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表紙
ちゃんと可愛い奈美が表紙です!紙質もいつもどおりだし、おめでとう!


表紙カバー下
まさかの都知事選ポスター。このポスターなら投票率も上がった事でしょう。


前巻までのあらすじ
ちょっとホラーチック、というか、世にも奇妙な物語を思い出させる展開でしたね。あと、前都知事、女性に破いてみろと障子を送るのはセクハラだと思います。


表3
番カラっぽい先生。校章のうろペンがすごくいい。


目次
まさかのなんまげ登場。おまけにカッパも。


第二百四十一話 蔓延元年のハロウィン
表紙 懐かしのマイケルネタ。というか、絶望放送のヒロシ・ジャクソンを思い出さざるを得ない。というか、脳内で浮かんだ。
P7 なんつーか、『期せずしてタイムリー』もすっかり定番だなぁ。
P8 繰り広げられるシュールな光景。あと、一番奥の立ってるヤツはそれ以上見えちゃ駄目なヤツ。
P9 あびるのエロス係はこんな時でも。
P10 片目しか見えてないのに一旧さんだとすぐ分かってしまった私はどうしたものか。あと、命先生、棚の上にオキシジェンデストロイヤーは保存場所としていかがなものかと。
P10 セルフサービスの治療は画期的。
P11 「注射券配布」こういう小ネタにこそセンスは現れるなぁ。
P12 「疑わしきを診察するのが医者だろ」「今それをやってたらキリがない」と、弟にセルフサービス治療をさせる鬼兄。
P12 久藤くん怪我してないみたいだけど、付き添いかな?
P12〜13 「うそつきじまのしょうじきもの」なんだか実際ありそうな寓話ですねぇ。
P13 ポカリは『飲む点滴』と例えられる事はあるけど、実際に点滴していいのか。
P13 和風ナースなまといもいいなぁ。ナース帽もよく似合ってるし。
P14 「悪貨は良貨を駆逐する」駆逐するなぁ。というか、羅列ネタがどれも深刻。
P15 「作家無しでも作れて安上がり」キツいな。
P15 まといはビッチじゃなくて愛が深過ぎるだけ、というイメージなんですが…。1人の人間を追いかけてる時には他の男にかまけないですし(乗り換え除く)。
P16 千里の魔女コスもすっかりお馴染みになりつつありますが、毎年地味にマイナーチェンジしてますね。あと、文化庁の備品かそのホウキ。千里の入手ルートが気になります。
P17 壁の掲示板にさのすけと水曜の文字。額にきかちゅう!の文字。久米田先生の援護射撃。
P18 「仮想現実世界が蔓延すると」「現実世界が衰退する」霧も戸惑うこの引きこもりっぷり。
P19 「続き」これ、本当に絵本として出したほうがいいような気がします。信用は大事ですよね。こういうときに世界各国から差し伸べられる手を見るにつけ、特に身に染みます。


第二百四十二話 安定期というには若すぎる
表紙 和装うろペンが似合いすぎ。どっかの神社ですぐにでも使えそう。
P22 「何コレ」千歳飴というよりふろふき大根。
P22〜23 「でもそちらの方が同じ値段で量も多いんですよ」「量の問題じゃないのよ」「ちとせ飴おいしいね」「うん」奈美かわいいなぁ。
P23 加賀ちゃんの和装が眩しすぎて生きているのがつらい。
P24 おくるみを持つ手つきに愛情が溢れている藤吉さん。母の顔もインパクト大でしたけど、個人的にはそっちの方に目が行きました。
P25 安定したら連れて行きたいものに心当たりは沢山あります。連れて行けなくなっちゃったのがツインズに行った西岡かなぁ。
P25 アルバイトは3日でいいのか。拝命して2週間でやめちゃった事例をごく身近で聞いたばっかりなんですが。
P26 「知人からの借金の催促が」「1年ないのでそろそろ大丈夫かな‥‥と」「返しなさいよ」「元本は返しました」じゃあもういいんじゃないかな。あと、貸し主は本当に友人なのか。
P27 「この子が○応の幼稚舎に合格したので」「人生一安心かと」学校はどこに行くかよりも何を学ぶかが大事です。
P27 「どこが戻ってないと言うのですか」知ってて聞いてる可符香。
P27 「そーゆうの10年前に置いてきたから」置いてきたはずだけど、しっかり背走している気がします。
P28 「ダルビッシュが1回を無事に抑えれば」「その試合は一安心」これもタイムリーになっちゃったなぁ。4月12日の魔の3回と魔の7回。
P28 「一安心と思ったのに七五三を迎えてなかった例は山程」例は思いつくけど書けない事ばっかりだなぁ。
P29 イジメは何年経っても一安心は無い。いじめた側は一生気にし続けるべきかと。道義的にも命の安全的にも。
P29〜30 「逆七五三!!」「安定していた物がある時を境に、急に危うくなる」二五集におけるタイムリーヒットの最たる物。
P30 「レッツ回春!!」なんでそんなに先生を回春させたがるんだ。改悛と掛けてるのかな。
P31 「ちらっ」あびるのエロス係。ありがたやありがたや。
P31 「今見たでしょ」「エッチ(ハート)」ハートマークつけると嬉しそうな響きに感じられるのはなぜだろう。
P32 ついに奈美は千里を押し切れるようになりましたか。持ちネタがあるって強いなぁ。


