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 前泊したおかげでノンビリしております。前日到着するまでは人身事故だのなんだのでかなり気の休まらない移動をさせられましたが…。

 出国審査も済んで、現在は登場ゲートの手前でまったり中です。

 フライト時間までまだ随分あるんですが、諸手続きでバタバタしたくないという妻の要望により早めに入りました。

 妻と言えば。
 今回スーツケースの用意をしている時に↓ないたずらをされてしまいましたが、その後ちゃんと修正しました。こんな状態で出国したら台湾の入国審査で引っかかりそうで凄くイヤです。



 …引っかからないほうがもっとイヤか。

 ともあれ、今回も良き旅になりますように。 

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 今年も台湾旅行に参ります。

 日程ですが、8月21日にホテル日航関空に前泊し、8月22日13時10分関空発の飛行機で台湾へ。その後はフリーダムに過ごし、25日8時30分台北桃園空港発の飛行機で帰国します。

 安いプランだったので帰国日の出発時間が早い以外はいつもどおりの展開です。

 台湾での予定は全く未定ですが、とりあえずいつもどおり本屋は何軒かまわる事になると思いますので、それなりの収穫物は得られると期待しております。
 もちろんそれなりの物にぶち当たればリアルタイム更新などもさせていただきますが、こればかりはどうなるか全く読めませんので…。

 とりあえずお知らせまで。


 どうか今年も良き旅になりますように。

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 台湾の首都台北市の、その玄関口である台北駅には地下街が広がっていますが、その台北地下街に、どこのギャルゲーに出しても恥ずかしくないような萌え系キャラがマスコットとして就任し、その上その声は花澤香菜さんがあててらっしゃるそうで。

 


 年齢設定が12歳とか、趣味がてるてる坊主集めとか、そもそも自己紹介がほぼ日本語だとか色々着目点は多いのですが、とにかく今言える事は、また1つ、台湾に行った時の目当てが増えてしまいました、という事でしょうか。今年の夏も、アツくなりそうですよ、ええ。

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 台湾という国をオタ方面からあれこれ紹介してまいりました拙ブログですが、まだまだその真価を把握できていなかったと痛感させられるものを見つけてしまいました。

 ええ、あの国はまた1つ、大ネタをぶちかましてくれました。

 台湾にとっての国父と言えば孫文。これは間違いのないところでございますが、その国父をモチーフにし、ネタにした萌え漫画が出るそうです。

 と言っても、孫文を女体化するわけではなく、むしろほぼありのままを漫画的に誇張した内容になるようですが…、トップ画像のコレを見て、ああ、やっちゃったよついに!と思ったもんです。

 画像だけじゃなく、設定がまたとんでもなくて、孫文がモデルの主人公孫玟([王文])が大陸全土に広げようとしているのが三民思想ではなくロリ嗜好(台湾では『喜歡羅莉』と表記するようですね)っていうだけで十分アウトですよね。ええ。

 まぁ、元ネタになっているご本人がそもそも36歳のころに14歳の日本人女性に求婚したりとか(翌年婚約、翌々年結婚)、49歳の時に27歳下の宋慶齢と再婚したりとか色々逸話の絶えない人なのでどうしたもんでしょうか。

 来年には発売される予定とのことなので、来夏の台湾旅行では購入できると思います。購入し、内容を把握次第、こちらでご紹介させていただきます。

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 何回やるんだよ!とツッコミが入りそうですが、たくさん買って来ちゃったんで、可能な限り紹介していきたいと思います。

 今回はオタ青春ライフ4コマ漫画「放課後プレイ」の1巻2巻でございます。1巻はなんと帯付きです。台湾でのタイトルは「放學後PLAY」です。これまた「通じるのか?」と危惧する内容ですが、私としては3巻あたりで18禁にならないかの方が心配です。




 ちなみに、どのくらいこれが受け入れられているかの物差しとして、第1刷から第2刷までにどのくらいかかったかを例に挙げたいのですが、これがなんと1月ちょいです。私が持ってる日本版が1年4ヶ月で12刷なので、まぁ、いいペースなんじゃないでしょうか。


