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ふさ千明のおたネタ日記

漫画、アニメその他諸々の感想がメインのブログです。現在は「ここだけの話」シリーズについての感想を中心に運営しております。毎日15時の更新は終了し、現在は再び不定期更新に戻っております。

後藤沙緒里のいろはにほへと第61回配信「うちの子最高!最終回」感想

・初っぱなバクってまた渋いところへ行きましたね。
・「バクってこんなでしたっけ?口開きっぱなしじゃないですか」そんなに気になるのか?と思ったら画像見て納得。
・「え?アイツバク?」一文字変えるとアスカ・ラングレーの名台詞に。
・もで〜ん、という書き文字がよく似あうカピバラ。
・「バク、意外だわ。あの顔」バクが看板の写真より鼻が短いことに違和感を覚えるさおりん。
・今回注釈付きなので、色々と想像しやすいです。
・「あ。チラ見した。アイツ」「あ、凄い」「なに?なに?何が言いたいの?」「凄い、凄い」ゴリラの動きに対する反応が非常に良いさおりん。
・「うちの子最高」動物園なのでタイトルコールがテンション低めです。
・「ゴリラの背中からお送りします」「画像を見ていただければ分かると思うんですけど」サイズ的にゴリラが入りきらず、何がなんだか分からなくなっております。
・折角の動物園で生の動物ではなく画像の動物にコメントするってなんか倒錯的。
・「この動物園にも豚は居るんですかね」「デブい豚が居ます」「独りでロケハンした女子が」スタッフさんの声がはっきり聞き取れたのってこれが初めてかな?
「できればミニ豚がいいな」ミニ豚ってペット向けに改造されたものだから、動物園にいるかなあ。
・「非常に綺麗ですよね、画像が。画質が」先に猫を褒めてあげてください後藤さん。
・「次どこ行きましょうかね?」「ホッキョクグマとか見たいですね」ああいうモッサリした生き物がお好みの模様。

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逆襲!パッパラ隊5巻 感想



 ランジェの「お前そんなんばっかだな!!」というセリフに「それはこっちのセリフだ」と思わず突っ込んだその瞬間だけ10代に戻れた…。そんな錯覚に陥りました。
 分かりにくい出だしですいません。

 ノって読めるミリタリーギャグ漫画、5巻到達おめでとうございます。順調に先代からの遺産を登場させておりますが、今巻もあのセーラー服ロボット桜花が復活しました。しかも先代とのつながりを意識させるようなセリフを随所にふりまきながら。メイドロボ仕様まで披露するというサービスっぷりでしたが。殺人光線とかその辺も先代同様で。出るんじゃないかとは思っていたので、むしろこれで出そろったかな、という感じです。
 あと、今回登場した新キャラとして魔法の妖兵マジカル=アーミーですが。すでに桜花に出番を食われかかっている感じがふつふつと。まぁその辺も含めて笑うところかと。基本ギャグ漫画なのでゲラゲラ笑いながら読めるのが一番ですな。

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good!アフタヌーン #07 感想

 1周年おめでとうございます。買い続けて来て良かったと思っております。
 その記念すべき号に休載があるのは残念ですが、もうこれはしょうがないんでしょうね。表紙にも名前が無かったんでギリギリ落ちたって言うのでもないようですし。
 という訳で、祝辞になってない祝辞はとっとと切り上げまして、感想参ります。

 純潔のマリア

 この漫画の方向性が分からなくなってきました。のほほんギャグかと思ったんですが今回ドシリアスです。すいません今回はパス1で。


 夏の前日

 まぁ、いい扉絵で。しみじみ見入ってしまいます。これ、もし画集が出たらぜひ原寸で収録してください。
 それにしても、美大でもトップクラスの絵が描ける上にバンドまでやってるとは。哲生、お前というヤツは…。そら晶さんも「どうしよう どうしよう!!」になりますわな。そんな2人の距離が徐々に徐々に縮まって来ているのもいいですな。たまりません。
 さらに、哲生実は鉄オタだったりとか、どんだけ幅広いんだコイツ。
 温泉旅館に2人っきりで隠微な展開かと思ったら、案外とのどかだったりとか。ガツガツいく時期は過ぎて、お互いが横にいることが心地よくなっているんですね。しかし、ここからさらに進むかというとまた引っ掛かりがあって…。これだから男女の仲は。


 地獄堂霊界通信

 愛が…重い!というスタートラインからのお話でしたが、だからでしょうか。背筋が寒くなりました。あまりこういうホラー漫画を読みつけないものですからうまく言葉が出てきませんが、読み終えた時に思わず後ろを振り返ってしまいました。別に心当たりなんか無いのに、ね。


 路地恋花
 
 まさかのオチに爆笑。この漫画、オチのバリエーション大丈夫かな、と思ってたんですが、恐れ入りました。まだまだ大丈夫でしたね。
 それにしても、悪気の無い天然坊ン坊ンってーのは始末に負えない生き物ですな。だからこそ手強い存在な訳ですが。身近に居て欲しくない感じでありつつ、憎めないという。


 蹴球少女

 ひとり全裸。しかも若干誇らしげで。巻中カラーの有効活用ですな。
 で。今回から試合開始でしたが、ちゃんとサッカー漫画してました。特に508ページとラストページ。ギャップ萌えなのでキャプテンの力ある目にぐいぐい引き寄せられてしまいました。ええ。安い私です。


 こはるの日々

 舞台静岡なんですね。いや、『遠浜鉄道』っていう名前と『葵町』っていう駅名でピンと来ただけなんですが。
 今回、晃はついに「もうはっきりさせなきゃダメだ!!」になったわけですが。そこで震えちゃうところが凄くいいですね。もう帰ってこない日々がページの中にありました。
 ようやくおつきあい開始です。隔月刊誌なのであんまり引っ張りすぎてもどうかと思っていたので、ちょうど頃合いではないかと。次回から小春が暴走するのか、それとも晃が暴走するのか。楽しみです。


