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 実は我が家に到着したのが1日遅れでしたが、多忙でしたもんでかえってちょうど良かったり。
 あと、密林購入にしたら「値段下がったよ!3296円でいいよ!」って言うメールが来てせっかくの語呂合わせが台無しだったり。

外箱
岩波文庫っぽくしたのは多分わざとだと思いますが、そういうセンスが大好きです。

表紙
先生逃避行?あと、季節柄紅葉模様がさりげなく入ってるのも良いですね。

表紙カバー下
霧ちゃん脱ぎ散らかしちゃいかんなあ。1人だから油断した?にしても水玉がよく似合う。

前巻までのあらすじ
長い、長いよ!ちょっと膨らませたらショートショート1本分くらい軽く行きますよ。

表3
収穫の秋。豊作=OADを密かに喜んだ表現というのはひねくれすぎかもしれませんが、訓練された久米田ファンの傾向としてはまだ浅いかと。


第百四十一話 余は如何にして真人間となりし乎
扉 新谷さんへの援護射撃。
・p7 スニーカーを履く仕草って、結構良いものですね。太ももの向こう側とか。
・p8 「TPOわきまえないから」雨降ってる時点で靴を履き替えろ。
・P10〜11 「6月の花嫁ってTPOわきまえてませんよね」「あれって業界がヒマになるからムリヤリこじつけてつくりあげたものじゃないの?」「良くは知らないけど」これ、もともとヨーロッパの風習ですし。やる事のない冬の間に出来ちゃって、判明して諸々あった後に結婚するのが6月とか聞きましたが。世界史の授業で。
・p12 「土用の丑の日 源内」キャッチコピーは源内さんですが、夏に鰻は万葉集にも載っているとかいないとか。
・p12 「そばの旬は11〜12月」今は夏場においしいそばを食べたいが為に南半球(タスマニアとか)で作付けしたりもしてるそうです。食い物に執着する国だなあ。
・p13 「自転車屋さんに自転車を買いにいったのにですよ!」「TPOをわきまえてない扱いですよ!」本屋に本を買いに行ったのに、なら経験ありますが。
・p14 「一流ホテルでパーティ」アニメの打ち上げはホテルじゃなかったらしいし、マガジン金持ってるなあ。
・p14 「情勢不安の独裁国家がロボットアニメなら大丈夫だろうと放送したら」「最終回が革命の話でTPOわきまえない結果に」フィリピンはマルコス政権下のお話です。視聴率90%とか主題歌歌ってた堀江美都子さんが国賓扱いだったとか色々伝説めいた逸話がたくさんあります。
・p14 「ご飯をフォークの背中に乗せたら笑われた」アレってそもそもどこのマナーなんですかね。
・p15 「TPOをわきまえないからドラマチックになる」胴上げをことごとく阻止してセール待ちの人達から恨みを買う某球団とか。
・p16〜18 書き下ろしサービスキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! 嗚呼、懐かしのルナ先生。ホントにこんな漫画だったのが凄いよなあ。これも久米田先生が講談社に移籍をしたからできたのかな?
・p18 「それは消しゴムじゃなーい」これもルナ先生お約束の展開。
・p18 「つづく」ホントに続くから油断できない。
・p20 「戦国時代にひきこもるなよ」あの時代でも出家するとひきこもれた気がします。坊主兼武将とかいくらでもいたのでアテにはなりませんが。
・p21 「もっとTPOに合わせた絵柄に」だからってそれはねーよ。原哲夫か。

