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現在更新は不定期になっております。ご承知置きください。あと、ツイッター始めました。https://twitter.com/Husachiaki
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・基本、販促ラジオなので感想書くのもどうかなと思ったんですが、聞いているうちに自然と書いてました。習性って恐ろしい。
・「戦場ヶ原のテンションでやるとずっとしゃべらなくなるから」その構成台本が書けるのはおそらく西尾先生だけかと。
・「そのためだけにwebラジオ」そうなんですよね。お金の話をして恐縮ですが、ああ、そんな事ができるくらいに一番くじって儲かるんだなぁ、って思ったりしました。
・「ご指名ありがとうございます」ご指名だったですか。まぁ、そうか。
・自分達が良い賞を当てちゃったらどうしようと悩んでプレイベートでは一番くじを引けない、慎み深いお2人。
・「大人力(ぢから)を発揮しちゃう」大人力って止めてくれる人が居ないと暴走するので、ブレーキ完備でお願いします。
・私はプチコメには登録してないです。感想はここに書けばいいですし。
・きゅんキャラ、個人的にはG賞狙いです。
・ネコミミパジャマにツボを刺激されるお2人。
・「クリアファイルは場所を取らないのがいい」なんというか、こういうものに手を出し続けた経歴の長さを感じさせる言葉ですね。
・「お2人に質問です」「ご自身が演じるキャラクターと、ここが似ているなーと思うところはどこですか?」「月火は」「意外と共通点多いかも知れない」「私も姉妹の末っ子なので。お姉ちゃんに甘えたり」「で、ちょっとしたことで『ニャー!』ってなったりしたり」「切り替えの早さですね。良いように言うと」「末っ子ならではの」末っ子ってそうなのか。
・「千和さんは?」「あたし全然違うけど」「だってなんか、今たぶんこうやってしゃべってるとこの人ホントにひたぎかな?みたいな風に思われると思うもん」というか、ひたぎのおおよそのイメージそのまんまで社会人としてやっていける人はなかなか居ないかと。
・「化物語の頃から、ひたぎは凄い女の子らしい子でね。実は柔らかいんですよってずっと言ってるけど、最初は誰も信じてくれなくって」まぁ、内面が柔らかいからこそ防御が固かったり攻撃が激しかったりする人って居ますけど、それを最初の時点から把握できる人はそんなに居ないかと。
・「偽をやって、みんながそれをずいぶん分かってくれて」「ずっとあの気持ちで演じていたので」「割に、そこまで怖いっていうイメージがずっとなかったんだけど」いやまぁ、キャラを演じる中の人としてはそういう視点なんでしょうけど、化ではホチキス、偽では拉致監禁と、行動の激しさが見る人にインパクトを与え続けてますので…。
・「柔らかいイメージを持ちながら」「彼女を演じてたんだけど」「ここに来てそれを出せた気がしてる」「ああいうきゅんきゅんする感じのところとかも全然似てない」「割と男子的というか」「ひたぎは自分と全然違うところに居るから、逆にキャラクターとして、こういう子なんだろうなって冷静に分析できる」遠くに居るからこそよく見える、というヤツですな。
・「お2人が今まで運が良かったと思うことはありますか?」「運なぁ」「こういう仕事をしてると、半分以上運で生きてるなって」「今ここでこうやって千和さんとやれてる事も」努力をすれば必ず運を引き寄せられるとは限りませんが、でも、運が巡った来た時にそれを逃さないための努力をしてらっしゃる方々だと常々感じておるところです。
・「キャラクターとは巡り合わせ」そうでしょうね。たまたまスケジュールが空いてなくて受けられなかったアニメのほうが大当たりしちゃったりとかもあるでしょうし。
・「くじ引き系の運はないんです」「あたしもない」「そこであまり使わないようにして、お仕事で生かせる」小さく使わず大きく使いたいですよね。ええ。私は結婚で全ての運を使い果たしましたので、その後どんな不運にぶち当たっても『しょうがない』と納得できるようになりました。
・「打ち上げとかもあんま当たらない」「昔、別作品でおっきぃテレビ当たりました。打ち上げで」「あたしもでも一番おっきぃのはDVDレコーダー」「当たってるじゃないですか」出てる回数がハンパない場合は、それでも確率学的に低い方だったりとか。
・「役者の独特の感性なのかも知れないけど、こんなところで運使っていいのかなって」どんな高額な商品を当てるより、本業で当たった方が嬉しいでしょうしね。
・「コーナーを」「偽物を!探せ~!」「どういうこと?」「偽者を探すってことですよ」説明になっていない気が。
・「一番くじ」「開発担当者のこだわりとか、答えた事を今から3択で出題していきたいと思います」「その中に、偽物の解答、つまり、開発担当者が答えていない解答が混ざっているわけです」「私達は、これは偽物だ!と」「嘘が混じってるから、その嘘を発見、みたいなことなのね」偽物の解答、が『嘘だ!』だと別の作品になっちゃいますね。
・「逆にこれ外すと、『お前分かってないな。俺たちの苦労を』ってなっちゃうから」初代ガンダムでは現場の苦労は偉い人には分からない的名言がありましたが、きゅんキャラの開発者のこだわりは声優さんに把握されるべきものなのか。
・「正解数が少ない敗者には罰ゲームが」この手のは罰ゲームがあると盛り上がりますよね、ええ。事前に内容が公表されない罰ゲームは特に。
・「専門的な事だったらどうする?」「もうそしたら、ここは運を使って勘ですよ」いいのか。ここで使っちゃっていいのか。
・「ラストワン賞より出題です」「今回のラストワン賞、ポスターですが、デザインの中に一番くじとして初登場のキャラが居ます」「次のうち、初登場ではないキャラは誰でしょう」「1番、貝木泥秀。2番、ファイヤーシスターズ。3番、影縫余弦」確かにサービス問題ですな。化にも出てたのは2番しかないという。
