今ようやく うらGおふぁんたじー 2010年11月23日 企画厨房略してキカチュウの第3回を聞き終わりました。シュガーちゃんが復活していたり、うらGお時代の話が聞けたり、千和長改め料理長のリアクションがうらGお時代に脳内で想定していたのとほぼ同じだったりと、非常に楽しかったです。あと、千和料理長がときメモシルバーの話をここでも熱く熱く語っておられましたが、ホントにその企画お好きなんですね。 というか、聞きながら身体が勝手に羅列で感想まとめようとし始めて困りました。明日も休みなら…。 にしても。みんなでアイディアを出し合うというのはやはり面白いですね。私は中学時代以来、就職するまでずーっとそんな事ばかりやって来たので、こういうのはホントに大好物で。リアルタイム参戦なさったみなさんが非常に羨ましいです。 感想やら創作やら観戦記やら優勝報告会レポートやらで宿題がたまりすぎているので、その消化のためだけに仕事をどっかで休めないかと真剣に検討し始めている身としては、とてもとてもリアルタイム参戦など…。 今後も、こうやってどこかでぽっかり時間が取れればせめて後追いで追いかけていけるんですけどね。 ともあれ、教えて下さった皆様、ありがとうございました。おかげさまで久々にあの独特の親戚の集まりラジオのノリを堪能できました。 [1回]PR
うらGおファンタジー巻末袋とじ「まだまだチャバネフォーエヴァー」感想 うらGおふぁんたじー 2009年10月09日 諦め悪く今週もアクセスしてみたら思わぬものに出会えました。折角ですので掲載されたイラストに感想をつけさせていただきたいと思います。・ヤコウセイさんよく分かってらっしゃる。ミヤマの「出来のいい子なのにそれを打ち消して余りあるダメっぷり」が素晴らしい。・げんまいちゃさんいい予告編。名もなき少年のセリフがけなげ。・モブキャラさんチャバネの目つきの悪さと対比するとマミコンの澄んだ瞳が眩しいですね。無茶ができるって素晴らしい。頑張れマミコン。・猫の手さんわぁ。設定資料だ。しかもアニメ版っぽい。珍しいお怒りマミコンまであるし。あと、謎の新キャラが。確かにライバルキャラにショタ好きは居て良かったかもしれないけど、たぶん千和長のテンション的に盛り上がらなかった予感。理子ちゃんの眼鏡有り版と無い版を両方載せてるのが手慣れた感じを漂わせてますね。・内海ゆいさんし、進化したミヤマ。つーか、理子に様付けて守るために立ち向かうって、究極のドMだなあミヤマ。・星宮さかなさんド直球きました。こういうのに弱いです私。あと、胸増量( ゚∀゚)o彡゜胸増量( ゚∀゚)o彡゜・矢吹まろさんああ、やっぱりうらGおにはこの人の絵が無いとね。うん。落ち着きます。・春雨さんお疲れ様でした。たくさんたくさん楽しませていただきました。またいつかどこかでお会いできる日が来ることを楽しみにしております。 [0回]
週刊うらGおふぁんたじー第53回「うらGお~底辺のヒロイン~最終回拡大65分SP!!…お疲れカマ」感想 うらGおふぁんたじー 2009年10月02日 オープニング・「あのお化けは何ですか?」「ちょっと丁やっといてください」出だしからフリーダム全開。・「ホントに酷い」そらもう、うらGおですからね。・「私用でカメラとか使うから」わははははは。もう全然オッケー。・「だって、あたしの前のガラスにうっすら映ってる」絶えず自分の姿を突きつけられながらのお仕事か。新手の拷問か。・「ノリノリよ!」そんなシュガーちゃんだから好きになったのー!・「人の話し聞きなさいよ!」無理無理。・「むしろ反応したら負け」「超無反応」もはや勝ち負けの域ですかそうですか。・「いますね、こういう人」「いないよ」「いたら、とぅかまっちゃう」「とぅかまっちゃうレベルだよ」そうかぁ。犯罪かぁ。何法違反なのかなあ。・「見て見ぬ振りはしよう」武士の情け。・まみこんレンゲホルダーはグッズ化しないかなあ。しないだろうけど、かなり欲しい。・おじさまスタンプかぁ。ホントすげぇなぁ。このおじさまは多分誰かモデルがあるんだと思いますが、個人的な記憶では城崎の朝市で自家製の野菜を売っていたおじさまによく似ています。・おじさまサイコロとかカレセン双六とか…。ホントにみなさん芸達者。・「始めんのやめる?」「8時間くらいここに居る?」気持ちはよく分かります。スタジオ代私が払ってもいい位よく分かります。・おお、鳩オルガン。・「第53回」「ゴミの回」「光栄ね」「ホントに結果オーライ」ゴミがオーライなんだよなぁ、うらGお的には。・「いい感じの語呂になる回で終わったら終わる感じしない」おっしゃりたい事は分かりますが、どんな語呂でも終わる感じがしません。・「寺Pの机が大変な事に」私が新婚旅行から帰ったあとの机がそんな感じだったなぁ。・「うらGおボックス」ダメ人間用整理アイテムとして売って欲しい。いや、ただの段ボールなんでしょうけど。・「5日間くらい籠城しても生きていける」浅間山荘ですか。・トイレの場所まで事細かに設定する千和長。危機管理バッチリですな。・「みんなをむせび泣かせたいんです」大丈夫。もう泣いたから。・「無責任に」「何このフレーズ」1年続けた伝統あるフレーズです。シュガーちゃん劇場第2章・「私ったらうっかりさん」「私ったらダメなオカマね」「私ももう41歳」いかん、最後が刺さりまくった。・「きょうも、お水もってきたよ!」命のお水。今週の巻頭カラー お勧め回とお勧めない回・「水洗と非水洗」さっきトイレの話ししてたからこう聞こえたよ。正しくは「推薦と非推薦」です。・私も第0回大好きです。改めて聞き直すと感慨深いものがありますよね。・泣いたんだ。第0回。・「むしろちゃんとしていたかもしれない」「まだ希望があったから」「だいぶ早めに諦めて」いつだろ、諦めたの。・「ダメだったのは丁さんのシンセが五月蝿かった第5回」あ〜。五月蝿いのはねぇ。イライラするとねぇ。・うまくなって、逆に超イラッとされる丁さん。・第10回のおまけの臨場感は素敵でした。ああいうのを環境音楽がわりにするのが大好きです。・「このラジオは大体うすらぼんやりしてるから」「表裏一体」まぁ、ソレがウリのラジオです。・「第33回」「『バカじゃないの?』が最高でした」「たまにそういう余裕のなさを見せる」「ある意味心の叫び」「出すなよって話しでしょう」そこが好きです。とっても。・「第35回での『みんな暇なの?』」「普通のラジオなら放送事故」わははははは。そこが魅力のうらGお。・「みんな余裕のある大人」「ウィズアウト私たち」私も余裕なかったのでウィズアウトしといてください。・「チャバねるとん会議の48号」「いつにもましての無内容っぷり」「無内容っていう言葉を初めて見ました」斬新♪斬新♪・「片手間で聞いていただきたい」ああ。だから1回聞いただけで感想まとまるんだ。・「感動してもらえるんだったら無内容のほうがいい」正論正論。・「はい終わろうか」こんなところ・「チッ。残ってんのか」リンクも残しときます。シュガーちゃん劇場第3章・おお、童話っぽい展開。でも「水道代払わなくて済む〜」が生々しい。・「自分リテイクしてました」こだわりのひと、シュガーちゃん。ふつおたランダム・「実在しました」「きわきわがきてます」おお!マジ感動した。・馴染む人、きわきわ。さすがファミリー。・「こんにきわきわー」これぎりぎりだなぁ〜。千和長の黒歴史的にも。・「うむ」うむ、なんだ。・「この番組に必要なものを見つけました」「叱ってくれる大人」誰も叱れないと思う。・「大人の人手ぇ挙げて」「ハイ全員大人ですね」「なぜ誰も叱らない?」「お仕事だからよ」「むしろ叱れば良かったよね」「ぶっちゃけ怒られ待ち、みたいな所あったじゃない」誰も止めないダチョウ倶楽部。・「怒られるような存在と認識すらされてなかった」「取るに足らない的な」そっかそっか。納得。大納得。・「取るに足らない存在」「トリニダードトバコみたい」最近この国の名前を聞く頻度が上がっている気がする。・「シュガーちゃん、いい大人!」「いぇ〜い」「もうちょっと考えといてよ」「ノープランよ」Mr.ノープラン。あれ?Missノープラン?・「またぐだぐだになっちゃう所よ」「またっていうかずーっと」53回ぐだぐだでした。・「結婚する事にしました」「千和さんの『瀬戸ジャイアンツ!』の一言で心を決めました」「相手の名前は瀬戸さん」まさか向こうも葡萄の名前が決め手とは思うまいなあ。・「やったよあたし。仲人じゃない?」「仲人っつーかキューピッド」「祝辞エンダンス!」ついにその日が来るんですか。