 ハルシオン・ランチ

 さすがです沙村先生。休んでも休んだだけの内容に仕上げてくるあたり、素晴らしい。いやぁ、笑った笑った。笑わせていただきました。とりあえず気に入った所全部拾いたいので羅列で。

・萌え化する市議員さん。
・「種子島終了のお知らせだよ」お怒りがごもっともだ。
・「カッコいいブーメランだなぁ」ブーメランの意味を深読みしたくなる。
・八戸復興。復旧じゃないのでたぶんなんか増えてます。
・沙村先生の描く桃娘はえろい。
・【エグザイルトーナメント】「そろそろ限界です」こういうところに弱い私。
・五味康祐と書かれたゴミ箱にグッと来る私。
・生活マニュアルがあじま先生の漫画とか。
・「勝新太郎ごっこ 長渕剛ごっこ 中島らもごっこ 槇原敬之ごっこ エスパー清田ごっこ 加勢大周ごっこで遊んだもんよ」さぁ、あなたは何番目で気がついたかな?
・「NEW 成田昭次ごっこ」こまけぇ配慮。
・「エロサイトでも見ながら待ってて」こういうことを女性に言われるというのは男としてどうなんだろう。
・ちょっとヤンデレ入ってそうな娘さん登場。回想シーンのみでしたが。またこの娘さんが実際に出てくるときは笑いを取りにくるんだろうなぁ。
・払込取扱栗ってなんだ。どんな栗だ。振込詐欺請求書とかご依頼忍とか全員サーカスとか日鮒印とかようじょ銀行とか承太郎番号とかネタが多すぎて拾いきれません。
・ヒヨスは交尾可能な模様。
・超ひも理論で数え役満。
・「……セックスとかする?」から「ご免……こういうの馴れてなくてさ……」までの流れが切なくていいですな。
・外壁に吊るされるドアラ犬。
・国交が無い北の国(推定)の潜水艦内に転がる信次とトリアゾ。前回休載だったのはこのネタがもっとヤバいヤツだったから?とか思ってしまいました。

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さよなら絶望放送DJCD特別版〜血裂撰〜 過多書きトランプ映像 感想

 総集編なので絶望反省会以外は既に本放送時に感想付け済みでして。とりあえずこのネタからいきたいと思います。
 ネタバレ込みなので気になる方はスルーライフでお願いします。

 尺が長い割に動きが少ないので羅列で。

・シュガーちゃんと構成丁でお馴染みのお2人が顔出しで出演。というか、普通はカメラの位置逆だと思うんですけども、この変が絶望放送イズム。
・動くさのすけに大歓喜。これは確かに良いものですな。アジアさん、余生はこれで老人ホームなどの慰問をやってください。見に行きます。
・全員に当てはまる文言と、ピンポイントで痛いネタとありました。個人的にツボったのは『ハレノヒ王子』と『超時空アイドル声優』ですかね。
・シュガーちゃんの引きの強さと、Tさんの引きの弱さ。見事なまでの対比に。
・文言を見て大いに嫌がる様をニヤニヤしながら堪能するのが正しい楽しみ方でいいのでしょうか?
・シュガーちゃん1抜け。でものけ者にならずむしろ余裕を持ってニヤニヤ眺めていられるのがこの遊びのいいところですね。
・そしてアジアさんとTさんの一騎打ちに。
・誰も意図しないところで見事なオチがついてしまったのはやっぱりこの番組が持つ魔力なんでしょうか。
・エンドロールがまた…。ちなみに『KKKKTではなくKKCKT』という訂正が別紙で入ってました。
・そしてエンドロール後にもう1つどんでん返し。ギャラの行方はどこへ。

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アオバ自転車店10巻 感想

 ママチャリレース最高でした。こういうのが読みたくてアオバを買い続けてます。いいですなあ、こういう話。工芸品に近い存在や手の届かないぶっとんだマシーンとしてではなく、身近な乗り物としての自転車を愛好して来た人間としては、こういうのにグッと来ます。やってるうちにどんどんテンション上がって来ちゃうところとかも非常によく分かります。私もぜひこういうのに参加して、ガシガシペダル踏み込んで太ももパンパンにしたいですねぇ。

 そして。
 今巻でかいネタとしてはヒトハさんに隠し子?というお話が。しかも金髪ツン少女という。宮尾先生思い切ったなあ。追々事情が明らかになる(実子なのか養子なのかとか)と思われますが、アッと驚く展開にするよりもニヤニヤするような広がり方を期待します。

 あと、頑張れマサさん。

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さよなら絶望放送携帯版第111回配信「教えて!さのすけ!」感想

・「物好きなリスナーのための番組だ!」声の切り替え技術が高いアジアさん。
・「オイオイ良子、噛むんじゃねーよ!」これは同情する。
・「新コーナー、教えて!さのすけ!」一押しされてるな。なぜか。
・「さのすけって職業はなんなんですか?」抱き枕、もしくはマスコット。
・「嫁の良子がやっぱり大変だと思うんだよ」「俺今完全に食わしてもらってる立場」…何を食うのか。
・「さのすけが職業だから。職業さのすけだから」「それ定職じゃん」クレジットカード作る時も『職業:さのすけ』でぜひ。
・「将来のこと考えるとなんかやったほうがいいかな」「レジ打ちとかできっかな?」スーパー行ってレジ打ちがさのすけだったらどうしよう。…見なかったことにするか。
・「色々良子だって甘い汁吸ってるんだろう」「吸ってねーよ!」「良子のところにさのすけグッズ送られて来てんだろ」「ああ、そういえば」それを見てご母堂が『ひっ』って言う訳ですな。
・「神谷居ねーな」「神谷さん携帯版のギャラ入んないよ。さのすけに全部行くから」「そりゃあ俺は良子の旦那だから」「そっか、青二さんごめんなさい。1本分うちにくるみたいです」一貫してギャラには敏感な新谷さん。
・「さのすけさんは新谷さんの夫ということですが、名字は新谷なのですか?」新谷さのすけ。違和感が拭えない。
・「良子は芸名だから」「本名はさの良子」バランス悪っ。
・「お前、さの・さのすけなの?」「さの・すけだろう」らき☆すたみたい。
・「語呂悪い」「4文字欲しい」「さのすけ良子にする?」わはははははは。それはもうコンビ名だ。
・「今の本名はさの良子って事?」(メェェェ)「佐野量子さんって居たかも」「PCエンジンのCD-ROMのほうでゲーム出てなかったっけ」すいません。佐野量子さんは覚えてますが、ゲーム云々はまったく記憶に無いです。
・「その人だよアンタの奥さん」それはさすがに武豊に謝らないと。
・「さのすけってなんですか?」「そこ?」結構知らない人も多いと思いますよ。後発リスナーのみんながみんなDJCD聞くわけではないので。そういう時は久米田康治wikiがお勧めです。
・「先週俺特集番組組んでもらってたよね」2回連続さのすけ押し。
・「俺がさのすけだ!」Yes!としか言えないな、そのまんま過ぎて。
・「アニメイトON AIRに登録したのですが」「○Cが久米田浩治になっていました」д゚)゚д゚)゚д゚)
・「タケさんがつるし上げにあっておりまして」そりゃそうでしょうなあ。さすがにこれは。
・「おそらく1週間から2、3日」「幅がある」アップロード初日から直した日まで、が多分正解。