第百四十二話 恥と卵
扉 Wiiってこえーな、と思わせてくれる一枚。
・p23 こんなにイキイキした先生見るのはいつ以来だろう。
・p26 「ゲッペルドンガーは自分を見ているもう1人の自分なのです!」「昨日私が考えた言葉です」ニートみたいに存在はしてたけど名前がなかった感じなので広まる気もします。
・p26 「でへり」女性でも異性の乳首トーンにでへりとするもんなんでしょうか。モデルケースが女性の乳首トーンに反応するうちの嫁しかないのでなんとも言えませんが。
・p27 「何やってんだろう‥‥私」この藤吉さんは良い。大変良い。
・p28 「奴が現れると急に冷静になりものごとを楽しめなくなるのです!」
・p29 「わかりやすく言うと新庄には現れなかったけど」「ひちょりには現れてしまったんですね」「ああ」「だから思い切りに欠けると‥‥」あの2人の違いは天然と努力家の違いだと思うんですけどね。何かやってる時のひちょりにゲッペルさんがいるのは間違いないところですが。
・p29 「声優さんのグラビア撮影の時に現れたりすると」「何やってんだろオレ‥‥」「本業に差し障りが出ます」ここはぜひアニメにして欲しいネタ。
・p30 「これでもう もう大丈夫です」「水をさされる事なく人生を謳歌できます」そんなにWiiがしたかったんですね。分かります。
・p31 「ダメじゃないですか人として!」「あーいう人は人生楽しいと思いますよ」と、さりげなく援護射撃。
・p31 「理解しました ゲッペルドンガーとは」「お天道様が見てるという日本人の「恥」が生み出すメンタリティー!」マリア様ではなく天照大神が見ている、と。
・p32 「なんともないんですか?」「普通バスローブなんて着たら来るんじゃないですかゲッペルさん」「全然平気ですバスローブ!」先生似合ってるからなぁ。
・p32 「まぁ重症」のんきだなまとい。
・p32〜33 「ラジオにハガキを」「フツーに出せてしまった!」「しかも採用されてそれをフツーに聞けてます!」「ラジオネームすべり台ちゅるりん」徹底した絶望放送ネタ。ここまでやっていただけたのでしたら、せっかくなのでラジオネームじゃなくて絶望ネームにしていただきたかった。
・p33 「ファミレスでワインを!」「全然平気です!」「しかもそれっぽいおつまみまで注文してしまいました!」それっぽいおつまみってなんだろ。チーズ?エスカルゴ?
・p33 「先生がどんどん痛い人に‥‥」ラジオ投稿よりファミレスワインのほうが痛いんだ。
・p33 「おっぱいパブ」少年誌の割には結構頻度高く出てくる単語。
・p33 「ペアルック」あびる、奈美、麻菜実という人選がすっごい謎なんですが。
・p34 リアルハートマークペアルックはゲッペルさん召還装置。
・p35 「何やってるんだろう私‥‥セーラー服なんて着て」「そっちの方が正しいんだよ」サービスカット御礼。真田さんよかったですね。というか、まとい、突っ込むべきはセーラーよりポーズ決めてる事のほうだと思う。

第百四十三話 六月の崩袈裟固め
扉 あまりに叙情的で笑えるほうに突っ込めません。いつもながら加賀ちゃんいいなぁ。
・p37 濡れて透ける加賀ちゃん。似合ってしまう。
・p38 「だったら堂々と傘を差すといいですよ」いいツーショットだなあ。やはりこの2人が一番お似合いかもしれませんな。
・p40 「正当な理由で打ち切った編集長vs.不当な理由で打ち切られた漫画家」打ち切ったほうの負けなのが明らかになってしまいましたねぇ。
・p42 「乳批判」勇気あるなあ。
・p42 「いつまでも戦ってらっしゃる!」と言った次のコマで早速争ってるまとい。
・p43 「本来陥没するところを日本人が我慢して支えているだけですから!」ぼちぼち我慢しなくなってきてますけどね。いびつな友好は長持ちしません。
・p43〜44「ケンカしても仲良くなれる」「だったら」「徹底的に」「やればいいよ」この可符香怖えぇ。さらっと野中ボイスで言われると思うと余計怖い。
・p44 「アメリカとロシア、徹底的にやればいいよ!」実は実際に直で戦争したことは一度もありません。この2国。一緒になってドイツと戦った事は二度ほどありますが。
・p44 「手っ取り早く仲直りするには」「共通の敵が現れればいいんです」敵の敵は味方理論。
・p45 「サンデーvs.マガジンにはガンガンを!」「ジャンプじゃなくてぇー!?」なくて。ジャンプじゃシャレにならないからか勝負にならないからか。にしても週刊誌の敵が月刊誌ですか。
・p45 「浮気する男は、」「女の敵!」「私たち共通の敵!」こういう結束って切り崩しに弱いんですよねぇ。惚れた弱みがある故に。
・p46 「森に誘い出す係」「鈍器で殴る係」「本人装ったメールでアリバイ工作」「死体を包む係」「埋める係」「夫に謝り泣き崩れる喪主係」この中で一番美味しいのは加賀ちゃん。何しろ偽装とは言え正妻だし。そして手を汚さない可符香。
・p47 「何その超展開!?」たまにはいいんじゃないでしょうか。たまには。
・p47 「文化人及び自称文化人の方」スパイスの効いた表現。
・p48 「ヤングサンデーってのは」「面白かったらしいですよ」追悼。
・p49 「第一発見者係」「ワイドショーを観る係」「架空の犯人の似顔絵を描く係」観る係いらなくね?

