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ふさ千明のおたネタ日記

漫画、アニメその他諸々の感想がメインのブログです。現在は「ここだけの話」シリーズについての感想を中心に運営しております。毎日15時の更新は終了し、現在は再び不定期更新に戻っております。

後藤沙緒里のいろはにほへと第138回配信「さおりちゃんって呼ばせたい!!」感想

・今日は妻が飲み会なので当日更新できました。ひゃっほう。
・「ゴールデンウィーク、明けましたよ!」「よかったね」よくないです。
・「休みボケ、してないですか?そんなヤツには、ねこぱんち!」してください!ぜひ!
・「ねこぱんちってどうやるの?」「私はやらない」エエェェ(´Д`)ェェェエエ
・「後藤がびしっと気合いを入れてこの番組もお送りしていきたいんだけど、ゆるゆるですね」それでいいんです。みんなそれを望んでます。
・「その時どうする?さおリサ〜〜〜チ!」「ちょっと伸ばしてみた」キー高かったなぁ、ここ。
・「今回もメールを選ぶのは女子スタッフです」「ドヤ顔のピースサイン」ダブルピースだったりはしないんですかね。
・「電車で移動中、向かいに座った小学生男子に『ねぇ、そこのおばさん』と声をかけられた。その時さおりんなら?」「その時後藤沙緒里なら、『なあに?』って笑顔で接してあげます」まぁ、怒ったら負けですよね、この状況は。
・「だって、彼から見たらきっとおばさんだよ」そんなことはないと言いたい。
・「それともこのコはいじわるで言ってるのかな?だったら可愛いんだけど」まぁ、美人にどう接して良いか分からない男の子を可愛く思う女性の心理は分かるつもりです。
・おばちゃんって呼ばれる事を夢想して、「ヤダヤダ」言ってるさおりんは至高。
・「そういうところから受け入れていきたいの」いや、別にまだ受け入れるには早いと思うんですが。
・「ぶっちゃけ、かっぱエビせんとキャラメルコーン、どっちが好きですか?」この質問は画期的。聞きながら『鬼才あらわる』ってつぶやいちゃいましたよ。
・「後藤沙緒里は、両方好きだ!」「選べないよぉ!」「しょっぱいの食べた後、甘いの食べたくなるじゃない?」新谷さんと同じ事をおっしゃる。
・「まちなかを散歩中、まさかの100センチ巨大さのすけ人形を発見」「値段は19800円」「後藤沙緒里なら、いらない!」「それは、さのじゃない」「さのはこの世に1人しか居ないんだよ?」「人形はいいの。私はさのが欲しいの。さのが欲しいのー!」絶叫いただきました。
・「次行きましょう」そうしましょうか。
「池で斧を落としてしまいました」「あなたが落としたのは金の斧ですか?銀の斧ですか?それとも普通の斧ですか?以下略」「その時後藤沙緒里なら『普通の斧返してください』って言います」で、全部くれようとする精霊に『要りません』って断るところまでは想像できました。
・「ウソはいけんです」おっしゃるとおりです。
・「なんか今日は振り幅が大きかったですね」その分色々な角度から楽しめました。

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good!アフタヌーン#16 感想

純潔のマリア
・倒れてもなお、仲間を思う男。戦士です。
・悩むエゼキエル。そして、マリアへの問い。「一人の女の子として」「何か望む事あったりしないんですか?」その問いは、戦乱の時代に生まれた者に対するものとしては、あまりに平和すぎる。
・ジョセフ参陣。みんな望んで戦いに赴く訳ではないが、自分が赴く事で誰かが助かる事もある。
・「愚かしい」「人間ってなんてあきれた生き物なんだろう」否定はしません。しかし、世話になった村のために、脱走兵として処刑される危険を犯してまで参陣しようとする者には、いささかキツすぎる言葉でしょう。
・「私は魔女マリア」「世界の愚行を抑止する最強の力よ」
・「マリア……あなた自身に」「明確なまでの敵意が向けられた時あなたはどうするのですか?」オマエの主が向けてたな、そう言えば。
・「ジョセフ」「あなたの代わりに私が戦に出るわ」「イングランド兵が元気になったら」「国に帰る手伝いをしてあげなさい」マリアからジョセフへの、別れのあいさつ。
・「アンの」「いいお友達になってあげてね」そして、きっと、最後の願い。
・「昼間っからイヤラしい!」アンタが命じたんでしょうが。
・「何でフクロウが夜寝てんのよ!」アンタが昼にコキ使うから。
・そして戦士は、戦場へ。
・次号休載ですかそうですか。


