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表紙
・大草さんの昭和臭と生活臭に乾杯。というか、これだけ見ると学園漫画とは到底思えんな。とりあえず割烹着が似合いすぎてます。
・割烹着の下は他の面々同様着物ですよね。この組み合わせの漫画の表紙ってのは私の人生初でございます。


表紙カバー下
・「開けないでよ」今までで一番悲しい『開けないでよ』だ。
・作ってるのがインスタントラーメンっぽい。あと、コンロのメーカーがちょっと怖い。


前巻までのあらすじ
・「50円お得な大根を買うため、200円のバス代を惜しまない心意気」大草さんはいつもながら素敵にダメな人。
・内職で地球の平和を守る話はちょっと読んでみたい気がする。戦闘員1ダース倒して800円って、歩合制なんですか大草さん。


表3
・すごーくドリフっぽい。「先生、うえーうえー」って声を掛けたくなる。


目次
・倫様何で垂直なんですか。


第二百七十二話 あいまいな日本の形
・表紙 せっかくの加賀ちゃん着せ替えセットなのにあんまり嬉しくない服がメインなのは久米田先生の照れ隠しですかね。
・P8 「着替えが見当たりません」「どこぞの変態に盗まれたんじゃない?」「そ‥そんな 私の着衣など無価値ですから」謙遜にも程がある。
・P9〜10 「これじゃ」「加賀ちゃんが」「レディー・カガになってしまう」4ページめなのにもうオチが。
・P10 「オシャレ上級者どころか」「これはオシャレ天空人のお召しになる服です」殿上人で来るかと思ったら天空人ですかそうですか。ぶっ飛んでるという意味ではそっちの方がピッタリ来ますが。
・P11 「水は方円の器に従う」先生が先生っぽいことを言っている。
・P11 「形から入る張本人が言ってる」あびるは常に的確。
・P12 「ってまた誰です?」「私の着替えを取り替えたのは?」智恵先生すっかり着慣れているなぁセーラー服。
・P12 「ああ‥ でもなんか」「女子高生な気分になってきた」流されやすいなぁ智恵先生。むしろ流されたがっているようにも見えますが。
・P13〜14 「このメンツでパジャマパーティーとか」「ただの患者の集いにしか」「見えない」やっぱり一番はあびるだなぁ。あびるパジャマは素晴らしい。
・P14 「私きっと血中脂肪が高いの」「ほうらエア疾患を語りだした」奈美のはエア疾患じゃないかも。
・P15 服に着られてもやることが変わらない加賀ちゃん。ちょっと残念。
・P15〜18 この木野くんの話はいい話過ぎる。オチはオチとして。個人的には最後の卒業式の衣装はアリです。
・P19 「形から入るといえば漫画家もそんな人多いのです」「この漫画を描くにあたり作者はこんな仕事場に引っ越しました」「しかし老朽化を理由に取り壊し」「終われって事ですかね」ぜひ新天地を見つけていただいて終わらないでください。


第二百七十三話 唯ぼんやりとしてるから不安
・表紙 先生カッコつけてますな。いや、もしかしたらこれ実は先生じゃなくて兄のほうだったりとかするのかな。
・P21 あびるはやっぱりかわいい。髪を切ろうとどうであろうと。
・P22 「何にでも」「理由があると思うな!!」おっしゃるとおりです。
・P23 「何にでも」「理由があると思わないでよ。」この千里はいつもと違う方向性で陰がありますな。
・P24 「何にでも、理由があると、思わないでよ!」「佐藤先生!本当に理由なんてなかったの!」千里のトラウマのフタが開いちゃった。
・P24 「とかく人は」「理由がないと安心できない生き物なのです」まといは今日もやっぱりタモリのポジション。
・P25 「ご近所トラブルですか?」「もしかして結婚するとか?」奈美は今日も安心のウザさ。
・P25 陽当たり良好!はあだち先生ネタですな。
・P26 理由なく巻頭カラーというのは確かにいぶかしむに値する。
・P27 「え?」「引きこもりになった理由?」「理由なんてないよ」「なんとなくだよ なんとなく」霧ちゃんは生まれながらの引きこもりだと思ってました。
・P28 「理由なんてないんです!」羅列の最後はこれを手にとってる人には不要だと思いました。
・P29 「形が良くて安いと怪しがって買ってもらえないから」『安いからには何かある』という発想はどうしても貧乏人の基本でございますゆえ。
・P30 「わざわざ理由を作り理由あり物件にしているのです」これはやりすぎにも程がある。
・P30〜31 身体異常の理由は分からないといくらなんでも不安になります。
・P32 3のへ。「理由‥‥なんて」「ありません」ないのか。ないのに年度途中で進級なのか。
・P33 「なぜ勝手に乳首を描き足した?」「‥‥」「理由なんて」「ありません」前田さんの手柄でしたかアレは。