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さよなら絶望放送第112回「名探偵シメキリと5つの怪事件」更新 感想

オープニングコント
「やっぱり締切を破るのは良くないですよね」おっしゃるとおりです。
「締切を破って下書きだけの漫画を雑誌に載せたり」( ゚∀゚)o彡゜富樫( ゚∀゚)o彡゜富樫
「締切を破って文字だけのオープニングを作ったり」私寡聞にして他の例を知らないんですが、アレって、絶望先生以外にもあるんですかね。
「原稿落とすのが怖くてオチの無いギャグ漫画をマガジンに載せるのは良くないと思うんです」贅沢言っちゃいけません。
「そう言われれば返す言葉がありません」正論ですからね。
「人間誰しも、ついつい締切を破ってしまう」悪気は無いんです!悪気は無いんです!
「え~、25才まで独身なんてありえな~い」「30までにはやっぱ結婚したいよね」「最近は40すぎて子供産む芸能人とか多いし。ん~、だから大丈夫」それぞれ20歳、26歳、35歳での発言と見ましたがどうでしょう。
「と、独身の締切を延ばしてみたり」延ばしたくて延ばしてるんじゃない、という方も多いと思いますよ。
「俺、18歳までには映画デビューするんだ」「25歳までには、芝居で食えるようになるって。もうちょっとの辛抱だよ」「やっぱ、役者は30過ぎてからだな」「と、夢の締切を延ばしてみたり」30になるからと言って劇団を辞めた友人が居ます。アイツは人生の締切を延ばさなかったんだなあ。
「人は往々にして人生の締切を破ってしまいがちなものなのです」「という訳で、今回のオチは!」「DJCD血裂撰の発売、延期してすいませんでした」いえいえ。ちょうどこれを打っている時に発送メール来ましたし。

「高橋プロデューサーが今平謝りを」身内に刺さるこの番組。
「今まで無かったことが奇跡的なぐらい」わははははは、言い訳の天才現わる。
「何枚目だっけ」「トータル10枚目」思えば遠くへ来たもんだ。
「それまでは遅れなかったんでしょう」まぁ、そうですね。発禁にもならず無事にここまでやってきましたね。
「そんなことを言ってる場合ではないんです」「オープニングトークのネタが無いんです」オープニングトーク>>>>>DJCD
「深刻なくらいオープニングのトークのネタが無い」そんなにですか。1回くらいは冒頭のコントが終わったらそのまま『では今週の標語』とかやっても面白いとは思いますけど。1回だけなら。
「何かしらのメールを送ってください」ホントにどんなんでもいいんですかね。
「凄い頑張ってるんだよ、僕。これでも」それは認めます。
「打ち合わせのときテンション低くて、大丈夫かな今週って思ったんだけど」「同じタイミングでアクビ」息が合ってますね。
「気合いの入ってる我々に」往々にして空回るという…。
「このネタだったらこのオープニングトークだけで30分しゃべれるぜ!みたいなネタを」オープニングの次のコーナーがエンディングなんですね。画期的。
「なんで目を一瞬伏せたの?」やましいと目を伏せるんです。正直な新谷さん。


今週の標語
「私、ナーミン。ここネズミの国はナンパされる心配も無いし、安心だから年間フリーパスを買って公園がわりに利用しているの」「羽美ちゃんのモノローグ」改蔵の23巻ですな。懐かしい。


radio tanirhyyhm
「10月21日に同時発売になりましたサントラ『懺・絶望劇伴撰集』と『懺・さよなら絶望先生DVD第二集』の感想特集です」どっちも未開封だったのでこれを機に開けました。

「懺・さよなら絶望先生第二集特装版買いました」「で、新谷さん。結局久米田先生のサインはまだもらえてないんですか?」「もらえてないよ。なんで知ってんの。あ。あれか」このサインネタもラジオの最終回に届いたりとかいうフラグっぽい気がするんですが。
「ブックレットで」「アンケート書きませんでした?」「『絶望先生』シリーズの共演者やスタッフの中で。もっとも謝りたい相手は誰ですか?っていう」「そんなのあったんだ」そういや、アジアさんのは載ってなかったですね。