路地恋花
・大家さんキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
・ザ!京都のおばあちゃんって感じですね。密かにラスボスって呼んでましたが、それが間違ってなかった事が証明されている気がします。
・「食べよし?」私ゃまだまだこれがちゃんと発音できません。
・京都と言えば銭湯です。私もこれにはすっかりハマってしまって。
・「夏越祓やから水無月作りましてん」「厄よけに食べよし?」私はこの水無月が好きで、夏越でなくても買って食べたりします。作った事はありません。仙太郎のが一番好きです。
・姿勢の良さから育ちが分かる。良い観察眼。
・「鯛の昆布締め食べよし?」いかん、夕飯食べたと言うのにどんどん腹が減ってくる。
・「1回だけ」「「早苗さん」って呼んでみてくれへん?」悪い人だ。そして胸の奥がきゅっとなるやつもなるやつだが。
・勝手に冷蔵庫開けてるヤツがおる。
・「正直言うと余り物やしなぁ」でも最近はお惣菜としてスーパーでも売ってますぜ。
・「賢くつましく手間ひまかけて」「それが京都の「おばんざい」です」ですな。この心だけはなかなか身に付きませんが、京都に居る間にしっかり覚えたいと思います。
・今回は胸よりもお腹が切なくなったなぁ。


蹴球少女
・「やっぱバレてたか〜」部長以下、サッカー部ご一行様のお成り。
・「500回も男にフラれたのよ」規模でかいな。
・「大量に呑みながら」なんか聞き捨てならない事を言っていたような気がしますがスルーしましょうか。
・「こんな女にならないよう」「サッカーやめるんだって」それはサッカーのせいじゃ無いと思います。
・「じゃあ責任とってくれるのね」なんか、全然やる気のない告白シーンだな。
・「ユーキくんは部の共有物だって言ってんでしょ」「特に私の」らぶこめらぶこめ。
・「え…ユーキくんアタシにくれないの?」「どさくさにまぎれてアンタまで盗ろうとすんなっ」「いーじゃんいーじゃんあたしもユーキくん欲しいーっ」まぁ、欲しくなるわなあ。
・サッカーの事はサッカーで決める。それでいいよね。うん。
・現代表&元代表コンビ対部長&ユーキコンビ。に、それぞれキーパー付き。15分勝負。
・「ゾクゾクするさ」「才能ある子を叩き潰すのは」あぁ。なんか色々納得。
・完成度の高いコンビネーションでまず1点。



夏の前日
・ズルい!声高に叫ばせていただこう。ズルうい!この扉絵は反則過ぎます!
・晶は猫だよなぁ、確かに。似合うなぁ、この姿。
・バスからキリンが顔出してるのはシュールだなぁ。
・哲生のいい笑顔。もともとこういう笑顔をするヤツだったのかどうかは分かりませんが、個人的には晶が与えた笑顔じゃないかなと思ってます。
・そして哲生は…黒豹?ドーベルマン?嬉しそうな晶。女性にこういう表情をさせる男になりたいものですなぁ。
・こういう番外編なら大歓迎です。またやってください。