第百四十四話 ククリなき命
扉 うろペン柄の蚊取り線香がいいです。タイムボカンシリーズのメカっぽくて。
・p52 「私たち、2のへ一同は、」「シーサーの設置を、希望します!」なぜにシーサー?
・p52〜53 「いますよね」「主語のデカい人」「自分の意見をみんなの意見のように言う」「主語のデカい人」いますねぇ。しかも結構な数いますねぇ。便利ですからねぇ。
・p55 「最近やたら主語のデカい人が多いこと!!」以て他山の石とします。
・p55 「これは主語霊が言わせているのです」
・p56〜57 「怖いからお祓いしてあげてください!」「ええー?いい霊なのに」「仕方ない えいっ!」「むしろ主語霊が増えた!!」「にげろぉー!」ワザとだ。絶対ワザとだ。
・p57 「我々サポーター一同はチームに対し、」「年俸に見合う活躍のできるFWの補強を要求する!」これ、FWのところを別の文言に変えたら多くのスポーツチームで応用効きそう。…ええ、私も要求したい補強あります。
・p57 「我々、公務員は、それでなくても、安い給料で残業までしているのに!」景気が良くなっても大して給料あがんないんだから勘弁してください、とかならまだしも。この言い方は公務員より給料の安い人には反感買うだけ。
・p58 「女ってそーゆうものなの♡」ちゃんと出るかなあハートマーク。もしここリアルハートマークでやられてたら手も足も出ませんでした。
・p58 「アジアの大砲」初代が呂明賜、2代目がスンちゃん。
・p58 「アジア一の声優」自称じゃないんで勘弁してあげてください。
・p58 「おっぱいワールドカップ」なんだろうと思ったらコミックス六集のアレですか。
・p59 このページの霧ちゃんの瞳からエロス光線を感じるのは修行が足らないからでスか、それとも谷井ボイスで脳内再現されるからですか。
・p59 「くくられた!!」萌え漫画って言うのは私も否定したいんですが、他にくくりようが無い気もするのですよ。
・p60 「全然くくってない!」ここも実は羅列ですね。
・p60 「・メイド喫茶→風俗」昔はそうじゃなかったんです。昔はもっとこう…。もっとこう…。
・p60 「・千里、まとい、真夜、羽美→猟奇」あれ?異世界の人物(略して異物)が。
・p61 「お母さんのくくり方」そういや絶望放送でもそんなコーナーが。
・p62 「マザーコンピューター」今回オチから逆算したんじゃないかと思うくらい見事にオチたな。ちなみにコンピューターから出てきている点だらけの紙はパンチカードと言いまして、コンピューター言語を独自形式で打ち出したものです。慣れると解読機にかけなくても読めるようになるそうです。
・p62 「私ここでオペレーターのバイトしてるんです」大草さんも職歴増えたなぁ。おおむねエロコスなのは多分そのほうが実入りがいいんでしょうね。
・p63 「敵か味方かの二択」敵はわかるけど、味方に認定してもらう方法が不明です。

第百四十五話 祝系図
扉 カレンダーのメモ書き、横書きが右からだ!あと、セーラーまとい再び。
・p65 砂浜に海無し県から来たと思しきヤツの姿が。
・p66 「海のない県の人にも祝えというのですか!?」休みなんで海のあるところに行って国内の景気回復に貢献してください。
・p67 「埼玉・栃木・群馬・山梨・長野・岐阜・奈良」「実に7つもの県が無海の地なのです!」滋賀県が入ってない件につきましてはマガジン掲載時にさんざん突っ込まれてますが、後ほど久米田先生の反論が。
・p67 「無海の地の七県者」なんかカッコいいな。
・p67 「ハード持ってない子供にゲームソフトだけプレゼント」独り者に鼠園のペアチケットを送るようなものですね。
・p68 「祝日なのに祝えない」「そんな祝日ばかりですよ!」あとは未成年なのに成人の日とか、鳥取砂丘で緑の日とかですか?
・p69 「父親が誰だかわからなくて」「祝うに祝えないって」ここの奈美かわいい。
・p69 「祝っていいやら悪いやら!」祝ってやれよ。生えたんだから。あと、父親より髪の薄い息子ってつらいよな。
・p71 「小浜市、オバマ氏にスルーされ」後日ちゃんと手紙が来たそうです。
・p73 「私」「楽しくない休日の過ごし方ならたくさん知ってるよ」やっぱり目からエロス光線が…。
・p74 「それはまたいい粛日の過ごし方ですねえ」「最初の四等分で勝負が決まるんだ」このやりとりがなぜかマリネラ国王とその部下っぽかったです。なぜか。
・p74〜5 「あと自分を死体に見立てて」「チョークで」「囲ってみたり」「さあ皆さんもご一緒に」ハルチリが凝った死に方をしているのですが、それよりも全裸のマ太郎に目が行くのはやむを得ないことです。
・p77 全裸で泳ぐんじゃない!せめて上だけでも水着を。あと、琵琶湖から海までって結構距離あるよ。

