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 毎回のことでございますが、マークこそ付いていないとは言え内容が内容ですので本文は伏せさせていただいております。お読みになる場合は『つづきはこちら』をクリック願います。

 あと、半角と全角を区別するブログ内検索のためここに『kiss×sis』と全角で入れておきます。


・破壊力に満ち満ちた表紙。これか!限定版が入手困難だった原因はこれなのか!いやもう、冗談抜きでこれは大胆不敵と言うかぢたま先生の魂の叫びと言うか…。
・入手が遅れて、感想も遅れたという言い訳はさておきまして、本編。夏休み明けて、まずひと騒動。三国&圭太で妄想する同級生の頭の中がどうしようもなくどうにもならない。まぁヤングマガジンだからセーフな内容ですけど…。あと、妄想の中でコンドームが一定の存在感を持つのは、やはり『自分では使った事のない未知のアイテムへの憧れ』なのかな、と思ってみたり。
・「一緒に旅行には行ったけどさ」圭太は鈍感なんじゃなくて色んな物が足りてない気がする。
・桐生家の駄目な方こと夕月先生、圭太の顔を見てぶっ倒れる。
・圭太を売った友人戸田、クラスでの居場所をなくすの巻。自業自得。
・それを奇貨として三国と圭太に事情聴取する夕月先生。なんという私利私欲。
・(あとは−)(…どうしよう?)何という無計画。
・企画モノのAVみたいな表紙だな、56話。
・「三国さんはべつに住之江くんに恋愛感情があるわけじぇないもんね!」「はは‥」「はははは‥」「ほ〜〜っ」(‥‥先生はあるんですね)分かりやすいねぇ。
・三国の反撃。ねちねちねちねち。眼鏡キャラって怒ると怖いぜ。
・あこりこが教室にやってきて、誤解解消。
・ホッとして呼び出しの件を忘れちゃうわけですが。おかげで夕月先生が教室まで遠征。
・「いい加減にしなさいあこさん!りこさん!!」「あなた方は仮にも生徒会役員と風紀委員でしょう!?」「一般生徒の規範となる立場の人間がいくら私利私欲まみれの私情に走った呼び出しだとは言え、あこりこにここまで舐められた態度取られたらカチンと来ますわな。叱られると背筋を伸ばすだけマシな子達、というかむしろ今時珍しい良い子達ですが。
・というわけで、教室で教育的指導開始。指導する側の人間がもぢもぢしちゃう訳ですが。
・「女の人を泣かせて傷つけてしまった!」「それなら悪いのは間違いなく俺です!!」「住之江くん‥」「俺‥先生にまた『圭太くん』って呼んでほしいです!」男前じゃ圭太。こういうのは理屈じゃないからね。
・「夕月」お試しで呼び捨ててみる。思いのほかの破壊力。
・仲直り、握手じゃなくて別の何かになっている。
・ご機嫌な圭太に、何かを悟るりこ。
・桐生先生、大人なので、叱られます。
・三国、バレー部だったのをすっかり忘れてました。
・「おまえとはデキが違うのだよデキが!」デキと言っても上州のシーラカンスではありません。
・新体操…。ウィングマンくらいしか記憶にないんで何とも。
・自己表現が苦手、ねぇ。
・応援してくれる圭太に、普段ならデレデレなはずが、笑顔の影に桐生先生を見てしまい、この上ない拒絶を。
・「私の演技‥表現は」「固い」人前で何かをするってのはそれだけで十分プレッシャーなもんですが、りこは特に困難な模様。単なるええかっこしいなのか、何かトラウマがあるのか。
・1人で練習してても、想像するだけで駄目なのか。これはキツい。
・号泣に近い泣き方をするりこの前に、圭太登場。こういうのを『ヒーローのタイミング』と言うんでしょうな。しかも「俺がりこ姉の弱点克服させてやるよ!」だもの。
・58話の表紙にはツッコまない方向で。
・「どうだいりこ姉!」「下着姿で演技するのは恥ずかしいだろう!?」「こんな練習をやらせる弟を持ったことが何より恥ずかしいわ!!」りこ、これまでの己の所行をことごとく棚へ。
