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ふさ千明のおたネタ日記

漫画、アニメその他諸々の感想がメインのブログです。現在は「ここだけの話」シリーズについての感想を中心に運営しております。毎日15時の更新は終了し、現在は再び不定期更新に戻っております。

さよなら絶望放送第163回「屋根裏の三歩者」更新 感想

オープニングコント
「先生、『365歩のマーチ』という曲に『三歩進んで二歩下がる』ってフレーズがありますけど、あれってどういう意味なんでしょう?」「おそらく、人生は進みすぎる事なく、一歩ずつ堅実に進め、というメッセージなのでしょうが」「実際にはそんな事は有り得ません!」実際にはなかなか無いことを、『あったらいいな』で曲にするという趣旨を見事にちゃぶ台返し。
「ああ、ありますよね。一歩も進めず二歩下がること」「居たんですか?」「ええ、ずっと」「もはや懐かしい感じさえするフレーズ」私の言いたい事を奈美が言ってくれました。ラクチン。
「三歩どころか一歩すら進むことままならず、二歩下がらざるを得ない事態の多いこと!」「船長を釈放してしまい、逆にデモを誘発して、国際世論で二歩後退!」というか、そもそもあの人達はどっちが前だか分かっているのでしょうか。
「有罪を立証するつもりが偽造が判明し、訴追される立場になり、二歩後退!」看守が犯罪に手を染め、見張る立場から見張られる立場になったり、逆転現象が多い世の中です。
「政党も首相も交代したのに、日本の景気は更に後退!」ちょっと違う。交代したから、後退。前進傾向だったのに。
「育毛剤もシャンプーも変えたのに、構成作家の毛髪は更に後退!ってのもあるよね」ごめんなさい。こういうときどういう顔したらいいか分からないの。
「三歩と言えば、奥ゆかしい日本人には『三歩下がって師の影を踏まず』という言葉もあります」「私も先生の影にそっと寄り添って参ります」普通の男だったらこの言葉で十分陥落するけど、でもまぁ、先生だからしょうがない。
「三歩どころか一歩も離れてないじゃないですか!」「幸せは歩いてこないのです。だから歩いてゆくのです」「おお!オープニングドラマが珍しくちゃんとオチた!」「全然オチてません!」いや、オチてると思います。


オープニングトーク
「絶望ネーム:エノデンが好きさん」採用おめでとうございます。
「常月まとい役の真田アサミです」「本編は107回以来」「56回ぶりの登場」「1年以上来てなかったんだね」でも違和感なくすんなり始まるあたりが絶望放送。
「ゲスト様をおもてなしして!」
「高橋Pが注文してロールケーキ3本、今日届いた」「ところが今日届いたので解凍が間に合わず、食べることが出来ません」「お持ち帰りください」すげー自爆オチ。
「ここまではよくあること」そんなことはない。
「よって構成Tが気を利かせてケーキを買って参りました」さすが高性能作家。
「おっきぃ!」「なに?」「ケーキと言えば真田さん、真田さんと言えばケーキなので、気を利かせてですね、ちゃんとホールケーキを今回も用意させていただきました」お約束は徹底して守る。異常なほどに。
「物凄い冷気が出てきた」これ、伏線だったんですよね。最初気付きませんでした。
「今良子ちゃんが開けてるのは何かな?」「お持ち帰りの方!」「え?全然ロールじゃない」「誰だロールケーキって言ったのは」「モンブランケーキ」「でか!」この辺はアップされた画像で見ることができますが、非常に丸いです。ちょっと王蟲を連想する丸さ。そして確かに大きい。
「冷凍で届いた、と」「冷蔵庫で半日ぐらい解凍してからお召し上がりいただくとちょうどいい」こればっかりは電子レンジで解凍するわけにもいかんでしょうし。
「お持ち帰りください」お土産付きですか。
「構成Tが気を利かせてホールケーキを」「でも、明らかにイチゴとか霜がついてる」「違う。それはパウダーシュガー「それは甘い成分」「旨味旨味」最後のは違うと思います。
「高橋P!高橋P!」「原形をとどめているところを写真撮りなさい」「早く!今すぐ!」最初聞いた時は、なんでそんなに急いでいるんだろうって思いましたが、後で判明しました。
「これ持って、にっこりしている満面の笑みのかわいらしい真田さんを」画像みましたけど、大変チャーミングな笑顔でございました。ちょっと引きつって見えたのは私の勘違いだと思います。
「アサ姉」「お持ち帰りのほうも」「これ、冷たい」冷凍されてるものですから。
「これはちょっととっといて」「こちらのほうを召し上がりながら」「もう一回確認しますけど」「1人で食べるんですか?」ハウスルールで決まってますんで。

「凍っているモンブランケーキの方はかわいらしいイチゴのパッケージ」「真田さんがこれから召し上がろうとしているホールケーキは箱に31って書いてありましたね」これで急いで写真を撮った理由が分かりました。溶けちゃうからか。

「ゲッサン11月号を購入し、特別付録『あだち充画業40周年記念』を読みました」私も読みました。非常に面白かったです。
「久米田先生、1人だけ6ページってどんな大御所気取りですか」しかも、まわりにホンモノの大御所が勢揃いしている中で。
「久々の改蔵面白くて(新装版の2ページ漫画じゃ物足りないです)」「黒い南ちゃんに爆笑してしまいました」コンビニで笑いをこらえて震えてしまったのは実に久しぶりです。
「これね、ここにありますよ」資料が充実しているのが絶望放送です。多分私物でしょうけど。
「ホント面白いよね」「黒い南ちゃんはちょっとヤバいよね」「ボイスが脳内再生されちゃうんです」私もされました。日高のり子ボイスで。

「アサ姉おいしい?」「おいしいですけど、おいしいですけど、これやっぱりアイス」何でいちいち罠を仕掛けないとおもてなし出来ないんですか。


今週の標語
「てめえら!絶望放送はこんなぬるっちいラジオじゃねえ!今、ホンモノってえのを見せてやる!」確かに絶望放送はぬるくない。たまに調味料の分量間違えることはあるけど。


たにおん!〜桜が谷高軽音部〜
「真田さんさよなら」「さよなら!」食べながらでもちゃんとお返事出来る、匠の技。
「さわちゃん先生宛にメールします」「リクエストは、DEATH DEVILで『ラヴ』よろしくおねがいしまーす」曲のリクエストかぁ。世の中にはそういうアニラジもあるんですよねぇ。というか、昔はそういうのばっかり聞いていた気が。どうしてこうなった。

「『けいおん!』映画化宣伝のためのゲストお疲れ様です」ちゃんと宣伝になるのかが真剣に気になります。
「けいおん!のライブDVD買いました」「ゆうさんの生霊が乗り移ったようで」ちゃんとお引き取りいただけるのか、後遺症は残らないのか、等々考えてしまいました。
「コスチューム頑張ってましたよ」「アサ姉スタイルいいじゃないですか」「松来さんと一緒に○扱いするのはかわいそうな気がしました」まぁ、顔限定の話ですんで…。
「ライブでね、あの、デスメタルな格好して頑張ったんですよ」「ヘソだししてね」アサ姉のプロ意識は素晴らしい。そしてきっと、おへそも素晴らしかったに違いない。
「写真みたよ」「カッコ良かった」「心から思うよ」なんでそんなに優しく語りかけるんですか新谷さん。

「オリコンデイリーランキング6位のさわちゃん先生」売れっ子歌手だなぁ。
「真田さんの12月19日のライブイベントの参加希望者です」「どんなライブになるか少しでも教えていただけませんか」「『ラヴ』生で聞けるんでしょうか」みなさん『ラヴ』お好きですね。数字は嘘をつかないとはよく言ったものです。
「ライブ楽しみにしております」「12月19日にライブイベントを行われる、と」「真田アサミ○の陣」「それは、好きな言葉を入れて下さいってことですか?」「大阪夏の陣とか、冬の陣的なニュアンスで○」「穴埋め問題じゃない」「○の陣です」「人生ね、私、○を前面に押し出して生きていこうと思ってますので」ということは、○○コンビという呼び方もむしろばっちこいなんでしょうか。
「ライブイベントを個人的に企画しておりまして」「ソロでやられるんですか?」「はい」意欲的に活動なさってますねぇ。往年の落語家も、勉強熱心な方は小さな寄席で1人会を開いたりしたそうですが、その流れはこういう形で受け継がれているんですね。
「チケットの発売等はまだですか?」「10月31日に発売しました」「ホームページのほうから見ていただいて」「まだあると思うんですけど」これ書きながら拝見したところ予定枚数に達してしまったため予約締切だそうです。残念。
「どこでやられるんですか?」「西荻窪、ターニングっていうライブハウス」「ライブハウスって一種独特じゃないですか」「物凄いパワーを生み出す空間だから」「お客さんとの距離が近いんです」近いですねぇ。私、ライブの最中にミュージシャンの方にハサミをお貸ししたことがあります。
「かなりドキドキしてる」遠く京都の地から成功をお祈りしております。
「ケーキを食べて英気を養って」駄洒落?