第百四十六話 いた子さんと兎
扉 〆て7750万円。
・p82 「死者の言葉を伝えるイタコより」「生者の言葉を勝手に伝えるイタコの方が恐ろしいのです!」勝手に、というところがポイントです。
・p84 「所詮人間自分の言葉で直接伝えても」「説得力に欠けるのです」これは公私ともに痛感するところです。
・p85 「子曰く」「私の出番は多い方がいい!」絶望放送でネタにできるからね。
・p86 「神は仰いました」「3470円は高くないと」高くなかったです。
・p87 「犬はササミのことしか考えていない!」そして猫は煮干しのことしか考えていない。
・p88 「ジャンボ餅がぼくを食べてと言っている」鹿児島名物なら表記は正確には「ぢゃんぼ餅」ですが、多分ここはワザとでしょう。
・p89 「まあ、ダムができたら困るよね。」「住む所、無くなっちゃうよね。」座り方がお淑やかだなあ、と思って見ていたら樹の中に女史が。
・p91 「人間代表決まったか?」決まりました。タロサガンガレ。

第百四十七話 てりやき狂言
扉 うっかり見過ごしかけましたが、この切り絵、もしハサミだけで作ったんだとしたらそれだけで食っていけそう。
・p93 「どうですか私の作ったカリーは?」珍しく自信たっぷりの先生。そして直後に全否定。
・p94 「いらっしゃいませ」後ろにいる方のおっさんの顔が久米田キャラとは思えない怖さ。
・p95 「本格的な食べ方だ!」さすがインド帰り。しかし直後にインド人に全否定される。
・p96 「はぐれ刑事本格派」はぐれ刑事シリーズはポルポト派もいましたね。
・p97 「針1000本」これ、多分犯人千里。
・p97 「そーいえば藤吉さんは?」だからそのインド人こえーってば。
・p98 「ワッペンつけなきゃいいんじゃないの?」1回それでトラブって似た服装もダメになったはず。あと、本職が休みの日にイベントに来て行って問題になったって話を聞いたことが。ちなみに私も制服のある仕事ですが、マイナーなんで着て行っても誰もわかんないだろうなあ。
・p98 「長ねぎはご遠慮ください」長尺物禁止だからね。てかこの会場ミク大杉。
・p99 「本格派なおバカタレントはテレビに出せないのです!」これ、今回一番凄い発言かも。新幹線の中で吹いてしまいました。
・p99 「本格的野党は もはや政権なんかとる気ないし」全選挙区に候補立てるのやめちゃったしね。綱領に非武装中立と千島列島の奪還が書いてある時点で無茶言うな、やれるもんならやってみろ、なんですが。
・p100 「監修寺沢大介先生」本格的すぎます!
・p101 「右の本格派と左の本格派!」「良きライバルです!」野球ヲタ的に言うと、左の本格派の方が貴重。
・p101 「あの 2人は思想的に右と左の本格派なんです」今の日本ではどちらも貴重かも。薄甘い人が増えて本格派は少ない気がします。あと、奈美が前回の設定を引きずったまま。
・p103 「って本格的なセブンイレブンなので」「11時に閉まってる!」笑った。たまにこういう直球が来ると強烈。
・p103 「ようこそ※軍キャンプ」日本語堪能すぎだろこの表記。
・p104 奈美、最後まで狸のまま。
・p105 王=ピラミッド建設に爆笑。