第二百七十四話 善いサマリア人ね。善いサマリア人は善いね。
・表紙 この列車は卒業方面行きですか。
・P35〜36 「3年ーっ」「へ組」「絶望先生ー!!」懐かしいネタだ。懐かしすぎて武田鉄矢じゃない声が聞こえて来そうです。
・P36 「せっかく3年になったんだし」「一度やってみたかったのです」「エキストラまで雇って‥‥」生徒はやってくれなかったのか。
・P37 「皆さんの担任を辞することをお許し下さし」辞めたがりは相変わらず。1巻から首尾一貫している。
・P37 「受験のストレス等で」「珍妙な事件でも起こされたらたまりません」気の毒だ。教師も生徒も。
・P38 「もういいです」「他の人に担任になってもらうよう頼みます!」あきらめられちゃった。
・P39〜40 「今の日本は困っている人を助けようと」「ただの善意でした事でも責任を問われる可能性があるのです」「日本には無いからな」「「善きサマリア人の法」が」無いのです。早く出来て欲しいものです。
・P40〜41 「いや‥‥ お前の場合仕事だから」「ただの職務放棄」「医者が 病院に運ばれてきた患者の」「手当てを拒否するようなものだぞ」まぁ、善意も悪意も関係なく、仕事はちゃんとやりましょう。
・P41〜42 マ太郎と大草さんの小芝居は矯正教育の教材としても使えそうです。というか、似たような教材があった気がします。
・P42〜43 そしてハルチリ。これはアリ過ぎて悲しくなる。
・P44 「アシスタントの失敗は責められないと思います」「オマエは仕事ダロ」つくづく前田さんは便利な存在。
・P44〜46 千里が本領発揮している訳ですが、最後の算数の計算式だけは私のツッコミでは歯が立ちません。
・P47 「こんなのプリキュアじゃない」「これお返しします」どんなプリキュアだったのか非常に気になります。細かい所が間違ってた程度では済まなかったんでしょうか。


第二百七十五話 一割の労苦
・表紙 千里が手塚治虫のライフワークっぽい誰かです。
・P49 霧ちゃんのオデコは割と好みなので見られて嬉しい限りです。
・P50 「何やってるんですか」「仕事」「え?」「ひきこもりなのに仕事してるんですか?」「だからニートとひきこもりは違うと何度も‥」霧ちゃんは今まで家事もしてましたし、割と働き者なイメージがあります。
・P51 90対90の法則ですか。私の昔住んでいたところでは、地下鉄を通すにあたって3軒が抵抗した為に割と本気で1割に9割と同じくらいかかったらしいです。あと、鉄道の全線乗り潰しも残りの1割が大変みたいです。私はまだそこまで行っていないので分かりませんが。
・P51 「首相も辞めると言ってからが」「随分長かったり」辞めてくれて良かったですね。ええ。
・P52 「漫画とかも終わりが見えたなってところからが」「長いのかもしれません」もうちょっとだけ続くんじゃ、の、もうちょっとだけのほうが長かったドラゴンボールのことですか?
・P52 「出てしまうかもしれないのです」「しれないのです」出てしまってください。
・P53 「もうちょっとだけ続くんじゃ」「って言ってからが長いんです」長かったので最後まで追いきれませんでした私。
・P54 「残り一口に時間がかかるよね」この奈美は無性にかわいい。
・P55 「仏作って魂入れズ。」「ここからが、時間かかるのじゃ。」千里の場合、どうやって入れるのかを想像すると大変不安になります。
・P55 前田さん…。結婚して前前田さんになってからもキャラ変わりません。
・P57 「90対90の法則に絶望した!」「・岩瀬投入からが(心理的に)長い中日のゲーム」マリーンズファンとして言わせていただきます。コバマサに比べたら万倍マシだと。
・P57 「もう」「90%でいいじゃない」可符香のこのポーズはなんかの陰謀だとしか思えない。
・P58 「90%の完成度なら」「サグラダ・ファミリアが倍建ちます」しかし困った事に今でも90%まで行ってないのですが…。
・P58 「3割バッター1人の年俸で2割7分のバッター2人雇えます」せっかく手元に週刊ベースボールの2012年名鑑号があるのでチェックしてみましたが、球団によっては2割7分のバッターの方が年俸高かったりしてなかなか面白かったです。
・P59 「全身タイツなら2着作れるヨ」その10%の選択肢は誰の指図だ。
・P59 「完成度90%の高速鉄道だったら」「2本敷けます」そういや東北新幹線も盛岡から新青森までが随分かかったなぁ。
・P60 「ゴミのTVを何台集めても」「ゴミだろうに」戦力外4人で4番バッターを獲得できたりはしませんからね。
・P61 奈美の浅知恵。ダメ一休さん。


