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ふさ千明のおたネタ日記

漫画、アニメその他諸々の感想がメインのブログです。現在は「ここだけの話」シリーズについての感想を中心に運営しております。毎日15時の更新は終了し、現在は再び不定期更新に戻っております。

後藤沙緒里のいろはにほへと第148回配信「楽しめばいいじゃん!」感想

・「学生さんは夏休み突入しています、よ、ね」「今年は早いんでしたっけ?」この辺は地域と学校によるかと。ちなみに私の夏休みはもう終わりました。
・「『夏休みとか、私プールめっちゃ行きますよ、リア充っすよ』って目の前の女子が言ってて」「『今、水着でプリクラ撮れるっすよ、ふふっ』って言ってて」自分で『リア充』名乗る人初めてかも知れない。
・「私なんも知らねーって思って」「若干ショック」いいじゃないですか。知らない事があったって。
・「楽しめばいいじゃん!」楽しみ方は人それぞれ。
・「夜遊びはいけないよ」「ちゃんとおうちに帰ってね」さおりんとの約束だよ!
・「目撃!となりの沙緒里ちゃん」「そろそろ暑さで溶けてる、みたいなのが来そうな時期」「大体皆さんかぶる」溶け方にひと工夫しないといけませんなぁ。猫っぽくしてみようかなぁ。
・「ペンネーム:ぬめぬめぬめぬめさん」「水着売り場で後藤さんを見ました。さおりんはビキニとワンピ、それぞれ5種類くらい選びつつも決めかねている様子で」「これはかわいいけど露出が、とか、露出は少ないけどラインが、とか悩んでいらっしゃいました」「私は、悩殺っぽいのもアリですよーと念波を飛ばしましたが、その日のさおりんは全部元に戻して帰ってしまいました。私の念波は届かなかったのでしょうか?」「人違いだよ!」「水着なんて、着ない!」「はだか?斬新…そういうビーチ行けっていう話ですよね」「ダメなの!ヤなの!着たくないの!…着たくないんだよ」徹底拒否の構え。
・「私リア充ですよ」「言ってみる」まぁ、言うだけなら。
・「プールとか行かないけど」「恥ずかしくないんですか?」「ビキニって下着じゃないですか?!」まぁ、おっしゃるとおりです。
・「ビキニのほうが、スタイルはよく見えるかもね?っていうことを後藤は覚えました」学習した事を実践なさる日は来るのか来ないのか。
・「ふところ?」「ニンゲンチッチャイって出た」「まちがえてんじゃないよぉー!」おいかりさおりんもかわいいなぁ。
・「たまったあ〜。ふところポイント」嬉しそう。
・「その際はね、ビキニっていう事で」「絶対に見せないけどね、絶対見せないけどな」大事な事なので二度おっしゃったんですね。分かります。
・「ペンネーム:エノデンが好きさん」「先日後藤さんをお見かけしました」「山の中をかけていた後藤さんはパッと開けた海岸の脇を気持ち良さそうに疾走し、道の真ん中すら堂々と駆け抜けていました。そのまま走って行き止まりかと思いきや、方向を180度変えてもとの道を駆け抜けていきました。アレは後藤さんですか?(江ノ電です)」ちゃんとネタ元を書くと言うのは偉いなあ。あと、さおりんラッピングの江ノ電を想像してかなり和みました。
・「ていうか江ノ電ですって書いてある!」「と思って選んじゃったんです」「かわいいなぁって思って」「きちんと元ネタを書いてくれてるんですけど」「この人自身が書いてくれちゃってるから」「いい子なんですね」「他のネタもくれてるんですけど、そっちにも(なになにです)って書いてくれてるんですよ」「いい人過ぎる〜とおもって選んでしまいました」元ネタ明記シリーズはさおりんにも分かりにくいネタでも送れるようになるかもしれませんね。

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近代麻雀8月15日号 感想

ムダヅモ無き改革〜獅子の血族編〜
・ついに舞台は江田島へ…。
・この大講堂の見事な描写は実地取材の賜物でしょうか。椅子がパイプ椅子なのもナイス、と言いたい。公務員的には。
・「ココでいいのかい?海自の兄ちゃんよ」お前は本当に日本人か?私の実家のすぐ近くにこんなゴツいのが闊歩してるかと思うと割と愉快ですが。
・スマホ電卓、昔ならポケコンだったんだろうなぁと思う30代後半。
・ゲル大臣、貫禄の腹なのは分かりましたがアップはやめて下さい。
・「第13独立麻雀部隊」なんスかその中2心をくすぐるネーミングは。
・この命令書、よく見ると初代ガンダムのマニュアルのデザインを彷彿とさせますな。
・タイゾー、リアルのほうがあの有様なので、いい笑顔を見れば見るほど居たたまれない。
・タイゾーの尿道のゆるさはまるで80代。
・指導教官コイツか。「なんでいつもボクだけこんな目に…」それがお前の仕事だ。
・「今のボカァ ちょっとお金あるよォ」実際の1年生議員はなんだかんだであっという間になくなっちゃうそうですけどね。
・「点 議員バッジ」どっかで点 総理の椅子やってる卓はないですかね?
・「バッジがなきゃ ボカァ タダの人…」「いや」「タダの人以下になっちゃうよ!!」「ねェ!!」現実は常に無情。


