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・「図書館都市に住みたいな(はぁと」という帯に完全同意。私が住んだら仕事しなくなるっぽいですけど。
・竹本先生もついにデジタルの道へ…でもカラーはアナログなんですね。カラーのためにデジタル技術導入した漫画家さんもおられる中で、敢えてそうする竹本先生が大好きです。
・吉例、カラー見開きのコスプレ祭り。ウィンクするメイドさんモードが強いかと思いましたが、実は飛行服姿が一番のお気に入りです。
・「この街なら住みたい」早速帯にあったネタです。
・「こんな街が実際にあればいいのに」「神田の古本屋街とか?」図書館なら借りられる。
・普段の格好がこの本に対応した服装なのか。
・「本気でこの街に住みたい」「借りて帰れないかしら」茜子への同意がさっきから止まらない。
・「そんなことはいいから早く紙魚を捜せ!」
・かーん、は夏の擬音。水着で眼鏡という絵に色々想像とか妄想とか膨らみます。
・この図書館広いなぁ。京都府立図書館より広い気がする。うらやましい。
・英語じゃない洋書はどうしても魔術書に見える。読んでいて、そんな設定で小説を書こうとした高校2年の夏を思い出しました。そんな本にもちゃんと貸出カードをつける図書愛好会は確かに偉い。
・本好きが本のラビリンスに迷い込んだらどうなるかは自明ですな。
・この十字軍兵士っぽい後ろ姿は別作品との設定リンクに想い至ってニヤニヤしますな。
・本をかばって支えることで距離が縮まる辻島と茜子。徐々に始まるラブコメ展開。
・水泳の息つぎはなぁ。私も随分長いこと泳いでないので現時点で出来るかどうか自信がありません。
・「お昼にギョーザ?」「夏バテ防止よ」女の子としていかがなものか。私が今書いているお話のヒロインどもは揃いも揃って『何か問題が?』とか言いそうなのがなぁ…。
・「猫だって息つぎできるぞ」猫って泳げるのか。
・隠し本棚って。何故隠す。しかも、隠してあった本が『霧のカーニバル 真夏の殺人パレード』な件。変な山車。霧の中から次々変な山車。こういうパレードは中世ヨーロッパっぽくて楽しい。
・「おもむろに怪しい」「予想通り」ダメだ。ここ、異様に笑ってしまう。何度読んでも笑ってしまう。
・本の中から戻ってみれば…。密着を喜ぶ前にクサくて暑いことに言及せざるを得ない。
・「本の中で体調が悪かったのはこのせいかーっ」本の外で起きてることが中でも影響するんですな。
・割と絶体絶命っぽかったですが、小月によって救いの手が。
・「そういうときは辻島くん」「ちゅーするとがまんできるようになるよ」なにを言いだすのか小月。
・深呼吸をして早く鼻をバカにすることを「試してみよう」と言った辻島と、勘違いしてちゅーする茜子と。大混乱。
・メガネを外すと目つきが悪くなるのはデフォでございます。おかげで辻島はあんまり嬉しくなさそう。
・つじつま猫が紙魚をくわえるところは何度見てもほっこりする。
・「いいな」「二人で入れて」ひとりよりふたりがいい。
・後からは入れないということで、ここぞとばかりつじつま猫のおなか触り放題モフり放題の小月。
・カヌーも操れるつじつまは有能。
・「いいなー第2図書館」「となりの芝生の紙魚は青い紙魚!」第1のつじつま猫からどうにもオカンな匂いがする。
・カルフォルニアもずくオレンジ。しかも無果汁。
・「第1図書館に寄っていく?」「いいよ」「第2に行く前に」「図書館以外に行くところはないのかあんたたち」「え?ないよ?」「他にどこに行けと」本屋巡りとか古本屋巡りとか。
・で、第1に行くと小月が本に入ろうとしている。がし、という言葉とともに巻き添えられる辻島くん。
・つじつま猫がとりついた小月、これはこれでなかなか。
・「もしかしたら本に入るときなら一緒に入れるんじゃないかと思ったんだ」作戦成功。
・「自分のままで入ったの初めてだよ」いい笑顔だな辻島。
・「コスプレをして?」「うん まあ」「見たい」「小月ちゃんずるいっ」そんなに好きかコスプレ。
・「何故ついてくる」いつも仕事や義務でやってることを傍観者として楽しめるときの解放感は異様。
・「実は同じ?」変身してはっちゃけても、中身は一緒。
・脇ナース( ゚∀゚)o彡゜絶対領域ナース( ゚∀゚)o彡゜