第二百七十六話 悲しき絶対
・表紙 バンビの不思議な存在感。
・P64 加賀ちゃんは何でも出来るなぁ。『何でもは出来ません。出来る事だけです』って言ってくれないかな。
・P65 「いわゆる絶対音楽ですね」絶対音感じゃないんですね。予想失敗。
・P65 「浮かんじゃいけないんです」「なんで浮かんじゃいけないんですか?」「イミわかんない」奈美の言う事も一理ある。
・P66 「音楽のための音楽 それが絶対音楽」まといも何でも出来るなぁ。
・P67 「芸術の世界には」「テーマやモチーフを持たない絶対芸術という分野があるのです」「そう‥今年我が校の文化祭は」「絶対芸術文化祭なのです」「文化レベル高すぎ!!」振れ幅が大き過ぎますな、この学校。
・P68 ここの千里にこれまで感じた事の無かったえろすを感じました。腰が細いことが初めて威力を発揮したのではないでしょうか。
・P69 2コマともたなかったけど、そのえろすも。
・P70 味がしないけど高カロリーって確かに最悪ですな。
・P70〜71 やおいがそもそも「やまなし おちなし いみなし」なのも今は昔のお話ですな。
・P71 「そんなんでいいなら私の恋愛なんて」「絶対恋愛ですよ」ここはちゃんと拾って二次創作に生かしたいなぁ。
・P72 「ええ‥こんなんでOKなの?」「だったら私次々と思いついちゃうよ」絶対乗車はやったことがあります。長距離なものだと房総半島1周とか飯田線全線とかがあります。
・P72 「絶対でした!色んな絶対でした!」議員でいるために議員活動する人とデモのためにデモする市民は同根な気がします。
・P72 とにかく最後は岩瀬の絶対的抑えも昔を知っている身としては物悲しくなりますな。
・P73〜74 絶対ギャグは危険。あと、奈美の顔。


第二百七十七話 バレときどきぶた
・表紙 さすがに9,800円は高いっす。
・P80 「ネタバレしないでよ」「だって、古事記だよ?」「千年以上前の本を、ネタバレって」千里は本当にダメな子だな。知らないでやっちゃうならともかく、目の前で言うなよオマエ。
・P81 「ネタバレにも時効を作ってほしいものですね」「時効もなにも見てないものをネタバレするのは良くないと思います」藤吉さんに全面的に賛成せざるを得ない。
・P82 「ネタバレもなにも」「史実じゃないですか」史実でも何でも、知らない人にはネタバレです。歴史漫画とか感想書くのも結構気をつかいますぜ。というか、こういうものの感想ってどこまでがセーフでどこまでがアウトなのか、本当に基準が難しいところがありますので、常々悩みどころではあるのですが。
・P83〜84 あびるの幼少期は本当に不憫。にしても中学受験してたのかあびる。
・P85 分かりやすいくらいに黒可符香。
・P86 さすがにこの「スーパー不知火くんセット」に引っかかるのは知性の欠如と言わざるを得ない。ギャグとしてはすっごく面白かったけど。
・P88 まといは是非進学して考古学方面に旋風を巻き起こして欲しいなぁ。
・P89 「先生の全てが書かれています」そしてまといはその全てを把握してしまった、と。
・P90 「ちなみに岡田議員はいつも死にそうな顔をしている」死にそうな顔のままずっと来ているのであのまま安定してしまったようです。
・P90 「依頼が増えてしまって」先生より稼げそうな気がする。
・P91 「さーて 勝手な想像だけで他誌のマンガの」「ネタバレするかな」「海賊のかくした宝」「あれ子宝だよ」「あり」「うる」とりあえず『宝』を第一変換として『高良』と変換してくれたうちのパソコンには指導を入れておくとして。あの漫画が『しろがねもくがねも玉も何せむに…』というオチだったら確かに脱帽です。