第百四十八話 失われたオチを求めて
扉 今回あびるのエロス分が少ないなあと思ってましたがここで一挙に来ました。ボディラインがエロいのって本格派だよね。
・p107 「いったい何の動物!?」てか、そもそもシルエットと実物が違いすぎてる。
・p109 「マックを起動する前に神に祈るユーザー」私はOS8.6からのユーザーなのでやったことないです。漢字Talkの頃はそらもう酷かったらしいですが。
・p110 「バイト先の制服です」「上は自前です」…なんのバイト?
・p111 「耐え難いっ!!」「やっぱり」この2人もいいコンビだよな。
・p112 「ってかそれ犯人だから」あの犯人関西でG帽かぶってる時点で怪しかったなあ。
・p112 「最近すっかり見なくなりました!」トルーパーは残ってるらしいんですけどね。
・p113 「チミチミという社長」またアジアさんいじりですか。
・p113 「強力粉でガムを作れる人」美味しんぼネタかよ!
・p113 「裸の著者近影を載せる作家」久米田先生、私寡聞にして1人しか知りませんが。
・p114 「確かに最近見ないなあ!」風雲児たちでこないだ見た気がする。
・p117 「絶滅した!」「絶滅危惧種保護の名目で他の何かが絶滅したっ!」どれも結構切ないんですが、ファールカップで股ズレは特に。その昔股火鉢ってのがありまして…プロ野球取材を女性ができない理由の1つになってたなあ。
・p117 「上司に怒られオチ」こち亀以外にある?
・p117 「爆発オチとか」「先週も保護しました!」アレは保護目的だったんですね。
・p118 ( ゚∀゚)o彡゜ぶるま!ぶるま!
・p118 「同じ絶滅危惧種を救うのであれば」「オチよりブルマでしょう!」臼井君とはうまい酒が飲めそうだ。
・p119 眼福眼福。胸の名札の延び方がリアルですよね。

第百四十九話 暗中問答
扉 うしろでスコップ持ってるクリーチャー2匹が怖くてそれ以外なんにも浮かびませんでした。
・p122 並び順に他意はないんでしょうけど色々勘ぐりたくなります。あと、霧ちゃんがいるので、多分ここも校内。
・p123 「本当に、夏休みの友が来ちゃうって、どうですか?」改蔵の10巻です。
・p124 「肝試しならぬキモイ試し」絶望先生の第三集です。
・p125 「K−15No.1」ここから貼り紙でどこに載っているか教えていただけるようになりました。これは改蔵の15巻第1話ってことですね。
・p125 「なんかあいつムカツク!」もうムカつかれるのにも慣れちゃったんじゃないかなあ。
・p126 「ビミョーに宣伝になってない?」宣伝しても26巻は…。
・p127 「私やってないの思いつきました」「私主役で「凡おどり」なんてどうです?」「で?」「どう転がすおつもりですか?」「どう転がすって‥‥」「え‥‥だから」「平凡な人がおどってるんですよ」奈美、自分が主役なら何でもいいんだな。てかホントに12ページ全部それだったら逆にすげぇ。
・p128 「便は成田に引き返し平凡でない結果に」で、この飛行機はボン行きだったと。
・p129〜130 「寄生ラッシュ」「面白そうじゃないですか!」「それでオチは千里ちゃんが」「本当に寄生しちゃうんですよね」便利だな千里。
・p130 「この漫画って実は1ページあれば1本描けるんじゃないですか?」「恐ろしいことを言うなぁあ!!」何が恐ろしいって1ページ1本だったら毎週12本のネタを考えないといけないってことです。
・p130 「もうフツーにディズニーランド行って珍騒動でいいじゃないですか」中の人ネタ。まぁ、色々危なくて描けないわなあ。
・p131 「先生のおっぱいが膨らんじゃう話なんていいと思います」同人誌であったな。
・p131 「チャックカメヤマローソク」エマージェンシーエマージェンシー。
・p133 「無死一、二塁でー」「バントするー♪」結構難しいよ、そのシチュエーションで成功させんのって。サードに捕らせなきゃいけないし。