・「たまたまよね」それでいいんです。ええ。・「折角いい流れなのにここで厄介語録」という訳で以下一旦仕切ります。厄介語録・「こってりラーメンあっさり目でください」それ、スープ薄めで来るだけだと思う。・「いい流れとかすぐ断ち切る」だって断ち切らないと泣いちゃうじゃないですか。・「100円ショップって書いてるのになんで105円なの?」「わたし意地でも100円しか払わないからね!」それは脱税。おじさまバンド名・「老いスター」こういうセンスは盗みたくても盗めない・「ピップエレキバンド」あった気がする…。いつどこで見たのか思い出せないけど。・「バンド名決めたでしょ」「箱詰めおじさんでしょ」「箱詰めおじさんバンド名で来た訳じゃなかったでしょ」「箱詰めおじさんに決まってたよあたしの中で」千和長権限で今決定。・「あたしの中で出来上がってるから、これいらなかった」「それだからみんなビックリしちゃうのよ」「大丈夫だった」「言い方変えた」細やかな配慮。シュガーちゃん劇場第4章・「あの子、なんであたしの部屋の水道が止まっている事を知っていたのかしら」おお、もしかして今回のうちに謎の解明がされる?・「隣の家に住んでいる構成丁」なんだろう。ホントにそんな住環境だったら千和長が遊びに行くだけでうらGお収録できそう。打ち合わせ・「キャラの集合絵」「真ん中に理子ちゃんいんだ」人気があるからしょうがない。・「あたしと同じ髪型してる子ね」ああ、忘れかけてた。それ。・「まめ〜」まめ〜がツボった。3回聞き直した。まだ物足りない気がする。・「うらGおネーム:毎日猫禁断症状」お。ブログに載せておられた漫画、採用されましたね。・「男前は観賞用だと思っているので寺島さんには興味がありません」爆笑。・「胸、レベル6って何?」「いい子だとは思うけど」「また本音が」「仲良くできるかは分からない」ダメだ。早朝なのに笑いが止まらない。またあとで妻に怒られる。・「劣等感をぬぐい去れるように頑張る」「あたしちっちぇぇなあ」特定部位の事が思い浮かんだので感想自粛。・「カプリコ装備の千和長」食い物の充実した絵ですな。・私も送れなかったネタは馬に喰わせるほど有るんですよねぇ。ここで自主没とか間に合わなかったネタとか公表していこうかとか考えてます。メインストーリーは番組内でほぼできちゃったので、サイドストーリー的な短編をあげていったりとかも…ああ、『日塔奈美の日記はどうした』っていう声が心の中から聞こえる。まぁ、期待はなさらないでください。・「すげーよくできたあたしじゃない?」「レベルの部分とか」こだわってるこだわってる。・「カッコいいチャバネ」確かにカッコいい。目線も決まってます。・「来週から何を楽しみにしていけば」これはホントにそう思います。金曜日の楽しみが減った。・抱き枕シーツキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!しかも2枚キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!・「これチャバネ捨てられんな」え?確定?・「てらしー、川の字で寝られるよ」( ゚∀゚)o彡゜ハーレム( ゚∀゚)o彡゜ハーレム・「リバーシブル」ああ、2枚じゃなかったんだ。・「表のテラシー待ち」待ちましょう。・「マミコンの角折られちゃったから、代わりにカプリコ」どんだけオーライ神いるんだよ、このラジオ!・「丁が最後のドラマンガ」最後か。最後ね。うん。ドラマンガ・「30年前から出直して来い!」凶悪な決め台詞だ。・「オヤジ、カタパルト!」キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!ここでキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!・初めておじさまたちが役に立った。・「年を取る事は悪い事じゃない」おっしゃるとおりです。加齢により失うものはあったけど、得たものも大きかったですよ。・「ママ、死んじゃダメ」「え?死なないわよ」まぁ、人が死ぬ作品じゃないよね。・「角はしばらく立てばまた生えてくる」「カプリコでもつけておきましょう」「やっぱり私のママだね」ねぇ。遺伝子を感じるね。・「私たちの戦いは、これからよ!」「いえ、違うわ。魔法少女なんてやりたくないって言ったでしょう」「私たちの戦いは、これまでよ」親子漫才になっとる。・「I shall return!」帰って来いよ!打ち合わせ承前・きわきわ、最後の最後で大活躍。まさか〆のセリフをもっていくとは…。・映画のようなラストシーンでしたね。去って行く親子と、ビルのがれきを背景に呟くビルクが浮かびました。シュガーちゃん劇場第5章・「女の子って誰だよ」普段はこんなしゃべりなんですね丁さん。・「あの女の子千和ちゃんに似てた」「そんな事だから2度も遅刻するんだよ」なにその単なる事実。・「連絡が取れないからやって来たんだ」「水道だけじゃなくて電話も止まってるぞ」「やべ、月末だ」どこまでが芝居なのかが判然としません。斎藤千和無責任編集休刊うらGおふぁんたじー・「最後に『ありがとう』って曲を」こういう事できる人がいるんだよなぁ、世の中には。・「うらGおネーム:うぃっきぃさん」お疲れ様でした。『でした』って言いたくないけど。・今回結婚報告2件目。トータルで3件目。色々すげぇなあ。・「名前どうしようか」「チャバネじゃダメ?」ダメダメ。億歩譲って千羽まで。・「シュガーちゃん、1年間お疲れカマでした〜」「今日の〆はこれで決まりよ」タイトルに入ってますしね。・「なんか明るい気持ちになるもんね」なるなる。・「もうみなさんの掛け合いが聞けないのかと思うとさびしいです」「シュガーちゃんはもういなくなってしまう」また絶望放送公録の前説や後説でやってくんないかなぁ。・「親戚の集まりよ!永遠なれ!」大丈夫。親戚だから、また集まれるって。・「大人になったシュガーさん」「あたしが大人じゃないって言いたい訳?あたし41だけど」「その格好で言っても」というこの掛け合いが本当に本当に大好きで。その昔、私が好んで書いていたオリジナル学園物の掛け合い漫才3人組が実在したらこんな感じかなって思ってました。・「チャバフェス、幻に」「このラジオ自体がフェスティバルでした」おっしゃるとおりです。・「1年間わくわくしっ放し」楽しませていただきました。・「丁さんが泣いちゃうんじゃないかなーと心配です」「結構ウルウルしてんの」「正直、丁妻が引くくらい泣いてたらしいわよ」「終わっちゃうよ〜終わっちゃうよ〜」…つっこめないな、それには。・「みんなと会えなくなるのがねぇ」「みんなと会えなくなるのが」寂しいですね。ええ。本当にさびしいです。・「丁とシュガーちゃんにはちょいちょいどっかで会わなきゃいけない訳でしょう」・「あたし他では会わないわよ」「他では違う方」「心の中にその化物の」「化物言うなや」わははは。ここだけ佐藤さんだ。・「楽しんでもらえるかなって思ってやっていたので」これは、もう、すいませんが拙ブログ参照で…。広告・最後のうらGおレポート漫画載るんだ。またGファン買うかなあ。・ちなみに。うちの妻がGファンえらく気に入ってしまって、なかなか返してもらえませんでした。最近ようやく飽きたみたいなので時間ができたら今さらですがチャバネ特集の感想でも書きたいと思います。・「そのまま載る訳ない」「物凄い模写みたいな」よりによって今回だけな。編集後記・「僕の書いたテキストは」「一応フリー素材にできればしたいと」活用できるといいなぁ。・「これをもとに漫画を描いてみたり、同人誌とかラノベとか、アニメの原作とか」「自分で作れるの有るじゃないですか」作りたいですね。・「ラジメンでブログで連絡取り合ってる」拙ブログにもうらGお経由で色々な方においでいただきました。コメントもたくさんいただきました。本当にありがとうございました。そうそう。連絡と言えば、ぼちぼち私もブログにメアド載せましょうかね。・「編集長から最後のお言葉『好きにすりゃいいよ』」許可出ました。・「丁は?」「マジ話だと僕はラジオ作ってて一番楽しいのがいいリスナーさんが付いてくれてること」「みんなと別れるのがさみしい」「ホントに泣きそうよ、この人」家に帰ってから泣くんだろうなぁ。・「シュガーちゃん」「音を作るのが好きでこの仕事をしていて」「色んな音がこの番組から出たんじゃないかな」「いっぱい色んな曲、雑音も」「あー、もうなに言ってんだかわかんねーよ!」泣かせない2人。・「寺Pも含め、うしろのみんなもなんかある?」「まとめてる」「後ろの総意をまとめているよ」段取り悪い。超今さらだけど。・「編集長から」「ホントに楽しかった」何よりです。・「あたしホントめんどくさがりだから」知ってます。・「素の斎藤千和さんが介入して来るのが嫌」分かります。・「見せてるのもぶっちゃけ全部素のあたしではないし」それは…大丈夫だと思います。・「ラジオ恐怖症がちょっと治った」またこんなラジオをやってくださいね。・「ぱにらじみたいに3年後かもしれないけど」待ってます。・「みんな好きにすりゃいいよ」この言葉を胸に生きていきます。DJシュガーの今週のミュージック・「うらGおは幸せな番組だったわ」過去形なのが本当に本当に残念ですね。今週の没・「僕とうらGお」こういう作文、送りたかったなぁ。・「本当に本当に、良くできたラジメンだ」いいラジオには、いいリスナーが付くものですよ、ええ。・「お疲れカマでした〜」「お疲れカマでした~」でした。 [0回]