「絶望ネーム:久米田原理主義南国派」これまた随分と過激派で。
「懺・第二集届きました」「特典のブックレットに上田燿司さんが神谷さんに宛てた『いつも僕だけ隣に女性キャストが居てすいません』という上から目線コメントが」むしろこれは勝者の下から目線っぽい気がするんですが。
「あたしも謝りたいことで先生に謝ってるんですけど」「身の程わきまえずにすいませんって」「くれないってことは怒ってるのかな」「怒った相手には謝ったほうが勝ちですよ」正しい大人のあり方。
「ま、音沙汰はないっすけどね」「先生からのメールも全く来ずっていう感じなので」久米田先生多忙だなあ。
「毎週毎週マガジンに載っているさよなら絶望先生を見ては『ああ、元気そうだな』って思うしか」消息を知る方法がそれってのもなぁ。
「うちこないだ来ましたよ」「朝方、5時くらいに」「先生が?ぴんぽんつって?」なんで家を知ってるんですか。
「メールが来まして」「『絶望先生の打ち上げいつですか?』」わはははははは。それは事務連絡だ。
「あたしに聞かれても」「あたしはわかりかねますって」「してないですよね」「打ち上げしてませんね」「いつやるんですかね?」「みんなあたしに聞くの」「知らないよ」頼られる女、新谷良子。
「うやむやのうちにやらないつもり」4期フラグですよ、きっと。
「来年かなあ」「打ち上げって言わない。飲み会だよ」絶望飲み会。もしくは久米田康治を囲む会。
「懺・さよなら絶望先生って言われても『そんな作品あったかのう』みたいな」忘れたい過去ですかそうですか。
「上田さんのコメントが上から目線」「いつも燿司さんの隣は」さすがテニプリ声優。
「神谷さんの長ゼリフにかぶった上に、かんでしまいました。ごめんなさい」あびるは独特の抑揚だから普段言わないような言葉をしゃべる時は特に言いづらそう。
「僕もなし崩しに録り直しになる」気力を振り絞るのが大変そうですな。
「後藤邑子さんがとちってるって言うのはほとんど無い」『さすがだぜゴットゥーザ様!ヒャッハー!』ってモヒカンが叫ぶのを幻視しました。疲れてるのかな。
「絶望問答って言う真ん中の下に『誰か、神谷さんの隣に行ってあげてください』「スタッフさんにまで心配されてるってことだ」スタッフさんに恵まれてますね。
「誰か行ってあげて欲しいですね」「他人事ですね良子ちゃん」当事者の1人がなんか言ってます。
「そこに座るほどのセリフ量じゃない」「それ言ったら大体みんな同じくらいでしょう」要はアジアさんが1人だけ飛び抜けてるからみんな遠慮するってだけなんですよね。本来は。
「なんで僕の隣空いてる」これ、スタート当初からのネタですよね。もう今さら座れないよなあ。もしくはさおりんをみんなで座らせちゃう企画をやるとか。
「アサ姉も『神谷さん、いつも隣が空いていてスミマセン…』」「みんなどっかしらで気になってはいる」「俺なんか臭いのかな?」え?そんな理由?
「それはない、と思いたい」「否定してくれないと困るぜ」「あたし隣に行ってないから分からない」今目の前におるでしょうが。
「神谷さんはいっつもフローラル」アジアさん、香水はミント系を使っているイメージがあるんですが。実際に嗅いだことのある人のレポート求む!

「絶望不服袋のシールはなんとかマンチョコみたいにして売れば良かったんじゃないですか?」というか、そろそろその手の展開もして欲しいですな。関連商品がアニメイト以外でも売ってるところを見てみたい。
「なにこれ」「うわっ。ぽいぽい」「これは…すごーい」「これホントにあれじゃん。神シールじゃん」「しかもこれ凝ってるね」よくできてますね。あとはホログラフまで使えば完璧でしたが、そこまではしなくていいです。
「おいおい」「何これ」「めちゃくちゃなんだけど」「持ってる人はどれ読んでるか分かる」「これはもう突っ込みどころが多すぎてめちゃくちゃだね」未開封だったんですが、これのために開けました。確かに突っ込みどころ満載。
「このシールはホント、後ろに書いてあることが逐一酷い」「酷いっていうか」「お父さんのことだろう、これ」『谷神』の裏に書いてあるのはアジアナンバーワンネタと猫神様が中の人、だからアジアさんご本人のネタばっかりだと思うんですけども。
「全部拝見させていただいて」「なんだろう。俺だけじゃんいじられてんの」主役ですから。
「如何ともしがたい気持ちになりましたけれども」まぁ、そういう作品ですんで。
「表だけだったらまだしも裏の印刷も全部違う」「この手のものって、簡単に作れるわけでは」「手間は当然かかってると思うし」「単純にシールとかって作りやすいんじゃないかっていう印象が」「こういうものって非常に多い枚数作らないと元が取れないから作りたがらない」えーと。金額的なものとか枚数的なデータとかは持ってないんですが、その昔、千葉ロッテマリーンズの里崎という選手が親会社のロッテに『自分のビックリマンシールを作って欲しい』と願い出たところ、マリーンズオンリーでは元が取れないということで12球団巻き込んでようやく発売になりました。ええ、あの『また今江』っていうネタで使われてるシールです。そのくらいには大変みたいです。
「コスト的に不服袋」それか!
「全然売れてないでしょ」まぁ、化にはかなわないよね。
「ちょっと!神谷さん!神谷さん!」お約束お約束。