こはるの日々
・こわいよう。こわいよお。
・面白がってるけど、地雷の上でステップ踏んでるのとあんまり変わらないよ、この行為。
・好きな理由って、みんな聞くけど、実際は言葉にできるようなもんでもないですよね。
・「私は言えますよ晃ちゃんの好きなところ」どんどん踏んじゃいけないところへ…。
・「彼女ならちゃんとしてよ」言いたい事は分かる。でもそれは、宣戦布告だということに、自覚が無いまま。
・「…ください」「先輩の好き」これは否定できない。
・やばいなぁ、これは。
・「私…」「私が…いるのに」まぁ、お怒りはごもっとも。
・そして始まる痴話喧嘩。なんという居心地の悪い空間。
・「しっかりしなさいよね!!」自分への言い訳のうまい子は厄介だなぁ。
・「…私」「全力で頑張らないと」久々のヤンデレモード。完全に地雷踏んじゃいましたね、ええ。


次号予告
・ハルシオンランチ最終回って。60ページってのとどっちがウソなのか、それともどっちともウソなのか。

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さよなら絶望全書来ました



 まずカバー下から見てしまうのは病気ですかね、やっぱり。



 そんな私の期待に応えてくださってありがとうございます。

 中身については、また後日ということで。450ページを越える大容量ですんで、いつになるやら…ですが。まぁ、これについては色んな方が書かれると思うので、私はちょっとひねくれてみたいですね。インタビューの取材場所一覧とか。期待せずお待ち下さい。

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さくらデモクラシー! 感想

 久々にマーク付きの本の感想等を書いてみようかと思いました。というのも、マーク付きではありますが、非常に切れの良いギャグを連発している上にラブコメ要素満載であるためです。
 とは言え、マーク付きですので、本文は分けさせていただきます。お読みになりたい方はお手数ですが「つづきはこちら」をクリック願います。

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近代麻雀6月1日号 感想

 表紙の、鷲巣様の歯の色に新色が。

満潮!ツモクラテス
・「ん茶!」には笑わざるを得ない。世代的に。
・「み…」「見に来たのか?」「うん」「帰れっ!!」ツンデレツンデレ…ではなく、心底嫌がってそう。
・「絶望の点差」と3人が感じている中で、雨鳥1人がそれを意識せず積倉の来場を喜ぶ。
・「目の前に起きてる現象は全て」「自分の心につきつけられたテーマであるっ!」これは麻雀以外でも言える。でも700点差がテーマってのは確かにつらい。
・「ほんのちょっと変える事が」「大事」同意。小さな一歩を軽んじるべからず。
・しかし最後の最後でひっくり返される。「ひどーい」それもまた現実。だから面白い。
・ビリーヴ打法すげぇ。実際信じるという事は割とバカにしたもんでも無いとは思います。
・「2着狙いか!?」「いや違うなこのコ…」「最も点差を離されてる立場なのに…」「このコは優勝を見てる!」優勝を見るからこそ優勝できる。
・「勝手にあきらめかけてた俺は…」「恥ずかしいぜ」ちょっと耳が痛い。
・「フフ 上家が何も鳴かせなければ以外と親はテンパれないのさ」そうかなぁ。…うーん。そうなのかも。親の上家だった時にその辺意識していたこともありましたが、たとえ成功していたとしても、わずかな例外として割とあっさりツモられちゃったりした記憶の方がインパクト強いですしね。
・手を止めさせるのが主目的だった、早い巡目でのリーチ。しかしそれが思わぬ結果に。4000オールっすか。