週刊うらGおふぁんたじー第52回「人生におけるキラキラした言葉たち…」感想 うらGおふぁんたじー 2009年09月25日 オープニング・「これが届きました」「完成したのね」「立体まみこん」トップ画像に来ておりますね。大変良くできておりますね。・「現代アート」「ヤバいあたしモダンアーティストだ」「カウントダウンTV出なきゃ」謎の三段論法。・「例の作品他2点」一緒に写ってますが、遠くてよく分かりません。・「ごめん来週で最終回」あー。改めて聞くとへこむわー。・「Gだ」「かわいい」「こんな可愛いGは」あー、Gなんだそれ。・「マウスにしたくない?」「売れるかも」流石に買わない。・「チャバネになった千羽のヤツも作ってくれてる」それは欲しい。今回のキャッチフレーズ「私たちに明日はない。あるのは明後日だけだ!」わははははは。ちょっと泣き笑い。オープニング承前・「明日があけたら明後日は明日になっちゃう」永遠に来ない明後日。ビューティフルドリーマーっぽいな。・「永遠に明後日はある」ああ、なんか名言。・ラジオドラマかぁ。私も高校大学で何本かやりました。テープで残してありますが、流石に聞き返す事ができません。機材的な問題よりも内容的な問題で。だって『貴族戦隊ダイナゴン』とかでずぜ。・チャバネのフリー化は嬉しい。頑張って残しましょう。・「何かの漫画の背景にちょいっといたり」それなんてさのすけ?・「掲載を目指さなくて良くなりました」ようやく入手できましたGファン。妻が気に入っちゃってなかなか読ませてくれませんのが困り者。まぼろしのチャバフェス会議・「ホントに幻になっちゃった」ねぇ。・「うらGおネーム:正社員なのに週休4日」絶望ネームでも十分行けそうな素敵なお名前ですね。・「レーダーを扱う免許」どこで取れるんだろうそういうの。・「チャバフェスをやったら埋蔵金が見つかってうらGおファンタジー継続」やっぱり資本かぁ。今さらですが、悔しいですね。・昭和の遊びはおじさまと仲良くなるためのツール、ですか。なるほどなるほど。・「昭和の遊びって誰でもできる」ちょっと練習がいりますけどね。・「フラフープ買って帰ろ」「絶対買って帰んない」瞬時に翻される前言。・「うぃっきぃさんホントにお世話になりました」本当にお疲れ様でした。まだ終わりじゃないですが。・「若干晴れ男なので会場の降水確率を下げる事ができます」若干ってのが控えめで良いですね。・「室内だから大丈夫なんだよ」わー、だいなしー。・2週間で聞き終えるのは確かに凄い。・特別支援免許をお持ちで全盲の方かぁ。「こういう方にも楽しんでいただくって言うのがラジオの良いところ」という千和長のお言葉が染みますね。・シュガーちゃんは私物化禁止です。・「チャバねるとんのエントリー」そうそうたるメンバーが登録されてますねぇ。・「いのうえま…斎藤千和さん」情報が上書きされている。・「長男ですが家族に見放されているので婿養子OK」笑っていいのか悪いのか。・「あたしのスペック言っちゃった」要チェック事項。・「ラジウーメンからのエントリー」「鳴らない」こういう時の丁さんのおいしさは異常。・ラジウーメン、春雨さん狙いですかそうですか。人気者だなあ。・「サクラ隊として参加しない訳にはいきません」いきません、ってのが素敵。・「かってにねるとんにエントリーされていたので」そう言えばそうだった。・「永遠の隠れ巨乳、あ、奇遇」奇遇奇遇。・「えろくね?」えろくないです。・「転職考えてるでしょ」やめてください。・「永遠に隠れてるけどどっかで出るかも」「留学からいつ帰ってくるか分からない」爆笑。・「海外に出るとふっくらして帰ってくるじゃない」「そうなって帰ってくる」「私たちの巨乳も」・「シュガーちゃん狙いで出てみたいです」「モテ期じゃね?」「あたし初めてよ」おめでとうございます。・「あたしどこの立場で」「座る席どっち?」「真ん中」「それしかないよねー」「どっちの楽屋に居たって良いんだから」チャバねるとんじゃなくてシュガーちゃんを落とせ、になってる。・「しかもこれ全部幻」あー。もったいないよなあ。・千和長がリスナーの名前と個性が覚えられる番組になったのは素直に嬉しいです。CM・来年の夏にもう1回帰ってくるといいなぁ。枯れ専会議ファイナル・「さようなら」「さようならって言ってるよ」ああ、絶望由来の方ですな。・「シャフトの」「裏を取ったら本当に居る方」わー。・「爺ファンタジーとして」やっぱり黒棺か。・「チャバネが誌上で読める日を」読みました。面白かったです。特にラストページ。・「誌名が真ん中ド直球、枯れ専」ググっても出てきませんでした。・「ちょっと待っててみんな」「今すぐ取り上げてー」「持って帰って良い?」「ちゃんと仕事してからね」子供か。・労働意欲を喚起するアイテムは人生を潤します。・瓶詰めや缶詰は息できないから却下、だそうで。あと、「ぐったりしたおじさんはダメ」とか。「これ以上追いつめないであげて」とか。・「レアおじさん」「ヤバい」「素に戻った声出すのやめて」それがこの番組のウリの1つじゃないですか。・「工場に買い付けに」軽トラ運転させられるアジアさんまでは想像できました。・「麦人さんのことを『むぎんちゅさん』だと思ってました」「今度麦人さんに会った時に『むぎんちゅさん』って呼んでみますね」このレポートを聞けないのが残念至極。・千和長の鼻歌論がいつもどおりでいつもながら秀逸。・つくづく、春雨さんあってのうらGおだったなあ。・おじさまポストカード拝見しました。すげぇなあ。ホントに何者なんだろうこの人。打ち合わせ・「まだ迷走してる」永遠に迷走するのですよ。・若返りを防ごうというのが大義名分になるのが珍しいよなあ。・「生きてる価値が無くなる」「やっぱり私利私欲」「当たりまえじゃない馬鹿」すげぇ会話の流れだ。・展開を考えるのは確かに大変で。私はもう書いては破棄、書いては破棄でした。・おじさま同士のやり取り、大変渋かった。・若くなったところで手のひら返す千羽最高。・オーライ神もビックリ。・メテオストライクやるの?ドラマンガ・うはうはな状態を千羽は「枯れるシチュエーション」って言うのな。・なんという豪華声優陣。特にシュガーちゃんファンは必聴。・棒読みじゃなかった!丁さん頑張った。・若返ったところで声を変えている千和長すげぇ。・若くなったら用無しってやっぱりすげぇ。・まみこん不憫。・「私のビルが崩れていく」ビル・崩れんとん。ごめんなさいごめんなさい。・「チャバネメテオストライクだ!」敢えて突っ込みますがね。隕石来たらそんなんじゃすまねーすよ。打ち合わせ承前・「なんで最近万死に値するばっか言ってんの?」似合うから。・「終われそうだね」……半端な状態で終わるよりは良いけどねぇ。・「これがたった1日2日程度の出来事」詰め込み過ぎです。・「ここまで来たら立派な最終回迎えられそう」1年の積み重ねの集大成を。編集後記・「各自チャバフェス」また脳内開催ですか。・来週はとっときの龍神丸開けるかなあ。あとはスーツ着て聞くかな。今週の没・「ほしかず、なが」「45歳男性」わはははは。偽名の域を超えた。・物真似で滑るとか、よくわかってらっしゃる。・「30歳デビューって苦労してる」業界事情がぽろっと出てきましたね。・1回番外編でほしかず版うらGおもやってほしかった。 [0回]