「真田さん新谷さん、アニメ続編決定おめでとうございます!」「やっぱりアニメが放送終了して随分経つのにラジオが続いていたのはフラグだったんですね。次もシャフトには期待しています!」「まりあ†ほりっく」期待しましょう。

「来週は絶望先生の話をお願いします」どうかなー。


○○の××が大好きなの!
「全国の健全な童貞男子からたくさんの妄想が寄せられています」男子→女子→男子と来ているので、また来週は女子妄想ですかね。
「絶望ネーム:しおとさとう(彼女居ない歴=実年齢27歳)さん」「そこまでさらさんでも」()の中がどんどん増えていくリスナーというと、どうしても霧蔵さんを思い出さざるを得ない。
「僕は、女の子が調理実習で作った料理を持ってきて『作りすぎちゃったから、あげる!』と言って僕に差し出し『言っとくけど、味は期待しないでよね!』と言われたら、死にます!」すいません。これは経験あります。もちろんもらっていたのは私だけではないのですが。
「えー、えー、えー、えー、えー。男子校ですが何か?」今お前は泣いていい。
「何だろう。作りすぎちゃったものって」「クッキー」定番ですな。指定通りの分量で作ると食べきれないくらいになったりしますからねぇ。
「隅から崩していくなんて」「真ん中からガツンといっていいんですよ?」「真ん中にフォークが刺さんない」思わぬところで阻まれる野望。
「真田さん専用ですからね」「食べたことあんまりない」「食べる?」「真田さんのですから」「だって。ささらない」「イチゴが、食べられない」アイスケーキはこれがあるんですよねぇ。ベストのタイミングを計るのが難しいという…。
「これ、やってみたかった」「なんでやらなかったんだろう」実際にその状況になったら、案外と難しいんじゃないですかねぇ。色々考えちゃうでしょう。
「クッキーってさ、甘さの加減とかすごく難しいから、バターの加減とか難しいから、ちょっとなんかベチャッとしちゃったりとか甘くなかったりとか」「ほんとにね、その加減は難しい」ああ見えて、実は、難しいクッキー。やっぱり基本はマドレーヌからですかね。
「甘く感じちゃうし、期待はしちゃうよねー!」甘かったなぁ…。

「絶望ネーム:変身願望さん」「私は、雷を怖がって飛びついてくる女の子が好きです」「その上、『怖い、怖いよぉ』と痛いくらいにギュッて抱きしめられたら、もう!死にます!」枕に抱きつくくらいなら俺に抱きつけ!ですか。よく分かります。
「同棲してみたいなぁ」「そこ別に関係なくないですか?」「僕も多少の違和感は感じながら読んだんですよ?」「何で」「おそらくは変身願望さんのモノローグがうっかり出ちゃった」「欲望ですよね。単純に」同棲してる2人が、というシチュエーションが理想なんでしょう。きっと。
「たまにそういう方いらっしゃるじゃないですか。スタジオでもいらっしゃるじゃないですか。あなたモノローグが口から出ちゃってますよ」どうしても杉田さんが浮かんでしまいます。
「雷得意って人居ないでしょう」「真田さんどうですか?」「だいっきらいです」男勝りなヒロインの弱点として好まれた時期がありましたねぇ。
「男的にはテンションあがるよね」「稲妻っふぅー!」「稲光だすげぇ!」ネット回線が危うくなるので最近はそういう反応出来なくなりました。コードを抜け!何だったらブレーカー落としちまえ!みたいに家の中であたふたしております。
「女の子は音に反応するんだよ」「どんがらがっしゃーん」昭和な擬音ありがとうございます。
「男性陣は」「フラッシュ!な感じに」男はみんな光線兵器大好きですからねぇ。
「当時6階に住んでて」「外を眺めていたら」「道を隔てた向かいのマンションの避雷針に落ちて」(擬音)シュガーちゃんしてやったり何でしょうけど、擬音にビクッとしました。ヘッドフォンで聞いてるから威力倍増でした。
「5メートル先ぐらいのところに落ちて」「震えたもの。窓が」割れるかと思うほどに震えますよね。
「すっげぇー、と思ったけど、僕1人だったけどね」せきをしてもひとり。らくらいしてもひとり。

「絶望ネーム:ブルーライトマイハマさん」「女の子から手を添えられて『マイハマ、これ捨ててきて』と物を渡されたら、死にます!」「たとえそれがゴミでも。僕にとっては宝物です」萌えツボは『手を添えられて』なのかな?
「これ違くねーか?」「哀しい」アサ姉は優しいなぁ。
「ゴミだろ、これ」「一種そう。一種っていうか、ゴミだろ」ですな。
「ゴミをそう渡さないよね」「真田さんと良子ちゃんがお互い手を握り合っているっていうよく分からない」
「ちゃんとしたコンビニの店員さんのおつりの渡し方」「こうされたらときめいちゃうっていう事?」やっぱり渡され方の問題なんでしょうか。でも『捨ててきてって渡されたら』なんですよね。うーむ。
「アサ姉これ捨ててきて」「うん」「だよね、普通だよね」「女性間の間で行われていたら、真田さんの側にゴミ箱あるのかなぁ」まぁ、そう思うのが常識的かと。
「何か感じるよね」「嫌われてんのかな」「あぁ…」アサ姉ゲスト回恒例の不意打ちご褒美いただきました!ありがとうございます!
「真田さんはこういうことしないよね」「しないですよ!」されてもいいです。

「女の子からのメールにハートマークがついていたら、それだけで死にます!」シギサワカヤ著『つめたく、あまい。』所収内の『少しばかり困ってる。』というショートコミックがおススメです。多分物凄くツボると思います。3ページ漫画なのでそのためだけに買うのはアレかも知れませんが。
「それだけで!それだけなのに…」いいなぁ。すごくいいなぁ、ここ。
「ハートマークつける?」「僕は絵文字とかまったく使わないから分かんない」私も。せいぜいorzくらいです。
「みた事ないですね」「私は、女の子にはめちゃめちゃハートマークつけます」「男性には全く付けません」「賢明かも」「俺勘違いするもん!」「俺絶対好きになっちゃうもん」「恋多きだなぁ」最後の新谷さんの一言がネタのレベルを上げてくれています。
「男子だったら♪、とかキラキラのヤツ」♪は便利ですよね。
「本当に、ハートのニュアンスをどうしても伝えたい、みたいな時とかってどうするの?」「告白的な?」「告白じゃなくて」「ハートの気持ち」「♪とかですね」「男性にメールしてて、ハートなニュアンスの文を送らない」まぁ、そもそも迂闊に勘違いをさせるようなメールは送らないでしょうねぇ。
「送ってもいいんだよ?」「送ったら神谷さん勘違いするんでしょう」「それは送られてみないと分かんない」「なんだったら試しに送ってみたらいいんじゃないか」「ハートマークだけ送ってみますか」意味深過ぎるでしょう、それは。
「物凄い俺想像しちゃうわ」「普段電話しないけど、良子ちゃんに電話するかも知れない。『どうしたの?何?』」「確かに電話なんかされた事ないかも」「『だってラジオで』って言われたら、『ああ、ああ、そうか』」「3年のラジオの関係ってそんなもんなんだね。さびしいもんだね」猫背になったアジアさんの背中を幻視しました。
「アサ姉送ってみたら?」「今日は収録ありがとうございました(はぁと)とか」「悪い気はしないよね」「ハートの存在はでかいな」ハートマークって強力だなぁ。
「後半の『それだけで、それだけなのに』っていうニュアンスが悲痛すぎて」「メールさえもっていう事なのかな」投稿メールとしては非常にお見事だと思います。ただ、本心からの悲痛な叫びだった場合は、迂闊に褒めるのも申し訳ないと言うか何と言うか。

ミニミニ番組さのすけを探せ!
「食欲の秋だからって調子に乗って食べ過ぎて太るんじゃねーぞ!」親方、聞いてますか?
「Webコミックサイト『クラブサンデー』連載中の『やおよろっ!』92人目に俺を描いてくれたなつみん先生」「レポートによると久米田っちのファンみたいで、ラジオも聞いてくれてるんだな」改蔵→絶望先生→絶望放送な流れなのかな。


絶望した!○○に絶望した!
「絶望した!共演者に連れて行ってもらうまでラフォーレに行ったことがなかったアサ姉に絶望した!」…え?何か問題が?
「でもこれ別に絶望するところじゃないよ」私もそう思います。
「ラフォーレって何屋さんだか知らなかったもん」私も知りません。知ろうともしてませんが。
「洋服が売ってて」「未だに私入らない」「おしゃれ人間しか行かないでしょう」でしょうね。
「いくつの時に行った?」「24か5」「早い」早いとか遅いとかあるんですか。こういうの。
「良子ちゃんは?」「あたし専門の時に、東京出身の専門の友達に連れられていきましたね」「良子ちゃん早すぎだよ」まぁ、新谷さんはおしゃれ人間ですから。
「僕はちなみに20代後半になってから行ったんだけどもね」「このスタジオにいるどう見てもモテない男共がいったいいくつの時に行ったのか聞いてみよう」
「ラフォーレ行ったことある人」「無茶すんなよ」「無理して行ったフリしてしなくていいよ」「そうだよな。そりゃそうだ」「タケさんとか行ってる顔じゃない」「あと構成田原も行きそうな顔してない」「そういう顔つきをしているって言ってるだけ」言葉って便利だよね。
「言わないから、先生」「行ったことのある人の中で、10代の時に行ったことのある人は?」「あれは行ってる顔」誰だろう。エンジニアの人かな?
「20代で行ったことある人、手挙げなさい」「高橋くんは随分無理してるね」「言っちゃった」言っちゃったね。
「あとは軒並み30代かな」「正直でよろしい」正直は美徳。
「こんなもんだよ」「絶望することじゃないですよね」ですな。
「未だによく分からないですもん」「こういう作りじゃん」「フロアの真ん中に階段があってさ」「互い違いにフロアがあるんだよね」「横から見るとZみたいになってる」Zと言われるともうあんな有様しか浮かばないじゃないですか。
「結構間が空くとお店が移動していたりする」東京にはよくあること。