・「本の中も外も思いの他違和感がない」「…気がしてきた」付き合いが長くなると本質が見えてくるものです。
・「なんかこういまひとつときめかないな」「コスプレ属性はなかったのか自分」自己分析乙。
・飛行服萌え。ピンナップガール仕様で露出が多めなのも嬉しい。
・文化祭でメイド図書館!くそう。竹本先生はいつも、いつでも未来に生きてるなぁ。
・「もっとスカートは短くてもいいんじゃないかしら」「そんなメイド邪道です」「図書館でメイドは邪道じゃないの?」図書館付きメイドって物凄く物凄く心に刺さっているんですけど。どうしましょう。警備員と司書を兼ねるメイドさん。主な武器はモップ。本の管理は全部脳内。ああ、ダメだ脳内に変な汁が出てる。しかも止まらない。これが血だったら失血死してるレベルで。
・「いやなんか……」「コスプレしてる山嶺は可愛いなあ」辻島くんがこっち側に。
・「短いスカートあるじゃん」「あれは彼女の私物だから」私物でメイド服持ってる人間というと井上喜久子さんが有名ですが、今は割と居るのなあ。
・「お帰りなさいませ」「ご主人様」「う うわあ」「人を当惑させるような反応をするな」人を当惑させるような格好をしている人に言われるのはなあ。
・「メ、メイド属性?」かも。
・「午後の2時間続きの体育がマラソンだったの」2時間6キロはまぁまぁな長さかな。私んところは8キロとか走らされた高校だったので。
・賢者探偵キケリナ様再登場。人気あるシリーズだなぁ。
・寝起きの事故発生。しかも事故主体が「あ」「ごめん」とまだ寝ぼけている模様。あと、ここの茜子の表情が良いです。絶妙と言うか珍妙と言うか。
・「ああっ」「紙魚が」話題を変えられて良かったな。
・「仕事だ仕事だ」「急いで」キケリナ様救出へ。
・「キケリナ様の子供時代の話」「うわっすぐ読みたい」「私が終わったらね」仲のよい2人。
・キケリナ様のお師匠様もいい味出してますな。
・幼キケリナ様の水浴びシーン。シリーズが続くとサービスシーンも充実するのですな。分かります!ゆるやかな曲線美とおへそ。
・茜子とキケリナ様のキスシーンはやや唐突ながらなかなか雰囲気が良いです。
・第1図書館のつじつま猫、辻島にとりついて文句を言う。
・「そういえば島根」「ここのとこ昼休みも放課後も」「ずっとこっちに来てるよな」「ふ」「深い意味はないのよ?」ニヤニヤ出来るシーンって大事ですよね。うん。
・誘って断られたときの小月。
・「まあ事故なのはわかってるけど」「だからと言ってなかったことにはならないのよ」名言。含蓄あるお言葉。
・島根小月でしまねこ ダイアナ。やられた!乙女アトラスでもやられたよなぁ、そう言えば。
・「もちろん偶然だ」推理の全否定。
・アピールする茜子が可愛い。
・「紙魚とりの適性のある人間は」「最低限名前に「ねこ」が入っている」やっぱり名前なんじゃないか。
・高笑いがアピールって。茜子のセンスはちょっとふしぎ。
・「我々が一つ下の次元に紙魚とりに行くんだから」「上からここに来る連中もいるだろう」メタなネタが。マイトガインの最終回を思い出さざるを得ない。
・あとがき。「実は本当にこの設定!」ネタバレと言うべきか否か。
・メイキングネタとあとがき用って分けてるんですか竹本先生。
・どこの出版社も割とどんなフォーマットでも大丈夫っていうのは、デジタル化が進んでだいぶ経つからでしょうねぇ。
・次巻のラブラブ巻っぷりに期待しましょう。

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旧世代オタクなので言う事も発想も古いです。
HN:
ふさ千明
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1975/04/02
職業:
今さらですが非公開に変更
趣味:
読書、創作活動(文章のみ)、野球観戦、旅行、食べ歩き
自己紹介:
三十路オタです。そろそろ三十路の残りのほうが少なくなってきました。そんな年齢なので言う事やる事古くさくてすいません。

メールを送りたいという奇特な方はtom☆yf6.so-net.ne.jp(☆を@に変換願います)までお願いします。
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