週刊うらGおファンタジー第51回「それは…私の心がトキメいた瞬間」感想 うらGおふぁんたじー 2009年09月18日 オープニング・酒の上での失敗は反省しつつ引きずらない事が大切です。・「お酒飲むと超可愛くなる」見てみたいです。・「気がついたら全然知らない人たちといた」こえーなぁ、それ。・楽しかったらいいというのは同意。・「2杯めで寝ちゃう」飲み会に要保護者。・千和長迷走中ですか。 今回のキャッチフレーズ「かつて、これほどまでにリスナー参加型のラジオ番組があっただろうか。いや、ない」前代未聞と空前絶後は似て非なるもの。うらGおはどっちかな? オープニング承前・マラカスのまぁるい方を持って振る、ですか。棒のないマラカスも確かに存在しますけど。・うらGおネームもちさんって…もちさんって…。ねぇ。うらGおネームだからセーフ。あと、プロにこんな事言うのは失礼と思いつつ、絵の素敵さっぷりに脱帽。・「基準は私の心がときめいたら」千和長こそ法。 ふつおた・ふつおたの苦手っぷりは、ねぇ。・「じゃあいける」じゃあ、がいいですな。・密林完売ですか。・「全部歌える」「さかな、ダバい!」同意同意。・「千和編集長、編集作業の見学お疲れ様です」こういう発想盗みたいなー。・「アニメイト日本橋店」ニッポンバシじゃないのかな?・「それでも何でもいいわ」理由や原因より結果重視。・「スペース余っちゃったり」「平積みされたもん勝ち」・「大阪では大人気なんですかね」どうかなー。先日難波に出た時はCDコーナー見てこなかったしなあ…。取材不足ですいません。・「チャバフェスグッズ作ってみました」「手型サイン色紙」力士ですか。・「ロンリージョンさんいい流れ来てるよ」来てますねぇ。・「♪ごきげんごきげん ぶりぶり〜」クセになるなあ、これ。・「ごめん、手型買うかもしれない」これはいい褒め言葉。・「我忘れちゃったわ」プロが仕事中に我を忘れるクオリティ。・「グッズにするしかないかな」公認来ました。・「チャバネの手型だとするとずいぶん迫力のある」ちっちゃい手型を作る方法ってあったけど、なんだったかなあ。・ふつおたの呪いが解ける=ふつおたではなくなる。それ、解けてないない。 厄介語録・「私が言ってる感じが出てるけど最近」「あくまで千羽のセリフ」シンクロ率高いからなぁ、千和長と千羽。・「鍋って、料理名か?って思うけど、じゃあ何って改めて聞かれると、確かに鍋!」もともと『鍋で煮込んだ○○』だったのが、時間を経て縮められ『○○鍋』に変化しました。…求められてるのはこういう事じゃないのは分かってるんですがこれしか浮かびませんでしたすいません。・「バーニャ・カウダってあるじゃない?」全く知らなかったので調べました。イタリア料理ですか。トリノあたりの冬を代表する野菜料理だそうで。なかなか美味そうですね。・「でもこのソースは何?」バーニャがソースでカウダは熱い、だそうです。ピエモンテ語で。と、あとで情報出てきますね。・「瀬戸ジャイアンツっていう葡萄」詳細はこちら(リンク先参照)をどうぞ。皮まで食べられるらしいですね。・「この流れが厄介だわ」・「あ、すいません。面白い映画のコーナー、どこですか?」「さすがね」「あたしこれつい最近やった」ネタの投稿が実生活と直結する千和長。・「誰がいいですか?」「上手な人で」最高です千和長。・「厄介だね」そうですね。・「ねぇ、グミって何語?いや、そんなに知りたい訳じゃないけど」ドイツ語のGummiってのが語源らしいです。意味は『ゴム』。・「ちゃんと言ったわよ、ちゃんと言った」「なにあんた、今の録音してたっての?」…ちょっと親子間の軋轢を思い出してしまいました。・「これちょいちょい聞くよね」ちょいちょい?・「私、ちょっと厄介なんだね」「みんな0号から気づいてたか」残念ながら絶望放送のゲストでいらした時から薄々…。・「人間自分の事に気づくのに時間がかかる」そうですね。気づけた人は成長できる人。 月刊Gファンタジー&週刊うらGおファンタジーコラボ・「Gファンタジー10月号」「一時停止してください。今すぐ買ってきてください」すいません。これ書いている今現在夜中なので本屋開いてません。・「おかえり」市内どころか京都市にだって24時間書店なんてなかったよなあ…。すいません後で買ってきます。台湾で売ってたら即買いだったんですが流石にまだでした。先月号はあったんですけどね。・「ヒロイン革命」「突発コラボレーション」突発ってのが正直でいいですね。・「うらGおメンバーズ。我等が載っています」そらあねぇ、載せないとねぇ。・「ラジメンポイントカード」「これなんで載せちゃったの?」「2、3人報告が来てるんですけど」すいません。私も忘れてました。・紹介が秀逸すぎるなあ。・「構成丁(ちょう)」これはツボる。・「ラジメンのあまりにもよすぎるノリ」解説書いている方の文章の分かってらっしゃり方が素晴らしい。・「厄介語録傑作集」ホントによく分かってらっしゃる。・「あたし凄い厄介だね」自覚は大事ですね。・「この紙面全体が凄い」ナイス宣伝。・合作漫画読みてぇなぁ。世が明けたら買ってこないと…。・まみこん働き者。・「男は60すぎてから!」改めて聞くととんでもない事言ってるよね。うん。今さらだけど。・「シュガーちゃん」「丁」「いやぁぁ〜〜」やっほう!ナイスオチ。・「ここを目指してやってきたんでした」そうでしたそうでした。・読者投稿ページまで掲載があるとは。どっちかというと極山先生のファンの方らしいですが。 打ち合わせ・ポスター風イラストお見事ですね。チャバネのワルい顔が特に。・絵が描けてドラムが操れるとか、どこの完璧超人ですか。・まみこん特集いいですねぇ。・「まみこんの敵は千羽」間違ってないなぁ。・野良猫に襲われるまみこんっていうのはスッゲェ見てみたいです。・ワモンの話は確かに膨らんでないですねぇ。・オーライ神久々に降臨。・「ママだったらしょうがない」そしてそのママに気づかない娘。 ドラマンガ・「ストーカーとか言うな!」ああ、そうかこっからか。・「できない、できないよぉ、まみこん」「だって、あの人、すげぇ好みなんだもん」説得力。・「どうして私の名前がまみこんだと思う?」そんな由来だったのか!・「私の魔力を吸収して不老不死の」愛する女すら犠牲にしようとするとは業の深いビルク。 打ち合わせ承前・「何が怒濤って、昨日だったのね」「一晩のうちに」詰め込み過ぎ。・「ママ、マミー、マミコン」三段活用。・「マミコンって言う名前でよかったですね」おっしゃるとおりです。 編集後記・あれ?あれれ?・「鋭い」え?・「残念ながらそのとおりです」エエェェ(´Д`)ェェェエエ・「結局資本がゲットできなかったから」CD売れなかったのか…。やはり3枚買うべきだったか…。ごめんなさい。心底ごめんなさい。・「あと2号で休刊」急すぎます。・「今週中くらい」あああああああああ帰国したのが月曜日ー。・「最後まで聞いてくださいねー」ああ、コメント不能。 おまけページ今週の没・「能登麻美子さんの声がすべて千和編集長が喋っているように聞こえてしまう病気にかかってしまいました」納得。・「能登麻美子(CV斎藤千和)」「新しいけどね」すっげぇ面白いけど、心理状況的に笑えないなあ。 [0回]
週刊うらGおふぁんたじー第50回「斎藤…Netの斎藤!!(略してSNS)」感想 うらGおふぁんたじー 2009年09月11日 まずは50回到達おめでとうございます。まぁ、トップ画像のたくさんの食べ物を前にした千和長の満面の笑みが眩しい事眩しい事。しかも謎の眼鏡姿だし。 ともあれ、これからも末永く楽しませてください。よろしくお願いします。オープニング・出だしからカプリコ談義。ちなみに私もほとんど食べた記憶がありません。・「いいなぁ〜カプリコ」これに萌えられたらうらGお検定中級合格。・まさかの緩衝材カプリコ。その発想はなかった。・「ないんだからね!」不意打ち来ました。・千和長もレーシックでしたか。これ、久米田先生ネタにはさすがにしないでしょうけど。・「頭良くなんですよね、眼鏡かけると」「えぇ〜」ドラクエですか。・50回親戚の集まりを開いているっていうところだけ聞くと昭和の大家族っぽいですね。・「食べる前に始めちゃうわよ」そうしないとまた終了時間遅くなっちゃいますしね。今回のキャッチフレーズ「引き出しは、自分の中にあるんじゃない。頑張って作ったんだ!」ちょっと染みた。オープニング承前・「あんた達ノーリアクションかい」今回常にも増してフリーダムですな。・「うま!これおいしい!」…1回千和長にグルメ番組とかやらせてみたいなー。・牛玉弁当と鰻。いいもの食べてますな。・「聞いてる人もお弁当とか用意して食べるといいよ」うっかり食後に聞き始めてしまいました。・50回の感想が「うまい」。・紅ショウガがお嫌いな千和長。・諦めるシュガーちゃん。・うらGおは素敵な安定感。