第二百四十三話 いろいろと飛ぶ教室
表紙 対象GUYが密かなブームなのか。
P35 秋になると妙な事を思いつくよな。それこそまさに中二病という病いなのだが。
P36 「恋の飛び級」昔のアイドルソングのタイトルにありそう。
P37 「恋愛で段階すっとばす人いますよね」と言われて何を連想した奈美。赤面フェチには物凄いご褒美でしたよ!ありがとうございます久米田先生!
P37 「‥‥先生」「悪くなった」前作とのコラボですか?
P38 「アメリカ人は飛び級が好きですからね」「はい」「何その会話」先生と可符香だけで通じる間が確実に存在する。
P39 先生が加賀ちゃんに頼んでいた本の内容が気になる。それ、カモフラージュしてるだけで交換日記じゃないのか、とか思いつく私は昭和脳。
P39 せんごくうに大爆笑。
P39〜40 「ほんと 今の日本の国政はどうなっているんでしょうか」「投票しないで政治に文句を言う」なんというブーメラン。
P40 「その日は運悪く体調を崩してしまい」という事が実際にあり得るので、私は期日前投票を多用しております。
P41 「読んでいないのに文句を言う」「飛び級読者ですね」「さすがまんがエリート」「読んでもないまんがの悪口言うなんて藤吉さんらしくないな」藤吉さんは自分の守備範囲だけで精一杯で、読んでもないまんがにまで気が回らないとずっと思ってました。
P42 「いつも言われる側だった私が言っちゃった」まさに『言いたいだけ』。
P43 「すいません 愚友が失礼な事を言って‥」あびるいい子だよあびる。
P44 「食べてもいないのに」「すっぱい顔をするヨ」「飛び級だヨ」マ太郎かわいいよマ太郎。
P44 青き過程について熱く語るまとい。
P45 「足でかせぐ恋」「昔ながらのドブ板恋愛」選挙運動か。でも確かに似てるところはあるのかも知れない。
P45 「エリートは過程をすっとばしやがります」そしてまた羅列ネタに時の氏神。今回はホントにあちこち神がかってるなぁ。
P46 「死んだらこうなる!」誰よりもコイツに裁かれたくないってヤツがよりによって座ってるな。
P47 栴檀は双葉から芳しいシリーズ。あと、「こわいね」がマジっぽい。