「絶望ネーム:羽田官房長官」新婚さんお久しぶり。
「懺・絶望劇伴撰集買いました」「アニメの印象だとマイナー調の曲や暗い曲が多いのかなと思っていましたが、聞いてみると明るい曲や楽しい曲、イージーリスニングに向く曲も多くて」個人的な感想だと『海辺にて』の2曲や『激しい火踊り』あたりがそうですかね。あと、どうしても『それはキミツ』で噴く。
「きっとあと何ヶ月か経つとこれまでのサントラのようにラジオのイメージが強くなりすぎて素直な気持ちで聞けなくなるでしょうし」「いきなり即答で佐藤Dが『ごめんね』と言っています」「使う気満々ですなあ」否定しないどころか積極的な全面肯定。
「これ帯の裏が酷いね」酷いのばっかりだ。誰ですか。思いついた人とゴーサイン出しちゃった人は。
「ブックレットの長谷川さんのこのコメントが気に入ってるんです」確かに強烈なコメントでした。
「長谷川さんすごくかわいい方なんです」「殿方なんですけど」想像ができない。
「飯塚まーたんのライブでギターとか」まーたんと言われなければ飯塚昭三さんを連想するところでした。危ない危ない。
「打ち上げにいらっしゃってた」「二期のヤツ」「行って5分で終わりだった時だ」アジアナンバーワン声優は多忙だなぁ、の時ですね。
「そんときにもいらっしゃってて」「凄く素敵なかわいい方」「『絶望サウンドを武器に生きていこうと思います』」武器ってーか飛び道具ってーか。
「エンドカードは志村貴子先生」七話のやつですな。
「サントラ、使うでしょ、どうせ」宣言済みですからな。
「音響監督の亀山さんはですね、割と決まった曲をつけないのかな。もちろん決まった曲はあるんでしょうけど、あったらあっただけ曲を使う方なんですよ」あんまり気にしたことなかったんですが、DVDで見直す時にサントラを参考にして耳を傾けてみます。それにしても結構な曲数ですのに、さすがチャック亀山さん。
「サントラの中に入ってる曲で本編で使われてない、これ未使用だなっていう曲たまに入ってるじゃないですか」「絶望の場合1回はどっかでかかってるはずです」「大体満遍なく使われる方なんで」いい裏話をありがとうございます。
「今のうちにCDを聞き込んで」「ラジオであんまり使う前に」ヤな警告をありがとうございます。


一矢、報いてやりましたよ!
「最近は金欠が激しいので昼食はいつもおにぎり1個なんですが、たまには贅沢しよと思い、先日、ウナギ入りのおにぎりを買ってやりましたよ!」よくやった!空腹になったら舌の記憶で耐え忍ぶんだ。
「ウナギ入りのおにぎりは高いのかのう」まぁ、シーチキンのヤツよりは高いですね。
「20円は高いのか」「あと、袋が紙っぽいヤツ」「ローソンなどではそういうのが売っておるのう」アレ、好きです。アレ2個と職場の配達弁当がほぼ同一値段なんですが、弁当の内容が外れだった日は『ローソンのおにぎり2個のほうが良かったなぁ』と思ったりします。
「ここにあるの基本高い」「おにぎりって1個いくらですか?」「100円、105円」
「136円もする」
「いつも絶望放送はおにぎりの差し入れがあるんですけど」「136円136円130円136円」「4つ、かける2」「なんて贅沢な番組なんですかね」せっかくのところに水をさすようで大変申し訳ないんですが、ちょっと疑問に思ったことが。
おにぎりって、しゃべりづらくならないですかね?昔私も友人たちとドラマのテープ録音をしていたことがありまして、その際おにぎりは喉につっかえるからと不評だった記憶が。…書いてて気がつきましたが、プロの現場なら飲み物も豊富にありますから平気ですかね。
「170円とか180円のおにぎりもあるぞ、と」「たまにはそういう差し入れがあるくらい頑張らないと」単価で30~40円しか違わないのにそんなにテンション違うんだったらやってみる値打ちあるかもね。
「毎回毎回涎を垂らして我々は食べているわけですけど」なんでそんな飢えてるんですか。
「『今回もこんな高いおにぎりを差し入れしていただいてありがとぅございます!』つって」「『まさかこんな高いおにぎり食べられるなんて幸せでございますぅ』」はだしのゲンか。
「今回も絶望的なトーク一杯させてもらいますんで!」もう既にここが絶望的トークに。

「絶望ネーム:大いなるチョコ山」「友人に『おい、チョコ山、今から彼女来るからお前帰れ』と邪険に扱われたので、帰りにトイレットペーパーを三角に折って来てやりましたよ!」その矢は確かに刺さりどころによってはダメージが大きいかもしれない。
「トイレットペーパーってなんで三角に折るの?」「バイトした時に聞いたのは、お掃除終わりましたよっていう合図でお掃除さんがやるって聞いた」本来はそういう用途でした。
「やっぱりそういうところでやってあるから、まぁ、これがセレブかしら、位のイメージでおうちでもやるみたいな」「高校時代。あたしの」どんな高校生だったのか一体。
「良子ちゃんのことはちょっと置いておくとしてね。これからは僕で想像してください」「例えばですよ。用を足しまして」「ジャーッと流れるところで手を洗いました」
「あんまり想像したくないんですけど」「だからこそ良子ちゃんで想像するなって言うことですよ」アジアさんは紳士だなあ。
「手を拭いて、こう、たたむ訳じゃないですか」「用を足した後にたたむ訳でしょう」「手を洗わずにそれをもし折っていたとしたら、と想像してご覧なさいよ」「意味がちがくね?」「掃除しましたよっていう意味では無くなる」「手を洗うっていうスペースが無かった場合ね」「用を足した後の手で三角形に折って」「いくら見た目が綺麗に見えるかもせんけれども」ううむ。それはちょっと嫌かも。
「友達の家に行って三角形に折ってたりすると男の一人暮らしではまずあり得ない訳ですよ」「それはそれで嫌かもしれないですね」「おっと、今意外な人からごめんなさいの声が聞こえて来たぞ」「みんなには何かしらの動物の鳴き声で聞こえていると思うので」ヤギでしたね。ええ。
「それはなんでですか?」「セレブ感のほうでしょ」そんなところまでシュガーちゃんなのか。
「彼女の立場だったとして」「折ってあったら『え?』ってなると思う」浮気を疑われるパターンかな?
「素晴らしい策略ですな」「策士だね」これは後日談を聞きたいところですな。