・「自分の演技にどういう意味があるのかわかってないんだ」「ちゃんと表現できているかどうか自信のないことがモロに現れている」これ、私にも刺さっちゃいました。文字屋として思い当たることがたくさん有るので…。
・「りこ姉が俺の目の前で下着姿になるのが平気なのと同じく」「俺もりこ姉の下着姿くらいじゃもう興奮できんのだ!!」(な‥)(なんという屈辱‥!!)りこはここで圭太をぶん殴っても良いぐらいのことを言われている。
・「本物のエロ姉なら新体操の演技だけで弟を勃起させてみろ!」(こんな弟に誰がした!?)(私じゃないぞ!!)強いて言うなら2人掛かりで、かな。
・「ならば喜んで調教を受けよう!」折り目正しいのは良いんだが、なにかがおかしい。
・りこの理想の女性像って桐生先生なのか。意外。
・気は抜かず力を抜いてしなやかにってのは割とどんなことにも通じる心得ですな。
・「わかったぞ圭太!「姉の威厳に懸けて」「絶対にお前を勃起させてみせる!!」そんな発言をする姉に威厳など。
・自信が増すと羞恥心って減少しちゃうのか…惜しいな。
・そのレオタードはアウトだアウト!普通ならハミ出るぞ!
・「どうしてこうなった!?」どうもこうも。
・はみでると減点なのは初めて知りました。この知識を今後使う機会があるかどうかは不明ですが。
・で、よりによって解決策が「絆創膏」ですか。さすがですぢたま先生。
・「準備できたぞ圭太」マークのない本の限界をぎりぎりまでアタックする作風の健在を確認。
・「私は圭太のことが好きだからな」「濡れるのは当たりまえだ‥」そのド直球は反則球。
・絵面がどう見てもAVだよなぁ。
・「テーピングテープとかじゃダメ?」「おまえはあんな粘着力の高いものを乙女の股間に貼ろうというのか!?」貼ったことがないわけじゃないだろうに。
・ヒトハコ使い切って、任務完了。
・そして、りこも任務完了。
・「おおお‥!?なけなしの繁みが‥」えーと。なんだろう。とりあえず黙れ。
・その夜。磔状態に身悶えする圭太にりこが迫る。迫りつつ「桐生夕月を好きになってしまったんだな?」とばっさりやるところは相変わらず男前。
・素直には認めない圭太を取り敢えずスルーして、今日のごほうびコーナー。おてて使いながら「ホラホラ早く出しなさい」は反則です。野球でボーリングの球投げてくるようなもんです。
・「コッチもおあいこだな」「圭太」3回と1回だけどね。
・明けて、姉妹の会話。「あこ‥」「圭太に好きな女ができたぞ」「知ってる」「桐生先生でしょ」は、さすがだな。
・三国もすっかり毒されちゃって、まぁ…。気の毒に。
・ばったり。放課後の対決、りこvs夕月編。このラウンドはりこの優勢勝ち。
・「バレて…る?」バレてないのはたぶん圭太だけだ。
・「桐生先生に告白はしたの?」おうちでは、圭太vsあこ。まぁ、圭太も実際のところは「自分でもよくわからないんだ」でしょうな。素直に感情を発展させるには夾雑物が多過ぎる。
・「ていうか」「もしかして俺‥‥」「今まで女の子を好きになったこと一度もない‥?」あこりこは違うんかい。まぁ、ここにおける女の子ってのはその二人を除外してっていう意味でしょうけど。
・(食を制するものが)(人を制するのよ!)おっしゃるとおりです。が、胃袋だけで全てを制することができないのもまた事実…。
・最後はあこの台無しな一言で締め。

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旧世代オタクなので言う事も発想も古いです。
HN:
ふさ千明
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1975/04/02
職業:
今さらですが非公開に変更
趣味:
読書、創作活動(文章のみ)、野球観戦、旅行、食べ歩き
自己紹介:
四十路オタです。そんな年齢なので言う事やる事古くさくてすいません。

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