第二百四十四話 五位は五六年前から焼き芋と云ふ物に、異常な執着を持つてゐる
表紙 影のつけ方が何かのパロっぽいんですけど、なんだったかなぁ…。
P49 先生、焼き芋の匂いにうっとりしすぎです。
P50 「ひとつ」「食べます?」奈美が食べ物を分け与えるのは愛の告白に等しいと感じてしまいます。
P52 なんだろう。このあびる、いつもより可愛さが増している気がする。
P53 「私だって時にはウニやキャビアや神戸牛より雑な物が食べたいのです」「なんかムカつくね」「もう絶対あげない」食い物の恨みは恐ろしい。
P54 「食べます?」「デートに付き合ってくれたら」「あげますよ」狡猾だ!まとい狡猾だ!でも憎めない狡猾さだ!みなさんもこんなこと言われてみたいと思いませんか?私は熱烈に言われてみたいです。
P54 「面白すぎると逆にデートで観ない」デートで映画を見たのは1度きりですが、アレは見た後に内容の今イチさをぐだぐだと語り合うのが醍醐味ですよね、ええ。鑑賞にかまけて相手の存在を忘れるなんざもってのほかですとも。
P55 「面白すぎると」「ちゃんと観てしまい他がおろそかになります」球場でそんなことがありまして…ええ、後が大変でした。
P56 新聞紙にシャダイネタ。「イーモック」って駄洒落か。
P56 まといが先生の分を取っておかないなんて…どんだけうまかったんだその焼き芋。
P56〜57 智恵先生可愛いよ智恵先生。しっかりものな大人の女性が見せるうっかりなところって萌えますよね。
P57〜58 霧ちゃん、さすが良妻と思ったら、「焼き芋で操を売る人になんて」「食わせる焼き芋なんて一生ない」とお怒りの模様。むかぷんする霧も可愛いなぁ。
P58 「おこんじょう」何で急にあがつま語。
P59 「好きすぎて、」「いぢわるしちゃう逆差別。」なぜだか、この千里はちょっと怖い。
P59 「私も‥好きすぎて」「面と向かって顔を見れずにいる逆差別」純情ストーカーまとい。
P59 「私も好きすぎて」「マンガの中ではずかしめてしまう逆差別」「あなた生の先生好きじゃないでしょう」冷静だなまとい。個人的には後でこっそりそのマンガを読ませてもらう、とか想像してしまうのですが。
P59 「予想してました」ミートゥ。
P60 倫様は心底ブラコンだなぁ。
P61 倫様の病気は順調に進行している模様。あと、このネタで吉田戦車先生の伝染るんですをちょっと思い出しました。


第二百四十五話 人間悪平等起源論
表紙 なぜだかとんでもなく最低な感想が浮かんでしまいました。お姫様のほうもはいてなかったらどうしよう、とか。
P63 ハルンケアとかボラギノーラとか薬局でよくお見かけするお名前ですね。
P65 「マリアちゃんがヒロインなんですか?」「なんか不満ですぶーぶー」なぜだかここの奈美はうざくない。
P66 何人行方不明になってるんだ一体。
P66 「全員プリンセス」「全プリです」エロゲーでそんなのが有ったような無かったような。
P67 「悪平等です」甘やかしの最たる物のひとつですな。全員一緒のゴールとか、むしろやらせるほうが甘ったれ。
P68 「全員で言わないでいいから」しゃべってないキャラがいるし、男子も1人いるんだが。
P69 「まといちゃんだけずるい 不平等です」「私も制服じゃなくてかわいいハカマ着たい」と、いうことをやってるとキャラが立たなくなるのです。
P70 「あーかわいいかも」「らんまみたいで」なつかしいことをさらっと言う。乱馬1/2ハマったなぁ。あと、おっさんなので乱馬よりもYMOを(ry
P71 貴重な加賀ちゃんの裸足。
P71 「マリアちゃんだけはいてないのは不公平だ」何を言いだすんだ可符香。
P73 「特急を平等に全駅に停めたら」「各駅停車になってしまいます」あるあるあるある。
P73 ここの羅列ネタは重複している気がする。重婚とハーレムエンドが。
P73 智恵先生は人民服も着こなしている。
P74 1人違うのがいるのと、倫様はもとからそんな感じなのと、加賀ちゃんは入れ替わってもそんな感じなのと、カエレがオーソドックス過ぎる感じなのと。ツッコミどころが多すぎて手が回らない感じ。
P75 爆笑。1コマ目も2コマ目も。特に2コマ目。


第二百四十六話 さ部
表紙 アイスホッケーって氷球部でしたっけ。あと、「画部」は多分光画部。ああ、究極超人あ〜る。
P77 「こたつ部」我が家にもあります。我が家も部員2名ですが顧問はいません。
P79 「いやだ」「こたつ部部長は何だかいやだ!!」なんかご不満なご様子。
P79 うむ。この奈美は確かにうざい。
P80 「はいとりまーす」この写真は、たぶん、きっと、有料。
P81 「うらやましい」「語呂が」「そこかよ」同じ事を思った。
P81 「結社しない自由もあるんです」そっちの自由も大事。
P82 「木目妄想部」将来は木目糸職人ですか?
P83 「ちょろ毛部部長!!」「ひいっ」驚きのあまりスカートが乱れすぎている加賀ちゃん。
P84〜85 「成立!!」「小節あびる嗜好調査部」調査はできるけど活用はできない感じ。
P85 「もう普通にファンクラブじゃないですか」あびるは存在しても何の不思議も無いな。
P85 「先生のはとっくにあるじゃないですか」No.3なんだ。1番は誰だ。
P86 加賀ちゃんと同じ部活になれるならちょろ毛の1つや2つ。
P87 そして同様に、霧ちゃんと同じこたつに入れるなら。
P87 責任感の強い加賀ちゃん。
P88 活動内容も不明なところに持ってきて全国大会。全国レベルのちょろ毛はハイクラスなんだろうなぁ。あと、「チョロ」なのか「ちょろ」なのかきっちりしてください。
P89 「つき刺せ青春」本人としたら会心のキャッチフレーズだったんだろうけど…。