「姉が彼氏を家に連れてきました。相手は3歳年上のIT関連で働いている人」「僕は21年間、彼女はおろか女友達すらできたことが無いのに、こんなことって許されるのか?」「そりゃあ僕はこの歳になっても未だに白のブリーフを穿いているし、ひとりでコンビニにも行けないし、母のことを家の中では『ママ』って呼んでいる」「僕にだってプライドがあるわけですよ」「だから僕は初対面の姉の彼氏にこう言ってやりましたよ。『バイトでいいんで、僕を雇ってくれませんか?』ってね!」不思議な方向から矢が飛んで来た。
「大事大事。きっかけ大事」「なかなか言えないよ、こんなこと」
「男性諸君。先生誰にも言わないから、目つぶってください」「白のブリーフを未だに穿いておるもの」白ブリーフというと谷垣総裁のイメージがどうしても。
「そこ?」そこ。
「小学生のころ穿いていた者」ノシ
「中学生の頃白ブリーフを穿いていた者」ノシ
「高校生まで白ブリーフ」この頃からお袋もトランクスを買って来てくれるようになりました。
「なるほどね、分かりました」「佐藤君は相変わらずこの手の質問には素直に手を挙げてしまう」新谷さんと笑いのシンクロをしてしまいました。
「もうひとりおった」「中学生のころまでは白ブリーフを」「先生はもう中学生のころにはトランクスだったの」「ひとりで買えるようになった」重度のオタにそんな金はありませんでした。
「高校のときはね」「そらお母さんの言いなりでございますよ」「ね、タケ君」奥さんこれ聞いてて、ニヤニヤされたりするんですかね。
「なんでそれは高校生になってブリーフじゃなくなったの?」「大人になろうかなって思って」「なんでブリーフって恥ずかしいものに」「白っていうのも微妙なんだよね」「トランクスって白とかないの?」見た事無いな。白スク水と同じくらいの出現率ではないかと。
「だって、シミになるだしょ」思い出したくないし、想いを巡らしたくもないな、シミ。
「ダブル浅野だよ!」ゆう子&長政でしたっけ?
「次行っていい?」「もっとこの話題盛り上がりそうだったがしょうがない」「一杯宝があったような気がするが」またいつか掘り返してください。

「職場の飲み会で同僚と話していた時、彼氏にどこまで素の自分を晒せるか、と言う話題になり、ムキになった私は彼氏との間がどれほどオープンかを伝えるために『あたしなんか、彼氏の横でBLゲーするくらいオープンだよ!』と不必要なカミングアウトしてやりましたよ!」我が家はえろすな漫画の回し読みをするくらいオープンな夫婦です。
「BLゲーはあれですか。やっちゃいかんものですか?」「聞かれるよりは聞きたいですね」まぁ、どっちかというと女性がやるものですし。
「どうですか?彼女がBLゲーやってたら」「やったらいい」「ご自分が出てるヤツでもですか?」「やったらいいんじゃないかな」「神谷さん麻痺してません?」「かも知れんな」お仕事を否定することはできない。プロとして。
「それはもうお仕事としてやりますから僕は」「今のアクションと共にね」「アクションって言うとみんななんかあらぬことを想像してしまいそうなので」「胸を張って、私はお仕事としてやっていますという大人としての自覚です」「今佐藤Dが『乳首を強調しているアクションではないか』という指摘」わははははは。シュガーちゃん、ナイス着眼点。
「冬場だったらそうかもしれない」否定しないのか。
「絡みづらい!」そこで飛びつかないから、長く続いて来たのかもしれない。
「今回佐藤さんのせいでもあるんだよ」「そんなつもりはなかった」思わぬところに地雷が仕込まれてましたな。
「このコーナーが何故終わらないのか、不思議だ!」そのうちイベントでもやるんだぜ、きっと。


MAEDAXパンツプレゼント第二次選考会【特番】
「さらなる強者達がプレゼントに応募して来たので、やはりさらします」

「前田さんのパンツ当選したら新谷さんのバスツアーにそれを穿いて参加します」「来んな!来んな!」「それはダメ。それはやめてください」別に外から見えないんだからそんなに嫌がらなくても。

「ちなみに、ブラジャーはピンクのを持っているのでいらないです」「同様のメール多数です」ブラの所持率が高すぎます。

「妹の案なんですけど、フェアトレードとしてアンタもパンツ送ってみれば、と。あたしのパンツどこに送ればいいですか?」それはフェア(同価値)なの?
「うちの住所…」アジアさんがもらうということは、アジアさんのパンツが来るんですね。

「おまけに本人ついてきたりしませんよね?」パンツのほうが本体で前田さんはおまけですか。
「1日だけね」何をするでも無くじっとこちらを見ているんですね。膝を抱えて。分かります。

「絶望ネーム:知覚過敏♂♀」この人強いな。
「この度引っ越すこととなりましたので、万が一にも当選し、万が一にもMAEDAXさんのおぱんつをいただけることになれば以下の住所にお願いしたく」「郵便番号ととあるハイツ名と本名が書いてある」「おしゃれな街に住んでいる」関東でおしゃれな街って言うと代官山とか成城学園前とかですか?石神井公園のまわりも結構瀟洒なイメージあるんですが今はどうなんでしょう。

「この番組、第三次選考に続きます」引っ張りすぎるとオチのつけ方が難しくなりますが。大丈夫でしょうか。


大草麻菜実17才です!
「井上喜久子さんがゲストに来て以来なので8ヶ月ぶりにやります」「8ヶ月か」「何をやっていたかな8ヶ月前」絶望放送やってましたね。今と変わらず。

「懺六話を見ていた時、生産者表示ネタで家庭の悲劇がありました」「確かにこれは中学生が聞いたらドン引きかもね、と言うと母は『なに言ってんの。あたしはあんたの製造年月日まで覚えてるよ』と」「僕はもう大学生だけど、そこまで表示されたらドン引きです」船乗りは製造年月日が分かりやすいという話を聞いたことがありますが、普通の人はなかなかそこまで。
「さすがにね」「まぁね」「如何ともしがたい気持ちになった」「全然想像できない。私の中で」「リアリティの無い感じ」むしろ考えたくない。
「生まれた日によってはもう、明らかにその、製造年月日がこの日だって分かる日はやめとけみたいなネタが」実際にまんま10ヶ月10日後に生まれる確率はほぼゼロなんですけどね。標準は40週ですし。
「10月10日に生まれた人なんてね」「正月気分で浮かれちゃったかな、みたいなかんじじゃないですか」「そんなことは無いと思うんですよ」十月十日ネタが世に出るたびに反応しちゃうんでしょうねぇ。
「この話やめよう!」「やめだやめだ!」やめましょうか。