「絶望した!上京するまでマクドナルドを知らなかったアサ姉に絶望した!」…これは、まぁ。しょうがないんじゃないでしょうか。
「真田さん、どこ出身?」「長野県」「あっ、長野県だからだね」「今長野県民を敵に回しましたよね」長野を敵に回すと野沢菜ぶつけられるんでしたっけ?
「今はありますよ!今はありますよ!」良かったですね。
「そんな見栄はんなくていい」いやまぁ、実際ありますし。
「そもそもハンバーガーっていう文化があるの?」「ロッテリアがあったんです!ロッテリアはあったんです!」じゃあ千葉ロッテマリーンズファンクラブに入っても特典のタダ券使う場所が確保されているから安心ですね。
「高校時代に初めてハンバーガーというものを食べたんです」「高校で初めてモスだったな」千葉県ってそういう意味では恵まれていたのか。知らなかった。
「大して変わんないじゃん、場所的には」「やめて下さい。こっちは海がありますぅー」でも長野には新幹線通ってるよね。オリンピックもやったよね。
「やめてくださいー。変わりますぅー」隣同士って仲悪いよね、と思いましたが、富山が間にあるから隣同士でもないんですな。
「マクドナルド、10代の頃に食べたって人は?」「ほとんどそうだよね」「ディレクター佐藤だけは手を挙げなかったのかな」「新潟はしょうがないよ」「マクドナルドっていうことじゃないじゃん」「雪か」「佐藤さんは雪食べて育ってきましたから」実際食べたエピソードを話してましたし。
「雪国をバカにするなぁ!」
ここのアサ姉が可愛すぎて生きているのがつらい。
「新潟と近い」「お隣ですよ」隣県にも愛情を注ぐアサ姉△。
「しょうがない」「環境です」環境は本人の責任じゃないですし。

「絶望した!マックでバイトしていたとき『スマイル持ち帰りで』と無茶な注文をされ、顔を紙袋に突っ込んだ後にスマイルを浮かべ『どうぞ』と渡すアサ姉に絶望した!すごくアドリブがきいています!」何やってんですか一体。やはり名をなす人というのはどこか違う。
「マクドナルドを知らなかったけど、マックでバイトしてたの?」激変。
「マクドナルド」「通ってた専門学校の目の前にあった」「マクドナルドがあるんだぁ。あんなに憧れた」「憧れてないけど」「目の前にある」今チェックしてみたら学校の交通アクセス地図に思いっきり『マクドナルド』って書いてあって面白かったです。
「これは働かなきゃ、みたいな」ある一時期、地方から東京に移住してやってみたいこと、の中にマックでバイトというのが人気高かったここもあったようですね。
「学校の授業とバイトっていうのが両立しやすかったので」目の前なら働きやすそう。でも、ある種バイトしにくくもありそう。だって、顔見知りがたくさん来るんですぜ。
「スマイル3人前とか」「どういう人が言うの?」「罰ゲームとかで」「中学生とか高校生の男の子が言わされる」分かりやすい構図。罰ゲームとしては初歩の部類。
「スマイル3つって言われたときは、周りに居た店長ともう一人のバイトを連れてきて3人でニッと笑ったりとか」「気がきいてるね」いやはや、お見事です。
「LバックっていうLサイズの袋に顔入れて」「くしゃくしゃって丸めてハイって渡した」「すごい。これすごい」持って生まれたアドリブ力なのか、もしくはバイトで磨かれたのか。
「ぶっちゃけ頼める雰囲気じゃない」だから罰ゲームとして成立しうるわけです。
「私が働いてたマクドナルドは専門学校の近くだったっていう事もあって」「割とね、2日に1回くらいありましたよ。スマイル」さすがに多すぎるだろ、それは。
「結構ウチは競ってた」「バイト同士で」「どういう面白いアイディアを出せるか」今のお仕事にも繋がっている気がします。

「絶望した!ウィダーinゼリーを6秒で飲めるアサ姉に絶望した!」これは褒めるべきは肺活量?
「え?あれ10秒で飲むものでしょ。4秒も縮めちゃうの?」4割減。
「昔やってた自分のネットラジオの時に、ウィダーinゼリー10秒ってかかんないんじゃないかって話になって」「やってみようって計ったんですよ。そしたら6秒で飲めた」「それもう、6〜7年前」「もっと前かも」「じゃあその6〜7年の時を経て、再び、挑戦していただきましょうか」私は絶望放送のこういうところが大好きです。
「こういう時ね。絶望放送のスタッフはフットワーク軽いんだわ」ですな。
「凡ミスはいっぱいするんだけどね」耳が痛い。
「いっぱいありますよ」「2〜3個買ってきてって言ったのに」みんなでやろう、という言外の圧力。
「10秒でどうのとかもう書いてないんだね」「あんまり早く飲んでもしょうがないですからね」「とりあえず、今はラジオですから」「皆さんは真似しないで下さい」私、肺活量にはいささか自信があるのですが、もともと嚥下障害気味なのでやると多分途中でむせます。
「ディレクター佐藤、いつものように、『せーの、はいよ!』でお願いします」ああ、久しぶりに聞いてみたくなりました。このフレーズ。
「無言になるね」「ま、いっか」軽い放送事故。
「んーんーんーーー」そんな状態で会話しないで下さい新谷さん。
「25秒」「30秒」「良子ちゃんは?」「良子ちゃん全然減ってる気配がない」「これ、6〜7年前の私すごいな」調べてみたら今のは昔より量が増えてるみたいです。
「良子ちゃんまだ」「普通に味わってるからね」「結果僕は何秒でした?」「25秒。真田さんが30秒」「1分8秒」新谷さんがオチ要員になってる。
「アサ姉嘘だよ」「6〜7年前の真田さん、どんだけ腹ぺこ人間」じゃあここはやはり親方に挑戦していただくしか。
「飲み方があったんですかね。今喉に行っちゃって危なかった」気管と食道の切り替えが大事なようです。
「僕今相当頑張ったよ」「で、ぎゅっとやったら思ったより口の中に入ってきちゃって」「危ないと思って飲めなかった」「俺デスるなと思ったもん」死因になったら某こんにゃくなゼリーみたいに規制されちゃうのでやめましょう。
「ウィダーinゼリー普通においしいです」こういうことを言っておくと怒られにくいそうです。


エンディング
「連動特典に応募が出来ます」応募してきました。日本シリーズ観戦の帰途に郵便局寄ったので住所が京都なのに消印が千葉というカオスなことに。
「『荒川アンダー ザ ブリッジ*2』第3話の無駄に声のいいカセットテープの声、キングレコードのぱんつ宮本さんでしたね。声優気取りですか?」もしくはそんなに予算がないのか。
「ウィダーinにお付き合いいただきましてありがとうございました」第一声がそっちとは。
「ケーキもごちそうさまでした」「だいぶ下のほうが」「溶けてきている」「上に乗っかっているイチゴなんかも食べごろ」「ささりましたね」「誰も触っていないのに色が変わりましたね」「今は真っ赤」
「真田さん告知があれば」「先程もちょろっとお話で増したけど」「12月19日に西荻窪のターニングで真田アサミ○の陣〜年末のお忙しい時期ではありますが、ぱぁっと…の巻〜」「ツイッターやホームページのほうでちょいちょい書いておりますので」アサ姉働き者だなぁ。
「まりあ†ほりっく第二期」頑張って下さい。

「がんばりま〜す」ちょっと亀山さんっぽかった。
「好きなことをやろうかな」新しいことと好きなことをやるのは大切ですね。
「来週も、背後からゲストに来ます」ヘッドフォンで聞くと威力倍増でした。


お別れの一言
「お前らの投稿が来るのを待っていたァァァーッ!」なぜだか刃牙の『全選手入場!』を連想してしまいました。


自分も罵って下さい!
「誰!?」「まぁまぁ、来週。来週分かります」ああそうか。
「怖い!怖い!」慣れるとそうでもないですよ。
「はーい、ハジメマース」進行乙。

「俺は二次元の住人だ、とか、リア充爆発しろ、が口癖の僕を」「こういう口癖は良くないと思います。人を呪う言葉ですから」人を呪わば穴2つ。
「小生ことぴろしは二次元の住人です」「これは事実だから仕方がないので」二次元のくせにその存在感は何だ一体。
「良子さん、赤いプラグスーツを来た女の子風に」「でもこれどっちですかね。新しいほうなのかな。古いほうなのかな」「綾波なのか。真希波なのか」あれ?どっちも赤じゃなかったような。
「三次元に興味ないんじゃなくて、三次元から興味を持ってもらえないんでしょう」相互に興味がないなら一方通行よりもよっぽど平和。
「ひとつ間違えました!惣流なのか真希波なのかという」「こんなとこ間違えるなんて、二次元失格ですね」二次元に失格すると次はどこに行くことになるんだろう。

「神谷さん絶対希望です」「最近リアルでこの言葉を言われて本気でへこんでいます」「神谷さんの優しい声で上書きして下さい」「神谷氏は不在なので、僭越ながら小生が」そうかそうか。ここだけ戻ったりしないのか。
「褒めて伸びる子だから優しくしてって言われても、キミには褒めるところひとつもないんだよねー!」「残念」無駄に上手い。