第二百七十八話 似勢物語
・表紙 藤吉さんよくお似合いで。というか、かなりホンモノだ。
・P93 見事なまでのシャフト押し。
・P94 「仮装して」「現実を思い知らされるというやつです」「私もしばしばあります」藤吉さんは冷静だ。
・P95 「リアルな私を想像するな!!」恥じらう藤吉さんもなかなかですな。
・P95 「ところで何で袴なの?」「一応カーネーションのコスプレという事で」あのドラマ、職場の昼休みで自動的に流れているので一応どんなドラマか把握してますが、世間的にどのくらいの認知度なのか分からなかったのでここで出て来てビックリしました。
・P96 プロのモデルさんもお仕事なので自分のコスプレするキャラはちゃんと把握して欲しいものです。
・P97〜98 アップルストアのあるあるネタが。ちなみに、これの類似パターンとして店員より詳しい客、というのがあります。
・P98〜99 ウチの親はこういうことをしなかったことに感謝しております。
・P101 「ダメタイガー&バニー」企業イメージが悪化するので確かにダメだ。
・P101〜102 ああ、この人ルーマニア国籍なのかな。というか、このネタは危ない橋を全力疾走してますね。
・P104 酸素カプセルの中が割とこんな感じです。
・P104〜107 こういうのは最終回でやってください。というか、もうちょっとだけ続けてください。ドラゴンボール的な意味で。


第二百七十九話 釣れ釣れ草
・表紙 この角度でのマ太郎はシルエット以外は描写不可能ですな。
・P110 千里、そのスカート丈で釣りはちょっと。
・P110 「釣りは残された数少ない男のスポーツなのに‥」いやもう、男のサンクチュアリなんて世の中残ってないような気がします。
・P111 虫触れないのか先生。自然豊かな地域で生まれ育ってるっぽいのに。
・P112 「狙っていた魚と違うから。」こういう千里には惚れる。
・P112 「狙った魚以外の魚は、外道です。」なんという男前。
・P113 「大抵狙っていたものとは」「別のものが食いつくのです」狙ったものだけがかかるのだったら世の中はもうちょっと分かりやすいと思うのです。
・P114 マガジンを疑似餌扱いに大爆笑。掲載誌ディスるのは自虐ネタって言っていいのかわるいのか。
・P115 「私の入手したアンケートで言えば」「「文字を大きくして下さい」が目立った意見だとか」「リアルに辛い話はやめて下さい!」私はまだ今の大きさで平気ですが、もうそろそろかなぁ。
・P115 「げいごうできませんねえ」「してんだろ。」かえって読みづらいです先生。でもそのうちこれが読みやすくなるのかなぁ。
・P116 「かかった魚は全て」「おいしくいただきます」マリアは骨も尻尾も全部食べそう。
・P116 「なんかオマエしょっちゅうデッサン狂ってるな」それも味のうち。
・P118 「狙ったもの以外が食いつくのは外道!!」アウトドア用毛布をインドアで着るのは節電対策という事でご容赦願いたい。
・P118〜119 金属バットを武器だと認識していた千里ェ。というか、武器としては破壊力に乏しいのでせめて『凶器』にならないか。
・P119 「性的目的者」という言語センスは大いに見習いたいと思います。
・P120 マガジン万能だな。あと、砂漠のネリ消しネタが懐かしい。
・P121 先駆者の重たいお言葉。


第二百八十話 時をかけるニート
・表紙 こんな未来が来るはずだった。でもたぶん、もう来ない。
・P123〜124 未来からやって来るような人はみんなダメ人間っていう発想はさすがだあびる。
・P124 「本当だったら私が読モになっていたのに」読モになったらたぶん食事制限かかると思われるが耐えられるのか奈美。
・P125 「未来人思考」本当だったらこういう話を自分が先に書き上げていたかも知れないのに、というあきらめの悪い発想は先日『狼と香辛料』に綺麗さっぱり打ち砕いていただきました。ありがとうございます支倉先生。
・P125 「今の自分を受け入れられず打開する努力もしない残念な人が」「過去へのタイムスリップを切望するんです」耳が痛いお話です。
・P126 私はタイムスリップできるならもう一度99年くらいのマリーンズの試合をもう一度見たいです。これも1つの未来人思考ですね。お恥ずかしい。
・P127〜129 千里の鬼畜警官としての有能っぷりが久々に見られて嬉しい限りです。我が身に受けたくはないですが。あと、「少し思いました」と自白する加賀ちゃんが可愛いです。
・P130 「本当だったらホークスが去年も日本シリーズ出てたのに」ごめんね。ルールはルールだから。というか、某ホークスファンから『今年も出られないと思ってた』と言われた時には笑っていいやら悪いやら表情に困りました。
・P130 「本当だったらマー君より鮮烈なルーキーイヤーだったのに」マジレスすると、彼は今年次第だと思う。
・P133 まさかの丸井さん。というか、若干かわいくなってるな。
・P134 丸井さん、お兄さんも丸いのな。
・P134 「本当だったら」「第一話で死んでいたはずなのに」「あなたが助けるから‥‥」だとしたら連載じゃなくて読み切りだったんだこの漫画。でも、この流れだとなんか可符香と先生のラブストーリーっぽいな。
・P135 丸井さん、その姿勢は割と危険。