「ねぇ母さん。前から思ってたんだけど、母さんはなんでホットケーキにしらすを入れるの?」まだ食べたこと無いです、それ。
「それはカルシウムを取れるようにだよ」もっと別の方法でとったほうが…。
「ホットケーキって生地だけでも甘いじゃないですか」「そっか。スイカに塩かける原理?」その場合、ピンスポット的なしらすは向いてない気がします。
「ホットケーキ自体は甘くない」「基本的に味ないもん」「甘いよ」「何もかけずに食べちゃうもん」私はそれだと物足りないので蜂蜜かシロップをかけます。バターもたっぷり塗って。…だから太るのか、それとも太ってるからついやってしまうのか。
「ミックス使うからかな」「ホットケーキミックスみたいなやつだと味がついてる」「砂糖入れる覚えないもん」「作る時も粉と、牛乳と卵だけ」ホットケーキミックスの原材料には砂糖ブドウ糖入ってるようですね。
「パンにしらす入れるみたいなレベルなんじゃないの」「おかずパンみたいなやつだ」「家庭でね。色々ありますもん」「家庭の味ですよ」「母の味。それだ」まぁ、どこの家にも1つや2つあるものです。
「カレーなんて家ごとで違う」カレーといわれると、どうしても名取家のチクワカレーが脳裏をよぎります。

「おばあちゃん、ゆでたパスタの上に肉じゃがが乗せてあるんだけど、これなんてメニュー?」「肉じゃがパスタじゃのう」他に呼びようも無いですな。
「これ付け合わせじゃないかな?」「おばあちゃんの粋な計らい」
「肉じゃがが濃い味付けだとおいしいかもしれない」「ちょっと食べてみたい」おいしいかもしれないが、その場合肉じゃががつゆだくでないとちょっと厳しいかも知れない。
「糸こんにゃくとか入ってると訳分かんなくなる」色で見分けるんだ!
「和風なものを乗せても別にアリな訳じゃないですか」明太スパとかきのこ醤油とか色々ありますな、和風パスタ。すき焼きパスタもオススメ。
「名古屋かどこかにそう言うパスタ屋さん」「あたし行ったことある気がする」霊峰マウンテンですな。新谷さんが登頂経験者だったとは…。私はまだ行ったことありません。

「ねえおばあちゃん、ミッキーのことはミッキーちゃんっていうのに、ミニーはベッティちゃんって呼ぶの?」「なんでベッティちゃん?」ミッキーアンドベッティー。語呂はいい気がする。
「おばあちゃんからしたらミッキーちゃん。僕からしたらミッキーさん」「ミッキーさんとキティさんは半端ねえんで。頭あがんねっす」中の人的に?


エンディング
「DJCDさよなら絶望放送第7巻が12月9日に発売予定」まだまだおわれないね。
「既に告知されていますが」「してんの?」サイトには載ってましたね。
「♪てらしまた~くま~」なんで歌うのか、とか絶望葬会で話題になったのかなあ。気になるなあ…。
「後藤沙緒里さんのダブルゲスト」ひゃっほう!
「久米田先生、そして久米田プロのみなさん、連載200回突破おめでとうございます」おめでとうございま~す。そうか。移籍してもう4年か。
「次の次の回のゲストに木津千里役の井上麻里奈さんがいらっしゃいます」ラブプラス談義になるとしか思えない。

「本編初登場ですよ」「ずっと敬遠されていたにもかかわらず、ここにきてやっとですか」あとは矢島さんと沢城さんにぜひお越しいただきたいですな。


お別れの一言
「舞浜に居る時はね、誰にも邪魔されず、自由で、なんていうか、救われてなきゃダメなんだ。独りで静かで、豊かで…」わははははは。まさかの孤独のグルメネタ。あの作品名言多いから他にも使えるのありそうだな。


も、もげー!しんたにりょーこもげー!【特番】
なんだこのテンション。
「なんだこれ」こっちが聞きたい。
「りょーこさんファン代表のハンドルネームピロシ17歳です!やったー!」ピロチじゃなくてよかった。
「時代はもげ。萌えでも蕩れでもなくもげデス」語尾をこう書きたくなる。イメージ画像はラブやんのカズフサで。
「めんどくさい、かえりたい。なんだこれ」めんどくさいってーか手に負えない感じ。
「もげーむ」なんだそれ。
「特大台風が接近しているにも関わらず、『風が強いけど晴れているから大丈夫』と友達を連れて舞浜に行く良子ちゃんもげー!」みんな行動のチェックしてんなぁ。舞浜ユーザーとマリーンズファンは京葉線の運転状況チェックが必須です。
「そりゃあ、ランドも空いてますよね〜」シーは開いていたのか閉まっていたのか。
「台風が接近してるんじゃなくて、通り過ぎた後に行ったんです」なるほど。

「自分の寝言で起きる良子ちゃんもげー!」なにやってんですか。
「起きません?普通に起きません?」起きたこと無いですね。
「僕は良子さんの夢を見ていたらずっと寝ていたいです」語尾が絶妙すぎる。文字で再現できない。

「頑張ってセクシーな声で歌ったキャラソンを、子安さんに『あれセクシーだったんですか?』と言われた良子ちゃんもげー!」新谷さんの『セクシー』は独特だから。
「こやすむかつくー」爆笑。くっそう。笑ったら負けなのに大笑いしちまった。
「目見てしゃべってもらっていいですか?」これを真顔の上に新谷さんガン見でやってたら尊敬します。
「以上!」「もう二度とやりませんさようなら」「もげー!」なんだったんだ、これ。

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後藤沙緒里のいろはにほへと第60回配信「動物園に来ましたよ〜」感想