バード
・雀卓ってそんな簡単に回せるんですね。いやまぁ、知っても使い道のない知識だとは思いますが。
・沙羅がなかなか服を直さないので、そのまま打つのかと気になって解説が頭に入りません。
・狂気の沙汰とはよく言ったものです。色々『こいつらおかしいよ!』と言いたくなる漫画を読んできたものですが、それでもなお、「急患ですよドクター…」「大至急手術を願います…!!」のシーンは寒気がしました。
・「最高です…」「最高の指です…!!!」子曰く、狂者は進みて取り、捐者は為さざる所あり、と。まさに然り。
・しかし、ピラミッドじゃないんだから、手術してくれた医者を撃ち殺さなくても。
・「天才には決して越えられぬ壁を凡人ゆえに突き破った自信」普通は逆なんですけどね。才能だけやってた選手が短命で、コツコツと歩みを続けた選手が記録を作るようなもんですね。
・「真・自動卓天和 16000オール!!」ついに来た。来ましたこの瞬間。


満潮!ツモクラテス
・挑発に乗るとアウト。金に目がくらんでもアウト。麻雀はそういうゲーム。「ここで金に揺らされないのが大事っ!」は肝に銘じます。
・アガっても手のうちはさらさず「まァ なんとなくさ」と、軽くいなす。これで2着。
・「なんで目の前の13万6千円を拾うわねーんだっ!」麻雀で勝つ事よりも金勘定を優先するやつは麻雀打ちとしては何かが足らない気が。
・「あの35万が俺の全財産だ」「じゃあおかしいだろー!」というか、全財産35万というのにも突っ込むべきか否かで悩む。
・10回打って全部蛭子より上。この卓の構造をよく分かっている。
・「その80で」「トロフィーを買いたい」こう来たか。
・「トロフィーって おまっ…この壊れたやつか!?」「いや壊したんだろ」いいツッコミだ。
・「なんでなんだっ!?」「そんなもんに価値なんかないだろ!」「あんんたにはわかんないさ」最後まで噛み合なかったふたり。
・「五条さん」「これあんたのだろ」「おまえどーしたそれっ…」「てゆーかたのんでねーぞっ!」「ああ 俺がかってにやったんだ」「余計なことしてわるかった」わるかったって、本心でしょうね。本来は五条が自分で取り戻すべきものだから。
・「返す30万」「貸した覚えないなァ」「じゃあやるよ!」「わけもなく30万やりたい気分だぜっ!」気のいい二人。


麻雀小僧
・この配牌で東から切る。そうでなくては清一色は狙えぬか。
・過去の回想シーンのまー坊が面影を残しすぎててニヤニヤします。
・「ちょっと変わったあのガキがな…」その歳で鉄火場に出入りしている時点で『ちょっと』じゃねーだろ。
・「何がハネツモだ」「結局タンヤオでラス回避かよ」まぁ、普通はそう思うわな。そのための東切りだったわけだし。
・「ポン」これで聴牌。
・「あ」いい表情。こういう表情を他人にさせる麻雀を打ってみたいものですが。
・赤ウーピンを切るかローピンを切るか、オリるか。で、赤ウーピン切ってリーチ。これこそ鉄火場。
・「ロン」「7700」「やっぱりタミーは強いや…」初めてかな、この表情は。


むこうぶち
・たまに表紙で笑わせるこの漫画は、ホントに油断できないなぁ。これ、どう見てもエルシャダイしか連想できないんですが。あと、傀がリーチかけようとしている筈なのにジョン・トラボルタ的なポーズに見えてしまって何度見ても愉快です。
・「小アジアの…どこかの王子らしいですよ」不粋なツッコミで申し訳ありませんが、小アジアはアナトリア半島の事で、現在はトルコ共和国。王国があったのは遥か昔の話です。
・「放蕩王子は賭博三昧…」「海外遊学も日本で4校目…」「時間と金がありすぎて人生を持て余す」籠の中で生まれた鳥は、籠の中での楽しみ方を知っている。
・ホステスにクレオパトラを連想させる格好のが居るんですが、王子の趣味ですか?
・人種がどうだろうと、天獅子先生のオヤジ描写力は健在。
・ハッタリレイズと資金力押せ押せ戦法。同卓したくないねぇ。
・あと、SPのギャンブル観察眼が鋭くて、お前何を身につけてるんだと言いたくなってしまいます。
・「御手数でした!」これはこれで関西のオヤジ版御無礼っぽくて、思わず使いたくなる名フレーズ。
・「Verysorry」に「ごぶれい」とルビを振ったセンスに全面降伏。ここは夫婦揃って大爆笑しました。
・「イッシィイン王子」どんな名前ですか。まぁ、イーノックとかでなくて良かったですけど。
・根拠を滔々と語る王子。しかし、それは最後には自分のバックに頼れる者の傲慢さが垣間見えてしまいます。
・「第4夫人の第2子」「王位継承権11位」すいません。姉が『弟の仇を取るのです』って言ってきたらどうしようとか考えてしまいました。
・「本庁警備部警護課だ …そちらは?」「本庁!?」「東赤坂署防犯」ここからしばらく小役人コントをお楽しみ下さい。
・「見た事あるやつがいる」「暗号名は「人鬼」又は「むこうぶち」」傀もついにコードネーム持ちか。
・なんか爺さんも若干クセモノっぽい?
・王子の吹き出しが豪華すぎて何度読んでも突っ込まずにはいられない。
・「ロンです」「手数で負けても一撃で勝てば王者の勝ち方」困ったヤツだ。
・「似たタイプの打ち手なら対面にもいますよ?」ホントにこの人よく分かっているなぁ。