バード
・手が回らず、感想書かずに来ましたが今回の表紙に負けました。いきなりこれまでの過程すっとばして今回分から感想書きますがご了承下さい。また、誠に勝手ながら時間に余裕が無くなった場合書かなくなる事がございますので重ねてご了承下さい。
・表紙、ゲーセンにこんな脱衣麻雀あったら100円玉積み上げてやりますよ。ええ。とは言え。えーと。細かい事ですが、業界のレギュレーションで、ゲーセンに置く場合はぱんつを脱げない仕様になっておりますので(おかげでシャワーシーンでも穿いているという珍妙な事に)、これはパソコン用18禁仕様ですかね。その場合は、脱がすだけではなく…。
・「親の天和・字一色・四暗刻・小四喜で全員トビです」街の雀荘だったら問答無用で帰るレベル。
・「牌の数の確認を要求する」確認は大事ですね。特にこういうときは。
・しかし、全てを確認しても、問題は無い。読めない蛇の表情が、普通だったら焦りを生むんでしょうね。
・「いいや…修理にあと30分はかかるだろう」「卓を開けた時に配線を1本ちぎっておいたのさ」まぁ、なんか別の狙いがあるだろうとは思ってましたけど…。
・「この国に来た事は間違いじゃなかった」「僕が求めていた舞台はここにある」「バード…笑ってる?」苦しいときこそニヤリと笑え、とはよく言ったものです。
・氷で指を冷やす蛇。これが『タネ』なんでしょうけど、今のところ皆目見当つかないです。
・30年以上前の、全自動卓誕生前夜。蛇、いや蛇さん若いですけど、雰囲気変わらないなぁ。
・解体工場にまつわる黒い話は小さい頃私の居た小学校でも噂になっていた事がありました。近づいちゃいけない場所トップ3でしたねぇ。
・背中をなでられて赤面する沙良、ごちそうさまでした。バードが重要なヒント言ってるはずなのに、沙良は多分耳にも頭にも入ってない。


アカギ
・鷲巣様、ここであっさり放銃したら、とか思ってましたが、流石にその展開は無し。まぁ、この展開でドラ切っちゃうような鷲津様ではありませんわな。
・「打てば死ぬドラだ」血抜きの恐怖はさすがの鷲津様にも大きい模様。
・「ある…!」「ありうる……!この5200」さぁ、どうですかねぇ。そのためにはこのドラが1番安全な牌と思わせないと。
・しかしここで鷲巣様の超運が足を引っ張る。マンズとドラばっかりって、普段ならあの洪笑につながるんでしょうけども。


麻雀小僧
・まー坊は相変わらずであり、田中もその状況に追い討ちをかける。店を預かる身としては看過できなくなってきますわな。
・呼び出した先の珈琲屋がうまそう。行ってみたい。
・ふところ金の金額に見当がついているあたり、熊部も相当食えない。
・そして、熊部の紹介で高レートマンション麻雀へ。傀とか居そう。
・愛想のいいおっちゃん登場。いいねぇ。こういう場面でこういうキャラが出てくるところがすごくいいです。
・バフッがツボりました。たまにテンポがギャグ漫画になりますよね。
・「野球のハンデをカモにメールしてんだよ」「うちはノミ屋もやっててね」野球賭博か。マリーンズのハンデだけ見せて欲しい。
・「おれは自在に立ち回るタイプだ」みんなそう言うんだ。
・早仕掛け対早仕掛け。最初はコウの勝ち。
・「もっと前に出てこいよ」「全部おれのアガリにしてやるぜ」「そういう戦いなら望む所だ」


むこうぶち
・橋場、失敗を悟る。悟った後のリカバリに期待。
・「傀って男は狙う相手の流れを壊すためなら何でもやるって事さ」確かにそういう怖さがあります。
・「相手の勝負の器に合わせて…しかも最終的には勝つのが俺の雀風」「先に傀がミスをするまで待てばいいのさ!俺なら待てるね」お。今までの奴らとは随分違う分析が。これは期待できる。
・傀が放銃。しかもノータイムで。しかし、「噂の人鬼もここから崩れると見たね!」は早計。
・最初の半荘は橋場3位傀4位。「互いの喉笛に刃を当て合っての勝負…」「先にネを上げて退がった方の負けだ」ということらしいです。納得。
・現物待ちは細かい積み重ねで作る、というのは勉強になります。切る順番の参考にします。
・橋場の読みの鋭さには脱帽。しかも一発ツモ。
・ここまでなら、一歩後退させるまでなら今までもあったんですが、今回はもうちょっと期待していいのかも知れませんね。「ニヤリ」がどうしても気になりますけども。