第二百四十七話 ハラのたちたることもなしと思えば
表紙 和洋折衷なクリスマスツリー。
P91 「クリスマスチルドレン」11月4日生まれの正式名称が決定したようです。
P92 「クリスマスだと思うから楽しめないんです」確かに正月だと思うから当直がムカつくけど、単なる祝日だと思えばいつもより仕事が楽でむしろありがたいくらい。
P93 「1カ所間違ってる」七面鳥に恩赦を与えるのは放生会。
P94 「クリスマスは、クリスマスです。」いつもながら容赦ないな。
P95 可符香、屋根の上でミニスカサンタの格好は、さすがにいかがなものかと…。
P95 「赤好きの人に雇われた赤い広告塔」赤くなかったサンタの衣装を赤くしたのは、赤がイメージカラーの某清涼飲料水メーカーだとか。
P96 脱ぐな!
P96 「ウィキリークスで流出した」「はと山家のシチューレシピ」何という誰得。流出させるほうもさせるほう、出版するほうもするほう。
P98 すいません。いちご巻は食べた事ないのでちょっと。何か違う食べ物だと思えば大丈夫だったのは弘前で食べた黒石名物つゆ入り焼きそばですかねぇ。
P99 「禁止だ」「Hなマンガはとことん禁止だ」そんなに障子好きかあんた。
P100 木目禁止から木目妄想部が立ち上がるまでの流れは久米田先生の奇才っぷり溢れる展開。まさかアレが伏線だったとは。
P101 音無財閥と東京都の全面戦争へ。やはり権利は戦って勝ちとる物なのか。
P102 トマトが沢山あるのは多重人格の比喩でカエレかな?あと、むかれたのはやっぱりエロス係なのか。大根はあとで誰かが判明しましたね。
P103 久米田先生の悪いクセが。


第二百四十八話 七草物語
表紙 草冠にあふれすぎている。
P105 絵面がシュールを飛び越している。
P106 「こんなに草ばっか食べられないよ」昔は鯖と鱧以外草しか食べられなかった京都人に謝れ。
P107 「こんなに草ばっか食べたら」「草食動物になっちゃうよ」「ならないっ」親子だ。
P107 感覚が鋭くなったのは葉野菜ばっかり食べてたためではなく、もともと肉が食べられなくなった理由とリンクしている気がします。
P108 「家族団欒」確かにあの図はそれ以外の何者でもない。
P109 奈美、七草のメンバーに入れてもらえて良かったね。
P110 「無病息災少女なな★くさ!」なんか物凄く鉱脈臭がする。
P111 千里、オオイヌノフグリか。よりによって。
P112 「七草総選挙」久米田先生ホントにそのネタお好きですね。
P113 枯れ草言うな。
P114 すずなが乾燥させるとポリスがカムするあの草に似てるのは本当です。ご注意を。
P116 なんだかもう最近お風呂にも違和感がなくなってきてないか。1冊に1回は入っているような。
P116 「七肉がゆ」「1牛肉2豚肉3鳥肉4牛肉」後の3つは馬と鹿と鯨でぜひ。双脚羊とかは無しで。
P117 「おかゆのイミがわかりません」「食べれば食べるほどおなかがへるじゃないですか」なんだそりゃ。


第二百四十九話 イワンのなかば
表紙 こういうサラ金のCMありそう。
P120 奈美は年に何回ダイエットをし何回諦めるのか。
P121 新年明けても加賀ちゃん可愛いよ加賀ちゃん。
P122 「ケータイゲームも無料のうちにやめておけば」無料のまま半年以上続けてます。クレカも1回払いばっかりのハズレ客です。
P122 「ツァイガルニク効果」随分難しい言葉が出てきました。グーグル先生にお伺いを立てずにはいられない(その結果見つかったもの。)
P124 「成就しなかった恋の方が美しい思い出になります」若いころのはそうでしょうけども…歳取ってから手痛い目に遭うのはちょっと。
P126 「あきらめたらそこで一生の思い出ですよ」「だったら」「逆に」「忘れたい事は達成させればいいんですね」その発想はさすが可符香。
P128 「忘れるために読破しないと」明らかに見合わないコストとベネフィット。
P129 「私この恋が成就したら」「先生の事忘れられるかもしれない」策士まとい。しかし、これを読んで『ああ、だから女は結婚すると変わってしまうのか』と膝を打ってしまった私。
P130〜131 恐怖オチなのに、ハルチリがかわいすぎて全部吹っ飛びました。…ホントですってば。夢に出てきたりしてませんってば。