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さよなら絶望先生第二六集 感想

表紙
・ややしょんぼりげな藤吉さん。新刊が買えなかったんでしょうか?


・ドラマCDktkr!
・「アニメと同じスタッフで制作」って書いてあるのが、なんか逆に深読みしたくなってしまいます。
・あと、折り返しのところに奈美を起用したのはやっぱり絶望放送へのネタ提供ですか?


表紙カバー下
・「開けないでよ」「マジで」ああ、こりゃ失敬。


前巻までのあらすじ
・読むと死んじゃうが萌え死にというのは完全に想定外でした。あと、やっぱりハルチリはセットなんですな。


表3
・ぐったりする先生の図。暑いすなぁ。台湾のほうが日本より涼しかったりとか、本当にどうしてくれようかと。


目次
・背中合わせの微妙な距離感。ご幼少のみぎりの二人なので、ケンカの後かな?でも藤吉さんのほうは表情がキツくないので、また別の理由っぽいですな。


第二百五十一話 生まれ出づる難民
表紙 影絵でその背景だとマ太郎が別作品の別のキャラっぽく見えるよ!不思議!具体的に言うとぱんつじゃないアレとか。
P7 マ太郎のお当番回って久しぶりだなぁ。ありがたやありがたや。
P8 「ナンミンナメルナヨ」おっしゃるとおりです。
P9 うろぺん信号機って前からありましたっけ?
P10 「難民ダモノ 海も漂流スルサ」世にも珍しい、マ太郎のひらがな。
P11 「前もって限定版を買い占め」「宝の地図に記し 隠したのです」「わざわざ難民生み出してどーするんです」「いつもいつも難民気取りするからですよ」こういう事になっても大丈夫なように、ちゃんと限定版は予約を…という周到な二七集の宣伝だったらどうしよう。
P12 イカダがナーミン号になってて爆笑。
P14 アルミサッシ難民は流石にないと思いたい。
P15 ランチという概念がなければランチ難民は発生しないという、ちょっと哲学的なお話になってきました。
P16 あびるえろいよあびる。というか、このあびるは本当に良いですな。
P17 この千里もなかなか…以前あった『ナディアにトラウマがあると云々』が実証されている気がします。
P17 貴重なまといの水着シーン。普段肌を見せないキャラのこういう姿は本当にドキッとしますね。というか、見えてはいけない線が。
P18 畑に植えられ繁殖を期待される望。いや、さすがに単性生殖はちょっと。
P19 久米田先生ホントにワンピースお好きで。


第二百五十二話 蒲団に入ると気持ちいい
表紙 星降る夜。しかし、よく見るとなんか違うのも混ざってる。
P21 毎年恒例バレンタインネタでございます。
P22 本命か義理かなんかで悩んだ事ないなぁ。
P23 「バーナム効果」私、大学では幅広く当てはまる(Freesize)事をレッテルを貼って(laBeling)印象づける(Inpression)のでFBI効果、と教わりました。そう言ってるのはその教授だけだったのかも知れませんが。
P24〜25 あびるは冷静にツッコんでくれると思ったのに…。
P26 「占い?」「くっだらねぇー」でも並ぶのな。
P28 「ほうらね」「祭り上げられた」お供えがほとんどバレンタインチョコっぽいんですが。
P28 「妹として」「お兄様に恥をかかせるわけにはいきませんわ」困ったお人だ。
P29 メルメル人形は取り合いになったりしないのか。まぁ、ことごとくメルパパに強奪されて終わりそうですけど。
P30 「甘ーい」「甘ーい」「机甘ーい」脳内再生可能でしたが、ここはぜひ新谷さんの声で実際に聞いてみたいところですな。
P31 「受かると思いますかね?」「そんな未来わかるわけないじゃないですか 予言者じゃあるまいし」言われてみればそうなんですけどね。進路指導って大変なお仕事です。
P31〜32 「先生死にます」「嘘つき。」「インチキ予言者!」「その予言は当たらない」理解ある生徒達。
P33 水瓶座は山手線内回りか総武線千葉方面しか乗らないのか。