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アニメかってに改蔵オープニングテーマ「かってに改造してもいいぜ」感想

・ジャケットは絶望ネーム山村カエレさんこと山村洋貴さんです。全裸ネクタイ、全裸靴下に続く全裸にスカーフ。これは新しい。ジャケ買い推奨。
・走ってますねぇ。ギターもピアノもドラムも、そしてもちろん声も。
・キーワードは自爆装置、かな?『つけてくれ』って自ら依頼する覚悟の深さを朗々と歌い上げたオープニングのあとで始まる本編が、その覚悟と同等のものを抱えつつそれを全力で空回りさせる主人公のアニメ。曲のそこかしこに漂う不思議な悲愴感が改蔵の思い込みを連想させる所と合わせて、実にピッタリのオープニングテーマと言えましょう。
・しかし、『水木兄貴が改蔵のテーマソング歌うよ』って、連載当時の自分に教えてあげても絶対信じないだろうなぁ。冷遇自虐ギャグをバリバリ展開していた中期から後期に掛けてだったら特に。
・最後に。これ、改蔵云々を抜きにしても楽しめるクオリティの曲です。ですんで、何のアニメかよく分からんうちにジャケ買いしちゃった人にも楽しんでもらえるんではないでしょうか。というか、ジャケ買いしちゃった方のお話をぜひ聞いてみたいものです。

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さよなら絶望放送携帯盤SZ-02K DISC2感想

 というわけで、感想を書き始める前の分まで取り上げました。よろしくお願いします。


訴えるよ!スペシャル
・おおう、さのすけが。「ユニゾンでしゃべれると良いね」いつか実現させてください。
・ああ、絶望ネーム:いいがかり姉さんさんがこっちで大活躍してたのか。最近お名前聞かないけど、どうしたのかなぁ。
・毎日出張なのか。大変なお仕事ですね。というか、個人情報が色々漏れ伝わる番組だなぁ。
・1晩で70通はすごいなぁ。
・「もうわたしたちのネタを投稿するなって言ったうちの家族、訴えるよ!」まぁ、ネタもとには感謝と敬意を。
・「全部がいいがかり姉さん過ぎてどこまで読んだか分かんなくなった」普通はペン等でチェックしとくと良いと思いますが、それですらおっつかない分量っぽいですね。
・お見合いかぁ。「これ、優先順位間違ってません?」という新谷さんの優しいツッコミは届いたかなぁ。
・お見合い写真開いたらさのすけ、だったら爆笑しますけど。乗り気になってくれるのはさおりんくらいでしょうねぇ。
・世に『箸が転がってもおかしい年頃』とは言いますが、シャーペンの芯が折れても訴えたくなるのは年頃とかそういうのじゃないですよね。


新コーナー他、ダイチュウ・メルメルなど
・「新谷さんのフラグを考えるコーナー」「意味わかんない」「いかにしたらコミックスが帰ってくるか」話が本筋から外れていくのはよくあることです。
・「そのままフラグを進めていったら最終的に離婚届にサイン」その前に婚姻届は?
・「良子ちゃんが良い所に気がついた」「これ提出しちゃったら手元に残らない」そして、役所の人が俺得状態に。
・「ダイチュウレポート」「絶望ネーム:とりあえず大宙与えとけさん」絶望ネームに破壊力がありすぎます。ネタが飛んじゃったくらいに。
・「メルメル、メルメールメル」「絶望ネーム:ナゾレンさん」「作詞印税が入ったときの擬音」「ジョジョエ〜〜ン」やっぱりみなさん焼肉ですか。
・まきおこる康斉亭コール。シュガーちゃんまで。
・「大好きな女性声優さんに囲まれてデレデレしちゃった漫画家の擬音」「ハタク〜ン」これは久米田先生にぜひ使った欲しい。
・「はわわわわわ」新谷さん、なんでマルチ風味。
・「そりゃみんななりますよ」否定はしない。
・「聞いてない事を祈ります」漫画家で聞いているのは氷川先生だけでしたっけ?