第二百五十話 一杯のエスプレッソ分
表紙 スタバ風うろぺんのコースター欲しいな。でも多分グッズ化できない。
P133 「たまには少しだけ贅沢して豪華なランチです」…炭水化物過多って言ったら怒られるかな。
P134 「あったまきた」「あんな店二度と行かない」「どうなさいました」「先生」「どうもこうもありますか」ここが物凄く絶望放送のオープニングコントっぽいなぁ、と思ってしまいました。なんという逆転現象。
P135 「カフェ・ソスペーゾ」「古いナポリの粋な慣習」確かに粋ですね。今も残ってるんでしょうか。
P136〜137 「私が定価で買うから誰かが半額で買えるのです」「そう思わないと理不尽でならない」自分が納得して出した値段ならいいじゃないですか。
P139 「DVDを買ってくれる人が少ないから四期が作られないのです」買い支えてみせますとも。ええ。
P140 不動産買って支えるのって、支えるにしてもケタが違う。西原先生のために制作費出しちゃった高須院長のようだ。
P142 「誰だ この真ん中にいるのは」「中間業者です」随分とダイナミックな存在感。
P144 「何でこんなに安いか知ってます?」「宣伝になるからです」「リピーターいないじゃん」また来世でのご利用をお待ちしております、とかいう気の長い企業だったらどうしよう。
P144 「写真と違う」「騙された」死人に口無しと言いましてな…。
P145 「こーゆうサギに引っかからないようにしましょう」久米田先生からのメッセージ。


集刊みんなの葬儀 第5号
・パンチラかわいいって何ですか久米田先生。
・鯨幕は他にも使えそうですね。


絶望学級通信
・絶望ネーム:姉さん僕は頻尿ですさんの猛攻勢。今回95通だそうで。カウンター付きでした。数多くクオリティの高い投稿を保つのは大変難しい事ですが、今回掲載された物はどれも良い出来だったと思います。
・画廊アサクラとしてコーナー化されたアサクラさんもレベル高いですねぇ。絵に添えられた一文も趣深い。


紙ブログ
・久米田先生の3月11日も数奇な運命を辿られたようで。何にせよ、お怪我などなくてなによりでした。
・デジタルで漫画描いていると計画停電は死活問題ですよね。今年の夏は一体どうなるのか…。
・絶望関連の立ち消えちゃった企画って何でしょうね。またいつか復活するといいのですが。
・サンマガ合同企画だけは残ったとのこと、嬉しい限りです。ぜひどちらも買わせていただきたいと思います。


覚える なな★くさ!
・「中の人と関係ありません」注釈が余計な推測を生みます。
・ぺんぺん草の所行がどうしても中の人を連想させます。
・ハコベラ様、勘弁して下さい。
・ごぎょうさん、プレッシャーにさいなまれる。「お薬になるにはお薬が必要なようです」は色々考えさせられる物がありました。
・すずな様おいたわしや。「おかゆの事ですね」「おかゆの事ですね」大事な事は2回。きっとそうだといいですね、ええ。


絶望名画座
・割とマジな悩みをぶつけてくる久米田先生。個人的には、枠線はある程度あった方が読みやすいです。


裏表紙カバー下
・「もういい加減スルーがおいしいなんて」「思わない…」強く、強く生きて下さい先生。


裏表紙
・3代目絶望先生こと芳賀くん登場。温泉地の土産物のような艶ボールペンが芸コマ。
・男性キャラシリーズはどこまで行くのか注目しています。すなわち、我らが臼井君や対象guyに出番はあるのか、と。

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旧世代オタクなので言う事も発想も古いです。
HN:
ふさ千明
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1975/04/02
職業:
今さらですが非公開に変更
趣味:
読書、創作活動(文章のみ)、野球観戦、旅行、食べ歩き
自己紹介:
四十路オタです。そんな年齢なので言う事やる事古くさくてすいません。

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