・「アラサーですから、これ以上成長しないって!」そうねー。三十路越えるとむしろ衰えがねー。・「大体からして今回がどうなるのか不安」毎回。・丁さん40歳ですか。お歳よりも声がお若い印象が。声質高めだからかな。・シュガーちゃん孤軍奮闘。巻頭カラー 番組感想・「ラジオっぽく戻りましたよ」あのまま最後までやってもそれはそれで。・「なんだっけこれ」メールです。・「あたしもしかして成長したかも」「普通に読むもの、メール」それは成長というより進化ではないかと。本来ディレクターの仕事じゃないし。・「斎藤さんのダメぶりは短所ではなく個性です!」個人的には短所かつ個性だと思ってます。・「大半の人は向いてない」私も一応拙ブログで取り上げるのは広報目的もあるんですが、迂闊に勧めちゃいけないものという認識は持ってます。・初心者向けはゲスト回。しかもスタッフ総納得。・「比較対象があるのって危険」そして即否定。・「一番ダメな回」「今回」爆笑。・「こんにちは、個性です」キャッチコピーの作り方が毎度毎度秀逸。・枯れ専ブームがどこまで浸透しているのかは知りませんが、このラジオ確実に一役買ってますよね。・SNSでまっさきに斎藤、と来るのはさすがです。・「もう後戻りできない」こういう時は男前なんだよなあ。・私の一番お勧め回はどこかなあ。おいそれと全部聞き直せない分量があるからなあ。自分の感想読み直すか。・黒棺読みたくなりました。いい話じゃねーか。・なんで2通も来るんだ。老ガンマンと老眼マンをひっかけるところはこの番組のリスナーならでは。・「この漫画、むしろ作ろう」「黒棺行こうか」まぁ、もし万が一チャバネ終わっちゃったらそれも又良しかと。・「やる事いっぱいあるな」やり終えるまで終わっちゃダメですよ。・確かにお気に入り回は探したいですね。時間が欲しい。CM・もうね、私噛む所を聞く前に出だしで笑うようになってしまいましたよ。まさにパブロフの犬。おじさま語録・ピッチャー交代は個人的にツボ。・「この飲み会ヤダなー、帰りたいなー」がリアルすぎます。・いつの間にか普通のサラリーマンの飲み会に合流する千和長。パネェ。・Lプレッソは確かに言いそう。・壁紙って言われるとね。確かにね。・てか、アニメ絵のリアル壁紙って、それなんて痛家屋。・ゲーム機はずっとファミコン。それがおじさま。・とどまる勇気。音楽会議・とどかなかった千和長。・おじさまバンドの名前、枯山水だと和楽器っぽいですね。・セサミ&ソルトかぁ。すいません。高校時代の文化祭で女子2人組バンドがそんな名前でやってた記憶があるもんでそいつらのイメージしか…。そういやあいつら今はどこでどうしているやら。・ジャジーと言う言葉に激しく反応する千和長。・ジャジーのジーは超枯れの爺。・「ジャズィー」入り込み過ぎ。・「ジャズィーズ」「一杯点入ってる」本来どうでもいいような細かい所を拾うんですよね、丁さん。僭越ながら他人と思えないです、ハイ。・「協力若本」それはやっぱり想定されるあの方の協力が本当に得られてからでないと。・「4曲入りの2曲を考えてみました」こういう見切り発車なところがうらGお向き。・「カレーのちハヤシライス」「俺の声はガムテープ」「粘着力が強そう」プロだから当たりまえかもしれませんけど、ホントに上手い事おっしゃる。・「残りの2曲がなんになるのか」『もう一度峠を越えて』とか。『おじさまセレナーデ』とか。『海からの手紙』とか。ジャズィーだったら『おじさまラプソディー』もありでしょうか。個人的には植木等さんの『銀座イェスタディ』が好きなので、そこからいただいて『トーキョーイェスタディ』とか。・「平行線の2人、老いらくの恋、肩すかし」老いらくっていう言葉に込められた枯れ具合、お見事です。・歌詞、お見事でした。枯れ語彙が豊富ですなあ。・本日のテーマ、ジャジー。・ホントにやったんだ。『箱詰めおじさん』。打ち合わせ・小さなおじさま大集合。しかも上下に。・「なやむー」「むりむりむりむり」「ここにはビルクが居ないので選べません」色んなものに忠実&正直な千和長。・体育座りが重要らしい。・3時間は並ぶ覚悟の千和長。・この番組をきっかけにスキルアップ。でも不安なんだ。・内海ゆいさんホントすげーなー。「人の得はー自分の損ー」とか文字屋として嫉妬するレベルですよ。ええ。ドラマンガ・おお、角にそんな設定が。・さすがにおじさまよりマミコンなんだ。・色々悪行を自白するチャバネ。1つ1つが良くできておりました。・「君たちはホントにコンビだったのか?」・「ストーカー」「ストーカーとか言うな!」「ストーカーはみんなそう言うのよ」ここ最高。打ち合わせ承前・「パパってタカさんじゃ」「設定にパパ居たよ」居たよね。そもそもドラマのプロローグで『パパにお花咲いた所まだ見せてない』って言ってますし。・「いつの間にこんな事してたの?」「一晩で済みますよ」おっしゃるとおりです。・「やっぱり史上最低のヒロイン」面白いからいいんです。・「『アナタのパパなんかじゃない!』分かってるよ」…今のパパは実のパパじゃ無いとか色々大人な事を考えちゃったんですが少年誌向きじゃないですね、すいません。・「そーかー」「そーかーって本気で言ったよ」「構成丁。構成作家、丁」「まぁ、次回には」自分でハードルを上げてますなー。・「続くのが怖い」今までだって何とかなってきたじゃないですか。広告・ライトノベル大賞かー。今さらだけどちょっとだけ腕がうずくなあ。ただねぇ。また配置転換されちゃって朝6時出勤とかになっちゃったんで多分無理。というか、現状の更新ペースですら維持できるかどうか…。編集後記・第50回の印象、やっぱり初っぱなは食べ物。・なんでそんなに追いつめられてるんですか。・「言わなきゃみんな忘れてるんじゃないかな」・「コラボが、載るます」この辺が、アジアさんの血がつながらない妹たる所以。・「コラボが、載るます!」しかも押すし。今週の没・シュガーちゃん劇場、シリーズ化するんだ、やっぱり。・続きは募集か。応募できればいいんだけどなー。DJシュガーの今週のミュージック・「50回もあたしで居るとは」ねぇ。すっかりどこ行ってもシュガーちゃんですよ。着ボイスにもなりましたし。・「オカマが板に付いて、かまぼこ〜」この辺の枯れギャグセンスとかはやっぱりやるべくしてやってるんだな、このラジオって思う。 [0回]
週刊うらGおふぁんたじー第49回「ドミノッピ!ザーラッピ!ザハット!」感想 うらGおふぁんたじー 2009年09月04日 オープニング・圧力鍋は確かにいいですね。・「何が凄いの?」「ママがくれたって言うのが凄い」それは凄い。・「うちの棚に入らないから」「それ、プレゼントなのかな?」シュガーちゃんの素朴な疑問。・「カレーとか1分でできんだよ」最近の圧力鍋は優れものぞろいですなぁ。今回のキャッチフレーズ「みんな~、コーナーがいくつあるのかだ~れも知らない不思議なラジオ、始まるよ~」数えても数えてもすぐ増えるもんなあ。オープニング承前・マラカス写真大好評。・常にマラカスと共にある千和長。・「あの写真躍動感あった」ああ、なるほど。躍動感か。・「持ち歩きません」即否定。ふつおた・コミケには行けませんでしたが、感想今からでも間に合うようなので余力があればまとめてみたいと思います。とりあえずパンツの話題でへこんだ事でも書いて送ろうかなあ。・「フロンティアワークスの人もうらGおのこと知らないんですね」まぁ、売る人はそんなもんです。・知らないっていう事を装うのは優しさなんですかそうですか。・「なんで寺しーのラジオなのに名前3番めなの?」ああ。そういう間違い方があるんだ。・「作戦成功ね」大成功。・「表紙に居ないからね」「気づいて欲しかった」気づいても多分買いますよ、そういう人たちは。・生徒会長問題は私、CDの感想のところでも書きましたが、生徒会長の顔を知らない生徒なんてそんなに珍しくないと思うんですが。・「なんでしたっけ?」都合の悪い事は記憶から消す敏腕構成作家。・「あとはおじさまサービスカットだけで」いっそすがすがしい。・褒められて我が事のように感じた、というのは私も同感です。ずっと聞き続けてきて良かったとしみじみ思いました。CM・何度聞いてもつまったところで笑ってしまう私。厄介語録・「ハム1枚だけのハムサンドって、他人の気がしない」「すっごいよく分かる」同意。・「イライラするー、リモコン探すリモコンどうしてないのー」財布にも呼び出し機能があるといいのになーって、月に1回は思います。・来てくれるリモコン(アクション付き)は欲しい。・厄介リモコンに大爆笑。