さらば!さのすけ放送
・「さのすけだー!」「知ってます」忘れたくても忘れられない存在ですからね。
・「調子に乗っちゃうぞ」「乗ってください」どこまでも乗せましょう。
・背面合掌縛りで盛り上がるさのすけは動画で見たい。
・ぶつかってよしよしされるさのすけも動画で見たい。
・確かにさのすけは本を読むの大変そう。
・ふぐネタ、まだこの頃は話題になってましたね。
・斬馬刀でふぐ切ったら、そりゃあ大変な事になりますわな。
・「期待しないで待ってますね」「そのくらいが良いと思う」何事も期待しすぎるとよくないのです。
・「蒼樹うめ先生の同人誌読みました」「新谷さん、結婚するなら剣心、付き合うなら左之助ってどういうことですか?左之助があまりにもかわいそうです」正直すぎるなぁ。
・「偶然にもあるんです」バーコードのついてない薄い本を偶然持ち歩く新谷さん。腐痛のふたつ名はダテじゃない。
・「見てみて。あたし剣心描いたの」ぐぐったらどっかから出てくるかなぁ。
・「他にさのすけがいるのか?」いるんですよ。ええ。
・「りょうこ〜おれとけっこんしようぜ〜」「やだぁ〜」心底嫌がってそう。
・いつの間にかさのすけのマネージャーにもなってる新谷さん。
・「さのすけ×神谷=というカップリングでBLCDを出してはいかがでしょうか」展開が想像できない。
・「どうですか?やりますか?」「良子はどう思う?」「やった方が良いと思う」「良子がそう言うなら」乗っかっちゃった。
・「BLCDとは何の略なんだ」「ブロンド、ロングのCD」「ぶろんぐ?」「言えてない」ブロングは新しい。残念ながら定着しませんでしたけど。
・「バカでラブリーなCD」言い得て妙。
・「ビターでロンリー」「さびしいなぁ」これも間違ってない。
・「ギャラ出すのあたしでしょ」「あ、そうか。企画売るんだ!」「みんな目線そらした」そりゃまぁ…。無理もない。


Let's リリキュラジオ☆けいたいばん
・iTuneにトラック送信された方に業務連絡。なぜか『Let't』になってました。
・「こちらは携帯も聞いてみたいという、心優しいリスナーのための番組です」なんだろう。いつもより好意的な文言なことに違和感が。
・リリキュアのウソ公式サイト、放送に合わせて作ってたら面白かったんでしょうねぇ。きっと。
・「キングレコードさんの中にある別会社」「そういう設定でしょ?」「ヌターチャイルド」ヌタチャにスタ茶。間違い探しみたいになってきました。
・「リリキュア第2話見ました」「巨大なさのすけに手も足も出ないリリキュア」これ、某サイトでイラストになったのを見て爆笑した覚えが。知りたいという方は『ぱんつ先生』でググって、出てきたページの過去ログ2008年5月28日の所をご参照下さい(ややグロ注意)。
・「謎の戦士ナーミン」「特技のトランポリン」一体何をどう使うのか想像できない。パンチラ製造機としてなら人気出そうな気もしますけども。
・「第7話でさのすけがメイとサツキと仲良くしている所に、トトロが嫉妬して」内容がどうにもカオスフル。
・「あたし7話は出番無くていなかったんですよね」回避力の高い新谷さん。
・「7話って放送してなかったはず」「してます」そして、逃げようとするアジアさんの逃げ道をすかさず封じる、という。
・「イヤボン戦士リリキュア、最終回見ました」「7話どころじゃないっすよ」そもそも全何話なんだろう。
・「芽留と仮面教師ゼツボウが生き別れの兄弟だったなんて」いいとこの生まれ、という共通点があるので、あの中では一番納得できるかも。
・「芽留ちゃんの意気地なしと言って芽留ちゃんの声が出るようになるところ」懐かしのアルプスの少女ハイジを連想せざるを得ない。
・「ハッピーエンドとはっぴい☆なんちゃらが本当にマッチしていて」…出だしの『更新マダー』からちゃんと流していたら色んな意味で伝説の最終回に。
・「ドラマCDを熱望します。タケさんよろしくお願いします」「タケさん聞いてないよな?」「こういう時に限って偉い人が居る」初期は『プロデューサーが居ない』ことに絶望してましたが、今度は偉い人が居る事に絶望する、と。


