた芸人根性が許してくれませんでした。
P59 「キャー あびるちゃんが全裸に」「そんなんじゃ出てこないよ」「女体に興味ないんだもの」冷静だなあびる。
P59 「今 私のカベ新聞ができてきました」これは確かに見たい。
P60 かわいいじゃないか、そのカベ。
P61 「安全じゃないじゃないですか」どんなものにも100%はないのです。


第二百五十五話 親譲りの無鉄砲で子供のときからゾロ目ばかり見てゐる
表紙 最近暑いから、その時間近辺で眼が覚めます。
P64 「普通です」「普通って言わないであげて下さい。」「私のセリフ」千里の親切大きなお世話…。
P65 「ここは私の部屋なんですけど」「先生の部屋でもなく学校の宿直室だよ」ナイス夫婦漫才。
P66 「たまたま観るとその回」あるある。ありすぎて困る。
P67 「先生が振り向いていつも私がいるなぁと感じるのは」「私のこと意識してるからなんだと思います」いい誘導だ。ウソだと分かっていても騙されたくなるほどに。
P68~69 こうやってじわじわとホラー展開になっていく怖さは夏向きに背筋が寒くなります。
P71 「世界が手を抜き出したの」「世界がパーツを使いまわしている!!」手抜きとか言わない。
P73 奈美、何やってんだいったい。
P74 不覚にも寝起きの奈美がすごくかわいく思えてしまいました。修業のやり直しです。
P75 「それ時計じゃないでしょ」17歳的にはアウトな遊戯だよね。


第二百五十六話 出でよ、オツベルと象!
表紙 この表紙は明らかにあの雑誌を意識している。台湾で言うところの『月刊快楽快楽』。
P78 この絵面を見て『今回はショタ展開か』とナチュラルに思ってしまった私はどうしたもんでしょうか。
P79 ゼツボロスがどう見ても悪寄りのキャラなんですが。
P80 ナミバンクルがスカート穿いてないのはどこ向けのサービスなんでしょうか。
P81 チリガメッシュは普通にアリだな。
P82 瞬殺。
P82 「きっとゼツボロスは直接打撃系ではないんだよ」詳しいな可符香。
P83 「てっきり協会から呼び出されたと思ったのに‥‥」「わざわざケータイ折って来たのに」から「流れでお願いします」までの黒いこと黒いこと。
P85 「ロシア大使って元KGBとかの本物じゃないですか」とりあえず現職は違いますよ。
P86 「幻獣バハニート」またずいぶん年季の入った幻獣だな。
P87 「こいつを鍛えて強化するしかないのかな」「でももうこれ以上の成長は望めないよ」ヒドいなお前ら。
P87 「魔獣合成です」と言われて『ゲンジ通信あげだま』の合成獣を思い出す人は何人いるのだろうか。
P88 とりあえず、まといのそれはブラなのかどうかから議論したいと思います。
P88 「なんで私呼んでくれないかな」3次はダメだとばかり思ってましたが。
P89 とりあえず「ケーツホリー」がひどすぎます。あと「モグリ」もな。


第二百五十七話 よだかは実に柄にも無いことを言いました
表紙 モザイクですべてが台無しに。
P92 「春を描いている‥という事はその絵は」「春画ですね」こういうことを思いつける人は天才だと思う。
P93 趣味だったら才能なくったっていいじゃないか。
P94 「真性異言」こらまた随分難しい単語が。
P96 「かかあ天下」急に卑近な話に。
P97 「空耳アワー」今までで最大の空耳はノマノマイェイなアレでしょうな。
P99 赤面マリアありがとうございます。
P99 「イルカの言葉がわかるテロリスト」イルカもいい迷惑でしょうな。
P100 「実家の私の部屋の正確な間取り図」割と質素な部屋にお住まいで。
P100 「見た事ないもの描く人。」「私が何を?」えーと。いや、もういいです。
P101 さりげなく包囲網に加わっている加賀ちゃん。
P102 「真性胃炎」駄洒落オチか今回。
P103 ハルチリハルチリ。