「喫茶店での私と友人の会話『男は見た目じゃねーよ。やっぱ中身だよ。人間性だよ』を偶然耳にしたとなりの席のOLのように」「アサ姉、心底あきれた感じで」
「ううん。人は見た目だよ。み・た・め。だって、そもそも見た目がダメな人の中身なんて知りたくもないから」そのOLが同じ事をイケメンから言われても耐えられるなら、まぁ、イーブン。あと、個人的に人間性と見た目と両方を求めるのは贅沢かなぁ、と思うようになりました。
「小生二重三重に間違えてました」「惣流と式波です」やっと腑に落ちた。
「今日ダメかも知れません」『今日』だけか。

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コミック乱十二月号 感想

 仲蔵狂乱
・しっかしまぁ、仲蔵は色んな人に睨まれるなぁ。今回は完全にとばっちりですが。
・立作者てぇのは現代アニメ業界における脚本兼音響監督みたいなもんですな。そりゃあ睨まれたら大変だ。
・この金井三笑の目つきがいいですね。人格がそのまま表れ出たようなイヤらしさ。大仰な表情はないのに、実に多くのものが伝わってきます。
・「端役にもそれなりの人生があるはず…!!」まさに膝を打つ一言。しかし、文字屋はこれに溺れて設定中毒にかかると危ういのも事実。
・奇襲豪雨と書いて『ゲリラごうう』とルビを振る茶目っ気。
・「定九郎だ!!」出会いとヒントはどこに転がっているか分からない。落語家なら『出来た!』と叫ぶ場面。
・五段目は弁当幕。そこへ現れる推参者一人。鳴る太鼓、破れ傘、滴る雫、響く足音、そして風。

浮世艶草子
・男の娘ネタが!が!ががが!
・すいません。取り乱しました。
・陰間買いネタでしたが、アッー!な方向の話でなくて助かりました。
・「顔は女子のようなのになんと太く長く……立派なことよ」江戸時代にもあるのかギャップ萌え。
・「女形修業の一環」なので役者ぞろいで見目麗しい陰間が多かったとか。
・絵島事件に関しては諸説ありますが、こういう状況なのでいかにもありそうな話として世間が受け入れる下地は十分だったんでしょうね。
・183ページの3コマ目、不貞腐れて煙管をしがむ顔はちゃんと男っぽく描かれておりますね。さすが八月先生。
・墓参りを利用して、若後家と逢瀬ですか。まるで落語のワンシーンのようでニヤニヤしてしまいます。
・そしてその2日後の夜。屋形船にやって来たのは。
・「抱いてみなさいよ!」から乱れて簪を外す流れが絶品です。
・快楽に身を委ねむさぼるのも、亭主の墓の前で手を合わせるのも、同じ女。むしろ、それこそが女。それを学んで、見事娘道成寺を物にする菊乃裕。こういうことがあるから陰間も修
業、だったんでしょうね。

剣客商売
・今回は業の深い話でしたねぇ。表紙のほのぼのした雰囲気に油断していたら、見事に足元を掬われました。
・小兵衛先生ほどの人でも、家事に関しては邪魔者扱い。
・亀戸天神と言えば私は船橋屋のくず餅が浮かびますが、小兵衛先生が食べていなさるのはちょっと違うようですね。
・雨宿りして、小屋で横になり、出てくる感想が「わしも老齢かなあ…」は寂しい限り。しかし、偽らざる本音でしょうね。
・その侘しい沈黙を破る、騒乱の到来。それと見るや押し入れに隠れるのはさすが達人。
・人さらいは顔見知り。剣客の世間は広いようで狭い。
・因縁をつけて金を包まれると引っ込むというのは定番ですね。
・ゆすり、転じて人さらいに。囲まれてるのに、子供を抱えた状態でそれを突破出来るのは、かなりの腕利き。
・老いた浪人は、三十年前に忘れがたい試合をした相手。「あと五年のちのわしだったら虎次郎に負けてやったろうよ」という言葉が、何とも切ない。
・過去の因縁から、「金と引き換えに女の子を引き渡すのなら見のがしてやってもよい」と感じるも、まさかの展開に。浪々の身のゆえの迷いか、元々そういう嗜好があったのか。それとも追いつめられた身の上に沸き上がった劣情なのか。いずれにしても、このとき関山虎次郎の運命は決してしまった。
・小刀で先制してから身を乗り出し、娘を救う。しかし、片目をやられてもなお闘志を失わぬとは、小兵衛先生の言うとおり、この男優れた剣客だったのでしょう。
・更に片腕を失い、押しつつまれる虎次郎を背に、まるで逃げるように走る。帰宅した小兵衛先生は、あたかも抜け殻のように。こういう時に迎えてくれる存在は何にも代えがたくありがたい。
・そして、若い嫁に甘える小兵衛先生。こういうときに「可愛いよう…」と言ってくれたのは、何より救われたでしょう。いい嫁さんもらいましたね。
・そして、三冬と大治郎。気になる引きで以下次号。

風雲児たち幕末編
・いい表紙ですな。どんだけ凄惨な展開であっても、こういう部分でだいぶ柔らかくなっているので、ホッとします。
・暗殺=忠臣蔵なのか。宇喜多直家とか松永久秀とか、暗殺と言われて思いつく人は日本史の中にも何人かいるんですが、やっぱり技法までは伝わらないんですかね。
・入り婿までして絵図面を…。ここも忠臣蔵ですな。あっちは婿にはなってないですが。
・言葉の訛りはこの後も様々なドラマを引き起こしていきますが、自分ではなかなか気付きにくいですからね。
・有村兄弟…。この計画参加が色んなアヤを作っていくんですよね。
・安政の大獄が大獄たる所以が、今回たくさん出てきましたね。本作では獄中生活が過酷であったことや取り調べという名の責め苦があったことが何度も描かれていますし、獄死や病死も犠牲者であるというのはむしろそうあるべきと考えてしまいますね。
・にしても、ロクスッポ罪名を付けられず死罪だの切腹だの。法治国家とはとても言えない。このとき鳥居耀蔵が幕閣に居たらさぞや重宝されたでしょうなぁ。
・安藤帯刀さん、華のある最期。
・陪臣のみならず、大名級にも厳しい処罰が。慶喜ぼっちゃんはなんか楽しそうだけど。
・甲府勤番もなんだか楽しそう。木村さんのその後だけが気になりますが。
・川路さんも岩瀬さんも、処罰の理由が一切理解不能です。八つ当たり?
・「外国とは交際しても日本とは交際しない」思い切った手段ですが、何よりすごいのはこれを成功させたことですね。
・斉興永眠。10年、いや、5年、せめて2年早ければ…。
・「お前ら薩摩三兄弟はどうしてみんな無神経なんだーっ」困ったもんですな。

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後藤沙緒里のいろはにほへと第111回配信「ドMのヘンタイのメガネの忍」感想

・タイトルが素敵なことには定評があるいろはにほへとですが、今回は特に素晴らしい。
・「11月にありました」「ハロウィンにあまりウキウキワクワクしない」まぁ、割と最近広まった風習ですし。
・サーティーワンの商品券ってあるんですね。色々勉強になる番組です。
・「ホント早いですね1年」それ、どんどん早くなるんですぜ。
・「秋と言えば秋からの新アニメ」食欲の秋、とかじゃないあたりが声優ラジオらしくて非常にいいと思います。
・「さおりんは服部半蔵を演じられていますね」そのアニメの事前情報が無いと、大変カオスな字面。
・「ペンネーム:ニューバレーグッドチャイルドさん」採用おめでとうございます。
・「服部半蔵」「ただのメガネメイドっ子かな?と思っていたのですが」これも事前情報が無いとパニックを起こしかねない文面ですな。
・「見た方は分かると思うんですけど」「半蔵はお仕えするお姫様のことが大好きなので」「ドMなので」「ドMのヘンタイなので」「要素がありすぎていっぱいいっぱい」「DVDとかそのうち発売されていくと思うんですけど」「特典映像とか」「そっちの収録とかも非常に面白い」「半蔵もより変態度が、というか、すーごいパワーアップしてて」「音響監督さんに『後藤はこういう時ばっかり輝くなぁ』」お言葉の1つ1つが素敵すぎて感想を差し挟む余地がありません。
・「DVD第1巻」「発売記念イベントが今度開催されるんですよ」「亀戸文化センター」また随分とシブいところでやるんですね。
・「全額内金予約の方全員を招待」結構、いや、随分とギャンブルな募集の仕方するんですね。数が全然読めないのでは?
・「続けてお知らせ関係しちゃおっかな」「10月から放送されていたんですけど」「朝日放送」「7時ちょっと前に」「『食パンミミー』というアニメで」「バターの役をやっております」インコちゃんの次はバターですか。
・「見られる方はぜひ見ていただきたい」「公式サイトの方でもアニメが見られるようになっているので」というわけで関西以外でも視聴可能なようです。もう何度も言ってますが、すごい時代になったもんです。でも日本シリーズはテレビで見られなかったりとか色々ありますが。
・「発売済みだったんですけど」「シュタインズゲート」ぼちぼちさおりんのキャラソンだけでもアルバムが1枚出せるくらいになりましたよね?いつかそんなCDを買う日が来るとこと楽しみにしております。
・「チャージマン研トリビュートサウンドトラック」「後藤は大槻ケンヂさんの曲のコーラス参加」「すごい内容になっていると思いますので」チャー研だものなぁ。