久しぶりにぶれぶれしちゃうぞ☆
・「行けるかな、これ」「ちょっと石川なめとらんけ?言うたらなんねんけど兼六園や輪島塗や九谷焼とかいっぱいあるんやけど」「他の石川県リスナーからもガンガンお便り来てると思うから置いとくわ」「いいとやよー、一度は来まっし金沢」ということで、新谷さんの貴重な金沢弁でございました。
・「ちなみにキュウリと芥子は初耳でした。味噌汁には茄子とソーメンを入れます」「入れません!」「あたし、茄子とソーメンはお澄ましに入れますね」「入れなくはないかなぁ。ソーメン」石川と一言で言っても、実態は広いですからねぇ。旧分国では加賀と能登との2カ国でしたし。
・「他の石川県リスナーからもガンガン来てると思うけどって」「来てませんね」わははははは。
・「金沢弁こんな感じ」「すごい必死でした」「如何にすごい頑張ってナチュラルにするか」「全然意識してないとなまるくせに、なまろうと思うと無理」方言ってそう言うもんです。
・「関西にも色々言葉があるから」所謂こてこてのオーサカ弁と思われてるものが所謂大阪市内のモノではなく河内の言葉だったりとか、兵庫は豊岡と神戸と姫路で全然違ったりとか。色々ございます。
・「心ときめきましたよ」「あじぇます」DISC1オープニングの伏線回収。
・UFOキャッチャーネタでぶれぶれ発生。アーム関係についての模様。
・「どこに行ってたの?」「帰って来た。ガラガラピシャ」新谷さんの神アドリブ。きっと何かが降りていたんだろうなぁ。
・UFOキャッチャーに興じる新谷さんを影で堪能したい。
・「ダイチュウレポートです」「絶望ネーム:ランカ・リー・仲直さん」「やめろ」いい絶望ネームだよなぁ、これ。
・「俗・第3集のブックレットで、大宙さんが『絶望放送で服を着ていないタイプの声優と呼ばれている事についてどう思いますか?』と聞かれていました」「大宙さんは『現場では服を着ています』と普通に答えていました」ありましたねぇ。
・「大宙がそういう風に言うんだったら来てたんじゃない?」「裸の王様ってこういう事かな?」アジアさんのコメント能力の高さを垣間見ました。
・「大宙さんは絶望放送携帯版のほうもきっちり聞いているみたいです」「大宙さんは本当にこの番組が好きなんですね」闇を覗く者は闇に覗かれている。
・無理に褒めようとするお2人にニヤニヤせざるを得ない。
・「大宙、もしこれ聞いてたらメールとかくださいねー」完全に1リスナー扱いじゃないですか、それ。