第二百五十三話 『いきすぎ』の構造
表紙 うろぺんまで容疑者って…一体何が。
P35 感涙する二のへの面々。誰ですか、鬼の眼にも涙とか言ってるの。
P36~37 さすがにここまではしないと思いたいところですが…。
P38 「ストーリーが」「イマイチだったのではないかと」反省する方向が違います。
P39 「なぜ私のシナリオが不採用なんですか」なぜと聞いて懇切丁寧に応えてくれるところがどれくらいあるかなぁ…。
P40 「先生文才ないんだから」さすがあびる。
P42 「あなた何か考えて」飛び火した。
P43 「面白ければ」「いいんだよ」あと、バレなければ、な。
P44 「男同士でですか」「今の時代フツーです」イヤな時代になったものだ。
P45 ホッチャニア、最後のところだけ拾うと神奈川県と愛知県との間にありそうですね。
P46 精神的ダメージにより、被疑者完オチ。負けず劣らず望のダメージもでかいようですが。
P47 「あ」「もういいや」うん。もういいね。


第二百五十四話 壁木灘
表紙 壁新聞といえば文化大革命ネタだと思ったんですが、違いました。
P49 「皆さんこんにちは」「タモリの立ち位置 こと 常月まといです」もう自称するようになっちゃいましたか。
P50 「先生のカベが書いてある」「カベ新聞」こういうのをブラックジャーナリズムと言います。
P51 「確かにこのカベは厚いけど」認めちゃうからなぁ、奈美は。
P52 「まずは2.5次元から」「私テニミュとか観るから大丈夫だって」いや、それが2.5次元なのでは?
P53 「正確に真ん中で分けられない」こういうときの千里はどうしようもなくかわいい。
P54 大草さんのカベは借金残額のカベかな。
P55 「14歳のカベです」14だったり16だったり18だったり20だったり…。
P56 「ココイチの5辛のカベ」よりによってこれですか。私もまだ超えたことはありません。
P57 「そんなカベ」「ブチ破ってやります」真っ先に手を伸ばすのは加賀ちゃんなんだ。
P58 「心のカベ新聞」ブログをそういう風に使おうかと思った時期もありましたが、持って生まれた芸人根性が許してくれませんでした。
P59 「キャー あびるちゃんが全裸に」「そんなんじゃ出てこないよ」「女体に興味ないんだもの」冷静だなあびる。
P59 「今 私のカベ新聞ができてきました」これは確かに見たい。
P60 かわいいじゃないか、そのカベ。
P61 「安全じゃないじゃないですか」どんなものにも100%はないのです。


第二百五十五話 親譲りの無鉄砲で子供のときからゾロ目ばかり見てゐる
表紙 最近暑いから、その時間近辺で眼が覚めます。
P64 「普通です」「普通って言わないであげて下さい。」「私のセリフ」千里の親切大きなお世話…。
P65 「ここは私の部屋なんですけど」「先生の部屋でもなく学校の宿直室だよ」ナイス夫婦漫才。
P66 「たまたま観るとその回」あるある。ありすぎて困る。
P67 「先生が振り向いていつも私がいるなぁと感じるのは」「私のこと意識してるからなんだと思います」いい誘導だ。ウソだと分かっていても騙されたくなるほどに。
P68~69 こうやってじわじわとホラー展開になっていく怖さは夏向きに背筋が寒くなります。
P71 「世界が手を抜き出したの」「世界がパーツを使いまわしている!!」手抜きとか言わない。
P73 奈美、何やってんだいったい。
P74 不覚にも寝起きの奈美がすごくかわいく思えてしまいました。修業のやり直しです。
P75 「それ時計じゃないでしょ」17歳的にはアウトな遊戯だよね。


第二百五十六話 出でよ、オツベルと象!
表紙 この表紙は明らかにあの雑誌を意識している。台湾で言うところの『月刊快楽快楽』。
P78 この絵面を見て『今回はショタ展開か』とナチュラルに思ってしまった私はどうしたもんでしょうか。
P79 ゼツボロスがどう見ても悪寄りのキャラなんですが。
P80 ナミバンクルがスカート穿いてないのはどこ向けのサービスなんでしょうか。
P81 チリガメッシュは普通にアリだな。
P82 瞬殺。
P82 「きっとゼツボロスは直接打撃系ではないんだよ」詳しいな可符香。
P83 「てっきり協会から呼び出されたと思ったのに‥‥」「わざわざケータイ折って来たのに」から「流れでお願いします」までの黒いこと黒いこと。
P85 「ロシア大使って元KGBとかの本物じゃないですか」とりあえず現職は違いますよ。
P86 「幻獣バハニート」またずいぶん年季の入った幻獣だな。
P87 「こいつを鍛えて強化するしかないのかな」「でももうこれ以上の成長は望めないよ」ヒドいなお前ら。
P87 「魔獣合成です」と言われて『ゲンジ通信あげだま』の合成獣を思い出す人は何人いるのだろうか。
P88 とりあえず、まといのそれはブラなのかどうかから議論したいと思います。
P88 「なんで私呼んでくれないかな」3次はダメだとばかり思ってましたが。
P89 とりあえず「ケーツホリー」がひどすぎます。あと「モグリ」もな。