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備忘録

  11月購入予定の本(協力:大垣書店)

  1日 近代麻雀 12月1日号(竹書房刊)
  5日 good!アフタヌーン#13(講談社刊)
  6日 ういういdays9巻(犬上すくね著 竹書房刊)
  8日 近代麻雀オリジナル 11月号(竹書房刊)
 12日 アオイホノオ5巻(島本和彦著 小学館刊)
 15日 近代麻雀 11月15日号(竹書房刊)
 17日 ムダヅモ無き改革5巻(大和田秀樹著 竹書房刊)
     さよなら絶望先生第二三集(久米田康治著 講談社刊)
 22日 kiss×sis7巻DVD付き限定版(ぢたま某著 講談社刊)
     マンガで分かる心療内科2巻(ゆうきゆう作 ソウ画 少年画報社刊)
     鋼の錬金術師27巻(荒川弘著 スクウェア・エニックス刊)
     フダンシズムー腐男子主義ー7巻
     (もりしげ著 スクウェア・エニックス刊)
 27日 コミック乱 一月号(リイド社刊)
     よつばと!10巻
     (あずまきよひこ著 アスキー・メディアワークス発行)
 29日 むくろのまちのなかまたち(みた森たつや著 実業之日本社刊)
     アオバ自転車店14巻(宮尾岳著 少年画報社刊)    
 30日 誰にも言えない(シギサワカヤ著 白泉社刊)


 何ですかこの大豊作っぷりは。真剣に本棚のリストラをしないと置く場所がありません。あと、竹書房率の高さにめまいがします。
 残念なのはハガレンとフダンシズムが最終巻ということでしょうか。ともかく、12月への感想積み残しはほぼ確定ですな。

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ファイト一発!充電ちゃん7巻 感想

・そういえばテレビアニメ化したというのに全然追っかけなくてすいません。今はすでにあっぷあっぷなので余裕ができたら見てみたいと思います。
・表紙のアレスタが実にいい。ホントに赤面に弱いな私。あと、ぢたま先生何気に体育座り好きですよね。
・せくしぃーピンナップ、液体多めでしたね。胸のピンクはさておくとしても。あと、こっちも赤面しているという。実はぢたま先生も赤面属性あるんでしょうか。
・社食が旨い会社は士気が高そう。うらやましい。
・「おまえはいつから日本人になったんだ」「心の故郷です」こういう外国人は割と居る。
・依緒乃、受難。期待すると裏切られる哀しいさだめ。
・「おっぱい三勇士」うまい事を言う。
・胸が薄いと言う一方でバカっぽいとも。本能的に誰が一番手強いか分かってるっぽい。
・さぁ、いよいよライフコアとはなにか、そしてぷらぐがなぜ特異な存在なのか、が明かされ始めました。
・百合の痴話喧嘩は厄介だなぁ。
・「胸の薄い!」大事なことなので2回言ったんですね。
・「胸が薄いコが好みなら」「目の前にいるじゃない!!」胸が薄いことを強調したい場合はそうするのか。勉強になるなぁ。
・「参加しなくていいの?」言いたくなる気持ちはよく分かります。
・「私は仕事より」「恋に生きます!!」昔だったら鼻で笑ったであろうこのセリフ。変わったなアレスタ。
・「そうです!漏電ちゃん職務怠慢です!!」「今のあなたにだけは言われたくありません」ぢたまギャグの基本形。
・なんだかんだ言ってちゃんとパンツは見る閃登。
・「私の唯一の武器は閃登さん好みのこの身体!!」道端で、しかも職場で何やってんだアレスタ。だいぶ壊れてきちゃったなぁ。
・「魅惑のデルタゾーンですよー」うん。完全に壊れてる。恋は盲目とか言うレベルではない。
・「男の人を振り向かせるのって」「ムズカシイなぁ…」厄介なのに惚れるからです。
・「ゆっくりしていってねー!!」こういう小ネタはちゃんと拾いますよ、ええ。
・「にかっ」いい笑顔。好きな男の事を語る時は良い顔になるね。
・「どのサイトにも男は色仕掛けに弱いって書いてあるのに」待て。お前がやっていたのは色仕掛けじゃない。
・アレスタ、ついに行動開始。まずは奇襲攻撃から。
・でも、告白→勝負っていう発想はいかがなものか。
・閃登からパンツ禁止令が。なんてことを!
・追い出しコンパか。私は大学卒業後も残留が決まってましたので追い出してもらえず、残留先はちゃんと卒業出来なかったので結局追い出してもらえなかったという苦い過去を思い出しました。
・全ての始まりのお話は、重かったですねぇ。無気力症候群なのに他人の足を引っ張ることは熱心に行えるとか、ちょっと生々しすぎて笑えない。2198年まで待たずとも、今現在、結構この厄介な病気の患者は多い気がしますね。

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お知らせ

 ようやく、この夏のコミケ参戦記が書き上がりました(こちらこちらです)。

 大した内容ではありませんが、ご覧いただけましたら幸いです。



 お知らせなのでしばらく一番上にくるようにしておきます。

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深夜食堂第6集 感想

・読むと腹が減る漫画、第6集です。
・深夜食堂は変わり者やダメ人間が集う店なあたりが魅力だと思うのですが、この第6集でも色々個性のキツい人と言うか、どの職場でも話題のネタになってそうな人が勢揃いしてました。
・今回一番旨そうだと思ったのが新米だったのは、やっぱり私が古いタイプの日本人だからなんでしょうねぇ。皆それぞれが自分の好物で食べていたのがより旨そうな印象を強くしていました。ちなみに私の場合は1杯目は卵掛けご飯、2杯目はこの店の豚汁をぶっかけて食べたいですね。
・この作品の魅力は食べ物だけではなく、それにまつわる人間ドラマにもあるわけですが、今回特に気に入ったのは松茸と生姜焼きですかねぇ。特に松茸の話は人情噺として落語の一席にしてもいけるんではないでしょうか。間男をやったおかげで間男噺の腕が上がったくだりなんかはニヤリとしました。
・みんな割と愛すべきキャラに仕上がっているんですが、お茶漬けシスターズだけは胸焼けしてしまいそうになるのは多分私の器が小さいせいだと思います。
・にしても、冬場に冷やし中華は作れるし、土瓶蒸しの容器はあるし、ガリガリ君常備しているし、この店の設備と在庫はホントに謎ですね。あんまりこの辺に突っ込み入れると不粋になってしまうので自重しますが。
・あと、まだ出てない料理で出して欲しいものとしてすき焼きがあるんですが、こればっかりは難しいですかね。まあ、出して欲しいものがあるんならこんなところに書かずにメールでもするべきなんでしょうけど。

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限界集落温泉2巻 感想

・オタクの力で温泉街の再生というテーマはラブプラスが大掛かりにやってしまいましたねぇ…。まぁ、あっちがかなり大掛かりだったこともあって、ネタがかぶったりはしないと思いますが。どうあれ、この作品が面白ければ読み手としては問題はないのです。そして、2巻もしっかり面白かったです。
・しかし、この漫画は他の作品のように個別の場面を拾っていって突っ込み入れる形での感想が書きにくいですね。展開が早いからでもなく、突っ込むべき事柄がないからでもなく。おそらく、1つ1つの事象が密接につながりすぎていて、切り離して語ることが難しいんでしょうね。
・ということで珍しく総論的感想を。現在の主人公的存在であるゲーム屋のおっちゃんが、行動力と口のうまさとちょっとした知識とで物事を切り抜けていく展開は往年のクレイジーキャッツ映画を彷彿とさせました。論理的に正しいことよりもその場の雰囲気で押し切っちゃう方が大事だったりしますよね。実際も。
・と言いつつ、群像劇的な面もあるので、彼の思惑だけでは物事が動かなかったりするところもありますが。この辺、集団を御する、導くということの難しさがよく出ていました。特に今は情報が溢れかえっていますので、不確定要素が多すぎます。色んなものに振り回されつつも、縁ができた人間同士が、互いの存在やつながりを悪しからず思い始めていくというのも古いタイプの人間である私には大いにグッと来ました。
・田舎独特のしがらみの多さよりも、都会の疎遠さの方がむしろ恐ろしかったりするのかも、というのは都会モノのタワゴトなんでしょうねぇ。しがらみの多さはネットワークの強さと表裏一体でもあるので一概には否定出来ませんが、物事を新しく始めたり別方向へ押し出したりしようとする時には何よりも強力な障壁になります。そういう面をしっかり描きつつ、その中でその田舎を己の居場所と定めて突き進もうとしているゲーム屋のおっさんの姿は痛快ですらあります。そのおっさんが強気一辺倒ではなく、鬱に襲われたりしているからこそ、余計に。
・そして、この漫画のもう1人の軸であるネットアイドルアユポンですが、まだ今のところ『物語を転がすためのエンジン』という視点でしか見ることができません。彼女を1人のキャラクターとして見るにはあまりにも便利な存在過ぎるので。中願寺有希という新たな女性キャラが登場したことで、キャラクターとしての存在感を増していくことに期待します。

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さよなら絶望放送携帯版第161回配信「謎かけって上手いとは思うけど上手いと思うだけで…○×△」感想