・「全米は泣けても、あたしは泣けなかったね」そんなもんそんなもん。・「泣いた者勝ち」泣く映画ってドラえもん以来見てない気がするなあ。・「地震、今揺れたよ。少しだけど絶対揺れたよ」まぁ、震度0っていう地震もありますから。国道とか幹線鉄道沿いで生活しているとしょっちゅう遭遇してそうな程度の揺れらしいですが。・「曲げない、折れない」それこそ厄介さん。・「あたし、曲書けないから、作詞家でいいや」文字屋舐めんな。・「バンドで、『俺ボーカル』」あるあるあるある。・引っぱたきたくなってくるシュガーちゃんは正常。・「美容室にて『今日はどんな感じになさいますか?』『エビちゃんにしてください!』」エビちゃんみたいに、じゃないんだ。エビちゃんに、なんだ。・と、書いたら丁さんと感想が丸々かぶった件について。・「2万円くらい払う」ああ、美容院ってやっぱりそのくらいすんだ。怖くて行けません。・「バカな人っていっぱい居るねー」ねー。ふつおたっぽくないふつおた・「いけるんじゃん」自信回復。・「ダメージを食らわないように」いのちをだいじに。・関節がちょっとずつズレる感覚はちょっと怖い。湯治をお勧めします。・「感覚がちょっとズレてるのに関節がまっすぐな人なんて居ない」名言。・「千和長は南部先生の事をどう思いますか?」「ナンちゃんねー」そういやあ千和長ベッケンバウワーともお友達でしたな。・うちのことえりも「超伝道」が変換の第1候補だったので千和長なみです。・「ホントごめんなさい」「でも大丈夫、絶対聞いてないから」ご本人は聞いてなくても周辺には居るかも知れませんぜ?・「チャクラ常に開きっ放し」納得。・掃除機として使われる千和長。むしろ充電器なのでは?て思ったら丁さんからまんま聞こえてきてビビりました。今回良くシンクロするなあ。・千和長:サラダせんべい、シュガーちゃん:歌舞伎揚げかハッピーターン、丁さん:ポテチ。素敵な空気の読み方。・千和長:牛乳、シュガーちゃん:枇杷、丁さん:お米。これ、スリーヒントクイズだったら難易度高。・牛乳中心で世界を考えるって、酪農家でもそんな事はしないと思いますが。あと、関係ないんですが、台湾の牛乳大王というお店のことを思い出しました。・牛乳様。・「ついていくのがやっとです」ホントに今日は丁さんと意見がよく合います。迷子のお知らせこういう発想ができる脳が欲しい。打ち合わせ・DS本上さんホントすげぇ。脱帽。・みんなで寄ってたかって振り回すとか。子供か。・まさかの組み立て式。・男子にはちょうど良く、女子にはちょうど良くない程度の重み。おもちゃでは出せないりありてぃ。・「舞台で普通に使える」舞台で活躍なさっていたお2人の評価なのでまず間違い無し。・製作期間2~3週間と聞いて申し訳なくなりました。そのくらいの期間かければ企画の1つや2つ何とかまとめられるよなあ。できないんじゃなくてやらないだけだよな私。・チャバネの衣装はどなたかが作ってる宣言なさっていたような。ドラマンガ・「すーごく夜景が綺麗」この一言で色々な要素(今が夜だとかその部屋がビルの高い場所にあるとか)を一気に説明している良いセリフ。・「枯れポイントたけぇ!」ここ演技じゃないでしょ千和長。・千和長の鼻息は秀逸。打ち合わせ承前・「『邪魔をするなー』は千羽のセリフかと思った」最高。・「我慢できなかった」自白来ました。・マミコン危うし。にげてー。広告・ぱにぽに13巻も初回限定特装版なんですな。さすが人気漫画。編集後記・机を杖で叩くとか。ホントに何でも楽器にするんですね。・大きさは抱き枕、重量は杖。・リスナーの製作物はやはりチャバフェスで展示を。・50号だからと言って迂闊に期待しないようにはしますが、一方で油断だけはしないようにします。おまけページ今週の没・コストコ心の中店ネタ、まだまだ続きますか。・「紙ヤスリで柱を光らす仕事」営業中にそれやる会社ってかなりチャレンジャブル。・「実際は人員整理」あー。納得。実際はどこで何やっていたのかも含めて。 [0回]
増刊うらGおふぁんたじー 感想 うらGおふぁんたじー 2009年08月29日 ジャケット・初見の人にはなんのCDだか全く伝わらないところが最高です。・名前載せていただきありがとうございます。墓の中まで持っていきます。帯・これが寺Pがバイトした成果かと思うと、あだやおろそかにはできませんな。オープニング・沈黙から始まり、ぐだぐだへ。今回のキャッチフレーズ・「ラジメンが凄すぎるとき、どんな顔すればいいか分からないの」「土下座すれば、良いと思うよ」なにげに頻発ワード、土下座。・「入りづれぇ」ことごとく拾うからなあ。オープニング承前・「鳴らないよ、このトライアングル」誰ですかセッティングしたの。・自分で挫ける桑谷さん。・来て早々ドラクエとか、学生ですかみなさん。・「みなさんお元気ですか?」「知ってるくせに」それ言っちゃダメっしょ。・「そんなに進んでたんですよ」「終わんないのラジオ」まだまだ終わらないでください。・「ここから苦行が始まる」苦行とか徳を積むとか、なんだか最近ワードが仏教系。・「また兼ね役でね」「みんなで頑張る兼ね役祭り」祭りとは言い得て妙。・「ラジメンすげーな」末席に身を置いているのが申し訳なくなるくらい、みなさん凄い方ばかりです。ふつおた・ゲストというか強制参加というか。・「2枚めのオファーを聞いたときどう思ったか」「葛藤があったのはうちの事務所のマネージャー」わははははは。声優さん思いの良いマネージャーさんじゃないですか。・桑谷さんのマネージャーさんすっげぇ及び腰。・「他の人に火傷させる訳には」いいひとだ。・おじさまパンツデザイナー対縞パン評論家。すげぇ対決だ。・おじさまパンツのネタ、CDにまで引っ張られるとは…。すいません。ホントすいません。・「まんまじゃねーか」おっしゃるとおりです。まったくです。・「なんで振っちゃったんだろう」うらGお時空の威力です。・縞パンの話を真面目にする寺島さん。・パーソナリティの選定はパンツ基準。・「この話題痛いから次行くね」私は心と耳が痛いです。・チャバフェスの話題、どうしても説明が長くなるなぁ。・お2人が審査員なのは良いアイディア。・ねるとん、桑谷さん参戦!・「Gacktさん来たらギャラ払ってでも出る」熱い心意気の桑谷さん。・「縞パンは二次元にしか求めてない」寺島さん男前だなあ。・「とりあえず縞パンは買っといてください」ダメトークへの馴染み方がハンパない寺島さん。・「やっぱりおかしい。この設定とこの話」もう慣れちゃった。・「笑ってたらキリが無い」慣れって凄いなあ。・「今日はNG出さないようにする」「まずいマニフェストを出した」なにげに時事ネタが。打ち合わせ・排水高校に動じないお2人。・「本当のプロ、柳瀬さん」うっかり忘れちゃいそうになりましたが、ジャケットにもちゃんと入ってますね、名前。・やっぱり枯れボタンいいなぁ。欲しくなる。・「迷惑な」迷惑だよなあ。・「なんでもハートマークつけとけば」千和長の生き様が垣間見えます。・「ここだけマジメ設定」そこがコツです。・「先日リアルGと闘った」「とどめはおかんが差した」おかんかっけぇ。・「処理できる人と結婚したい」「処理できるかどうかで男の度量が」これは私大丈夫。・幹部しか出てきてないことに、今この時まで気がつきませんでした。すいません。・「最近チャバフェスで一杯で」そうでしたそうでした。・「女医です」「響きがエロいって」そういやあそんな理由だったなあ。どんだけぞんざいなんだ。・「この原画からこれ」これこそ魔法だよね。うん。・「進化させすぎると主役を食う」「主役を食ってないキャラなんて一個もない」これは、勝手に食われているというか。・「壮大な部分が何も決まってない」「まだ無限」未開拓の部分がやたら広い。・「早くプロ来いよ」やっぱりうらGおネーム氷川へきる先生かなあ。・「ときメモシルバー」「前から言ってなかったでしたっけ」CD1枚めでも同じ話してますよ。・「かみやひ老子」そろそろ忘れられそうだけどね。・「そういえばどれが誰」名前書いておきましょう。・「猫は聞いたことない」猫は大事ですよ。・「108のおじさま」「画期的。100って言う数字は見たことない」「108人全員寺島君」画期的過ぎる。ドラマ『魔法少女チャバネ』第二話・変態少女って桑谷さんの声で聞くとダメージ倍増。・マミコンに猛抗議するところは、チャバネの額に青筋が見えるほどの演技力でした。・「何故私の名前を?」ああ、貴重ならぶこめ展開。・女医がいいなぁ。千和長さすがだ。・ガクとミヤマの会話の距離感がいいなあ。・「そのプロポーションでは少女というより幼女」ダメだ。