第二百五十八話 大ら鏡
表紙 若干以上淫靡に見えるのは私の心と眼と脳が色々汚れているからですね。自覚はあります。
P105 「輪番停電」その発想はなかった。
P107 大浦さんはいつも大胆不敵。主にスカート的な意味で。
P108 この「似てる」ネタは改蔵でもやってましたな。
P110 「輪番白頭。」どうしてこう、次から次から…。
P110 「私対象外だ」おさげは白頭で表現するの難しそうですもんね。
P111 トラックに突っ込まれて普通に登校するあびるへのツッコミはない模様。
P112 藤吉さんのペンネーム判明。ものすごく富士急行大月線っぽいお名前ですな。
P113 早くも白頭奈美に違和感を感じなくなってしまいました。
P114 可符香のは楽観でもリアリズムでもない。
P116 「安全主張する政府も 不安を煽る輩も」「どっちも信用できないから」「自分で判断するしかないヨナ」おっしゃるとおりです。
P117 「26冊も出たんだから」ああ、そう言えば前作が26巻まででしたっけ。タイ記録おめでとうございます。


第二百五十九話 アウェイなる一族
表紙 実物の反転でしょうか?
P119 可符香と地丹が普通に会話してることにツッコんでいいやら悪いやら。不思議なほどに違和感がない。
P120 「きょーっ」懐かしいノリだ。
P120 「ちなみにマガジンに載った分は 2011年8月18日発売」「かってに改蔵「かってに研究しやがれBOOK 完全版」(小学館)に載ります」大事なので全文引用しました。地丹にちなんで例えると、鉄道の相互乗り入れで、大体どっちの会社のも同じくらいの走行距離にして使用料を相殺するのと同じですね。
P122 臼井君のときもそうでしたけど、なんで教室にバイク。
P123 「素性バレバレじゃん」まぁ、何を今さら、ですわなぁ。
P123 「むしろここはホームに近いですよ」発祥の地ですからな。
P124 「ホームだと思ってた場所にただようアウェイ感」色々すいません。
P125 久しぶりに帰った実家の居心地の悪さは異常。
P126 羽美が気になって仕方がありません。
P126 教室でクリーム読むのはかなりの猛者。
P128 「ご期待先生!!」おたっしゃ先生っぽい響きに感じるんですが。
P129 吉例作家いじりは愛弟子からですな。わかります。
P129 月光都条例に爆笑。
P129 「おっぱい揉んで除霊する漫画の本誌連載」それ、もしかして『極楽亡者』ってタイトルじゃありませんか?
P130 「多少のおピンクは先行きの見えない日本の未来を希望あるものに転化します」まさしくそのとおりです。なので規制を(ry
P131 「そっち方面の期待」まさに誰得。
P132 怪談の似合う女、霧。
P133 託された!


第二百六十話 角度ならないこともない
表紙 もうひとつの表紙が。…手抜きじゃないですよね?
P135 「浅間隠山」実在します。念のため。
P136 「あたま隠し馬」これも実在します。悲しいことに。
P137 「おばけ煙突とか有名ですよね」みんながみんなこち亀読んでるわけではないと思いますよ。
P138 倫様は乗馬服も良くお似合いで。
P141 ことのん、久しぶり。
P143 「中学生を横から見たり」セーフなのか、これ。
P144 「一番いけない角度」それは日本だけじゃなく、世界的に。
P146 それはもう、角度の問題じゃない。
P147 「落ちぶれてスマン」ナイス可符香!


集刊みんなの葬儀 第6号
・葬儀中は電源を切ろうかメルメル。


絶望学級通信
・劇場でのあびるビームは見てみたい。
・対象GUYのうちの一人に彼女ができるのがホントかどうか、見守っていきたいと思う所存。


紙ブログ
・「フジタデランス」トイレにこもったことをばらされた報復ですか久米田先生。
・スイーツ男爵にはぜひ京都においでいただきたい。岐阜のついでで結構ですので。
・アレはケタ外れのクールビズだったんですな。納得。
・尻に乾電池ネタは改蔵ラジオでも話題になってましたね。シンクロシンクロ。
・メガネ屋さん妄想、お見事でした。


サンデーマガジンコラボ反省会
・置き方は確認せずに買ってしまいました。そうか、そんなところにもひとネタ転がってたのか。
・「めちゃくちゃなっても大丈夫だったのでは?」単純にどっちにも迷惑がかかります。


絶望名画座
・もうね。サタデー・ニート・フィーバーっていうタイトルだけでおなかいっぱいですよ。ええ。
・「トラボルタよりTo LOVEるだ」には感銘を受けました。


裏表紙カバー下
・神崎さん何やってんですか。


裏表紙
・誇らしげにカレールウ持たれても一旧さんだと違和感がない不思議。

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今さらですが非公開に変更
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読書、創作活動(文章のみ)、野球観戦、旅行、食べ歩き
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三十路オタです。そろそろ三十路の残りのほうが少なくなってきました。そんな年齢なので言う事やる事古くさくてすいません。

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