・「チャージマン研です」「キャロラインです」「違ったっけ」妹はキャロンですね。私はキャロラインと言われるとキャロライン洋子さんしか浮かびません。半世紀ほど前に活躍していたハーフの子役俳優なんですけど、調べてみたら今はヒューレット・パッカード社で人工知能の研究をなさってるそうで。すげぇ。
・「10月6日におこなわれた新谷さんのニューシングル発売イベントに行ってきました」「今日は晴れて良かった、と」「天気の話題は鉄板ですね」これを書いているのが10月31日なのですが、人間低気圧来襲に伴い、近畿地方は軒並み雨でした。
・「帰ったら聞きます。絶望放送も聞きます、と言ったら新谷さんは何とも言えない表情で『う、うう…』」こういう時に笑顔で『ありがとう、DJCDもよろしくね♪』とか言えない新谷さんが大好きです。
・「水曜日だったんで」「みんなこういうこと言うんですよ。『帰ったら絶望放送聞きます』」まぁ、もし私が参加していても言ってしまうと思います。
・「絶望放送のあたしって、ホラ、あたしじゃないから」…だとすると天才的な役作りですね。
・不意打ちを受けると電波状況が悪化するスタジオ内。
・「たくさん来ました。絶望リスナーが」「思考回路は良子寸前さんも」名前の通っている方は自己紹介のし甲斐があってうらやましいかぎりです。
・「職場代表です、って言う方が」「代表者しか来なかったの?」まぁ、皆さんお仕事もありますから。
・「謎かけって上手いとは思うけど上手いと思うだけで面白いとはおもわねんだよな、のコーナー」謎かけってーのはそういうもんですから。当意即妙の粋を楽しむ、言わば前菜的な存在と言うか。
・「日塔奈美とかけまして、大災害と解きます。その心は。電車がふつう(普通・不通)です」奈美の場合は中の人的な意味でもちょっとかかってますね。そういう意味でもお上手ですね。
・「さよなら絶望先生とかけて、寿司屋と解きます。その心は。どちらもネタの鮮度が重要です」単行本派にはつらい時もしばしば。
・「新谷さんのイベント、とかけて、荒川アンダーザブリッジと解く。その心は。カッパがそんちょう(尊重・村長)されています」確かにこれは上手い。ちゃんとかけるネタも荒川を持ってきてたりしますし。
・「さよなら絶望放送とかけまして、構成Tと解く。その心は。もうけ(儲け・もう、毛)がない」どっちも切なさが漂う。
・「水島大宙とかけまして、招き猫のない家と解く。その心は。ふく(服・福)き(着・来)ません」これも、大宙さんの幸薄そうなところと二重にかかってる気がしてならない。
・「チャック亀山とかけまして、モモタロスと解く。その心は。最初から全開だぜ!」わははははは。単に開いてるからついに全開へ。
・「絶望ネーム:俺の人生お馬でアウトさん」「谷井あすかとかけまして、お金と解きます。その心は。たまんねえぇ!」「これ好きー」「お馬でアウトさんならではの」「普通に頑張ってたら貯まるんだよ」送った方の個性勝ち。

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さよなら絶望放送第162回「わが谷間は緑なりき」更新 感想

オープニングコント
「先生、最近街でガールズバーっていう看板をよく見るんですがあれはどういうお店なんですか?」見るのはいいが担任教師に聞くのはいかがなものか。
「あれはショットバーとキャバクラの中間的なお店ですね」「接待行為をしないから、風俗営業の許可がいらないとか」「深夜0時から日の出までの間も営業できるとか言うアレですね」「先生、やけに詳しいんですけど」「だいほんですよ!だいほん!」そうすると今度は台本書いた人にとばっちりが。>構成T『投稿ですよ投稿!』
「これもある意味スキマ産業ですよね」「これはスキマ産業ではなく、谷間産業ですよ!」埋めるというよりもうずめたい、な名前ですね。
「必要以上に薄着で胸のラインを強調し、場合によっては胸の谷間を見せつけ、男性からお金を出させる谷間産業です!」対価として男性が納得してれば可。
「谷間産業は夜の街だけでなく、二次元にも蔓延しています」昔もありましたけど、最近特に。
「ふくらみが2つあるマウスパッドとか!」1回使ってみたいが、ノートパソコンなので縁がありません。
「胸がやたらと揺れるデッドかアライブな格闘ゲームとか!」シリーズでビーチバレーもありましたねぇ。中二心を鷲掴まれますが、さすがに持ってません。
「フェギュアの胸の部分がキャストオフするとか!」胸だけじゃなかったりしますよね、それ。
「で、谷間産業はけしからん!と?」「いいえ、私たちにはそれを言う資格はありません」「なぜですか?」「アニメさよなら絶望先生はシャフト的にひだまりスケッチと化物語の谷間作業だったからです!」「うまい事言ったつもりか!」いや、実際うまいと思います。うますぎてぐうの音も出ない。


オープニングトーク
「谷間産業とはうまいこといいましたねー」「この産業に一体いくらぐらいの金が動いてるんですかね」「ビックリするぐらい動いてるでしょう」ちょっと勇気を出せば買えるお値段というのもいいんでしょうね。
「マウスパッドとかってめっちゃ売れるんでしょう、アレ」「ビックリするぜ」「劇場公開作品とかでそういうマウスパッドとか出したりすると」「数もそんなに多く作れないって言うのもあるんだけど」「それからなくなるもんね」へぇ〜。大人気商品なんですね。
「これ、ないんですか」「公開初日の舞台挨拶で来てるのに、もうおっぱいマウスパッドがないってどういうこと?」わははははは。みんなそれを目当てに来てたりするのか。
「マウスマッドってもともと何?」トラックパッド機能を使っていると縁がないですもんね。いや、新谷さんノートパソコンじゃなかったかも。じゃあアレか。適当に本とかを置いて使ってるパターンか。
「マウスで作業をする時に下に敷くヤツ」「手首のところにクッションがあって」「疲れない」「そこに眼をつけた谷間産業の方々が」「したらおっぱいなんじゃね!」力入りすぎの感がありますが、おっぱい党党首だからしょうがない。
「お尻のヤツとかもあるでしょ」「普通にアイドルのヤツとかも」「お尻を売りにしているヤツとか、谷間を売りにしてる人たちの、普通に実写のヤツで」おっぱいとお尻とどっちがダメかと言うと、どっちもダメだと思いますので別にいいと思います。
「よう考えますわ」「すごいですね。なんか考えたいですね」「さのすけの谷間」「さのすけ元々谷間がなぁ」「俺は元々鳩胸だからな」鳩胸と言うか真っ平らと言うか。

「先日『チャージマン研!』の公式ウェブサイトが40年の時を経て堂々のオープンを果たしましたね」「俗・さよなら絶望先生の『波に乗ってくるポロロッカ』でチェ・ゲバラのTシャツの隣にチャージマン研の主役である研のプリントTシャツがありましたが、あれはどういった経緯で登場することになったのか」そんなのあったかな?と確認するためにわざわざ引っ張りだしましたよDVD。ありますねぇ。
「絶望先生にチャー研が出てきたのが正直信じられなかったので、ご存知でしたら」「登場する経緯は知りませんが」「チャージマン研自体は非常に知っています」「この番組のスタッフにも、随分前に『こういうすげーのがあるぜ』つって紹介したことがあるんですよ」えー。私も存在は知っていたんですが、本能的に『ヤバイ』と思って手を出さずにおりました。今回こういうことになりましたので勇気を出して見てみました。これは再放送できない。笑うところと突っ込みどころがたくさんありすぎて、何をどう説明すればいいのか…。とりあえず危険過ぎるのでリンクは貼りません。

「大槻ケンヂさんと後藤沙緒里さんが『チャージマン研!』のトリビュートアルバムの企画に参加しているそうです」「NARASAKIさん期待していますよ」
「そもそも『チャージマン研!』というのは日本初の帯アニメ、らしいんですよ」これは全く知りませんでした。
「夕方の枠で、毎日その、10分枠、5分枠でずっとアニメーションを流していた枠ってあったじゃないですか」子供向けアニメのある意味全盛期でした。
「僕が子供のころだと、ホントに藤子不二雄」ドラえもんが10分アニメだったって言っても今だと信じてもらえないかもしれませんね。
「主人公の研くんがチャージマン研に変身してジュラル星人をやっつける」「単純明快」「とにかくすごいんです」他に言葉が見つかりませんよね、アレ。
「僕も人に勧められまして。あまりにもすごいんで見た方がいいって言われて」「なんだろうなぁ」「面白いんだけど、自分の中の正しさみたいなのがマッハで揺らいでいくの」うん。言い得て妙。今日何度『エエェェ(´Д`)ェェェエエ』って叫んだことか。
「主人公の研くんはジュラル星人と戦っているんだけど」「そいつを倒すためなら多少の犠牲は全くいとわない少年なの」「躊躇なく撃つ少年」1話から子供達の詰め込まれたUFO全力で撃ち落としてましたね。
「チャージマン研のことを『チャージマンケン↓』っていうアクセントで呼ぶの」「そういう犬かな?」「チャージマン、研って言わないの」「若者なのかな」宇宙人らしさを演出したと解釈しております。実情は違うんでしょうけど。
「ジュラル星人っていうのが」「いかにも悪そうな人」でも紳士でしたね。研の家まで行っても、攻撃1つしないで帰っていきましたし。
「胸に三角形の」「ヴィックス」「胸にプリントされてるっていうかデザインされてる」「完全にこれ的なんだよね」「研くんはそこめがけてバンバン撃っていく」「見てると、こいつら悪いヤツじゃないんじゃないかなって思えてくる」どっちかと言うと研の方が非道。
「大槻ケンヂさんと後藤沙緒里ちゃんが参加している」「これを見た瞬間非常にテンションが上がりまして」「手元に置いとくのはちょっと!って思ってたんですけど」「沙緒里ちゃんが参加してるわけでしょ」「全然この番組にもゲストにくださいませんし」「これはチャンスだ!」「メールしました」「沙緒里ちゃんはチャージマン研のトリビュートアルバムに参加するんですね!僕は買おうと思います!」行動原理が物凄く分かりやすいです。
「えぇ子やなー」「おじさんそれだけで幸せ」分かります。よく分かります。

「ボルガ博士、お許しください!」やめて。屈指の迷シーンが再現されてしまう。


今週の標語
「アンビリカルケーブルがなくったって、こちとらには13万7000枚の絶望メールと」随分たくさんたまりましたね。
「構成Tフィールド」光学兵器は全部跳ね返してくれそうな頼もしさ。
「負けてらんないのよ、あんたたちにぃ!」戦う相手は誰だろう。とりあえずは『改編期』かな?