うぃきぺでぃあ
・最初、なんか異音が。
・「へんな音が入るんじゃないかなぁ」ボールペンでも落ちましたかね。
・「僕が貸した絶望放送のDJCDを、友人がお昼の放送にそのまま流しました。なんという校内への武力介入」「なんて事をしてくれるんですか」
・「高校生?中学生?」「小学生ダメだよ聞いちゃ」小学生はもっと他にする事があるだろう。
・「小学生はダメだし、中学生もちょっとダメだと思うし、高校生はヤダ」新谷さんのわがままな要望。
・「誰かの武力介入によって、亀山さんのウィキペディアに『さよなら絶望放送において、神谷浩史によって、チャック亀山というニックネームがつけられた』と書いてありました。そうでしたっけ?」「ウィキペディアふざけんな!」「ちゃんとした事書けってんだよ!」「ふざけんな!」ちなみに、現在はちゃんと修正されております。
・命名由来はどなたかの投稿メールでしたよね。絶望放送第31回に来たものだったという所までは発掘したんですが、絶望ネームは記録してなかったのでどなたか不明です。
・例え話からチャック全開伝説へ。で、トドメは龍輪さん、と。
・「先日ですよ」「俗・絶望少女撰集のアフレコをしたんです」「音響監督ですから当然亀山さんが」「トイレで遭遇しまして」「手を洗ってる時に」「亀山さんが便器に向かって用を足して、終わるか終わらないくらいの時に『あ、ちゃんとチャック閉めなきゃ』って」「僕に聞こえるか聞こえないかくらいのトーンで言ったの!」爆笑。
・「居たたまれない!」「あたしその場に居られない絶対」それがなければ男子トイレに居る気ですか新谷さん。
・「何にも言えなかった。弁解も出来ないの」そりゃあまぁ、ねぇ…。御愁傷様です。
・「あたし女子で良かった」「遭遇する事ないもんね」「どっちかがうっかりってことだもんね」打ち上げの居酒屋のトイレに気をつけましょう。
・この番組のきっかけで亀山さんの仕事無くなったら本気で訴えるからね!
・「誰がニックネームにしたんだっていう話だよ。そんな風に呼んでる人全然居ない」すいません。たまに『チャックさん』って表記してすいません。



・「私は花も恥じらう21歳女子大生です」「水虫が出来ました。絶望です。神谷さんは水虫の女の子ってどうですか?」「新谷さんは水虫になった事ありますか?あ。あっても言えませんよね」
・「どうよ水虫」「水虫って実際どうなんですか?あたしなったことないんで」「足?」「指?ツメ?」足にも手にも、指にもツメにもヤツらは生息します。大事なのは乾燥と清潔。なっちゃってからは医師の正しい処方に従った投薬及び塗薬(byもやしもん)。
・「女の子は結構夏場冬場限らずブーツ履くから」「なりやすい」その昔、ルーズソックスブームのときもそんな話がありましたな。
・アジアさんの足の裏自慢。一度見てみたい。
・「俺また脱いでるんだけど」「あたしこれでまた怒られんじゃないの?」アジアさんが脱いで新谷さんが怒られるのか。大変な商売だなぁ。
・「指に顔描きたくなった」それは怒られる。
・「新コーナー、亀山問題」「チャック亀山と呼ぶな!ということですが、翻訳もされている方らしいのでチャッキーと呼ぶと喜んでもらえるのではないでしょうか」
・「チャック、という呼び方は巾着に由来する日本独自の呼称で、世界ではファスナーやジッパーという呼び方が一般的」「ジッパー亀山かファスナー亀山に改称してはいかがでしょうか」えーと。それは解決になってないのでは?
・新谷さんはチャッキー押し。
・「何でチャッキーなのっていう話になんじゃん」「チャッキーだったら平気な気がする」「亀山さんはもう分かってるよ」「分かってるから困んだろ!」おっしゃるとおりです。
・「誰がチクったかしんねーけど」犯人探し開始。
・「携帯版をなんかちょっと文字にしちゃったりするんじゃないですか?」「おい文字にすんな!」すいません。ホントすいません。勘弁してください。
・イベント経由の可能性が高いようで一安心。全ては龍輪さんに。

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