第百五十話 予言省告示
扉 講談社なら壊してもいいのか。
・p135 マッチの銀座パキラって、山本正之先生の曲「銀座のパキラ」が元ネタなんでしょうか。他に当てはまる物が見当たらないんですが、だとするとずいぶんマイナーなの持ってきましたね。
・p135 「ちょっとお!夏休みだからって、」「だらけ過ぎでしょうが!!」おかん千里。
・p137 「何、そのテキトーなTシャツ!」むしろ黒電話に突っ込めよ。
・p137 「髪型、違うだろ!」手抜きバージョン。
・p138 「ネギまに大きく水を開けられるのわかってるのに」「出さざるを得ないODA!」半分の予算で半分売れたらむしろ勝ちですってば。
・p139 「入れないのわかっていても」「行かなきゃならないことがある!!」私もやったこと何度かあります。
・p140 「付き合えないのわかっていても」「好きになってしまうことがある!」結果的にスッゲェタイムリーになっちゃいましたねこのネタ。
・p141 「頑張っても生活が楽にならないのわかっていても」「働かなきゃならない毎日がある!」働かないともっと苦しくなるからね。
・p141 「名簿順位の低い比例区の候補者」これはタイゾーの例があるしなあ。
・p142 「もうしまの裁判レポート読みたかったなぁ」ねぇ。
・p143 「まったく残念ですわお兄様」「私の 一糸纏わぬ大胆な露出も載らないなんて」それでもバックショットだからギリギリセーフなのでは?ちょっとほほ染めてるのが貴重。
・p144 「載らないネタに絶望した!」解読しようかと思ったんですが、せっかく伏せ字になさった久米田先生のご配慮を台無しにはできないのでやめときます。とりあえず6つまではわかったんですが…。
・p145 「先生が普段しないことだったら」「恋をするっていうのはどうですか?」「でも相手は誰に?」「ここに」まさかの加賀ちゃん登場。
・p146 「あんみつの求肥が好きです」これはこれで結構衝撃的かも。あんまり『好物:あんみつの求肥』って聞かないんですが。
・p147 「どーせ単行本出ないんでしょ」残念ながら出ちゃいました。

神シール相関図第2弾
・「谷神」 アジアでナンバーワン!だそうです。名字ひっくり返しただけじゃん!
・「猫神様」 中の人つながりですかそうですか。
・「主語神」 8時半まで主語を抜いて喋るって故・宮田さんですか。久米田先生ですらリアルタイムに間に合ってないような…。

絶望学級通信
・p149 「普女子」うまい!座布団一枚。
・p153 「(3期があったら)」ないとわかっていても、書かなきゃならないことがある!

紙ブログ
・p154 「そんなやさしい国がありました。地上の楽園です」確かに台湾はやさしい国なんですけど、地上の楽園という表記は悪しき前例がありますから、ちょっと…。
・p154 「日程表」読解すると宿泊はリージェントホテルだった模様。あと、鼎泰豊で小龍包食べたみたいですね。日本にもお店あるのに…。
・p155 「アツアツの腐豆腐を」臭豆腐です久米田先生。ちなみにすっごく臭い食べ物です。2回行って2回とも食べる気になれませんでした。
・p155 「これがアジアの某国だったら、確実にキムチを眼球にグリグリ入れられるところです」名前を伏せている意味がないほどに特定されてしまっている気がします。
・p155 「嫌なことひとつないなんて、奇跡ですよ。アジアの奇跡。それが台湾です。」猛烈に同意します。
・p155 「黒烏龍茶が売ってなかったり」アレ、単に濃いだけですから。台湾だったら普通に凍頂か高山でも飲んでください。セブンイレブンでも売ってますし。もしくはパパイヤ牛乳推奨。
・p156 「次の巻からKCは一律20円値上げ」今いくらだっけ、と裏表紙を見ても限定版は載ってないという罠。

いけない!カエレ先生
あざといのキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
・P157 先生のーぶらです。
・P157 「だって円すいが」「明らかに先週より大きくなっております」この辺ルナ先生リスペクト。
・P158〜159 「どこかに円柱のものはないかしら」「あった円柱」「先生その円柱はダメです」「しょっちゅう大きさが変わってしまいます」会話だけでエロ展開させられるとはおさすがでございます。こんなんで褒められても一切嬉しくないとは思いますが。
・p159 「悪いクセが出た。」実はこんなのもまだまだイケるんですね。安心しました。
・P159 「環境団体ズリンピース」嗚呼懐かしき南国センス。

絶望文学集ー女乙全財ー
乙女の全財産で女乙全財とは。しかもこんな人たくさん居そうだし。

裏表紙
智恵先生キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! 誰ですか少女じゃないとか言ってる人は。縄がいいですよね、縄が。先生自分もくくってください!

裏表紙カバー下
どっちに転んでも謝るネタがある加賀ちゃんは凄いなあ。

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プロフィール
旧世代オタクなので言う事も発想も古いです。
HN:
ふさ千明
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1975/04/02
職業:
今さらですが非公開に変更
趣味:
読書、創作活動(文章のみ)、野球観戦、旅行、食べ歩き
自己紹介:
四十路オタです。そんな年齢なので言う事やる事古くさくてすいません。

メールを送りたいという奇特な方はtom☆yf6.so-net.ne.jp(☆を@に変換願います)までお願いします。
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