○○の××が大好きなの!
「健全な女性の妄想特集」いつもの逆ですね。ついていけるかちょっとだけ心配。

「男の人に、不意に強引にされるのが大好きです。好きな人に突然『ほら、行くぞ』なーんて言われて手を取られてその場で走り出されでもしたら、もう、その場で死にます!」男女の妄想の違いだなぁ、と思ったのが『背が高い人』とか『メガネの男性に』とかじゃなく『好きな人』なんですよね。
「わかるよ~それわかるよ~」新谷さんの反応が素晴らしすぎる件。
「良子ちゃんは、以前にもお話しした『壁ドン』でしたっけ?」「強引な男子が嫌いじゃない」「不意にね。普段はそうじゃないのに」「いいですねぇ~」「※ただしイケメンに限る、でしょ?」「イケメンの基準も、ホラ。色々あるじゃないですか」否定はしないんですね。
「何とも思ってなかった男性に『ホラ行くぞ』って言われても」「何?」「ビックリしますね」「そこについていかない」「関係性があるじゃないですか」これはよく分かります。関係性は重要。
「じゃあ、構成Tとディレクター佐藤だったらどっちがいい?」物凄い2択来ました。
「2人ともすげーアピールしてる」「エエェェ(´Д`)ェェェエエ」「バッチこい、みたいな」「2人とも言ってみようか。ほら、行くぞを」「とりあえず言ってみようか」「ディレクター佐藤から」(爆笑)「続きまして、構成田原」(爆笑)「絶対佐藤さん」シュガーちゃん圧勝。
「普通に飲みに行くくらいの感じ」「めっちゃ近所だった。田原さん」「全然緊張感なかった」「全然強引じゃない」「ペットを連れて行く感じ」「言い慣れてる感じ」「さすがに妻帯者」「佐藤さんの方が萌えポイントは高かった」うわー。聞いてみてぇ。脳内で想像するしかないのか。というか、田原さんのはなぜか容易に想像できました。

「絶望ネーム:隅っこアロマテラピーさん」今回全般的に無双モードでしたねぇ。
「男の人に『ダメだろ』とか『何々しなさい』とか言われるのが大好きなの」「それだけで足の力が抜けます」「肩を掴まれ、目を見つけられながら『ダメだろう。ごめんなさいは?』とか言われたら謝るより先に『ありがとうございます』と言いたくなります」これも一種の『強引さ萌え』なんでしょうか?強引さ=頼もしさ、ではないですが、なんとなくおっしゃりたいことは分かるつもりです。多分小さい頃にこの手の素敵経験がおありだったのではないかと推察します。
「『ごめんなさいは?』つってんのに『ありがとうございます』はないだろ」女性相手じゃないですが、叱ってお礼を言われたことは私もありますんで、分からなくはないです。問題はお礼の方向性ですが。
「途中までなら」「好きですね」「『ごめんなさいは?』って言われるのはイヤですね」「それも言い方でしょ」「諭すように言われるのと」「ちょっと耳元で」「あ、それいいわ」「言い方だ!」新谷さん陥落。今のは確かに良かったんじゃないでしょうか。
「飴と鞭的な」「そういうプレイなのか」プレイか。そう言えば以前『つらいことがあっても、そう言うプレイだと思えば結構頑張れる』という投稿がありましたねぇ。あれは非常に感銘を受けました。
「反省させる気持ちにさせなきゃいけない」「他人を叱ったり諭したりする時にはそういう風に仕向けなきゃいけないから、怒る側にも責任がある」「一方的に怒鳴り散らしたって改善はしないですよってことですな」おっしゃるとおりです。教育者は以て瞑すべし。

「私は、若いおしゃれなパパが子供と遊んでいるのを見ると、すごく興奮します」「若くておしゃれなのにパパ!若くておしゃれなのにパパ!」大事なことなので2回言いましたね。
「さらに子供と遊んでいる!」更に倍、ですか。嗚呼、往年のクイズダービー。
「先日、小さな男の子がパパのジーンズの後ろのポケットにコースターをこっそり入れる。パパがしばらく探すふりをしたあと『じゃーん』と言ってコースターを出す、男の子とキャッキャと喜ぶと言うのを歩きながらずっと繰り返しているのを見て、歯が全部抜けるかと思いました」斬新な表現。
「病気かな?」だとしても歯の病気ではないと思います。
「若くておしゃれなママだってそうじゃない」今時の『若くておしゃれ』の方向性が私の萌えツボには刺さらないんですよねぇ。
「若くておしゃれじゃなくても子煩悩なパパって好きですね」「子供好き?」「ハイ」「即答した」「大好きです」すいません。別の意図に聞こえちゃってすいません。
「そういうオーラ出してる人」「グッスマの安藝社長とか」新谷さんとグッドスマイルカンパニーのつながりが知りたいですねぇ。声優さんってこういう会社の社長さんにお会いする機会とか、割と多いんでしょうか?
「岩浪さんとか」「誰?」「音響監督の」「岩浪美和さん」調べてみたらまほろまてぃっくの音響監督さんじゃないですか。
「日曜日とかビデオ持って運動会」「『ちゃんとやって』ってダメ出しする、あの人」そのダメ出し強烈ですね。私の中でイメージがかっちりできあがっちゃいました。
「岩浪さんに関しては酔っぱらってよく分かんない事を言ってるところしか」「だってアロハーで短パンの人でしょう」暑がりなのかな?
「皆さん存じ上げない方の事を延々してますけど」「お世話になったことがあるんですよ」「ときメモのドラマCDとか」「ツインビーPARADISEとかのディレクション」懐かしさのあまり脳内で合言葉がBee!しております。
「確かにそんな感じするわ」「犬とか好きだしね」動物に好かれる人は善人が多いと言いますな。
「あの人達、電池が切れるまで遊ぶじゃん」アルカリ電池みたいですよね。大人はマンガン電池。
「何とかレンジャーごっことかさ、大変なんだよ」「よく分かんないけど、5秒に1回くらいあいつら変身するから」それは単なる変身ごっこだ。
「何にこの子は今変身したんだろう」「でもたぶん、この子がよく分からないものに変身して、見えない敵と戦ってくれるからきっと地球は平和なんだって思うことにしている」いい話ですね。その子が大人になってからその話をしてあげて欲しい。
「ウチの猫もそうだからね。よく分からない、見えない敵とウチの中でたまに戦ってくれてるから、この部屋は平和なんだ」「それ、なんか色んな意味で怖いですね」猫は眼に見えないものを目で追いますからねぇ。

「男子女子から大量の妄想が届いているので続きます」汲みど尽きせぬ妄想の泉。


ポジティブですよね~
「最近ゲストさんに任せっきりだったので、僕たちがやるのは久しぶりです」何事も久々にやるときに無茶するとケガのもとですのでご注意を。

「絶望ネーム:隅っこアロマテラピーさん」「寝言で『ゆ、油性はやめて下さい。せめて、せめて水性に』と言っていたらしいのですが、どうポジティブに解釈したらいいのででしょうか」えーと。私レベルだと現実じゃなくてよかったですね、としか。
「普通に考えたで想像つきますし」「ここでは言えないドスケベな内容の話か、2つしか思い浮かびませんでした」ドスケベかぁ。マジック使ってそっち方向だとアレかなぁ。考えることはできますが、さすがに書くのは憚られます。
「僕の脳内をのぞかないで下さい」「僕が脳内でどんなことを考えていようと自由じゃないですか」「じゃあチラ見せしないでください」ナイス切り返し。
「顔に落書きされたりとかする」「油性だと落ちないから」「それに対してポジティブとかねーよ別に」私も上述の内容が限界です。
「これを選んでる時にディレクター佐藤が『僕は思いつきました』」「言ってた」「一応聞いとく?」「『今さっき神谷さんが言ったこと』ってどういうことだ」「プラスαでポジティブに解釈しなさいよ」「こんなん誰もが思いつくだろ!」「ポジティブじゃないじゃないかよ!」「ドヤ顔で『僕思いつきました』」「言ってたー」「結果考えが同じでしたって」クリーンヒット来ました。
「何その今の顔」「如何ともしがたい、みたいな」「ちょっとスネモード」「拗ねられても困る」わははははは。なにやってんですかシュガーちゃん。
「唇を噛んでまでくやしい、みたいな顔しないでくださいよ」公開録音ならここをアップで抜いてくれるんでしょうけど、通常回では想像してニヤニヤするしかない。
「そこまでは誰でも思いつくんじゃい!」ですね。