第二百五十七話 よだかは実に柄にも無いことを言いました
表紙 モザイクですべてが台無しに。
P92 「春を描いている‥という事はその絵は」「春画ですね」こういうことを思いつける人は天才だと思う。
P93 趣味だったら才能なくったっていいじゃないか。
P94 「真性異言」こらまた随分難しい単語が。
P96 「かかあ天下」急に卑近な話に。
P97 「空耳アワー」今までで最大の空耳はノマノマイェイなアレでしょうな。
P99 赤面マリアありがとうございます。
P99 「イルカの言葉がわかるテロリスト」イルカもいい迷惑でしょうな。
P100 「実家の私の部屋の正確な間取り図」割と質素な部屋にお住まいで。
P100 「見た事ないもの描く人。」「私が何を?」えーと。いや、もういいです。
P101 さりげなく包囲網に加わっている加賀ちゃん。
P102 「真性胃炎」駄洒落オチか今回。
P103 ハルチリハルチリ。


第二百五十八話 大ら鏡
表紙 若干以上淫靡に見えるのは私の心と眼と脳が色々汚れているからですね。自覚はあります。
P105 「輪番停電」その発想はなかった。
P107 大浦さんはいつも大胆不敵。主にスカート的な意味で。
P108 この「似てる」ネタは改蔵でもやってましたな。
P110 「輪番白頭。」どうしてこう、次から次から…。
P110 「私対象外だ」おさげは白頭で表現するの難しそうですもんね。
P111 トラックに突っ込まれて普通に登校するあびるへのツッコミはない模様。
P112 藤吉さんのペンネーム判明。ものすごく富士急行大月線っぽいお名前ですな。
P113 早くも白頭奈美に違和感を感じなくなってしまいました。
P114 可符香のは楽観でもリアリズムでもない。
P116 「安全主張する政府も 不安を煽る輩も」「どっちも信用できないから」「自分で判断するしかないヨナ」おっしゃるとおりです。
P117 「26冊も出たんだから」ああ、そう言えば前作が26巻まででしたっけ。タイ記録おめでとうございます。


第二百五十九話 アウェイなる一族
表紙 実物の反転でしょうか?
P119 可符香と地丹が普通に会話してることにツッコんでいいやら悪いやら。不思議なほどに違和感がない。
P120 「きょーっ」懐かしいノリだ。
P120 「ちなみにマガジンに載った分は 2011年8月18日発売」「かってに改蔵「かってに研究しやがれBOOK 完全版」(小学館)に載ります」大事なので全文引用しました。地丹にちなんで例えると、鉄道の相互乗り入れで、大体どっちの会社のも同じくらいの走行距離にして使用料を相殺するのと同じですね。
P122 臼井君のときもそうでしたけど、なんで教室にバイク。
P123 「素性バレバレじゃん」まぁ、何を今さら、ですわなぁ。
P123 「むしろここはホームに近いですよ」発祥の地ですからな。
P124 「ホームだと思ってた場所にただようアウェイ感」色々すいません。
P125 久しぶりに帰った実家の居心地の悪さは異常。
P126 羽美が気になって仕方がありません。
P126 教室でクリーム読むのはかなりの猛者。
P128 「ご期待先生!!」おたっしゃ先生っぽい響きに感じるんですが。
P129 吉例作家いじりは愛弟子からですな。わかります。
P129 月光都条例に爆笑。
P129 「おっぱい揉んで除霊する漫画の本誌連載」それ、もしかして『極楽亡者』ってタイトルじゃありませんか?
P130 「多少のおピンクは先行きの見えない日本の未来を希望あるものに転化します」まさしくそのとおりです。なので規制を(ry
P131 「そっち方面の期待」まさに誰得。
P132 怪談の似合う女、霧。
P133 託された!


第二百六十話 角度ならないこともない
表紙 もうひとつの表紙が。…手抜きじゃないですよね?
P135 「浅間隠山」実在します。念のため。
P136 「あたま隠し馬」これも実在します。悲しいことに。
P137 「おばけ煙突とか有名ですよね」みんながみんなこち亀読んでるわけではないと思いますよ。
P138 倫様は乗馬服も良くお似合いで。
P141 ことのん、久しぶり。
P143 「中学生を横から見たり」セーフなのか、これ。
P144 「一番いけない角度」それは日本だけじゃなく、世界的に。
P146 それはもう、角度の問題じゃない。
P147 「落ちぶれてスマン」ナイス可符香!