・「ややこくて分からない」「賛成の反対ナーノダ、みたいになってる」千和さん、その例えは古い…。
・「前にも出た事あるのを選べって事だよね」「どれだい?」「てなるとファイヤーシスターズしかないよね」「正解は…ファイヤーシスターズ!」「そりゃそうだよね」「他のキャラは偽から出てきてるからね」「なんか、忠誠心を試されるような問題」そこで試されたのは知識じゃなくて忠誠心なのか。
・「2問目」「予告シーンのデザインを初、立体化したストラップ」「次のうち、偽物のこだわりはどれ?」「1、キャラクターがフレームに当たらないように作られた絶妙なサイズ感。2、キャラクターを取り外してもフィギュアとして楽しめる絶妙なサイズ感。3、キャラクターが予告シーンのイラストのように丸みを帯びた絶妙な立体感。」現物手にとって見てみないと分かんないなぁ、これは。
・「全部正解じゃないの?」「1個を選ぶと、それは無いっていう事に」面倒な縛りですよね、それ。
・「私これ引っ掛け問題な気がする」「全部当てはまってるとかは?」「大人達がニヤニヤしてる」「私は、全部当てはまってると思うよ」「便乗する!」突破する千和さんと清々しい井口さん。
・「実は、偽物の正解はありません」「オイ!」「このコーナーなんだったんだよ!」「この質問はこだわりを全部言いたかったんだよ」4択にすれば良かったのに…。
・「まったくもう。素直になりなさいな」ここの音声着ボイスで欲しいですね。いくつになっても男はたしなめられたいものなのです。
・「あららぎペンより出題」「アホ毛を生かした商品を作りたいという思いから開発されたあららぎペン」「現在のサイズになる前に通ってきた段階があります。次のうち偽物の段階はどれでしょう」「1番は、全体に大きく作ってしまい可愛くなかったため現在のサイズになった。2番は、アホ毛を大きく作ってしまい置いた時に場所を取りすぎ現在のサイズになった。3番は、アホ毛のカーブを大げさに作ってしまい、書きやすさが全くなかったので現在のサイズになった」「全部当てはまりそう」ありがちなのは3番ですかね。デザインする時に何を主眼に置くかでディフォルメ等々変わってきますから。書きやすさよりも面白さやインパクトを優先したら実用性ゼロになってもまったくおかしくないという。
・「また全部ありますかも知れないけど」一度やったネタは二度やらないと思いたい。
・「あたしは2番で井口ちゃんは3番」「偽物は1と3です!」「2個もあるのかい」不正解の方が少なかったという…。
・「答えはひとつじゃないって」「不信感、不信感」溝発生。
・「またまた、あららぎペンから出題」「ペン以外に、最終候補に残った案のうち、偽物はどれ」「1、アホ毛部分が消しゴムになっている商品。2、アホ毛部分がライトになっている商品。3、アホ部分が耳かきになっている商品」ライトじゃないかなぁ。他の2つに比べてライトは必要なパーツが増えますからね。個人的には光るアホ毛って見てみたいですけど。
・「無かったものを選ぶってことだよね」「あたし耳かきありそうって思ったんだけど」私も同意見ですが、でもそれを使っている光景って、阿良々木暦を耳に突っ込んでいるという実にハイレベルな絵面ですよね。
・「ペンと消しゴムって凄い相性が良い気がするけど、あららぎペンはボールペンだから」「使えないんだ」「あたしはライトかな」というわけで、井口さんが1、千和さんが2という選択に。
・「全て偽物!」「オイ!」溝、拡大。
・「今ので…」「私負けた!」「てことで。千和さん、罰ゲームがあります」「敗者はプレゼント紹介の時に、指示を受けてその指示どおりに紹介をするべし」何を言わせる気なのか一体。
・「恥ずかしい指示とかあるんじゃないですか」嬉しそうですね井口さん。
・「罰ゲームの前にキャンペーン紹介」横断キャンペーンの紹介でした。もう応募前提を達成していないのでどうしようもない私。
・今回グッズ化されない貝木さんのが欲しかったなぁ。要望とかだしてみようかなぁ。
・化のゲームは購入するかどうか家族会議の議題として継続審議中です。
・「ここからが、皆様のお待ちかねの、罰ゲーム」「楽ししそうだね」井口さんさすがです。
・「またくじで」「引きました」「妹風に読むべし」どっちの妹だろう。
・「これ、どういうこと?」「お兄ちゃんを最後につける?」「妹って言ったって色んな年代の」
・どっちの妹かの物真似をするのかと思ったらどっちの妹でもなかったでござる。オリジナルだったという…。しかも、語尾で強調するのではなく、しゃべり方そのもので妹感を演出するというさすがのお手前。素晴らしかった…。あと、自分で書いといてアレですけど『妹感』って何だ。
・「お兄ちゃんになりたい」井口さんから名言までいただけるとは。
・「もうちょっとやりたいよー」「私もうちょっと千和さんの色んな声聞きたいよー」井口さんの欲望だだ漏れが素敵過ぎる。
・単なる販促ラジオではない、楽しい内容でした。クイズが罠だらけだったりとか、欲望をセーブしないパーソナリティとかが特に。いつかまた、物語シリーズのラジオが聞ける日を楽しみにしております。

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旧世代オタクなので言う事も発想も古いです。
HN:
ふさ千明
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1975/04/02
職業:
今さらですが非公開に変更
趣味:
読書、創作活動(文章のみ)、野球観戦、旅行、食べ歩き
自己紹介:
三十路オタです。そろそろ三十路の残りのほうが少なくなってきました。そんな年齢なので言う事やる事古くさくてすいません。

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