「友人の家のトイレにおっぱいマウスパッドが置いてありました」今日2回目ですね、おっぱいマウスパッドの話。
「神谷さんポジティブに解釈して下さい」「名指しだ」おっぱいに関することはおっぱい党党首に。
「ここでは言えないエロいことで正解としか」ギリギリでトイレのダメインテリア、くらいかなぁ。
「ポジティブに?おっぱいマウスパッドがなぜ置いてあったのか?」「自宅に設置してあるトイレって洋式じゃないですか」「男性は小をするときフタを開けてする」「女性には分からないと思うんですが」「男性が小をするにあたって飛び散ってしまったりとかして、トイレを汚す原因になる」「女性の方は理解できないと思うので」「なんで男の人はこんなに汚すのかしらって思ってらっしゃる方」これは我が家でもありました。我が家の場合はあっさり向こうが諦めましたけど。
「おっぱいマウスパッドを置くことによってトイレに長居したくなるわけですよ」「便座をおろして座ることですね」「座って用を足すことによって、尿が飛び散らない」「非常に女性にありがたがられるわけですね。紳士的な行為です」座ってした方がいいのかなぁ。座ってしたくない理由が男性にはあるんですよねぇ。便器の形にもよるんですけど。
「マウスパッドを置いといたら、ずっとこういう風にやってるから」「神谷さん、その手つきヒドいです」きっと絶品だったらんだろうなぁ。
「次!」「俺今頑張ったろう!」かなり。

「母に『お前は…ニセモノだ!』と言われたのですが、どうポジティブにとらえたらいいでしょうか」かなり上級者な相談が。
「どうしましょう」「これは、アレです。乗っかってあげなきゃダメです。お母さんに」「お前はニセモノだ!」「バレたか…バリバリ。おーれだよとっつぁーん」
「ルパンごっこ」「神谷さんすげぇ!」これは回答内容もモノマネも見事です。
「おいルパン」「次元ぽく言ったつもりだったのに」「色々混じってました」次元と言うにはダミ声要素が強かったように思います。
「そこで一家団欒を楽しむ」アニオタ家族のありがちな光景、なんでしょうか。我々夫婦は共通で分かるネタが転がってると、しばしばこういうことやりますが。
「そこを汲み取ってあげればよかったんですよね」それができるようになるには、阿吽の呼吸以上の何かが必要です。
「おーれだよとっつぁーん」シュガーちゃんタイム開始。
「神谷さん、すごい」「きついなー」お疲れ様でした。


こもり上手と呼ばないで
「絶望ネーム:隅っこアロマテラピーさん」さぁ、ここまで全コーナー制覇中。
「綿棒を買ってきてもらった。することがないので一本一本細いマジックで顔を描いた。いっぱい友達が、できた」じゃあ、後は名前をつけてあげる、ですかね。
「想像して」「あの綿棒のケースに全部顔があったら…怖いよぉ」しかもみんなこっち向いてたりとか。
「耳かき自分でやんのすごい好きで」「綿棒とか」「あんまやりすぎたらいけないんだけど」やりすぎて病院に行く羽目になったことがあります。皆さんもご注意ください。
「黒いヤツとかある」「あれテンションあがる」「黒いヤツ買っちゃったらダメですね」「白いのを買ってきてもらったんだろうね」もしくはネット通販で購入かも。
「頑張ってね」絶望放送は隅っこアロマテラピーさんを応援しています。

「絶望ネーム:隅っこアロマテラピーさん」さすがホームフィールド。
「一首詠ませていただきます」「憧れる 友達泊めて 枕投げ 今は投げても かえってこない」情景が眼に浮かぶ、非常にいい歌でした。これ、絶望放送内のみならず、和歌関係の雑誌とかに投稿しても採用されたりするんじゃないでしょうか。

「絶望ネーム:隅っこアロマテラピーさん」
「一首詠ませていただきます」「一日中 何もする事ない日には 時計の秒針 眼で追ってみる」これは…これも情景が想像できるんですが、想像して浮かんできたものが私のコメント能力を超えました。
「やっぱりここがホームなんだな」「そういうことになりますね」それはもう。言うまでもなく。
「枕投げしたことありますか?」「旅館とかで」「修学旅行で泊まる旅館とかって」「めちゃくちゃ綺麗っていう感じではないじゃないですか」「泊まれる施設、宿泊学習的なことで使う施設ってめちゃくちゃ清潔って言うわけじゃない」「物凄いホコリ出んのね」「で、みんな、うわってなってやめる」「固い枕が多い」ホコリが出ようが枕が固かろうが、やめなかった私たち。バカだったんだなぁ…。いや、今もバカですけど。
「想像みたいに、ポフ、キャみたいな感じにはならない」なんだろう。見たことないんで先入観だけで言いますけど『けいおん!』にありそうな光景ですね。
「憧れてるんだから、あんまり夢を壊すようなこと言うな、とディレクター佐藤が」「憧れてるからこそ、『こんなもんだから大丈夫だよ』と」どっちがいいのかは難しいところですね。
「アロマテラピーちゃんに関しては、この番組、というかスタッフものすごい優しい」だって、優しくしたくなるじゃないですか。
「ディレクター佐藤も構成Tも『いやぁ、多分この子マジだと思うので』」「リアルな声でたまに言うから」「多分優しくしてあげてるんだろうな」「顔つきもここら辺に来るとほっこりしてますからね」分かります。非常によく分かります。

「絶望ネーム:なるべくしてなった隅っこアロマテラピー(女性)さん」「そういうことか」コーナー完全制覇おめでとうございます。
「部屋の片付けをしていたら、幼稚園の卒園文集が出てきた」「なつかしかった」「大きくなったらなりたいもの、というテーマに1人1人が思い思いの職業を書いていた」「お花屋さん、ケーキ屋さん、おもちゃ屋さん」「子供らしいかわいらしい答えが並ぶなか、自分の言葉に眼を疑った」「内職」笑うに笑えなかった。
「幼稚園児の自分がなぜ内職という言葉を知っていたのか、分かりません」なんか、心惹かれるものがあったんでしょうね。きっと。

「たちじゃないね」そうでした。
「レジー賞も取ったんだから、表に出よう」「そして、イベントにおいで」そんな人の多いところに急に出て大丈夫でしょうか。もし大丈夫でしたら、ぜひ。


エンディング
「神谷さん、ウルトラマンゼロTHE MOVIEご出演おめでとうございます」色んなところに出てますねぇ。さすがアジアナンバーワン声優。
「次回の更新は11月3日が祝日なので11月4日木曜日になります」諸事情によりこの日お休みにしたので更新即聴が可能です。ひゃっほう。
「真田アサミさんがいらっしゃいます」「ケーキだ。ケーキの用意をしろ!」個人的には近江屋のケーキを推奨。おいしいですよ。あの店の本領発揮はイートインですが。
「DJCD第8巻、お手元に届いておりますでしょうか」アニメイトで買うかどうかギリギリまで迷ったので割と発注が直前だったんですが、無事に発売翌日には到着しました。

「チャージマン研のアルバムと同発」「チャージゴー!」一気に見すぎたためか、あのポーズが眼に浮かぶようになってしまった。
「これ、こうすると『綺羅星!』になるんだよね」「あれ?刺さらねえ…誰にも刺さらねえ」すいません。私にも刺さりませんでした。


お別れの一言
「働け働け働いてよ!今働かなきゃ、今やらなきゃ、ずっと無職なんだ、もうそんなのやなんだよ!だから働いてよ、父さん!」最後が切なすぎる。


存在感が臼井君
「今回は放送枠を拡大してお送り致します」たくさん来ちゃったのかなぁ。

「あのー、このエアコン、本当に人を感知するんですか?」ハンパに高性能な機械はかえって不便ですよねー。ええ。

「自動式トイレのフタが、使用中に自動で閉じてきました」「故障だよ、それ」その時の、恐怖と言うか驚愕と言うか、その針の振れ具合は想像にあまりあるでしょうね。

「国勢調査で調査されませんでした」アレもそろそろ調査方式を改善する時期に来ている気がします。

「小学校の頃、母が私のうわばきに、姉の名前を書きました」まぁ、『うわばきでよかったね』としか。遠足代金の封筒とかで間違えられちゃうと、ちょっと…。

「絶望ネーム:毎日猫禁断症状さん」「可愛い便箋を買った……で?」いや、まぁ、その。

「絶望ネーム:毎日猫禁断症状さん」「新しい手帳を買った……で?」「2連続で来たなぁ」畳み掛けますねぇ。

「ねぇ、母さん。夕ご飯なんで僕だけセルフサービスなの?」…愚弟が23時ころ帰宅して年老いたおふくろに飯の用意させているのを非常に腹立たしく思っているので、むしろいい話にしか思えない。

「絶望ネーム:隅っこアロマテラピーさん」「ねぇ、お母さん、新しい手作りの便座カバー、私の服の柄によく似ているね」「似てるだけだといいね」そうですね。

「絶望ネーム:隅っこアロマテラピーさん」「ねぇ、お母さん、ユニプランターを耕してるそれ、私のスプーンとフォーク?」ちょうどよかったのかな?代わりにちゃんと新品が用意してあったらいいんですが。

「絶望ネーム:隅っこアロマテラピーさん」「ねぇ、お母さん、犬のお腹に巻き付けてあるの、私のマフラー?」「ワフ?」これはアジアさんの技あり。

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