集刊みんなの葬儀 第6号
・葬儀中は電源を切ろうかメルメル。


絶望学級通信
・劇場でのあびるビームは見てみたい。
・対象GUYのうちの一人に彼女ができるのがホントかどうか、見守っていきたいと思う所存。


紙ブログ
・「フジタデランス」トイレにこもったことをばらされた報復ですか久米田先生。
・スイーツ男爵にはぜひ京都においでいただきたい。岐阜のついでで結構ですので。
・アレはケタ外れのクールビズだったんですな。納得。
・尻に乾電池ネタは改蔵ラジオでも話題になってましたね。シンクロシンクロ。
・メガネ屋さん妄想、お見事でした。


サンデーマガジンコラボ反省会
・置き方は確認せずに買ってしまいました。そうか、そんなところにもひとネタ転がってたのか。
・「めちゃくちゃなっても大丈夫だったのでは?」単純にどっちにも迷惑がかかります。


絶望名画座
・もうね。サタデー・ニート・フィーバーっていうタイトルだけでおなかいっぱいですよ。ええ。
・「トラボルタよりTo LOVEるだ」には感銘を受けました。


裏表紙カバー下
・神崎さん何やってんですか。


裏表紙
・誇らしげにカレールウ持たれても一旧さんだと違和感がない不思議。

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かってに改蔵ラジオしてもいいぜ第3回「配信より愛をこめて」感想

オープニングトーク
・「みなさんこんに地丹!」「帰らないでいてくれました」櫻井さん、お疲れ様です。
・「2本録りです!」「疲れた?」「俺のホウレイ線がグイッと出てる」疲れの出方が具体的すぎます。
・「これ以上何をつかもうというの?」まだあるんだ。
・「退くっていう勇気を」退却は勇気。
・テンションの高さが、逆に疲労度の高さをうかがわせるなぁ。


ジングル
・「イヤだ!チクワの入ってるカレーはイヤだ!」連載時も思いましたけど、そんなにダメかチクワカレー。


(笑)で大丈夫!
・「お前、自己紹介までつまんないのかよ(笑)」ちゃんと自分を紹介してるので問題は無いな。うむ。
・「改蔵ネーム:エノデンが好きさん」「5階から携帯を落としました(笑)」きっと落としたのがゲームボーイだったら何事も無かったんだろうになぁ…。御愁傷様です。
・「借金をして、借金を返しました(笑)」自転車操業という由緒正しい経営方法です。
・「時給750円なの?(笑)」東京だと安いほうなんだろうなぁ…。
・「糖尿病という文字列が、櫻井孝宏に見えました(笑)」「字数が違う!」『櫻孝宏』とすればまだしも…いや、それでもムリがあるな。
・「糖尿病顔?」どんな顔ですか一体。
・「俺のコメントには糖が出てるのかな?」「甘いのかな?」「ちょっと塩振ったほうが良いのかな?」櫻井さんは疲れると、まずブレーキが甘くなるんですかね。
・「最初のが好き」「これ、他に何がつまんなかったんだろう」…考えてみると、自己紹介って大体出会ってまず最初にするものだから、それ以前に何をするのか。
・「声優さんもありますよね」「ドラマCDフリートーク」「本編で振り絞った後だから」すいません。あのコーナーが好きですいません。
・「第2回で振り絞ったものから、さらに絞ってるから」「出がらしでございますから」出がらしでこんだけ面白かったら大丈夫です。
・「このコーナーもう良いかな?」さりげないギブアップ。


ウソ設定作ったこと、ありますか?
・「自分では着られないけど、欲しい乙女チックな服を買ったときのウソ設定」「『プレゼントプレゼント、これはプレゼント、わたしには似合わなくても、きっとあの子には似合うから〜』」架空の友人なのか実在の友人なのかが気になってしまいます。架空の場合、ウソ設定レベルがさらに高いと思います。
・「居眠りをしていて、不意にビクンとなってしまった時のウソ設定」「『あ、思い出した!このリズムだ!』と、リズミカルなふりをする」私もこの現象起きますが、このウソ設定は真似できない…。
・「デート中、彼女の脇毛処理が甘いのを見てしまった瞬間、脇毛を敵という設定にして『大変です軍曹!向こう側から黒い大軍が近づいてきます!』『なにぃ?なるべく見えないようにするんだ。いいか。軍人だったら動じるな。顔に出したら感づかれて、せっかくのデートが終わるぞ』『ハッ!了解しました!』という芝居を脳内でリピートさせて、決死の覚悟で平静を保ちます」櫻井さんの芝居のレベルが高すぎて何回も聞いてしまいました。
・「こういうのってありますか?」微妙に聞きづらい話題をド直球で聞くから好きです。
・櫻井さんの「豊かな茂み」っていう表現に脱帽。
・「身体って不思議な音をいっぱい出してる」しかも、不可止。
・「頑張るであります!」がんばれ〜。