第二百八十一話 曾根崎心中未遂
・表紙 確かにこの流れだと未遂っぽいな。
・P138 「最初から未遂で終わらせるつもりの行為だったわけで」「未遂が最終目的って事でしょう」未遂の達人ですからな先生は。
・P139 「いつか未遂失敗して本当に死んじゃいますよ」太宰先生も歩んだ道ですな。
・P139 「心中しましょうか」「先生 以前おっしゃってくれました」「死ぬならいつでも一緒に死んでくれると」随分と古い証文を持ち出して来ましたな。
・P142 「使う気のないニセ札作りで」「逮捕されたり」ニセ札は作った時点で犯罪です。
・P142 てれるらりんからぱっじんかーという流れで藤吉さんに萌えてしまいました。簡単ですいません。
・P143 「なぜ載せたあああ」「殺す気か」編集部は最終防衛ラインなので、誤審の内容にお願いしたいところです。
・P143 「未遂目的が未遂で終われると思うなよ!!」肝に銘じます。
・P143 「仮名のつもりが本名を忘れるほど浸透」私も最近某所では本名を知っている人にも『ふさ千明』と呼ばれます。もう10年使ってるので致し方ないか。
・P144 「私‥ずっと」「仮入部なんです」そのまま卒業する人もいるそうですな。
・P144 未遂を許さない女に関しては予測できてました。ええ。
・P145 アカバネ84を引退するのか奈美。
・P146 「撤回前提の引退宣言かよ!!」「私は、引退未遂を許さない。」その画鋲はちょっと入れすぎだ。
・P147 「建物は完成させてはいけないんです」加賀ちゃんはこういう格好がよく似合います。
・P148 「誰だああ完成させたのは」「衰退が始まるじゃないか!」衰退したら建て替えたらいいんです。
・P148 「未遂で止まれると思うなよ」未遂でお願いします。


集刊みんなの葬儀 第8号
・藤吉さんの持ってる遺影が人違いです。せめて中の人がつながっているキャラの顔にして欲しかった。
・あと、大草さんは葬儀に参列しているというより借金の取りたてを待ってもらってる人みたいです。


絶望学級通信
・ミスター小モノさん、久米田先生経由で絶望放送行きというある種の理想的なルート達成おめでとうございます。
・香港からの投稿か…。国際郵便乙。


紙ブログ
・旧姓前田さんのテレビ取材の件、久米田先生経由だったんですね。やっぱり絶望先生の読者がスタッフに居たんでしょうか。
・誤配は旧姓前田さんの責任ではないので…。あと、今回の件がとらのあな史上最大規模の誤配となったのは初めて知りました。
・勿論ネタなのでツッコんだ時点で負けなんでしょうけれども、それでも次回作の打ち合わせにはツッコミを入れざるを得ない。何でそんなにざっくりしてんですか。


三浦さんが適当に言った「温泉もの」というキーワードだけで考える次回作のコーナー
・これ、普通に読んでみたいんですが、そのために絶望先生が終わってしまうのは困ります。
・「秘湯に行ったら秘女子がいた。」秘女子ってフレーズはいいですね。こういうセンスは盗みたくてもなかなか盗めない。あと、私のパソコンなので当然『ひとう』と打ったら第一候補は『日塔』と出ます。


予告新連載「加賀のあや丸」
・次回作は加賀ちゃんが主人公か…って徹底して次回作ネタで押して来ますね。
・賀がつく人が全部忍者だということになると、当然満賀道雄もですね。分かります。


裏表紙カバー下
・丸井さん押しがいよいよ始まった。
・あと、三珠ちゃんの嬉しそうな表情が破壊力高いです。


裏表紙
・一方でカバーは加賀ちゃん押しです。綺麗な姿勢で謝罪。いつもの加賀ちゃんですが、カラーなので威力高いですね。相変わらず藤色がよく似合う。

拍手[3回]

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旧世代オタクなので言う事も発想も古いです。
HN:
ふさ千明
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1975/04/02
職業:
今さらですが非公開に変更
趣味:
読書、創作活動(文章のみ)、野球観戦、旅行、食べ歩き
自己紹介:
三十路オタです。そろそろ三十路の残りのほうが少なくなってきました。そんな年齢なので言う事やる事古くさくてすいません。

メールを送りたいという奇特な方はtom☆yf6.so-net.ne.jp(☆を@に変換願います)までお願いします。
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