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現在更新は不定期になっております。ご承知置きください。あと、ツイッター始めました。https://twitter.com/Husachiaki
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・葬式の準備かれこれの買い出しで出掛けた先にこれが売ってるのはやっぱり義父のお導きなんでしょうか。
・いつもながらキャッチーな表紙ですな。タイツタイツ。
・「11月でもあつい日はザラです」去年身を以て体験してきました。28度って。
・お茶の話は嬉しいですね。私は青茶が好きです。
・アヘン戦争はちゃんと語り継ぎましょうね。ええ。知っておくことが大事ですから。
・「大体の学者はそれ怠って自分の専門ばっかやってるうちに取り残されんだよね」大体あってる。
・「愛しのマリーよ」この辺がフランス人。
・「男3人デンワもしてきやしないで」この辺もフランス人。
・ドイツにはライバル心強いよね、フランスは。
・「3人目でようやく安心したよ…」説明しないと分かんないだろそれは。
・「11月11日はもやしの日」野菜の方のね。にしてもこのゴーレムはキモい。
・豊作で野菜を潰す光景、リアルで見たことはありませんが、想像するだに痛い眺めでありましょう。
・虫はおやつという文化圏では育ってませんが、イナゴの佃煮はそこそこうまかった記憶があります。
・作物に取って旬は大事ですね。栄養価の違いや味の違いは作中で出ていたとおりですが、あと何より安いです。
・規格外農作物、近所のスーパーでよく売ってます。関西は割と気にしないみたいですが、東の方にある一大消費地では気にする人多いようで…。
・自給率の問題は敢えて乱暴に語ることで問題提起している部分と、本当にヤバすぎて語れない部分とが色々モザイクになっている印象です。まァ実際問題、飼料用穀物が輸入だから自給率が低いということには賛否両論あるでしょうが、実際問題輸入が途絶えちゃったら飼育できなくなっちゃう訳で。この辺は含まれていてもやむを得ないかと。だって、栽培・飼育できると言うことと、商品として供給できるということは別物ですから。
・食の洋食化については、明治以来百年以上経過して根付いちゃったものも多いので、今更なかったことには出来ない食べ物たくさんありますよね。そもそもおいしいものを食べたいと言う欲求の強い国民性なので、それに合わせて農が色々やるのも歴史的に見たら自然な流れだと思ってます。
・…全然漫画の感想じゃないな。オリゼー可愛いよオリゼー(軌道修正)。
・まとわりつかれる小坂。なんというか、「つかみ」のうまい漫画だよなぁ。
・「いまどきだ いまどきの子だ」葉月ちゃん、君はいくつだ。
・武藤さんは謎が多い。明かされれば明かされるほど謎が増える。何で噛み付いてんのか、説明が説明になってないし。
・雑草のエピソードは象徴的ですね。以前とある少年院で有機農法やった時はみんなマジメに引っこ抜いてくれたおかげでいいモノできましたよ。
・分をわきまえない消費者には売らない、というのは現状では厳しいでしょうねぇ。どっちかってぇと『躾』の領域ですよね、この話は。
・素直だな小坂。あと、今気がついたけど石川先生噛むのもお好きなんですね。
・滑車の素敵な使い方。
・味噌だると醤油だるの素敵な通信風景。
・食べ合わせの一例に笑った。大いに笑った。これだから石川先生は…。
・昭和の同棲風景が良かった。昔は洗剤の箱大きかったよねー。
・女の子みんなで長谷川ハウスへお泊まり。
・「丸なったとは思いませんわ」「かわいなったとは思うけど」いいセリフだ。
・寝オチした姿勢の角度がマニアックだなぁ。
・ホントに風呂入らないのな武藤。段々彼氏が逃げた理由が分かってきたような…お金の持ち逃げは言い訳できんけど。
・「手を切った人は料理しちゃ駄目」割と大事なことなんですが、家庭科では習わないんですよねぇ。それとも今は習うんでしょうか?
・長谷川の化粧が薄くなったのはこの巻で特に顕著でしたね。伏線と言えば言えるのかな?
・ここでまさか大橋ツヨシキャラが!ほんとに幅広く色んなところからネタを拾ってくるなぁ。
・ビジョンがないから、で院に残っても、院から先で困るというお話。研究にスポンサーがつく云々は、私んところ文系だったのであんまり聞きませんでした。せいぜい出版社か漢方関係くらいでしたねぇ。
・ポターおばさんの逸話は、ほぼ同じ歳のキュリーと対比して語られるところですね。
・今度はストラディバリか。色々見つけてくるな。
・アイプチの件、気付かなくてごめん川浜。
・武藤はレズっ気が元々あったのか、それともアレで目覚めたのか。
・確かに昔の沢庵は堅かった。ウチの祖父はお茶で柔らかくして食べてたなぁ。
・ツァイポは今度台湾行ったら探してみよう。
・辛いほど黄色くなるのは知らなかったなぁ。
・頑張れ沢木。ほったらかされるのもネタのうちだ。
・気合いを入れて蛍ちゃん登場。下から見上げるアングルが多いのは最早お約束。男なのにね…。
・そしてマリーも。ややこしくなる予感しかしない。
・ストーブ見たことないとか、どんだけお嬢様なのか想像つかなくなってきた。
・そしてそれをきっかけに始まる、長谷川家お金持ち談義。
・大人数は鍋に限る。一番安くつく。次が鉄板焼きかな。
・化学の勝利。発酵も化学もうまく使いこなしましょう。
・米見て恍惚とする蛍が可愛すぎる。
・「見てみたい…カルロスとホセ見てみたい」同意。なんかひょこっと出てきそうだし。
・長谷川のジャージ姿はボンデージよりむしろエロスを感じるんですが。
・演説する川浜の姿はかなりギリギリなネタ。
・みんなで寄ってたかって長谷川と美里をくっつけようとしている。こういうのってむしろ阻害要因なことが多いんだけどこの場合はどうなるのかなぁ。
・「いかにあたしとアンタが気が合わないかを白日の下にさらすのよ!」これはいいツンデレ。長谷川はこうじゃないとな。
・男女雑魚寝を強要するとは、樹先生はいつもながら素敵な教育者です。
・先輩が床で寝る。コイツらホントに良いヤツだよなぁ。
・「モヤシっ子」いい表現だ。
・大手ゼネコンっていう表現も好きです。
・マッシュルームを外資って。烏龍茶噴いた。
・「は 初めて人を説得した…」人じゃないぞそいつら。
・パニクるマリー。日本と間違えて別の国にでも下りたかな?
・「チビが1人部屋に戻っているので」その言い方だと子供を迎えにいくお母さんみたい。
・白ゴスも似合うな蛍。すぐに黒くなっちゃったけど。
・小型機だけどプロペラじゃなくてジェットだね。ホントにどこ行くんだろう。キムチが伏線だったりして…。
・おまけは付録DVDの原作でもありますね。
・付録は時間こそ短かったですが、手が込んでて演出も面白かったです。ドラマを食わず嫌いしている人にはいいお試しになるかも。

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プロフィール
旧世代オタクなので言う事も発想も古いです。
HN:
ふさ千明
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1975/04/02
職業:
今さらですが非公開に変更
趣味:
読書、創作活動(文章のみ)、野球観戦、旅行、食べ歩き
自己紹介:
三十路オタです。そろそろ三十路の残りのほうが少なくなってきました。そんな年齢なので言う事やる事古くさくてすいません。

メールを送りたいという奇特な方はtom☆yf6.so-net.ne.jp(☆を@に変換願います)までお願いします。
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