ジングル
・「俺の心の中山が、最後まであきらめるなと叫ぶのです!」今なら修造かなぁ、このネタ。


とらうま高校だれとく部
・ゲストキャラの声優さんの豪華さには確かにシャフトの本気を見ましたね。
・「元ネタ自体を知らない」何しろワールドカップがフランスの頃ですもんね。
・「『俺は何でもやるよ』」「『櫻井、芝居って難しいな』」賢雄さんカッコ良すぎます。
・「あの役で」だから余計にカッコいいという…ホントだよ?
・「先輩達ってすげぇ」「声優界って上が果てしない」レベルが上がり続けていくからなぁ。衰えぬ方達に敬礼。
・良い刺激をもらう現場、いいですなぁ。
・「1話目にアレを持ってくる時点でバカだろと思った」「出オチだし、頭サビ」1個も間違ってないのが困る。
・「櫻井さんは鉄ちゃんだそうですが」「俺は、鉄ちゃんではない」前提の全否定。
・ワンアクションで貼られるレッテル。怖いなぁ。
・「みっくすJUICE黒歴史って言われる」「私がアイドル?」「(笑)、(笑)、ですよ」敢えてご自分からこの話題に踏み込みますか。


かってに次回予告
・リクルートスーツに対する考察が深すぎてニヤッとします。


とらうま高校だれとく部(承前)
・「そういうもので呼ばれているわけだから」「一応頑張って言わなきゃいけないから」お仕事って大変ですよね。ええ。
・「ある種謙虚な姿勢が、そういう風に思われちゃう」言葉というものは一人歩きが好きですからねぇ。
・吐血じゃなかったんですね。
・「ケホッとやったら血が出たよ」それ、吐血です。
・「言うほど変わってないよ、俺ら」ご本人達はそうなんでしょうけども。
・「そういうの好きな人居るんだよね」その辺は陰謀論者とニアリーイコールですんで。
・「そんなに仕事舐めてないから、私」ネタをネタとして見抜けない、もしくは敢えて額面どおり受け取る方もおられますんで。
・「俺は、赤いちゃんちゃんこを着てパシフィコに立つねん」それは先を越しそうな方が何人かおられるような。声優界じゃないですけど。
・演技論、嬉しいですね。
・お互いに認めあうというのは良い関係ですね。
・「『発想の根源がおかしい』って言われる」「『だからオンリーワンなんですよ』って言われて」言った方に同意。
・「役者に常識を求めるのってナンセンスだと思う」ですよねー。割とその辺は、狭い定規で測らないほうが良いと思ってます。
・実力者は実力者を知る。
・ギャグが一番難しいのは本当にそうでしょうね。ギャグ漫画家の寿命が短いのはその辺もあるでしょう。
・「お前ホントに甘え下手だな」長年の付き合いがあるからこそ出る言葉なんでしょうねぇ、これ。
・「かわりばえしないねー」つくづく周辺にしたり顔の多い業界であることを再認識してしまいます。
・こなせばこなすほどに上がるハードルがシャフトであり新房監督。怖いですなぁ。

ジングル
・砂丹ネタで来るとは…。しかも若干生々しいという。


安心したいんです、ぼくら!
・「電車の中で『俺だって必死なんだよ』とすすり泣きしているおじさんに遭遇してしまった時『きっと家ではかなり内弁慶なんだろうなぁ。プラマイゼロだな』て思うことにしています」ドライな意見だ!…いかん。コーナーが違う。
・「改蔵ネーム:薔薇の上のモボさん」「近所にある、年中無休の行列のできるラーメン屋さんが、もう1週間も休業中です」「社員旅行に違いないですよね。海外に行ってるに違いないですよね。貼り紙が無いのは単に忘れちゃっただけに違いないですよね」「店の周囲をウロウロしている白衣姿のおじさん達は常連のお医者さんに違いないですよね」なんか手に持ってたりするのは
・「改蔵ネーム:髪の毛以外はギャランドゥさん」「電車の向かい側の席で、角刈りガテン系の男の人達ががっちり抱き合っていました」「きっと、生き別れの兄弟が感動の再会をはたしていたんですよネ」「どっちかがサブって名前かも知れない」じゃあもう一人はサムソンかアドンですね。
・「このコーナーこんぐらいで良い?」「だいぶ巻かないとダメだと思う」まだコーナー残ってますしね。