 開き直って書けたヤツから順に上げていくことにしました。これアップした段階では空いた日付もありますが、今後出来上がり次第埋まる予定です。


・トップ画像、一瞬剥製だと気づかずギョッとしました。それにしても後藤さん緑が似合うなあ。
・そして屋外ロケに戸惑う後藤さん。
・「ここは動物園でございます」「動物園に野外ロケにやって来て参りました」「あ。ここは上野動物園です」まぁ、ロケ地は山手線内だとは思ってました。
・「あたしは爬虫類が見れたらそれで」爬虫類お好きなんですね後藤さん。意外。
・「目の前にいる鶴さっき見てました。かわいかったです」鶴はいいよねぇ。
・「ライオンさんやら。王道です。王道か?」「こっちのほうにいきゃーいいじゃないですか」無計画なところも魅力のこの番組でございます。
・「テンション上げていくぞー」「おー」「ホントかよ」なぜ疑う。
・「あたし、加藤英美里さんと顔出しのバラエティ的な番組を」ちょっと調べてみました。Natural Voice 81 Roomというスカパーの番組のようですね。色々やってるなあ。
・「レッサーパンダでございます」「キタロウとテンテンだそうです」と、ここまではいつもどおりだったんですが。
・「(*´Д`)ハァハァ」「笹を、食べるのかい?」「手を使っている」「ひぃ、ひぃ」ここはぜひ、目をつぶって聞きましょう。堪能できます。
・「ヤツ、立ち上がるんじゃないかい?」それは千葉のヤツです。
・「横でマネージャーさんが写真撮ってる」「ずるい」メーターが振り切れた模様。
・「立った」あれ?上野のも立つんですか?
・「写真撮っていいんですか?」「撮りました」「携帯のほうで見ていただいて」見ました。ちょこんとしたレッサーパンダが非常にかわいいですね。
・直後に画像が後藤さんの後ろ頭に切り替わりました。もうひとりはスタッフさんですね。
・「アイツ、アイツ超可愛い」「いやん、かわいい」「凄い優雅に座ってますね」ライオンは基本座るか寝るかですね。さすがネコ科。
・「うわ、歩いてる」「ああ、アクビした」「撮影会が凄いです」「 (*゚∀゚)=3ハァハァ」ライオンに身もだえる後藤さん。
・『ここにトラがいます』注釈ありがとうございます。
・「テンションがおかしいです」そんな後藤さんを堪能しております。
・今回あっという間だったなあ。7分もあったのに。

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近代麻雀 12月1日号 感想

 HERO
 配牌から5枚連続ムダヅモとかしょっちゅうやってる私からすると、レベルが高過ぎて完全別世界です。まぁ、ムダヅモ程じゃないですが。
 対戦の読みあいもさることながら、くるくるまわる牌の謎も加わって麻雀漫画なのに推理小説の匂いがします。あと、吊り橋から足を踏み外す描写が良かったですね。


 ムダヅモ無き改革 勃発“神々の黄昏”大戦
 イェール魂よ永遠に。あと、グランパパブッシュは資料無しで描いたと見ましたが。ブレスコットさんはもっとワスプ顔です。興味のある方はウィキペディアのプレスコット・ブッシュの欄をご参照ください。

 あと、総統閣下と教皇猊下のやりとりは将棋の盤面見ないで将棋やってる名人戦みたいですな。総統閣下の「ロン」に「チョンボ…?」っていうタイゾーのモノローグが現実の世界に引き戻してくれます。
 麻雀の勝利を決するものは未来への洞察力ですか。私に一番欠けてるものだなぁ。あと、第三帝国と訳されるのが定番のDas Dritte Reichですが、ドイツ語のdritteには未来という意味もあるそうで。あれは未来の国という意味だったとも言われています。
 また、今回は久々ガンダムネタがありました。「時が見える!!!」さすが総統閣下、ニュータイプですか。

 最後に。イゾルデのわずかに覗くスカート下にちゃんとペチコートを描き込む大和田先生には一生ついていきたいと思います。


 打姫オバカミーコ
 脳への刺激にバッティングセンターはマジお勧め。翌日筋肉痛になるリスクはありますが。語弊を恐れずに言えば、麻雀は相手と同じことをやっていても勝てないのであれば、相手と違うことをやるしかない訳で。まぁそうなると相手の裏をかく意味でも定石から外れてみるのは有効なこともあります。もちろん漫画みたいに上手くいくことのほうが少ないですが。
 そういうことを色々考えさせてくれる漫画です。これが少しでも雀力に反映できるといいんですがorz


 アカギ
 上げと下げの激しい落差が何とも言えず鷲巣様ですな。さっきまで死にそうな顔してたのに。前回あんなに反省していたのに。アガったら必殺の「カカカッ」「キキキ」「ククク」「コココ」が炸裂です。まー、普通に1000・2000で終わるんでしょうけども。


 タイ式チョンボ
 エクストリームアイロニングは先日ラブプラス関連の記事で読んだばっかりなのでツボに入りました。私もやってみたいですけどね、非常識な場所での麻雀。現実にやってたのを見たのは川崎球場くらいでしょうか。私が受けた年のセンター試験にカード式麻雀持ち込んで休憩時間中に打ってたヤツが居たとか居ないとか聞きましたけど、さすがにデマじゃないかなぁと思ってます。
 私が挑戦する可能性がある場所としては台北のシーザーパークホテル屋上のルーフガーデンくらいでしょうかねぇ。打ってくれるメンバーを探すのとホテルの許可を取るののどっちが難しいのか分かりませんが。

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備忘録

 11月購入予定の本(協力:大垣書店)

  2日 近代麻雀12月1日号(竹書房刊)
  7日 good!アフタヌーン(講談社刊)
  9日 逆襲!パッパラ隊5巻(松沢夏樹著 一迅社刊)
 16日 近代麻雀12月15日号(竹書房刊)
 17日 さよなら絶望先生19巻初回限定版(久米田康治著 講談社刊)
     ういういDays8巻(犬上すくね著 竹書房刊)
 20日 Kiss sis5巻初回限定版(ぢたま某著 講談社刊)
 25日 フダンシズム―腐男子主義―5巻(もりしげ著 スクウェア・エニックス刊)
 27日 よつばと!9巻(あずまきよひこ著 アスキー・メディアワークス発行)
 30日 深夜食堂5巻(安倍夜郎著 小学館刊)
 

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