どうしてもここで笑ってしまう。・コバチェは私の中で、もう寺島さんしかあり得なくなってる。・「いやぁ~ん、でスカヤ!」熱演ありがとう寺島さん。・鼻血流しっぱなしの魔法少女って斬新。何度聞いても斬新。・解説までやらされる寺島さん。ここはシュガーちゃんでも良かったかもしれないのだが、あえてゲストをこき使う、と。・汚したハンカチは洗って返せチャバネ。・「おっぱいの大きいキャラはみんな敵」説得力あるなあ。・「あなた、若く見えるけどホントは40だ」「さらばだ!」女性に歳を聞いてはならぬ。・エンディングの音楽とキャスティングロールありで結構おしゃれな〆。反省会・「あたしがおかしくなってるね」慣れって怖いんですね。・「反省するとこしかない」前回は『反省するところない』だったのに。・「そこに突っ込まず年齢に」それがチャバネ。・「相変わらずウッセーバカは秀逸」「着ボイスはウッセーバカとチッ」「迷惑電話の時」迷惑電話に敢えて着メロ設定とは。・「敵が鼻詰まったら勝てない」花粉症の時期には勝率低そうですね。・「シーン3のところが、やたらとさっきより似てた」「似てることが大事なんだ」「寺島君凄いって思って」「寄せよう寄せようと思って」努力の人、寺島拓篤。・「理子ちゃんも可愛いよねー」「完全にヒロイン」それはそれでありかも知れません。というか、なんでもありですよね、うん。・「チャバネが主人公で、理子がヒロイン」「それ上手いね言い方が」さすが寺島さん。・「生徒会長問題」「凄い大きい問題なんだけど」「本当の意味での反省はそこに」この件はおまけ聞いて判明しました。ミュージックボックス おGさま☆ふぁんたじー・「なにやってんだ」いや、まぁ、その。・「詞先なの?」「詞先で曲作るってプロじゃん」確かに詞先は大変だと、趣味で作曲していた友人から言われたことがあります。・「これはプロじゃないの?」「セミプロ?」かも知れませんな。 私はヤンツン・「しっとりした感じで」「内容しっとりしてない」全く以ておっしゃるとおりです。・「どこで収録したんだろう」「おうちでやってたとしたらさみしい」「言わないであげてー」もっとこう、オブラートにくるんだ感じでお願いします。 おじさま達の歌・どうしても出だしでまず笑ってしまう私。・「ホントに冬に聞きたくない」「真夏に聞いても寒くなる」「悲しい歌だね~」哀愁漂ってますね。・「キャラソンって明るいのが」最近はそうなんですかね。その昔、ナディアのキャラソンとか暗いのありましたよ。 歳の差が埋められない・「あたしが歌ったら面白くなっちゃう」自己分析に長けた千和長。・「ラジメンにお金払ったほうが良い」お金云々はともかく、素晴らしい作品が揃っているのは確かだと思います。・「無理はホントしないでね」「片手間でお願いします」お言葉に甘えます。編集後記・「いやぁ~、面白かったですよ」同意。・「何が来ても怖くねーよ」腹が据わりましたかな。・「楽しかったですよ」それはなによりです。またお願いします。・「出向ですから」出向副編。・「お2人が来てくれたあと、急速に進み」そういやあそうですね。・「細かいところはやたら決まってるのに」まぁ、そういうもんです。おっきな設定は怖くてなかなか投稿できません。・「寺島君良い仕事したよ」私もそう思います。・「また3ヶ月後くらいにお会いしましょう」楽しみにしております。さらにボーナストラック!・「時々ピザで笑いそうになった」やっぱりアレ、笑うところだよね。もう麻痺しちゃってるけど。・「心の中で大爆笑」「寺島君のイメージのGacktさんってこうなんだって」「おかしくて仕方なかった」・「ガクって生徒会長じゃなかったっけ」はい、そのはずです。・生徒会長の顔を知らなくても別に不思議じゃないと思うんですがどうでしょうか。私もその昔生徒会役員やってましたが、別にそれで全校の生徒が私の事を知っていたりはしませんでしたし。・「この後やりづれぇ」さもありなん。・笑った桑谷さんにむしろ同情する。・「しばらく黙ってたらこれですよ」迂闊に喋れず、迂闊に黙れない。こええ。・「今のハイどうぞ、松井に超似てなかった?」「松井ね、うちの県の松井ね」稼頭央じゃないほうですね。 [0回]
週刊うらGおふぁんたじー第48回「偽名募集してます」感想 うらGおふぁんたじー 2009年08月28日 オープニング・海外からエアメールとか、国際的ですな。・ニュージーランドでタイの人にモテるとか、ワールドワイドな千和長。・千和長、モテ期終了?・台湾からメールしようっと。・田舎に帰るどころか田舎から押し掛けられるシュガーちゃん萌え。・番組でどっか行く企画は楽しそう。・また居ない寺P。2本録りだから当然と言えば当然なんですが。・ロケ地:新橋。・御朱印長持参で仕事場に来ようとする千和長。今回のキャッチフレーズ・「イオンではない何かがアナタの心を癒す、かもね」いや、まぁ。うん。可能性はゼロではないよね。オープニング承前・カレーを送るという企画は私もやりたかったのですが…。・函館カレーと銀座カレーは食べたことあります。あと、熊カレーも。チャバねるとん会議・ついにチャバフェスから独立したコーナーに。・ずっとオレガノさんのターン!・見た目についてはごめんなさい、と正直なオレガノさん。・シュガーちゃんより年上のリスナーさんがいたんですねぇ。そっかぁ。実は枯れに一歩を踏み出したお歳なんでしょうか?・「…残念だわ」絶妙な間。・明るくて冷静、歌って踊る、という言葉を集約するとエラいことになるんですね。・「あたしのイイトコ見つけてメールください」……………ああ、のーこめんとでいいですかね、ここ………。・「女性の水着は面積が少なければなんでもいい」紅茶や髪の趣味と一緒でストレートな方ですな。・「大人の男性の、変態」DS本上さん変態認定来ました。・銀ガラスさん副社長なんですか。すげーなぁ。・トリックアート美術館は首都圏にあるんでしょうか?とりあえず今現在は兵庫県立美術館でやってますが。・体重130キロと言われるとMr.豚面トラックこと伊集院光氏を連想してしまいます。・土管メガネってかなりギリギリなあだ名だなあ。・寺島さん、切り札?・事後承諾がデフォですかこのラジオ。・「寺島君にも聞いとかなきゃ」「好きなアニメとかゲームとか」アニメはともかく、ゲームはギャルゲでしょうね。・女子からのエントリー無しは、まぁ、しょうがないかなぁ。・「おじさん来る?」「1人居るわよ」もう忘れてる。・「しょうがない、うちのママ出すか」切り札すぎる。そこで桑谷さんじゃないあたりがリアルですよね。売り込み・「Poor Frog Prince〜可哀そうなカエル王子〜」このタイトルでカイルロッドを思い出してしまいました。すいません。三十路だもんで。・お母さんいいなお母さん。・「カエル可愛いね」同意。・「カエルに縁がある人生」台湾でも大人気なアレですな。台鉄台南駅の構内で打ってるのを見た時はどうしてくりょうかと思いました。打ち合わせ・おかず屋さん、ぐっじょぶ!よくがんばった!感動した!・「まみこんが他人事な顔」うん。これ、最高。・「さーびすもねー」ぱんつは見えてませんがサービス力はかなり高いイラストでした。・「ヤバい顔」かなりヤバかった。・千和長の巻き舌最高。・春雨さんのセンスは素晴らしい。ポスターは欲しい。・名もなき少年、ついに名前が。でも臼井君と一字違いかあ。・「これ絶対おじさんになったらいいよ!」珍しく若者に反応したと思ったら…。・ドSメガネとドMメガネの描き分け、お見事でした。脱帽最敬礼。・千和長いつもながら着眼点がパネェっす。・「黒い靴に白いソックス」すいません。私しょっちゅうやります。・「女の子は好きな人と居る時は可愛い」いいコメントだなあ、これ。・カタパルト、補強。・ヒロイン革命のキャッチコピーは文字屋としては悔しいくらい良い出来です。・はなぢよりも、はなぢの介抱をする人が萌えポイントというご意見には賛成。・「性格がさらに陰湿になり」さらに、って。・箱詰めおじさんにテンション上がる千和長。・「ヒロイン革命」便利だ。・「萌えポイントと言えば弱点」これは正論。・「チャバネの弱点は寒さ」衣装的にも寒さに弱そう。・「マイナス22度」十勝?旭川?釧路?・冷凍タイプのおじさまってなんですか一体。・「厄介萌え」厄介萌えは分からなくもない。・千和長の演じたキャラ達に吊るし上げられる千羽を想像して萌えてしまいました。すいません。・「偽名使おうよ」「斎藤のサイを簡単なほうに」それ、ググるとひっかかっちゃう。ドラマンガ・「この加齢臭は、おじさまね!」「しかもかなりスペックが高いわ!」ちょっと待て。・「やばい、やばい、だばいよマミコン」「枯れー超枯れー」中の人と外の人が一体化してる。・しおらしいチャバネって、新鮮。・「地獄だろうが月面だろうが」行きそう。というか、行けそう。打ち合わせ承前・「行くよー」「まさにホイホイね」うまいことを言う。・「しかもこれ3話だよね」あと9話残ってるのにこの急展開。・「おじさまたちが助けにきてくれるかも」「箱詰めだね」ここだけ抜き出すと猟奇だよね。編集後記・「今回はなんか良かったー」素敵に暴走してましたねぇ。・「ドラクエの自己紹介を箱詰めおじさんに」見た人の反応が見たい。・「私欲で動く」それが原動力。・「50回も我慢したんだね、みんなが」「聴くことにより徳を積めるラジオ」「たぶんまた人間に生まれ変われる」この発想が素晴らしすぎて笑いが止まりません。おまけページ・なんだろう。このロスプリモスというか東京ロマンチカというか。・たしかにスナックっぽい。そして美声。・ジャンルとしてはムード歌謡かなあ。 [0回]