ジングル
・「こないだ貸したシャーペンの芯返してよ!」改めて思う。地丹って恩の売り方と回収の仕方がヘタだなぁ、と。


シーサイドヒル高見台
・「大学の同級生女子に言われました。『あんまり彼氏がカッコいいのも、落ち着かないもんだよ』」持てる者の悩みは持たざる者にしてはならぬ。
・「『現実の女の子ってメンドクサイから、ゲームの中のほうがいいよ』」メンドクサイのは否定しないが。
・「『へ〜ぇ。彼女居ないんだ〜』『居そうなのにね〜』」私の場合『逆に居そうなのにね』と言われたことが。いや、不幸自慢じゃなくてですね。
・「『俺みたいな男のどこが良いんだか、全く分かんないんだけど』」「最後のヤツすげームカつきますね」女性もそう思いますか。
・「あいつだからしょうがないって言われてる人は、しょうがないって言われるから大丈夫っていう安心感が」蓄積の影響力ってすごいなぁ。
・何か急に変な小芝居が始まった上に、櫻井さんがラリーに失敗。
・「意見を上から言おうとすればするほど、下になっていく」なれないことをすると失敗するということですね。分かります。


エンディング
・サウンドトラックアルバムも出るんですね。買おうかどうしようか、勘案中。
・「次回第4回のゲストは!」「〜〜〜役の〜〜〜さんを予定しております」「決まってないって言えよ」「決まってませ〜ん」「素直。良い子よ」まぁ、サイトには出てるんですけどね。というわけで、キタエリさんが楽しみです。
・「楽しかったって言ってね」「じゃないと櫻井さんがまた呼ばれるよ」そいつぁ効果的な罰ゲームですな。
・千和長の小さな気遣いが暴露される。さすが夜のテンション。
・「途中途中では刃を持って戦ってる」あとで聞き直してみます。
・「中巻」「ぜひとも聞いてみて下さい。奇跡が起こってます」発売がまたひとつ楽しみになりました。


かってに次回予告
・さらにムカつくほうの夫婦ですいません。

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アニメイト台北光華店なう

 今まで行ったことのある西門駅付近のほうではなく、2店舗めのほうです。台湾の秋葉原と言われる八徳路電気街にありました。知らずに来てビックリしてます。こっちは『らしんばん』との共同店舗になっております。妻は今東方の同人CD探しに余念がありません。店内にはミクの曲がかかっております。

 もうなにがなんだか。






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さよなら絶望放送携帯版第196回配信「投稿が少ない!!つまりは!!」感想

・「肌寒夫です」「だ~れだ」ついに紹介すらしない方向へ。
・「メルメル、メルメルメールメルのコーナーです」「88回でやって以来なので107回ぶりの放送」「丸2年やってない」そんなになるんですなぁ。なかなかやらないなぁ、とは思っておりましたが。
・「携帯と言えば音無芽留」絶望先生ワールドではほぼイコールで結ばれております。
・「なんでやらなかったんですかね」「メールが来なかった」だって、難しいですよ。擬音考えるの。
・「人気がなかったんだ」「良子ちゃんが言ってしまった」「あたし、だ~れだ」名乗ってないから言いたい放題だと思ったら、思わぬところからアシストが。
・「非常に人気がなかったんです」「投稿が少ないという事は、人気がないという事です」私だってネタが浮かべば送りたかったですけどね。
・「佐藤Dがいくらこのコーナーが好きだったとしても」ああ、好きそうですよね。こういうの。
・「きれいな女性が雨でずぶ濡れになってしまったときの擬音」「ビジョビジョ」えーと。えーと…。パス1。
・「想像に難くないですよ」「『ビジョビジョ』って書いてあったらあーあーと思いますけど」「美しい人が濡れていたら『しっとり』って書いておいて欲しい」お説ごもっとも。
・「周りがやかましくてなにも聞こえないときの擬音」「ブブゼーラ」もはや懐かしい。
・「もう覚えてないもの」「去年?」「おととし?」2010年ですから去年ですな。
・「南アフリカ?南アメリカ?」南アメリカです。南アメリカという名前の国はありません。
・「もはや、もう影も形もないですもんなぁ」「ハヤリスタリってのもあるんですよね~」久米田先生の偉大さがよく分かる
・「自分の命と引き換えに、ライバルの命を助けたときの擬音」「ラドーン」この方が特撮好きなのだけはちゃんと伝わってきました。
・「そもそも自分の命と引き換えに、ライバルの命を助けたときの擬音ってなんだよ」「シチュエーションだろ?」非常に使い道が限定されてしまいますな。
・「…ラドーン」間が良かったので思わず笑ってしまいました。
・「ガメラのライバル的な存在だが」「ちょっと待って。ガメラしかダメでしょ」「ガメラが出てこないと存在し得ない擬音でしょ」「ガメラのライバル的な存在だが、結局主役には勝てなかったときの擬音」「ギャオース」ホントに特撮お好きなんですね。
・「大人なサイトを開いたときの擬音」「ぽっぷあっぷぽっぷあっぷ」これは個人的にはアリアリ。
・「『ポップアップ』てね。響きが擬音っぽいですから」実際使えそうな気がします。
・「重要な秘密が流出してしまったときの擬音」「ぷすん」すいません。ネタのレベルが高すぎて私には伝わりませんでした。
・「皆様にご愛顧いただきましたメルメル、メルメルメールメルは今回で最終回です」……これはちょっとやむを得ないかなぁ。ハードルが高すぎたように思います。

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