 


 並べて見るとかなり強烈…。




 こんな感じで台湾の同好諸氏にざっくり刺さっているようです。というわけで拙ブログはこれからも台湾を応援していきます。

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 去る10月10日は台湾の建国記念日にあたる双十節でございました。しかも今年は100周年という事で、各方面祝賀行事が盛り上がっております。まずはお祝い申し上げます。

 そんな中、台湾のゲームメーカーがやっちゃいました。

 中華萌国傳というゲームだそうです。要は日本が恋姫無双とか一騎当千でやってきた女体化を台湾もやっちゃいました、なのですが、元ネタがヤバすぎます。

 これ、辛亥革命後の内戦が舞台なのです。主人公はどう見ても蒋介石が元ネタの蒋中政になって女体化した軍人達をアレコレしていくゲームらしいんですが…。今イチヤバさがピンとこない方の為に日本で例えますと、吉田茂や鳩山一郎、いや、学生運動期の左右思想家達の女体化の方が近いでしょうか、とにかく戦国武将とかそういう遠い昔の事ではなく、まだ当時を生まれていた方々がご存命な頃のネタ、ということでかなり高いハードルなことがおわかりいただけたでしょうか。

 しかも、未登場人物のところを見ると毛さんとか周さんとかの有名どころを出す気満々なんですよね。「両岸友好」とかで済むんなら笑い話なんですが、いささか心配です。

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 それは何かと申しますと、広島東洋カープ応援漫画「球場ラヴァーズ」です。通じるのか?分かるのか?という疑問はさて置いて。

 

 
 アニメイトにも台湾最大手の書店である誠品書店にも置いてなかったんですが、諦めずに捜索を続行したところ、光華商場の近くのオタ向け書店(日本で言うと「とらのあな」や「メロンブックス」等が類似かも)で発見しました。何の証拠もなく「あるはずだ!」と言い張り続け、「あるはずないでしょう」と妻に言われ続けたのですが、ありました。台湾版の球場ラヴァーズです。




 こうやって比べて見ると、日本版のよりも一回りくらい大きめなのはやはりひらがなカタカナが使えないためでしょうか。ちなみに台湾はラノベも文庫ではなく所謂新書判サイズで販売しております。台湾のオタク趣味な方々は本棚のスペースも日本より広くとらないといけないのだとしたら大変ですね。

 中身の方はと言えば、ほぼ完璧に翻訳してあります。ニュアンス的なものまできっちり訳されているのかどうかまでは判断する語学力が私にはありませんが、とりあえず極限まで頑張ったことはよく分かります。






 カープが得点した時に歌う「♪宮島さんの神主がおみくじ引いて申すには〜」という歌まで訳しているのには敬服します。

 本作自体がそもそも日本でも野球観戦入門書的な部分がありますので、これを読んで日本まで野球観戦に来てくれる台湾の漫画&野球好きな諸氏がいたら嬉しいですね。

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 これという画像もないのでご報告のみで。台湾は涼しくて過ごしやすかったので、帰国後が憂鬱です。

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 今まで行ったことのある西門駅付近のほうではなく、2店舗めのほうです。台湾の秋葉原と言われる八徳路電気街にありました。知らずに来てビックリしてます。こっちは『らしんばん』との共同店舗になっております。妻は今東方の同人CD探しに余念がありません。店内にはミクの曲がかかっております。

 もうなにがなんだか。






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大変濃厚な時間でした。これから一旦ホテルに戻り、荷物を置いてから昼食にします。



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旧世代オタクなので言う事も発想も古いです。
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ふさ千明
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42
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男性
誕生日:
1975/04/02
職業:
今さらですが非公開に変更
趣味:
読書、創作活動(文章のみ)、野球観戦、旅行、食べ歩き
自己紹介:
三十路オタです。そろそろ三十路の残りのほうが少なくなってきました。そんな年齢なので言う事やる事古くさくてすいません。

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