週刊うらGおふぁんたじー第47回「ちわちょうはふつおたののろいにかかった」感想 うらGおふぁんたじー 2009年08月21日 個人的な意見ですが、どうせなら「ちわちょうは ふつおたの のろいに かかった」のほうが良かったです。オープニング・「本日寺PはCDの予算を稼ぐために、コストコ心の中店でバイト中」普通に『今回お休みです』じゃないあたりがなあ。・「この分くらいは」「帯?」帯捨てられなくなっちゃうなあ。・「なんのバイトしてたのかとか教えて欲しい」レジうちか棚整理か。・「CD完パケった」完パケってから予算稼ぎにいくって。・「頑張りました」お疲れ様でした。・「みなさん予約はすみましたか」すみました。・「あんまり聞きすぎるとぐったりするから気をつけて」でも何回も聞かないと感想が書けないというジレンマ。今回のキャッチフレーズ「花も男も、枯れ際が最も美しい」私もそうありたいものです。オープニング承前・「間違えちゃった」たまにはそういうこともあります。・「ラジオCDのCM第2弾」「夏の終わりに、あの少女が帰ってくる。この夏一番の贈り物」「ラジオCDげっk」「いかすわよ、ここ」宣言来ました。・「月刊になっちゃったのかな」月刊Gファンタジーってたくさん・「みんな立ち止まるもの」「CMは掴みが大切」それはそのとおりですが。・「今日いつにも増して雑」色々あちこちで疲弊してるから?CM・どこまで鬼なんだシュガーちゃん。ふつおたっぽいふつおた・「私とスタッフが最も苦手とする」敢えてチャレンジする精神が大切ですね、ええ。・「2人とも背筋が伸びた」そんなにも苦手?・「カレーを食べるとルーが余ってしまう」ご飯を多めにしよう。・「そこじゃないか?」そうですね。・「雨は好きですか?」「普通です」ああ、苦手だね。・「うらGおネーム:ロンリージョン」「座布団を干しました」「よく回ります」ああ、油断したけど、この人まわす人だった!・追いつめられる千和長をどう扱っていいやら困惑するシュガーちゃんと構成丁がむしろツボ。・換気扇って回しすぎると焦げた匂いします?うちのトイレはほぼ24時間回ってるんですが。・ふつおたに何が求められているかはラジオ番組のコンセプトによって違うので…。・会話の内容がどうしても井戸端会議っぽい。・「ここオールカットしたほうがいいんじゃないの?」いやいや、だいじょうぶだいじょうぶ。・「今月の目標 休まない」ああ、確かにうらGおっぽい。・「予想してた半分の時間で終わってる」すげーなあ。・血液型の話題はなぁ。すいません。学派的にこの話題はスルーでお願いします。・千和長とシュガーちゃんA型ですか。・「雑とか短絡的とか」「雑と短絡的は違う事」でも雑な人って短絡的な事が多いよ。・「仕事で使い切っちゃう」「人生において残念な時間のほうが長い」それでいいんじゃないかなあ。・「ふつおたって悲しい気持ちになる」あれれ?・「何で言い切ってるのか分からない」「相談されているのがシュガーちゃんと丁」…そういやそうだな。・「いつも10時間くらい寝るよー(棒)」「こんなにぎこちない2人見た事無いわ」「おわってー」緊急避難措置。・「もう今日帰りたーい」ここで帰ると余計につらくなるよ、きっと。売り込み・「さっきのダメージをちょっぴり引きずったまま」ちょっぴりですみましたか。復原力高いっすね。・「きわきわ、またか」またですな。・「極山先生」「たまにはマジメに宣伝編」すげータイトル。・「果たして、留吉さんの年金の行方はいかにー」なんだこのドキュメンタリー。・「たまに心臓がキューッと来る探偵入歯」読みてぇ。これは買う。・「カレセンマガジン、爺ファン達」・「旧暦18日」毎月違う日だぞ、それ。・「これあたし相当読みたいよ」そうでしょうなあ。・「還暦カラー」ツボるなあ。・「これは…読みたいですねぇ」「創刊しませんか?」せめてGファンのおまけでやりませんかね?買いますが。・「時代劇マガジンとかも流行りましたからね」潰れちゃったのもありますが、とりあえず乱は10年生き残りました。・「黒棺」「はにほへ」「君とわし」「君とわし見たいよー」「きっと巣鴨」・君とわしをいたく気に入り、どんどん話広げる千和長。・はにほへは氷川先生がなんとかしてくれそうな気がします。・他の連載漫画かぁ。『こうこつ無葬店主 弔え!!呂布子さん』くらいしか浮かびませんでした。すいません。・「妻にダメ出しを受けながら」いい夫婦だ。・「本当の内助の功」丁妻さんは絶望放送でもご活躍中。・「キャラ増やすなって言いましたよね」多分また増える。これ聞いて。打ち合わせ・ふつおたは呪うらしい。というか、ドラクエで言うところの毒らしい。・まみこんフィギュアすげぇ。クオリティたけぇ。チャマメはなんか『処刑』っていう単語が浮かんじゃいました。・「こういうのコーヒー出てくるヤツあるでしょう」「水だしコーヒー」京都と言えば実は水だしコーヒーの街だったりします。お越しの際はぜひご賞味ください。・肩書き、モダンアーティスト。・「ニューヨークで個展」神アートに先駆けて千和長が芸術家気取りに。・ミヤマの設定画、本格派すぎる。・「そうだ!寝間着だ!」力強い言葉。・「どう見てもヒロイン」遺憾ながらそのとおりです。・「あんなに渋いのにピンク」そこが魅力だギャップ萌え!・「ヤバい、今の行動完全にママだ」大変強い危機感。・コスチューム召還は斬新。・「気分を味わえてるだけ」「魔法でもなんでもない」役に立ったり便利だったりするだけが魔法ではないのです。ええ。・「きっこさんよりにどんどんなってる」だって、千和長のお母様よりになったら困りませんか?・「過去に縛られていて」これ、なにげにダブルミーニングだ。ドラマンガ・「くらえ!まみこんダーツ!」「やった!命中!」・「人を武器に使わないで」・「全然効いてないの?」「正直立っているのがやっとだ」すげぇ。・「彼女とそっくりだ、でたらめな戦い方がな」一子相伝。・「ビルク・リントンには気をつけろ」おお、ついに名前が本編に出てきた。打ち合わせ承前・「また逃げたね」「結構元気よく」そんなもんです。・「特にそんなに元にしなかった」気にしないほうが…。・「このあと出てくるって事?」「出てくるのはいいと思う」寺島さんの負担がまた増えるんですね。ガクには桑谷さんの目が光り、ビルクには千和長の目が光り。・まみこんダーツの爆発、けっきょくスルー。・「何回もいける」「チャバネ変身せずまみこん投げてりゃいいじゃん」この発想が一番酷いよ。広告・「8月28日、埴輪の日」しまった!やられt編集後記・「3人ともラジオ向いてない」今さらそんな結論ですか。・「今度はふつおたっぽくないふつおた特集」ハードルを上げてきました。・「50回を目の前に引退の危機」乗り越えてください。・「げっかん、もういいや」「もういいやとか言っちゃった、素で」もうちょっとで終わるよ!もうちょっとだよ!おまけぺーじ今週の没・「千和編集長シャフトって怖いところですね」「某さよならするラジオのえかきうた」おお、アレの裏話がここで聞けるとは。・「何ができるか言ってくれないから」「一番最初に言ってなかったっけ?」「リハVみたいなのは?」「えかきうた自体分かってないのか」まぁ、千和長にはよくある事、でいいのかな?・「千和ちゃんモダンアーティストだから」まさかその設定がここにつながってくるとは。・「ホントに…ごめんなさい」最後は謝罪。DJシュガーの今週のミュージック・「DJCD買ってねー」「さよならバーイのバイはびーゆーわーい」さすがだぜシュガーちゃん。 [0回]